5月6日(水祝)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅6日目(千秋楽)、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、名古屋市今池にある"open house"で、ライブでした。 塩次伸二メモリアルライブからかぞえると8日目となり、本日が、この企画の全ての最終日となります。本当に毎日が充実した日々でした。最後も、思い切り頑張りたいと思います。 名張から名古屋まで、本当に有難い事で、全てのフライヤーも作っていただいた、Mさんに車で送ってもらいました。お昼ご飯は、スペイン料理のお店に行きました。エスニックな雰囲気でした。ゆっくりコーヒーを飲みに行って、open houseに4時に入りました。今回は、完全duoライブでやると言うことになっていました。 fenderのtwin reverbと、ヤマハのj-120が置いてありました。ホトケさんに、twin riverbを使ってもらい、僕は、yamahaを使いましたが、ヤマハj~120は、凄く良い音がしていました。バッチリでした。 サウンドチェックを行い、本日やる曲のoh! darlin'やguess who、every night about this timeをやりました。ホトケさんの入り口の歌が素晴らしいです。 その後、僕がyou don't have to goを歌いました。次にホトケさんのnew olianse songま5 sick & tyers、endingに気をつけながら、やりました。 次に、B.B kingの素晴らしいballadeで、guess whoをやりました。 1番最後は、やっぱりKansas cityで、締めました。絶大なるアンコールをいただき、バック・オーエンス原作のcrying timeを素晴らしい雰囲気でやりました。自分が大きく感動するくらいの雰囲気で進行して行き、本当に素晴らしホトケさんとのbluseを楽しめました。有難い事です。 後は、お店でゆっくり打ち上がりました、tokuzoとopen houseのオーナーである森田さんとホトケさんとで、いろいろ話をしました、 後は、お世話になったMさんにもお休みを告げで、僕は、ホテルに帰りました。次の日は、12時にホテル前にMさんが迎えに来てくれて、名古屋で、有名な鰻屋さんに行きました。あまりの美味しさに、ビックリでした。その後、名古屋駅まで送ってもらい、それぞれ、帰路につきました。本当にありがとうございました。夢の様な8日間でした。