5月30日(土)、奈良県の大和郡山にあるjam stockと言う、人情の厚い、また、funkyなお店で、QG南with 田中晴之と言う、ユニット名で、ライブをやりました。1時に、JR高槻駅で、K君車に拾ってもらい、高槻hideawayに寄って、くんちょうさんのアンプを積み、くんちょうさん宅へ迎えに行き、五朗さん宅に迎えに行き、jam stockを目指します。近鉄電車の大和郡山駅の近くにお店はありました。 初めて行くお店で、マスターに凄く歓迎してもらってる感じが伝わってきます。銀パネの70年代deluxe reverbがあり、喜んで使いました。狭いステージですが、音がよく聞こえ、良い雰囲気です。リハーサル開始です。五朗さんのドラムが、グルーヴしまくっております。素晴らしいです。南角さんも頑張っています。くんちょうさんの歌はやっぱい良いです。テンションがあがり、リハーサルは、終了しました。 3軒隣にも、マスターのお店があり、ここでも、アコースティックなライブなら十分できそうなところです。 そこで、ほんばんまで、ゆっくり休みました。好きな飲み物を頼んで欲しいとマスターは、言っていました。 僕とくんちょうさんは、お茶を飲んでいました。 さー、本番の合図です。ライブ会場に戻りました。お客さんは、超満員です。お店に入るだけで、大きな声援と拍手が湧きました。お客さんのテンションの方が高く感じました。 曲は、いつものroute66の4beatからです。latly、jtst a little bit、georgia on my mindとやり、お客さんからは大きな声援と拍手をいただきました。don't know why、place in the sunをやって、少し休憩をしました。 お客さんの応援は素晴らしく、専用のうちわも持っておられる軍団もおられました。 さー、後半です。 hi-hill snekerからです。僕が、somethig you gotを歌い、五朗さんが、dog of the bayeを歌われました。くんちょうさんに帰り、fill like making love そして、wolkin’ the dog、lickin' stick、と早い曲もやり、最後は、love me tenderで、ライブを終えました。 凄く盛り上がって応援をしてくださったお客さん、マスター、スタッフの方々、ありがとうございました。 感謝です。 終了後は、お素麺をしていただき、美酒をいただき、打ち上がりました。 ありがとうございました。