2022年8月17日水曜日

7月30日〜31日と、bluest rio(トシ新町さん、山田晴三さんと私)の初四国ツアーに行きました。

7月30日〜31日と、bluest rio(トシ新町さん、山田晴三さんと私)の初四国ツアーに行きました。
初日は、徳島市の繁華街にある、Rickyと言うお店です。僕と晴三さんは、8823 the blues bandで数回出演させてもらった事があり、僕自身は、永井隆さんとduoでもお世話になった経過がありました。このトリオは、石山にお住まいのSさんがマスターとの間を繋いでくださり、マスター自身が、京都まで私たちを見に来てくださったことから実現しました。徳島市の繁華街の良い場所の地下一階にある綺麗なお店です。
30日(土)、山田晴三3号に3人が乗り込み、いざ四国の徳島県へ出発です。名神、新名神、明石大橋、鳴門大橋を通り、到着です。先に、今日の宿泊先にチェックインを済ませ、楽器を持ってお店に行きました。本来は、地元の大好きなバンドと対バンでやる予定でしたが、対バンのメンバー2人が新型コロナに感染され、出演できなくなり、私達のワンマンでのライブとなっていました。
リハーサル後、直ぐにやり易い音になり、リハーサルを終えました。
大阪から四国参りのついでにとライブハウスのご夫婦や、繋いでもらったSさんが見に来てくださっていていました。
とても嬉しい事です。
少し腹ごしらえをして、さー、本番です。対バンの残ったメンバーの方も見に来てくださっていました。マスターが呼んでくださったのでしょう!若い方が多く来てくださっていました。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
前半最後に、georgia on my mindをやって少し休憩に入りました。
サー後半です。ain't got nothing but bluesをやり、
新町さんのギターall folksからLouisiana 1927、そして、travel in mind、そして、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。有難いです。
soul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。今日は、ノリノリのtake me to the riverをやりました。
最後に、reading homeをやり、締めの曲は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。
大きなアンコールをいただき、mean on frercoで、終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
31日(日)、10時にチェックアウトし、東香川市の津田南インターチェンジを目指します。お店に着く前に、瀬戸内海が一望できるレストランに入り、うどんを食べました。なかなか、時間がゆっくり流れていました。今日は、2時入りのライブ4時開始でした。リハーサルは、直ぐに良い音になり、早めに終わりました。後、オーナーの秋吉さんのドラム&Voと晴三さん、私で、数曲セッションをして楽しみました。
さー、4時、ライブ開始です。
先ずは、秋吉さんfrendバンドの演奏でした。40分程、秋吉さんのGuitarとVoが、R&Bで格好良かったです。
その後、私達の出番です。
2ステージ構成で、前日とほぼ同じ内容で、演奏をしました。気持ち良く演奏をさせてもらいました。
お客さんには思い切り喜んでいただきました。秋吉さん、お客さん、ありがとうございました。
少し、休憩して、秋吉さん、奥様との別れを惜しみ京都までの帰路につきました。

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