2026年6月26日金曜日
7月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。
2026年6月25日木曜日
永井"ホトケ"隆さんと、大津、大阪、高槻、神戸、名張、名古屋と6日間のライブツアーです。 本日は、初日て、大津市石山駅から徒歩3分、soul food & music bar taneです。ゲストに現在石山に在住の花田エミさんをお呼びし、ライブにのぞみました。
5月1日(金)、昨日までは、塩次伸二メモリアルライブでしたが、今日からは、永井"ホトケ"隆さんと、大津、大阪、高槻、神戸、名張、名古屋と6日間のライブツアーです。 本日は、初日て、大津市石山駅から徒歩3分、soul food & music bar taneです。ゲストに現在石山に在住の花田エミさんをお呼びし、ライブにのぞみました。ギターアンプが、2台必要なため、Sさんにお願いをして、自宅からお店までアンプを運んでもらいました。本当にありがとうございました。 ホトケさんとJR石山駅で待ち合わせ、taneに入りました。ママさんのユキナさんが暖かくむ会えていただいて、良い感じです。はなちゃんは、先にセッティングをされていました。嬉しい挨拶を交わしました。 僕達も直ぐにアンプをセッティングし、音合わせを行います。 ホトケさんの思う曲のリハーサルをしてゆきます。 はなちゃんも、オルガンでやる曲とピアノでやる曲の選択をしていました。 はなちゃんが歌う曲を一曲、選ぶ時ですが、最近の若い白人女性がやるブルれにきまりましたそースでしたが、メロディーも雰囲気もまるで、you got me dizzyやったので、それに決まりました。 また、えみちゃんが、billy prestonが好きと言う事で、nothing from nothigをやりました。 後は、こんな感じの曲を2部生でやりました。 1.blues after hours 2.slow blues(インスト) 3.take a.little work with me 散歩にでも行こう! 4.t-bone shuffle ホトケさんとイントロをハモりました。 5.cold cold felling ホトケさんは、ester Philipsが好きだと! 6.sugar corted love 花田みちゃんが歌いました。 7.somethig you got 僕が歌いました。 8.i'm still in love with you 何時迄もこの愛を❤️ 後半 everyday I have the blues ブギウギでやりました。 beautytiion blues 俺は神結の亭主だ! guess who b.b.kingの素晴らしいballade this little light of main 花田えみちゃんが歌いました。 worki' by myself 僕が歌いました。 c-boogie ホトケさんが flip flop & fly等、いろいろ歌われました。楽しかったです。 just a little bit 少しの間を! 花田エミさんも、良い感じで、すごく頑張っていました。 やっぱり永井"ホトケ"隆さんは、本物の深いbluesだと思い切り感じしまた、 お客さんからは、大きな拍手と声援が聞こえ、ツアー初日のライブ、良い感じになりました。 ユキナさん、マルちゃん、ありがとうございました。
2026年6月18日木曜日
4月30日(木)、塩次伸二メモリアルVo18の2日目をなんばS.O.Ra.で、行いました。
4月30日(木)、塩次伸二メモリアルVo18の2日目をなんばS.O.Ra.で、行いました。 メンバーは、昨日と同じです。 4時入りで入りました。ホトケさんは、大阪のホテルにチェックイン後、お願いしていた様に、私たちより少し遅い目に来られました。 8823 the blues bandのサウンドチェックと、リハーサルを行いました、 曲は同じで行こうとなりました。 ホトケさんのサウンドチェックとリハーサルです。曲は、 just a little bit からyou belong to meに、i`ll rather go brindからgess wnoに、変更になりました。変わった曲と、昨日、気になった点の感じをリハーサルで、行われました。 リハーサル後、ホトケさんは、一旦ホテルに帰られました。 僕達は、四国のうどんを食べに行き、コーヒーを飲みました。 19:30、ライブのスタートです。 お客さんは満員です。有難い事です。 先ずは、midnight owlテキサス、slow bluesです。 後の曲は、次の通りです。 delta boy、Let The Goodtime’s Roll 、St. Louis Blues 、Hey Baby、 I Love Your Lovin’ Way ホトケさんを呼び入れ、以下の曲をやりました。 1.San Ho Zey 2.T.Bone Shuffle 3.Cold Cold Feeling 4.I'll Play The Blues For You 5.Everynight About This Time 6.You Belong To Me 7.Guess Who 8.Baby What You Want Me To Do 9.Something You Got ~I Know 10. The Blues Is Alright 大きな声援と拍手をいただき、アンコーには、crying timeをやりました。 2日間の塩次伸二メモリアルが、終了しました。今年の10月19日の命日で、亡くなって丸19年になります。 あっという間です。もう少し、この企画、頑張ります。 よろしくお願いします。
2026年6月16日火曜日
4月29日(水祝)、京都の老舗ライハウスである拾得で、今回で18回目になる、塩次伸二メモリアルライブを、永井"ホトケ"隆さんをスペシャルゲストにお迎えし、8823the blues bandと共に、行いました。
4月29日(水祝)、京都の老舗ライハウスである拾得で、今回で18回目になる、塩次伸二メモリアルライブを、永井"ホトケ"隆さんをスペシャルゲストにお迎えし、8823the blues bandと共に、行いました。 ホトケさんからは、事前に演奏曲が送られてきていました。west road blues band時代の曲が多くあり、とても嬉しい選曲です。 この8823 the blues bandは、堀尾哲二さん、山田晴三さん、酒井ちふみさんと私の4人のバンドです。 私達は、3時に入り、セッティングをやり、8823のリハーサルをやりました。丁度、私達が終わった頃に、ホトケさんが来られました。 ホトケさんも直ぐにセッティングに入られ、音が直ぐに出ました。インストsan ho-zayからです。次にt-bone shuffleです。インドのメロディーをホトケさんとハモりました。yeah❣️後、west road blues band時代の良い曲揃いで、10曲全部、リハーサルをしました。 今日は、曜日的にキッチンゴンが休みで、ホトケさん、堀尾さん達は、府庁前の王将に行かれたようです。僕と晴三さんは、いつものうどんを食べにいきました。 拾得に帰って一休み、…/ 7時、サー、本番です。 今日は、ワンステージで、9時までやり通すステージ構成です。 1 ふくろう〜S.O.B 酒井さん、呼出! 2 Let The Goodtime’s Roll 3 St. Louis Blues 4 Hey Baby 5 I Love Your Lovin’ Way ここまで、8823 :the blues band単独で、やりました。 酒井さんが、ホトケさんを呼び込みます。大きな拍手が湧きました。 6 San Ho Zay(インスト) 7 T-Born Shuffle 8 Cold Cold Feeling 9 I’ll Play The Blues For You 10 Everynight About This Time 11 Just Want A Little Bit 12 I’d Rather Go Blind 酒井さんが入り、続行です。 13 Something You Got~I Know 14 Baby What You Want Me To Do 15 The Blues Is Alright 15曲、休憩なしでやり切りました。 思い切り、ホトケさんの素晴らしいbluesを楽しみました。 大きなアンコールをいただき Crying Time を静かに良い感じでやり、終演しました。 応援していただいたお客さん、テリーさん、ヒロさん、フーさん、スタッフの方々、ありがとうございました。 塩次さんも喜んでおられたと思います。
2026年6月13日土曜日
4月28日(火)、堺筋本町から徒歩10分の松屋町筋に面して、上等カレーの2階にある、teasinで、マスターのバースデーライブを行いました。
4月28日(火)、堺筋本町から徒歩10分の松屋町筋に面して、上等カレーの2階にある、teasinで、マスターのバースデーライブを行いました。 メンバーは、ドラムにLarry Ramsomさん、ベースに山田晴三さん、ギターに、マスターの伊藤久順さん、ボーカルにlusyさん、と私の5人のメンバーです。ついて、セッティングが終わると、今日やる曲の譜面がlusyさんから配られます。曲順も決まっており、順番にリハーサルをしています。Larryさんと晴三さんのリズムセクションは、良い感じで、塩次伸二バンドを思い出します。曲もアレサフランクリンやったり、blues曲やったりと思い切り楽しめます。ドンドンリハーサルを進めて行きエンディングなんかは、その時の感じで決めてやっていきます。 その後、食事が届いて、皆でいただきました。そうしているうちにお客さんが入り出され、思わず場所を譲り、ステージ横に待機ました。 さー、本番です。 oh❣️yeah❣️happy birthday to youを全員で歌いました。 staffのfootsを思い切りインストで、やり、次にアレサのchane of fool、レイチャールズのlucky old sun、basy smithの曲や、hi-hill sneaker等のfunkyな曲を演奏し、お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。 サー、後半です。 晴三さんのカリンバコーナーをやり、次に僕が入って、ミニーリパートンのlove.n. youをやりました。 マスターの伊藤君に誕生日プレゼントのケーキが出てきました。 shuffleビートのブルーズ等もやり、最後には若い白人女性のfunkyな曲で、最後は一発になり、グルーヴします。Voの合図で、ドラムのフィルが入り、"んだった・だだ"で終わります。決まりました。良かった。 大きなアンコールをいただき、思い切りやって、演奏を終了しました。 いっぱい応援をしていただいたお客さん、バンドのメンバーさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。電車の時間を見ながら、美酒をいただき、打ち上がりました。
2026年6月12日金曜日
4月26日(日)、大津市浜大津駅から徒歩4分、湖畔と逆に歩いた所にある、中安酒店で、昼ライブに、Q晴晴で出演しました。
4月26日(日)、大津市浜大津駅から徒歩4分、湖畔と逆に歩いた所にある、中安酒店で、昼ライブに、Q晴晴で出演しました。 11時過ぎに晴三さんに、僕宅に来てもらい、ギターアンプは、先日から2台積んでもらっていたので、そのままギターを持って便乗させてもらい、12時にくんちょうさんを大津駅に迎えに行き、中安酒店に入りました。 早速にセッティングにかかります。マイク3本をセットして、アンプ類3台を並べました。前には椅子を並べて、座ってのライブとなりました。 サウンドチェックを行い、全てが良い感じになりました。本番が楽しみです。1時半頃から、お客さんが来られ出し、みるみるうちに満員になりました。感謝です。 さー、本番です。 くんちょうさんは、曲順を決めずにライブに臨まれ、その時のインスピレーションで、次の曲が決まります。 route66、4beat swingから始めます。後は、くんちょうさんの思うがままに曲が進行していきます。just a little bitやdon't know why等やり、stevie wonderや ray charlesの曲が続きます。 laitlyでは、僕もメロディーソロを弾きました。 さー、後半です。hi hill snekerをfunkyにやり、僕も晴三さん歌いました。お客さんに歌ってもらうコーナーもやって盛り上がりました。 最後はjames brownのlikkin stickで大盛り上がりで、ライブを締めました。 大きなアンコールの拍手をいただき、love me tenderでライブを終えました。 応援をして頂いたお客さん、マスターの中野さん、本当にありがとうございました。
4月25日(土)、本日は、日本一のドラマー、正木五朗さんの喜寿のお祝いライブをHIDEAWAYで、メンバーは、主役の正木五朗さん、くんちょうさん、天野SHOさん、私が参加させてもらい、4人のメンバーでのお祝いライブになりました。
4月25日(土)、本日は、日本一のドラマー、正木五朗さんの喜寿のお祝いライブを高槻市富田にある、HIDEAWAYで、行いました。 メンバーは、なんとドラムに本日の主役である正木五朗さん、ギター&ボーカルにくんちょうさん、ベースボーカルに天野SHOさん、そして、私が参加させてもらい、4人のメンバーでのお祝いライブになりました。 私にとっては!憧れの方々ばかりのメンバーで、テンションは上がりっぱなしでした。摂津富田駅にママのふみよさんに迎えに来てもらい、16:00入りで、お店に着きました。 SHOさんが一番乗りで、既にセッティングを済ませ、待っておられました。嬉しいご挨拶をさせてもらいました。その後、五朗さんが来られ、お祝いの嬉しい挨拶をしました。その後、くんちょうさんがゆっくり来られ、全員が揃いました。 ドンと、音を出した瞬間、凄まじい音が出て、くんちょうさんが歌われました。タイトルだけ言い合って、直ぐに出来上がります。その後、SHOさんが歌われ、五朗さん、僕と歌いました。 後1〜2曲遊びましたが、本番でやるかどうかはわ分かない感じで、もうリハーサルを終えよか?で、リハーサルを終了しました。OAには、オトホギさんが、来られていました。 本番まで、HIDEAWAYの小盛りのカレーをいただき、本番を待ちました。 お客さんは、五朗さんのお祝いで、どんどんと来られました。五朗さんの息子さんも横浜から駆けつけておられました。オトホギサンは、満員のため、中では観れませんでしたが、外でしっかり音は聞きました。頑張られていました。 さー、本番です。 くんちょうさんの、route66の4beat swingから始まりました。流石に凄いグルーヴで、楽しいと感じました。 マンボビートで、I shall be をされ、僕は、shuffleで、 you don't have to goを、五朗さんは、doge of the bayeを歌われました。会場は大盛り上がりでした。くんちょうさんがjust a little bit を僕もshuffleの部分は、僕が歌いました。 SHOさんが、stand by meを素晴らしいリズムで歌われ、前半を終わりました。少し休憩後、後半戦です。 くんちょうさんは、georgia on my mind、hi-hill sneaker、workin' the dog、love me tender等、歌われました。SHOさんは、mustang sally等歌われました。僕もsowething you gotを歌いました。最後は、くんちょうさんのlove me tenderで、ライブを終えました。凄くグルーヴしていて、ハートフルで楽しいライブになりました。 応援していただいた、沢山のお客さん、ふみよママさん、スタッフの方々、ありがとうございました。
2026年6月7日日曜日
4月20日(月) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分の所にある、blues live & barのLooseで、blues trioのライブがありました。
4月20日(月) ブッキングのミスがあり、今月は、月曜日でやる事になりました。大阪阪急庄内駅から徒歩8分の所にある、blues live & barのLooseで、blues trioのライブがありました。 メンバーは、トシ新町さん、山田晴三さんと私です。 新町さんが、富山から帰ってくる日で、直店入りなので、大幅にお店に着のが遅れると、連絡があり、僕と晴三さんは。6時半入りにしました。 僕が1番に着きました。マスター、ママさんにご挨拶を交わしました。晴三さんも来られましたが、トシさんは、7時過ぎに店に着かれました。 3人が、集まった時点でサウンドチェックのみで、本番を待ちました、 お店で本番の7時半を待ちます。 さー、本番です。 今日は、いつもの感じで、お客さんが来られていました。有難いです。今日は、that allright、snach back and hold itをやりました。 新町さんのハープと歌で、georgia on my mind、rainy night in georgiaのballadeもやりました。 country girl 、shuffleの曲です。そして、slow bluesのso sad be so strongを渋くやりました。ここで、少し休憩をとりました。 さー、後半です。新町さんのギターとボーカルを、フューチャーした、曲をやって行きました。all folks、travel in my mind、オリジナルのイスタンプールや、all forks、travelin' mind、Louisiana1927もやりました、 また、新しくやろうと練習していた、three hours past midnightをやりました。なかなか、あのバキバキギタースタイルは難しいです。 大ラストは、star dustで、ライブを締めました。 皆で盛り上がり、アンコールもあり、somethig long with my babyをやりました。 応援してくださったお客さん、マスター、ママさんありがとうございました。
4月19日(日)、伏見の追手筋商店街みずほ銀行を少し北に入った西側にあるbar silver moonで、Q晴晴のライブがありました。
4月19日(日)、伏見の追手筋商店街みずほ銀行を少し北に入った西側にあるbar silver moonで、Q晴晴のライブがありました。このメンバーでは、今回で5回目、この店でライブをさせてもらっています。くんちょうさん山田晴三さんと私のtrioです。僕は、大阪塚本でギタージムがあり、そこから直で入りました。 ここは、barとして、素晴らしいお店で、なかなか良い雰囲気で、ライブをさせてもらっています。5時半入りで全員集合しました。fender blues Jrを2台もって、晴三さんが、車で、お店に運んでくれました。有難い事で、感謝しかありません。 マイクの用意は、出来ていて音がすぐに出ました。blues等で、リズムで遊んでいるようなリハーサルですが、これがまた楽しいです。 リハーサルを終え、近くのハンバーガーショップへ、コーヒーを飲みに行きました。ずーっと音楽の話で盛り上がります。 さー、本番です。 くんちょうさんのファンの方々、晴三さんのお友達の皆さん、僕の知り合いの方々等で、席が埋まるほどの盛況ぶりでした。テンションは、上がります。 route66、4beat swingから始めます。後は、くんちょうさんの思うがままに曲が進行していきます。just a little bitやdon't know why等やり、stevie wonderや ray charlesの曲が続きます。 laitlyでは、僕もメロディーソロを弾きました。 さー、後半です。hi hill snekerをfunkyにやり、僕も晴三さん歌いました。お客さんに歌ってもらうコーナーもやって盛り上がりました。 最後はjames brownのlikkin stickで大盛り上がりで、ライブを締めました。 大きなアンコールの拍手をいただき、love me tenderでライブを終えました。 応援をして頂いたお客さん、マスターの晃輝さん、スタッフの方、本当にありがとうございました。このメンバーでは、今回で5回目、この店でライブをさせてもらっています。くんちょうさん山田晴三さんと私のtrioです。僕は、大阪塚本でギタージムがあり、そこから直で入りました。 ここは、barとして、素晴らしいお店で、なかなか良い雰囲気で、ライブをさせてもらっています。5時半入りで全員集合しました。fender blues Jrを2台もって、晴三さんが、車で、お店に運んでくれました。有難い事で、感謝しかありません。 マイクの用意は、出来ていて音がすぐに出ました。blues等で、リズムで遊んでいるようなリハーサルですが、これがまた楽しいです。 リハーサルを終え、近くのハンバーガーショップへ、コーヒーを飲みに行きました。ずーっと音楽の話で盛り上がります。 さー、本番です。 くんちょうさんのファンの方々、晴三さんのお友達の皆さん、僕の知り合いの方々等で、席が埋まるほどの盛況ぶりでした。テンションは、上がります。 route66、4beat swingから始めます。後は、くんちょうさんの思うがままに曲が進行していきます。just a little bitやdon't know why等やり、stevie wonderや ray charlesの曲が続きます。 laitlyでは、僕もメロディーソロを弾きました。 さー、後半です。hi hill snekerをfunkyにやり、僕も晴三さん歌いました。お客さんに歌ってもらうコーナーもやって盛り上がりました。 最後はjames brownのlikkin stickで大盛り上がりで、ライブを締めました。 大きなアンコールの拍手をいただき、love me tenderでライブを終えました。 応援をして頂いたお客さん、マスターの晃輝さん、スタッフの方、本当にありがとうございました。
4月18日(土)、京都の北区の上賀茂にある、B7と言うライブハウスで、友人のベースマンである松本靖志さんが、偶数月の第3土曜日にやっている、blues session dayのゲストとして!出演しました。
4月18日(土)、京都の北区の上賀茂にある、B7と言うライブハウスで、友人のベースマンである松本靖志さんが、偶数月の第3土曜日にやっている、blues session dayのゲストとして!出演しました。 ホストバンドメンバーとして、外山錦司(g)さん、長 克彦(g)さん、北川洋一(dr)さん、松本靖志(b)でした。 外山さんが山科在住の方で、車で行かれると言う事で、便乗させてもらいB7まで行きました。 早々に、ギターアンプは沢山あるのですが、調子が悪いのが多く、いろいろ、音を出して確認作業を外山さんがやってくれました。 ゲストとしてやる事は、このホストメンバーさんと、4曲、ゲストとしてやって欲しいと言う事でした。 リハーサルもできないので、後に書いている4曲を聴いておいて欲しいと伝えていました。 音出しで、その4曲のリハーサルをやりました。 リハーサルが終わると、お店から焼きそばの賄いが出ました。 その後、続々とギター弾きの方、少しのドラマーの方が、来られました。 さー、本番です。毎回2人づつのギターのみの方やギター&ボーカルの方が呼び出され、bluesの演奏をされました、3組ほど演奏された後、私の出番となりました。ホストの外山さんの代わりに僕が入る形でした。 1曲目にworkin' by myselfをやりました。大きな拍手をいただきました。次に、just a little bit を8ビードからshuffleに変わる形でやりました。リズムが変わるところは、緊張感がありました。終わって前を見ると、ギターを抱えた人達が、お客さんになって、観ておられました。 次にstormy monday bluesをやりました。最後に、インストで、hideawayをやりました。大きな拍手をいただきました。その後は、永遠と2人づつ、セッションにギターリストが上がって来て、2回は、出ておられました。ドラムの方や、女性のベーシスト、そして、ボーカルの方も来ておられました。終演は、23時頃になっていました。外山さんが、片付けが終わり、帰られる時に、また、便乗させてもらい、帰りました。 お声がけいただいた松本さん、ありがとうございました。sessionに来られた方々お疲れ様でした。
4月17日(金)、先斗町六角、歌舞練場の向かい側ビルの3Fにある、room335で、小竹直さんとguitar duo liveをやりました。
4月17日(金)、先斗町六角、歌舞練場の向かい側ビルの3Fにある、room335で、小竹直さんとguitar duo liveをやりました。 ギターインスト曲もふんだんに盛り込んだ形で、やりたい曲をやるライブでした。 5時入りで、お店に着きました。まだ、空いておらず、直君と2人で階段で待ちました。ママさんが、来られ、中に入りました。置いてありギターアンプは、Roland cube amp 60wで、リバーブが付いていて、まずまずの音がしていました。直君は、これを僕に"どうぞ"と、譲ってくれて、そして本人は、そこにあったbass ampでやるよ!本当に申し訳ない気持ちでしたが、甘える事にしました。 ステージは、1時間足らずを3ステージやると言う事でした。 リハーサルをやって、まずまず音が決まってきたところで終了、少し腹ごしらえにお店を出ました。 お店に帰って、準備をして、さー、本番です。 山科の金物屋の方が来てくださいました。日本人と外人の方が、まずまず来てくださっていました。hideaway、stamble、wash up、san ho-zay、funny bone等、freddy kingにインスト曲をやっていたら知らぬ間に、外人の観光客で、超満員になっていました。白人系の方々も多く、思い切り盛り上がりました。少し休憩です。 お客さんは、超満員状態にて入店お断りの声が何度も聞こえてきます。 さー、2ステージ目です。 everday i have the blues、reconsider baby、手紙、ain't nobody business等直君の歌を中心に演奏しました。 お客さんからは、お喜びの大拍手が続きました。休憩タイムです。 3ステージ目です。最初のステージのインストや、僕の歌で、just a little bit 、t-bone shuffle等、そして直君の歌を加えて思い切り盛り上がって、終わりました。沢山のお客さん、スタッフの方、ママさん、(マスターは休みでした。)ありがとうございました。
4月15日(水) 第3水曜日にやっている、西成警察署の隣、難波屋さんで、blues'n soul、toshi shinmachi bandのライブがありました。
4月15日(水) 第3水曜日にやっている、西成警察署の隣、難波屋さんで、blues'n soul、toshi shinmachi bandのライブがありました。 メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、夢みのるさんと私の5人組です。 いつも通り、5時半入りで、メンバーが集まりました。李さんが一番乗りのようです。どんどんメンバーが集まり、新町さんも、早い目の到着でした。 バックのメンバーで、久しぶりにfootsと言う曲と、two bone and a picsのリハーサルをやりました。 two bone and a picsは、難しい曲ですが、自分のやらねばならない事が、見えて来て、サウンドをまとまって来ました。 最近の新町さんは、セッティングをゆっくりされています。 ボーカル曲のリハーサル、良い感じになったので、リハーサルを終え、お店で本番を待ちました。 私達は、マスターと相談して、チャージ制でやっていて、お客さんは入っていただいています。有難い事です。 さー、本番です。 久しぶりのfootsからで、なかなかの緊張感で演奏しました。後は、chicago blues中心にガッツリやり、country girl、smach back and hold it、そしてballadeのrainy night in georgia等を前半にやりました。お客さんからは、大きな声援と拍手が来ました。 さー、後半戦です。chikin'から、そして、somebody lome a dime(新曲)をやりました。良い感じでした。特に李ちゃんがコーラスをやる、baby僕が担当するjames teirerのバラードと、畑さんがやる、since i fell for youをやりました。 その後、新町さんの歌(balladeを中心)のステージで、特に、baby cold it outsideを李ちゃんのコーラスを含め、良い出来で、本当に素晴らしいライブになり、終演としました。 応援してくださったお客さん、いつもお世話になっている(栄)さん、マスター、ありがとうございました。
2026年6月5日金曜日
4月11日(土)、福井県坂井市安東にある、ハウスアムメイアで、three bones (篠原裕、団篤史、私)with 後藤裕子と言うユニットのblues liveがありました。
4月11日(土)、福井県坂井市安東にある、ハウスアムメイアで、three bones (篠原裕、団篤史、私)with 後藤裕子と言うユニットのblues liveがありました。 ハウスアムメイアは、僕にとっては、第2故郷で、20年間、ギタージムの合宿でもお世話になっています。 ママさんである、森岡さんは、芸術に対する深い知識と思いと信念がある方で、その方の企画のbluesライブがやりたいと考えていました。38年ほど前に、塩次伸二さん達とライブをやった事がありましたが、それ以来です。 合宿の時に、ママさんにこのメンバーでもライブがしたいと依頼をして、 昨年4月13日に、綾部の一心庵と言う、イベントハウスで、同じメンバーでをライブやった時の、ライブレポートを書く事を約束しました。そして、レポートを読んでもらって、出演の可否を決めてくださいと頼みました、 そして、目出たく、今日、ライブが、実現する事になったのでした。 団君の車に4人が乗り込み、4時入りを目指して、11時に山科を出発しました。湖西道路161号線を北陸方面に走ります。途中、牧野の道の駅で、お昼ご飯と休憩をして、アムメイアを目指します。 4時前に、到着して、早速にセッティングにかかります。 リハーサルにかかりました。 良い音になったのを確認し、2階に用意をしてもらった、広く気持ちの良い宿泊用の部屋で、休憩をしました。 美味しい、サンドウィッチをいただきました。 さー、7時、本番開始です。 お客さんは、満席です。本当に森岡さんに感謝です。 インストで、san ho zayをやり、団君の歌で、let's the good time rollからやりました。 次に篠原君がyou dom't have to goを僕は、when i grow to old dreamをやりました。団君が、バラードのall 55をやり、僕がjust a little bit を8beat からshuffleに変わるバージョンで演奏しました。前半最後に、篠原君が、ニューオリンズスタイルで、don.t just kno itを賑やかににやって、three bones stageを終えました。 お客さんからは、大きな拍手と声援をいただきました。 さー、後半です。後藤裕子さんの登場です。 bluesのtolk to me baby、i just wont a make love to you、そして、森岡ママさんからのリクエストで、have every seen the rainをやりました。 georgia on my mind、just your fool、ニューオリンズのshake handをやり、最後に私達が1番このライブで言いたい、武器は、川の端に置いて、代わりに楽器を持とうと言う意味の、down by the river sideを、戦争がこの世から無くなる様を祈り、曲をやりました。お客さんからは、大きな声援をいただき、盛大なアンコールをいただきました。そして、私たちのテーマソングである、jumping' bluesをやり、終演としました。 後は、豪華な打ち上げをセッティングしてもらい!森岡さん、テラさん家族と一緒に打ち上がりました。 森岡さん、本当にお世話になりました。ありがとうございました。
すそ