2026年7月24日金曜日

5月18日(月)、大阪阪急庄内駅から8分の所に、blues bar & liveの店、looseで、木村円さんとblues duo liveをやりました。

5月18日(月)、大阪阪急庄内駅から8分の所に、blues bar & liveの店、looseで、木村円さんとblues duo liveをやりました。 本来土曜日にライブを設定していましたが、円さんの仕事の都合で、今日に変更になりました。 5時半入りで、早々にリハーサルです。Saint Louis bluesで、その日の調子や、ノリや、バランスをとります。 田中マスターさんとも2曲!セッションをやる事になりました。 良い感じで、リハーサルが終わり、コーヒーを飲みながら、曲順等を検討しました。 さー、本番です。嬉しいお客さんが来てくださっていました。本当に感謝です。、ありがとうございます。 Saint Louis Bluesから始めます。今日も良い感じになりそうです。 エルモア・ジェームス、チャック・ベリー、ジミー・ロジャース、ココ・テイラー、ファッツ・ドミノ等の曲を、自分達風に雰囲気を変えて、表現し演奏して行きました。大きな拍手と声援をいただきました。 後半です。 1曲演奏後、ハーモニカプレイヤーとして、田中マスターを呼び出し、 just a foolともう一曲、僕がworkin by myselfをやりました。 私と円さんに戻りlt heart me tooとgee baby、ain't nobody business if i do、Tennessee waltz、country road等bluesから少し外れる曲もblues fillingを伝えつつ演奏しました。 大きなアンコールをいただき、drinke muddy waterを盛り上がって、ライブを終了しました。 応援してくださったお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。

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5月17日(日)、一乗寺商店街の叡電踏切から東へ1分の南側に、インキョカフェと言う、blues barで、小竹直君と、僕とのソロのライブをやり、最後は、一緒にbluesをやると言うライブをやりました。

5月17日(日)、一乗寺商店街の叡電踏切から東へ1分の南側に、インキョカフェと言う、blues barで、小竹直君と、僕とのソロのライブをやり、最後は、一緒にbluesをやると言うライブをやりました。 1人で弾語りをやるのは、場面は何回もあるのですが、ライブとしてやるのは2回目でした。5時にお店に入り、リハーサルです。先ず、2人でやる曲のリハーサルをやりました。 その後、簡単に1人のバージョンをやって、リハーサルを終えました。 PA機器とギターアンプは守山から反町さんが運んで持ってきてもらいました。有難い事です。 リハ後、2人で、近くの餃子専門店に入って少し食べました。若い人が多いお店でした。 会場に帰って、さー、本番です。 僕が第一部の弾語りライブ第一弾です。 僕は、you don't have to go、just a little bitをリフを弾きなが、そして、t-bone shuffleもリフを弾きながらやりました。stormy monday bluesとwhen i grow to old dreamをうたのときにほ、ギターを弾かず、オブリガード的なものと歌でやりました。これは、楽しく新境地でした。 最後は、somethig you got をやっで、補枠の時間は終わりました。 次に少し休憩後、直君は、流石に毎日程、弾語りのライブもやっていて、流石に圧巻のステージです。R&Bの良い曲をより感情の起伏を持って演奏されました。 その後は、2人になって、インストで、HIDEAWAYや love and peaceをやりました。まと、reconsider baby、ain't nobody business if i doを楽しくやり、最後は、three times foolをやりライブを締めました。 大きなアンコールをいただき、最後は、nat king coleの手紙でも書こうをやって、ライブを終えました。 応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。

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2026年7月23日木曜日

5月14日(木)、阪急庄内駅から徒歩8分音大通りを入って少し、B1にあるblues live and barの looseで、blues trioのライブがありました。

5月14日(木)、阪急庄内駅から徒歩8分音大通りを入って少し、B1にあるblues live and barの looseで、blues trioのライブがありました。 この日は、私達は、6時入りで入っていましたが、新町さんは、6時半頃になられ、その後、ゆっくりセッティングをされていました。 サウンドチェックを行い、なるべく新曲のリハーサルをしました、 直ぐに本番の時間になりました。 先ず、4beat swing のgot movie out skart in townでした。次にsmach back and hold itと言うヤクザが似合う曲をやりました。 続けて新町さんのハープと歌で、georgia on my mind、rainy night in georgiaのballadeもやりました。 country girl 、shuffleの曲です。そして、slow bluesのso sad be so strongを渋くやりました。ここで、少し休憩をとりました。 さー、後半です。新町さんのギターとボーカルを、フィーヒューチャーした、曲をやって行きました。all folks、travel in my mind、オリジナルのイスタンプールや、all forks、travelin' mind、Louisiana1927もやりました、 また、新しくやろうと練習していた、three hours past midnightをやりました。なかなか、あのバキバキギタースタイルは難しいです。 大ラストは、star dustで、ライブを締めました。 皆で盛り上がり、アンコールもあり、somethig long with my babyをやりました。 応援してくださったお客さん、マスター、ママさんありがとうございました。

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5月8日(金)、大津市のJR石山駅から徒歩5分の所にあるblues bar & liveの four barsで、小竹直君とtwo aces(私とduo)ライブがありました。

5月8日(金)、大津市のJR石山駅から徒歩5分の所にあるblues bar & liveの four barsで、小竹直君とtwo aces(私とduo)ライブがありました。まだ、優歌団の島田さんやベースの山本マーさんが、生きておられた時にその2人と直君と私で4acesと言うバンドをやっていましたが、私達2人が残ってしまい、最近、少しづつですが、2acesとして、活動しています。 5時半にお店に入りました。最近の曲や、4acesでやっいた曲等をやっています。珍しいところでは、"よいとまけの歌"もやります。やっておいた方が良い曲を、選んでリハーサルをして行きます。直君とは、会うだけで、楽しくてなりません。 楽しくリハーサルを終え、店を出たすぐの焼き鳥屋さんで少し食べて、お店に帰ってきました。お店は満員状態です。本当に感謝です。 さー、本番です。 先ず.HIDEAWAYからです。次に、sam cookのlost and lookin'をblues versionでやりました。 two acesでは、定番のラグタイム風のain't nobody business if i do直君が盛り上げます。インストのlove and peaceです。直君の歌でreconsider baby、bill withersのain't know sunshine、前半最後は、"手紙でも書こう"nat king coleの素晴らしい曲で終わりました。大きな拍手と声援をいただきました。有難い事です。 さー、後半です。 インスト曲でdeep riverです。そして、stambleです。僕と直君のコーラスでhonest i doでした。僕の歌で、just a little bit を途中でshuffleに変わるバージョンでやりました。 次に、先日亡くなった丸山さんの曲で、"よいとまけ"の歌を、直君が熱唱しました。大きな拍手をいただきました。次に、直君とのduoで、baby what you won't me to doをやり、最後に、otis rushの three times foolsをやってライブを締めました。 大きなアンコールをいただき、年をとっても夢を忘れてはだめと言う、when i grow to old dreamをやってライブを終えました。 応援していただいたお客さん、モカちゃん、マスターのタナボン、本当にありがとうございました。 後は、ゆっくり打ち上がりました。

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2026年7月17日金曜日

5月6日(水祝)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅6日目(千秋楽)、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、名古屋市今池にある"open house"で、ライブでした。

5月6日(水祝)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅6日目(千秋楽)、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、名古屋市今池にある"open house"で、ライブでした。 塩次伸二メモリアルライブからかぞえると8日目となり、本日が、この企画の全ての最終日となります。本当に毎日が充実した日々でした。最後も、思い切り頑張りたいと思います。 名張から名古屋まで、本当に有難い事で、全てのフライヤーも作っていただいた、Mさんに車で送ってもらいました。お昼ご飯は、スペイン料理のお店に行きました。エスニックな雰囲気でした。ゆっくりコーヒーを飲みに行って、open houseに4時に入りました。今回は、完全duoライブでやると言うことになっていました。 fenderのtwin reverbと、ヤマハのj-120が置いてありました。ホトケさんに、twin riverbを使ってもらい、僕は、yamahaを使いましたが、ヤマハj~120は、凄く良い音がしていました。バッチリでした。 サウンドチェックを行い、本日やる曲のoh! darlin'やguess who、every night about this timeをやりました。ホトケさんの入り口の歌が素晴らしいです。 その後、僕がyou don't have to goを歌いました。次にホトケさんのnew olianse songま5 sick & tyers、endingに気をつけながら、やりました。 次に、B.B kingの素晴らしいballadeで、guess whoをやりました。 1番最後は、やっぱりKansas cityで、締めました。絶大なるアンコールをいただき、バック・オーエンス原作のcrying timeを素晴らしい雰囲気でやりました。自分が大きく感動するくらいの雰囲気で進行して行き、本当に素晴らしホトケさんとのbluseを楽しめました。有難い事です。 後は、お店でゆっくり打ち上がりました、tokuzoとopen houseのオーナーである森田さんとホトケさんとで、いろいろ話をしました、 後は、お世話になったMさんにもお休みを告げで、僕は、ホテルに帰りました。次の日は、12時にホテル前にMさんが迎えに来てくれて、名古屋で、有名な鰻屋さんに行きました。あまりの美味しさに、ビックリでした。その後、名古屋駅まで送ってもらい、それぞれ、帰路につきました。本当にありがとうございました。夢の様な8日間でした。

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2026年7月16日木曜日

5月5日(火祝)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅5日目、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、三重県名張市にある"cafe & meal tali"で、ライブでした。

5月5日(火祝)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅5日目、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、三重県名張市にある"cafe & meal tali"で、ライブでした。ホトケさんは、大阪難波から近鉄特急で、直接です。僕は、京都駅から大和八木まで行き、ホトケさんの乗っておられる電車に乗りました。名張駅で落ち合い、改札に向かうと、本日、お世話になる大知さんが手を振ってくださっていました。 3時半の到着でした。 お店に着くと、早々にリハーサルのためのセッティングです。大知さんの自慢のフェンダーのアンプが、2台並んでいました。 ホトケさんの頭の中にある、今日の曲で、やっておいた方が良い曲をセレクトして、進めていきます。 今日は、ワンステージ構成です。 12曲セレクトされていました。 duoのi ll thing the blues for youは、バンドで、あまりやっていないので、少しやっておきました。every night about this timeをやりました。 リハーサル終了後、ホトケさんは、ホテルにチェックインを済ませに行かれました。その後、大知さんと山田直之さんのユニットのサウンドチェックをされました。軽く、食事を済ませて、本番を待ちます。 さー、前半の大知さんも山田直之さんのduoユニットの始まりです。 大知さんのオリジナルの弾語り曲に、ハープの音が加わり、楽しくお客さんとやりとりし、演奏されていました。 さー、私達の本番です。 最初は、ホトケさんの弾語り風のain.t nobody business if i doからです。少なめの音で、ホトケさんに絡みます。  良い感じです。次に、t-bone shuffleをやりました。テーマを2人でハモリ、お客さんから手拍子をいただきやりました。次に、jimmy reedのyou got me dizzyを、気持ち良いshuffleでやりました。 ester Philipsも良い感じでやっている、slowの cold cold fillingでした。やっぱり渋いです。次にリハーサルでやった、i`ll thing the blues for you、Albert kingがやった曲です。格好良いです。僕も続けて、2曲、i'm just your foolと you don't have to goをやりました。shuffleでした。 次にmagic samのevery night about this timeをされましたが、高域の声が格好良いです。 次もmagic samで、that all i needで、盛り上がりました。次にこのライブのコンセプトとも言える、i'm still in love with youをじっくりballadeでやりました。大好きなホトケさんのnew olianse曲の sick & tyers、サー最後は、Kansas cityで、締めました。 大きなアンコールをいただき、crying timeをしっかりやり、終演としました。応援をしていただいた、沢山のお客さん、企画していただいた、大知さん、お店のママさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。 豪華な打ち上げを用意していただき、良い感じで打ち上がりました。 その夜は、大知さん自宅の隣にある旅館に泊めていただきました。 ありがとうございました。

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2026年7月12日日曜日

5月4日(月祝)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅4日目、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、神戸市水道筋にある"×ヒャククラブ"で、ライブでした。

5月4日(月祝)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅4日目、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、神戸市水道筋にある"×ヒャククラブ"で、ライブでした。 4時入りで、お店に入りました。JR摩耶駅まで、行き、そこから歩きました。少し前をホトケさんが歩いておられて、商店街で、声をかけました。 お店に着くと、早々にリハーサルです。僕はは、リバーブユニットを持って来ていて、セッティングしました。 今日は、昨日とはって変わっての曲となりました。 nxst time you see meanやguess who、そして、hoochies coochie man、酒井さんが来ると言うことやったので、i know & somethig you gotもやる予定でした。crying timeも少しチェックしました。 リハーサル後、近くの地元に根付いたお好み焼き屋さんに行きました。おばちゃんが1人でやっていて、テレビ(野球中継、勿論阪神戦)がついていて、地元のおっちゃんが焼き物で、ピール飲んでいると言う、風景です。お好み焼きの味は、まずまずでした。 お店に帰ると、満席のお客さんです。 さー、本番です。 1曲目は、ホトケさんが弾き語られる感じのain't nobody business i doからです。良い雰囲気です。次に、今日もお客さんに手拍子をもらいながら、t-bone shuffleのイントロをハモリ、本編を楽しみました。3曲目は、今日は、祝日ですが、月曜日という事で、stormy monday bluesをやり、大きな拍手をいたました。その後、僕が、just your foolを歌いました。次にマジックサムのfunky なナンバーで、that all i need、前半最後は、最高のballadeの guess whoを歌いました。 大きな声援をいただきました。 さー、後半です。酒井さんも来られています。昨日、OAをしてくださった、勝さんも来てくださいました。 先ずは、oh❣️yeah❣️hoochie coochie manからです。次に、ホトケさんのnew orleansの曲で、sick and tyerdでした。funkyです。次に、僕がyou don't have to goを歌いました。ここで、酒井さんに登場していただきました。 keyは、Dで、ホトケさんがsomethig you gotを、酒井さんが、i knowを歌われました。同じコード進行で、同時に歌えます。ただ、ホトケさんのkeyが女性と同じ高さで歌えるのは凄いです。 もう一曲、duoの歌声で、crying time をハモリをつけて、歌われました。 最後は、roll in tamblinで、賑やかに、ライブを締めました。ホトケさん、凄いグルーヴです。大きなアンコールをいただき、Kansas cityを思い切り歌われて、僕も一緒に歌い、ライブを終えました。 応援して頂いたおきゃくさん、チチさん、ママさん、ありがとうございました。最終電車を注意し、打ち上がりました。

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2026年7月10日金曜日

5月3日(日)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅3日目、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、高槻市富田にある"HIDEAWAY"で、ライブでした。

5月3日(日)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅3日目、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、高槻市富田にある"HIDEAWAY"で、ライブでした。4時半入りで、集まりました。ホトケさんと阪急の富田駅で待ち合わせ、雨が降っていたので、ふみよさんに駅前まで迎えに来てもらいました。 OAをやってくれる、ダンディ・ライオンさんが先におられ、リハーサルは済ませましたと言われていました。早々に私達のリハーサルです。 さすがホトケさんです。毎日、少しづつ新しい曲が入り、いつも新鮮感を出して頂いています。 今日も、nothing can change this love、Beatlesのoh! darling 、my baby等とリハーサルでやりました。 リハーサル後、ダンディ・ライオンの勝さんと、ホトケさんとのビートルズ談義がありました。僕は、ホトケさんの青春時代のビートルズの話は、大好きでした。 お店でカレーライスをいただき、ゆっくりして本番を待つことにしました。 まずは、OAのダンデ・ライオンの演奏でした。なかなか、Beatlesの曲を2人でやるのは難しそうです。ソロもBeatlesのカバーだと、決まった感想が欲しいと思ってしまいます。 でも、頑張っておられました。 さー、本番です。 ホトケさんの弾き語り風のain't nobody business、また、お客さんに手拍子をもらってt-bone shuffleのイントロをハモリもやりました。 cold cold fillingをスローでやりました。次に、jimmy reedのyou got me dizzy、とても嬉しい感じです。僕も、just a fool をやりました。 次にホトケさんのスピード感、満載のmy babe、前半最後は、今回注目曲のBeatlesのoh! darlingは、ホトケさんの高い声がバッチリです。やっていて楽しい曲で、締めました。演奏も、お客さんの雰囲気も良い感じです。少し休憩です。 サー後半のスタートです。 everyday i have the bluesです。ホトケさんのカウントで始まりました。次も今回ツアーの初めての曲です。magic samのthat all i need、funkyな曲です。次に僕がbig boss manをやりました。 ホトケさんのnew orleansの歌で、sick& tierdでした。そして、som cookのnothing can charge this loveでした。良い曲です。 そして、somethig you got〜Kansas cityで、ライブを締めました。 大きなアンコールをいただき、crying timeで、ライブを終えました。 応援して頂いたお客さん、ふみよさん、スタッフの方々、ありがとうごさわいました。美味しいご馳走で打ち上がりました。

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2026年7月4日土曜日

5月2日(土)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅2日目、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、東三国にある"居心"さんで、ライブでした。

5月2日(土)、永井"ホトケ"隆さんとの2人旅2日目、ホトケさん、blues人生50周年記念ライブは、東三国にある"居心"さんで、ライブでした。4時半入りで、集まりました。ホトケさんは、時間に間に合う様に、居心音響を担当してくださっている、半田さんが迎えに行ってくださっています。僕は少し早く着いたので、奥の部屋で待っていました。ホトケさんが来られ、弦の交換をされました。 さー、リハーサルです。緊張の瞬間です。 今日の曲を考えてきてくださっているようで、リハーサルで、ホトケさんの言われる曲をやって行きます。"はるちゃんも何を歌う?"と話れ、2曲やりました。レパートリーが少ないので、なかなか大変です。 無事、リハーサルを終え、本当に近くに、美味しいお蕎麦屋さんがあるので、行きました。 僕は、おろし蕎麦を食べました。美味しかったです。ホトケさんは温かい天ぷら(別盛り)蕎麦を食べられました。そして、今日やる曲を書いておられました。お蕎麦屋さんを出る寸前の時に、震度3程度の地震がありました。結構長く揺れました。ビックリでした。 お店に帰りました。お客さんは満員です。 さー本番です。 今日の一曲目のインストは、ロックウッドじゅにあーのsteady grooveです。次にt-bone shuffleです。2人でテーマをハモるのですが、リズムセクションがなくなるので、お客さんから手拍子をもらいました。 次に、reconsider babyを、やりました。ホトケさんのreconsider babyは、素晴らしいです。jimmy reedのyou got me dissyをやりました。次に今回のテーマ曲とも言える、i.m still in love with youを、素晴らしいballadeと感じながらやりました。 僕もその後、just your foolをやり、前半最後は、everynight about this timeまを思い切り演奏し、休憩です。 少し休憩です。 サー後半です。 everyday i have the bluesから、oh❣️yeah❣️素晴らしいです。でした次にnew olianseの曲、sick& iyerdt、素晴らしいballadeのguess whoです。 そして、magic samのyou belong to mdで、ノリノリです。shake handもnew olianseの曲です。 最後に、rattle richardのkansas cityでした。you belong to meをやっていた頃から、ホトケさんのtwin reverbの調子が悪くなり、ガーガーやビービーがだいぶん大きくなり、演奏できなくなっていました。残念なのですが、Kansas cityで、演奏を最終にして、ライブを終えました。応援していただいたお客さん、ママさん、半田さん、ありがとうございました。 なんとかやり切れて良かったです。 美酒とご馳走で、打ち上がりまし

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2026年6月26日金曜日

7月のライブスケジュールです。  よろしくお願いします。

7月のライブスケジュールです。
よろしくお願いします。

3日(金) 熊野神社前を東へ100m北側のビルのB1階
@ZAC BARAN
ZAC BARAN<公式> | ジャズライブなら京都・岡崎のザックバラン | バー bar 貸切 イベント 居酒屋 ライブ 音楽 公演
市川よしえさん
山田晴三さん
開場 18:30 開演19:30

10日(金) 阪急十三駅から徒歩4分
@ Bar Rain Coat
https://bar-raincoat.com
<toshi shinmachi band>
<blues'n soul>
トシ新町さん
畑ひろしさん
李庸恩さん
鈴木康弘さん
開場 19:00 開演19:30

12日(日) 阪急十三駅から徒歩4分
@ Bar Rain Coat
https://bar-raincoat.com
<十三 ブルーズ デラックス>
藤原 薫さん
静沢真紀さん
開場 19:00 開演19:30

13日(月) 阪急十三駅から徒歩4分
@ Bar Rain Coat
https://bar-raincoat.com
<8823 the blues band>
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
開場 19:00 開演19:30

15日(水) 大阪 西成警察署近く
@ 難波屋
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779
<toshi shinmachi band>
"blues'n soul"
トシ新町さん
畑ひろしさん
福原稔さん(夢ミノルさん)
李庸恩さん
開場 18:30 開演19:00

17日(金) 難波道頓堀橋西南角(一階に牛丼吉野家)フルーフタワー10階
@zumi(沖縄宮古島創作料理)
http://www.nomo-2.com/zumi/
"晴々blues knight"
山田晴三さんとduoユニットです。
開場 19:00 開演20:00

23日(木) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分
@ blues bar&live Loose
https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE
<blues trio>
トシ新町さん
山田晴三さん
開場 19:00 開演19:30

2026年6月25日木曜日

永井"ホトケ"隆さんと、大津、大阪、高槻、神戸、名張、名古屋と6日間のライブツアーです。 本日は、初日て、大津市石山駅から徒歩3分、soul food & music bar taneです。ゲストに現在石山に在住の花田エミさんをお呼びし、ライブにのぞみました。

5月1日(金)、昨日までは、塩次伸二メモリアルライブでしたが、今日からは、永井"ホトケ"隆さんと、大津、大阪、高槻、神戸、名張、名古屋と6日間のライブツアーです。 本日は、初日て、大津市石山駅から徒歩3分、soul food & music bar taneです。ゲストに現在石山に在住の花田エミさんをお呼びし、ライブにのぞみました。ギターアンプが、2台必要なため、Sさんにお願いをして、自宅からお店までアンプを運んでもらいました。本当にありがとうございました。 ホトケさんとJR石山駅で待ち合わせ、taneに入りました。ママさんのユキナさんが暖かくむ会えていただいて、良い感じです。はなちゃんは、先にセッティングをされていました。嬉しい挨拶を交わしました。 僕達も直ぐにアンプをセッティングし、音合わせを行います。 ホトケさんの思う曲のリハーサルをしてゆきます。 はなちゃんも、オルガンでやる曲とピアノでやる曲の選択をしていました。 はなちゃんが歌う曲を一曲、選ぶ時ですが、最近の若い白人女性がやるブルれにきまりましたそースでしたが、メロディーも雰囲気もまるで、you got me dizzyやったので、それに決まりました。 また、えみちゃんが、billy prestonが好きと言う事で、nothing from nothigをやりました。 後は、こんな感じの曲を2部生でやりました。 1.blues after hours 2.slow blues(インスト) 3.take a.little work with me   散歩にでも行こう! 4.t-bone shuffle ホトケさんとイントロをハモりました。 5.cold cold felling ホトケさんは、ester Philipsが好きだと! 6.sugar corted love   花田みちゃんが歌いました。 7.somethig you got 僕が歌いました。 8.i'm still in love with you   何時迄もこの愛を❤️ 後半 everyday I have the blues ブギウギでやりました。 beautytiion blues   俺は神結の亭主だ! guess who b.b.kingの素晴らしいballade this little light of main 花田えみちゃんが歌いました。 worki' by myself 僕が歌いました。 c-boogie ホトケさんが flip flop & fly等、いろいろ歌われました。楽しかったです。 just a little bit   少しの間を! 花田エミさんも、良い感じで、すごく頑張っていました。 やっぱり永井"ホトケ"隆さんは、本物の深いbluesだと思い切り感じしまた、 お客さんからは、大きな拍手と声援が聞こえ、ツアー初日のライブ、良い感じになりました。 ユキナさん、マルちゃん、ありがとうございました。

2026年6月18日木曜日

4月30日(木)、塩次伸二メモリアルVo18の2日目をなんばS.O.Ra.で、行いました。

 4月30日(木)、塩次伸二メモリアルVo18の2日目をなんばS.O.Ra.で、行いました。 メンバーは、昨日と同じです。 4時入りで入りました。ホトケさんは、大阪のホテルにチェックイン後、お願いしていた様に、私たちより少し遅い目に来られました。 8823 the blues bandのサウンドチェックと、リハーサルを行いました、 曲は同じで行こうとなりました。 ホトケさんのサウンドチェックとリハーサルです。曲は、 just a little bit からyou belong to meに、i`ll rather go brindからgess wnoに、変更になりました。変わった曲と、昨日、気になった点の感じをリハーサルで、行われました。 リハーサル後、ホトケさんは、一旦ホテルに帰られました。 僕達は、四国のうどんを食べに行き、コーヒーを飲みました。 19:30、ライブのスタートです。 お客さんは満員です。有難い事です。 先ずは、midnight owlテキサス、slow bluesです。 後の曲は、次の通りです。 delta boy、Let The Goodtime’s Roll 、St. Louis Blues 、Hey Baby、 I Love Your Lovin’ Way ホトケさんを呼び入れ、以下の曲をやりました。 1.San Ho Zey 2.T.Bone Shuffle 3.Cold Cold Feeling 4.I'll Play The Blues For You 5.Everynight About This Time 6.You Belong To Me 7.Guess Who 8.Baby What You Want Me To Do 9.Something You Got ~I Know 10. The Blues Is Alright 大きな声援と拍手をいただき、アンコーには、crying timeをやりました。 2日間の塩次伸二メモリアルが、終了しました。今年の10月19日の命日で、亡くなって丸19年になります。 あっという間です。もう少し、この企画、頑張ります。 よろしくお願いします。

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2026年6月16日火曜日

4月29日(水祝)、京都の老舗ライハウスである拾得で、今回で18回目になる、塩次伸二メモリアルライブを、永井"ホトケ"隆さんをスペシャルゲストにお迎えし、8823the blues bandと共に、行いました。

4月29日(水祝)、京都の老舗ライハウスである拾得で、今回で18回目になる、塩次伸二メモリアルライブを、永井"ホトケ"隆さんをスペシャルゲストにお迎えし、8823the blues bandと共に、行いました。 ホトケさんからは、事前に演奏曲が送られてきていました。west road blues band時代の曲が多くあり、とても嬉しい選曲です。 この8823 the blues bandは、堀尾哲二さん、山田晴三さん、酒井ちふみさんと私の4人のバンドです。 私達は、3時に入り、セッティングをやり、8823のリハーサルをやりました。丁度、私達が終わった頃に、ホトケさんが来られました。 ホトケさんも直ぐにセッティングに入られ、音が直ぐに出ました。インストsan ho-zayからです。次にt-bone shuffleです。インドのメロディーをホトケさんとハモりました。yeah❣️後、west road blues band時代の良い曲揃いで、10曲全部、リハーサルをしました。 今日は、曜日的にキッチンゴンが休みで、ホトケさん、堀尾さん達は、府庁前の王将に行かれたようです。僕と晴三さんは、いつものうどんを食べにいきました。 拾得に帰って一休み、…/ 7時、サー、本番です。 今日は、ワンステージで、9時までやり通すステージ構成です。 1 ふくろう〜S.O.B 酒井さん、呼出! 2 Let The Goodtime’s Roll 3 St. Louis Blues 4 Hey Baby 5 I Love Your Lovin’ Way ここまで、8823 :the blues band単独で、やりました。 酒井さんが、ホトケさんを呼び込みます。大きな拍手が湧きました。 6 San Ho Zay(インスト) 7 T-Born Shuffle 8 Cold Cold Feeling 9 I’ll Play The Blues For You 10 Everynight About This Time 11 Just Want A Little Bit 12 I’d Rather Go Blind 酒井さんが入り、続行です。 13 Something You Got~I Know 14 Baby What You Want Me To Do 15 The Blues Is Alright 15曲、休憩なしでやり切りました。 思い切り、ホトケさんの素晴らしいbluesを楽しみました。 大きなアンコールをいただき Crying Time を静かに良い感じでやり、終演しました。 応援していただいたお客さん、テリーさん、ヒロさん、フーさん、スタッフの方々、ありがとうございました。 塩次さんも喜んでおられたと思います。

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2026年6月13日土曜日

4月28日(火)、堺筋本町から徒歩10分の松屋町筋に面して、上等カレーの2階にある、teasinで、マスターのバースデーライブを行いました。

4月28日(火)、堺筋本町から徒歩10分の松屋町筋に面して、上等カレーの2階にある、teasinで、マスターのバースデーライブを行いました。 メンバーは、ドラムにLarry Ramsomさん、ベースに山田晴三さん、ギターに、マスターの伊藤久順さん、ボーカルにlusyさん、と私の5人のメンバーです。ついて、セッティングが終わると、今日やる曲の譜面がlusyさんから配られます。曲順も決まっており、順番にリハーサルをしています。Larryさんと晴三さんのリズムセクションは、良い感じで、塩次伸二バンドを思い出します。曲もアレサフランクリンやったり、blues曲やったりと思い切り楽しめます。ドンドンリハーサルを進めて行きエンディングなんかは、その時の感じで決めてやっていきます。 その後、食事が届いて、皆でいただきました。そうしているうちにお客さんが入り出され、思わず場所を譲り、ステージ横に待機ました。 さー、本番です。 oh❣️yeah❣️happy birthday to youを全員で歌いました。 staffのfootsを思い切りインストで、やり、次にアレサのchane of fool、レイチャールズのlucky old sun、basy smithの曲や、hi-hill sneaker等のfunkyな曲を演奏し、お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。 サー、後半です。 晴三さんのカリンバコーナーをやり、次に僕が入って、ミニーリパートンのlove.n. youをやりました。 マスターの伊藤君に誕生日プレゼントのケーキが出てきました。 shuffleビートのブルーズ等もやり、最後には若い白人女性のfunkyな曲で、最後は一発になり、グルーヴします。Voの合図で、ドラムのフィルが入り、"んだった・だだ"で終わります。決まりました。良かった。 大きなアンコールをいただき、思い切りやって、演奏を終了しました。 いっぱい応援をしていただいたお客さん、バンドのメンバーさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。電車の時間を見ながら、美酒をいただき、打ち上がりました。

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2026年6月12日金曜日

4月26日(日)、大津市浜大津駅から徒歩4分、湖畔と逆に歩いた所にある、中安酒店で、昼ライブに、Q晴晴で出演しました。

4月26日(日)、大津市浜大津駅から徒歩4分、湖畔と逆に歩いた所にある、中安酒店で、昼ライブに、Q晴晴で出演しました。 11時過ぎに晴三さんに、僕宅に来てもらい、ギターアンプは、先日から2台積んでもらっていたので、そのままギターを持って便乗させてもらい、12時にくんちょうさんを大津駅に迎えに行き、中安酒店に入りました。 早速にセッティングにかかります。マイク3本をセットして、アンプ類3台を並べました。前には椅子を並べて、座ってのライブとなりました。 サウンドチェックを行い、全てが良い感じになりました。本番が楽しみです。1時半頃から、お客さんが来られ出し、みるみるうちに満員になりました。感謝です。 さー、本番です。 くんちょうさんは、曲順を決めずにライブに臨まれ、その時のインスピレーションで、次の曲が決まります。 route66、4beat swingから始めます。後は、くんちょうさんの思うがままに曲が進行していきます。just a little bitやdon't know why等やり、stevie wonderや ray charlesの曲が続きます。 laitlyでは、僕もメロディーソロを弾きました。 さー、後半です。hi hill snekerをfunkyにやり、僕も晴三さん歌いました。お客さんに歌ってもらうコーナーもやって盛り上がりました。 最後はjames brownのlikkin stickで大盛り上がりで、ライブを締めました。 大きなアンコールの拍手をいただき、love me tenderでライブを終えました。 応援をして頂いたお客さん、マスターの中野さん、本当にありがとうございました。

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4月25日(土)、本日は、日本一のドラマー、正木五朗さんの喜寿のお祝いライブをHIDEAWAYで、メンバーは、主役の正木五朗さん、くんちょうさん、天野SHOさん、私が参加させてもらい、4人のメンバーでのお祝いライブになりました。

4月25日(土)、本日は、日本一のドラマー、正木五朗さんの喜寿のお祝いライブを高槻市富田にある、HIDEAWAYで、行いました。 メンバーは、なんとドラムに本日の主役である正木五朗さん、ギター&ボーカルにくんちょうさん、ベースボーカルに天野SHOさん、そして、私が参加させてもらい、4人のメンバーでのお祝いライブになりました。 私にとっては!憧れの方々ばかりのメンバーで、テンションは上がりっぱなしでした。摂津富田駅にママのふみよさんに迎えに来てもらい、16:00入りで、お店に着きました。 SHOさんが一番乗りで、既にセッティングを済ませ、待っておられました。嬉しいご挨拶をさせてもらいました。その後、五朗さんが来られ、お祝いの嬉しい挨拶をしました。その後、くんちょうさんがゆっくり来られ、全員が揃いました。 ドンと、音を出した瞬間、凄まじい音が出て、くんちょうさんが歌われました。タイトルだけ言い合って、直ぐに出来上がります。その後、SHOさんが歌われ、五朗さん、僕と歌いました。 後1〜2曲遊びましたが、本番でやるかどうかはわ分かない感じで、もうリハーサルを終えよか?で、リハーサルを終了しました。OAには、オトホギさんが、来られていました。 本番まで、HIDEAWAYの小盛りのカレーをいただき、本番を待ちました。 お客さんは、五朗さんのお祝いで、どんどんと来られました。五朗さんの息子さんも横浜から駆けつけておられました。オトホギサンは、満員のため、中では観れませんでしたが、外でしっかり音は聞きました。頑張られていました。 さー、本番です。 くんちょうさんの、route66の4beat swingから始まりました。流石に凄いグルーヴで、楽しいと感じました。 マンボビートで、I shall be をされ、僕は、shuffleで、 you don't have to goを、五朗さんは、doge of the bayeを歌われました。会場は大盛り上がりでした。くんちょうさんがjust a little bit を僕もshuffleの部分は、僕が歌いました。 SHOさんが、stand by meを素晴らしいリズムで歌われ、前半を終わりました。少し休憩後、後半戦です。 くんちょうさんは、georgia on my mind、hi-hill sneaker、workin' the dog、love me tender等、歌われました。SHOさんは、mustang sally等歌われました。僕もsowething you gotを歌いました。最後は、くんちょうさんのlove me tenderで、ライブを終えました。凄くグルーヴしていて、ハートフルで楽しいライブになりました。 応援していただいた、沢山のお客さん、ふみよママさん、スタッフの方々、ありがとうございました。

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2026年6月7日日曜日

4月20日(月) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分の所にある、blues live & barのLooseで、blues trioのライブがありました。

4月20日(月) ブッキングのミスがあり、今月は、月曜日でやる事になりました。大阪阪急庄内駅から徒歩8分の所にある、blues live & barのLooseで、blues trioのライブがありました。 メンバーは、トシ新町さん、山田晴三さんと私です。 新町さんが、富山から帰ってくる日で、直店入りなので、大幅にお店に着のが遅れると、連絡があり、僕と晴三さんは。6時半入りにしました。 僕が1番に着きました。マスター、ママさんにご挨拶を交わしました。晴三さんも来られましたが、トシさんは、7時過ぎに店に着かれました。 3人が、集まった時点でサウンドチェックのみで、本番を待ちました、 お店で本番の7時半を待ちます。 さー、本番です。 今日は、いつもの感じで、お客さんが来られていました。有難いです。今日は、that allright、snach back and hold itをやりました。 新町さんのハープと歌で、georgia on my mind、rainy night in georgiaのballadeもやりました。 country girl 、shuffleの曲です。そして、slow bluesのso sad be so strongを渋くやりました。ここで、少し休憩をとりました。 さー、後半です。新町さんのギターとボーカルを、フューチャーした、曲をやって行きました。all folks、travel in my mind、オリジナルのイスタンプールや、all forks、travelin' mind、Louisiana1927もやりました、 また、新しくやろうと練習していた、three hours past midnightをやりました。なかなか、あのバキバキギタースタイルは難しいです。 大ラストは、star dustで、ライブを締めました。 皆で盛り上がり、アンコールもあり、somethig long with my babyをやりました。 応援してくださったお客さん、マスター、ママさんありがとうございました。

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4月19日(日)、伏見の追手筋商店街みずほ銀行を少し北に入った西側にあるbar silver moonで、Q晴晴のライブがありました。

4月19日(日)、伏見の追手筋商店街みずほ銀行を少し北に入った西側にあるbar silver moonで、Q晴晴のライブがありました。このメンバーでは、今回で5回目、この店でライブをさせてもらっています。くんちょうさん山田晴三さんと私のtrioです。僕は、大阪塚本でギタージムがあり、そこから直で入りました。 ここは、barとして、素晴らしいお店で、なかなか良い雰囲気で、ライブをさせてもらっています。5時半入りで全員集合しました。fender blues Jrを2台もって、晴三さんが、車で、お店に運んでくれました。有難い事で、感謝しかありません。 マイクの用意は、出来ていて音がすぐに出ました。blues等で、リズムで遊んでいるようなリハーサルですが、これがまた楽しいです。 リハーサルを終え、近くのハンバーガーショップへ、コーヒーを飲みに行きました。ずーっと音楽の話で盛り上がります。 さー、本番です。 くんちょうさんのファンの方々、晴三さんのお友達の皆さん、僕の知り合いの方々等で、席が埋まるほどの盛況ぶりでした。テンションは、上がります。 route66、4beat swingから始めます。後は、くんちょうさんの思うがままに曲が進行していきます。just a little bitやdon't know why等やり、stevie wonderや ray charlesの曲が続きます。 laitlyでは、僕もメロディーソロを弾きました。 さー、後半です。hi hill snekerをfunkyにやり、僕も晴三さん歌いました。お客さんに歌ってもらうコーナーもやって盛り上がりました。 最後はjames brownのlikkin stickで大盛り上がりで、ライブを締めました。 大きなアンコールの拍手をいただき、love me tenderでライブを終えました。 応援をして頂いたお客さん、マスターの晃輝さん、スタッフの方、本当にありがとうございました。このメンバーでは、今回で5回目、この店でライブをさせてもらっています。くんちょうさん山田晴三さんと私のtrioです。僕は、大阪塚本でギタージムがあり、そこから直で入りました。 ここは、barとして、素晴らしいお店で、なかなか良い雰囲気で、ライブをさせてもらっています。5時半入りで全員集合しました。fender blues Jrを2台もって、晴三さんが、車で、お店に運んでくれました。有難い事で、感謝しかありません。 マイクの用意は、出来ていて音がすぐに出ました。blues等で、リズムで遊んでいるようなリハーサルですが、これがまた楽しいです。 リハーサルを終え、近くのハンバーガーショップへ、コーヒーを飲みに行きました。ずーっと音楽の話で盛り上がります。 さー、本番です。 くんちょうさんのファンの方々、晴三さんのお友達の皆さん、僕の知り合いの方々等で、席が埋まるほどの盛況ぶりでした。テンションは、上がります。 route66、4beat swingから始めます。後は、くんちょうさんの思うがままに曲が進行していきます。just a little bitやdon't know why等やり、stevie wonderや ray charlesの曲が続きます。 laitlyでは、僕もメロディーソロを弾きました。 さー、後半です。hi hill snekerをfunkyにやり、僕も晴三さん歌いました。お客さんに歌ってもらうコーナーもやって盛り上がりました。 最後はjames brownのlikkin stickで大盛り上がりで、ライブを締めました。 大きなアンコールの拍手をいただき、love me tenderでライブを終えました。 応援をして頂いたお客さん、マスターの晃輝さん、スタッフの方、本当にありがとうございました。

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4月18日(土)、京都の北区の上賀茂にある、B7と言うライブハウスで、友人のベースマンである松本靖志さんが、偶数月の第3土曜日にやっている、blues session dayのゲストとして!出演しました。

4月18日(土)、京都の北区の上賀茂にある、B7と言うライブハウスで、友人のベースマンである松本靖志さんが、偶数月の第3土曜日にやっている、blues session dayのゲストとして!出演しました。 ホストバンドメンバーとして、外山錦司(g)さん、長 克彦(g)さん、北川洋一(dr)さん、松本靖志(b)でした。 外山さんが山科在住の方で、車で行かれると言う事で、便乗させてもらいB7まで行きました。 早々に、ギターアンプは沢山あるのですが、調子が悪いのが多く、いろいろ、音を出して確認作業を外山さんがやってくれました。 ゲストとしてやる事は、このホストメンバーさんと、4曲、ゲストとしてやって欲しいと言う事でした。 リハーサルもできないので、後に書いている4曲を聴いておいて欲しいと伝えていました。 音出しで、その4曲のリハーサルをやりました。 リハーサルが終わると、お店から焼きそばの賄いが出ました。 その後、続々とギター弾きの方、少しのドラマーの方が、来られました。 さー、本番です。毎回2人づつのギターのみの方やギター&ボーカルの方が呼び出され、bluesの演奏をされました、3組ほど演奏された後、私の出番となりました。ホストの外山さんの代わりに僕が入る形でした。 1曲目にworkin' by myselfをやりました。大きな拍手をいただきました。次に、just a little bit を8ビードからshuffleに変わる形でやりました。リズムが変わるところは、緊張感がありました。終わって前を見ると、ギターを抱えた人達が、お客さんになって、観ておられました。 次にstormy monday bluesをやりました。最後に、インストで、hideawayをやりました。大きな拍手をいただきました。その後は、永遠と2人づつ、セッションにギターリストが上がって来て、2回は、出ておられました。ドラムの方や、女性のベーシスト、そして、ボーカルの方も来ておられました。終演は、23時頃になっていました。外山さんが、片付けが終わり、帰られる時に、また、便乗させてもらい、帰りました。 お声がけいただいた松本さん、ありがとうございました。sessionに来られた方々お疲れ様でした。

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4月17日(金)、先斗町六角、歌舞練場の向かい側ビルの3Fにある、room335で、小竹直さんとguitar duo liveをやりました。

4月17日(金)、先斗町六角、歌舞練場の向かい側ビルの3Fにある、room335で、小竹直さんとguitar duo liveをやりました。 ギターインスト曲もふんだんに盛り込んだ形で、やりたい曲をやるライブでした。 5時入りで、お店に着きました。まだ、空いておらず、直君と2人で階段で待ちました。ママさんが、来られ、中に入りました。置いてありギターアンプは、Roland cube amp 60wで、リバーブが付いていて、まずまずの音がしていました。直君は、これを僕に"どうぞ"と、譲ってくれて、そして本人は、そこにあったbass ampでやるよ!本当に申し訳ない気持ちでしたが、甘える事にしました。 ステージは、1時間足らずを3ステージやると言う事でした。 リハーサルをやって、まずまず音が決まってきたところで終了、少し腹ごしらえにお店を出ました。 お店に帰って、準備をして、さー、本番です。 山科の金物屋の方が来てくださいました。日本人と外人の方が、まずまず来てくださっていました。hideaway、stamble、wash up、san ho-zay、funny bone等、freddy kingにインスト曲をやっていたら知らぬ間に、外人の観光客で、超満員になっていました。白人系の方々も多く、思い切り盛り上がりました。少し休憩です。 お客さんは、超満員状態にて入店お断りの声が何度も聞こえてきます。 さー、2ステージ目です。 everday i have the blues、reconsider baby、手紙、ain't nobody business等直君の歌を中心に演奏しました。 お客さんからは、お喜びの大拍手が続きました。休憩タイムです。 3ステージ目です。最初のステージのインストや、僕の歌で、just a little bit 、t-bone shuffle等、そして直君の歌を加えて思い切り盛り上がって、終わりました。沢山のお客さん、スタッフの方、ママさん、(マスターは休みでした。)ありがとうございました。

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4月15日(水) 第3水曜日にやっている、西成警察署の隣、難波屋さんで、blues'n soul、toshi shinmachi bandのライブがありました。

4月15日(水) 第3水曜日にやっている、西成警察署の隣、難波屋さんで、blues'n soul、toshi shinmachi bandのライブがありました。 メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、夢みのるさんと私の5人組です。 いつも通り、5時半入りで、メンバーが集まりました。李さんが一番乗りのようです。どんどんメンバーが集まり、新町さんも、早い目の到着でした。 バックのメンバーで、久しぶりにfootsと言う曲と、two bone and a picsのリハーサルをやりました。 two bone and a picsは、難しい曲ですが、自分のやらねばならない事が、見えて来て、サウンドをまとまって来ました。 最近の新町さんは、セッティングをゆっくりされています。 ボーカル曲のリハーサル、良い感じになったので、リハーサルを終え、お店で本番を待ちました。 私達は、マスターと相談して、チャージ制でやっていて、お客さんは入っていただいています。有難い事です。 さー、本番です。 久しぶりのfootsからで、なかなかの緊張感で演奏しました。後は、chicago blues中心にガッツリやり、country girl、smach back and hold it、そしてballadeのrainy night in georgia等を前半にやりました。お客さんからは、大きな声援と拍手が来ました。 さー、後半戦です。chikin'から、そして、somebody lome a dime(新曲)をやりました。良い感じでした。特に李ちゃんがコーラスをやる、baby僕が担当するjames teirerのバラードと、畑さんがやる、since i fell for youをやりました。 その後、新町さんの歌(balladeを中心)のステージで、特に、baby cold it outsideを李ちゃんのコーラスを含め、良い出来で、本当に素晴らしいライブになり、終演としました。 応援してくださったお客さん、いつもお世話になっている(栄)さん、マスター、ありがとうございました。

2026年6月5日金曜日

4月11日(土)、福井県坂井市安東にある、ハウスアムメイアで、three bones (篠原裕、団篤史、私)with 後藤裕子と言うユニットのblues liveがありました。

4月11日(土)、福井県坂井市安東にある、ハウスアムメイアで、three bones (篠原裕、団篤史、私)with 後藤裕子と言うユニットのblues liveがありました。 ハウスアムメイアは、僕にとっては、第2故郷で、20年間、ギタージムの合宿でもお世話になっています。 ママさんである、森岡さんは、芸術に対する深い知識と思いと信念がある方で、その方の企画のbluesライブがやりたいと考えていました。38年ほど前に、塩次伸二さん達とライブをやった事がありましたが、それ以来です。 合宿の時に、ママさんにこのメンバーでもライブがしたいと依頼をして、 昨年4月13日に、綾部の一心庵と言う、イベントハウスで、同じメンバーでをライブやった時の、ライブレポートを書く事を約束しました。そして、レポートを読んでもらって、出演の可否を決めてくださいと頼みました、 そして、目出たく、今日、ライブが、実現する事になったのでした。 団君の車に4人が乗り込み、4時入りを目指して、11時に山科を出発しました。湖西道路161号線を北陸方面に走ります。途中、牧野の道の駅で、お昼ご飯と休憩をして、アムメイアを目指します。 4時前に、到着して、早速にセッティングにかかります。 リハーサルにかかりました。 良い音になったのを確認し、2階に用意をしてもらった、広く気持ちの良い宿泊用の部屋で、休憩をしました。 美味しい、サンドウィッチをいただきました。 さー、7時、本番開始です。 お客さんは、満席です。本当に森岡さんに感謝です。 インストで、san ho zayをやり、団君の歌で、let's the good time rollからやりました。 次に篠原君がyou dom't have to goを僕は、when i grow to old dreamをやりました。団君が、バラードのall 55をやり、僕がjust a little bit を8beat からshuffleに変わるバージョンで演奏しました。前半最後に、篠原君が、ニューオリンズスタイルで、don.t just kno itを賑やかににやって、three bones stageを終えました。 お客さんからは、大きな拍手と声援をいただきました。 さー、後半です。後藤裕子さんの登場です。 bluesのtolk to me baby、i just wont a make love to you、そして、森岡ママさんからのリクエストで、have every seen the rainをやりました。 georgia on my mind、just your fool、ニューオリンズのshake handをやり、最後に私達が1番このライブで言いたい、武器は、川の端に置いて、代わりに楽器を持とうと言う意味の、down by the river sideを、戦争がこの世から無くなる様を祈り、曲をやりました。お客さんからは、大きな声援をいただき、盛大なアンコールをいただきました。そして、私たちのテーマソングである、jumping' bluesをやり、終演としました。 後は、豪華な打ち上げをセッティングしてもらい!森岡さん、テラさん家族と一緒に打ち上がりました。 森岡さん、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

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すそ

2026年6月4日木曜日

6月のライブスケジュールです。      よろしくお願いします。


6月のライブスケジュールです。
よろしくお願いします。

5日(金) 大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口横
@S.O.Ra.
http://www.joyful-noise.net/sora/access.html
8823 the blues band
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
開場 18:30 開演 19:30

7日(日) 堺東から、徒歩12分
@T-Clef
https://amp.retty.me/r/100001597434/
木村円さんとblues duoライブです。
開場 18:00 開演 19:00

8日(月) 京都 下立売通大宮南へ東側
@ 拾得
http://www2.odn.ne.jp/jittoku/
8823 the blues band
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
開場 17:30 開演 19:00

12日(金) 大阪市松屋町 実和ビル3階
@ LAMP
https://www.google.com/search?q=%E6%9D%BE%E5%B1%8B%E7%94%BA+lamp&ie=UTF-8&oe=UTF-8&hl=ja-jp&client=safari&dlnr=1&sei=b0lkZeHDAZWOoASO-CE
静沢真紀さんとblues guitar duoライブです。
開場 18:30 開演 19:00

13日(土) 心斎橋三ツ寺会館
@ えん
https://m.facebook.com/events/barえん/in-the-peace-live-at-bar-えん/884466775025101/
仲豊夫さんとduoライブです。
開場 18:00 開演 18:30

17日(水) 大阪 西成警察署近く
@ 難波屋
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779
toshi shinmachi band
"blues'n soul"
トシ新町さん
畑ひろしさん
福原稔さん(夢ミノルさん)
李庸恩さん
開場 18:00 開演 19:00

19日(金) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分
@ blues bar&live Loose
https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE
blues trio
トシ新町さん
山田晴三さん
開場 19:00 開演 19:30

20日(土) JR石山駅から徒歩5分
@Four Bars
https://fourbars.on.omisenomikata.jp/
"田中晴之のリズム講座"
リズムの練習をしよう‼️
開場 18:30 開演 19:00

21日(日) 大阪 深江橋から徒歩2分
@AGURA
ao-blue.nethttp://ao-blue.net › aguraAGURA
three bones
団篤史さん
篠原裕さん
開場  開演 分かり次第報告します。

26日(金) 大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口横
@S.O.Ra.
http://www.joyful-noise.net/sora/access.html
QG南 /w 田中晴之
くんちょうさん
正木五朗さん
南角光児さん
開場 19:00 開演 19:30

27日(土) 先斗町 四条から北へ3分西側2F
@ star dust club
stardust club
ロメル アマードさん
齋藤テツさん
開場  開演 20:00

28日(日) 京都 地下鉄東西線東野駅から徒歩3分
@Live music bar 58
http://livestudio58.iza-yoi.net/
<blues after hours 田中晴之リーダーバンド)
池上宏一さん
四宮知之さん
西野桂子さん
開場  開演 分かり次第報告します。

2026年5月31日日曜日

4月4日(土)は、鈴鹿、桜祭りの音楽祭に参加予定でしたが、当日、開催前にあまりの風雨で、中止となりました。次の日に、短い時間ですが、残れるミュージシャンのみでライブをやる事になりました。私も、電車で現場に行き参加しました。

 4月4日(土)は、鈴鹿、旭化成の運動場において、桜祭りの音楽祭に参加予定でしたが、当日、開催前にあまりの風雨で、ステージにまで、雨が思いきりあたり、風で機材が倒れたり、飛んだりする可能性が大であったため、中止となりました。私達、Q晴晴のメンバーは、8時の出番で、5時頃に着く予定で、自宅を出ようとした時に中止を聞きました。仕方なく断念しました。ただ、私たち以前に出る、京都ミュージシャン達は、既に、鈴鹿近くに来ていたり、到着後の人々も多く、次の日に、枠を作り、短い時間ですが、残れるミュージシャンのみでライブをやる事になりました。私は、凄く楽しみにしていた、一年で一回のイベントなので、翌日、近鉄電車に乗っていくと現場に約束しました。 翌日5日(日)、朝9時に自宅を出発、京都駅から近鉄特急で、大和八木→白子→平田に行きました。2時間かかりました。 駅から直ぐ近くに現場は、ありました。 4組のメンバーが、1曲づつやる事になりました。 笠やん、ともやんチーム、マサさんの3人チーム、皇甫さん、朝子さんチーム、直君、チーム2人で、僕は、候補さんチームで、lucky old sun(日本語)を、直君チームで、everyday i have the bluesに参加しました。 今日は、おだやかな天気で、お客さんも多く、家族連れの方々も多くて、最高の日となりました。 ミカちゃんをはじめとする、スタッフの方々、実行委員の方々、ありがとうございました。

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2026年5月30日土曜日

3月3日(金)の日付

3月3日(金)の日付のperfect blues Duoのライブの記事は、4月3日(金)の間違えでした。 すみません!訂正します。

2026年5月29日金曜日

3月3日(金)、大阪・松屋町にあるmusic live barのlampで、 perfect blues duoと題して、森俊樹さんとblues dudのライブがありました。

3月3日(金)、大阪・松屋町にあるmusic live barのlampで、 perfect blues duoと題して、森俊樹さんとblues dudのライブがありました。 5時半入りで、お店に集まりました。 半年ぶりの俊樹さんとのライブです。 僕はfenderのPrinceton ampを使わせていただきました。俊樹さんは、pee veeを使われていました。 早速に、曲を決め、リハーサルです。 インスト曲を決め、それぞれ歌う曲を6曲づつやって行きました。 良い感じで、リハーサルは、終わり、道路向かいにある、うどん屋さんに行きました。俊樹さんは、うどん屋さんで酒の肴を頼んで、ビールと焼酎を飲んでおられました。僕は、肉うどんを頼みました。美味しかったです。 さー、ライブの本番です。 インストは、 steady grooveを思い切りやりました。 俊樹さんは、前半、that's allright、hoochi coochi man、long distance callを、slide guitarを駆使して、良い感じでbluesをされました。僕は、workin' by myself、stormy monday blues、somethig you gotを頑張りました。 お客さんからは、大きな拍手と声援をいただきました。 後半です。インストは、塩次伸二さん作曲のbobbyからです。 私は、reconsider baby、just a fool big legged womanを楽しくやりました。 俊樹さんは、killing floor、gess who、just a little bitを頑張れていました。大きな声援と拍手でアンコールをいただき、sweet home chicagoでライブを締めました。 半年後のbookingをして、美酒をいただき、帰路に着きました。

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2026年5月28日木曜日

3月29日(日)、山科が、弦の発祥の地であることから、山科最初のライブハウス"58"で、マスターが、"弦祭"と題して、イベントをされています。 春は、毎年、木村円さんとblues duoで、参加しています。

3月29日(日)、山科が、楽器としての弦(おそらく日本では琵琶の弦と思われます。)、絹をよってできていたと思われるものですが、発祥の地であることから、山科最初のライブハウス"58"で、マスターが、実行委員会を立ち上げ、毎年、春と秋の年2回、"弦祭"と題して、元の供養をしてイベントをされています。 最近はありがたい事に、春も秋も出演させてもらっています。 春は、毎年、木村円さんとblues duoで、参加しています。 木村円さんが早く帰らなければならない事から、5時から5時半の枠で、出演しました。 やる曲は、以下5曲用意しました。 Sent Louis blues sunny side of the street routh 66(rock'n roll) 私の青空 dust my blues 上記の5曲をやりまかりました。 久しぶりの木村円さんとのduoでした。なかなか間違えもありましたが、なんとか一つにまとまって、良い感じになりました。 応援していただいたお客さん、嘉数さんご夫婦、スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。

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2026年5月27日水曜日

3月27日(金)、大阪、松屋町駅から徒歩3分の所にある、music bar lampで、"はるまき"ライブがありました。

3月27日(金)、大阪、松屋町駅から徒歩3分の所にある、music bar lampで、"はるまき"ライブがありました。はるゆきとまきで、ユニット名はるまきと言います。 5時に、お店に入りました。2人、同じタイミングで、お店に着きました。 今日は、真紀ちゃんの持ってきてくれた、以前、塩次さんもやっていたとされる、すたイリスティックスのbetca by golty wowと、言うバラードをやります。grant greenが、インストでやっていて、その感じですがらメロディーを把握するには、やはり、stylicsの歌を聞いた方が良いです。 コードも分数コードが多く、4分の3や、4分の2、が入り混じり、最後のソロのところは、シンコペーションも多くあります。バラードなので、良い感じで、コード音を鳴らさなくてはならず、ハードルは高いです。 後の曲も少しやり、ボーカルのバランスをみて、リハーサルを終えました。良い時間になったので、店で、本番を待ちました。 7時、お客さんは満員です。有難い事です。 先ずは、freddy king medleyで、san ho zay〜stamble〜funny boneとやりました。なかなかの緊張感の高さです。funny boneでは、真紀ちゃんがソロを弾きまくると言う設定です。 真紀ちゃん、頑張ってかなりロックな感じのギターを弾かれていました。 workin' by myself、真紀ちゃんが、tina nina nuと言う、8ビートのbluesを歌われました。僕は、完全に遊んでいる感じです。stormy monday blues、i'm tore downをやりました。 真紀ちゃんも、cross roadを歌われ、前半を終えました。 緊張のbetca by golty wowをやりました。 さー、後半です。 freddy kingのインストで、hideawayをやりました。 真紀ちゃんも、T-bone shuffleやられ、ここからは、blues guitarお悩み相談室の開催です。挙手制で、質問を受ける事にしました。そして、jumpin' bluesの譜面を真紀さんが手書きで書いてくれていて、イントロもキチンとハモるフレーズが書いてあります。譜面を買って頂けたと話をし、上手く練習された方は、また、一緒にやることができる説明しました。 次に、松田聖子さんのsweet memorieを、B.B.kingになってつもりで、演奏しました。次にbiglegged womanをfunkyにやって、最後に、everywhere stomp(インスト)をやりました。大きなアンコールをいただき、jampin' bluesをノリノリでやりました。大きな声援と拍手で支えてくださったお客さん、原田マスターさん、ダブちゃん、ありがとうございました。

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2026年5月24日日曜日

3月26日(木)、大阪阪急庄内駅から徒歩8分の所にある、blues live & barのLooseで、blues trioのライブがありました。 メンバーは、トシ新町さん、山田晴三さんと私です。

3月26日(木)、大阪阪急庄内駅から徒歩8分の所にある、blues live & barのLooseで、blues trioのライブがありました。 メンバーは、トシ新町さん、山田晴三さんと私です。 6時入りです。お店に着くと、僕が1番に着きました。マスター、ママさんにご挨拶を交わしました。晴三さん、トシさんも来られ、3人が、集まった時点でリハーサルを始めました。 今日は、リハーサルで、沢山の新曲が、試すことができました。しかし、本番では、ほとんど、やる事にはなりませんでした。 新町さんがハープ&ボーカルのバランス、ギターが入るバージョン、ballade等の音量チェックを少しやりました。 お店で本番の7時半を待ちます。 さー、本番です。 いつもとまた変わって、珍しいお客さんが来られていました。有難いです。今日は、that allright、snach back and hold itをやりました。 新町さんのハープと歌で、georgia on my mind、rainy night in georgiaのballadeもやりました。 country girl 、shuffleの曲です。そして、slow bluesのso sad be so strongを渋くやりました。ここで、少し休憩をとりました。 さー、後半です。新町さんのギターとボーカルを、フィーヒューチャーした、曲をやって行きました。all folks、travel in my mind、オリジナルのイスタンプールや、鹿児島の思い出のballadeやレゲエタッチの曲をやりました。 また、新しくやろうと練習していた、three hours past midnightをやりました。なかなか、あのバキバキギタースタイルは難しいです。 大ラストは、star dustで、ライブを締めました。 皆で盛り上がり、アンコールもあり、somethig long with my babyをやりました。 応援してくださったお客さん、マスター、ママさんありがとうございました。

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2026年5月20日水曜日

3月22日(日) 、四国4県ツアー最終日です。高松のチャンポン慶造さんの店の2階で、柿落としのライブありました。

3月22日(日)、四国4県ツアー最終日です。高松のチャンポン慶造さんの店の2階で、柿落としのライブありました。 朝一番、昨夜はrickyの近くに車を、止めていたので、堀尾さんが取りに行ってくれて、全員が車で、出発できました。 その後、堀尾さんが推薦する、徳島人気ラーメン店"いのたに本店"に行きました。良いタイミングで入店したので、待たずに座れました、その後すぐにいっぱいで多くの人が並び始めました。 徳島ラーメンの美味しさを、そのまま示した、最高に美味しいラーメンでした。ラーメン屋さんを出て、高松の慶造さんのお店を目指します。 少し早く3時頃に無事に着き、ホテルのチェックインを済ませ、目指すお店に行きました。 着いて楽器搬入出が終わると、この2階は、マスター慶造さんと息子さんと2人で内装を全部されたと聞き、いろいろ苦労話や楽しかったこと等、箇所箇所を見ながら説明を受けました。次は、3階もお店にすると言うことでした。屋上もあり、海が見えて最高の景色でした。 ゆっくり、リハーサルをしていると、お祝いにいろんな人が来られて、嬉しい挨拶三昧になりました。 1階のちゃんぽん屋さんも営業していて、今日のお客さんも沢山飲んでおられました。僕達も、本当に美味しい、自慢のちゃんぽんを食べました。 さー、ライブ開始です。 慶造さんのばんどで、ギターに黒川さんが入っておられました。 凄く気持ち良いchicago bluesをやっておられました。 さー、私達の出番です。 お客さんは満員です。とても嬉しく始めました。 1.ふくろう G~ Delta Boy 酒井さんを呼び出して、 2 Let The Good Times Roll 3 Confessing The Blues 4 Honey Hush 5 My Babe 6 In The Dark 7 big legged worman 8 St. Louis Blues 9 Hey Baby 10 Behind The 8Ball 11 I Love Your Lovin’ Way 12 Hands Off かなりのパワーで演奏をやりきりました。大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバをフィーチャーして、Southern Nights 、そして、boogie-woogieのFlip Flop & Flyで、大盛り上がりで、終演としました。 今回のツアーの最終ライブをやりきりました。どんどん演奏内容は!よくなっていった感じでした。 いっぱい応援してくださったお客さん、慶造さんのバンドの方々、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。 翌日は、ゆっくり京都に帰ってきました。

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2026年5月19日火曜日

3月21日(土)は、8823 the blues band 四国ツアー3日目の徳島rickyでのライブでした。

3月21日(土)、高知のホテルを11時にチェックアウトして、車に乗り込み、今日の現場である、徳島県のrickyを目指します。 お昼ご飯を、堀尾さんの推薦する、定食屋さんに行きました。生き生きしたお刺身の定食や、牛肉系、ハンバーグ等豊富な品揃えで、駐車場も満車で、お店に入るのに30分以上、掛かりましたが、素晴らしい食堂で、若い人達や、若い家族連れで、賑わっていました。僕は海鮮丼と味噌汁を食べました。本当に高知は、美味しいです。 しっかり食べて、徳島へ、go❗️でした。徳島は、ホテルが無くて、民泊に4人で泊まりました。2段ベットが3つありました。その民泊から店に向かいました。 夕方にはrickyに着き、マスターと、久しぶりの嬉しい挨拶を交わしました。良い感じで、リハーサルを終えました。元々、地元のバンド、ルリさんが率いるバンドと、対バンの予定でしたが、ルリさんの都合がどうしてもわるくなり、私達のワンマンのライブとなりました。 リハーサル後、マスターに徳島ラーメンが食べたいと教えてもらいましたが、人気の中華料理屋さんを教えてもらい、晴三さんと2人で行きました。とても、美味しい街中華料理でした。お店に帰ると、ボチボチ、お客さんが集まり始めていました。 ゆっくり、本番を待ちました。 さー、本番です。 今日は、2部制でのライブとなりました。 1 ふくろうG〜Delta Boy 2 Let The Good Times Roll 3 Confessing The Blues 4 Honey Hush 5 Senor Blues 6 Hey Baby 7 Down Home Special 後半 1 Foot Loose And Fancy Free 2 My Babe 3 In The Dark 4 big regged wonan 5 Born Under A Bad Sign 6 Behind The 8Ball 7 I Love Your Lovin’ Way 8 Hands Off お客さんから大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバをフィーチャーして、Southern Nights そして、boogie-woogieのFlip Flop & Flyで、大盛り上がりで、終演としました。 今回のツアー、初めての2ステージ構成でした。 演奏後は、徳島の名ドラマーの和泉さん達と一緒に、rickyの上にある、居酒屋さんで打ち上がりました。 今夜は、民泊です。 シャワーに入りそびました。

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3月20日(金)、高知市内にあるにライブハウスparadigmで、超満員のお客さんの中、8823the blues bandのライブがありました。

3月20日(金)、11時チェックアウトをして、僕は、個人的に佐々木さんから聞いていた、宇和島は出店しているお店に行きたいと考えていましたが、次の目指す所が、高知市内なので、駐車場があり、遠回りしない所にある、堀尾さん推薦の回る寿司に行こうと言う事になりました。それは、仕方ないと思い、一緒に行く事になりました。 でも、そのお寿司屋さん、宇和島の素材の店で大変美味しく、大満足のお寿司を食べました。満足! 高知につきました。先ず、高知市内のホテルにチェックインして、一緒にライブハウスparadigmに車で行きました。ホテルのすぐ近くでした。 30〜40人のキャパで、雰囲気の良いお店でした。川村晃さんと、和泉さんが、苦労して、私達を呼んでくださいました。有難い事で、頭が下がりました。 リハーサル、少し時間がかかりましたが良い音になりました。 対バンドに、フォーティー・ショルダーの皆さんでした。私達と同年代のバンドで、リハーサルをしっかり楽しませていただきました。 ホテルに一度帰り、高知の商店街にある、うどん屋さんに入り、腹ごしらえをしました。 お店に帰って本番を待ちます。超満員の客さんで、店内に入れずで、2階の控え室で出番を待ちました。そんなに超満員は、ビックリです。晃さんと和泉さんが頑張ってお客さんを呼んでいただいた結果で、感謝しかありません。 さー、対バンの方々が戻ってこられました。早速、セッティングに入ります。暫くドラムの準備を待ちます。 超満員のお客さん、最初の挨拶の時から素晴らしい盛り上がりです。自分達が舞い上がらないように注意をします。さー、演奏開始です。 1.ふくろう →Delta Boy 酒井さんを呼び込んで、 2 Let The Good Times Roll 3 Confessing The Blues 4 Honey Hush 5 My Babe 6 In The Dark 7 big regged wonan 8 St. Louis Blues 9 Hey Baby 10 Behind The 8Ball 11 I Love Your Lovin’ Way 12 Hands Off 割れんばかりの大きなアンコールをいただき、アンコールをさせてもらいました。 Southern Nights (kalimba) & Flip Flop & Fly をやって、思い切り盛り上がりました。 最高です。 思い切り応援してくださったお客さん、そして、晃さん、和泉さん、フォーティー・ショルダーの皆さん、お店のマスター、スタッフの方々、本当にありがとうございました。 その後、本当に高知の料理は、美味しいと舌に覚えさせられた、

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2026年5月18日月曜日

3月19日(木)、今日から8823 the blues bandの四国4軒を巡るツアーが始まりました、初日は、愛媛県松山市にある"joke jontつる"でのライブです。お昼の12時に僕宅を堀尾さん号で、4人が乗り出発しました。

3月19日(木)、今日から8823 the blues bandの四国4軒を巡るツアーが始まりました、初日は、愛媛県松山市にある"joke jontつる"でのライブです。お昼の12時に僕宅を堀尾さん号で、4人が乗り出発しました。 神戸から明石大橋→淡路島→鳴門大橋を越え、愛媛県に入りました。 なんと言っても温泉の街で、私達の泊まるホテルにも、最上階に、温泉大浴場があります。 入り時間には少し間があるので、車を駐車場に止め、チェックインをして少し休憩です。ツルさんには徒歩2分なので間に合うように出ました。対バン制のライブで、前半は、シカゴスリムさんのバンドです。スリムさんとは仲が良くて、楽しみにしていました、 僕達が、お店に着くと、既にシカゴスリムさんのバンドのリハーサルは、終わっていました。マスターの田村さんとお久しぶり!お元気でしたか?と、嬉しい挨拶をさせてもらいました。シカゴスリムさんが、真っ白のfender deluxe reverbを用意してくださっていました。とても嬉しいです。 早速、セッティングをしました。 全員揃った所で、サウンドチェックをして、今日やる曲の雰囲気だけをリハーサルしました。なかなか、良い音になりました。歌もよく聞こえます。 何か食べに行こうとなり、ワンブロック離れた、堀尾さん、お勧めの洋食屋さんに行きました。本格的な洋食屋さんですが、全てが昭和の感じで、とても落ち着きました。 お店に帰ると、シカゴスリムさんの演奏が始まったところでした。ゆっくり聞かせてもらいました。真ん中の女性が、バストロンボーンをやっておられて、凄くBluesyで良かったです。 シカゴスリムさんも頑張っておられました。 さー、私達の出番です。 お客さんは、満員です。マスターやシカゴするりさんのバンドの方々に感謝です。びっくりする事に、京都の友人Sさんがサングラスをして隠れるようにおられました。びっくりさせようとおられました。oh❣️yeah❣️ 良い気分で始めました。 1.ふくろう G~ Delta Boy 酒井さんを呼び出して、 2 Let The Good Times Roll 3 Confessing The Blues 4 Honey Hush 5 My Babe 6 In The Dark 7 big legged worman 8 St. Louis Blues 9 Hey Baby 10 Behind The 8Ball 11 I Love Your Lovin’ Way 12 Hands Off かなりのパワーで演奏をやりきりました。大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバ演奏をして、シカゴスリムさんを呼び出し、Flip Flop & Flyをノリノリで演奏し、終演としました。 その後は、マスターがやっておられる、ネットラジオの収録を乾杯後、楽しく録音しました、 後は、ご馳走と美酒でうち上がりました。翌日の朝、ゆっくりと温泉に入りました。

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