11月1日(土)、三重県松阪市にある、老舗ライブハウスの"maxa"で、QG南with田中晴之と言うユニットで、ライブがありました。僕は、そのライブの企画者でKさんの車に便乗させてもらい、待ち合わせの、緑地公園近くのローソンまで、連れて行ってもらいました。
そこで、くんちょうさん、正木五朗さん、南角光児さん、そして僕のメンバーと、一緒にライブを観に来てくれる、沢山の人達と合流し、3台の車に便乗して、松坂を目指しました。
松坂に着くと、ライブと同じくらい大事な事の一つ、鶏肉の焼肉さんに行きました。かなり美味しい焼肉です。
皆さん、ご機嫌です。それから、maxaに行きました。
早速に、セッティングです。僕は、fenderのtwin riverbを使わせてもらいました。
音響がよく、五朗さんも良いドラムセットでご機嫌なgrooveです。くんちょうさんの歌もギターワークもバッチリです。また、南角さんと五朗さんのgrooveが、深く、大きく凄いスピードです。本物です。
気持ち良く、リハーサルをやりました。くんちょうさんは、殆どリハーサルをされませんが、2〜3曲は、やってくれました。2階の控え室で、本番を待ちます。
しっかり、時間はあり、ゆっくり、皆さんも話を弾ませました。
そろそろの時間と思えば、私達の前に、対バンの人達が、 bluesをやってくださいました。
良い感じで頑張っておられました。
さー、本番です。
1階へ降りて行きます。こんなに良いメンバーと凄いgrooveの中での演奏は、ワクワクです。
route66から始まりました。leatlyもやりました。僕がワンコーラスメロディーソロを心を込めてやりました。
just a little bit (G〜B♭)決まりました。
気持ち良いです。don't know whyもやりました。thank youと言うbeatのきついfunkyな曲をやりました。凄いノリでした。心が躍りました。
hihill sneaker、georgia on my mind、what a wonderful world等いろんな曲を思い切り楽しんでやりました。likin' stickもfunkyにやり、最後は、この曲をやるとアンコールはしないと約束し、love me tenderをやってライブを終了しました。
ライブをやった感を味わいました。
お客さんにも喜んでいただいた感じが伝わって来ました。
後は、中山マスターさんのおもてなしの打ち上げで、思い切り盛り上がりました。そして、帰路に付きました。
応援して頂いたお客さん、マスター、お店のスタッフの方々、本当にありがとうございました。
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