2026年4月25日土曜日

2月25日(水)、第3水曜日にやっている、西成警察署の隣、難波屋さんで、blues'n soul、toshi shinmachi bandのライブが2月ほは、第4水曜日に変更になりありました。

2月25日(水)、第3水曜日にやっている、西成警察署の隣、難波屋さんで、blues'n soul、toshi shinmachi bandのライブが2月ほは、第4水曜日に変更になりありました。 メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、夢みのるさんと私の5人組です。 いつも通り、5時半入りで、メンバーが集まりました。李さんが一番乗りのようです。どんどんメンバーが集まり、やっぱり、新町さんが最後で少し遅れての到着でした、 バックのメンバーで、chikin'と言うfunkyな曲と、two bone and a picsのリハーサルをやりました。 two bone and a picsは、まだまだkeyの問題もあり難しいです。 新町さんも、僕達のリハーサル中に、来られていました。着くと、やっぱりシンドイわー!と言われていました。 最近の新町さんは、セッティングにかなり時間を要しました。 ボーカル曲のリハーサル、良い感じになったので、リハーサルを終え、お店で本番を待ちました。 私達は、マスターと相談して、チャージ制でやっていますお客さんは入っていただいていました。有難い事です。 さー、本番です。 two bone and a picsからで、なかなかの緊張感で演奏しました。後は、chicago blues中心にガッツリやり、country girl、smach back and hold it、そしてballadeのrainy night in georgia等を前半にやりました。お客さんからは、大きな声援と拍手が来ました。 さー、後半戦です。chikin'から、そして、新曲をやりました。良い感じでした。僕が担当するjames teirerのバラードと、畑さんがやる、since i fell for youをやりました。 その後、新町さんの歌(balladeを中心)のステージで、本当に素晴らしいライブになり、終演としました。 応援してくださったお客さん、いつもお世話になっている栄さん、マスター、スタッフの方々、ありがとうございました。

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2月21日(土)、JR石山駅から徒歩5分の所に、blues bar & liveの"four bars"で、ママさんのモカちゃんの発表会ライブがありました。

2月21日(土)、JR石山駅から徒歩5分の所に、blues bar & liveの"four bars"で、ママさんのモカちゃんのギター教室の生徒さんの、発表会がありました。
発表会に出られる皆さんは、前の日に一度、音あわせをしておられます。
ただ、僕との曲をやる人は、今日が初めて僕も合わせる形です。
さー、
生徒さん達は、大川さん、阿部さん、美潮さん、夏鈴さん、髙橋さん、久保さん、響さん、兎彩深さん、マロさん、ハルオさんです。
そして、本日の発表会をいろんな楽器や歌での参加でサポートしてくださる方々です、佐々木さん(Vo)、しょうた(Vo)、青木義則さん(B)、奥出稔さん(B)
田中仁太(B)、tomさん(per)、ごんぞうさん(B)、アンガス(B)
最後に、unitハルモカで、4曲やり、締めくくりました。
さー、本番です。
最初から最後まで、美潮さんと言う可愛い女性の生徒さんがMCをされました。
良かったです。
まず、一番手に、響君です。弾き語り曲と、befor you accuse meを僕とご一緒しました。
次に、髙橋君は、can't afford to lose my manをフルコピーしていて、バッキングとオブリガードを合わせました。ボーカルにモカちゃんです。
もう一曲は、sweet home chicagoをボーカル佐々木さんを呼び、ご一緒しました。
次に総合司会もやっている美潮さんの番です。MCも交代されて、sweet home chicagoを再度、佐々木さんをVoに呼そび入れ僕もオブリガードとソロで参加しました。
次に、田中さんという方で、まだ習いに来られて、火が浅い方でした。年齢は、私より少し若い感じです。ロッドスチゥアートがやっている、people get ladyと san ho zayをやりました。people〜は、シンコペーションしないコードチェンジで、やっておられました。まだ、思い切り練習されたのでしょうと思われますが、うまくいかないという顔をされていました。それでも、やり切った感じはありました。
次に久保さんの番です。freddy kingのsan zo zayと、hideawayをやりました。頑張っておられました。
次は、大川さんの番です。san ho zayをバージョン違いのpebbieというひとのものでした。緊張の中でも頑張っておられました、
もう一曲のlove in vainは、僕が入らずにされました。僕は、夏鈴さん、みほさんとは、ご一緒せずに休憩に入りました。
次に、もうベテランの域の阿部さんでした。以前にとやっているHIDEAWAYと、新しくblues balladeの ain't nobody business if idoを歌われました。まず、選曲が素晴らしく頑張っておられました。
最後のハルオさんもご一緒そませんでしたが、その日、卒業証書。貰われていました。
少し休憩で、全ての発表会の曲が終わり、生徒さん達は安堵の顔で、観ておられました。そんな中、ハルモカの演奏が始まりました。
以下4曲。大事に演奏しました。
1️⃣リッチランド・ウーマン・ブルース
2️⃣クレイジーラブ
3️⃣ボールゲーム
4️⃣ラブ・ミー・ライクア・マン
4曲目は、マスターのタナボンさんがカフォーン(ドラマー)て、ベースも田中仁太さんが加わり、Tanaka brothersと命名し、3連のミディアムスローの曲をやりました。タナボンさんの2泊4泊のタイム感が素晴らしかったです。
生徒さん達、全員一生懸命演奏されました。音楽の大事な部分です。モカちゃんの血を引いて、良い雰囲気でした。
美味しい肴で、美酒をいただきました。