11月15日(土)、16日(日)と東京から齋藤敦子さん、坪井一夫さんが、東京から来京されるのに合わせて、初日は、山科東野にあるlive music bar 58て、次の日は十三のrain coatで、ライブをやることになりました。この2人は、RADATAPと言うユニット名で頑張っておられ、塩嗣伸二さんが、亡くなる前の時期、東京で仲良くされていたそうです。
バッキングを務める関西勢は、私がやっているバンド、Blues After Hoursと言うバンドで、Bassに池上宏一さん、Drに四宮知之さん、Keyboardに西野桂子さんそして、田中晴之の4人です。齋藤敦子さんのリクエストでボーカルにスペ私ャルゲストに後藤裕子さんと言う大所帯のバンドとなりました。
まずは、この日は初日の山科東野のlive barの58での演奏です。
先ずは、Blues After Hoursのインストwatcing river flowの演奏です。次に僕が、just a little bit とwhen i grow to old dreamを歌いました。お客さんから大きな拍手と声援をいただきました。
次に後藤裕子さんが出てきて、jimmy smithの shaftと言うshufllerの曲、menbers onlyとバラードをそして、i just a making loveをやり、前半を終えました。前半最後にインストでdeep riverをやりました。
後半は、1〜4曲目までRADATAPのduo中心でやってもらいました。
5曲目からは、bandかはいり、ゆうこちゃんも入って、down home bluesを、次にemestine allenの letit's roll.そして、this light light of mineをやりました。大きなアンコールをいただき、最後は、blues ist allrightで、ライブを締めました。応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、本当にありがとうございました、
0 件のコメント:
コメントを投稿