2021年11月6日土曜日

10/29.、京都el latinoで、Q晴晴ライブでした。

10月29日(金)、京都熊野神社前にある、メキシコ料理店のel latinoで、Q晴晴ライブがありました。
アンプを持ち込みなので、晴三さんが、16時半に自宅まで、迎えに来てくださいました。17時前にはお店に着きました。晴三さんありがとうございました。
マスターは、先着されていて、一緒にお店の中をライブ仕様に席を動かし、PA等のセッティングを行いました。
くんちょうさんは、5時半入りで、セッティングしておいたので、計画通り良い時に到着されました。サウンドチェックを行いました。良い感じになってきました。くんちょうさんの曲を数曲リハーサルしました。良い音です。嬉しくなりました。
通常の営業に戻っており、7時半開演でした。ゆっくり、3人で待ちました。
ビックリです。満員のお客さんになりました。くんちょうさんの高校時代の同級生の方々や娘さんも来ておられました。
中国の若い留学生もブルースが大好きとマスターに誘われてきてくれていました。僕と晴三さんのお客さんも来てくださっていました。ありがとうございました。
満員のお客さんの中、3人が出て行って、椅子に座り、サー演奏開始です。route 66からです。4beat swingが気持ち良いです。終わると、大きな拍手と声援でした。次にdon't know whyを良い感じのバラードやりました。just a little bitを8beatからshuffleに曲の途中で変わって、歌もくんちょうさんから僕に変わります。早いテンポが気持ち良かったです。次にStevie wonderのmy sheary a mourをやりました。難しいですが、良い曲です。ここで、僕が一曲、somethig you gotをやりました。大きな拍手をいただきました。
後、くんちょうさんで、絶対外せないgeorgia on my mindをやりました。お客さんは沢山の人が涙されていました。
前半最後は、アップテンポのhiheel snekerをやって、大きな拍手と声援の中、休憩と換気をしました。
後半です。
Stevie wonderの少しHな曲で、boogie on reggaeをやり、続いて、fill like making loveをやりました。難しいですが、楽しいです。お客さんのコーラス参加で、unchain my heartを shuffleでやりました。盛り上がりました。
ここで晴三さんが一曲、since i met you babyをされました。良い感じです。
くんちょうさんと僕のコーラスで、cring timeレイチャールスでやりました。workin the dogもお客さんのコーラス付きでやりました。
最後の締めです。lickin stickを思い切りfunkyにやって、最後は、love me tenderをくんちょうバージョンでやりました。大きなアンコールをいただきましたが、くんちょうさんは、出し切っておられたので、これでと誤り、ライブを終了しました。お客さんからは、暖かい拍手をいっぱいいただきました。
応援していただいたお客さん、マスター、アッコちゃん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
ライブ後は、美味しいメキシコ料理をいただき、打ち上がりました。

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