2026年1月30日金曜日

10月17日(金)、山科の地下鉄東野駅から徒歩3分の所にある、live bar 58で、2008年に亡くなった、私たちの師匠の塩次伸二さんを偲んで後輩たちが集まり、ライブを行いました。

10月17日(金)、山科の地下鉄東野駅から徒歩3分の所にある、live bar 58で、2008年に亡くなった、私たちの師匠の塩次伸二さんを偲んでの後輩が集まり、ライブを行いました。
メンバーは、小川進さん、松本靖志さん、池上宏一さん、小林エミさん、マサさん、団篤史さん、北原秀晃さん、後藤裕子さん、酒井ちふみさん、篠原裕さん、そして私の11人でもライブでした。ボーカルのを取る人は、1人2曲、楽器の方々は、それぞれ4〜5曲づつ程、出演してもらい、楽しくライブをやりました。
リハーサルをやって、出番を確認してもらい、少し休憩後本番です。
出番のミュージシャンは、基本的にはガレージに置いてある椅子を使って待機です。お客さんは、満席です。
最初は、団君としの君のバッキングで、その2人に、一曲づつ歌ってもらい、私が入り一曲、ドラムに小川進さん、松本靖志さんに入ってもらい、後藤裕子さんが歌いました。次に、酒井ちふみさんの出番で、1人での弾語りと、僕とのduo(last time)で、2曲やってもらいました。
さ〜、後半です。
北原秀晃さんと小川進さん、松本靖志さんによるone way outをやって、マサさんに出て来てもらって、ベースが松本さんから池上さんに変わって、2曲、trampと、ain't nobody business if i doをやってもらいました。ギターは、秀晃さん、団君、しの君の3人です。
ギターが、僕としの君になり、トリオで、小林エミさんに do nothingとwhat a diffalence day makesを歌ってもらいました。最後は全員ステージに上がってもらい、E-shuffleで、出来る歌を其々歌ってもらい、 evnryday i have
the blues(塩次伸二アレンジ)をやり、ライブを締めました。松本靖志さんは、ベースが2人いることからダンサーとして登場してもらいました。大きなアンコールをいただき、最後はgot my mojo workin'で、ライフを終えました。集まってくださったミュージシャンの方々、お客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。

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