2021年11月3日水曜日

10月24日(日)、山科58で山科弦祭りに、shufflersで、出演しました。

10月24日(日)、山科東野にある、live bar 58がメインで主催する、楽器の弦は、山科が発祥の地として、山科玄祭りが、2日間に渡り行われました。
2日目に私達shufflersが出演しました。コンサート自体は、3時から始まっていましたが、私達は最後の出番で、7時からの予定でした。 
私達は、bassの池上君の2ヶ月ぶりに治療を終え、復活をかけて望むライブになりました。
なので、3時から5時の2時間、近くのイーストマウンテンと言うスタジオでリハーサルをしていました。
出番1時間前まで、近くのロイヤルホストで待機し、会場に着きました。ただ、よく聞くと1時間あまり押していて、すごく長い時間、出番待ちをすることになりました。気温も太陽が落ちるとかなり寒くなり、どんどん、ミュージシャンも観客も帰り出しました。
8時を回った頃、さー私達の出番です。
セッティングを終え、始まる前にメンバー紹介です。先ず、直君が、bassの池上宏一さんを紹介しました。その後、僕が、guitar小竹直さん、piano藤田真弥さん、drums四宮知之さんを紹介しました。お客さんは、満席でわざわざ、私たちを見に来てくださった人や、待っていてくださった方々で、満席になっていました。一曲目は、staffの"foots"から、リズムとblues guitarを直君と僕とで原曲に拘らず楽しむ曲です。間髪あけずに、hard shuffle、freddy kingの"head wash"をやりました。何とも良い感じです。
藤田君が良い感じのルバートで、弾き出しました。段々、マヘリア・ジャクソンの黒人霊歌"deep river"を良い雰囲気でやりました。次は小竹直君の歌で、worred lifeをやり、bluesですが、最後のコーラスでは全員がコーラスをしました。
次に僕からのリフカッティングでニューオリンズのmetersの"cissy strut"を超funkyにやりました。全員にソロが回りました。
最後の曲です。"two bone pif up"かなり早いテンポのboogie-woogieです。これも全員のソロが鳴り響きました。
大きなアンコールをいただき、ラムゼイルイスの曲で、大好きな"sun goddess"を楽しくやりました。
お客さん、弦祭りに携わった方々、実行委員会の方々、店のマスター、ママさん、本当にありがとうございました。

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