2月27日(金)、阪急十三駅から徒歩3分の所のビルの5階にある、rain coatで、"十三デラックス"と言うユニット名で、静沢真紀さん、藤原薫さん、と私のトリオでの初ライブをやりました。 なかなか、結び付かない3人の様ですが、僕と藤原薫ちゃんは、20歳の時からの知り合いで、50年を過ぎました。 真紀さんは、ブルースをやる薫さんを一度、観て、是非ご一緒したいと!そして、僕と真紀さんとも知り合ってはかなり古く、最近は"はるまき"ライブもやっています。そんな縁で、このrain coatで、ライブをさせてもらう事になりました。曲は、それぞれが5〜6曲づつ出し合って、曲順を蹴める感じでした。 17時集合で、3人が集まり、なんとかリハーサルをやりました。先ず、薫ちゃんの曲を中心にリハーサルをやりました。 ケアレス・ラブ、バイバイ・ベイビー等やりました。インスト、僕の曲、真紀ちゃんの曲も、リハーサルしました。 良い感じです。面白くなる感じが伝わってくるリハーサルでした。 僕と真紀さんは、いつものはるまきユニットと同じ感じで、選曲しました。 お店で、少しゆっくりして、お客さんを待ちました。 サー本番の時間です。 お客さんは!薫さんがbluesやるので、観に来たと言う方もおられ、満席でした。一曲目は、stambleインストをやって、次に僕のworkin' by myselfからです。真紀さんは、closs roadやサントリーウイスキーのペンギンが出てくることでお馴染みのSWEET MEMORIES等をされました。薫ちゃんは、careless loveやdont' you just know itをそれぞれされました。良いfriendlyな雰囲気が流れ、大きな声援と拍手をいただきました。 サー、2部です。 僕は、just a little bit や、somethig you gotをやり、薫ちゃんは、見捨てられた甘い男のblues、good by baby(rock'n roll)、真紀さんは、ティナニナヌーやhow long bluesをされました。 初めての3人のblues大会、良い感じで終了しました。 ご来場くださり、応援をしてくださったお客さん、小林マスター、ありがとうございました。
新!田中晴之ライブ情報ブログ
ブルースギタリスト田中晴之のライブ情報はこちらで。記事をさかのぼっていただきますと、スケジュールが記載されています。
2026年4月30日木曜日
2026年4月28日火曜日
5月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。
2026年4月25日土曜日
2月25日(水)、第3水曜日にやっている、西成警察署の隣、難波屋さんで、blues'n soul、toshi shinmachi bandのライブが2月ほは、第4水曜日に変更になりありました。
2月25日(水)、第3水曜日にやっている、西成警察署の隣、難波屋さんで、blues'n soul、toshi shinmachi bandのライブが2月ほは、第4水曜日に変更になりありました。 メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、夢みのるさんと私の5人組です。 いつも通り、5時半入りで、メンバーが集まりました。李さんが一番乗りのようです。どんどんメンバーが集まり、やっぱり、新町さんが最後で少し遅れての到着でした、 バックのメンバーで、chikin'と言うfunkyな曲と、two bone and a picsのリハーサルをやりました。 two bone and a picsは、まだまだkeyの問題もあり難しいです。 新町さんも、僕達のリハーサル中に、来られていました。着くと、やっぱりシンドイわー!と言われていました。 最近の新町さんは、セッティングにかなり時間を要しました。 ボーカル曲のリハーサル、良い感じになったので、リハーサルを終え、お店で本番を待ちました。 私達は、マスターと相談して、チャージ制でやっていますお客さんは入っていただいていました。有難い事です。 さー、本番です。 two bone and a picsからで、なかなかの緊張感で演奏しました。後は、chicago blues中心にガッツリやり、country girl、smach back and hold it、そしてballadeのrainy night in georgia等を前半にやりました。お客さんからは、大きな声援と拍手が来ました。 さー、後半戦です。chikin'から、そして、新曲をやりました。良い感じでした。僕が担当するjames teirerのバラードと、畑さんがやる、since i fell for youをやりました。 その後、新町さんの歌(balladeを中心)のステージで、本当に素晴らしいライブになり、終演としました。 応援してくださったお客さん、いつもお世話になっている栄さん、マスター、スタッフの方々、ありがとうございました。