2019年9月28日土曜日

26日、西成難波屋仮店舗で、マッキントリオのライブでした。


26日、秋晴れ!少し暑いですが、爽やかです。今日は、西成の飛田の近くの商店街にある難波屋の仮店舗で、マッキントリオのライブでした。この商店街も中国系の昼からカラオケとお酒の店がいっぱい増えました。Vo.G、マッキンさん、P.Vo井山あきのりさん、と、私のトリオです。マッキンさんは、太くてツヤのあるfunkyなボーカリストです。今宵もブルース三昧です。
マッキンさんは、私生活でもいろいろつらい事があり、私の心の中では、マッキンさんの笑顔が出るためのライブとなりました。リハーサルは、良い感じで終えました。私以外は、ガンガン飲んでいました。良い感じです。
さー、本番です。お客さんは、少なめですが、良い雰囲気で始めました。
始めにeveryday I have the bluesをジャス風の4beatでやりました。ピアノとピッタリ合います。マッキンさんは、一生懸命やられていました、それだけで僕はOKでした。
次にE-shufflesweet home chicago でした。マッキンさんは、ギターも楽しんでいました。
don't deceive meを井山さんのピアノをヒィーチァーしてバラードをやりました。イントロは、かなり爆発していました。井山さんの歌曲、don't just know itをいつものように、井山流のご陽気ににやりました。次にノリの良い、love the one you areをやりました。音量で少し苦情が来たようでした。最後に
i wonderをやり、ワンステージ目を終えました。お客さんには、喜んでいただけました。2部の始まりです。インストで、san ho-zayをやり、five long yearsをおっさんにしかできない、良い雰囲氣で、スローブルースしました。僕がsnmething you gotをやりました。全員コーラスです。気持ち良いです。
セカンドラインのリズムで、get out life womanを深いグルーヴ感が出ている演奏になりました。最後は、brightest in townというレイチャールズのバラードをやり最後にしました。大きいアンコールがあるので、let'sthe four wind blowで、最後は締めました。マッキンさんも井山さんも良い顔をされていました。僕は、嬉しかったです。
応援をしていただいたお客さん、マスター、スタッフの方、ありがとうございました。また、写真がありません。

 

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