
2020年4月21日火曜日
5月のライブスケジュールです。

2020年4月8日水曜日
4月16日(木) blues trioライブが中止になりました。
4月16日(木)に予定していた、京都先斗町4条通りを少し北へ行った西側のビルの2階にある、star dust clubと言う店で"blues trio"トシ新町さん、山田晴三さんと私の3人組のライブが、中止になりました。残念です。また、よろしくお願いします。
↓
16日(木) 京都先斗町
@Star Dust Club
http://stardustclub.jimdo.com/
"blues trio"
トシ新町さん、山田晴三さん、
4/29と30日のライブの中止について
↓
29日(水㊗️) 京都 下立売通大宮南へ東側
@ 拾得
http://www2.odn.ne.jp/jittoku/
"塩次伸二メモリアルライブ"
special guest:永井"ホトケ"隆さん、
8823 the blues band
山田晴三さん、堀尾哲二さん、酒井ちふみさん
30日(木) 神戸 元町
@ジェームス・ブルース・ランド
http://jamesbluesland.
"塩次伸二メモリアルライブ"
special guest:永井"ホトケ"隆さん、
8823 the blues band
山田晴三さん、堀尾哲二さん、酒井ちふみさん
☀晴之⛄
2020年4月5日日曜日
4月2日(木)西舞鶴にあるdockly farmで、three bonesのライブでした。
舞鶴は、コロナ感染者がおられませんでした。
3時半入りで、山科を2時に団さんの車で出発しました。
晴天で、桜が満開で、本当に幸楽日和なのですが、コロナウイルス拡散の為、何か楽しめない感じでした。
名神高速道路大山崎JCから京都縦貫道に入り、安国寺出口で降りて、27号線を走ります。休憩を30分したので、3時50分着になりました。団君、篠君は、自分のアンプを持って来てました。僕は店にあるfenderのバイブロソニックと言うアンプを使わせてもらいました。狭いカウンターの前にステージを作り、その後ろの下にアンプを3台並べました。バランスは流石の3人でバッチリ取れていました。久しぶりのユニットでのライブなので、すべての曲のリハーサルをやりました。オーナーのフランキーさんも、3曲歌ってもらう為、しっかりリハーサルをやりました。
本番前に少し、食事をいただきました。海がすぐ近くの舞鶴で、美味しい子持ちの甘海老、コリコリの新鮮な刺身、プリプリの牡蠣入り鍋をいただきました。酒を飲みたかったのですが、演奏があるので、烏龍茶で我慢しました。他2人はビールを飲んでました。
8時の本番まで、2階の部屋で待機です。夜になると舞鶴は、冷えていました。さー、本番です。
t-bone wakerの曲をモジって、私たちのテーマ曲にした、3bones boogieからです。若い2人は思い切りソロを弾いていました。
団君のgood time rollそして、篠君のbaby what you wont me to do、そして僕がstormy manday bluesとやりました。5人おられたお客さんから大きな拍手をいただきました。次に、t-bone shuffleを僕がやりました。篠君が、don't just know it、団君が、オープンチューニングにして、rolin & tumblinをノリノリの感じでやりました。
休憩です。その間に、お店のオーディオがかなりグレードアップしていたのですが、そのMacintoshのアンプやJBLのスピーカーを寄贈した、72歳のカントリーやジャズが好きなナイスミドルの男性が話に来られました。総額200万円近いオーディオだと言う事でした。
後半は、S.O.Bをインストでやり、篠君がyou don't have to go、団君が、key to the highway、僕がbig boss manをfunkyな感じでやりました。
フランキー登場です。magic sam のall your love からです。本当に良い曲です。midiam3連のhow blue can you get、オーイエ、スピード感がある3連です。最後に早いshuffleで、oh baby、最後に僕がjumping blues (boogie)を歌って終演としました。無理やりアンコールを、something you gotで賑やかにやり終わりました。2部の途中から舞鶴在住の野球のイチロー選手と同い年と言う、女性がおられました。かなりノリノリで騒いでおられ、ライブ後は、馬に乗って丹後半島を一周したり、ヨットで世界を回っていて、海の上で1人になったり、難波船になりかけたらどうするか等、ライブ後に面白い話をいっぱい聞きました。
この様な状況の中、わざわざ来て、応援をしていただいたお客さん、フランキーさん、スタッフの方本当にありがとうございました。後は、美酒をいただきました。
30日(月)京都star dust clubで、 blues trioライブでした。
6時入りでお店に向かいますが、先斗町は、人が少なく初めて三条付近から"ずーっと"通りが見渡せました。
お店に入ると、なんとsnsでは、知っていたのですが、隣の日本酒バーが、閉店され、そこもstar dust clubになって、壁が無くなり広く、とても綺麗になっていました。凄く良いです。皆さんも一度、来てみてください、最高です。
さー、サウンドチェックです。音を出して感じたのは、壁が無くなったことにより、良い感じで以前よりデッドになり、それぞれの音がクリアーに聞こえます。ステージ近くは音楽好きにはたまりません。でも、奥の部屋に行くと、それがまろやかになり、優しい雰囲気になっていました。気持ち良くサウンドチェックとリハーサルができ、本番を待ちました。
さー、本番です。流石に世の中が、コロナウイルスのニュースで持ち切りで、ライブという言葉だけで諸悪の根元のような表現が続いているため、お客さんが来られる事は、期待できない中、僕らの一番信頼ができるご夫婦が来てくださり、もう1人仲間が来てくださり、3人のお客さんとマスター、Tちゃんの前で、思い切りライブをさせてもらいました。
やはり、ライブをやると身体の活力が戻って来て、心が弾みます。first 4beatから、country girlを軽快なshuffleで、so sad be strongを渋いchicago slow bluesでやりました。深いブルーズです。新町さんのギターフィーチャーの曲を2曲、そして
1set最後にrainy night in georgeaで締めました。
後ろからも演者がよく見えるようにと3人が座っている椅子を高くなるものに変えました。「これならよく見えるね!」と、話しました。私の場所にTちゃんに座ってもらって写真を撮りました。
後半も、i ain't got nothing but bluesからです。brightest in town(ballad)、soul shadows、snach back and hold itとやり、新町さんの曲を2曲、叙情的に良い雰囲気でやりました。最後はやっぱりstar dust でしめました。昨今の緊迫した状況の中、わざわざ来ていただいたお客さん、本当にありがとうございました。マスター、Tちゃん、ありがとうございました。
2020年4月4日土曜日
4月5日・7日・8日・9日のライブ中止について
5日(日) 大阪 庄内駅から徒歩5分
@ Loose
https://m.facebook.com/shonai.loose/?locale2=ja_JP
木村円さんとデュオです。
7日(火) 大阪南森町
@Chicago Rock
http://chicagorock.sakura.ne.jp/
"perfect blues duo"
森俊樹さんとデュオです。
8日(水) 阪急西院駅から南へ一筋西に入った北側
@ Bar SALVAGE
https://www.google.co.jp/amp/s/amp.retty.me/r/100000789482/
トシ新町さんとデュオです。
9日(木) 大阪 庄内駅から徒歩5分
@ Loose
https://m.facebook.com/shonai.loose/?locale2=ja_JP
"blues trio"
トシ新町さん、山田晴三さん
2020年4月1日水曜日
4月の8823 the blues bandの、ライブ中止について
4月の8823 the blues bandのライブ、下記の日程が、コロナウイルス蔓延問題の関係で、中止になりました。
本当に残念です。今後共よろしくお願いします。
記
12日(日) 和歌山市北新5丁目
@ OLD TIME
http://www.first-take.co.jp/oldtime/main.cgi
"8823 the blues band"
山田晴三さん、堀尾哲二さん、酒井ちふみさん、
アニキ他出演されます。
23日(木)〜26日(日)
8823 the blues bandの四国ツアーです。
山田晴三さん、堀尾哲二さん、酒井ちふみさん
23日(木) 愛媛県松山市
@ライブ・バー juke joint つる
http://jukejoint-turu.ciao.jp/
24日(金) 高知はりまや橋付近
@river http://www.x-pt.jp/river/
25日(土) 徳島県紺谷町通り
@ music bar Ricky
http://ricky-music.com/
26日(日) 高松
@ROFFHOUSE https://www.barruffhouse.com/
2020年3月31日火曜日
4月1日及び4日のライブの中止について
4月の下記1日(水)難波屋、4日(土)雲州堂のライブが、コロナウイルス蔓延問題の関係で、中止になりました。
本当に残念です。今後共よろしくお願いします。
1日(水) 大阪 西成飛田商店街の近く
@ 難波屋(仮店舗)
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779
"マッキントリオ"
マッキンさん、井山あきのりさん、
4日(土) 地下鉄南森町駅から徒歩直ぐ
@ 雲州堂
29日、京都熊野神社前にあるエルラテォーノで、Q晴々ライブをやりました。
4時半入りで店に晴三さんと着き、マスターの指導の元、ライブをやるためのセッティングをやりました。その後、クンチョウさんが来られ、リハーサル開始です。my ceerie amorを4beat でやる事と、your the sunshine on my lifeの練習をして、リハーサルを終えました。もう、6時半になっていて、7時開演に向け休憩をしました。
さー、本番です。7時10分演奏開始です。8割満席のです。本当にこのコロナウイルスの環境の中、感謝でしかありません
route66から、気持ち良く始めました。次にhiheel sneekerをノリノリでやりました。latelyもクンチョウさんの良さをいっぱい出せる感じになりました。fill like making loveもちょっとHで、良い感じです。全体に雰囲気が、バッチリです。one stage目の最後は、georgia on my mindでしめました。この曲のクンチョウさんの歌は、なんだか涙が出ます。
2 stage目は、初めてのことなのですが、突然e-shuffleをクンチョウさんが始められ、ファンキーにやりました。次に晴三さんの出番となりました。since I met a baby(ブルーズです。)をやりました。良い感じです。次はjust a little bitも8ビートからshuffle(shuffle部は、僕の歌です。)に変更するクンチョウさんアレンジで、やりました。次にもう一曲と、you don't have to goを僕が歌いました。
お客さんも私達もテンションは上がって行きます。でも、節度を持って良い感じです。boogie reggae woman、woking the dog、likin stickとdanceナンバーをやりました。大きな大きなアンコールをいただき、love me tenderで終演としました。このコロナウイルスの問題の中、来てくださり、声援をくださったお客さん、そして、決死の思い出でライブを開催してくださった、マスター、本当にありがとうございました。また、絶対にクンチョウさんライブをやると誓い合いました。
写真を撮るのを忘れました。
2020年3月30日月曜日
28日、心斎橋の"円"で、コバやんとduoライブでした。
リハーサル後、始まるまでの時間、外出しようと思いましたが、冷たい雨が降っていて、時間も20分しかなかったので、前のコンビニでホットコーヒーを買い、イートインでコバヤンと少し話をしました。"円"のママさんは、恐らく僕とは同じ年くらいで、17〜8年前くらいから、本当にお世話になった方です。この人のお店でライブが出来ることを本当に光栄に思う事をコバやんに伝えました。コロナウイルスと冷たい雨の中、4人のお客さんが、来てくださり本当に感謝です。
前半6曲、ギターパンダさんの曲で"いろいろ"等、良い曲があり、when I men loved womanや、優歌団のお掃除おばちゃん等で盛り上がりました。いっぱいの声援をいただきました。後半は、コバヤンのオリジナルで、"男心"は、女性を見るときに、どうしても行ってしまう、視線の話や、癌にかかったと思わせ、本当は、水虫やったと言うオチの話などの歌や、ハグが一番好き!、そして、コバやんが一番好きなオリジナル曲"akan"と、良い感じで演奏をして、終演としました。大きなアンコールをいただいて、stand by meをやりました。大きな声援をいただいたお客さん、人間味溢れるママさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。
写真を撮るのを忘れました。
2020年3月28日土曜日
27日、大津市石山駅から徒歩5分の所のfour barsで、Q晴々ライブをやりました。
blues bar & liveの店で、Q晴々trioのライブがありました。コロナウイルスが猛威を払い、収束する気配がない中、マスターやメンバーの熱意の元、消毒・換気に万全を期して行いました。大きな会社にあるアマチュアブルースバンドの方々が、会社からライブを観に行くことを禁止され、キャンセルになった等、マスターから聞かされました。
良い感じでリハーサルを進めもう終わろうと言う時、PAの調子が悪くなったりと少しトラブルがありましたが、なんとか良い感じで終えました。そこに、佐賀県からjun-zeさんが来られました。後から判明したことですが、4年前ほどに西成の"みの家"さんの周年ライブで、ご一緒したことが分かりました。車でギター1本持って全国をブルースライブをしながら回っておられるそうです。
リハーサル終了後、知合いのIさんのお誘いで、近くの"タネ,と言うお店に行きました。お店に帰ると、東京やその近郊の県の往来自粛や大阪・兵庫間の往来自粛が言われている中、8割満席のお客さんでした。とても有り難く、感謝しかありません。jun-zeさんの出番です。力が抜けて良い音色で、本当にロバート・ジョンソンを聞いている様な素晴らしいサウンドの方でした。流石でした。さあ!私達の出番です。久しぶりの3人のサウンドです。route66から、気持ち良く始めました。just a little bitも8ビートからshuffleに変更するクンチョウさんアレンジで、やりました。latelyもクンチョウさんの良さをいっぱい出せる感じになりました。one stage目の最後は、georgia on my mindでしめました。半世紀歌われているこの曲のクンチョウさんは、素晴らしかったです。
2 stage目は、hiheel sneekerをファンキーにやり、fill like a making loveを良い感じでやりました。お客さんも私達もテンションは上がって行きます。でも、節度を持って良い感じです。don't know why、boogie reggae woman、woking the dog、likin stickとdanceナンバーをやりました。僕もyou don't have to goを、晴三さんは、since I met you babyをそれぞれやりました。大きな大きなアンコールをいただき、love me tenderで終演としました。このコロナウイルスの問題の中、来てくださり、声援をくださったお客さん、そして、決死の思い出でライブを開催してくださった、マスター、Mさん、本当にありがとうございました。9/11に、リベンジライブをやる事で、盛り上がりました。
写真を撮るのを忘れました。
2020年3月25日水曜日
21日は、東京四谷のblue heatで、8823 のライブでした。
昨夜は、駒込と言う所に宿泊しており、朝から3〜5分咲きの桜を見ながら散歩をしました。なかなか閑静な街でした。
4時半入りで、メンバー4人で車で出かけました。都内は、コロナウイルスの影響か、車が少なくスイスイ走れました。
お店に着くと、マスターは、キチンとセッティングをしていただいていて、fenderのdelux riverbの60年代をリメイクした良いアンプがありました。毎回、このアンプを使わせていただいていますが、とても良い音で、嬉しい演奏になります。
今日は。ワンマンライブなので、17曲、用意してリハーサルに臨みました。堀尾氏は、ドラムスを正面から見て斜めにセッティングされていました。その方が、広く場所を使えると言う事でした。良い感じでリハーサルを終え、軽く食事をしてお店に帰りました。
このウイルス問題の最中、沢山のお客さんが来てくださっていました。満席でした。とても嬉しく、感謝しかありません。
さー、本番です。
ゆっくり、slow bluesから始めます。boogie-woogieも、今日は力が抜けて、スピード感が増した様に感じました。昨日やらなかったhoney hush(お黙ベイビー)を、良いスピードでやりました。前半7曲、昨日もやった曲でしたが、こなれた感じと、余裕の気持ちで、もとても楽しい演奏になりました。
後半は、fancy free(マイナーのfast 4beat )からです。hound dogもやりました。今日は、all night longを妖しく楽しくやりました。
最後は、born under the bad sing→behide8boll→ blues partyとやり、終演としました。大きなアンコールをいただき、since I fell for youをカリンバ演奏でやり、最後にtravel in mindでしめました。
外出がしにくい風潮の中、来ていただいて、大きな声援をくださったお客様、マスター、スタッフの方、ありがとうございました。
次の日は、栃木県の佐野市のBar kenに、1月末にマスターが亡くなったことからお線香をあげに行き、茨城県古川市に友人がパン屋さんを始めたのでお祝いに行き京都に帰りました。
2020年3月24日火曜日
20日春分の日、東京の湯島のfabulous guitarsで、8823 the blues bandのライブでした。
春分の日に、山科を10時出発で、堀尾さんの車に、8823 thebluesbandのメンバーが乗り込み東京湯島を目指しました。晴天です。
到着予定時刻は15時40分でした。
16時30分に着けは良いので、安全第一で行こうと、言い合っていました。
新型コロナウイルスの蔓延が心配の中、本当は4泊5日間(御前崎→東京湯島→東京四谷→栃木県佐野市)、CD(Live&More)の発売記念ライブを行う予定でした。
しかし、栃木県佐野市にある、Bar Kenのファンキーマスターが、1月末に亡くなられ、御前崎の"椿"は、近くに陽性反応の人が出た事で、元々美味しいレストランで営業されておられる店なので、音楽ライブをする状態には行かなくなり、やむ無くライブを中止する事となりました。そこで、2泊3日の旅で、直接東京へ行く事になったのでした。
豊田付近から新東名に乗り走行していると、大きな事故渋滞に巻き込まれ、御殿場付近と神奈川県に入った辺りの2箇所で、大きな工事渋滞に巻き込まれ、湯島に到着が、ライブ開始直前の7時半になってしまいました。9時間半のとても長〜い旅になってしまいました。ただ、富士山を綺麗に見る事ができました。
湯島に着くと、この新ウイルスの状況下でしたが、満員のお客さんで、拍手で迎えられました。
直ぐに、OAをしてくださって、また、お客さんを呼んでいただいた、"東京ブルーズ製作所"の方々の演奏が始まりました。twin guitar watson three のバンドで、gibsonの355の人とfling Vの人の重厚な、ギターサウンドのバンドでした。B.B.kingやFreddy king が大好きと言うバンドでした。ドラムスは可愛い女の子でした。
さー、私達の本番です。リハーサルも無しでぶっつけ本番です。また、換気の為、短めの2ステージでやりました。アンプは、fenderのdeluxeを選んだのですが、一曲目のslow bluesで、あっ!!音が割れている、アンプがヘタっていると分かりましたが、ライブは、止められないので、ワンステージは、このアンプで、やり切ることにしました。次にboogie-woogie、サカチーを呼び入れ、let me love you baby、confessin bluesとやり、最後は、get out life womanで締めました。少し換気休憩です。その間にギターアンプをrolandのJCに交換しました。先ほどよりはましに思いました。2部は、down home bluesから、僕もsomething you gotを歌いました。後は、born under the bad sing→behind 8 ball→blues partyをやりました。大きなアンコールをいただき、カリンバ演奏でsince i fell for youをやりました。最後は、東京ブルーズ製作所のメンバーさんも呼び込み、sweet home chicago で盛り上がりました。消毒もしっかりやり、寒気もしてと、細心の注意を払い、お客さん共々楽しみました。やっぱり、自分の身体は、ライブをする事で血が騒ぐのだと感じました。応援してくださったお客さん、お客さんを呼んでいただいた東京ブルーズ製作所の方々、お店のマスターとスタッフの方々、本当にお世話をおかけしました。ありがとうございました。
2020年3月20日金曜日
4月のライブスケジュールです。よろしくお願いします。
4月29日(水祝)に京都・拾得、30日(木)に神戸・james blues landで、予定していた、永井"ホトケ"隆さんをスペシャルゲストに8823 the blues bandで行う、「塩次伸二メモリアル」(以下)について、残念で悔しくてなりませんが、コロナウイルス拡散を阻止するため、ライブを延期する事に決定しました。また、延期期日については、後日、お知らせ致します。よろしくお願いします。
2020年3月17日火曜日
16日、難波S.O.Raで、マッキン5のライブでした。
僕の身体は、ライブができる事が、こんなに嬉しいのだと実感でした。今日は、思い切り楽しもうと思いました。4時半入りで、お店に着きました。セッティングを進めるPAの方の姿を有難い気持ちで見て、僕もセッティングをやりました。アンプは、フェンダーのデラックスリバーブです。オーイエです。
ドラムは、高木太郎さん、ベースに西村まさひささん、ピアノに井山あきのりさん、ボーカル&ギターにはバンマスのマッキンさんです。ベースのヘコちゃんは、いつもはウッドベースなのですが、小指の手術を行なって、あと少しで完治なのですが、今日は、フェンダーエレキベースでした。全曲のリハーサルをしました。けっこう疲れました。良い感じになっていて、リズムセクションとも馴染んで来ました。
開場時間の5分前にリハーサルが終わりました。
皆で、近くの安くて美味しいお店に行きました。
さー、本番です。お客さんは、少なかったのですが、大事なお客さんばかりで、とても有難たかったです。前半は、5long years、how blue can you get、treat me so low down等blues づくしでした。最後には、西岡恭蔵さんのアフリカの月もやりました。
勢いに乗って、後半です。後半にはインストのhideawayから、マッキンさんが頑張りました。love the one you areやMississippi riverと異色の曲調もあり、最後は、get out life,woman、what a wonderful worldで締めました。大きなアンコールをいただき、cーboogieで、everyday i have the blues、インストのsan ho zayを、楽しくやりライブを終えました。終わってからは、消毒と換気をいっぱいしてくれているこのお店に感謝し、美酒でお疲れ様をしました。
2020年3月16日月曜日
3/19(木)御前崎クックハウス椿のライブ中止について
🎵3/20(金)湯島ファビュラスギターズ
w/東京ブルース製作所
🎵3/21(土)四谷ブルーヒート
は、予定通り開催致しますので、東京方面の皆様、どうぞどうぞ応援をよろしくお願い致します。
ライブハウスに逆風吹き荒れる中、車を走らせライブな音楽を届ける8823です。
新しいアルバム「LIVE & MORE」も引き続き、Amazonにて絶賛発売中です。こちらでも応援よろしくお願い致します😊❣️
http://urx.blue/55av
2020年3月10日火曜日
27日、梅田のazulでQG晴晴with皇甫純圭さんのライブでした。
コロナウイルスの世界的な蔓延が、言われだし、毎日国会やテレビ等で、取り上げられてています。冗談じゃ済まなくなっています。その関係でお客さんが、少ないかもと思っていますが、誰も口にはしません。ライブはやるけど、感染しないように万全を期すという感じです。
PAの方は、ダンカン林さんの知り合いの方でした。
ゆっくりセッティングをして行きます。
皇甫さんの曲をリハーサルしてゆきます。先ず、新曲のエッタ・ジェームスのgroove meを一生懸命やります。後は、一度やっているcool and the gangのwork to doをやります。テンポ感に気をつけ、イントロを見直し、海苔や確認します。五朗さんの貴重な意見をもらいました。五朗さんに、"ハルユキのカッティングで、安定感を出していけ!"と言ってもらい、やる気が思い切り出ました。後、the letter、僕のイントロをしっかり出せ!と、言ってもらえました。こういう事を言われなくなる年齢になっています。でも、まだまだ、習う事がいっぱいあります。とてもとても、嬉しくありがたかったです。後、クンチョウさんとのバラスもあり、クンチョウさんと僕と皇甫さんで歌うjust a little bitのリハーサルと確認をしました。
このお店は、賄いが出て、美味しいスパゲティーが出ました。外のテラスや、食事をしたテーブルで本番を待ちました。五朗さんともいっぱい話が出来てとても嬉しかったです。
さー、出番です。ワンマンライブで、2ステージ構成、ゆっくりやっていきます。思ってた以上にお客さんが来てくださり、ありがたい気持ちになりました。良かった!!
いつものように、midiam 4 beat swingでroute66からです。素晴らしい歌声とグルーヴで大きな拍手をいただきました。nora johnsのdon't know whyをクンチョウさんと皇甫さんで歌われました。皇甫さんの歌で、the letterをしっかりイントロを弾きやりました。just a little bitもG.8beat→B♭のshuffleに変化して、皇甫さん→僕と歌いました。georgia on my mindも良い感じでした。hiheel sneekerも思い切りfunkyにやりました。後半のステージです。既に、コロナウイルスの事は忘れていました。皇甫さんの曲で、work to doをやりました。イントロとテンポとノリに気をつけて、とても楽しくてなりません。fill like making loveで、クンチョウさんと皇甫さんで歌われました。皇甫さんのgroove meをやりました。なかなか、初めては難しいですが、やり甲斐が有ります。晴三さんもgot my mojo warkin、五郎さんは、dog of the bayeをやられました。良い感じです。
最後は、thank you、lick in sticksとノリノリでやり、最後は、love me tenderで、閉めました。とても嬉しいライブでした。応援してくださったお客さん、企画のマスター、スタッフの皆様、ありがとうございました。すみません!写真を撮るのを忘れていました。
26日は、西成の永信防災会館で、8823 the blues bandのライブでした。
コロナウイルスの関係でお客さんがこられるのかな?と言う不安の中、4時入りで晴三さん号で行きました。大阪市内の道路状況が少し少ないように思われます。早めに会館に着きました。PA以外の機材は持ち込みでやります。ゆっくり運び込みセッティングをして行きます。PAの方がおられましたが、なかなか細かなコミュニケーションが取りにくかったです。段々、良くなっていきました。早い入り時間の設定やったので、のんびりリハーサルをやり、待機しました。企画のHさんは、コロナウイルスの関係で、お客さんが少ないかもしれない、そうなれば申し訳ないと言っておられました。
向い側にある、手打ちうどん屋さんに行き、久しぶりにカレーうどんを食べました。そして、隣にある喫茶店でコーヒーを飲み、出番を待ちました。
本番まで、ステージ横の控え室にて待機していたのですが、控え室には暖房がなく、とても寒かったです。
さー、出番です。ワンマンライブで、2ステージ構成、ゆっくりやっていきます。思ってた以上にお客さんが入り、企画していただいたHさんも、上機嫌でした。良かった!!
いつものように、インストのスローブルーズからストンプとやり、サカチーを呼び出します。今日は、hound dog、tolk to me baby、what a difference day makesと、いつもやっていない曲もやりました。良い感じで、前半を終えました。控え室にいると寒いので、早い目に後半を始めました。
fancy freeと言うswingの曲からでした。僕も一曲、歌いました。企画のHさんは、上手くお客さんが来られて大はしゃぎでした。
最後は、born under the bad sing、behind 8 boll、everyday i have the blues でしめました。大きな声援と拍手でアンコールをいただき、カリンバ演奏でsince i fell for you、そして最後にtravel in my mindをやりました。良いライブになりました。
大きな応援をいただいたお客さん、企画のHさん、スタッフの皆様、ありがとうございました。
2020年3月8日日曜日
23日、神戸 james blues landで、 永井"ホトケ"隆さん率いるユニットで、blues liveでした。
OAをやってくださる、"サックス3姉妹"のリハーサルが始まりました。ギターには、知り合いのSHさんが参加されておました。
お店に戻り、"サックス3姉妹"さんの演奏が盛り上がって終わりました。
さー、私達の本番です。
インストナンバーのsan ho zayから、俊樹さんのテーマで始まります。次にt-bone shuffleです。私から出ます。テンポに気をつけます。次はマディーのスローナンバー、long distance coll ホトケさんのイントロで始まりました。素晴らしかったです。次にhard shuffleになってしまいましたが、blow in blowです。太郎ちゃん、井上さんとshuffleのリジムを楽しみました。悪い星の下に生まれて!born under the bad singを格好良くやりました。
KOTEZ君が3曲歌いました。jimmy reedとslim harpoです。客席乱入のハープソロもあり、お客さんが燃えました。ホトケさんに代わって、B.B.kingのbeatione blues 、albert kingのcross cut sow、freddy king のsame old blues でした。この曲では、思い切りソロを弾かせてもらいました。最後は、beatelsのkansas cityで、皆さんでコーラスをして盛り上がりました。大きなアンコールをいただき、 blues is allright〜sweet home chicago で、やり切りました。
今日は、メンバーのおかげ、ホトケさんのおかげ、お客さんのおかげで、素晴らしい blues をやる事に参加でき、良い夜を過ごさせていただきました。マスター、スタッフの方々、皆様、ありがとうございました。
2020年3月6日金曜日
3月13日(金)zumiの晴晴 blues knight ライブの中止について
↓
13日(金) 大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)
@zumi
晴々blues knight
山田晴三さん
スペシャルゲスト
市川よしえさん





















