2022年11月22日火曜日

11月21日(月)、大阪 松屋町にあるLAMPで、森俊樹さんとのduo、perfect blues duoのライブをやりました。

11月21日(月)、大阪 松屋町にあるLAMPで、森俊樹さんとのduo、perfect blues duoのライブをやりました。
2人ともアコースティックギター、gibson L-00と言うギターでの深いblues liveでした。
オーナーの原田さんは、ギターの事をよく知っておられて、ギターリストでもある方です。若い女性のスタッフの方もおられます。また、可愛い大型犬のダブ君がウロウロしています。話をして分かっのですが、ダブ君は9歳の誕生を迎えて、人間に換算すると、60代中頃、僕と同世代と言う事になります。
頑張って生きようね!と、話しました。
さあ!リハーサルです。
初めの選曲では、渋い渋い3コードbluesのみでした。それはそれで良いのですが、最終的にminorのbluesやballadeもやろうとなりi`ll play the blues for you、georgia on my mind、gess whoを入れ替えました。
act like you love meと言うjimmy rogersの曲を、俊樹さんの歌で、良く知っていた曲ですが、初めて演奏しました。良い曲です。
acoustic soundもなかなか良いと深く感じながらリハーサルを終えました。近くのうどん屋に行きました。暖かい、あんかけ鶏卵蕎麦をフーフーと食べました。
サー本番です。
月曜日なのに、嬉しいお客さんが沢山来られてとても感謝でした。
Mちゃんと言う、女性ギターリストの方が、結婚したよと、旦那様を連れて来てくれました。幸せになってと、とても嬉しい思いでした。僕も6曲歌いました。reconsider babyは、なかなかやり甲斐を感じました。
水谷さんと言う、妹尾さんに東京でハープを習っていたと言う叔父さんも、ハープで飛び入り参加してもらいました。
大きなアンコールをいただき、sweet home chicagoと gess whoをやってライブが終演となりました。
応援していただいたお客さん、マスター、スタッフの方、ダブちゃん、ありがとうございました。

2022年11月21日月曜日

11月15日(火)、隔月偶数月の15日(基本)に、大阪難波の道頓堀橋南西にあるフルーツタワービル10Fにあるzumiで、山田晴三さんとのDuoユニット、晴晴blu es knight liveをやりました。

11月15日(火)、隔月偶数月の15日(基本)に、大阪難波の道頓堀橋南西にあるフルーツタワービル10Fにあるzumiで、山田晴三さんとのDuoユニット、晴晴blu es knight liveをやりました。
今までは、ゲストをお呼びしてライブをやっていましたが、今回からは、基本に戻って、2人での演奏をやって行こうと始めました。今年は、今日のライブで、最後になります。
来年からは、年に3回(3月15日、7月14日、11月15日)にライブをやる事に相談し、決めました。
今日の2人のライブは、晴三さんのグルーヴのあるペースが、素晴らしくそれに絡む感じで演奏をして行きます。
2人だけの演奏に、音量感、グルーヴ感が、新鮮でなかなか2人だけも良い!と感じられる演奏になりました。
僕も7曲は、歌いました。晴三さんにも2曲ベースで、カリンバで1曲歌ってもらいました。晴三さんの声は本当に良い声です。リハーサルが終わり、ミニソーキ蕎麦をいただきました。とても美味しかったです。
8時まで店で休憩をしていたら、とても嬉しいお客さんが数人来てくださいました。1人は、ハープも持っておられました。前半インストを含む7曲、僕も4曲歌いました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。
サー後半です。お店のお客さんも来ておられます。
インストから始め、カリンバ演奏もしてもらいました。良い雰囲気でした。
その後もインストを含む6曲をやりました。遊びに来てくれた、サルちゃんにも2曲ハープで入ってもらいました。晴三さんも歌われました。
最後はsomethig you gotでライブを締め括りました。応援していただいたお客さん、マスター、ママさんありがとうございました。
次回は、来年3月15日(水)にライブをやります。
どうぞ、よろしくお願いします。

2022年11月16日水曜日

11月13日(日)、大阪枚方市駅の近くで、枚方jazz streetが開催され、田中晴之とthe shufflersで、出演しました。

11月13日(日)、大阪枚方市駅の近くで、枚方jazz streetが開催され、田中晴之とthe shufflersで、出演しました。
そのイベントの14:00からニッペ・パーク、18:00から岡本町会館で、演奏をする予定でしたが、本日前、1週間は完全に晴れが続き、翌日の14日も晴れやったのですが、当日のみ雨が降り、残念な事に、ニッペ・パークの野外演奏は中止になりました。
なので、メンバー、池上宏一さん、四宮知之さん、小竹直さん、藤田真弥さんと、京阪寝屋川市駅に17:00に集合し、岡本町会館に向かいました。
池上さんと藤田さんは、早く着いたのでと、カレーを食べに行っていて、後から来ると言う事でした。
駅からgoogle mapで探しながら真っ直ぐ5分位歩いたところにあったのですが、細い道を入らなくてはならず、案内板は見つけたのですが、迷ってしまいました。
歩いている途中で佐々木氏に出会いました。
現場に到着すると、ひとつ前のジャズバンドの方が、頑張ってセッティングをされていました。今回、出演の依頼をしてくださった、シルクさんにも会いました。嬉しい挨拶を交わし、スタッフの控え室で出番を待たせてもらいました。
後の2人とも合流し、ニッペ・パークが、中止になった件、この後の演奏の注意点などを話し合いました。
さー、セッティングです。機材は、揃っています。会場が、音が響く事と、私達の立ち位置の上のみが吹き抜けになっていて、音が回りそうでした。
小さな音でも十分出来そうな雰囲気でした。僕のリフと、カッティングから始まるway back homeからです。
暗黒への挑戦という邦題の曲をやり、reconsider baby、sungodess、two bone pic up〜と楽しくやって、演奏を終えました。
久しぶりの嬉しい友達が多くきてくださっていて、とても嬉しい時間が続きました。
後は、全員で駅近くの居酒屋さんに打ち上げで、飲みに行きました。
応援してくださったお客さん、イベントのスタッフの方々、シルクさん、ありがとうございました。

2022年11月13日日曜日

11月11日(金)、大阪庄内にあるblues bar & barの looseで、blues trioのライブがありました。

11月11日(金)、大阪庄内にあるblues bar & barの looseで、blues trioのライブがありました。
メンバーは、トシ新町さんと山田晴三さんと私の3人です。
今日は、ベースの日と言われています。
6時入りで、お店に着くと、時間はまだ少し早かったのですが、2人とも先に到着されていました。
嬉しい挨拶を交わし、セッティングに入ります。
先ずは、新町さんのアコースティックガッドギターを弾きながらの曲をやり、後は、その場でとリハーサルを終えました。7時半前にバタバタと、古くからamigo'sのファンだと言う男性や、たまにアメリカから日本に帰ってくると言う男性、中国にお住まいの日本人カップルの方で、私たちの演奏を中国向けにyou tube発信してくださっている方々、そして毎回来てくださっている、同年代のblues博士の方等、沢山のお客さんでした。
今日は、stormy monday bluesからです。お客さんから大きな声援や拍手が沢山ありました。前半は、トシさんはギターを持たず、3人での渋い深いbluesを存分にやりました。前半が終わる頃には、お客さんから絶大なる声援と拍手を受けました。有難いです。
後半は、ain't got nothing but bluesからです。その次には、こんなに暗いbluesは、あるのかと言う、black nightをやりました。この後は、新町さんのアコースティックギターを生かした曲が続きます。これもまた、心を打つ良い曲ばかりでオリジナル曲も含んでいます。
最後には、star dustをやって終演としました。大きなアンコールをいただき、got my mojo workinをやって、ライブを終了としました。
大きな拍手と良かったよ!と、声援をいただきました。
応援していただいたお客さん、お店のマスター、ママさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。

2022年11月11日金曜日

11月10日(木)、大阪湊町リバーサイド、難波ハッチの外階段下にあるS.O.Raで、久しぶりの8823 the blues bandのライブがありました。

11月10日(木)、大阪湊町リバーサイド、難波ハッチの外階段下にあるS.O.Raで、久しぶりの8823 the blues bandのライブがありました。
9月15日にやった拾得でのワンマンライブ以来のワンマンライブです。
メンバーは、堀尾哲二さん、山田晴三さん、酒井ちふみさんと私です。
なんばS.O.Raは、音が良いのでなかなか、楽しみです。
4時入りで皆さん集まりました。
PAの方は、20年以上前に心斎橋にあったnest saloonと言うお店でよく顔を合わしていた人でした。
順番に一曲づつリハーサルをして行きます。今日は、何年もやっていない、my babe(8823アレンジ)をやることになっていましたが、メンバー皆うる覚えなので、しっかりリハーサルをしました。
本番まで、ゆっくり、お蕎麦を食べに行ったり、休憩したりしながら本番を待ちました。
さー、本番です。沢山のお客さんに来ていただきました。とても嬉しかったです。中には徳山から来ていただいていたり、ボーカリストのリヨちゃんが来てくださったりで、ビックリでした。今日のインストは、picoと言うlowel fulsonの曲でした。いつもとはだいぶ違う選曲で、新鮮な気持ちで演奏しました。
my babeもなんとか上手く行きました。
後半も、落ち着いたリズムの中に躍動感がある、bluesの良いところが、できたと思います。最後は、いつもの感じで、グンと盛り上がる曲が並び、良い感じでライブを終えました。
大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバ曲をやって、最後に、リヨちゃんに出てきてもらい、stand by meをサカチーとduoで歌われました。綺麗な透き通った、説得力のある素晴らしい声の歌でした。
応援していただいたお客さん、お店のスタッフの方々、ありがとうございました。

2022年11月10日木曜日

11月5日(土)、3年振りに西院ミュージック フェスティバルが、開催され、くんちょうさんと僕とのデュオユニットで、出演しました。

11月5日(土)、3年振りに西院ミュージック フェスティバルが、開催され、くんちょうさんと僕とのデュオユニットで、出演しました。コロナ禍で、開催ができず、3年振りとなってのですが、いつもは真夏の暑い時やったのですが、今回は、秋の涼しい時で、規模を小さくしての開催となりました。
私達は14:00からの神社中のステージでした。
1時に神社に着き、くんちょうさんを待ちます。少ししたら車で来られました。アンプを運び、スタンバイです。
1時40分には前のユニットが終わり、20分かけてゆっくりセッティングをしました。
70年代の古いfenderのツインリバーブがあったのですが、リバーブチャンネンネルが故障していて、代わりのアンプをお願いしました。持って来てもらったアンプもフェンダーでしたが、音量が出なくて故障していました。仕方なくノンリバーブで演奏をすることになりました。
PAで.リバーブを足すと言うことでした。
サー、本番です。
40分間ゆっくりやりたいと思いました。先ず、route66からです。知らぬ間にステージの周りには人が沢山集まっておられ!ビックリです。次のjust a little brtでは、shuffleになってから僕が歌いました。fill like a making loveもやりました。hihill sneeker、そしてgeorgia on my mindをやってライブを終えました。沢山のチップをありがとうございました。このイベントが長く続きますようお祈り、スタッフの方々
に感謝をして、会場を後にしました。

2022年11月7日月曜日

10月30日(日)、京都山科の東野駅から直ぐのところに、music bar & live58で、田中晴之とThe Shufllersのライブがありました。

10月30日(日)、京都山科の東野駅から直ぐのところに、music bar & live58で、田中晴之とThe Shufllersのライブがありました。このバンドは、コロナ禍に、この58で生まれたユニットです。
ベースに元fat's bottle blues bandの池上宏一さん、ドラムにAriyo's Shuffleの四宮知之さん、ボーカル・ギターにfour acesで共に頑張った、小竹直さん、ピアノに共になんばのサウスサイドという店で、新町さんやマーさんと頑張った藤田真弥さんです。
3時半入りで、皆が集まり、ゆっくりいつもやっているセッティングを行い、マイクをセッティングして、先ずはいつもやっているhideawayと言う曲で、藤田君がミキサーの前に座ったり、後ろに行ったりで、バランスや音決めをして行ってくれます。今日のライブの良し悪しを決める大事な時間です。それが終わると、もう怖いものなしで、いつもの曲をリハーサルをやっていきます。
日曜日で、6時開演です。少し休憩をしていたら、ギターを作っておられる、池上さんが、差し入れを持って来てくださいました。有難い事です。
さー、本番です。
ビックリです。お客さんは、満員です。有難い事です。山科区の区長さんも来てくださって、bluesが好きだと言う事でした。
ワクワクのスタートです。way back homeからゆっくりスタートしました。次にhideawayをやり、お客さんからは、大きな声援をいただきました。
blues after oursもやりました。最後は、funky miracleをfunkyにやって前半を終えました。前半途中に、from New Yorkから鈴木ヒロさんと後藤裕子さんがお見えになりました。緊張感とそれを跳ね除けた時の素晴らしい演奏が後半に生まれました。
後半は、whacting river floorからです。直君の歌でreconsider babyもやりました。
erth wind & fireの曲、sungoddessとthat's the way of the worldをやりました。藤田君も直君もがんばり、素晴らしかったです。
gospelのdeep riverも演奏させていただきました。最後は、two bone pic upと言う早いboogie-woogieで、全員にソロが回り、ライブを終えました。
大きなアンコーもいただき、マスターとママさんの嘉数さんにプレゼントの曲で、今、時勢的に1番大事なLove & Peaceと言う曲で、ライブを終了しました。
応援していただいたお客さん、ます、ママさん、ありがとうございました。