3月29日(日)、山科が、楽器としての弦(おそらく日本では琵琶の弦と思われます。)、絹をよってできていたと思われるものですが、発祥の地であることから、山科最初のライブハウス"58"で、マスターが、実行委員会を立ち上げ、毎年、春と秋の年2回、"弦祭"と題して、元の供養をしてイベントをされています。 最近はありがたい事に、春も秋も出演させてもらっています。 春は、毎年、木村円さんとblues duoで、参加しています。 木村円さんが早く帰らなければならない事から、5時から5時半の枠で、出演しました。 やる曲は、以下5曲用意しました。 Sent Louis blues sunny side of the street routh 66(rock'n roll) 私の青空 dust my blues 上記の5曲をやりまかりました。 久しぶりの木村円さんとのduoでした。なかなか間違えもありましたが、なんとか一つにまとまって、良い感じになりました。 応援していただいたお客さん、嘉数さんご夫婦、スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
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