2025年3月13日木曜日

12月31日、大晦日、ライブが入っていたのでは無いのですが、時間がOKなら、ギターを持って"下横座"へ、ギターを持って行くことになっていました。

12月31日、大晦日、ライブが入っていたのでは無いのですが、時間がOKなら、ギターを持って"下横座"(京阪四宮駅から徒歩12分東へ歩き、滋賀県との境目に新しく京町家を改築したライブハウス)へ、ギターを持って行くことになっていました。
あいにくの雪と雨のの中、佐々木さん(ギターリスト)が、車で迎えに来てくれて、お店まで送ってもらいました。駐車場からでもけっこう雪が降っていました。
到着すると"やっさん"と"有福珍君"が、セッションでjazzを演奏されていました。
もし、行ければと、井上朋子さんと、ロックンロールウィドウを、そして、寺岡かなこさんのバンドでブルースを、そして、小竹直君と、duoで、数曲やろうと話が進んでいました。大晦日のセッション大会で、いろんな人が演奏し、年忘れライブになっていました。
先ずは、朋ちゃんとロックンロールウィドウです。keyは、山口百恵さんと同じです。宇崎竜童さんとやっているバージョンとはだいぶん違います。特にソロパートで、転調して、歌の前に転調して元に戻る感じになっていました。一応、練習しておきました。ただ、ソロで"one more time"声がかかり、転調後、最後に元に転調したので、再度の転調となり、バックは、keyがどの様になっていたのか分からず、上手くこなせなかったです。もっと冷静なら出来たろうにと悔やまれます。リベンジがやりたいと思いました。
その後、年越し蕎麦を、どない屋の円ちゃんからよばれて、粕汁もいただきました。直君とduoは、なかなかうまく行きました。直君は肩の骨を折って、手術をして10日も経たない日だったので、ギターを抱える場所を考えて、なんとか弾かれていました。jimmy reed等shuffle系の曲をいっぱいやりました。
最後にかなこさんのバンドで、ひぐらし楽団さんとのセッションです。横浜ホンキートンク、オリジナルで酔い潰れた曲等セッションをしました。ベースに珍君が入ってくれました。
佐々木さんもセッションで2曲ほどされていました。かなこさんからは黒霧焼酎をいただきました。隆さん、円ちゃん、メグさん、お客さん、ありがとうございました。除夜の鐘の前に帰宅しました。
もう少しで、"明けましておめでとうございます。"です。

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