2021年11月24日水曜日

11月11日、難波S.O.Raにて、アンタッチャブルのライブにゲスト参加させてもらいました。

11月11日(木)は、難波S.O.Raで、アンタッチャブルのライブに、ゲスト出演させてもらいました、 
アンタッチャブルは、(野本有流さん、幸木無二さん)結成45年の貴重なアコースティックデュオのユニットです。東京進出もされていました。
ラジオのパーソナリティーもされていて、有名な方々とも沢山繋がっておられます。40年前、大阪難波球場を本拠地にしている野球球団、南海ホークスの大ファンであるお二人の"南海ファンやもん"は、有線放送の69位まで上がったヒット曲もあります。
今日は、そのアンサーソングの"お帰りのむさん"のお披露目ライブでした。
1部、最初は、野本氏の軽快な喋りと歌、幸木さんのギターワーク等で、アンタッチャブルの世界が進みます。次に私を呼び出していただき、1部最後3曲の酒を飲む歌!である3種の神器の
"飲みに行く"を、funkyなマンボリズムでやりました。次に酒飲んでプギーをマイナーながら、テンポが速い曲を楽しくやり、最後は、"また飲んだ"と言う、朝には、今日は、酒をやめるぞと決意するが、崩れていく毎日続ける酒好きのバラード楽しくやり、僕の出番は終わりました。後は、アンコールに出て行く感じです。2部もアンタッチャブルの2人の演奏が続き、お客さんは喜んでおられました。最後、3曲に、御堂筋blues bandの重鎮、土井淳さんか加わり、キーボード、ピアノ、シンセサイザーとふくよかな音になりました。
大きなアンコールをいただき、再度、私を呼び出していただき、新曲の"お帰りノムさん"と野球小僧と言う曲をやり、終演となりました。
楽しかったです。
野本さん、ゲストに読んでいただき本当にありがとうございました。
お客さん、お店のスタッフの方々、ありがとうございました。

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