5月3日(日)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅3日目、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、高槻市富田にある"HIDEAWAY"で、ライブでした。4時半入りで、集まりました。ホトケさんと阪急の富田駅で待ち合わせ、雨が降っていたので、ふみよさんに駅前まで迎えに来てもらいました。 OAをやってくれる、ダンディ・ライオンさんが先におられ、リハーサルは済ませましたと言われていました。早々に私達のリハーサルです。 さすがホトケさんです。毎日、少しづつ新しい曲が入り、いつも新鮮感を出して頂いています。 今日も、nothing can change this love、Beatlesのoh! darling 、my baby等とリハーサルでやりました。 リハーサル後、ダンディ・ライオンの勝さんと、ホトケさんとのビートルズ談義がありました。僕は、ホトケさんの青春時代のビートルズの話は、大好きでした。 お店でカレーライスをいただき、ゆっくりして本番を待つことにしました。 まずは、OAのダンデ・ライオンの演奏でした。なかなか、Beatlesの曲を2人でやるのは難しそうです。ソロもBeatlesのカバーだと、決まった感想が欲しいと思ってしまいます。 でも、頑張っておられました。 さー、本番です。 ホトケさんの弾き語り風のain't nobody business、また、お客さんに手拍子をもらってt-bone shuffleのイントロをハモリもやりました。 cold cold fillingをスローでやりました。次に、jimmy reedのyou got me dizzy、とても嬉しい感じです。僕も、just a fool をやりました。 次にホトケさんのスピード感、満載のmy babe、前半最後は、今回注目曲のBeatlesのoh! darlingは、ホトケさんの高い声がバッチリです。やっていて楽しい曲で、締めました。演奏も、お客さんの雰囲気も良い感じです。少し休憩です。 サー後半のスタートです。 everyday i have the bluesです。ホトケさんのカウントで始まりました。次も今回ツアーの初めての曲です。magic samのthat all i need、funkyな曲です。次に僕がbig boss manをやりました。 ホトケさんのnew orleansの歌で、sick& tierdでした。そして、som cookのnothing can charge this loveでした。良い曲です。 そして、somethig you got〜Kansas cityで、ライブを締めました。 大きなアンコールをいただき、crying timeで、ライブを終えました。 応援して頂いたお客さん、ふみよさん、スタッフの方々、ありがとうごさわいました。美味しいご馳走で打ち上がりました。