10月10日(金)、阪急高槻駅から171号線に向かって徒歩5分の171号線沿いにあるmusic bar acidで、 QG晴晴のライブがありました。
僕の大好きな、本当にご一緒できるだけで、とても嬉しい、くんちょうさんと正木五朗さんのユニットで、ベースに山田晴三さんも参加のユニットです。どんな音になるのか楽しみでなりません。
僕は.JR高槻駅から歩きます。
皆さん、5時入りで集まりました。セッティングを済ませ、音を出した瞬間、オー!五朗さんのグルーヴ大好き!と、声が出て!くんちょうさんの声に痺れて、リハーサル開始です。幸せです。
晴三さんもバッチリ快音です。
route66やhihill sneakerをやって、直ぐにリハーサルを終えました。バランスは、キチンと覚えました。
五朗さんは、この時間集合なら、近くの餃子天国には行けないと、考え、先に食って来たと!やった!!と、皆で拍手をしました。
近くのコンビニに行き、少し食べ物などを調達して、控え室にて本番を待ちました。
皆、何とか時間を休憩に使い、本番を待ちます。
さー、本番です。
五朗さんのグルーヴは、60代になる前に体感させてもらいましたが、その後の10年間は、僕の人生にとって、最高にグルーヴとして、尊敬し、目指すところとして、存在しました。
そのグルーヴと共にroute66、swingの始まりです。次に僕もリズム変更後に歌うjust a little bit をやりました。
その後、laytlyと良い感じでやりました。ギター、感想でワンコーラス弾くのですが、歌の様に弾くが僕の第一の目標です。後、くんちょうさんの思うがままですが、what a woderful world、don.t know why、place in the sux、hihill sneaker等、演奏しました。お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。前半の終了です。
さー、後半です。
fill like making loveをやりますが、店のママさんである、さとみさんがボーカリストで、くんちょうさんと一緒に歌う事になっていて、セッティングしました。
頑張って歌っておられました。
僕も、somethig you gotを歌いました。五朗さんも.dog of the bayを歌われました。晴三さんも、since i met you babyを歌われました。また、くんちょうさんは、Georgia on my mind、likkin' stick、love me tenderで、ライブを締めました。アンコール前にlove me temderを歌い終われば、アンコールはしないと告知していたため、これでライブを終えました。
僕にとっては最高のライブになりました。最高のグルーヴでした。応援していただいたお客さん、マスター、歌を歌ってくれたサモミさん、ありがとうございました。
ライブ後は、お客さんとも話をして、美酒をいただき、帰路につきました。
0 件のコメント:
コメントを投稿