3月27日(金)、大阪、松屋町駅から徒歩3分の所にある、music bar lampで、"はるまき"ライブがありました。はるゆきとまきで、ユニット名はるまきと言います。 5時に、お店に入りました。2人、同じタイミングで、お店に着きました。 今日は、真紀ちゃんの持ってきてくれた、以前、塩次さんもやっていたとされる、すたイリスティックスのbetca by golty wowと、言うバラードをやります。grant greenが、インストでやっていて、その感じですがらメロディーを把握するには、やはり、stylicsの歌を聞いた方が良いです。 コードも分数コードが多く、4分の3や、4分の2、が入り混じり、最後のソロのところは、シンコペーションも多くあります。バラードなので、良い感じで、コード音を鳴らさなくてはならず、ハードルは高いです。 後の曲も少しやり、ボーカルのバランスをみて、リハーサルを終えました。良い時間になったので、店で、本番を待ちました。 7時、お客さんは満員です。有難い事です。 先ずは、freddy king medleyで、san ho zay〜stamble〜funny boneとやりました。なかなかの緊張感の高さです。funny boneでは、真紀ちゃんがソロを弾きまくると言う設定です。 真紀ちゃん、頑張ってかなりロックな感じのギターを弾かれていました。 workin' by myself、真紀ちゃんが、tina nina nuと言う、8ビートのbluesを歌われました。僕は、完全に遊んでいる感じです。stormy monday blues、i'm tore downをやりました。 真紀ちゃんも、cross roadを歌われ、前半を終えました。 緊張のbetca by golty wowをやりました。 さー、後半です。 freddy kingのインストで、hideawayをやりました。 真紀ちゃんも、T-bone shuffleやられ、ここからは、blues guitarお悩み相談室の開催です。挙手制で、質問を受ける事にしました。そして、jumpin' bluesの譜面を真紀さんが手書きで書いてくれていて、イントロもキチンとハモるフレーズが書いてあります。譜面を買って頂けたと話をし、上手く練習された方は、また、一緒にやることができる説明しました。 次に、松田聖子さんのsweet memorieを、B.B.kingになってつもりで、演奏しました。次にbiglegged womanをfunkyにやって、最後に、everywhere stomp(インスト)をやりました。大きなアンコールをいただき、jampin' bluesをノリノリでやりました。大きな声援と拍手で支えてくださったお客さん、原田マスターさん、ダブちゃん、ありがとうございました。
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