2026年2月17日火曜日

10月31日(金)、京都の西方面になる千代原口と言う、9号線沿いの好転から100mの所にある、ライブハウス六弦&うどんの店シコシコうどんの店でライをやりました。

10月31日(金)、京都の西方面になる千代原口と言う、9号線沿いの交差点から100mの所にある、ライブハウス六弦&うどんの店シコシコうどんのお店で、"はるまき"ライブをやりました。
JRの桂川駅で真希ちゃんと待ち合わせ、タクシーでお店に向かいました。
お店に着くと、光永マスター様、お孫さんのマオさん、娘さんのマキさんの大歓迎を受け、嬉しい事です。やる気も上がります。先ずは、2階のスタジオで、曲を出しながら、2人でリハーサルを始めます。下からマスターが、お店でのリハーサルをお願いしますと声がかかります。楽器を持って、1階のライブ会場に行きます。JC120が2台置いてあります。僕の方にはseletionと言うブランドのスピーカーが入っています。まきちゃんの方にはブランドのJBLが入っています。流石です。
良い音で、リハーサルを行い、マイクの音量等の調整を行なって、リハーサルを終えます。すると、お客さんの席には、鍋焼スペシャルきうどんが置かれていて、美味しいうどんをいただきました。お客さんが入ってこられたので、3階の控室に移動しました。
曲を2人でじっくり考えました。
今日の新しい事は、まきちゃんが持って来てくれた、塩次伸二さんがフュージョンをやっておられた時に半音振興のコードのソロを追求する事、それと、質問コーナーを挙手制にして、時間を短縮する事でした。
さー、3階で始める時間になりました。ゆっくり、降りて行きます。お客さんは満員です。大きな拍手で迎えられました。有難い事です。
先ずは、2人の共通項のfreddy kingの曲、freddy king medleyで、san ho zay〜stamble〜funny boneとやりました。なかなかの緊張感の高さです。
次に、僕がjust a little bit をやりました。
インストでは、今回、2回目の塩次伸二さんが90年代初め頃に作った、フィージョン風の曲で、E♭/F→F♯/F→G♯/F→A/Fと言う4小節をアドリブで通過しなければならない曲をやりました。難しくて、その雰囲気になりません。
freddy kingのi'm tore down、biglegedd wonanも僕が歌いました。
真紀ちゃんも、頑張ってかなりロック風のギターを弾かれていました。
真紀ちゃんが、tina nina doと言う、8ビートのbluesを歌われました。僕は、完全に遊んでいる感じです。stormy monday bluesをやりました。
真紀ちゃんも、cross roadを歌われ、前半を終えました。
さー、後半です。
freddy kingのインストで、hideawayをやりました。
真紀ちゃんも、T-bone shuffleやられ、ここからは、blues guitarお悩み相談室の開催です。
挙手制にして、質問を募ります。面白い質問としては、ぼくは、アンプからノイズが結構出ているので、常に弦を手で押さえている状態を作るコードギターの部分に付け、片方をお腹につけていました。するとその見えている赤いコードは、何ですかと、質問が来ました。おーっと、はいと一度、ブランコ部分から外すとノイズが出て、皆さんが納得しました。
なるべく演奏曲を増やしたと考え、先ず、松田聖子さんのsweet memorieを、B.B.kingになりきり、演奏しました。
大きな拍手をいたました。
最後に、everywhere stomp(インスト)をやり、ライブを締めました。大きなアンコールをいただき、jampin' bluesをノリノリでやりました。大きな声援と拍手で支えてくださったお客さん、光永さん、マスター、まきさん、マオさん、ありがとうございました。

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