2025年1月17日金曜日
11月15日(金)、道頓堀橋の南西角にあるフルーツタワービル(一階は、吉野家牛丼屋さん)の10階に、沖縄宮古島創作料理の店である“zumi"(最高という意味)があります。 長くこの店で、晴晴blues knightとタイトルをつけて、山田晴三さんと田中晴之のduo live を行いました。
長くこの店で、晴晴blues knightとタイトルをつけて、山田晴三さんと田中晴之のduo live をやっています。
いつも、あまり集客はできませんが、前のオーナーのクニちゃんとの約束もあり、頑張ってやっています。今のオーナーの瑞慶覧さん夫婦も応援してくださっています。
5時に、アンプを持ち込んで、リハーサルをやります。blues曲も沢山やります。また、晴三さんの得意なfunkyな、格好良い曲もやります。
良い感じでリハーサルを終え、ライブ前なのでミニソーキそばを呼ばれました。20:00スタートなので、ひたすらお客さんが来られるのを待ちます。一組、松屋町のteazinのオーナーの伊藤君とボーカルのルーシーさんが来てくださいました。後は、食べに来た人達でした。
さー、本番です。
インスト曲を2曲やり、お互いに歌を歌っていきます。
後半は、晴三さんのカリンバ演奏や、晴三さんのカリンバと僕のギターで、sunny side of the streetをやりました。後は、頑張ってこれぞと思える歌を頑張って歌いました。
2人で自由にやる演奏で、強弱も雰囲気もドンドン変わっていって楽しくてなりません。終わった時には充実感がたまりません。そのごは、お客さんと語らい、沖縄宮古島創作料理をいただきました。
泡盛も美味しかったです。
応援して頂いたお客さん、瑞慶覧さんご夫婦さん、ありがとうございました。
11月10日(日)、MTYN(西眞嗣さん、正木吾郎はん、山田晴三さん、私)4人組のライブが、阪急高槻駅から徒歩5分、171号線沿いにある、music bars ACIDで、ありました。
昨日から引き続き、2日目のライブとなりました。
やる曲は、昨日とほぼ同じですが、五朗さんスタッフの曲で、love of mineと言う、新しい歌う曲を持って来られました。格好良かったです。
西さんのギター&Vo、五朗さんのグルーヴ、山田晴三さんもグイグイ黒人リズムで、嬉しいグルーヴ思い切り楽しみながら演奏ができます。
4時入りで、早々にリハーサルです。再度の確認が必要な曲をやっていきます。
良い感じで、リハーサルを終えました。
皆で、高槻の商店街にある、餃子天国に餃子を食べに行きました。
さー、本番です。
このバンドは、先ず、出た音がバッチリで、やり甲斐が凄くあると感じます。
曲を重ねる事にグルーヴが深くなります。僕もsomethig you gotを、歌いました。前半を終え、お客さんからは大きな拍手と声援をいただきました。少し休憩後、後半戦の始まりです。
最後まで、ドンドンfunkyに格好良く進行していきます。晴三さんも、五朗さんも歌いました。
大きなアンコールもいただき、ライブを終えました。
応援して頂いたお客さん、マスター、サトミさん、本当にありがとうございました。
少し美酒を飲んで、帰路に着きました。
2025年1月16日木曜日
11月9日(土)、MTYNと言うユニット(西眞嗣さん、正木吾郎はん、山田晴三さん、私)4人組のライブが、高槻(富田)HIDEAWAYで、ありました。
やっている曲も良く、なかなか格好良いバンドです。西さんは泣く子も黙るギター&Voの素晴らしい方で、五朗さんのグルーヴは、天下一品です。山田晴三さんもグイグイ黒人リズムで格好良いです。嬉しいグルーヴの中で、思い切り楽しみながら演奏ができます。有難い事です。
4時入りで、3時45分に摂津富田の踏切付近まで、フミヨさんに車で迎えに来ていただき、晴三さんと2人でお店に入りました。西さんは、ゆっくり店におられていて、五朗さんもついておられて、セッティングをされていました。西さんが、かなりのセットアップをしてくださって、自分の事だけやればOKの状態でした。ありがとうございます。
そー、リハーサルです。sissy strutをやりました。これで、今日は、バッチリだと感じました。
後は、久しぶりなので、やる曲を一曲づつ、確認も含めてやっていきます。
良い感じで、リハーサルを終え、HIDEAWAYの美味しいカレーライス小を呼ばれました。お店で本番を待ちます。
ふみよママさんのお陰で、どんどんもお客さんが入って来られました。メンバーは、店の外にて待機です。
さー、本番です。
sissy strutからドンドンやっていきます。僕もsomethig you gotを、歌いました。前半を終え、お客さんからは大きな拍手と声援をいただきました。少し休憩後、後半戦の始まりです。
sky is crying、8beat slow bluesです。ドラムの合図で入ります。最後まで、ドンドンfunkyに格好良く進行していきます。晴三さんも、五朗さんも歌いました。
大きなアンコールもいただき、ライブを終えました。
応援して頂いたお客さん、ふみよママさん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
HIDEAWAY名物のフミヨさんの当て料理で、打ち上がりました。
明日は、阪急高槻駅近くのACIDで、このメンバーでライブです。
2025年1月15日水曜日
11月7日(木)、大阪豊中の阪急庄内駅から徒歩8分、音大通りを入った所に、blues live & barのlooseで、 blues trioのライをやりました。
6時入りです。僕が1番先にお店に入った様です。3人(トシ新町さん、山田晴三さん、私)が集まった時点で。リハーサルを始めました。
今日は、新町さんがギターを弾く日です。ギター曲、シカゴブルース系、ballade等、沢山のリハーサルをやりました。
お店で本番の7時半を待ちます。
いつもの感じで、新町さんのハープと歌で、chicago bluesをやっていきます。balladeもやりました。
後半は新町さんのギターをフィーチャーした曲を数曲やりました。
後は、新町さんが思いつくままの曲で進行し、大ラストは、star dustで、ライブを終えました。
お客さんは少なめでしたが、応援してくださったお客さん、マスター、ママさんありがとうございました。
11月4日(月祝)、京都の老舗ライブハウスで、8823 the blues bandの stormy monday blues liveをchicagoから有吉須美人さんをスペシャルゲストに迎え、ライブをやりました。
堀尾さんからのプレゼントで、いつもは、僕はariyo's shuffleと言う、凄く管理されたband中で、アリヨさんのshowの supporterとして.一生懸命演奏をして来ました。が、今日は、アリヨさんは、私達のバンドのゲストとして来られていて、一曲でしたが、僕のやりたい曲のsupportをアリヨさんにしてもらいました。
リハーサルは、アリヨさんが初めてなので、全曲やりました。
良い感じでリハーサルを終え、アリヨさん、堀尾さん、森下君、サカチーは、洋食屋さんのゴンに行きました。僕と晴三さんは、桔梗屋さんにうどんを食べに行きました。美味しくて安くて最高でした。
サー本番です。流石にchicagoで、bluesの殿堂入りを東洋人では初めての果たした人だけあり、お客さんは満員でした。
先程、言っていた。僕のやりたい曲ををsupportしてもらう曲は、just a little bitをやってもらいました。僕の歌です。途中で8beatの曲がshuffleに変わります。流石にアリヨさんのpianoは最高でした。最後まで、アリヨさんのピアノをフィーチャーし、良いライブになりました。お客さんからも、大きな声援と拍手をいただき最高の夜となりました。
応援して頂いたお客さん、テリーさん、フーさん、広海さん、スタッフの皆様、本当にありがとうございました。
11月3日(日)、森川義子さんと言う、NPOの仕事をされている、人から、8823 the blues bandのオファーをいただき、京都の国際館館近くにある、老舗ライブハウス、ホンキートンクでのライブとなりました。
対バンドは、なかなか一緒にやる機会がない、ブルーグラスのバンドでした。
数ヶ月前から、このコンサートの目的、ギャランデーの事、チケットの事等、何度も打ち合わせをしました。
僕も一度、出演したことがあるホンキートンクでしたが、なかなか古いアメリカンな良い感じのお店でした。マスターは、晴三さんとも音楽友達でおられます。
堀尾さんの車で、全員お店に入りました。後の出番なので先リハーサルとなりました。
楽器は、充実していて、twin reverbが2台ありました。良い感じで、リハーサルを終え、地下鉄駅近くの王将に食事に行きました。
サー本番です。お客さんは満席です。
初めて聞きましたが、ブルーグラスも楽しい音楽で、ハートの部分は、僕たちがやって来たbluesと同じだと思いました。お客さんは大喜びで、アンコールもありまさた。
さー私たちの出番です。
先ずslow bluesで始まりましたが、今日のお客さんは、bluesも大好きな感じが伝わって来ました。マスターやカウンター内の女の子もノリノリでした。
1時間のステージを気分良くしっかり努めました。大きなアンコールもいただき、ボーカルの招待にyumi godseyさんを呼び入れ、大いに盛り上がり、ライブを終えました。マスターからは、また、単独でライブをやって欲しいと話がありました。応援して頂いたお客さん、二つの皆様方、本当にありがとうございました。
11月2日(土)、大阪なんばの湊町リバーサイドにある、music bar S.O.Ra.で、僕のギターの生徒さんであった、今枝なおやさんのバンドバージョンのライブがありました。
僕は、アンタッチャブルと言う、野本有流さん、幸木無二さんのユニットに入れてもらい、なおや君の前座をとして、出演しました。
僕がお店に入った時には、どうぞ、アンタッチャブルのリハーサルをやってくだいと言う事で、やる曲は、stamble(inst)、四国88ヶ所ここの旅、南海ファンやもんと、3曲のみです。
あっという間にリハーサルは、終わりました。野本さんは、本番まで用事があると言う事で、出て行かれ、僕と幸木さんとで、お蕎麦を食べにいきました。
さー、本番です。
幸木さんと二人でstambleをやり、野本さんを呼び入れ、四国88ヶ所ここの旅から、ヒット曲の南海ファンやもんをやって、無事終了しました。
なおや君のバンドの出番です。南角さんのベースはさすがで、高サポートでした。ドラムには小林健治さんの愛弟子の女子の方、サポートギターは、若い上手な人でした。なおや君は、生ギターやエレキギターをうまく使い分け、HIDEAWAYもやっていました。後は、なおや君は小学校から高校生くらいまで、引きこもりの時期があり、その時の心模様を今だから話せる、歌えると、曲になっていました。
素晴らしい、歌詞と曲でした。
お客さんも喜んでおられて、大成功でした。このライブに呼んでもらってありがとうございました。打ち上げの予定でしたが、JR京都線のダイヤが人身事故でメチャクチャになっている情報があったので、JRを使う、僕と幸木さんは、早めに帰路に着きました。
11月1日(土)、トシ新町さんからの依頼のライブです。南海新今宮から徒歩2分の所にある、"ウラカマ・スタンディング・シアター"と言うお店で、北京一さん、blues trioのライブがありました。
1階の準備が出来た様で、早速、パントマイムのリハーサルをしましたが、なかなか話だけねリハーサルと違って、実際は、難しかったです。
そして、少し、新町さん、晴三さんとのblues trioのリハーサルもやりました。
本番前にマーティーさんが来られました。
さー、本番です。
お客さんは、満員状態になっていました。最初にblues trio(トシさん、晴三さん、私)の演奏です。新町さんの気の向くままで曲は進行していきます。30分間の演奏で、お客さんからは大きな声援と拍手をいただきました。
控室に帰ると、京一さんとマーティーさんに、良いバンドだとお褒めに預かりました。
さー、後半の始まりです。
マーティーさんも入って、京一さんの弾き語りや、パフォーマンスに合わせていきます。その後のパントマイムに、音楽をやっていきます。なんか凄くハマっている気持ちになって、マーティーさんのドラムも素晴らしく、ノリノリになりました。最後は、mojo workin'をボーカルも入れて、盛り上がりやり、ライブを終えました。沢山の応援して頂いたお客さん、お店のスタッフの方々、ありがとうございました。お店で出している食べ物を私達もいただき、楽しく打ち上がりました。
2025年1月11日土曜日
10月31日(木)、以前からやろうやろうと言っていた、はるまきのライブが、松屋町筋にあるmusic live bar "lamp"でありました。静沢真紀さんとのblues duoライブです。
5時入りで、お店に入りました。真紀ちゃんも時間には来られていて、早速にリハーサルをしました。インスト曲も多くあり、全て塩次伸二さんがやっていた曲ばかりです。delta boys、everywhere
stomp、chickin funk、bobby等を選曲し、後は、2人でbluesを歌い、進行します。
良い感じで、リハーサルを行い、真紀ちゃんは、約束があり、食事に行くと言う事でした。僕は向かいにあるうどん屋さんで腹ごしらえをしました。
さー!本番です。
塩次さんの弟子2人のライブで、塩次さんの思い出の話をいっぱいしながら、演奏すると言う面白いライブになりました。
真紀ちゃんもslow bluesを含む、bluesを歌われました。
僕も、いっぱいbluesを歌いました。
応援して頂いたたくさんのお客さん、マスターの原田さん、ありがとうございました。マスターとお客さんから凄く評価が良く、嬉しい思いでした。
10月27日(日)、伏見の追手筋商店街の瑞穂銀行から少し北へ上がった所にある、siver moonというお店で、くんちょうさんと晴三さんと私のトリオ、Qハルハルのライブがありました。
5時入りで、皆さんお店に入りました。
衣川さんが、くんちょうさんを迎えて、お店まで送ってくださいました。有難いです。
直ぐにリハーサルを行いました。
くんちょうさんは、もう分かっているだろうと、あまり曲のリハーサルは、やりません。バランスだけのサウンドチェックをやります。良い感じでリハーサルを終え、近くのコーヒーショップにて、本番を待ちます。コーヒーショップに、衣川さんや、イッコさんも来られました。
サー本番前にやりました。
いつもの様にやる曲は決まっていません。でも、やる曲は、くんちょうさんの曲です。それを楽しみたいとやっています。どの曲が来るかワクワクしながら待ちます。今日は、place in the sunもやりましたよ!この感じで良い曲ばかりドンドンやっていきます。
歳後は、love me tenderをやって、ライブを終えました。
お客さんの中には、生徒さんの仲間3人組の方も居られて、頑張ってやりました。結果、喜んでいただけました。
応援して頂いたお客さん、マスターの晃輝さん、スタッフの若い人(アンプを運んでいただきました。ありがとう!)、ありがとうございました。
10月26日(土)、東大阪のJR長瀬駅から車で5分の所に、aeraと言う、ライブが出来るbarがあり、そこで、真鍋さんとblues duo liveをやりました。
真鍋さんとは、妹尾さんが神戸、大阪で精力的にブルーズセッションをされている時に、初めてお会いして、それから息が合い、深く、bluesと妹尾さんが好きで、ご一緒していました。小川さんや松本君とも楽しい思い出があります。
最近、また、お近づきになり、この様に、一緒に、ライブをさせてもらうことになりました。リハーサルをしていて分かった事で、真鍋さんは、堺ではbluesをする方々を取りまとめること等もされており、音楽活動に精通されています。2〜3回、山科で、リハーサルを重ねて、ライに挑みました。
僕が一人でバッキングをして、真鍋さんが歌うと言うバージョンも3曲あり、殆どがbluesのスタンダードナンバーです。一曲、異質でyou are so beautifulも、僕のギターと歌でやりました。
僕も、jampin' bluesをやりました。
前回、OAをやって頂いた女性の方とドラムの男性も来てくださいました。
2部構成でライブを盛り上がりやりました。応援して頂いたお客さん、お店をこよなく愛しておられるマスター、ありがとうございました。帰りは、真鍋さんに布施に連れて行ってもらい、打ち上がりました。その後、真鍋さんは、僕を山科まで送ってくださいました。本当ありがとうございました。
10月25日(金)、京都市地下鉄東西線の 東野駅から徒歩2分の所に、music bar58で、ギタージム主催の、伸ちゃんを偲ぶライブをやりました。
東野駅から徒歩2分の所に、music bar58で、ギタージム主催の、伸ちゃんを偲ぶライブをやりました。
伸ちゃんが亡くなって、16年が経過しました。
メンバーは、小川進さん、松本靖さん、池上宏一さん、マサさん、四宮知之さん、北原秀晃さん、団篤史さん、後藤裕子さん、篠原ひろしさんと私の大所帯でした。そして、スペシャルゲストに、昨年の都雅都雅でのコンサートの功労に報いるために、酒井ちふみさんをお呼びし、盛り上がりました。
皆で、伸ちゃんの話をしながら、思い出の曲、今はこんな曲もやっていますよと、皆さんで良いライブになりました。
ドラムの四宮さんに来ていただいた事で、いままでは、ドラマーが小川さん一人でしたが、交代ができる様になり、小川さんにも飲食をしてもらう事ができました。これだけのメンバーですから、いろんなユニットが組め、楽しいライブになりました。歳後は、全員出て来て、got my mojo workin'で、盛り上がり、終演としました。
応援をしていただいたお客さん、マスターとママさんの嘉数さんご夫婦、集まってくれたメンバーの皆さん、ありがとうございました。
10月24日(木)、大阪なんば、湊町リバーサイドにある、music live barである、S.O.Ra.で、8823 the blues bandのライブがありました。
4時半入りで集まりました。僕とDrの堀尾さんは、Bの晴三さん号に乗せてもらい、一緒に行きました。
もう何度も出演させてもらっているお店で、安心してリハーサルに入れます。ギターアンプは、修理から帰って来たばかりだと、fendnrのdelux riverbを使っていましたが、なんか音が思う様にいかず、割れてくるので、RolandのJC120に変更してもらいました。fnderのアンプの調子が悪いのは、残念でした。
良い感じでリハーサルを終え、メンバー皆で、地下にある蕎麦屋さんに行きました。僕と晴三さんは、コンビニでコーヒーを買ってお店に戻りました。
さー、本番です。
midnight owlからlowell fulsonのPicoをインストでやりました。
塩次さんの曲で、ジャズっぽい、Foot Loose And Fancy Free、Voのサカチーを呼び出してやり、そして、E-shuffleで、Last Timeをやりました。お客さんからは大きな拍手をもらいました。次に、t-bone wakerのslowのEvening 、funkyなE-shuffleで、I Love Your Lovin' Way (nina simon)の曲です。塩次さんアレンジの格好いいSummertimeをやり、ワンステージ目の最後は、8823風のbo didolyのDown Home Special で、前半を終えました。
お客さんに大きな声援と拍手をいただきました。
さー、後半戦です。
koko teirerのHey Babyをロック風にやり、新曲、fat's wallerのThat Ain't Right と言うbluesです。
次は、Senor Bluesと言うminor bluesです。ペースの印象的なフレーズで始まります。僕はワウワウを駆使してやりました。1番slowなballadeで、In The Dark を、次に僕の曲で、workin' by myselfをやりました。
最後の締めに入ります。
Born Under A Bad Signを、 jimmy hendrixがやればこうなるのでは?と、演奏しました。
次に、危機一髪と言うBehind The 8Ball 少しラテン風にやりました。
大ラストは、Blues Party Tonight を全員 cho出やりました、
大きなアンコールをいただき、Believe In Music をkalimbaを中心に全員 choでやりました。
応援してくださったお客さん、津田さん、橋詰さんをはじめ、staffの皆さまありがとうございました。
2025年1月6日月曜日
10月17日(木)、アリヨさんの同級生の研究者の方が、平安神宮会館に100人ほどお集まりになる催しで、有吉須美人and Ariyo's sphuffle with 小竹直さんで、ライブをやりました。
そこで、30分間ですが、有吉須美人and Ariyo's sphuffle with 小竹直さんで、ライブをやりました。PAシステムとエンジニアの方には半年前からダンカン林さんが話をしてくれていました。
3時半入りです。初めて入りましたが、平安神宮会館は、貴賓があり立派な会館で、素晴らしい日本庭園がありました。
早々にリハーサルを行い、1階にある控室にて待ちました。これぞ京料理と言う賄いが出ました。
さー、本番です。
アリヨさんのシカゴでの活躍が、お客さんに伝わっていた様です。素晴らしいコンサートになりました。キチンと30分で演奏を止める事ができ、最高でした。その後、学会が終わるのを控室で待ち、最後の挨拶を終えて、帰路につきました。アリヨさんほ、お酒を飲まないので、残りのメンバーで熊野神社前まで行き、居酒屋さんで打ち上がりました。
ありがとうございました。
10月16日(水)、大阪西成警察署の隣にある難波屋さんで、blues'n soul(toshi shinmachi band)のライブがありました。
メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、夢ミノルさんの5人です。5時半入りです。
僕が、到着した時には、李ちゃん1人でした。次々とメンバーの方が来られました。
早々にサウンドテェックをやりました。
インスト曲からやり、two bone and the a picを仕上げるために練習をしました。新町さんの歌曲をやりました。リハーサルを終了し、お店で、本番を待ちました。
さー、本番です。
最初は、footsをインストでやりました。間を空けずに、ベースのイントロで、軽やかなshuffle beatのベースが始まります。トシさんが入って来て、country girlをやりました。
メンバー全員、良い感じです。曲によってのギターの割り振りが、僕がメインやったり、畑さんがメインやったりで、bluezyやったりjazzyやったりが、お客さんにも楽しんでもらっています。
先ず、インストトシさんが入ってきて、bluesの深いところでgrooveします。次に、toshiさんの歌が光るslow bluesで、stormy monday blues、綺麗なballadeで、reiny night in georgia、funky beatのsnach back and hold it、僕からのカッティングで始まりました。前半最後に、4beat swingのout skirt of in townで、全員にソロが回り締めくくりました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。有難い事です。
後半開始です。
先ずはインストで、t-bone walkerの、two bone and a pic をやりました。初めでした。僕と畑さんのギターが、ハモルテーマです。なんとか上手く行きました、
so sad be so strongと言うslow bluesをやり、James teilarの綺麗なballade、don't let me be lonly tonightを僕のギターフィーチャーでやりました。
続いて、since i fell for youを畑さんのギターメインでやりました。素晴らしいjazzギターを聴かせていただきました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。warのbaby cold itと言う、綺麗なballadeも軽快にやりました。これも、良い曲です。
李さんのコーラスもよくなっていました。
セカンドラインで、check on my babyの演奏を楽しみました。
georgia on my mindも畑さんのギターを中心にやりました。
最後は、綺麗な月と星のために、star dustで締めました。
大きなアンコールをいただき、今日は、mojo workin'をやってライブを終えました。
大応援をしていただいた、お客さん、マスター、ありがとうございました。
2025年1月5日日曜日
10月14日(月祝)、地下鉄山科東野駅から徒歩2分の新幹線高架下にある、ilve bar 58において、2024年の弦祭2日目が、行われました。blues after hoursと言うユニットで、出演しました。
メンバーは、池上宏一さん、四宮知之さん、前滝康彦さんと私の4人です。
昼前から始まっており、友達の笠やんも出演していた様です。
私たちの出番は、ラスト前の40分間、私たちの前には、高校生の時から友達の福島岩雄さんのユニットがやっておられました。待つ事、約小1時間、まずまず、時間通りにライブは、進行している様です。福島さんのバンドが終わりました。
サー早く、セッティングです。落ち着いて、心に声掛けしながらセッティングを進めます。
即、本番です。
先ず、HIDEAWAYから、良い感じです。
2曲目、just a little bit歌います。ピアノその後、keyを半音上げ、shuffleにします。練習の甲斐があり、バッチリです。
次にstormy monday bluesを、しっとりとやります。somethig you gotを思い切りやり、最後はeverywhere stomp、boogie-woogieのInstでやりました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。私達の後は、何年振りかのライブをされる、天西blues lineの登場です。天野shoさんと西野やすしさんのduoです。久しぶりに拝見しましたが、素晴らしいコンビネーションです。と言うか、2人ともやるべき事が分かっていて、表現している感じです。
お客さんをどんどん掴んで行き、素晴らしいパフォーマンスをされていました。お客さんノリノリになっていました。
その時に、はるちゃんと、shoさんの声です。私は、すぐにギターを持ってステージに駆けつけました。たてつづに4〜5曲一緒にやりました。幸せな時間でした。
楽しい山科弦祭、応援をしていただいたお客さん、スタッフの皆様方々、本当にありがとうございました。
後は、山科酒場において、メンバー4人で打ち上がりました。
2024年12月29日日曜日
2025年1月のライブスケジュールです。よろしくお願いします。
2025年1月のライブスケジュールです。
よろしくお願いします。
4日(土) 阪急上桂駅から徒歩10分
@Ventures House 六弦
六絃http://www.v-mugen.sakura.ne.jpベンチャーズハウス 六絃
静沢まきさんとblues duoライブです。
要予約です。
<時間は、お問合せください>
11日(土) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分
@ blues bar&live Loose
https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE
木村円さんとblues duo ライブです。
開場 18:30 開演 19:00
15日(水) 大阪 西成警察署近く
@ 難波屋
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779
toshi shinmachi band
"blues'n soul"
トシ新町さん
畑ひろしさん
李庸恩さん
夢みのるさん
開場 18:00 開演 19:00
16日(木) 大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口横
@S.O.Ra.
http://www.joyful-noise.net/sora/access.html
8823 the blues band
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
<時間未定>
17日(金) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分
@ blues bar&live Loose
https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE
blues trio
トシ新町さん
山田晴三さん
開場 18:30 開演 19:00
18日(土) 大阪 深江橋から徒歩2分
@AGURA
ao-blue.nethttp://ao-blue.net › aguraAGURA
木村円さんとblues duo ライブです。
19日(日) 琵琶湖浜大津駅から徒歩3分
@中安酒店
Q晴晴
くんちょうさん
山田晴三さん
昼間帯14:00〜17:00頃までのライブです。
24日(金) 阪急十三駅から徒歩4分
@ Bar Rain Coat
toshi shinmachi band
"blues'n soul"
トシ新町さん
畑ひろしさん
李庸恩さん
鈴木泰徳さん
開場 18:30 開演 19:00
25日(土) 名古屋 新栄
@Otis
https://sinsakaeotis.jimdo.com/?mobile=1
横山一明さんとblues duoライブです。(年1回)
26日(日) 阪急高槻駅から徒歩5分
@JK's BIRD
阪急高槻市駅から徒歩1分!気軽に行ける本格バー『JK's BIRD』 | 高槻スクランブル
<対バン イベント>
鈴木泰徳さん
山田晴三さん
<時間未定>
31日(金) JR石山駅から徒歩5分
@Four Bars
https://fourbars.on.omisenomikata.jp/
<私の古希の祝いライブ>
山田晴三さん
小竹直さん
<時間未定>
10月13日(日)、阪急高槻駅から171号線に向かって5分の国道沿いに、music barのACIDの3周年記念で、QG晴晴のライブがありました。
Qは.クンチョウさん、Gは、正木五朗さん、晴晴は、山田晴三さんと私、田中晴之の4人ユニットです。
この4人のユニットをQGハルハルと言います。
お店には4時に入りました。早速に、リハーサルを始めました。
くんちょうさんのリハーサルは良い感じで進んで行き、案外早く終わりました。
お店のママさんであるサトミさんは。ボーカリストであり、1曲歌ってもらうことになりました。選ばれた曲は、fill like a making loveです。keyもくんちょうさんと同じなので、デュオで歌われました。
その後、食事で餃子天国に行こうと行きましたが、外にいっぱいお客さんが並んでおられて、大盛況なため、諦めてお店近くの王将で、餃子を4人で食べました。美味しかったです。お店に帰ってしばらく休憩後、さー、本番です。
いつものように、route66の4beat swingで始まりました。次に、don't know why、just a little bitでは、後半戦をshuffleで、僕が歌い、Stevie wonderのlatelyでは、間にメロディー的な間奏を弾きました。georgia on my mindをお客さんに喜んでいただき、次にcrying timeでは、ハモリ部分を受け持ちました。晴三さんのsince a met you baby等、素晴らしい歌をいっぱい歌っていただきました。
大きな拍手と声援をいただきました。
少し休憩後、第2部です。
くんちょうさん、五朗さんも素晴らしい演奏です。
先ず、一曲目に、お店の仕切っている、そして、ライブの仕掛け人の、サトミさんに、fill like a making loveを歌ってもらいました、oh❣️yeah❣️
funkyなhihill sneaker、steivy wonderのboogie on the reggae、lui armstrongのwhat a wonder world、僕もsomethig you gotをやりました。stevie wonderのthe place in the sun、そして、james brownのlickin stick、そしてこの曲をやったらアンコールは無しと約束し、love me tenderをやりました。約束はしたものの、大きなアンコールが鳴り止まず、wolkin' the dogで、お客さんと一緒に歌い、ライブを終了しました。
応援していただいたお客さん、マスター、サトミさん、本当にありがとうございました。
また、このメンバーで、ライブをさせてください。よろしくお願いします。
2024年12月25日水曜日
10月12日(土)、大津市石山で、頑張ってblues barを経営されている、four barsさんで、市川よしえさんと山田晴三さんと私のトリオでのライブがありました。
個人的に凄くお世話になっているお店です。
5時半入りで、晴三さん号によしえさんと僕が乗込み、石山を目指しました。
お店に着くと、ママさんのモカちゃんと、マスターのタナボンさんが、優しく迎えくれてくれます。まだ、暑いときで、アイスコーヒーが出てきました。
とても美味しかったです。
よしえさんから6曲ほどの譜面が手渡されます。そして。その曲のリハーサルをやります。譜面に齧り付きで、リハーサルをやります。でも、本番では、やりこなした感をだし、説得力をどれだけ出すのかが勝負となります。
なので、リハーサルは必死です。
jazzの独特のコード曲もあり、このコード進行でサビに行くなら、この表現を使おう等頑張って弾きます。
それと、モナちゃんと一緒にやる曲のリハーサルをしました。
E-blues slow曲、love me like a manと、E-shuffleの曲、sweet home chicagoをやりました。
本番まで休憩です。
7時半、さー、本番開始です。
先ず、晴三さんと2人で、インスト曲、watchig river florをやりました。次に僕の歌で、just a little bitを8beatからshuffleに途中で変わる方法の演奏しました。
さー、女王蜂のよしえさんを呼び出しました。よしえさん曰く、女王蜂は、嫌だわ!と返してこられました。
と言いながら和やかに、先ほどやった譜面のjazz曲をやって行きます。ただ、僕のソロは、blues テイストで、弾きます。シンプルなコード進行のballadeもありました。
アップテンポが欲しい時には、when i grow to old dreamと言う、歳をとっても夢を見ようと、素晴らしい曲をやりました。
前半は。すごい良い雰囲気で終えることができ、お客さんからも、割れんばかりの拍手と声援をいただきました。
後半です。
晴三さんのカリンバ演奏からです。
今日は、僕も加わり、place in the sunをやりました。お客さんからは、なんと綺麗な音なんだろうと、声が聞かれました。
もう一曲、僕がyou don't haye to goをやりました。
よしえさんを呼び出します。先ず、Fのbluesやりました。おそらく、ビリーホリデーの曲やと思います。素晴らしい感じでした。
そこで、この店のママさん、モカちゃんを呼び出し、love me like a manの slow bluesをモカちゃんの歌とギターでやりました。次によしえさんも入ってもらい、皆で、sweet home chicagoをやりました。モカちゃん、ありがとうございました。
この後は、僕達がよしえさんにこの曲をやってと頼みながら進行して行きます。georgia on my mind.、what a wonderful world、travelin mind等をやりました。大きなアンコールをいただき、お客さんと一体となり、all of meで、ライブを終えました。
いっぱい応援していただいた、お客さん、モカちゃん、タナボンさん、ありがとうございました。
10月11日(金)、有吉須美人さんが、1年ぶりに帰国される事になり、それに伴い、京都の老舗ライブハウスである、磔磔にて、有吉須美人and Ariyo's Shuffleのライブがありました。 Ariyo's Shuffleのメンバーは、ベースにダンカン林さん、ドラムに四宮知之さん、ゲストにボーカル・ギターの小竹直さんです。
Ariyo's Shuffleのメンバーは、ベースにダンカン林さん、ドラムに四宮知之さん、ゲストにボーカル・ギターの小竹直さんです。
アリヨさんは、Billy branchさんのバンドで、中国ツアーをされた後、少しの期間帰国されたと言う事で、私達、Ariyo's Shuffleのメンバーは、喜んで今日を迎えました。2時入りで、磔磔に入りました。
昨年もやった曲も多くありますが、このライブは、有吉さんのライブなので、有吉さんのこのライブに対しての考え方を探りながらのリハーサルになります。
一度で、全部覚えなければならないので、一瞬の話も聞き逃せない状態で、なかなか難しいです。
一年前のライブを思い出しながらのリハーサルとなりました。
アリヨさんの頭の中を理解しなければなりません。直君の曲もやり、ダンカン林さんが歌う曲もやり、かなりの時間、リハーサルをしました。少し疲れましたが、気を取り直して、皆で、近くの山の家と言う、うどん丼のお店に行きました。僕は、うどん屋さんの中華そばをいただきました。美味しかったです。
流石に、本番ブルーズの本場であるシカゴで、長年ピアノを弾いて来て、シカゴブルースの殿堂入りを果たしているアリヨさん、お客さんは大入満員です。
さー、本番です。
長めのピアノソロからAriyo's Stompに入ります。ドラムの四宮さんが、入ってグルーヴをしていきます。
アリヨさんが、シカゴブルースフェスティバルのバディー・ガイの前座で歌ったと言うGood Morning Mr. blues をslow Bluesでやりました。次に、medium shuffleで、jimmy rogersのChicago Boundをやりました。僕にもソロが回りました。お客さんからは、大きな拍手と声援をいただきました。
ダンカン林さんの曲で、ビル・ヴイザースのUse Meをfunkyにやりました。
小竹直さんの登場です。直君が出てくると、アリヨさんの喋りに拍車がかかり、漫才状態でとても楽しい時間となりました。funkyにアレンジされたReconsider Baby、直君のハープとギターイントロからsoulの名曲であるHold Onを良いリズムでやりました。どの曲もアリヨさんのピアノは素晴らしいです。
前半最後にアリヨさんのオリジナル曲、大阪レディブルーを楽しくやりました。休憩に入りました、
さー、後半の始まりです。
Caravanからです。ジャズのインストナンバーで、しっかりバッキングをしました。次にアリヨさんがうたうBaby Still I Love You です。keyGの曲で、ギターソロを見せる曲です。Albert King breakを取り入れての演奏になるため、ギターソロの最初にkey to the highwayのコード進行を使い、Cに転調します。ソロがけっこう大変です。そして、keyCに突入してから、4コーラスギターを弾きまくりました。 breakタイムも2回やりました。また、keyGに戻すのも大変でした。でも、大きな拍手をいただきました。ダンカン林さんが歌うTutti Frutti で、ロックロールします。そして、ベースとドラムに、アリヨさんの狂え!の合図ですごいソロ大会になります。お客さんは大喜びです。そこで、小竹直さんの登場です。エルモア・ジェームスのTolk To Meを軽快なshuffleでやりました。もう一曲、直君の見せ場の曲、this little light of mineをやりました。
ここまでも、凄いピアノソロの洪水です。久しぶりに、アリヨさんのオリジナル曲の大文字、大文字山にゴルフ場を作らないでと言う、メッセージ曲をマイナーshuffleでやりました。
最後にWindy Cityをやり、ライブを締めました。
大きなアンコールをいただき、最後は、Got My Mojo Workinをやりました。最後は、アリヨさんは、携帯電話の時刻表を出し、PM9:00キッカリに演奏を終えました。なんと素晴らしい事でしょう!
応援していただいた、満員のお客さん、磔磔の水嶋さん、スタッフの皆様、世話係りにってしてくれたピアニストのはっちゃん、藤田君、ありがとうございました。お店で少しゆっくりして、アリヨさんは帰られましたが、他のメンバーで、ソラウデと言う店へ、少し打ち上げに行きました。美酒で乾杯をしました。