新!田中晴之ライブ情報ブログ
ブルースギタリスト田中晴之のライブ情報はこちらで。記事をさかのぼっていただきますと、スケジュールが記載されています。
2026年6月4日木曜日
6月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。
2026年5月31日日曜日
4月4日(土)は、鈴鹿、桜祭りの音楽祭に参加予定でしたが、当日、開催前にあまりの風雨で、中止となりました。次の日に、短い時間ですが、残れるミュージシャンのみでライブをやる事になりました。私も、電車で現場に行き参加しました。
4月4日(土)は、鈴鹿、旭化成の運動場において、桜祭りの音楽祭に参加予定でしたが、当日、開催前にあまりの風雨で、ステージにまで、雨が思いきりあたり、風で機材が倒れたり、飛んだりする可能性が大であったため、中止となりました。私達、Q晴晴のメンバーは、8時の出番で、5時頃に着く予定で、自宅を出ようとした時に中止を聞きました。仕方なく断念しました。ただ、私たち以前に出る、京都ミュージシャン達は、既に、鈴鹿近くに来ていたり、到着後の人々も多く、次の日に、枠を作り、短い時間ですが、残れるミュージシャンのみでライブをやる事になりました。私は、凄く楽しみにしていた、一年で一回のイベントなので、翌日、近鉄電車に乗っていくと現場に約束しました。 翌日5日(日)、朝9時に自宅を出発、京都駅から近鉄特急で、大和八木→白子→平田に行きました。2時間かかりました。 駅から直ぐ近くに現場は、ありました。 4組のメンバーが、1曲づつやる事になりました。 笠やん、ともやんチーム、マサさんの3人チーム、皇甫さん、朝子さんチーム、直君、チーム2人で、僕は、候補さんチームで、lucky old sun(日本語)を、直君チームで、everyday i have the bluesに参加しました。 今日は、おだやかな天気で、お客さんも多く、家族連れの方々も多くて、最高の日となりました。 ミカちゃんをはじめとする、スタッフの方々、実行委員の方々、ありがとうございました。
2026年5月30日土曜日
2026年5月29日金曜日
3月3日(金)、大阪・松屋町にあるmusic live barのlampで、 perfect blues duoと題して、森俊樹さんとblues dudのライブがありました。
3月3日(金)、大阪・松屋町にあるmusic live barのlampで、 perfect blues duoと題して、森俊樹さんとblues dudのライブがありました。 5時半入りで、お店に集まりました。 半年ぶりの俊樹さんとのライブです。 僕はfenderのPrinceton ampを使わせていただきました。俊樹さんは、pee veeを使われていました。 早速に、曲を決め、リハーサルです。 インスト曲を決め、それぞれ歌う曲を6曲づつやって行きました。 良い感じで、リハーサルは、終わり、道路向かいにある、うどん屋さんに行きました。俊樹さんは、うどん屋さんで酒の肴を頼んで、ビールと焼酎を飲んでおられました。僕は、肉うどんを頼みました。美味しかったです。 さー、ライブの本番です。 インストは、 steady grooveを思い切りやりました。 俊樹さんは、前半、that's allright、hoochi coochi man、long distance callを、slide guitarを駆使して、良い感じでbluesをされました。僕は、workin' by myself、stormy monday blues、somethig you gotを頑張りました。 お客さんからは、大きな拍手と声援をいただきました。 後半です。インストは、塩次伸二さん作曲のbobbyからです。 私は、reconsider baby、just a fool big legged womanを楽しくやりました。 俊樹さんは、killing floor、gess who、just a little bitを頑張れていました。大きな声援と拍手でアンコールをいただき、sweet home chicagoでライブを締めました。 半年後のbookingをして、美酒をいただき、帰路に着きました。
2026年5月28日木曜日
3月29日(日)、山科が、弦の発祥の地であることから、山科最初のライブハウス"58"で、マスターが、"弦祭"と題して、イベントをされています。 春は、毎年、木村円さんとblues duoで、参加しています。
3月29日(日)、山科が、楽器としての弦(おそらく日本では琵琶の弦と思われます。)、絹をよってできていたと思われるものですが、発祥の地であることから、山科最初のライブハウス"58"で、マスターが、実行委員会を立ち上げ、毎年、春と秋の年2回、"弦祭"と題して、元の供養をしてイベントをされています。 最近はありがたい事に、春も秋も出演させてもらっています。 春は、毎年、木村円さんとblues duoで、参加しています。 木村円さんが早く帰らなければならない事から、5時から5時半の枠で、出演しました。 やる曲は、以下5曲用意しました。 Sent Louis blues sunny side of the street routh 66(rock'n roll) 私の青空 dust my blues 上記の5曲をやりまかりました。 久しぶりの木村円さんとのduoでした。なかなか間違えもありましたが、なんとか一つにまとまって、良い感じになりました。 応援していただいたお客さん、嘉数さんご夫婦、スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
2026年5月27日水曜日
3月27日(金)、大阪、松屋町駅から徒歩3分の所にある、music bar lampで、"はるまき"ライブがありました。
3月27日(金)、大阪、松屋町駅から徒歩3分の所にある、music bar lampで、"はるまき"ライブがありました。はるゆきとまきで、ユニット名はるまきと言います。 5時に、お店に入りました。2人、同じタイミングで、お店に着きました。 今日は、真紀ちゃんの持ってきてくれた、以前、塩次さんもやっていたとされる、すたイリスティックスのbetca by golty wowと、言うバラードをやります。grant greenが、インストでやっていて、その感じですがらメロディーを把握するには、やはり、stylicsの歌を聞いた方が良いです。 コードも分数コードが多く、4分の3や、4分の2、が入り混じり、最後のソロのところは、シンコペーションも多くあります。バラードなので、良い感じで、コード音を鳴らさなくてはならず、ハードルは高いです。 後の曲も少しやり、ボーカルのバランスをみて、リハーサルを終えました。良い時間になったので、店で、本番を待ちました。 7時、お客さんは満員です。有難い事です。 先ずは、freddy king medleyで、san ho zay〜stamble〜funny boneとやりました。なかなかの緊張感の高さです。funny boneでは、真紀ちゃんがソロを弾きまくると言う設定です。 真紀ちゃん、頑張ってかなりロックな感じのギターを弾かれていました。 workin' by myself、真紀ちゃんが、tina nina nuと言う、8ビートのbluesを歌われました。僕は、完全に遊んでいる感じです。stormy monday blues、i'm tore downをやりました。 真紀ちゃんも、cross roadを歌われ、前半を終えました。 緊張のbetca by golty wowをやりました。 さー、後半です。 freddy kingのインストで、hideawayをやりました。 真紀ちゃんも、T-bone shuffleやられ、ここからは、blues guitarお悩み相談室の開催です。挙手制で、質問を受ける事にしました。そして、jumpin' bluesの譜面を真紀さんが手書きで書いてくれていて、イントロもキチンとハモるフレーズが書いてあります。譜面を買って頂けたと話をし、上手く練習された方は、また、一緒にやることができる説明しました。 次に、松田聖子さんのsweet memorieを、B.B.kingになってつもりで、演奏しました。次にbiglegged womanをfunkyにやって、最後に、everywhere stomp(インスト)をやりました。大きなアンコールをいただき、jampin' bluesをノリノリでやりました。大きな声援と拍手で支えてくださったお客さん、原田マスターさん、ダブちゃん、ありがとうございました。
2026年5月24日日曜日
3月26日(木)、大阪阪急庄内駅から徒歩8分の所にある、blues live & barのLooseで、blues trioのライブがありました。 メンバーは、トシ新町さん、山田晴三さんと私です。
3月26日(木)、大阪阪急庄内駅から徒歩8分の所にある、blues live & barのLooseで、blues trioのライブがありました。 メンバーは、トシ新町さん、山田晴三さんと私です。 6時入りです。お店に着くと、僕が1番に着きました。マスター、ママさんにご挨拶を交わしました。晴三さん、トシさんも来られ、3人が、集まった時点でリハーサルを始めました。 今日は、リハーサルで、沢山の新曲が、試すことができました。しかし、本番では、ほとんど、やる事にはなりませんでした。 新町さんがハープ&ボーカルのバランス、ギターが入るバージョン、ballade等の音量チェックを少しやりました。 お店で本番の7時半を待ちます。 さー、本番です。 いつもとまた変わって、珍しいお客さんが来られていました。有難いです。今日は、that allright、snach back and hold itをやりました。 新町さんのハープと歌で、georgia on my mind、rainy night in georgiaのballadeもやりました。 country girl 、shuffleの曲です。そして、slow bluesのso sad be so strongを渋くやりました。ここで、少し休憩をとりました。 さー、後半です。新町さんのギターとボーカルを、フィーヒューチャーした、曲をやって行きました。all folks、travel in my mind、オリジナルのイスタンプールや、鹿児島の思い出のballadeやレゲエタッチの曲をやりました。 また、新しくやろうと練習していた、three hours past midnightをやりました。なかなか、あのバキバキギタースタイルは難しいです。 大ラストは、star dustで、ライブを締めました。 皆で盛り上がり、アンコールもあり、somethig long with my babyをやりました。 応援してくださったお客さん、マスター、ママさんありがとうございました。
2026年5月20日水曜日
3月22日(日) 、四国4県ツアー最終日です。高松のチャンポン慶造さんの店の2階で、柿落としのライブありました。
3月22日(日)、四国4県ツアー最終日です。高松のチャンポン慶造さんの店の2階で、柿落としのライブありました。 朝一番、昨夜はrickyの近くに車を、止めていたので、堀尾さんが取りに行ってくれて、全員が車で、出発できました。 その後、堀尾さんが推薦する、徳島人気ラーメン店"いのたに本店"に行きました。良いタイミングで入店したので、待たずに座れました、その後すぐにいっぱいで多くの人が並び始めました。 徳島ラーメンの美味しさを、そのまま示した、最高に美味しいラーメンでした。ラーメン屋さんを出て、高松の慶造さんのお店を目指します。 少し早く3時頃に無事に着き、ホテルのチェックインを済ませ、目指すお店に行きました。 着いて楽器搬入出が終わると、この2階は、マスター慶造さんと息子さんと2人で内装を全部されたと聞き、いろいろ苦労話や楽しかったこと等、箇所箇所を見ながら説明を受けました。次は、3階もお店にすると言うことでした。屋上もあり、海が見えて最高の景色でした。 ゆっくり、リハーサルをしていると、お祝いにいろんな人が来られて、嬉しい挨拶三昧になりました。 1階のちゃんぽん屋さんも営業していて、今日のお客さんも沢山飲んでおられました。僕達も、本当に美味しい、自慢のちゃんぽんを食べました。 さー、ライブ開始です。 慶造さんのばんどで、ギターに黒川さんが入っておられました。 凄く気持ち良いchicago bluesをやっておられました。 さー、私達の出番です。 お客さんは満員です。とても嬉しく始めました。 1.ふくろう G~ Delta Boy 酒井さんを呼び出して、 2 Let The Good Times Roll 3 Confessing The Blues 4 Honey Hush 5 My Babe 6 In The Dark 7 big legged worman 8 St. Louis Blues 9 Hey Baby 10 Behind The 8Ball 11 I Love Your Lovin’ Way 12 Hands Off かなりのパワーで演奏をやりきりました。大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバをフィーチャーして、Southern Nights 、そして、boogie-woogieのFlip Flop & Flyで、大盛り上がりで、終演としました。 今回のツアーの最終ライブをやりきりました。どんどん演奏内容は!よくなっていった感じでした。 いっぱい応援してくださったお客さん、慶造さんのバンドの方々、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。 翌日は、ゆっくり京都に帰ってきました。
2026年5月19日火曜日
3月21日(土)は、8823 the blues band 四国ツアー3日目の徳島rickyでのライブでした。
3月21日(土)、高知のホテルを11時にチェックアウトして、車に乗り込み、今日の現場である、徳島県のrickyを目指します。 お昼ご飯を、堀尾さんの推薦する、定食屋さんに行きました。生き生きしたお刺身の定食や、牛肉系、ハンバーグ等豊富な品揃えで、駐車場も満車で、お店に入るのに30分以上、掛かりましたが、素晴らしい食堂で、若い人達や、若い家族連れで、賑わっていました。僕は海鮮丼と味噌汁を食べました。本当に高知は、美味しいです。 しっかり食べて、徳島へ、go❗️でした。徳島は、ホテルが無くて、民泊に4人で泊まりました。2段ベットが3つありました。その民泊から店に向かいました。 夕方にはrickyに着き、マスターと、久しぶりの嬉しい挨拶を交わしました。良い感じで、リハーサルを終えました。元々、地元のバンド、ルリさんが率いるバンドと、対バンの予定でしたが、ルリさんの都合がどうしてもわるくなり、私達のワンマンのライブとなりました。 リハーサル後、マスターに徳島ラーメンが食べたいと教えてもらいましたが、人気の中華料理屋さんを教えてもらい、晴三さんと2人で行きました。とても、美味しい街中華料理でした。お店に帰ると、ボチボチ、お客さんが集まり始めていました。 ゆっくり、本番を待ちました。 さー、本番です。 今日は、2部制でのライブとなりました。 1 ふくろうG〜Delta Boy 2 Let The Good Times Roll 3 Confessing The Blues 4 Honey Hush 5 Senor Blues 6 Hey Baby 7 Down Home Special 後半 1 Foot Loose And Fancy Free 2 My Babe 3 In The Dark 4 big regged wonan 5 Born Under A Bad Sign 6 Behind The 8Ball 7 I Love Your Lovin’ Way 8 Hands Off お客さんから大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバをフィーチャーして、Southern Nights そして、boogie-woogieのFlip Flop & Flyで、大盛り上がりで、終演としました。 今回のツアー、初めての2ステージ構成でした。 演奏後は、徳島の名ドラマーの和泉さん達と一緒に、rickyの上にある、居酒屋さんで打ち上がりました。 今夜は、民泊です。 シャワーに入りそびました。
3月20日(金)、高知市内にあるにライブハウスparadigmで、超満員のお客さんの中、8823the blues bandのライブがありました。
3月20日(金)、11時チェックアウトをして、僕は、個人的に佐々木さんから聞いていた、宇和島は出店しているお店に行きたいと考えていましたが、次の目指す所が、高知市内なので、駐車場があり、遠回りしない所にある、堀尾さん推薦の回る寿司に行こうと言う事になりました。それは、仕方ないと思い、一緒に行く事になりました。 でも、そのお寿司屋さん、宇和島の素材の店で大変美味しく、大満足のお寿司を食べました。満足! 高知につきました。先ず、高知市内のホテルにチェックインして、一緒にライブハウスparadigmに車で行きました。ホテルのすぐ近くでした。 30〜40人のキャパで、雰囲気の良いお店でした。川村晃さんと、和泉さんが、苦労して、私達を呼んでくださいました。有難い事で、頭が下がりました。 リハーサル、少し時間がかかりましたが良い音になりました。 対バンドに、フォーティー・ショルダーの皆さんでした。私達と同年代のバンドで、リハーサルをしっかり楽しませていただきました。 ホテルに一度帰り、高知の商店街にある、うどん屋さんに入り、腹ごしらえをしました。 お店に帰って本番を待ちます。超満員の客さんで、店内に入れずで、2階の控え室で出番を待ちました。そんなに超満員は、ビックリです。晃さんと和泉さんが頑張ってお客さんを呼んでいただいた結果で、感謝しかありません。 さー、対バンの方々が戻ってこられました。早速、セッティングに入ります。暫くドラムの準備を待ちます。 超満員のお客さん、最初の挨拶の時から素晴らしい盛り上がりです。自分達が舞い上がらないように注意をします。さー、演奏開始です。 1.ふくろう →Delta Boy 酒井さんを呼び込んで、 2 Let The Good Times Roll 3 Confessing The Blues 4 Honey Hush 5 My Babe 6 In The Dark 7 big regged wonan 8 St. Louis Blues 9 Hey Baby 10 Behind The 8Ball 11 I Love Your Lovin’ Way 12 Hands Off 割れんばかりの大きなアンコールをいただき、アンコールをさせてもらいました。 Southern Nights (kalimba) & Flip Flop & Fly をやって、思い切り盛り上がりました。 最高です。 思い切り応援してくださったお客さん、そして、晃さん、和泉さん、フォーティー・ショルダーの皆さん、お店のマスター、スタッフの方々、本当にありがとうございました。 その後、本当に高知の料理は、美味しいと舌に覚えさせられた、
2026年5月18日月曜日
3月19日(木)、今日から8823 the blues bandの四国4軒を巡るツアーが始まりました、初日は、愛媛県松山市にある"joke jontつる"でのライブです。お昼の12時に僕宅を堀尾さん号で、4人が乗り出発しました。
3月19日(木)、今日から8823 the blues bandの四国4軒を巡るツアーが始まりました、初日は、愛媛県松山市にある"joke jontつる"でのライブです。お昼の12時に僕宅を堀尾さん号で、4人が乗り出発しました。 神戸から明石大橋→淡路島→鳴門大橋を越え、愛媛県に入りました。 なんと言っても温泉の街で、私達の泊まるホテルにも、最上階に、温泉大浴場があります。 入り時間には少し間があるので、車を駐車場に止め、チェックインをして少し休憩です。ツルさんには徒歩2分なので間に合うように出ました。対バン制のライブで、前半は、シカゴスリムさんのバンドです。スリムさんとは仲が良くて、楽しみにしていました、 僕達が、お店に着くと、既にシカゴスリムさんのバンドのリハーサルは、終わっていました。マスターの田村さんとお久しぶり!お元気でしたか?と、嬉しい挨拶をさせてもらいました。シカゴスリムさんが、真っ白のfender deluxe reverbを用意してくださっていました。とても嬉しいです。 早速、セッティングをしました。 全員揃った所で、サウンドチェックをして、今日やる曲の雰囲気だけをリハーサルしました。なかなか、良い音になりました。歌もよく聞こえます。 何か食べに行こうとなり、ワンブロック離れた、堀尾さん、お勧めの洋食屋さんに行きました。本格的な洋食屋さんですが、全てが昭和の感じで、とても落ち着きました。 お店に帰ると、シカゴスリムさんの演奏が始まったところでした。ゆっくり聞かせてもらいました。真ん中の女性が、バストロンボーンをやっておられて、凄くBluesyで良かったです。 シカゴスリムさんも頑張っておられました。 さー、私達の出番です。 お客さんは、満員です。マスターやシカゴするりさんのバンドの方々に感謝です。びっくりする事に、京都の友人Sさんがサングラスをして隠れるようにおられました。びっくりさせようとおられました。oh❣️yeah❣️ 良い気分で始めました。 1.ふくろう G~ Delta Boy 酒井さんを呼び出して、 2 Let The Good Times Roll 3 Confessing The Blues 4 Honey Hush 5 My Babe 6 In The Dark 7 big legged worman 8 St. Louis Blues 9 Hey Baby 10 Behind The 8Ball 11 I Love Your Lovin’ Way 12 Hands Off かなりのパワーで演奏をやりきりました。大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバ演奏をして、シカゴスリムさんを呼び出し、Flip Flop & Flyをノリノリで演奏し、終演としました。 その後は、マスターがやっておられる、ネットラジオの収録を乾杯後、楽しく録音しました、 後は、ご馳走と美酒でうち上がりました。翌日の朝、ゆっくりと温泉に入りました。
2026年5月17日日曜日
3月18日(水)、第3水曜日にやっている、西成警察署の隣、難波屋さんで、blues'n soul、toshi shinmachi bandのライブがありました。
3月18日(水)、第3水曜日にやっている、西成警察署の隣、難波屋さんで、blues'n soul、toshi shinmachi bandのライブがありました。 メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、夢みのるさんと私の5人組です。 いつも通り、5時半入りで、メンバーが集まりました。李さんが一番乗りのようです。どんどんメンバーが集まり、新町さんは、始まる前にハープを教えて居られたので、到着されていました。 バックのメンバーで、久しぶりにfootsと言う曲と、two bone and a picsのリハーサルをやりました。 two bone and a picsは、難しい曲ですが、自分のやらねばならない事が、見えて来て、サウンドをまとまって来ました。 最近の新町さんは、セッティングにかなり時間を要しました。 ボーカル曲のリハーサル、良い感じになったので、リハーサルを終え、お店で本番を待ちました。 私達は、マスターと相談して、チャージ制でやっていて、お客さんは入っていただいています。有難い事です。 さー、本番です。 久しぶりのfootsからで、なかなかの緊張感で演奏しました。後は、chicago blues中心にガッツリやり、country girl、smach back and hold it、そしてballadeのrainy night in georgia等を前半にやりました。お客さんからは、大きな声援と拍手が来ました。 さー、後半戦です。chikin'から、そして、新曲をやりました。良い感じでした。僕が担当するjames teirerのバラードと、畑さんがやる、since i fell for youをやりました。 その後、新町さんの歌(balladeを中心)のステージで、本当に素晴らしいライブになり、終演としました。 応援してくださったお客さん、いつもお世話になっている(栄)さん、マスター、スタッフの方々、ありがとうございました。
2026年5月16日土曜日
3月13日(金)・14日(土)・15日(日)、今年も福井県坂井市安東にある、ハウスアムメイアで、ギタージムの合宿に行きました。
3月13日(金)・14日(土)・15日(日)、今年も福井県坂井市安東にある、ハウスアムメイアで、ギタージムの合宿に行きました。今回は、池上さんが、欠席となりました。 小川進さん、松本靖志さん、マサさん、北原秀晃さん、団篤史さん、後藤裕子さん、篠原裕さんのメンバーと、ギタージムの生徒さん、濱田さん、藤原さん、松村さん、森さん、橋本さん、アオイちゃん、佐々木さんと沢山の参加で、福井県からは、ハープのコウノ参加でとても嬉しく、賑やかな合宿となりました。1日目もレッスンを行い、三国観光ホテルの温泉に入り、アムメイアでは、海の幸等、御馳走をよばれました。初日の夜も盛り上がりました。 2日目、午前中のレッスンも行い、昼ごはんは、越前そばとソースカツ丼といただき、昼からは、夜の本番ライブのための組み合わせを発表して、行ける人で雄島まで散歩にも出かけました。夕方から、皆で、三國港にある地元の町営温存さに行きました。夕陽が綺麗でお湯に浸かりながら見ました。 夜は、凄いご馳走です。びっくりします。お造りや、焼き魚や炊き魚、貝類、お寿司、鳥の唐揚げ等々テーブルにいっぱい出ていて、バイキング方式でした。8時になりました。テーブルをライブ仕様に変えて椅子を並べて、8時10分からライブ開始です。 元オズのドラマーの方や福井のコウノさんの相棒のblues manもおられて、地元のお客さんと沢山のお客さんでした。生徒さん達の興奮度と緊張感も上がります。アオイちゃんと森さんチーム、コウノさんと濱田さんチーム、佐々木さんと藤原さんチームが、それぞれ素晴らしいパフォーマンスを見せてくださいました。大きな声援と拍手が湧きました。後は、私達講師3人で作る、three bonesを中心にゆうこちゃんが歌い、小川進さん松本さんのリズムセクションも加わり、森岡マんもプカプカを歌われ、マサさんの歌、コウノさんと友人のblues manの方の演奏。最後は、全員でeveryday i have the bluesと、 got my mojo workin'をやり、終演としました。 後は、美酒で盛り上がり、深夜まで、ママさんやパパさんといっぱい話をしました。ありがとうございました。
2026年5月14日木曜日
3月12日(金)、難波の道頓堀橋南西角に立つフルーツタワービルの10階にある、宮古島創作料理の"zumi"で、晴晴 Blues Knight(毛ナイト)ライブがありました。
3月12日(金)、難波の道頓堀橋南西角に立つフルーツタワービルの10階にある、宮古島創作料理の"zumi"で、晴晴 Blues Knight(毛ナイト)ライブがありました。年に3回、3月・7月・11月にやっています。よろしくお願いします。 5時入りで、機材を持参して、晴三さん号でzumiに向かいました。 毎回の事ですが、御堂筋通りは少し車を止めておくこともできないので、アンプ等を代車に積み込み、晴三さんには駐車場へ行ってもらいます。僕が楽器は、10階まで、エレベーターで持ち上がります。 ゆっくりセッティングをしていると晴三さんが帰ってきて来られ、リハーサルの開始です。良い感じでリハーサルを行い、完全2人のサウンドを楽しみます。 ソーキ蕎麦(小)をいただき、本番を待ちます。 今回は、金曜日でもあるし、お客さんは?と考えていました。teazinのマスターとlusyさんが、来てくださいました。 うわー、嬉しいです。 他のメンバー(ドラムのはるちゃん)の方も、少し後から来てくださいました。4月には、teasinの周年ライブで、僕と晴三さんとご一緒することになっていました。こちらから、よろしくお願いします。と、伝えてました。 そして、今日は、ニューヨーク在住の鈴木ヒロさんの友人、ジェフさんがこられるかも?と、聞いていました。 そして、食べに来られたお客さん、オーストラリア人のカップル4人が、ライブを楽しんでくださり賑やかになりました。 本番のスタートです。 freddy kingのstambleとsister sanctifiedをインストでやりました。 後、僕は、just a little bit等、晴三さんは、gee baby等も歌ってもらって、前半を終えました。お客さんからは大きな拍手と声援をいただきました。 後半は、カリンバ演奏を2曲、そのうち1曲はコシシケレリをソロで、次にthis iittle light of mineをギターも入ってやりました。 後は、僕が、workin' by myself等やり、晴三さんがsince i met you babyをされ!後半のライブを締めました。 大きなアンコールをいただき、最後にy somethig you gotをやってライブを終えました。応援していただいたお客さん、瑞慶覧君、トウコちゃん、ありがとうございました。 ジェフさんは、来られなかったようです。
3月12日(金)、難波の道頓堀橋南西角に立つフルーツタワービルの10階にある、宮古島創作料理の"zumi"で、晴晴 Blues Knight(毛ナイト)ライブがありました。
3月12日(金)、難波の道頓堀橋南西角に立つフルーツタワービルの10階にある、宮古島創作料理の"zumi"で、晴晴 Blues Knight(毛ナイト)ライブがありました。年に3回、3月・7月・11月にやっています。よろしくお願いします。 5時入りで、機材を持参して、晴三さん号でzumiに向かいました。 毎回の事ですが、御堂筋通りは少し車を止めておくこともできないので、アンプ等を代車に積み込み、晴三さんには駐車場へ行ってもらいます。僕が楽器は、10階まで、エレベーターで持ち上がります。 ゆっくりセッティングをしていると晴三さんが帰ってきて来られ、リハーサルの開始です。良い感じでリハーサルを行い、完全2人のサウンドを楽しみます。 ソーキ蕎麦(小)をいただき、本番を待ちます。 今回は、金曜日でもあるし、お客さんは?と考えていました。teazinのマスターとlusyさんが、来てくださいました。 うわー、嬉しいです。 他のteasinメンバー(ドラムのはるちゃん)の方も、少し後から来てくださいました。4月には、teasinの周年ライブで、僕と晴三さんとご一緒することになっていました。こちらから、よろしくお願いします。と、伝えてました。 そして、今日は、ニューヨーク在住の鈴木ヒロさんの友人、ジェフさんがこられるかも?と、聞いていました。 そして、食べに来られたお客さん、オーストラリア人のカップル4人が、ライブを楽しんでくださり賑やかになりました。 本番のスタートです。 freddy kingのstambleとsister sanctifiedをインストでやりました。 後、僕は、just a little bit等、晴三さんは、gee baby等も歌ってもらって、前半を終えました。お客さんからは大きな拍手と声援をいただきました。 後半は、カリンバ演奏を2曲、そのうち1曲はコシシケレリをソロで、次にthis iittle light of mineをギターも入ってやりました。 後は、僕が、workin' by myself等やり、晴三さんがsince i met you babyをされ!後半のライブを締めました。 大きなアンコールをいただき、最後にy somethig you gotをやってライブを終えました。応援していただいたお客さん、瑞慶覧君、トウコちゃん、ありがとうございました。 ジェフさんは、来られなかったようです。
2026年5月13日水曜日
3月7日(土)、8日(日)私達amigo'sと、和歌山のジャマーバンド、そして女子グループspicy honey milkの3ハンドで、本日は、大阪茨木市にあるjack lionで、そして、明日は和歌山県のold timeで、阪和love and peaceライブが行われました。
3月7日(土)、8日(日)私達amigo'sと、和歌山のジャマーバンド、そして女子グループspicy honey milkの3ハンドで、本日は、大阪茨木市にあるjack lionで、そして、明日は和歌山県のold timeで、阪和love and peaceライブが行われました。私達amigo'sは、大山大吾郎さん、八木のぶおさん、山田晴三さん、と私の4人組です。 ジャマーバンドは、アニキの歌とギターを中心に集まったユニットで、ベーシストは女性です。スパイシー ハニー ミルクは、女性5人ユニットで、ドラムのゆうこちゃんが中心に集まったバンドで、ベースにエレキベースとウッドベースと2人おられます。 今日は、私達が1番目のリハーサルで、3時に集まり2〜3曲リハーサルをしました。このユニットは、ほとんどリハーサルをしません。 私達が楽屋にいると、先ずジャマーバンドのメンバーが来られて、めちゃくちゃ賑やかになります。そして、リハーサルに行かれました。その後、スパイシー ハニー ミルクのメンバーが集まって、華やかな雰囲気になり、リハーサルに行かれました。私達とジャマーバンドが楽屋に残ると!ずーっと話が途切れず笑声ばかりで、会話で盛り上がります。お店から、食べに行く所がないだろうと、うどんとお寿司の差し入れがありました。そうこうしていると、お客さんがどんどん来られ始めびっくりです。ただ、和歌山から大阪に来る電車が大幅に遅れていると言う事で、少し開演時間を遅らせて始まりました。 スパイシー ハニー ミルクの演奏が始まりました。ゆうこちゃんのドラムがびしびし決まり、いできちさんの歌がメンバーを引っ張って行きます。他のメンバーの方が、それぞれのやるべき事を確実にこなしている感じで、良い雰囲気のライブになりました。 次にジャマーバンドの演奏です。 お客さんは、満席です。 アニキが、仕切っているこのバンドは、上手なバンドで、きんちゃんの歌がバンドのコンセプトをしっかり表現します。 私達のメンバーであるる八木さんも参加されています。素晴らしい演奏で、元気なジジイでいたいと、痛烈なメッセージも笑えます。良い雰囲気になり、大きなアンコールもありました。流石です。 最後は、私達、amigo'sの出番です。 Dr-soloから、hey pokky way、just a little bit 、カリンバ曲、葉留日野、jumpin' blues等とやりました。 大きなアンコールをいただき、jamboをやって終演としました。多くのお客さん、私達以外の2バンドのメンバーさん、真柴さんを始めとするスタッフの皆様方、本当にありがとうございました。打ち上げをして、楽しみました。 明日の和歌山old timeもよろしくお願いします。 8日(日)は、和歌山old timeです。昼過ぎに晴三さんが、僕を迎えに来てくれて、そのまま、大正区の大山大吾郎さんを迎えに行き、車でold timeを目指しました。私達が到着して、直ぐにサウンドチェックを行いました。PAの方も直ぐにサウンドが決まる、素晴らしいバンドだと褒めてくれました。 一度、ホテルへ帰って、チェック インを行い、少し休憩後、メンバー全員で、ライブ会場に向かいました。 spicy milkの演奏が始まった直後に帰ったのですが、バンドリーダーのドラムの裕子ちゃんが急に参加できなかったらしく、ジャマーバンドのドラムの方が代わりに叩いておられました。 後で、急な仕事の都合やったと聞きました。そして、ジャマーバンドの素晴らしい演奏があり、大きなアンコールがありました。 そして、昨日と同じ感じで、amigo'sの演奏です。今日は、凄く良いノリでした。アンコールのjumboも良い感じでした。 終わってみると、ジャマーバンドのドラムの方が中心で、滅茶苦茶新鮮な勝浦産のビンチョウマグロの解体showが始まり、マグロ刺身丼を和歌山自慢の醤油で、いただき、中落ちの身を皆でスプーンで取り、残す事なく食べました。裕子ちゃんも来て、全員で、打ち上がり楽しい夜を過ごしました。 最後はホテルに帰り、休みました。 無事、阪和love and peaceライブが、終了しました。
2026年5月4日月曜日
3月5日(木)、阪急十三駅から徒歩2分のビル5階にある、rain coatで、 toshi shinmachi bandのblues'n soulライブがありました。
3月5日(木)、阪急十三駅から徒歩2分のビル5階にある、rain coatで、 toshi shinmachi bandのblues'n soulライブがありました。 メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、鈴木康弘さん、李庸恩さんと私の5人組です。 5時半入りで!お店に行きました。 セッティングをし終えましたが、鈴木さんが少し遅れると言う事で、待つことになりました。 鈴木さんも来られ、さー、リハーサルです。 インストのtwo bone and picsと、 久しぶりにstaffのfootsをやりました。そして、新町さんの曲、three night hours〜、somebody lome a dimeもやりました。 良い音になったので、リハーサルを終えて、本番を待ちました。 木曜日にも関わらず、多くのお客さんが来てくださいました、感謝!有難い事です。 さー、本番です。 foots staffのインストからです。後は chicago blues中心にガッツリやり、country girl、smach back and hold it、そしてballadeのrainy night in georgia等を前半にやりました。お客さんからは、大きな声援と拍手が来ました。 さー、後半戦です。chickenから、そして、僕が担当するjames teirerのバラードと、畑さんがやる、since i fell for youをやりました。 その後、新町さんの歌を中心とするステージで、本当に素晴らしいライブになり、終演としました。 応援してくださったお客さん、いつもお世話になっている栄さん、マスター、スありがとうございました。
2026年5月2日土曜日
3月2日(月)、京都の老舗ライブハウスである、拾得で、stormy monday blues nightと名付けて、8823 the blues bandのライブがありました。
3月2日(月)、京都の老舗ライブハウスである、拾得で、stormy monday blues nightと名付けて、8823 the blues bandのライブがありました。 メンバーは、堀尾哲二さん、山田晴三さん、酒井ちふみさんと私の4人です。 全員、3時にお店に集合で、集まりました。早々にセッティングを行い、リハーサルを始めました。 大体の曲の感じやテンポ等を確認しながら、曲を短くチェックして行きます。 やり慣れていない曲は、しっかりやります。テリーさんが、PAを担当してくださいます。 良い音になったので、リハーサルを終了しました。僕と晴三さんは、うどん屋さんに行きました。 さー、本番です。 お客さんは、先ずます入ってくださっています。有難い事です。 1set目 1 ふくろうG〜Funky Miracle E 2 Let The Good Times Roll A 3 Buck D 4 That Ain’t Right C 5 Honey Hush A (Bass&Drums cho) 6 Hey Baby E 7 Down Home Special C 15分後 第2set目 1 Foot Loose And Fancy Free Bbm 2 My Babe A 3 In The Dark F 4 晴さん曲 (Gt Vocal) 5 Born Under A Bad Sign E 6 Behind The 8Ball C~D 7 I Love Your Lovin’ Way E 8 Hands Off D を、しっかり演奏しました。 お客さんからは、大きな声援と拍手をいただき、大きなアンコールになりました。最後に、晴三さんのかりんばえんそうで、Southern Nights (kalimba) をやって、ライブを終えました。 応援をしていただいたお客さん、テリーさん、フーさん。スタッフの方々、ありがとうございました。 少し歓談を行い、晴三さんに市役所前まで、車で送ってもらいました。
2月28日(土)、天満駅から直ぐのフラットフラミンゴで、藤原かおるさん4人組とbooze'N' bluesと対バンド形式でライブがありました。
2月28日(土)、藤原かおるさんのお誘いで、JR天満駅からすぐのビルの3階にある、フラットフラミンゴで、 藤原薫バンド、李庸恩さん、福原稔さんと私のバンドと、booze'N' bluesと言うバンド名で、宮口ジョージさん、森邊浩章さん、kiyoshiさん、砂川香織さん、迫水泰裕さんの5人の、薫ちゃんの龍谷大学の先輩バンド(僕よりも先輩達です。)の対バンド形式でライブがありました。 私達が、お店に向かっている時に、既に天満の駅前で、対バンドの皆さんは、全員で居酒屋で、飲んでおられました。僕らが先にリハーサルを行いました。口リハのみでの、リハーサルをやりますがなかなか上手く行きません。その内に、対バンドの方が来られ、交代になりました。時間もないので、お店でリハーサルを見ていました。 薫ちゃんから私たちの出番が先であると聞かされまた。全員、了解で、始まりの時間を待ちます。 私達もインスト1曲、僕と薫ちゃんで3曲づつ歌いました。 僕は、t-bone shuffle、jumpin' blues、stormy monday bluesをやりました。 薫ちゃんも、バイバイbaby、ケアレスラブ、don't just know it等されました。 イントロや、決め事、break等、失敗もありましたが、なんとか楽しく無事に最後まで行きました。 少し休憩後、booze'N' bluesさんの塩素が始まりました。最初からblues after hoursのインスト演奏をされていました。ギターの砂川さんは、blues大好きな感じの方です。他にもR&Bの良い曲をされていました。 最後の、セッションに呼んでもらい、flip flop & flyをしました。 ライブ後、歓談してたら、また、カップリングで、ライブをしましょうと話がありました。応援していただいた、お客さん、お店のスタッフの方々、ありがとうございました。
2026年4月30日木曜日
2月27日(金)、阪急十三駅から徒歩3分の所のビルの5階にある、rain coatで、"十三デラックス"と言うユニット名で、静沢真紀さん、藤原薫さん、と私のトリオでの初ライブをやりました。
2月27日(金)、阪急十三駅から徒歩3分の所のビルの5階にある、rain coatで、"十三デラックス"と言うユニット名で、静沢真紀さん、藤原薫さん、と私のトリオでの初ライブをやりました。 なかなか、結び付かない3人の様ですが、僕と藤原薫ちゃんは、20歳の時からの知り合いで、50年を過ぎました。 真紀さんは、ブルースをやる薫さんを一度、観て、是非ご一緒したいと!そして、僕と真紀さんとも知り合ってはかなり古く、最近は"はるまき"ライブもやっています。そんな縁で、このrain coatで、ライブをさせてもらう事になりました。曲は、それぞれが5〜6曲づつ出し合って、曲順を蹴める感じでした。 17時集合で、3人が集まり、なんとかリハーサルをやりました。先ず、薫ちゃんの曲を中心にリハーサルをやりました。 ケアレス・ラブ、バイバイ・ベイビー等やりました。インスト、僕の曲、真紀ちゃんの曲も、リハーサルしました。 良い感じです。面白くなる感じが伝わってくるリハーサルでした。 僕と真紀さんは、いつものはるまきユニットと同じ感じで、選曲しました。 お店で、少しゆっくりして、お客さんを待ちました。 サー本番の時間です。 お客さんは!薫さんがbluesやるので、観に来たと言う方もおられ、満席でした。一曲目は、stambleインストをやって、次に僕のworkin' by myselfからです。真紀さんは、closs roadやサントリーウイスキーのペンギンが出てくることでお馴染みのSWEET MEMORIES等をされました。薫ちゃんは、careless loveやdont' you just know itをそれぞれされました。良いfriendlyな雰囲気が流れ、大きな声援と拍手をいただきました。 サー、2部です。 僕は、just a little bit や、somethig you gotをやり、薫ちゃんは、見捨てられた甘い男のblues、good by baby(rock'n roll)、真紀さんは、ティナニナヌーやhow long bluesをされました。 初めての3人のblues大会、良い感じで終了しました。 ご来場くださり、応援をしてくださったお客さん、小林マスター、ありがとうございました。