2019年12月5日木曜日

25日、フェリーでの船上ライブをやり神戸港まで帰りました。

25日、また、今朝も"どんどんどんの森"を無心で散歩しました。

佐賀のk君の家にとてもとても世話になりました。k君と奥様に、お世話になった事に感謝をして、また、会える日を楽しみにしていると約束を交わし、お別れしました。4時に新門司港着を目指し、車を走らせました。また、フェリー乗り場に着くと楽器を下ろし、私は車を乗船させるために列に並びました。

他のメンバーは、船に乗り込み、ロビー前のライブ会場でのセッティングです。準備が整い、各部屋で出航一時間後の演奏まで待機をしました。さー、本番です。

どこからともなくお客さんが集まりました。演奏開始です。let me love you babyconfessin blues suger in my boll、とやりました。お客さんからは、これが blues の演奏か!と言う顔で見られていました。born under the bad singeveryday i have the blues をやりました。気がつくとお客さんもコーラスをしていて、ライブハウスのようになっていました。往路の私達の演奏も聞いたと言う女性や中国からの1人旅のお兄さんなどが、話しかけてきてくださり、CDを買っていただきました。後は、レストランで食事をして、風呂に入り、部屋でゆっくりしました。翌朝、京都に向かって走り、京都に着きました。お疲れ様でした。


24日、福岡市内のB.B.kenchanで、8823のワンマンライブでした。

24日、朝一番で、また、どんどんどんの森に散歩に出かけました。気持ち良いです。

"福岡の親不孝通りにあるビルの4階に"B.B.kenchan"と言う、 blues bar&liveの店があります。そこで、ライブでした。今では、このビルにもライブハウスが45軒入っていて、いろいろの方向から音が聞こえてきます。隣のビルにドラムと言うライブハウスがあり、そこには若い女の子が、全員黒づくめのスタイルで長蛇の列を作っていました。

この店では、フェンダーのデラックスリバーブを使わせていただきました。良い音が出ていました。

今日は、ゆっくり2ステージ構成でのライブです。良い感じでリハーサルを終え、僕と晴三さんは、近くの有名な山ちゃんラーメンを食べに行きました。コーヒーを買って、控え廊下で時間を待ちました。いろいろなサウンドがどこからともなくハッキリ聞こえてきました。

久しぶりの嬉しい嬉しいお客さんが多く来てくださいました。とても嬉しい挨拶を行いました。名古屋にいたと言う32歳の若いベーシストも来ていました。

さー、本番です。丁度良い感じの満席の感じです。ゆっくりライブを始めていきます。インストのslow blues 8beatpicoとやり、大きな声援をいただきました。ボーカルが参入し、4beat B♭mswingmedium slowで、お尻フリフリお姉さん、confessin  blues 素直に言えばよかった、huny hush喋りすぎ姉さん等々やり、大きな声援と拍手をいただきました。後半は、c-boogieのインストです。今日は、絶妙な気持ち良さを感じるテンポとノリでした。僕もbig boss manを歌いました。

最後はborn under the bad singbehide 8boll〜そして blues  partyとやりライブを終えました。大きなアンコールをいただき、カリンバ曲で、不倫の曲を、最後にtravel in mindでライブを終えました。

大きな応援をくださった、会えたことが一番嬉しいお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。ゆっくりした後、また、佐賀のk君宅に戻りました。


23日、佐賀県のrag-gで行われた、佐賀ブルース・フェスティバルに、8823で参加しました。

23日、小倉のホテルをチェックアウトして、高速道路を走り、佐賀を目指します。途中、基山サービスエリアで、有名な肉うどんを食べました。今日は、佐賀ブルースフェスティバルに出演させてもらいます。

佐賀駅近くにk君の家があり、そこに4人のメンバー全員が2泊させてもらう予定になっていました。なので、k君の家に直行しました。でも、留守でした。でも、鍵を預かっていたということで、家に入り、御主人の帰りを待ちました。奥様とkさんが帰って来られ、嬉しい挨拶を交わしました。12時半頃着き、4時頃までゆっくりできるという事で、近くにある"どんどんどんの森"(大きい自然公園で図書館や公共施設があります。)へ、散歩に1人で出ました。

昼の1時からイベントは始まっていて、4時頃に酒井さんだけ、一足先に会場に行きました。私達の出番は、夜8時という事で、まだゆっくりしました。6時半に会場に向かい、人力うどんと言う店でうどんをいただき、現場に入りました。

各地のブルースマンや、九州で活躍している方、佐賀で頑張っている方々などいっぱいのミュージシャンにお会いしました。そして嬉しい挨拶を交わしました。20時、時間通りに、菊田さんと副島さんのユニットの演奏が終わり、私達の出番です。良いギターアンプがいっぱいあったのですが、全部個人持ち込みで、僕はJC120を使いました。

slow blues を始めると会場がシーンとして、聞き入ってもらえました。次にC-boogieでした。少しテンポが早すぎた感がありましたが、良い演奏になりました。マイナーの4beat  blues で、ボーカルが参戦し、どんどん深いブルースに入っていきます。tin pan aleyでは、リヤのピックアップを使いながら、思い切り優しタッチで弾くことによって、魅力的な音が出るのですが、その音で演奏をしました。2コーラスソロを弾き終える時に、"もっとくれ"と、ヤジが来ました。嬉しかったです。最後は born under the bad singbehind 8bollblues partyで、ライブを締めました。大きなアンコールをいただき、菊田さんを呼び込み、everyday I have the blues で盛り上がりました。そして、長いイベントが終了しました。このイベントを支えてくださって、応援をしていただいた多くのお客さん、企画立案された、このRag-gのママさん、企画の大きな力となっていただいた菊田さん、出演された数々のブルースマンの方々、ありがとうございました。後は、大人数の打上げを行い、来年もまた会いましょうと終えました。




2019年12月4日水曜日

22日、小倉のleftys barで、8823のライブでした。

22日、早朝6時半にフェリーが、新門司港に到着し、楽器や荷物を全て車に積み込み、小倉に向かいました。その途中、"資さんうどん"に寄り、久しぶりの北九州うどんの美味しさを味わいました。お昼に小倉のホテルにチェックインできる様になっていたため、昼までの間、4人はバラバラの行動をし、私は、天然温泉のスーパー銭湯で、ゆっくりしました。チェックイン後、1時間ほど小倉の街を散歩しました。6時に、本日のライブ会場である、 blues bar&live"lefty"に入りました。Mr. blues manのマスターと嬉しい挨拶を交わし、セッティングに入ります。お店の機材は、良いものばかりで、ギターアンプもフェンダーの良い物がありました。マスターは、機材には変更がないと言っていましたが、前回より音が良くなった様に思いました。良い感じでリハーサルを終え、近くの有名なお蕎麦屋さん(しらいし)に行きました。時間と曜日を考えると満員と想定されたのですが、1席空いていたので、皆で喜び、入りました。僕は、全国の旬野菜の天ぷらとざる蕎麦を食べました。美味しい塩が付いていて、蕎麦をその塩で食べると、また、絶妙に美味でした。お蕎麦は、最高!天ぷらも大変美味しかったです。ホテルで休憩し、ライブ開始時間の8時にleftyに行きました。マスターのバンドが始まるところでした。若手のリズムギター、マスターのギターとボーカル、ハープとボーカル、そしてドラムスの4人のメンバーでベースレスでした。シカゴの5060年代の黄金期のサウンドを思い出しました。本当に良い音でした。続いて、私達の出番です。ワンステージ構成でやりました。インスト、スローブルース、c-boogie-woogieとやりました。大きな声援をいただきました。ボーカルが入り、いつもの感じで進めていきます。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。それだけで嬉しくなり、どんどん演奏が良くなっていきます。最後はやっぱりborn under a bad sing blues partyで終えました。カリンバ曲をやり、マスターとセッションをしました。ゆっくりt-bone  shuffleを僕が歌い、テーマをマスターと僕でハモリました。それだけでテンションは上がりました。あと、マスターの歌で、曲をやりライブを終えました。ほんとうに楽しいライブになりました。

応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、スタッフの方、ありがとうございました。

後は、マスターと喋り、いつかはデュオでブルースをやりたいねと話しました。


21日、8823the blues bandで、阪九フェリー船上ライブでした。

21日、8823the blues bandの九州ツアーが開始されました。56日の旅です。この日に、九州に行くきっかけは、23日(土)に、佐賀 blues fesvitalに出演依頼があり、その話から膨らんでいきました。

3時に山科に集まり、阪九フェリーの出航場所である六甲アイランドを目指します。到着すると、大きな阪九フェリーの"つくし"が、港にありました。楽器を下ろし、私は、車をフェリーに乗せるため、列に並びました。皆さんは、楽器を持って演奏場所のロビーで、セッティングをされていました。リハーサルは、できないので、セッティングだけで、部屋に戻りました。チーフパーサーが私達の友人でOさんで、それだけで楽しい旅になりそうです。

720分にロビーに集合して、7時半から演奏開始です。知らぬ間に多くのお客さんが観に来てくださっていました。let me love you baby、から始め最後は、born under a bed signeveryday I have the blues で、30分のステージは終わりましたが、最後にはライブハウスの様になりました。後は、レストランで食事をして、風呂に入って、船内の個室の部屋でゆっくりしました。


2019年12月3日火曜日

20日、京都先斗町にあるstar dust で、 blues trioのライブがありました。

20日、京都先斗町にある京都のブルース聖地であるbar"star dust club"での blues trio(トシ新町さん、山田晴三さん)のライブがありました。今日は、左京区でS先生の体操をさせてもらってから、少し早退させてもらい、お店に入ることになりました。晴三さんとマスターと同着な感じでお店に着きました。トシさんも直ぐに来られ、早速、サウンドチェックでした。PA用のスピーカーが変わっていて、音に締まりが出ました。良いことで、有り難いです。

いつもの感じで、リハーサルをして行きました。始まった途端、外人のお客さんが音を聞き付け、入店されてきました。リハーサル中である事を説明し、音がまとまるまでしっかりやりました。

さー、本番です。知り合いの方もおられましたが、大半が顔を知らない方や外人の方で、カウンターは、満席状態でした。

いつものように、4beat swingからso sad be〜のスローブルース、country girlAシャッフル、ファンキーなsmach it back〜、rainy night in georgia 等ディープなブルーズをやりました。お客さんから大きな拍手と声援をいただきました。気がつくと、目の前には、新婚旅行の白人のカップルや、日本人と思っていたら中国の男性が増えていました。中国では、かなりブルースは、盛んだと!オーイエ!

名古屋からの知り合いの方もおられ、とても嬉しく、そして、満員状態でした。後半は、スローなswingのブルース、jo sampleがやっていた素晴らしいバラードや、ラテンぽいアレンジの曲など、良い感じでやりました。check on my babyと言うファンキーな曲等もやり、最後は、star dust 2beatmean on frescoをやり、ライブを終えました。大きなアンコールをいただき、最後は、got my mojo workinで、終演となりました。大きな声援と応援をしていただいたお客さん、マスター、Tちゃん、ありがとうございました。




17日、高松のチャンポン慶造で、ブルーズ・イベントがあり8823で、出演しました。

17日、香川県の高松市で、片原駅から直ぐの商店街の踏切の前に、チャンポン慶造という、最高に美味しいお店があります。マスターは、一人でChicago等のブルースの聖地を訪ね歩いたと言う、心底ブルースが好きな方で、自分でもボーカルとハーモニカを演奏されます。

そこで、そのお店前の商店街をchicago maxell St.の様に音楽を溢れさせ、美味しい食べ物をふんだんに並べて、ブルーズコンサートイベントをされました。

昼間から開始されていて、沢山のブルースバンドが出演し、バンドがない時間は、DJブースを商店街に設置して、素晴らしい音が響いていました。4時頃、雰囲気を見に行きましたが、若い人で溢れていて、商店街の人々からも、盛り上っているようで、嬉しいと応援されていた様です。私達は、最終の出番であったため、7時頃に現場に行き、少し休憩してから、セッティングを始めました。リハーサルはできませんでしたが、ギターアンプは、高松のブルーズギターリストの黒川君が、貸してくれました。フェンダーのデビルでした。マスターが、8823の演奏が始まるよ!と、声をかけてくださると、外でたむろしていたお客さんがゾロゾロ入って来られました。お店の中は満員になりました。フリーなイベントでしたが、私達もお客さんも緊張感のある締まったライブになりました。ワンステージ構成です。いつものslow blues picoとやり、大きな声援をいただきました。ボーカルを呼び出し、let me love you baby(shuffle)〜hip shakin mama(medium slow)、hany hush(lifshuffle)mather in low(slow shuffle)、僕は、t-bone  shuffle(first shuffle)をやりました。

最後は、born under the bad signbehind 8 bolleveryday i have the blues をやり、ライブを終えました。大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバ演奏をして、黒川君を呼びセッションをして、終演(イベント終了)となりました。

応援してくださったお客さん、マスター、スタッフの方、ありがとうございました。後片付けを皆でやり、お店を元の状態に戻して、楽しい打ち上げをしてもらいました。楽しい夜でした。次の日は、朝一で、高松駅付近を散歩し!讃岐うどんを食べて、京都を目指しました。




2019年12月1日日曜日

16日、香川の海が見えるfell on the hillで、8823the blues bandのライブでした。

16日、朝から素晴らしい天気でした。8823the  blues band(山田晴三さん、堀尾哲二さん、酒井ちふみさん)で、香川県の東香川市馬篠に、full on the hillと言うスタジオがあります。秋吉さんと言う男性が、オーナーさんなのですが、長く京都で音楽活動をされていて、十数年前に瀬戸内の海が、綺麗に見えるこの地に移って来られたのでした。私達メンバー4人は、クンチョウさんとも仲が良かった、秋吉さんには凄くお世話になったのでした。

秋吉さんは、ファルセットもいける強烈ボーカリストで、全ての楽器が熟せるスペシャリストで、音楽教室もされているのですが、全ての楽器のを教えておられます。また、景色もさることながら、温暖な気候も最高です。

そのスタジオで、ライブをさせてもらう事になったのでした。お昼に京都を出発し、4時に到着しました。大歓迎をしてもらい、私達も嬉しい挨拶を交わしました。レコーディングが出来るスタジオで、機材は全部揃っていて、バッチリです。あっという間に、良い感じでリハーサルが進みました。今日は、"大知の森"という、海沿いにあるリゾートのバンガローに泊まる事になっていたので、チェックインを済ませ、お店の近くにある、レストランで食事をしました。

さー、本番です。秋吉さんが沢山のお客さんを呼んでいただいていて、満員のお客さんでした。感謝です。

最初の30分、香川県で頑張っておられる若いブルースマンの方が演奏をしてくださりました。皆さん、上手でした。最後の2曲に秋吉さんがギター&ボーカルで、出演されていました。さー、私達の出番です。今日は、座っての演奏になりました。

スローブルースから始まり、インストをやり、ボーカル曲を続けます。シャッフル曲、スローな綺麗なバラード、スローブルースと続きました。少し休憩後、boogie-woogie曲をインストで、続いてボーカル曲を続けます。僕も一曲歌いました。

最後は、"悪い星の元に生まれた""危機一髪8ボール""亡くなった人を追悼する、ブルースパーティー"で締め、大きなアンコールをいただきました。カリンバ演奏をして、ギターリストの方に入ってもらいセッション演奏を4曲やりました。秋吉さんもドラムを叩きながら2曲歌われましたよ!凄く良かったです。

その後は、和気藹々、お客さんと私達で、ゆっくり話しました。京都で仕事をされていた女性や、僕と一緒にセッションをしたという男性やと、話に花が咲きました。その後は、海の横のバンガローで泊まりました。秋吉さん、奥様、前のバンド皆さん、そして盛り上がってもらったお客さん、本当にありがとうございました。




2019年11月30日土曜日

15日、難波フルーツタワー10階のzumiで、晴晴 blues knightライブでした。

15日、奇数月の15日に、毎回行なっている、難波のフルーツタワービル10階にある、zumi(宮古島の言葉で、最高という意味)で、晴晴 blues knightライブがありました。

このお店は、沖縄創作料理のお店で、食べるものはかなり美味しいです。お店に着くと、店長の瑞慶覧氏が、怪我をしたということで、お休みでした。早く治って元気な顔を見せてください。よろしくお願いします。お店に着いて、セッティングを始めたら、本日のゲスト・シンガーである、小林エミさんが来られました。曲の相談をしながら、晴三さんと3人でマイクのイコライジングも含めてのセットアップをしました。エミちゃんの曲を23曲やり、リハーサルを終えました。そして、メンバー3人とエミちゃんの旦那さんと4人で、黒門市場にあるkちゃんのお店、寿司屋さんに行きました。久しぶりの嬉しい挨拶をしました。お店に帰ると、沢山のお客さんが来てくださっていて、楽しい挨拶をしました。中に、davinaさん夫妻がおられました。ohyeah!、また、いつもlooseに来てくださっている、ブルースに詳しい方がおられました。とても、嬉しいです。

先ず、晴晴デュオで、waching river flowma ma toldとインストをやり、僕がt-bone  shuffleを歌いました。さー、エミさんの登場です。do nothingB♭のスロースイングで、良い感じでやりました。mama he〜を軽快なブギでやり、名曲のバラードwhat a difarance day makeをじっくり煮込んだスープのようにやりました。大きな声援と拍手をいただきました。前半最後は、all of meで締めました。後半です。晴三さんのカリンバ演奏で、コシシケレリをやり、ギターインストで、sunny side of the streetをやりました。良い雰囲気になりました。後半のエミちゃんは、a-train、ジョニーギターワットソンのta ta ya babygee baby、そして、davinaさんにお願いして出てきてもらい、same old  blues をやりました。凄く良かったです。そのまま、davinaさんには残ってもらい、just a little bit2人で歌ってもらいました。大きな拍手をいただき、アンコール曲、summer timeの演奏となりました。

応援していただいたお客さん、お店のスタッフの方々、ありがとうございました。瑞慶覧君、早く怪我を治して元気な顔を見せてくださいね!


2019年11月26日火曜日

明日27日から30日までのライブ情報です。よろしくお願いします。

27日(水)大阪 心斎橋 地下鉄御堂筋線心斎橋駅から徒歩5
@ Big Cat
"宇崎竜童、野本有流 & 御堂筋ブルース・バンド"
宇崎竜童さん、野本有流さん、南角光児さん、小林健治さん、土井淳さん
28日(木)大阪府茨木市モノレール摂津駅から徒歩3
@Jack Lion
"amigo's"
大山大吾郎さん、八木のぶおさん、山田晴三さん
"大山大吾郎さん65歳の誕生日ライブ"
29日(金)京都四条寺町南へ10m東側
@都雅都雅
"宇崎竜童、野本有流 & 御堂筋ブルース・バンド"
宇崎竜童さん、野本有流さん、南角光児さん、小林健治さん、土井淳さん
30日(土)岡山市北区
@Desperado
"宇崎竜童、野本有流 & 御堂筋ブルース・バンド"
宇崎竜童さん、野本有流さん、南角光児さん、小林健治さん、土井淳さん

14日(木)、難波S.O.Raで、8823the blues bandのライブでした。

14日、昨日と同じ場所の難波S.O.Raで、8823the  blues band(山田晴三さん、堀尾哲二さん、酒井ちふみさんと私の4人)のライブがありました。このS.O.Raで、連続して2日間もライブをさせてもらえるのは、幸せな事だと感謝です。
久し振りに、このユニットのライブです。今日のPA担当は、昨日のドラマーの高木太郎さんでした。嬉しい挨拶をしました。セッティングを済ませて、さー、音出しです。
昨夜、堀尾さんからソングリストが送られていたので、それに沿ってやりました。新鮮な感じがして、楽しいリハーサルになりました。良い気分で、お蕎麦を食べに行きました。
さー、本番です。8823のお客さんが多く来てくださっていました。また、親しいお客さんが、若い人を3人連れて来てくださっていました。凄く有難い事で、感謝しかありません。いつものようにmidnight owlからpicoをやり、塩次さんがロスで録音された、fancy freeとやりました。ここでVo登場です。B♭のお尻ふりふりお姉さんのミディアムスローブルース(hip shakin' mama)、スローブルース(mother in low  blues)、お喋り彼女の歌、軽快シャッフルの(honey hush)、私の彼氏に手を出すな!心地良いtwo-beat(hands off)、マンボで彼氏募集中(lookin' for man)と、賑やかになり、大きな拍手をいただきました。後半戦です。c-boogie-woogieで、塩次さんが弾いていたテーマをモチーフにした曲をインストでやり、ファンキーな16ビート、故郷行き列車の曲(down  home spcial)、スローなブルースで、危ない街を表す(tin pan alley)、僕が、t-bone shuffleをやりました。最後の3曲です。悪い星の元に生まれた(born under the but sigh)、ラテン調で!危機一髪、もう駄目だ!(behind 8 bowl)、亡くなったいろんなブルースメンを呼び返し、パーティー仕様とマイナー16ビート( blues  party tonight)を汗びっしょりでやりきりました。大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバをヒューチャーして(since I fell for you)、最後に(trable in my mind)をじっくりやって終演となりました。
沢山応援をいただいたお客さん、お店のスタッフの方々、PA太郎ちゃん、ありがとうございました。

12月のライブスケジュールです。よろしくお願いします。



12月のライブスケジュールです。
よろしくお願いします。

1日(日)京都 伏見追手筋商店街
@Silver Moon
https://s.tabelog.com/kyoto/A2601/A260601/26010365/

新井 武さん、西野やすしさん
5日(木)大阪 庄内駅から徒歩5
@ Loose
木村円さんとデュオライブです。
7日(土)神戸 元町
@james  blues land
QG晴晴with皇甫純圭
クンチョウさん、正木五朗さん、山田晴三さん
ゲスト:皇甫純圭さん
8日(日)JR胡麻駅(山陰線)から、徒歩すぐ
@ みとき屋
クンチョウさん、山田晴三さん
12日(木)大阪 庄内駅から徒歩5
@ Loose
" blues trio"
トシ新町さん、山田晴三さん
15日(日)大阪 西成警察署近く
@ 難波屋
木村円さんとデュオライブです。(昼の部:14:0016:00)
19日(木)大阪南森町
@Chicago Rock
"perfect blues duo"
森俊樹さんとデュオライブです。
20日(金)京都先斗町
@Star Dust Club
" blues trio"
トシ新町さん、山田晴三さん
21日(土)大阪 日本橋
@大きな輪
(face book)
https://m.facebook.com/pages/大きな輪/190663027648101京都熊野神社前交差点を西へ10m南側のビル1F
コバやんとデュオライブです。
ゲスト:トシ新町さん
22日(日)京都熊野神社前交差点を西へ10m南側のビル1F
@エル・ラティーノ
忘年会仮装ライブの予定
27日(金)日本橋一丁目
@tony's bar(元ビーロキシー)
チャーリー・ニーシオさん、井山あきのりさん
30日(月)京都 下立売通大宮南へ東側
@ 拾得
年末恒例:8823 the blues band
山田晴三さん、堀尾哲二さん、酒井ちふみさん
ゲスト:登敬三さん
31日(火:大晦日)大阪 本町
@ hard rock cafe
"カウントダウンライブ"
チャーリー・ニーシオさん、井山あきのりさん

2019年11月22日金曜日

13日、難波S.O.Raで、マッキン5のライブでした。

13日、大阪地下鉄四ツ橋線のなんば駅から徒歩4分、難波ハッチの側面、阪神高速道路入り口のすぐ横に、優しい木の温かみを感じるライブハウス、S.O.Raがあります。そのお店で、大阪福島駅から徒歩3分の所にある、"髭政(串揚げ屋)"のマスターである、マッキンさんが率いる"マッキン5"のライブがありました。メンバーは、マッキンさんVo&G、井山あきのりさんP&Vo、西川まさひささんWB、高木太郎さんDr、私の5人組です。素晴らしいメンバーです。全員の年齢は、私より10歳若く、なんか元気になります。呼んでもらって有難いことです。
マッキンさんのライブは、オープニングに、アメリカンショーばりの口上がありますが、それのリハーサルから、続いてtreat me so low downをやります。なんとか上手くいきました。全員の感じが良いと思いました。特にウッドベースの響きは最高です。リハーサル後、他の皆さんは食事に行きました。
さー、本番です。嬉しいお客さんが来られています。ワクワクドキドキです。オープニングの口上は、一箇所噛みましたが、上手くいき繋ぎのtreat me〜も上手くいきました。次にblue moodhow blue can〜と素晴らしいブルース曲続きです。僕は、something you gotをやりました。I wonderをゆったり渋くやり、C-boogieeveryday I have the  blues を賑やかにやりました。マッキンさんの魅せ場のsan ho-zayで、前半を終えました。
後半です。hidawayからです。マッキンさん頑張れ!太郎ちゃんのダブルシャッフルが進化していました。
次に井山さんのピアノをフューチャーし、T-bonedon't deceve me、そして井山さんの歌で、huey smithdon't you just know itを賑やかにやりました。love the one you areget out life womanとリズムの良い曲もありました。最後はwhat a wonderful worldをやって締めました。大きなアンコールもいただき、 got my mojo workin で、終演となりました。大きな応援をいただいた、お客さん、お店のスタッフの方々、ありがとうございました。

11日、looseにて、 blues trioのライブでした。

11日、大阪阪急庄内駅から徒歩8分、音大通りを入っていったところにある、blues bar & liveの店、"loose"があります。そこで、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さんと私)のライブがありました。6時入りです。新町さんは、やっと風邪が治ってきたと、"年を取ると風邪が長引いていかんな!"と話されていました。お店に着くと、マスターが、すぐに音が出せるようにセットアップをしてくださっています。有難いです。良い感じでのリハーサルができました。トシさんのギターの音も安定していました。晴三さんのベースも良い音がしていました。

"今日は、月曜日やし、散髪屋さんの友達は来てくれるかな?"と、皆で話していました。

少し腹ごしらえをして、サー本番です。何時もの、1970年代京都のブルース、黒人のブルース、ゴスペル、ジャズ等を知り尽くしている、funkyなおじさまコンビも来てくださっていました。体調は、良いと言われていました。それだけで嬉しいです。

久しぶりのMさんや嬉しいお客さんも来てくださっていました。B♭4beatスイングから、良い音量です。スローブルース、シカゴシャッフルと、ディープなブルースを続けました。rainy night georgia もやりました。ファンキーなナンバー、smach it back and hold itcheck on my babyと、junior wellsfunky ナンバーを続けました。新町さんは、このような危ない不安定な感じの歌が、よく似合います。流石です。大きな拍手と応援をいただきました。後半です。ain't got nothig but blues person to personpleace send me someone to love、新しい試みのスローB♭swingで、goin to chicago stormy monday(を気持ちよくやりました。新町さんのギター曲、オリジナル曲等、良い感じでやり、最後は、star dust で、決めました。大きなアンコールをいただきmean on frescoで、終演としました。大きな声援をいただいたお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。

写真を撮り忘れました。



2019年11月21日木曜日

9日、always伊丹店で、brand new fifty'sのライブでした。

9日(土)、brand new fifty's、秋の3日間ツアーの2日目です。

今日は、JR伊丹から徒歩15分の阪急伊丹駅の直ぐ近くにあるalways伊丹店で、ライブをやりました。

土曜日で、昼もライブがあったらしく、5時入りと少し遅い入り時間でした。この店は、jazz系の方が、よく出演されておられる様です。

中村岳さんのお知り合いのT先生(お医者さん)が、私達を気に入っていただいて、前回・今回と2回のこの店でのライブが実現しました。

4人集合で直ぐにセッティングを行いました。どうしてか、前回と違って、今日は、PA担当のお兄さんの愛想がすごく良かって、びっくりしました。最初は、僕達のことを、何処の爺さんや!って感じてたのかな?と、皆で話しました。昨日と大体同じ曲で行こうと言う話になり、リハーサルを始めました。昨日も、楽しかったのですが、今日は、もっと心がこもったプレーが出来るよう!また、諸々の状況を見逃さないように、冷静な判断も必要!でも、深いグルーヴの躍動感がある演奏を目指し、リハーサルをしました。良い感じの音になりました。

気を良くして、近くの王将へ食事に行きました。

サー本番です。

お客さんは、T先生のお陰で、沢山の大事なお客さんが来てくださっていました。カメラマンの方もおられました。僕の45年前にやっていた、"Fat's Bottle Blues Bandを知っているよ!ライブを何度も観た"と、言う方もおられました。

気分は、上々です。

いつものAシャッフルのブルース、Doodlineから、続いてnothig personをファンキーにやりました。お客さんからは大きな拍手をいただきました。バンマスの完治さんからも"大変良くできました!"とのMCがありました。次にすごく綺麗なバラードlownsをやりました。

次に僕の歌で、jumpin' blues を日本語ブギウギでやりました。お客さんには、すごく楽しんでもらいました。今日は、2ステージ構成で、ワンステージ目の最後に僕は、mama told you soをやり、休憩に入りました。

さー、2部開始です。明日、楽しみの女性6人グループとやる予定曲、sissy strutをやりました。僕の歌でsomething  you gotを、完治さんは、woo la laを、晴三さんは、カリンバ曲と歌を続けました。大きな声援と拍手をいただきました。最後に"陽炎"と言う完治さんのオリジナル曲を、目一杯盛り上げてやり、ランディー・クロフォードのyou  bring the sun out(レゲエで!)で、心地よくなるようなサウンドにして終演となりました。大きなアンコールをいただき、water is wideを良い雰囲気でやり、ライブを終了しました。

応援していただいた、T先生ご夫妻を含むお客さん、お店のスタッフの方々ありがとうございました。最後はお店で、私達メンバー4人とT先生のメンバーさんで乾杯をしました。写真を撮り忘れました。


2019年11月19日火曜日

10日(日)、always梅田で、brassom女性6人とbrand new fifty'sでライブでした。

10日(日)、brand new fifty's、秋の3日間ツアーの3日目です。

今日は、梅田駅から徒歩15分から20分の扇町公園の近くにあるalways梅田店で、ライブをやりました。

日曜日で、昼もライブがあったらしく、また、フルバンドと女性ボーカリストと言うユニットだったので、昼のメンバーが店を出られるのにかなり時間がかかっていました。

今日は、私達メンバー待望の2030歳代女性6人のトランペッターが集まったユニット"brassom"と、対バンドでのライブです。そして、最後には、合同演奏も約束していました。このユニットのバンドマスターの女性と完治さんが知り合いで、私達のライブを見て、是非、一度ご一緒したいとの話でこのライブが、決まりました。私達4人は、娘の様な歳の女の子が、いっぱいで嬉しくてたまりませんでした。まと、女性サポードメンバーのドラマー、ベーシスト、キーボードプレイヤーも知り合いの方で、キーボードの方は30年ぶりに再会した方でした。嬉しくて、大きく盛り上がりました。

私達のリハーサルからです。この店は、機材が充実していて、良い音響でした。良い感じでリハーサルを行い、最後に、brassom6人と共にsissy strutをリハーサルしました。それぞれ頑張って一発ソロをされていました。

PAの若いお兄さんも頑張って、やってくれてます。

近くに、あの揚子江ラーメン屋さんを見つけて、皆で喜んで食べました。あっさり味ラーメンの真髄、とても美味しかったです。

サー本番です。

先ずは、brassomの演奏です。ジャズの曲から、ファンキーナンバーそして、北の宿の様な演歌曲まで、トランペット6人のアンサンブルを駆使する演奏されていました。後で聞いたのですが、全員がヤマハ音楽教室の先生で、3人がジャズの方で、後3人がクラシックの方でした。全員が編曲の譜面を作成されます。人気は高く、結構広いキャパの店でしたが、満員になっていました。レパートリーは、多いらしく、たっぷり演奏をされました。ohyeah!大きな声援と拍手を浴びておられました。

さー、私達の番です。気分は、かなり良い感じです。

いつものAのシャッフルブルース、Doodlineから、続いてnothig personをファンキーにやりました。今日は、ワンステージ構成です。インストバラードのlowns"やり、僕は、something  you gotを、完治さんは、woo la laを、晴三さんは、カリンバ曲と歌を続けました。

大きな声援と拍手をいただきました。最後に"陽炎"と言う完治さんのオリジナル曲を、目一杯盛り上げてやり、you  bring the sun out(レゲエで!)で、心地よくなるようサウンドにして終演となりました。最後にbrassomのメンバーを呼び込み、sissy strutを(親子対決)賑やかにやり、ライブを終えました。

応援していただいたお客さん、お店のスタッフの方々ありがとうございました。最後はお店で、私達メンバー4人とbrassomのメンバー6人の総勢10人で楽しい、でもささやかな打上げをしました。



2019年11月14日木曜日

8日、高槻hidawayにて、brand new fifty'sのライブでした。

8日(金)、brand new fifty's、秋の3日間ツアーが始まりました。
まず初日は、大阪高槻市のJR摂津富田駅から徒歩14分のシャッター商店街の一角にある、hidawayと言うお店です。funkyな、姉妹がやられているお店で、クンチョウさんを応援をされていて、関西や関東から内容の濃いミュージシャンが多くこられている最高のお店です。
brand new fifty'sは、全員60歳代のおっさん4人バンドです。年に2回集まるバンドですが、それぞれが活躍されているメンバーばかりです。
hidaway5時入りで、全員集まりました。再会の嬉しい挨拶をしました。先ずは、セッティングからです。楽器の配置、人の場所等決めて、音が出るところまでできると、4人が譜面などを持ち寄り、今日の構成・曲順などを相談し、決めました。さー、それに沿って、リハーサルです。このユニットは、東京からの石井完治さんのオリジナル曲と、いろいろの名曲等、そして、ドラムの中村岳さんを除く3人の歌が絡む構成です。5分の3が、インスト曲になります。どの曲も私に撮っては中々難しい曲ばかりですが、ブルースから一歩飛び上がった感じがするユニットです。でも、僕は、その中で、ブルースを弾きます。良い感じで、リハーサルが済み、美味しいカレーをいただき、本番を待ちます。
嬉しいお客さんがワイワイ来ていただきました。とても嬉しいです。
いつものAのシャッフルブルース曲、Doodlineから、そして連奏で、nothig personをファンキーにやります。大きな拍手と声援をいただきました。今度は、スローで綺麗なインストバラードのlawnsをやりました。僕の歌でjumpin'  blues そして、クルセーダーズのmama told me sofunkyにやり、前半を終了しました。お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
休憩後、後半です。一曲目は、今回、女の子のユニットbrassomと、最終日にコラボ演奏をするための曲として、sissy strutと決めていたので、この曲をやりました。
晴三さんのカリンバ曲、そして、完治さんの亡くなられた友人が、作られた、HOO-LA-LA、僕が、something  you gotと、ボーカル曲が続きました。
お客さんからは、大きな拍手をいただきました。次に"陽炎"と言う完治さんのオリジナル曲を、そして最後にランディークロフォードの曲で、 you  bring the sun out(レゲエで!)をやって終演となりました。大きなアンコールをいただき、water is wideをやり、演奏を終えました。その後は、楽しい打上げをしてもらい、楽しい時間を過ごしました。応援してくださったお客さん、お店の姉妹ママさん、ありがとうございました。

2019年11月12日火曜日

13日・14日・15日のライブです。よろしくお願いします。

13日(水)大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近
@S.O.Ra
"マッキン ファイブ"
マッキンさん、井山あきのりさん、西川まさひささん、高木太郎さん
14日(木)大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近
@S.O.Ra
"8823 the blues band"
山田晴三さん、堀尾哲二さん、酒井ちふみさん
15日(金)大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)
@zumi
晴々blues knight
山田晴三さん、
スペシャルゲスト:小林エミさん

2019年11月10日日曜日

明日、11日(月)blues trio 、庄内looseで、ライブです。


11日(月)大阪 庄内駅から徒歩5
@ Loose
"blues trio"
トシ新町さん、山田晴三さん

4日、西成の難波屋仮店舗で、カッパオリオンズのライブでした。

4日、西成の飛田近くにある商店街の一角に、難波屋さんの仮店舗があります。中国系のカラオケスナックがいっぱい並ぶ一角を通り過ぎて、お店に着きました。お店の方が来ておられないので、マスターに連絡して、了承を得て自分達で店に入りました。
今日は、久し振りのカッパオリオンズ、パズヲさん、井山アキノリさんと私のトリオライブでした。
お店の中は、どんどんと荷物が増えて置いてあり、一瞬倉庫のように思えました。グランドピアノを弾くように蓋を開け、ギターアンプを用意し、マイクのセッティングを行い、音が出るようにるまで、頑張りました。3人で音を出すとやりやすい感じになっていました。僕と井山さんのマイクもチェックして、直ぐにリハーサルは終わりました。少し腹ごしらえをして本番を待ちました。パズヲさんは、曲順を考えていました。同じkeyの曲が続かないよう配慮もしてもらいました。本番前、凄くいっぱいのお客さんが来られ、びっくりです。全部パズヲさんがやっているmusic bar""のお客さんで、パズヲマスターの応援に来てくださいました。また、リハーサルに来ていて、本番に帰ってくると言っていた、貴重なお客さん3人男性と3人女性も戻って来てくださり、超満員になりました。有難い気持ちで、感謝しかありません。
サー本番です。"カッパのテーマ"から、これは"ピエー"と叫ばなくてはならず、とても大変です。"いっぱい僕を""i'm just blue"パズヲさんのテーマだと井山さんは言う"貧乏くじを引いてしまった""memory"the band風にやりました。久し振りで、新鮮な気持ちで演奏することができました。パズヲさんも久し振り感は出ていましたが、一生懸命で、良かったです。さて、後半です。井山さんのリチャードグレーダーマン風のアンパンマンソングからアンパンマンプギウギに変化し、満員のお客さんを魅了しました。また、僕とデュオで、ニューオリンズの"don't just know it"をやり、僕は、"will the circle"をセカンドラインでやりました。井山さんのセカンドピアノが、ドクタージョンでした。
"満州鉄道"をことを歌った曲、"歩こう""だけどあの子を愛してる""青い月の夜""Gのブルース""恋をしようぜ"では、お客さんにもコーラスをしてもらい楽しみました。大きやアンコールをいただき、ノリの良い、""の曲をやって終演となりました。パズヲさん、頑張りました。
満員のお客さん、お店のスタッフの方々、本当にありがとうございました。後は、近くの釜晴に行き、思い切り打ち上がりました。
名ピアニスト&迷司会者の井山さんの写真が無くてすみません!