2022年7月16日土曜日
10月10日(日)、live music bar 58で、田中晴之とthe shufflersが、 弦祭support live を行いました。
私達は、4時入りです。時間前に入り、頑張ってセッティングをしました。セッティングとマイクチェックに十分時間をとり、曲の要点のリハーサルをやりました。
リハーサルの途中に対バンのsmall townのメンバー5人の方が入って来られました。リハーサルを終え、私達は駐車場にあるテーブル横に待機ましたした。女将さんがメンバーにソウキ蕎麦を出してくださいました。僕は、ライブ後にと、注文しました。
smoll townのメンバーも、リハーサルが終わり、控えて場所で、和気あいあいと過ごしました。嘉数さんからセッションは、されますかと言う問いがあったので、一応、お断りしました。
smoll townの演奏が始まりました。ボーカルの山本さんは、今日が、還暦の誕生日やったらしいです。おめでとうございます。smoll townさんの演奏が、駐車場からでもよく聞こえました。
さー、私達の本番です。皆で、十分に楽しくミーティングもして、本番に臨みました。前のバンド音量がけっこう上がっていました。
私達は小さな音から始めます。way back home(D)家に帰ろうと言う良い雰囲気の曲からです。僕の小さなバッキングから始まります。次にfreddy kingの代表曲であるshufflebeatのstamble(E)やりました。お客さんから大きな拍手をいただきました。次に、gospel曲のdeep river(F) 、藤田君のピアノから始まり、静かにでも深く演奏しました。
次に唯一のボーカル曲です。直君のworried life(C)です。お客さんの気持ちを盛り上げてくれました。次に、僕の青春の曲、sun goddess(E)をやり、最後に気持ち良くswingするtwo bone picks (C) をやりました。全員にソロを回しました。
大きな拍手で、アンコールをいただき、
またもや、青春の曲、earth wind and fireの曲のthat's the way of the world(D)をやり、最後にmetersのfunky milacle(E)で、ライブを終了しました。
沢山のお客さん、弦祭のスタッフの方々、smoll townの皆様、本当にありがとうございました。
2022年7月14日木曜日
7月9日(土)、大阪天満橋駅近くの活力屋(live&立ち飲み屋)さんで、シーガン山下さん、八木のぶおさん、私のライブがありました。
このメンバーで、活力屋さんでのライブは、コロナ禍前以来なので、3年以上ぶりになります。尊敬するお二人とライブができるのは、本当に嬉しい事です。
5時半入りで、お店に行きました。少し早い目の到着やったので一番乗りでした。何と、fenderのblues juniorという新しいアンプがありました。とても、嬉しかったです。新品でしたが、良い音でした。
シーガンさん、八木さんと来られ、早速リハーサルをやりました。
シーガンさんの曲は、本当に、海と島が見える、奄美独特の歌唱法が入っていて、素晴らしい世界です。
4曲程、リハーサルをやって、後は、本番でと言うことになりました。中に、ストレスと言う曲がありました。この曲だけ事前に練習をしておきました。なかなか難しい曲でした。
リハーサル後、ゆっくり時間があるので、八木さんと近くのカレー屋さんに行きましたが、えらいマニアックなカレー屋さんで、待つ事1時間以上、やっと出てきた時には本番15分前で
慌てて8割食べて、戻りました。なんか、慌ただしく、苦しい感じでした。
直ぐに本番が始まりました。
お客さんは、満員です。嬉しい事です。
直ぐに、シーガンワールドに入り込めました。八木さんは、本当に素晴らしいハーピストで、歌えのオブリガードは、最高で、soulfulで、 heartfulと、rhythmと素晴らしかったです。それだけに僕の立ち位置が難しいのですが、八木さんといろいろ音でやりとりしながら、全音符系やリフ、2泊4泊のコードカッティングなどを考えてやりました。お客さんは、大喜びしてくださいました。
大きな盛り上がりの中、1部終了しました。
サー2部です。最初に、僕と八木さんの2人で2曲やることになりました。
先ず、僕がyou don't have to goを軽快なshuffle beatで、やりました。
八木さんは、僕のギターをバッキングにgee babyをされました。良い感じになりました。
2部もシーガンワールドの中で、楽しみました。途中で一曲、小竹直君が遊びに来てくれていたので、歌ってもらいました。what a wonderfle worldでした。良い雰囲気になりました。
最後まで大盛り上がりで、シーガンワールドの音楽が続き、大きなアンコールをいただき、up on the roofをやって終演となりました。
応援していただいたお客さん、マスター、PAのYさん、ありがとうございました。
2022年7月13日水曜日
7月8日(金)、大阪心斎橋から徒歩5分、foot rock and beerで、three bones(団篤史さん、篠原裕さんと私)のライブがありました。
5:45にお店に入りました。メインステージとサブステージがあり、交互でライブをやる様です。総勢12組のユニットの出演です。出番が10番目で、逆リハーサルのため、待ち時間が、すごく長くなることからリハーサルは、辞退させてもらいました。
6:00開演の前のスタッフ、出演者が集まり、挨拶が行われました。どう見ても、僕は、断トツ高齢で、団君でも、けっこう年齢が高い感じでした。皆さん、僕の子供たちより若い人たちばかりでした。出番は、9時頃という事で、暫く近くの店で腹ごしらえをしました。
若い男女の人が、精一杯、音楽をやっている姿は、ハツラツとしていて凄く良かったです。
私達の出番です。急にスライドギターからのroolin & tamburinです。若い子達はなんだこの音楽は!と、言った目でした。中には、前までしっかりと見にくる女の子もいました。
続いて、baby what you wont me to doをやり、最後にjampin' bluesをやりました。ステージの幕が閉まりました。
久しぶりのthree bonesのライブ、楽しかったです。
8月にまた、よろしくお願いします。と言って、会場を音にしました。
2022年7月11日月曜日
7月7日(木)、七夕祭りの日、京都の先斗町にある、star dust clubで、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さん)のライブをやりました。
6時入りで、3人が集まりました。
ママさんのTさんが、セッティングをあらかじめしておいてくださいました。有難い事です。
先斗町は、少し観光客が増えている様に思いました。
voxとヤマハのギターアンプが、増えていました。タンノイの大きな素晴らしいスピーカーの左側が、現在修理に出ていると、右側のみでCDの音は頑張っていました。
リハーサルをゆっくり始めました。
タンノイのスピーカーが無いため、モニタースピカーが低くなり、音はいつもより良く聞こえます。今日は、ギターをテレキャスターのシンラインで、やりました。新町さんのギター曲を中心にやり、音がまとまったので、リハーサルを終え、本番を待ちました。
8時になりました。さー、本番です。
大阪阪南方面から新町さんのファンの人達が沢山来ていただいています。また、名古屋方面からも来ていただいて、嬉しくスタートです。
先ずは、stormy monday bluesを良いムードでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを軽快なshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやりました。暫し換気タイムです。次に、smach back hold itを funkyにやりました。
前半最後に、balladeのbrightest in town をやり、out skart of in townを4beat thingでやり、休憩に入りました。お客さんがは大きな拍手をいただきました。
さー、後半です。
大阪のチームは、段々、声も大きくノリが出てきました。
ain't got nothing but bluesをやり、次に新曲のballadeのdon't let me be lonely to nightをやりました。
新町さんのギター曲に変わり、all folksからそして、travel in mind、新町さんは、ギターを置いて、soul shadowsをやり、換気タイムです。再度、ギターを持ち、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。次に、reading homeをやり、再度、ギターをお聞き、got my mojo workin'と、大サービスで、take me to the riverをにぎやかにやり、締めの曲は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。大きなアンコールをいただき、久しぶりにmean on frescoをやって終演となりました。
応援していただいたお客さん、マスター、T-ちゃんありがとうございました。
その後は、少し美酒をいただきました。
2022年7月5日火曜日
7月15日(金)のzumi liveについて
報告
7月15日(金)
大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)
@zumi
晴晴blues knight
山田晴三さん
ゲスト:小林健治さん(yeah!久し振り)
のライブについて、
小林健治さんの治療が落ち着いている時を狙って、ライブを行う予定でしたが、そのタイミングがうまく行かず、残念ながら、小林健治さんが、ゲストに来られなくなりました。
私と晴三さんは、ライブをやる予定ですので、よろしくお願いします。
2022年7月3日日曜日
7月1日(金)、道楽レコードと言う、中古レコード等を売っているお店で、blues trioのライブがありました。
そこは、よくライブもやっており、blues trioのライブがありました。まだ、2回目の出演なのですが、少し道を間違えそうになりました。
6時入りでお店に入りました。晴三さんは、既に来ておられました。新しい少し小さなベースアンプを持って来ておられました。良い音がしていました。
新町さんが来られました。
早速、リハーサルです。僕は、pee veeを使いました。
良い感じになり、本番を待ちます。
いつもの、嬉しいお客さんに来ていただきました。有難い事です。
さー、本番です。
4beatのswingで、out skart of in townからです。次に、country girl、ノリの良いシャッフルの曲、次にballadeの rainy night in georgiaをやりました。次にso sad be strongと言うスローブルースを緊張感いっぱいでやりました。次にfunkyにsnach back and hold itをやって、久しぶりにpleace send me someone to loveをやりました。
ここで、休憩です。
お客さんからは、何度も大きな声援と拍手をいただきました。
後半に突入です。
ain't got nothing but bluesからです。次にgeorgia on my mindです。緊張感、いっぱいでやりました。
ここで、新町さんのギター曲をol' folks、Louisiana 1927、travel in mind、 Istanbulとやりました。心にジーンと来る気持ち良い感じです。
ここで、少し雰囲気を変えて、balladeのbrightest in town(ray charlesの曲)を、そして、got my mojo workinを良い感じでやりました。
次に、また、新町さんがギターを弾きながらやるオリジナル曲、reading homeを思いを込めてやりました。また大きな拍手をいただきました。この曲をライブの最後にしました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
2022年7月1日金曜日
6月26日(日)、神戸夙川駅から乗換2つ行った苦楽園口で、ウラン堂さん主催のblues liveが、 yellow ribonでありました。
ブルース音楽専門のTシャツレル"Blues Lovers Pro."のデビュー&発売を記念して、この6月26日(日)Tシャツのお披露目会とブルースライブが!行われました。
3時にウラン堂さんに、本日のライブのメンバーや、リトウリンダさんのイラストレーターとしてを含むお知り合いの方が集まっておられました。
リトウリンダさんの今までの人生のご活躍されてきた事、bluesに対する愛情の深さ、blues t-shirtに対する鋭い思い入れ等を素晴らしいと言う気持ちでお聞きしました。お寿司やお酒も出て、楽しくお披露目会を過ごしました。
さー、演奏メンバーだけですが、yellow ribon、本日のbluesライブ会場に移動です。そして、リハーサルをやりました。
先ずは、バンドマスターのnobiさん、シカゴでも演奏をされておられたと言う経歴の持ち主で、僕も2回ほどお会いする機会がありました。でも、一緒に演奏するのは初めてです。ベースは初めての方で、mondouさん、ドラムは、6月に初めて、知り合った白澤宣人さんです。
僕ともう一人のゲストハーピスト松田秀一さんで、初めてのお手合わせです。
リハーサルは、途中ですが、お客さんがどんどん入ってきて満員状態になり、リハーサルは中断しました。
その後も、沢山の方が来られ、演奏開始は20分遅れになりました。嬉しい悲鳴です。
さー、本番です。
先ずは、松川さんの4曲をやって行きます。
1.what my mama told me(Carey Bell)に、リフを弾く、シャッキリしたshuffle beatからです。次に、2.Bad boy(Eddy Taylor)、俗に言う、medium tempo、ジャッチャ・ジャッチャの良い感じの曲です。次に、3.act like you love me(Jimmy Rogers) これは、slowな、chicago bluesでした。最後に、有名なballadeで、4.ain't nobody's bissinesをやりました。
次に、僕の曲です。
一曲目にt-bone shuffleをテーマをnobiさんとハモリメロを弾いてやりました。
2曲目に、stormy manday bluesをやりました。
次に、jimmy reedの曲でonest i doをやりました。途中でコード進行がバンド内で合わなくなり、無理矢理endingにし、前半を終えました。
さー、後半です。
2曲目、インストでnobiさんのoriginal guitar 曲でした。テンポの速い16beatの曲や、2コードのサンバっぽい曲smooth jazzの感じで格好良かったです。
僕がステージに呼ばれて、Albert kingの曲、I'll play the blues for you等、squeezeする slow blues、albertのstax時代の曲を数曲、やりました。
最後に松川さんが加わり、let me love you babyをやりました。大きなアンコールをいただき、最後にnobiさんの曲でAlbert kingのcross cut sowをやって終演となりました。
気がつくと、3時間以上演奏をしていました。その後、楽器を持って、近所の焼き鳥屋さんに連れて行ってもらい美酒をいただき、打ち上がりました。
満員のお客さん、初めて演奏させてもらったメンバーの皆さん、そして、この素晴らしい、お披露目会とライブを企画してくださった、ウラン堂のリトウリンダさん、本当にありがとうございました。
2022年6月29日水曜日
6月25日(土)、京都の拾得で、田中晴之とthe shufflersのライブを、登敬三さんをゲストに迎えて、やりました。
今日もかなり暑い日で、30度は、有に超えていると感じます。
着くと、四宮君のドラムのセッティング中で、藤田君と直君も、エレピとローズを並べる作業中でした。ベースの池上君も既に到着されていました。
僕の所には既にyamahaのj-ampが、出してありました。テリーさんとヒラさんでマイクとモニターのチェックをされました。リハーサルです。
音を出した瞬間、このサウンドだな!と、決まりました。
他のメンバーも、問題なさそうです。サウンドチェック演奏を込めて、HIDEAWAYと、funny boneをやりました。その頃に登さんが入って来られました。少し休憩で、登さんの用意ができた時点で、slowbluesからやり、曲の説明を兼ねて、リハーサルをしていきました。初めてとは絶対に思えない素晴らしいサックスの演奏!アドリブでした。
皆で、近くのうどん屋さんに行きました。皆それぞれ好きな物を頼みました。
僕は、カレーうどんでした。
お店に帰り、6:30スタートです。
さー、本番です。
最初の一曲は、1.hideawayで、軽快なshuffle beatです。次に大好きな8bestの2.funny bone(E)と、インストを2曲続けました。次に、ゲストの登りさんを呼び出し、slow bluesの3.blues after oursをやりました。本来、ライブが終わってから楽しむ曲ですが、良い曲で最初にやりました。登さんのサックスは、歌っていました。
次に4で僕のボーカルです。you don't have to goをのんびりやりました。
次に、ピアノの藤田君をフィーチャーして、世界平和和を願うballadeで5.pleace send me some to loveをやりました。
登りさんも丸々ワンコーラス吹いてもらいました。
前半最後に一発の曲で6.funky milacleです。直君のギターも火を吹いていました。藤田君はテンションの使い方が絶妙な演奏でした。最後に登さんの1発物のソロです。ドラムソロも火を吹いて、素晴らしかったです。すごく高いところまで連れて行ってもらえました。
少し休憩をして、さー、後半戦です。
懐かしい荒野が見える1.way back homeと言う曲をやりました。直君が、ブルースハープを吹いくれました。
再度、登さんに登場願いました。次に、またもや、freddy kingのインスト曲でこれぞ、shuffle beatで、2.stamble(E)をやりました。次に黒人霊歌の良い曲で
3.deep riverを深く、演奏しました。
直君の歌を聴いてもらうため、4.worried life(C)悩みのbluesをやってもらいました。大きな拍手をいただきました。
次は、青春の曲5. sun goddess(E)です。earth wind & fireの曲です。思い切りやりました。登さんのソロも思い切り盛り上がりました。
最後に、boogie-woogieの6.two bone picks をやり!全員にソロをやってもらいました。
大きなアンコールをいただき、これもまた、earth wind & fireの曲でthat's the way of the world(D)をやり、終演としました。応援していただいたお客さん、テリーさん、ヒロさん、スタッフの方々、ありがとうございました。
登さん、メンバーに感謝です。
6:30から始めて良かったです。9:00丁度に終演となりました。
後は、お店で美酒をいただきました。
2022年6月26日日曜日
6/24、びわこさま大津にある中安酒店で、blues trioのライブがありました。
そこで、昨日から引き続きblues trioのライブがありました。木がメインの綺麗なお店で、滋賀県の地酒がかなり揃っています。焼酎も多くの種類があります。
本当に安く美味しい日本酒を飲みに来られるお客さんでいつも賑わっています。
先ず、僕が一番乗りでお店に入り、後、晴三さん、新町さんと来られました。
6時入りでしたが、既に会社帰りの4人の人が、いろんな酒を楽しんでおられました。セッティング、サウンドチェックが無事に終わり、本番を待ちます。
ホットコーヒーをよばれました。
ミルミル間にお客さんが満席状態になりました。良い雰囲気です。
曲は、昨日と同じ感じでした。
さー、本番です。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
前半最後に、georgia on my mindをやって少し休憩に入りました。
サー後半です。新町さんのギター曲です。ain't got nothing but bluesをやり、
新町さんのギターall folksからLouisiana 1927、そして、travel in mind、そして、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。有難いです。
soul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。
最後に、reading homeをやり、締めの曲は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
その後は、マスターお勧めの美酒をいただきました。
2022年6月23日木曜日
6月23日(木)、大阪庄内にある、blues live and bar looseで、 blues trioのライブがありました。
メンバーは、トシ新町さんと山田晴三さんと私です。
6時入りでお店には、少し早く着きました。今日は、今年一番暑い日でした。
トシさんも晴三さんも来られました。
今日は、トシさん、ギターを持ってこられました。早速、リハーサルの開始です。先ず、トシさんのギター曲のリハーサルです。ギター曲を数曲やって、リハーサルを終えました。
今日は、上海の少し北に行った所に住んでおられるご夫婦の方に、限定で配信ライブをすることになっています。
マスターは、一生懸命カメラ等のセッティングをされていました。
1,500Km離れた方(何度かlooseでお会いしているご夫婦です。)と一緒に楽しめる事は嬉しいことです。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
上海からも良い音だとコメントが来ました。
サー後半です。新町さんのギター曲です。oll folksからLouisiana 1927、そして、travel in mind、そして、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。有難いです。
nothikg but blues、soul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。
最後に、reading homeをやり、最後に優雅にstar dustをやって、終演にしました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、そして、配信で見ていただいた上海のご夫婦の方、ありがとうございました。
6月23日(木)、大阪庄内にある、blues live and bar looseで、 blues trioのライブがありました。
メンバーは、トシ新町さんと山田晴三さんと私です。
6時入りでお店には、少し早く着きました。今日は、今年一番暑い日でした。
トシさんも晴三さんも来られました。
今日は、トシさん、ギターを持ってこられました。早速、リハーサルの開始です。先ず、トシさんのギター曲のリハーサルです。ギター曲を数曲やって、リハーサルを終えました。
今日は、上海の少し北に行った所に住んでおられるご夫婦の方に、限定で配信ライブをすることになっています。
マスターは、一生懸命カメラ等のセッティングをされていました。
1,500Km離れた方(何度かlooseでお会いしているご夫婦です。)と一緒に楽しめる事は嬉しいことです。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
上海からも良い音だとコメントが来ました。
サー後半です。新町さんのギター曲です。oll folksからLouisiana 1927、そして、travel in mind、そして、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。有難いです。
nothikg but blues、soul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。
最後に、reading homeをやり、最後に優雅にstar dustをやって、終演にしました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、そして、配信で見ていただいた上海のご夫婦の方、ありがとうございました。
6月19日(日)、難波屋さんで、木村円さんと、昼間帯duoライブがありました。
そこで、木村円さんと、duoライブがありました。
昼間帯のライブでした。12時半にお店に着くと、マスターが、"早いな!"と、声をかけられました。
上にあるケアハウスやその関連の施設のお弁当を作っておられて、まだまだ、てんやわんやの感じでした。
円さんとボチボチ、セッティングにかかりました。
一生懸命、弁当の詰め込作業をされていました。
仕事の合間に、マイクのセッティングをしてもらいました。
なんとか、リハーサルを終えて、本番を待ちます。お客さんが来られ始めていましたが、まだ、テーブルの上には弁当が並んだままで、お客さんは、入ったすぐのところで待機されていました。
本番直前にお弁当が、片付けられ、10分押しでなんとかライブを始めることができました。ビックリでしたが、沢山のお客さんに来ていただき、感謝です。
皆さん!素晴らしいお客さんばかりでした。
さー!本番です。
先ずは、いつものSaint Louis bluesからです。jimmy reedの形をとっていますが、もっと遅くゆったりとやっています。次に今流行りのsunny side of the street、slow bluesで、love me like a man、明るく妹尾さんと良くやったjust a foolを軽快なshuffleでした。ギターが、一緒に歌ってくれいる感じです。
次にvoo doo woman、をfunkyに、そして、前半最後に、fat's dominoの blue heavenでした。大きな拍手をいただきました。有難いです。
少し休憩後、後半戦です。
route66をchuck berry風にrock 'n' rollでやりました。次に、gee baby、slowの名曲balladeです。
elmore jamesのdust my blues(bloom)で、コレぞシャッフルです。
次に、サルさん(ハープ)に入ってもらい、E-shuffleで、drink muddy water
をやりました。次に懐かしい、John Denverのcountry roadをやりました。皆さん、其々に口ずさんでおられました。華僑に入って参りました。ありがとう!サルちゃん!
これもまた、懐かしい風景が見える、Tennessee waltzをやりました。
最後に、blues is my business(ブルースが生き甲斐だ!)と言う曲で終わりました。
大きなアンコールをいただき、ain't know baby business if i doをしっとりやり終演としました。すると、アンプの電源も切ったのに、大きな2度目のアンコールをいただき、最後にmarcy marcy marcyで、みなさまにご加護があります様に、ハープにも入ってもらいやりました。
ろ、応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございた。
2022年6月22日水曜日
6月16日(木)、トシ新町バンドのライブが、西成の難波屋さんでありました。
メンバーは、G畑ひろしさん、Dr larry
ransomeさん、B lee yonguen、トシ新町さんと私です。
ツインギターは、本当に久し振りです。
また、畑さんは、jazz guitarでは、第一人者です。僕のギターと、どの様なセッションになるのかと、いろいろ考えていました。
5時入りでお店に着きました。マスターが、先程まで、お弁当作りで大変だったんですよ!と、言われていました。
少し遅れて、新町さんが来られて、ゆっくりセッティングです。僕が一番ピアノ側に場所を取りました。
畑さんは、手作りアンプで、50年代の雰囲気がバリバリ出ていました。
リハーサルが終わり、なんとか畑さんとの役割分担もなんとか見えた感じでした。
お客さんはしっかり満席になっていました。
さー、本番です。
4beatのswingで、out skart of in townからです。僕のイントロから始まりました。畑さんも素晴らしいソロを弾かれていました。次に、stormy monday bluesをやり、僕のイントロからやりました。僕がもソロを弾き、畑さんは、チョーキングを混ぜる素晴らしいそろをひかれていました。country girl、ベースから出る感じです。ノリの良いシャッフルの曲で、ギター2人が絶妙な演奏の中でどうすれば良くなるかを考えいる良い演奏になりました。so sad be strongと言うスローブルースです。これも畑さんとのやりとりが楽しかったです。緊張感いっぱいでやりました。次にballadeの rainy night in georgiaをやり、この曲は、この曲をリスペクトし過ぎて、一瞬、同じフレーズを弾いたりしましたが、その事で声を掛け合える良い雰囲気でした。funkyにsnach back and hold itをやって休憩です。畑さんの弦が切れました。
お客さんからは、何度も大きな声援と拍手をいただきました。
後半に突入です。
ain't got nothing but bluesからです。超スローのblack nightを、よりchicago bluesを意識して、これもまた素晴らしい緊張感でやりました。
ここで、少し雰囲気を変えて、soul shadows(bill withersの曲)、brightest in town(ray charlesの曲)を良い感じでなりました。ずーっと、畑さんとのギターの絡みを遊んでいました。
大きな拍手をいただきました。
georgia on my mindをやりました。
畑さんから、僕らがいつもやっているコード進行でやろうと声がかかりました。
最後は、got my mojo workin'で終えました。大きなアンコールをいただき、star dustで、終演としました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
2022年6月20日月曜日
6月12日(日)、大阪庄内looseと言う、live & barで、木村円さんとblues duoライブでした。
5時入りで、お店に集まりました。私の方が先に着いた様なので、セッティングをしていると木村円さんも来られました。ギターとボーカルだけなので、ボーカルの音量と音質を決めれば殆ど出来上がります。良い感じになりました。
7時半からの本番を待ちます。
さー、本番です。
嬉しい一番大事なお客さんも来てくださいました。
先ずは、いつものSaint Louis bluesからです。jimmy reedの形をとっていますが、もっと遅くゆったりとやっています。次にkey to the Highwayを渋くやりました。そして、slow bluesで、"男らしく私を愛してよ"と言うlove me like a manを心を込めてやりました。
今日も335は、良い音がしていると感じていました。
次にvoo doo woman、をfunkyに、そして、今流行りのsunny side of the streetそして、elmoa Jamesのdust my blues(bloom)を、これぞshuffle beatでやりました。 前半最後に、fat's dominoの blue heavenでした。大きな拍手をいただきました。有難いです。
少し休憩後、後半戦です。
route66をchuck berry風にrock 'n' rollでやりました。次に、gee baby、slowの名曲balladeです。
次に、マスターのオサムさんとセッションで、E-shuffleで、drink muddy water
をやりました。次に懐かしい、John Denverのcountry roadをやりました。皆さん、其々に口ずさんでおられました。華僑に入って参りました。
これもまた、懐かしい風景が見える、Tennessee waltzをやりました。
次に妹尾さんとの思い出の曲、just your fool、軽快なshuffleで、ノリノリです。最後に、etta Jamesの少しロック色の強い曲である、blues is my business(生き甲斐であるbluesと言う意味)をやって終演としました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございた。
7月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。
7月のライブスケジュールです。
よろしくお願いします。
1日(金) 地下鉄日本橋駅から北へ少し、西へ入った所
@日本橋道楽Record
https://nippon-bashi.biz/news/20190808_dourakurecords.html#google_vignette
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
7日(木) 京都先斗町
@Star Dust Club
http://stardustclub.jimdo.com/
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
8日(金)大阪 心斎橋
@詳細は、後ほどアップします。
"three bones
団篤史さん
篠原裕さん
9日(土) 京阪・地下鉄谷町線の天満橋駅から徒歩5分
@活力屋
https://s.tabelog.com/osaka/A2701/A270104/27013443/
シーガン山下さん
八木のぶおさん
10日(日) 京都 地下鉄東西線東野駅から徒歩3分
@Live music bar 58
http://livestudio58.iza-yoi.net/
弦祭サポートライブ
"田中晴之&the shufflers"
池上宏一さん
四宮知之さん
小竹直さん
藤田真弥さん
対バン有り
15日(金) 大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)
@zumi
晴晴blues knight
山田晴三さん
ゲスト:小林健治さん(yeah!久し振り)
16日(土) 堺東から、徒歩10分
@T-Clef
https://amp.retty.me/r/100001597434/
木村円さんとblues duoです。
17日(日) 大阪 JR塚本駅から徒歩3分
@ ハウリン・バー
http://www.howlinbar.com/a3/livesc/live.htm
"boogie-woogie piano night"
井山あきのりさん
和田啓ニさん
高木太郎さん
21日(木) 京都 下立売通大宮南へ東側
@ 拾得
http://www2.odn.ne.jp/jittoku/
"コバやんの誕生日㊗️ライブ"
コバやんとduoライブ
ゲスト:山田晴三さん
市川よしえさん
カサスリムさん
22日(金) 琵琶湖浜大津駅から徒歩3分
@中安酒店
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
23日(土) 大阪阪急電車富田駅から10分
@ HIDEAWAY
http://hideaway-qc.com/
HIDEAWAY8周年記念ライブ
"QC"
くんちょうさん
長岡忠治さん
"QG晴晴with皇甫純圭"
くんちょうさん
正木 五朗さん
山田晴三さん
ゲスト:皇甫純圭さん
24日(日)奈良市勝南院町
@blue note (naramachi)
コバやんとduoライブ
ゲスト:市川よしえさん
28日(木) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分
@ blues bar&live Loose
https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
30日(土) 徳島県紺谷町通り
@ music bar Ricky
http://ricky-music.com/
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
31日(日) 香川県 東かがわ市 羽生駅から
@fool on the hill
https://www.studioasp.com/mdata/detail.aspx?i=12141
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
2022年6月18日土曜日
6月10日(金)、難波の湊町リバーサイドS.O.Raで、8823 the blues bandの単独ライブがありました。
メンバーは、堀尾哲二さん、山田晴三さん、酒井ちふみさん、と私の4人です。
4時入りで全員入りました。
本日のPAマンは、太郎さんです。嬉しい挨拶を交わしました。
今日の僕の使用アンプは、お店にあるfender deluxe riverbアンプです。良い音がしていました。
なんばS.O.Raでのライブは、久し振りであることから、ゆっくり、リハーサルをやって音を確認しました。
良い感じです。その後は、皆で、お蕎麦を食べに行きました。
さー、本番です。
嬉しいお客さんが多く来てくださっていました。有難いです。
最初は、1 midnight owl〜Salty Stomp インストをやり、サカチーを呼び出し、2 Let Me Love You Baby 、shuffle beatです。次に、8beatの曲でワウワウを使ってやった、3 Confessing The Bluesでした。次にfat's dominoのballadeで、4 Love Me 、良い感じです。大きな拍手をいただきました。
次に見返しソングのbobby blandの5 Farther On Up The Road 軽快なshuffleです。次にfunky numberで、6 Get Out Of My Life, Woman (Ds cho) でやり、一発物のbo dedolyeで有名な7 Down Home Special をたっぷりソロでやりました。お客さんからは、大きな拍手をもらいました。
少し休憩です。
さー、後半です。
一曲目はjimmy reedがやっていた感じで1St. Luise Blues を、次に2 Hip Shakin' Mama 深い少しHなbluesです。3 は、僕がyou don't have to goをやりました。次に、最近は少し大人の雰囲気でやっている、4 Hands Off です。途中ベースの晴三さんのgot my mojo workin'の歌声が聞こえます。
佳境に入りました。Albert kingの5 Born Under A Bad Sign 、次に危機一髪だ!と言う曲で6 Behind The 8Ball 、続いて連奏で、let's boogie、7 Too Late 最後に僕のカッティングから8 Blues Party Tonight で、ライブを終えました。
大きなアンコールをいただき、カリンバ演奏でallane toussaimtのSouthern Nights、そして、次に会う時には、と、junior parkerのNext Time You See Meで、ライブを終了しました。
応援して頂いたお客さん、オーナーのTさん、大事な話を全て仕切ってくださってるHさん、PAの太郎さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました。
2022年6月16日木曜日
6月2日(木)、大阪松屋町にある、coffee & live barの LAMPで、 perfect blues duo のacoustic編を開催しました。
上質のblues ライブで、森俊樹さんとのduoライブです。
5時入りでお店に行きました。いつものように、大きなワンちゃんがお出迎えしてくれました。
今日は、acousticでやることになっていたので、椅子の右下には、かなり上等と思われる、機能満載のDI BOXが、用意されていました。
有難い事です。直ぐに森俊樹さんも来られました。とても良い音です。ギターの音色(2台ともgibson L-00)もよく似ていて、混ざり感が気持ち良かったです。
今日のインストは、steady grooveをやろうとリハーサルもしました。
良い音になりました。
後は、向かい側にあるうどん屋さんで腹ごしらえをしました。
お店に帰ると、嬉しいお客さんばかりで、心からありがとうと、挨拶をしました。
さー、本番です。
一曲目は、steady grooveと言う!look wood jrの曲からでした。
良い、雰囲気になりました。
次に、僕がyou don't have to goを俊樹さんが、your the oneをされました。
ギターが、acousticなので、似合う曲と思う選曲です。次に、僕がstormy monday bluesをやり、俊樹さんが、that's allrightです。渋いbluesばかりです。次も僕がonest i doをやり、俊樹さんkilling florをやって、前半を終えました。
さー、後半です。
塩次さんの曲のbobbyをインスト、acoustic編でやり、t-bone shuffleを勢いがあるshuffleで歌いました。
俊樹さんは、hoochi coochi manを格好良くされました。
僕が、reconsider babyを歌い、俊樹さんは、guess who をやりました。
最後に、僕がworkin by myselfをやり、
俊樹さんが、got my mojo warkinをかっこよく歌われ、2ステージを終了しました。アンコールをいただき、最後は、ロックウッドJR風でsweet home chicagoをやって終演としました。
応援してくださったお客さん、マスター、スタッフの方々ありがとうございました。
2022年6月14日火曜日
5月29日(日)は、QG晴晴with皇甫純圭ライブが、高槻HIDEAWAY行う予定でしたが、急遽中止になりました。
次回、7月26日に、HIDEAWAY8周年記念イベントで、このメンバーと長岡忠治さんとかで、ライブをやります。
皆さん、よろしくお願いします。
2022年6月12日日曜日
28日(土)、三重県津駅から徒歩5分の所にある、ハッチーズ・バーで、8823the blues bandのライブがありました。
8823 the blues bandのメンバーは、堀尾哲二さん、山田晴三さん、酒井ちふみさん、と私の4人です。
ハッチーズ・バーのオーナーさんのハッチさんは、優歌団の島田さんが生きておられるときからお世話になっている人でした。このコロナ禍で、2回、ライブを計画しても、ライブができない状況になり、今回は、3度目の正直となり、3年目のライブとなりました。
堀尾3号にて、山科を2時に出発し、ハッチーズバーに4時前に到着しました。ずーっと高速道路で快適でした。
さー、早々にセッティングです。ドラムのセッティングは、時間がかかるので、僕が車を指定の駐車場まで停めに行きました。
リハーサルです。ベースアンプが、ちょうど2階へ行く階段の下になるため、なかなかその空間で音がまわってしまい、音作りが大変そうでした、また、ボーカルマイクが沢山立っている為、音が回り込み、ハウリングをおこし、音が決まりにくかったです。でも、最後は、良い感じになりました。
それから、三重県庁前(以前のパラドックス付近)にある、ツタヤという鰻屋さんに行きました。やっぱり、津の鰻は、最高です。帰ってきて、2階で、本番を待ちました。
一階では、お客さんがワーワーと騒いでいる声が大きく聞こえる、楽しくなってこました。
さー、本番です。
階段を降りていくと、大きな拍手をいただきました。お客さんは満席です。素晴らしいです。感謝しかありません。
懐かしい友達がいっぱいおられました。
以下の曲で演奏を始めました。
1 midnight owlと言うslow bluesのインストです。そして!塩次伸二さんのエキスをいっぱい入れたboogieのSalty Stompです。
サカチーを呼び入れ、軽快なshuffleで!2 Let Me Love You Baby、8beatの名曲3 Hound Dog 、fat's dominoの曲で4 Love Me 、見返しソングのshuffleで、Farther On Up The Road 、出て行きやがれと8beatの曲、6 Get Out Of My Life, Woman 、一発もので、7 Down Home Special 、bo didoryの曲でした。少し休憩です。お客さんからは大きな声援と拍手を惜しみなくいただきました。
2部の始まりです。
軽快なshuffleで、喋りすぎと言う1 Honey Hush 、slow bluesで、2 Tin Pan Alleyをテキサス仕上げでやりました。次に僕がyou don't have to goと言う曲を歌いました。
良い2beatのブラシの曲で、4 Hands Off、途中ベースの晴三さんがgot my mojo warkin'を歌われました。次にAlbert kingが、やってヒットした5 Born Under A Bad Sign をやり、危機一髪という意味の6 Behind The 8Ball 、有名は、boogie-woogieで、7 Too Late 最後は!塩次さん、アレンジの8 Everyday I Have The Blues をやって、(途中で山田直之さんが飛び入りで入って来られました。yeah❣️)ライブを終えました。
大きなアンコールをいただき、allen toussaintのSouthern Nights をkalimba演奏でやりました。次にNext Time You See Meをやって終わりました。
マスターのハッチさん、ハッチさんの妹さん、スタッフの方々ありがとうございました。
2022年6月10日金曜日
27日(金)、大阪なんば駅から徒歩5分の所のlive house S.O.Raでblues trioのライブがありました。
メンバーは、Voにトシ新町さん、Baに山田晴三さん、そして私のトリオです。
5時入りでお店に入りました。
今日も、新町トシさんは、ギターを持たずに来られていて、いつもの新町さんのギター曲は、ありませんでした。
昨日に引き続いてのライブなので、少しのリハーサルでやりました。女性のオペレーターでしたが、上手く音を出させてくれました。
少し、3人でナンバウォークの方に腹ごしらえに行きました。
サー本番です。
良く、晴三さんとの晴晴blues knight等にも来てくださる、女性のお客さんや、アメリカの南部の大学を卒業されている女性と旦那様等嬉しいお客さんばかりでした。
曲は、昨日とあまり変わらない感じでしたが、音がまた、全然違う感じで、どちらが良いでは無いのですが、新しい気分になりました。また、やる事も余裕感が出ました。
今日もstormy monday bluesからでした。country girlと言うシャッフルの曲、so sad be strongと言うスローブルースを緊張感いっぱいでやりました。次にballadeのrainy night in georgiaをやり、funkyにsnach back and hold itをやって、有名曲、georgia on my mindをやって、ワンステージ最後に4beatのswingで、out skart of in townをやって休憩に入りました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
後半に突入です。
ain't got nothing but bluesからです。超スローのblack nightを、よりchicago bluesを意識して、これもまた素晴らしい緊張感でやりました。
ここで、少し雰囲気を変えて、soul shadows(bill withersの曲)、brightest in town(ray charlesの曲)を良い感じでやりました。
check on my baby(junior wells の速いテンポの曲)、medium slowのit' my on foult babyを少し派手目にやりました。思い切りギターも弾きました。
got my mojo workinをノリノリでやり、
最後は、いつもの通り、star dustで、終演としました。
アンコールもいただき、mean on frescoをやって盛り上がり気持ちよく、ライブを終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、Hさん、スタッフの方々ありがとうございました。
26日(木)、大阪庄内駅から徒歩8分の所のblues bar & liveの店、looseで、blues trioのライブが、ありました。
メンバーは、Voにトシ新町さん、Baに山田晴三さん、そして私のトリオです。
6時入りでお店に入りました。
今日は、新町トシさんは、ギターを持たずに来られていました。いつもの新町さんのギター曲は、ありません。
直ぐに7時半の本番の時間になっていました。
サー本番です。
いつもの箕面方面から来てくださるbluesの先生や、トシさんと古くからの友人の長くニューヨークに住んでおられた女性等、カウンターにも知り合いが、嬉しいお客さんばかりでした。
今日は、stormy monday bluesからでした。country girl、ノリの良いシャッフルの曲、so sad be strongと言うスローブルースを緊張感いっぱいでやりました。次にballadeの rainy night in georgiaをやり、funkyにsnach back and hold itをやって、有名曲、georgia on my mindをやって、ワンステージ最後に4beatのswingで、out skart of in townをやって休憩に入りました。
お客さんからは、何度も大きな声援と拍手をいただきました。
後半に突入です。
ain't got nothing but bluesからです。超スローのblack nightを、よりchicago bluesを意識して、これもまた素晴らしい緊張感でやりました。
ここで、少し雰囲気を変えて、soul shadows(bill withersの曲)、brightest in town(ray charlesの曲)を良い感じでやりました。
check on my baby(junior wells の速いテンポの曲)、medium slowのit' my on foult babyを少し派手目にやりました。思い切りギターも弾きました。
got my mojo workinをノリノリでやり、
最後は、いつもの通り、star dustで、終演としました。
アンコールもいただき、mean on frescoをやって盛り上がり気持ちよく、ライブを終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。