2024年11月20日水曜日
9月26日(木)、大阪庄内駅から徒歩8分、音大通りを入って行ったにある、blues live and bar looseで、 木村円さんとblues duo liveがありました。
5時半入りで、集まりました。今日は、僕が早く着いたようです。
マスター、ママさんに嬉しい挨拶を交わし、まどかさんも到着したので、元気にリハーサルを始めました。
良い感じで、進行し、特にタイム感を大事にリハーサルをしました。
控室がなく、近くのコピーショップで、本番を待ちました。
7時スタートです。少し前にお店に戻りました。お客さんは、嬉しい事に良い感じで入っておられ、お客さんに対して感謝の気持ちでした。
サー、本番です。
先ず、いつも調子を伺う、Saint Louis bluesからです。今日は、次にdust my bluesから blues曲のthat's allrightをやりました。お客さんけらは、大きな声援をいただきました。
チャック・ベリー風のロックンロールで、route66をやりました。ノリノリです。次にslow balladeで、gee babyをじっくりslowで、歌詞がよく分かる感じで、やりました。渋いと声がかかりました。そして、エッタ・ジェームズのbluesは、人生の生き甲斐と言うblues is my businessを少しロックぽくやりました。前半最後は、fat's dominoのmy blue heavenで休憩に入りました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
さー、後半です。
先ずはbluesの大好きな曲で、on the sunny side of streetからです。気持ちの良いballadeです。
2曲目に懐かしい田舎の景色を望む、Tennessee waltzをやりました。次に、新曲のboogie-woogieの曲で、crazy for my babyをやりました。この曲では、マスターのオサムさんをハーピストしとて、ゲストに迎えセッションもしました。これからどんどん良い感じになると感じました。
次に、elmor jamesのit heart me too、そして、もう一曲、故郷の風景を思い出す曲、country roadを私達風にやりました。最後の曲は、私は好きに生きていくから、関係ないわーと言う、ain't know body business if i doをやって、ライブを締めました。
走らないギターを目指して.やり切りました。大きなアンコールをいただき、あなたにご加護があります様にと、marcy
marcy marcyをやり、ライブを終えました。
応援してくださったお客さん、マスター、ママさんありがとうございました。
後は、お客さんとゆっくり話をして、楽しみました。
9月26日(木)、大阪庄内駅から徒歩8分、音大通りを入って行ったにある、blues live and bar looseで、 blues trio(トシ新町さん、山田晴三さん、とのライブがありました。
6時入りで、集まりました。僕が着いた時には、僕が一番乗りでした。
直ぐに2人も来られ、新町さんは、まだまだ、この暑さにこれはしんどいわ!と、でも、元気にリハーサルを始めておられました。
いつものように、トシさんがギターを弾くバージョンから、そして、ハープを吹くバージョンをやって、リハーサルを終えました。お店で、本番を待ちます。
いつもの同世代の先生も来てくださっていました。今日は、嬉しい事に僕のギターレッスンを受けてくれている、佐々木さん他お客さんが来てくださいました。
サー本番です。
お客さんの応援で、良い演奏に向かう事は間違いなしでのライブ開始です。
最初に、4beat swingのout Kkart of in townからスピード感を大事に始めました。次にcoutry girlのshuffle beatと深いshuffle bluesです。
slow ナンバーのso sad be strong〜rainy night in georgiaという素晴らしいballadeをやりました。前半最後に8beatの snach back and hold itをやり、前半を終えて、休憩になりました。
お客さんから、大きな声援と拍手をいただきました。
後半は、新町さんのギター曲、all forks、次に、travel in my mindと続けました。
そして、nothig but the blues、georgia on mind等のballadeをやりました。check on mysecond line beat、続いて、since i fell for youを 良いballadeでやりました。新町さんの歌には本当に艶がありました。
got my mojo workin'をやって、ライブを締めました。大きなアンコールをいただき、star dustでライブを終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。
2024年11月19日火曜日
9月23日(月祝)、今日のライブは、僕が個人的に、二本立てとなっていました。 先ず、14:00からのステージで、堺blues festivalに、 toshi shinmachi bandの blues' soulが、西ゲート main stageに出演しました。そして、vintage crew のライブを一乗寺インキョ・カフェでやりました。
先ず、14:00からのステージで、堺blues festivalに、 toshi shinmachi bandの blues' soulが、西ゲート main stageに出演しました。
1時頃に南海堺東駅に着き、歩いて直ぐの会場横に行きました。
今日のメンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、夢みのるさんの5人のメンバーです。
みのるさんが、1番に到着されていた様です。僕が、最初の受付テントで、バンドの受付をしました。
そこから、ステージ横に着くまでにいっぱいの人達と会い、嬉しい挨拶をしました。そのうちにメンバーが集まりました。野外ステージなので、天気が良くて、少し風もあり気持ちが良いです。私達の前に出ていたバンド(女性ボーカルの良いバンドでした)の音の中、いろいろ曲の話などをして、サー本番です。お客さんは多くおられます。
country girl、軽快なshuffle beatで、始まりました。本当に気持ちの良いステージでした。次にso sad be strongと言うslow bluesをやりました。
毎回!僕と畑さんにsoloが回りますが、大きな声援と拍手が湧きます。とても、嬉しいです。snach back and hold itをfunkyにやり、rainy night in georgiaを良い感じでやりました。そこで、時間切れとなりました。3分程オーバーしていた様です。大きな反響があり、とてもやり甲斐を感じました。
終わって、メンバーが、主催者から集められインタビューがありました。
少し、わざわざ見に来てくれていたお客さん達と話をして、僕は、今から京都であるvintage crew のライブ会場インキョ・カフェに向かいます。と!話しました。さー、目指す駅は叡電一乗寺駅です。堺東駅から南海電車で天下茶屋にゆき、地下鉄堺筋線に乗り、天満橋から京阪特急に乗り、出町柳で叡山電車に乗り換えました。京阪特急が、朝の間に起きた人身事故の影響でだいぶん遅れていましたが、早い目に出ていたので、なんとか良い時間に到着しました。お店に着くと、僕が1番早く着いていて、音響関係(ギターアンプやボーカルアンプ等)の用意から技術までを、同じギターリストの反町さんがやってくれるという事で、お店におられ、久しぶりの嬉しい挨拶をして、音響をやってもらえる事のお礼を言いました。
その後、もっちゃん、山室さんと来られ、早速リハーサルをやりました。昨日、分かりにくかった所の確認とサウンドチェックをやりました。その後、お店の向かい側が、えらく明るくなり、スギ薬局になっていて、ライブ前の軽食を買いに行きました。
流石に京都のライブで、ブレイクダウンの頃からの昔を知っている人達が多く来られていました。かえって緊張します。
さー、本番です。
曲は、3日間同じなので、段々一疎通が出来る様になり、楽しくなっていました。大きな声援と拍手でライブを始めました。今までやって来た感じで、ライブを始めていきます。
インキョカフェのマスターも、喜んでくれていて、応援をしていただきました。
お客さんにも喜んでもらった様で、大きな声援と拍手でライブを終えることができました。本当に有難い事です。
スターダストクラブのマスターとママさんが見に来てくださっていて、帰りにお店に寄って欲しいと声を掛けてもらいました。ライブ後は、久しぶりの京都の知り合いの方々と語り合い、美酒をいただきました。
山室さんともっちゃんとは、また、必ず3人でやりましょう!東京にもおいでよと誘ってもらい、3日間を労いました。その後、僕ともっちゃんとでスターダストクラブに行き、少しお酒を飲んで、解散しました。山室さん、もっちゃん、本当にありがとうございました。
2024年11月18日月曜日
田中晴之、爺さんになった証の古希ライブをやります。よろしくお願いします。
『田中晴之70thバースデイ
KOKIKOKIライブ』
出演/田中晴之(Vo & Gt)山田晴三(B)堀尾哲二(Ds)池上宏一(B)四宮知之(Ds)団篤史(Gt)三井雅弘(Vo)酒井ちふみ(Vo)
後藤裕子(Vo)
開場18:00開演19:30
料金3000円
20名限定
予約:sakachie18@yahoo.co.jp まで
2024年11月17日日曜日
9月22日(日)、大阪のJR塚本駅から直ぐの所にある、howlin' barで、 vintage crewのライブがありました。
メンバーは、昨日と同じで、森田恭一さん、山室俊介さん、と私のトリオです。
昨日のfour barsと明日のインキョカフェは、sold outになっていたのですが、今日だけが心配でした。
5時入りで、3人が集まりました。
昨日のライブは、良い感じだったので、気になる点のみの確認とサウンドチェックを行い、リハーサルを終えました。
マスターの水流さんに教えてもらって、駅の反対側にあるうどん屋さんにもっちゃんと行きました。昔の話や今後の話等いっぱい話ができて嬉しかったです。
山室君は、奥様と娘さんと3人で関西に車で来られていて、一旦ホテルに帰り再度店に来るという事でした。
7時開演なのですが、びっくりするほど、お客さんが来てくださっていて、大感謝でした。
さー、本番です。ステージに上がると、大きな拍手が湧きました。
曲は昨日と同じで行きました。
でも、演奏していると、また、昨日とは違う味わいが出て、今日も本当に良い感じの音になりました。
山室さんの歌が、素晴らしく、大きな声援と拍手が湧きました。
中には、昨年は、森田さん、山室さん、そして亡くなった小出さんでツアーをされていて、昨年からのファンの方々も来られていました。山室さんのMCにも、小出さんの話は多く出ていました。
大きなアンコールもいただき、もっちゃんのgeorgia on my mindで、ライブを締めました。
後は、ゆっくり、お客さん達と話をして美酒をいただきました、
2024年11月10日日曜日
9月21日(土)、大津市石山にある、four barsさんで、森田恭一さん(from 東京)、山室俊介さん(from 東京)と私のtrio、vintage crewの関西3日ツアーの初日のライブをやりました。
森田さんは、有名なblues house blues band、break downのベースプレイヤーで、僕的には、塩次伸二さん率いるdown homersのメンバーとして、ご一緒させてもらいました。山室さんは、同世代のメンバーで、同年代に東京で生まれた、juke joint blues bandと言うバンドのギターリストで、良くいろんな関東のイベントで一緒になり、同期生友人バンドでした。
資料の譜面と音源は、いっぱい先に送られてきていたので、練習を重ねておきました。でも、初めて合わせるのが、今日の本番です。緊張感は高いことになります。
5時半入りで、5時20分に石山駅で森田さんと合流し、お店に向かいます。服田洋一郎さんが亡くなった追悼ライブでご一緒して以来の対面でした。
山室さんは、自力で車で来られていました、お店に着くと、先にお店に着いておられました。
アイスコーヒーをいただき、早速、このトリオのリハーサルをしました。流石に譜面通りに中身が分かる感じで、嬉しい進行となりました。jazzとbluesの間を行く、素晴らしい曲ばかりです。
時間は掛かりましたが、全曲キチンとリハーサルをやりました。その後、今日は、お店の9周年イベントなので、ママさんであるモカちゃんと"ハルモカ"ユニットで、3曲やることになっていて、リハーサルをやりました。
時間まで、お店で待つ事としました。
今日のライブは、sold outになっていて、時間になるとどんどんお客さんが、入って来られて、超満員です。
先ずは、ハルモカの出番です。
richland woman blues、2beatの女性が歌うと凄く似合う曲です。そして、男らしく私を愛してよ!love me like a man、そして、creaz love、恋に嵌ってしまった素晴らしいballadeです。
お客さんには大きな声援と拍手をいただき!素晴らしい感じになりました。
さー、vintage crewの出番です。
良いライブをしようと決意してステージに出ました。
一曲目は、インスト曲で、もっちゃんとdown homersで、一緒に演奏した、どこでもストンプと言う、everywhere stompと言うboogie-woogieです。もっちゃんのベースが光ります。
次に、もっちゃんの歌で、it's a sin to tell a lie、古いジャスナンバーのヒット曲です。
次から山室さんの歌が続きます。
steady rollin' man〜driving wheel
meet me、i'm sallingと、山室さんの素晴らしい歌がお客さんを魅了します。
次に、僕がjust a little bit、t-bone shuffle、を歌いました。
一部が終わりました。
お客さんからは、温かい拍手が来ました。とても嬉しいです。
山室さんの歌の評価が高く、とても嬉しい気持ちです。
2部の一曲目は、もっちゃんのgee baby aint' good you、最初コードとメロディーを弾き、もっちゃんの喋りから始まります。良い感じでやりました。
Kansas cityは、robert nighthawkの感じで山室さんが歌いました。
僕もstormy monday bluesを歌いました。まだ!、山室さんに歌をバトンタッチし、少し難しい曲に挑戦です。god bless the childは、Billy holidayの名曲をR&B仕立てやりました。ギターソロは、bluesです。that's my homeは、louis armstrongの曲です。この2曲が、jazzyな曲です。
大きなアンコールを、いただき、もっちゃんのgeorgia on my mindを歌われ、で終了です。
後は、お客さんといろいろ話をして、美酒をいただき、打ち上がりました。
2024年11月2日土曜日
9月19日(木)、ナンパハッチの側面、四ツ橋通りから阪神高速道路の乗り口の手前にある、S.O.Ra.にて、8823 the blues bandのライブがありました。
まだまだ、残暑が厳しい4時入りです。
晴三さん号に堀尾さん、僕と3人乗り込み、大阪なんばを目指します。
S.O.Ra.は、良い音なので楽しみやったのですが、リハーサルが始まって、いつものfender deluxe riverbの調子が良くないです。困りました。修理から戻ってきたばかりやったそうですが、今日は、Roland JC120に交換してもらい、リハーサルを進めました。
新曲を中心に良い感じでリハーサルが進み、皆で、蕎麦を食べに行きました。
サー、本番です。
今日は、1テーブルに1人と、ゆったりの感じのお客さんです。良い演奏をしようとステージに向かいました。
今日は、力持ちの森下君が、南アメリカに旅行中で、ギターアンプは、拾得のヤマハのアンプを、使わせてもらいました。なんとか良い感じでリハーサルができて、僕と晴三さんは、桔梗屋と言ううどん屋さんに行きました。堀尾さんは、府庁前まで、食べに行かれたようです。
酒井さんは、準備があるので、単独の行動をされていました。
さー、7時、本番開始です。
いつもの様に、midnight owlから、そしてインストで、久しぶりのフルスンのPico をやりました。
次の曲も久しぶりで、塩次さんがLAで録音されたFoot Loose And Fancy Freeを軽快にやり、サカチーを呼び込みました。次に、ゆったりとした、E-shuffleで、アナタは、ラストチャンスよと言うLast Time をやりました。
お客さんは、ゆったり座られていて、大きな拍手をくださいました。
次にT-bone walkerのEveningを、私達には新曲です。次は、Nina Simonのshuffle曲のI Love Your Lovin' Way を、まだまだ暑い毎日で塩次伸二さんアレンジのSummertime を前半最後です。ボーデイドリーの家に帰ろう"Down Home Special "貴社の汽笛の音をギターで表現しました。
お客さんからは、温かい声援と拍手をいただきました。
さー、2部です。
ココテイラーのナンパの歌で、少しロックぽいHey Baby をやりました。
ファッツオーラーのThat Ain't Right "なんでそうなるの?"と言う、スローブルースです。南部の匂いがいっぱいの感じでやりました。これも久しぶりの曲で、Mr.bluesをスペイン語で、Senor Blues ホレスシルバーの曲です。ベースのマイナーのラインが素晴らしいです。
スローの綺麗なballadeで、In The Dark 、Nina Simonの曲です。
僕も歌います。you don't have to goを柔らかい、軽快なリズムでやりました。
晴三さんにもソロを回しました。
さー、ここから仕上げに入ります。
Albert Kingの悪い星のもとに生まれたという意味のBorn Under A Bad Sign を、そして、危機一髪と言うBehind The 8Ball、最後は、Blues Party Tonight 、と言う大事な、亡くなって行ったミュージシャンを懐かしむ曲をやり、終演としました。大きなアンコールをいただき、kalimbaをフィーチャーし、Believe In Music、全員 choをする綺麗な曲です。
最後に、次にアナタに会う時には、素晴らしい男になってやると、Next Time You See Me で、演奏を終えました。
後は、S.O.Ra.でゆっくりして解散し、私達3人は、晴三さん号で京都へ帰りました。
2024年11月1日金曜日
9月16日(月祝)、なんわブルース・フェスティバルが3日間開催され、その最終日に宇崎竜童・野本有流&御堂筋ブルース・バンド(南角光児、土井淳、高木太郎と私)で、出演しました。
2時入りで、ナンパハッチに行きました。入り口が難しく、土井淳さんに電話をして、"駐車場の少し地下に向かって行った所に、小さな通路があり、それが関係者入り口だ"と、教えてもらいました。
入って行くと、有山さんに会い、控室には高木太郎さんがおられました。廊下は、多くの食べ物と、スタッフの方々が多く歩いて
おられます。その後、木村充揮さんに会い、清水興さんに会いました。そして、ニューオリンズから来日されている、山岸さんに会いました。とても嬉しい挨拶をしました。本番前には上田正樹さん、マーティーブレイシーさんにも会いました。木村充揮リハーサルの状況は、控え室のモニターテレビで見れるので見ていました。
木村充揮さんのバンド、上田正樹さんのバンド、山岸さんとkenkenさんのバンド、若手のタイガと言うユニット、ギターの富永さんがおられるバンド、最後に私達でした。リハーサル前には、宇崎竜童さんはじめ全員集合していて、山岸さんが遊びに来てくださっていました。
会場に対する勘を掴むのに一生懸命リハーサルをやりました。
さー、控室に帰り、少しの時間で本番です。1番の出番です。
メンバー同じのパンツ、T-shirt、前掛けをつけて、真っ白で御堂筋ブルースバンドと記された半纏を羽織りステージに出陣です。
お客さんは満員です。
先ず一曲目は、野本さんのfunkyな曲で山岸さんアレンジのDEXIE RAINを、次は、野本さんのヒット曲の、南海ファンやもんです。さー!ここで、宇崎竜童さんを呼び入れます。
こここらは、ぶっ続けのステージです。
スモーキンブギ、カッコマンブギ、トラックドライヴィンブギ、この曲では、jhonny b goodのイントロをそのまま
弾きます。
僕からの始まりの山口百恵さんで大ヒットしたR&R WIDOWでした。
歳後には、"生きてるうちが花"だぜ!と
宇崎さんの格好良さが光る、ロックテイストの曲で終わりました。
お客さんから大きな拍手が、沸きました。私達の後ほ、木村充揮さんのロックンロールバンド、富永さんと言うギターリストがおられるバンド、タイガーの皆さん、2曲、山岸さんがセッション参加されました。kenkenさんと山岸さんのバンドです。ホーンセクションには、米米クラブの皆さんです。素晴らしい演奏をされていました。
最後に上田正樹さんのバンドで有山さんがギターで参加されていました。
本当に大きな素晴らしい、コンサートに出させていただき感謝です。
帰る間際には、金子マリさんとも久しぶりにお会いし、嬉しいハグの挨拶をしました。
応援していただいたお客さん、スタッフの皆様、津田さん、橋詰さん、ありがとうございました。
2024年10月31日木曜日
9月12日(木)、京都の熊野神社前にある、エルラティーノと言うメキシコ料理の店で、Q晴晴のライブを行いました。 メンバーは、くんちょうさん、山田晴三さんと私のトリオです。
メンバーは、くんちょうさん、山田晴三さんと私のトリオです。
5時入りで、晴三さんが僕宅に来てもらい、くんちょうさんを四条河原町まで迎えに行き、お店に10分前に着きました。マスターは、もう来られていて、僕と晴三さんとマスターで、席の配置、機材等のセッティングを行い、譜面台、ギタースタンドを置き、マイクをセットして、終了しました。
早々に、サウンドチェックをやりました。なんとか良い音になり、開演まで少し休憩、僕とくんちょうさんは、隣のうどん屋に行きました。晴三さんは、車の置き換え等してくださいました。
開場時間になるとお客さんがドンドン来られ、くんちょうさんの高校時代の軽音部の後輩さんも来られていました。
後輩さん曰く、高校生のくんちょうさんは、学校でも飛び抜けてギターが上手かったらしいです。
さー、本番です。
いつものように、route66の4beat swingで始まりました。次に、don't know why、just a little bitでは、後半戦をshuffleで、僕が歌い、Stevie wonderのlatelyでは、間にメロディー的な間奏を弾きました。georgia on my mindをお客さんに喜んでいただき、次にcrying timeでは、ハモリ部分を受け持ちました。晴三さんのsince a met you baby等、素晴らしい歌をいっぱい歌っていただきました。
大きな拍手と声援をいただきました。
少し休憩後、第2部です。
funkyなhihill sneaker、merowな fill like a making love、boogie on the reggae、lui armstrongのwhat a wonder world、僕もsomethig you gotをやりました。stevie wonderのthe place in the sun、そして、james brownのlickin stick、そしてこの曲をやったらアンコールは無しと約束し、love me tenderをやりました。約束はしたものの、大きなアンコールが鳴り止まず、wolkin' the dogで、お客さんと一緒に歌い、ライブを終了しました。
応援していただいたお客さん、マスター、アッコちゃん、本当にありがとうございました。
また、このメンバーで、ライブをさせてください。よろしくお願いします。
2024年10月26日土曜日
9月11日(水)、大阪西成警察署の隣にある難波屋さんで、blues'n soul(toshi shinmachi band)のライブがありました。
メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、夢ミノルさんの5人です。5時半入りです。
僕が、到着した時には、まだ、一番乗りでした。次々とメンバーの方が来られました。
早々にサウンドテェックをやりました。
インスト曲からやり、新町さんの歌曲をやりました。リハーサルを終了し、お店で、本番を待ちました。
さー、本番です。
最初は、footsをインストでやりました。間を空けずに、ベースのイントロで、軽やかなshuffle beatのcountry girlをやりました。
メンバー全員、良い感じです。曲によってのギターの割り振りが、僕がメインやったり、畑さんがメインやったりで、bluezyやったりjazzyやったりが、お客さんにも楽しんでもらっています。
先ず、インストはfootと言う曲です。トシさんが入ってきて、bluesの深いところでgrooveします。次に、toshiさんの歌が光るslow bluesで、stormy monday blues、綺麗なballadeで、reiny night in georgia、funky beatのsnach back and hold it、僕からのカッティングで始まりました。前半最後に、4beat swingのout skirt of in townで、全員にソロが回り締めくくりました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。有難い事です。
後半開始です。
先ずはインストで、t-bone walkerの、two bone pic upをやりました。初めでした。僕と畑さんのギターが、ハモルテーマです。なんとか上手く行きました、
so sad be so strongと言うslow bluesをやり、James teilarの綺麗なballade、don't let me be lonly tonightを僕のギターフィーチャーでやりました。
続いて、since i fell for youを畑さんのギターメインでやりました。素晴らしいjazzギターを聴かせていただきました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。warのbaby cold itと言う、綺麗なballadeも軽快にやりました。これも、良い曲です。
李さんのコーラスもよくなっていました。
セカンドラインで、check on my babyの演奏を楽しみました。
georgia on my mindも畑さんのギターを中心にやりました。
最後は、僕のギターリフで始まる軽快なboogie-woogieの曲で、caledoniaをやり、ライブを終えました。
大きなアンコールをいただき、今日は、star dustを畑さんのギターでやり、ライブを終えました。
大応援をしていただいた、お客さん、マスター、ありがとうございました。
9月9日(月)、京都の老舗ライブハウスの拾得で、8823 the blues band"monday blues night"のライブがありました。
メンバーの皆さん!3時入りで集まりました。
今日は、力持ちの森下君が、南アメリカに旅行中で、ギターアンプは、拾得のヤマハのアンプを、使わせてもらいました。なんとか良い感じでリハーサルができて、僕と晴三さんは、桔梗屋と言ううどん屋さんに行きました。堀尾さんは、府庁前まで、食べに行かれたようです。
酒井さんは、準備があるので、単独の行動をされていました。
さー、7時、本番開始です。
いつもの様に、midnight owlから、そしてインストで、久しぶりのフルスンのPico をやりました。
次の曲も久しぶりで、塩次さんがLAで録音されたFoot Loose And Fancy Freeを軽快にやり、サカチーを呼び込みました。次に、ゆったりとした、E-shuffleで、アナタは、ラストチャンスよと言うLast Time をやりました。
お客さんは、月曜日という設定にもかかわらず、多くの人に来てくださいました。次にT-bone walkerのEveningを、私達には新曲です。次は、Nina Simonのshuffle曲のI Love Your Lovin' Way を、まだまだ暑い毎日で塩次伸二さんアレンジのSummertime を前半最後です。ボーデイドリーの家に帰ろう"Down Home Special "貴社の汽笛の音をギターで表現しました。
お客さんからは、温かい声援と拍手をいただきました。
さー、2部です。
ココテイラーのナンパの歌で、少しロックぽいHey Baby をやりました。
ファッツオーラーのThat Ain't Right "なんでそうなるの?"と言う、スローブルースです。南部の匂いがいっぱいの感じでやりました。これも久しぶりの曲で、Mr.bluesをスペイン語で、Senor Blues ホレスシルバーの曲です。ベースのマイナーのラインが素晴らしいです。
スローの綺麗なballadeで、In The Dark 、Nina Simonの曲です。
僕も歌います。you don't have to goを柔らかい、軽快なリズムでやりました。
晴三さんにもソロを回しました。
さー、ここから仕上げに入ります。
Albert Kingの悪い星のもとに生まれたという意味のBorn Under A Bad Sign を、そして、危機一髪と言うBehind The 8Ball、最後は、Blues Party Tonight 、と言う大事な、亡くなって行ったミュージシャンを懐かしむ曲をやり、終演としました。大きなアンコールをいただき、kalimbaをフィーチャーし、Believe In Music、全員 choをする綺麗な曲です。
最後に、次にアナタに会う時には、素晴らしい男になってやると、Next Time You See Me で、演奏を終えました。
後は、拾得でゆっくりして解散しました。
2024年10月22日火曜日
11月のライブスケジュール(後半)です。よろしくお願いします。
11月のライブスケジュール(後半)です。
よろしくお願いします。
16日(土) JR石山駅から徒歩5分
@Four Bars
https://fourbars.on.omisenomikata.jp/
私自身がやるリズム講座
"第2回 実践編"
ゲスト:池上宏一さん
17日(日) 阪急石橋阪大前駅から徒歩3分
@朝日楼
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
20日(水) 大阪 西成警察署近く
@ 難波屋
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779
toshi shinmachi band
"blues'n soul"
トシ新町さん
畑ひろしさん
李庸恩さん
夢みのるさん
special guest:野毛yoko(from chicago)
開場 18:00 開演 19:00
23日(土祝) 大阪阪急電車富田駅から10分
@ HIDEAWA
"くんちょうさんの76歳birthday live"
くんちょうさん
天野 翔さん
正木五朗さん
24日(日) JR石山駅から徒歩5分
@ tane
野毛yokoさんwith blues trio
野毛yokoさん
トシ新町さん
山田晴三さん
30日(土) 大阪府茨木市モノレール摂津駅から徒歩3分
@Jack Lion
http://jacklion.net
amigo's live (大山大吾郎さん、㊗️古希
のお祝いライブ)
大山大吾郎さん
八木のぶおさん
山田晴三さん
対band
ジャマーバンド
11月のライブスケジュール(前半)です。よろしくお願いします。
11月のライブスケジュールです。
よろしくお願いします。
1日(金)JR新今宮から徒歩3分
@ウラカマ
ウラカマhttps://urakama.com大阪・新今宮駅前 URAKAMA - ウラカマ
ウラカマのcloseに伴う、ライブです。
メンバー
北 京一さん
トシ新町さん
山田晴三さん
2日(土) 大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口横
@S.O.Ra.
http://www.joyful-noise.net/sora/access.html
"今枝なおや"ワンマンライブ
今枝なおやband
<前座で出演>
野本有流さん
幸木無二さん
開場 18:30 開演 19:30
3日(日)京都地下鉄南北線 国際会館前から徒歩17分
@ホンキートンク
"belieave in the power of music"
8823 the blues band
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
対band
bluegrass coloneis
4日(月祝) 京都 下立売通大宮南へ東側
@ 拾得
http://www2.odn.ne.jp/jittoku/
8823 the blues band
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
special guest:有吉須美人さん(from chicago)
7日(木) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分
@ blues bar&live Loose
https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
9日(土) 大阪阪急電車富田駅から10分
@ HIDEAWA
"MTYN"
西眞嗣さん
正木 五朗さん
山田晴三さん
10日(日) 阪急高槻駅から徒歩4分
@music bar acid
https://foodplace.jp/musicbar-acid/
"MTYN"
西眞嗣さん
正木 五朗さん
山田晴三さん
☆上記フライヤー参照
15日(金) 難波道頓堀橋西南角(一階に牛丼吉野家)フルーフタワー10階
@zumi(沖縄宮古島創作料理)
"晴々blues knight"
山田晴三さん
2024年10月18日金曜日
9月8日は、昨日と同じMTYNと言うユニットで、三重県松阪市にある、MAXAと言う、大物ミュージシャンが多く出演されている、素晴らしいライブハウスでのライブでした。
1時にフミヨママさんの車で、高槻駅に迎えに来てもらい、松阪を目指しました。車には西さんと晴三さんと私とママさんと、運転はママさんのご主人でした。新名神の高槻インターから高速道路に乗り、草津から再度、新名神に乗り換え、亀山から松坂に行きました。
五朗さんは、もう一台の違う便で来られています。松坂に着くと先ずは、鳥ゆうと言う、鶏肉の焼肉屋さんに行きました。松坂は牛肉も超有名ですが、鶏肉も素晴らしく、この焼き肉で食べるのは初めてでした。美味しくいただいている時に、五朗さん一行も到着され、合流しました。
ゆっくりmaxaに到着しました。
凄く広いアメリカンなお店で、機材も充実していて、最高です。
曲は、大体昨日と同じ感じで進むと聞いていて、サウンドチェックをしっかり行いました。大きなバスドラのドラムセットを余裕を持って叩く五朗さんは、いつもに増して格好良かったです。
良い感じで、リハーサルは進み、ステージにつながる2階の控室にて、本番を待ちます。
さー、本番です。
お客さんも良い感じで来ていただいています。
昨日と、同じ感じの曲で、始まります。
でも、同じ曲でも、2日目のライブ、音響が、素晴らしく良いと言う環境中、ドンドン盛り上がって行きます。
良い感じで1部を終わり、すこ休憩です。
さー、2部です。今日の五朗さんの出し物は、the dock of bayeでした。
最後は、西さんのsun set bluesです。大きなアンコールをいただき、2曲をやってライブを終了しました。
maxa名物の出汁を使って煮麺をいただきました。後、ご馳走がいっぱい出て、剛さんを囲んで打ち上がりました。
本当にmaxaでのライブ、最高でした。ありがとうございました。
帰りは、西さんを四日市のホテルに送り、そこから京都まで送ってもらいました。フミヨママさん、旦那様、ありがとうございました。
9月7日(土)、高槻富田にある、HIDEAWAYで、MTYN(正木 五朗さん、山田晴三さん、西眞嗣さんと私の4人の新しいユニットのライブがありました。
4時入りで、3時半にふみよママさんに富田駅まで迎えに来てもらい、お店に行きました。お店に着くと、西さんが居られて!すぐに音が出せるところまでの、セッティングがされていました。西さんがやってくださったのです。心から感謝です。
五朗さんも直ぐに来られて、皆で嬉しい挨拶を交わしました。
このユニットは、僕はbluesをずーっとやって来て、西さんのオリジナルや少しbluesでない曲にもチャレンジする、緊張するユニットです。また、五朗さんと晴三さんのグルーヴの嵐の中で、どれだけ、僕のbluesが通用するのか、凄い緊張感の中で、必死でやっています。
先ず、リハーサルです。事前の練習をしっかりしたので、どれだけ自分が自由になって、その場で遊べるかが、僕の課題と楽しみになります。
良い感じで、リハーサルが進み、本番を待ちます。
開場時間にると、お客さんがドンドンきてくださります.
さー、本番です。
Ciccy Strat(inst)からです。コードが一発のソロを弾いていきます。ニューオリンズの代表的な曲です。
Steady Roling Man、少しロックっぽいロックンロールの曲で格好いいです。
次に西さんのオリジナル曲のbluesで、題名通りニューヨークの裏道のやばい雰囲気もある"うらみち"です。
Jo CockerのThe Jealous Kind、凄くballadeの良い曲です。
次に私が歌いました。Something You Gotと言う、ニューオリンズのヒット曲です。次にマイナー調のレゲエ曲で、Don't Blame Me、コーラスを頑張りました。前半最後は、Feel like Making Loveを気持ち良くやりました。ここで少し休憩に入りました。お客様には大きな拍手と声援をいただきました。
さー、後半です。私達もお客さんも雰囲気はバッチリです。先ず、slow bluesで、Sky Is Cryingからです。盛り上がりました。次は、綺麗なballadeの曲で、"家族の風景 "でも、あ母さんがkitchen drinkerに、なってしまう歌の内容です。次に西さんのオリジナルのjazzyな"9月の深海魚"と言う曲です。
次に五朗さんの曲です。junkie bluesと言う格好良いshuffleの曲です。
くんちょうさんがやって、皆さんが知っている"Lickin Stick"を西さんが歌いました。リフが少しだけ違っていて、それがまた、難しいです。次に山田晴三さんの曲で、Mojo Walkingで、盛り上がりました。最後は、西さんの定番のかっこいい曲、Sun Set Bluesをやって、盛り上がります。
大きなアンコールをいた、BeatlesのDriv My Carを 16beatでやりました。
最後は、淡い感じの魅力的にアレンジされた、Knocking On Heaven's Doorをやって終演としました。凄く良いライブになりました。
後は、皆さんで!ママさんのご馳走をいただき、打ち上がりました。
明日は、三重県松阪にこのメンバーで行きます。
2024年10月16日水曜日
8月26日(月)、大阪十三にある、rain coatで、8823 the blues band(堀尾哲二さん、山田晴三さん、酒井ちふみさんと私)のライブがありました。
monday blues liveと名付けて、やりました。
5時入りで、晴三さんが、堀尾さん、僕宅と回ってくださいり、晴三号で、十三へ向かいました。
早々にリハーサルの用意をします。サカチーも到着され、リハーサルを始めます。どの曲も、チェックを兼ねて、木だーソロくらいまでやりました。
近くの喫茶店まで行きましたが、食べるものが間に合わず、キャンセルし、お店に帰りました。
お店に帰ると、思った以上のお客さんが来てくださっていて、とても嬉しいし、感謝でした。
さー、本番です。
軽くサカチー以外のメンバー紹介をして、本日のインスト曲、Midnight OwlからFunky Miracleをやりました。
Let Me Love You Babyで、サカチーを呼び入れます。次の曲、Hound Dogは、いろいろの場面が出る様にアレンジされていて、やっていて楽しい感じです。
T-Bone wakerのEvening を渋くやりました、次に楽しいシャッフル曲でNina SimonのI Love Your Lovin' Way を、次にSummertime 塩次伸二アレンジでやりました.前半最後は、Down Home Special、Bo Dedlyの曲です。私達のアレンジでやりました。
お客さんには大きな声援と拍手をいただきました。さー、後半です。
90年代のロックっぽいアレンジのKoko TaylorのHey Babyで盛り上がります。決めのendingも決まりました。
That Ain't Right ミディアスローのbluesです。funkyにやりました、
彼女は、喋りすぎだと言う、Honey Hush、次に良いballadeで、In The Dark を心を込めてやりました。
次に僕のVocal曲です。workin' bymyselfをやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。
ここらは、ライブの締めです。Albert KingのBorn Under A Bad Sign を、絶対絶命の意味のBehind The 8Ball 、最後にBlues Party Tonight を全員のコーラスでやりました。大きなアンコールをいただき、Believe In Music を晴三さんのkalimba)で、全員でコーラスをして気持ちよくやりました。最後にまた次に会うときにと言うNext Time You See Meをやって終演としました。
応援をいただいたお客さん、マスターの小林君、本当にありがとうございました。
2024年10月15日火曜日
8月22日(木)、大阪庄内駅から徒歩8分、音大通りを入って行ったにある、blues live and bar looseで、 blues trio(トシ新町さん、山田晴三さん、とのライブがありました。
6時入りで、集まりました。僕が着いた時には、今日は、僕が一番乗りでした。
直ぐに2人も来られ、新町さんは、あまりの暑さにこれはしんどいわ!と、でも、元気にリハーサルを始めておられました。
いつものように、トシさんがギターを弾くバージョンから、そして、ハープを吹くバージョンをやって、リハーサルを終えました。お店で、本番を待ちます。
いつもの同世代の先生も来てくださっていました。今日は、嬉しい事に僕のギターレッスンを受けてくれている、佐々木も来てくださいました。
サー本番です。
お客さんの応援で、良い演奏に向かう事は間違いなしでのライブ開始です。
最初に、4beat swingのout Kkart of in townからスピード感を大事に始めました。次にcoutry girlのshuffle beatと深いshuffle bluesです。
slow ナンバーのso sad be strong〜rainy night in georgiaという素晴らしいballadeをやりました。前半最後に8beatの snach back and hold itをやり、前半を終えて、休憩になりました。
お客さんから、大きな声援と拍手をいただきました。
後半は、新町さんのギター曲、all forks、次に、travel in my mindと続けました。
そして、nothig but the blues、georgia on mind等のballadeをやりました。check on mysecond line beat、続いて、since i fell for youを 良いballadeでやりました。新町さんの歌には本当に艶がありました。
got my mojo workin'をやって、ライブを締めました。大きなアンコールをいただき、star dustでライブを終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。