2023年5月27日土曜日

6月のライブスケジュール、15日以降の開場・開演時間について

15(大阪阪急庄内駅から徒歩8

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

"blues trio"

トシ新町さん、山田晴三さんとのtrioです。

開場19:00 開演19:30


17(大阪 松屋町筋

@Teasin

http://teasin.jimdo.com/?mobile

伊藤君&lusy(lucky)duoのゲストで、出演します。

開場19:00 開演19:30


18()大阪府茨木市モノレール摂津駅から徒歩3

@Jack Lion

http://jacklion.net

大山大吾郎さんデビュー55周年記念ライブ

"amigo's"

大山大吾郎さん、八木のぶおさん、山田晴三さん、 

吉田このみさん、羽地直子さん

開場18:00 開演18:30


22(大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近

@S.O.Ra

http://www.joyful-noise.net/sora/access.html

"8823 the blues band"

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん

開場18:30 開演19:30

2023年5月26日金曜日

6月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。


6月のライブスケジュールです。

よろしくお願いします。


2(大阪市松屋町 実和ビル3

@ LAMP

https://m.facebook.com/CafeandBarLAMP/

"perfect blues duo"

森俊樹さんとblues duo liveです。

開場19:00 開演19:30


3(大阪阪急庄内駅から徒歩8

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

木村円さんとblues duo ライブです。

開場19:00 開演19:30


9(京都 下立売通大宮南へ東側

拾得

http://www2.odn.ne.jp/jittoku/

8823 the blues band 企画

☆ Mr.Lefty's BLUES BAND(from 小倉)

Lefty Toi(Vo&Gt)、大島ラッシュ(Vo)

渡辺光一(Vo&Hp)、渡辺儀邦(B)

濱野翔(Gt)

☆8823 The Blues Band

酒井ちふみ(Vo)、田中晴之(Gt)、山田晴三(B)

開場17:30 開演19:00 


10(京都 地下鉄東西線東野駅から徒歩3

@Live music bar 58

http://livestudio58.iza-yoi.net/

"山科 弦祭 support live"

田中晴之& the shufllers

池上宏一さん、四宮知之さん、小竹直さん、藤田真弥さん

対バンド

blues de trio

開場19:00 開演 私達は、20時過ぎ開始予定


11(心斎橋三ツ寺会館

えん

https://m.facebook.com/events/barえん/in-the-peace-live-at-bar-えん/884466775025101/

"仲豊夫さんとduoライブです。"

開場19:00 開演19:30


15(大阪阪急庄内駅から徒歩8

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

"blues trio"

トシ新町さん、山田晴三さんとのtrioです。


17(大阪 松屋町筋

@Teasin

http://teasin.jimdo.com/?mobile

伊藤君&lusy(lucky)duoのゲストで、出演します。


18()大阪府茨木市モノレール摂津駅から徒歩3

@Jack Lion

http://jacklion.net

大山大吾郎さんデビュー55周年記念ライブ

"amigo's"

大山大吾郎さん、八木のぶおさん、山田晴三さん、 

吉田このみさん、羽地直子さん


22(大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近

@S.O.Ra

http://www.joyful-noise.net/sora/access.html

"8823 the blues band"

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん

2023年5月24日水曜日

広島JIVEという、薬研堀と言う東洋1大きい歓楽街の中にあるライブハウスでバンドでのライブでした。

4月15日(土)、くんちゃんとケンボウさんに良くしてもらって、快適な朝を迎えました。ゆっくりして、ケンボウさんと野球の事、以前行った風呂屋さんが無くなった事などいろいろ話しました。
今日は、広島JIVEという、薬研堀と言う東洋1大きい歓楽街の中にあるライブハウスでバンドでのライブです。
マスターは、元柳ジョージさんと一緒にkeybord playerとして、活動されていた方です。
4時入りでお店に着きましたが、少し早くついた様でした。
今日は、昨日のキング増本さんとシローさんと、ドラムにタツゾウさん、ピアノにMONGOLさんが加わり!バンドサウンドです。
3つのblues bandが、出演するblues eventで、持ち時間は、40〜50分です。僕と増本さんとで殆どを歌い、シローさんも一曲歌うっと言う感じで、リハーサルが進みました。出番が最後なので、リハーサルは、1番でした。
リハーサルです。暫くで、バンドサウンドもまとまり始め、リハーサルを終了しました。数件隣のビルの3Fに控室がある事から、そこで本番まで腹ごしらえをして、ゆっくり過ごす事となりました。タツゾウさん以外の(くんちゃんを含む)皆さんは、けっこうアルコールを飲まれました。楽しい会話で時間がどんどん経過してゆきました。
全体のライブが始まるので、お店に観に行くことになりました。ただ、凄く満員状態で、店の中に入れない状況でした。king増本さんが、他のバンドの方の働きで、お陰様で今日は、満員になりました。有難い事で、毎回こうは行きませんと、話されていました。
さー、本番です。
一曲目からお客さんの方が、覇気がある感覚でした。私の歌う、t-bone shuffleからです。
ピアノのゴンザレスさんが、リハーサルとはかなりテンションが違って、最初からぶっ飛ばす感じのソロを弾かれていました。バンド演奏は、やはり楽しいです。増本さんも、go in to chicagoを良い感じで歌われました。
シローさんも日本語でbluesを面白く歌われました。これが彼の優しさです。大盛況で、終わることができ、アンコールもいただき、終演となりました。
賑やかな、美味しいお好み焼きの打ち上げもしていただき、大感謝です。
king増本さん、シローコリーさん、そして、くんちゃん、ケンボウさん、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

2023年5月18日木曜日

お知らせ 70年代京都のブルーズシーンについて

永井"ホトケ"隆さんが、
木村英輝キーやんと70年代初頭の京都のカルチャーとブルーズシーンの始まりのスリリングな時代のトーク&ライブをされます。
よろしくお願いします!
https://www.smash-jpn.com/live/?id=3916

☀晴之⛄

2023年5月16日火曜日

4月14日(金)、広島県三原市の新幹線三原駅から直ぐの所に、"はるのんcafe"と言う、ライブができるcafeで、広島のプロミュージシャン、シロさんとキング増本さんが、ゲストとして、私を呼んでくださりのライブでした。

4月14日(金)、広島県三原市の新幹線三原駅から直ぐの所に、"はるのんcafe"と言う、ライブができるcafeがあります。
そこで、広島のプロミュージシャン、シロさんとキング増本さんが、ゲストとして、今日、明日と2日間、私を呼んでくださいました。とても嬉しく有難い事でした。
この"はるのんカフェ"は、シローさんがブッキングしてくださいました。
さー、リハーサルです。これで、本日のライブの良さが決まると思い、臨みました。課題曲として、meisio parkerのeverything you've gotと santanaの哀愁のヨーロッパでした。どちらも非常に難しく、思い切り練習しましたが、リハーサルでなかなかうまく行きませんでした。
後は、僕もキングさんの歌える曲を持ち寄り、シローさんも2曲日本語で歌われました。
一曲目のインストは、meisio parkerの曲です。なかなか難しかったです。
後は、僕はt-bone shuffle、stormy monday blues、honest i do等やりました。キングさんは、得意のbluesを良い感じでされました。
お客さんが素晴らしく、暖かく見守っていただいて、凄く盛り上がって来ました。シローさんは、Aはfunk beatの日本語でした。けっこう際どい下ネタの曲でした。
さー、後半です。
santanaのEuropaもやりましたが、失敗も多少あり、シローさんもやっぱり"皆、人の子よ"とMCがありました。それで!また、お客さんからは拍手が湧きました。
キングさん、私、シローさんがそれぞれ歌を歌い、良いソロを引いて盛り上がって行きました。
最後には、キングさんは、dark end streetを、僕はwill the circle be un brokenをやり、ライブを終えました。
暖かい大きなアンコールをいただき、最後は、sweet home chicagoで、終焉とさせてもらいました。
ママさん(ママさんからは、また、来てねと、ワインをもらいました。)PAの方、本当にお世話になりました。
後は、お客さんといろいろ、語らい、美酒を交わしました。
今日の泊まりは、僕の泊まりを優しく受け止めてくださる、くんちゃんとケンボウさんです。真の心のブラザーだと確信している人達です。
本当にありがとうございました。
感謝です。
自宅についても、ご馳走で、ゆっくり飲みました。

2023年5月14日日曜日

6月9日(金)、是非、拾得へ、来てください。

北九州小倉の名物ブルースバーマスター、レフティさんこと都井 康広さんが率いる、その名もMr.Lefty's BLUES BANDが6月9日(金)京都の老舗ライブハウス拾得に8823と共に登場です!

北九州市小倉で「Mr.Lefty's」と言うブルースバーを経営されているレフティさん。小倉で開催された「紫川ブルースフェス」の首謀者であり、毎年本場のシカゴに通うブルース愛好家であり、シカゴブルースをこよなく愛するブルースマンです。そんな彼を慕う若きブルースメンを従えてバンドで、京都でライブをやりたいと言う熱い気持ちを込めて、京都に来られます。

ミスターレフティーズは、8823が自力ツアーで初めて九州入りした時に、お店満杯のお客様と沢山の投げ銭で8823を迎えて下さったお店で、ブルースメンのツアーを応援してくれる貴重なお店の一つでもあります。京都のみならず、関西のブルース好き、音楽好きの皆様、ぜひ6/9は拾得にお越しください。8823が先攻でレフティーズバンドが後攻です!!
どうぞ応援をよろしくお願いします\(^o^)/
ご予約は酒井まで、コメント、メッセンジャーでお願いします。

6/9(金) Mr.Lefty's BLUES BAND/8823 The Blues Band@京都 拾得
出演
Mr.Lefty's BLUES BAND
Lefty Toi(Vo&Gt)
大島ラッシュ(Vo)
渡辺光一(Vo&Hp)
渡辺儀邦(B)
濱野翔(Gt)

8823 The Blues Band
酒井ちふみ(Vo)
田中晴之(Gt)
山田晴三(B)
堀尾哲二(Ds)

開場17:30 開演19:00 終演21:00 料金3000円
tel:075-841-1691
予約:jittoku@hotmail.co.jp
京都市上京区大宮通下立売下る菱屋町815 
http://www2.odn.ne.jp/jittoku/

2023年5月13日土曜日

4月13日(木)、大阪庄内にある、blues live & barで、 blues trioのライブがありました。 

4月13日(木)、大阪庄内にある、blues live & barで、 blues trioのライブがありました。 
blues trioのメンバーは、トシ新町さんと山田晴三さんと私です。
6時入りで、お店に行きました。
お店は、マスターが、いつもすぐに音が出せる様にセッティングしてくれていて、3人集まった時点で、即リハーサルを始めました。
良い感じの音になったので、リハーサルを終えると、直ぐに、北海道羅臼町にお住まいのキムさんが、わざわざ観に来てくださいました。なんとありがたい事でしょう!嬉しい挨拶を行いました。
また、アメリカ在住のギターに詳しい方も久し振りに、日本でしばらく仕事があると来てくださました。いつもの嬉しい方々も来てくださり、楽しさいっぱいです。
さー、本番です。
一曲目は、4beat swingです。そして、slow bluesと最初から良い感じですスタートです。
stormy monday blues、shuffle曲のcountry girl、8beatの snachi back and hold it、balladeでは、 rainy night in georgia、georgia on my mind、slow blues等、moodを大事に炸裂しながらやりました。
気がつくと、キムさんとも親友で、トシさんとも同級生の豊ヤン夫妻も来てくださり、本当に嬉しいです。
大盛り上がりのお客さんからは、沢山お声がけをいただきました。
さー、後半です。
nothing but the bluesをやり、新町さんのギター曲をやりました。all forks、Louisiana、travel in my mind、İstanbul等、良い感じでやりました。
second lineの曲で、check on my babyを楽しく演奏しました。
良いballadeのbrightest 〜をやりました。
最後は、got my mojo workin'、そしてアンコールにstar dustをやってライブを終えました。
お客さんも私達も盛り上がり、良い演奏になりました。
いっぱい、応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、有難うございました。写真は、世界遺産の羅臼の山の景色です。

2023年5月11日木曜日

4月8日(土)、福岡県飯塚市にあるあるライブハウス@in HULOTで、先輩の金丸さん、大坪さん企画のライブがありました。

4月8日(土)朝8:00和歌山発の特急黒潮号にのり、新大阪からのぞみ号で、博多へ、博多から飯塚に行くためのJRに乗り換え、飯塚の一つ手前の天道と言う駅で、13時過ぎに到着しました。
僕の学生時代のベーシストの先輩である大坪さんが迎えに来てくださっていました。今日のライブの主催者は、同じ学生時代のブルーズギターリスト先輩の金丸さんでした。
金丸さんと大坪さんは、子供の頃から同郷で、音楽仲間でした。
"実は、この日記を書いているのは、5月10日なのですが、4月27日に、金丸さんが亡くなったと、大坪さんから連絡がありました。3週間前には、25年ぶりに再会、45年ぶりに、飯塚のライブハウスで、金丸さんとブルーズデュオライブをやり、大坪さんとも数曲交わり打ち上げ後、僕と金丸さんとツインのホテルに泊まり、朝まで、ブルーズ談義に花を咲かせた人が、亡くなったと聞かされ、それは、どうしてだ!と、気持ちのやり場がない感覚に陥りました。"
大坪さんは、大阪で長くスキップ楽団のベーシスト(たらいベース含む)として、活躍され、多くの知り合いミュージシャンを飯塚に呼ばれている、素晴らしい人です。8823the blues bandも何度もお世話になっています。
先ず、駅から大坪さん宅に連れて行ってもらって、大坪さんのオリジナル曲を息子さんとされのに参加するため、簡単にリハーサルをやり、昼食をいただきました。そして、飯塚の繁華街にあるライブハウス@in HULOTへと行きました。
大坪さんが急遽、呼ばれたドラムの方が来ておられました。金丸さんが、同じバンドの女性ボーカリストを呼んでおられました。大坪さんと息子さんのわたる君とのリハーサルをされました。金丸さんは、奥さんの車で来られるのですが、少し遅れておられる様です。金丸さんが来られたのですが、かなり歩きにくそうに感じましたが、声は元気でした。
座りにくそうですが、ギターは、弾けそうで、金丸さんとのblues duoのリハーサルを2〜3曲のみやりました。
ドラムと大坪さんのベースが入っての、バンドでのリハーサルのオリジナルのみリハーサルをやりました。
そうこうしていると、お客さんがドンドン来られる、ビックリです。金丸さんと大坪さんの同級生の方々が、続々と来られ、見る見るうちに満員状態になりました。
近くのホテルにチェックインを済ませ、着替えをして!本番のライブに備えました。
さー、本番です。先ず、大塚さんの弾語りです。そして、大坪さんの息子わたる君が加わりました。ウォッシュボード等を演奏し、最後は、1950年代のグヤトーンのギターで!超パンクな演奏もされていました。
次に、僕と金丸さんとのブルーズ・デュオ・ライブです。最初に、僕がt-bone shuffleからstormy monday bluesをやりました。また、onest I doもやりました。金丸さんは、8beatで、evryday's
i have whe bluesを歌われました。
その後、大坪さんがベースで参加され、ドラマーが入り、金丸さんがアメリカテキサスに旅行された時のオリジナルバラードをやり、最初に来ておられた、女性ボーカルの方が参加、honky tonk woman等を歌われ、大きな拍手をいただき、ライブを終えました。後片付けを行い、大坪さんと金丸さんに、近くのとても美味しい魚のお店に打ち上げで連れて行ってもらいました。美味かったです。その後、大坪さんとも分かれ、金丸さんとホテルに帰りました。
ホテルでは!朝まで、ブルーズの話、学生の時の話に花が咲き、とても良い時間を過ごしました。
翌朝、金丸さんはとても調子が良いと、言っておられて、金丸さんの大きな家に連れて行ってもらいました。
金丸さんの弟さんの差し入れの菓子や有名な中華料理屋さんから海鮮焼きそばを出前してもらい美味しく食べました。そこでも、ずーっとblues談義をしていました。
大坪さん夫妻が、15時発の電車で帰るため、天道駅に送るため迎えに来てくださいました。金丸さんと別れを惜しみながら、京都に向かって出発しました。
駅では大坪さん夫婦に、電車がつくまで、一緒にいてもらい電車に乗りました。九州福岡飯塚の旅は、最高でした。また、その後、金丸さんが亡くなられ、驚きと、哀悼の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。

2023年5月6日土曜日

4月7日(金)、和歌山市内にある、ライブハウスの老舗"old time"でのアニキ(川端さん)のライブにゲストで呼んでいただきました。

4月7日(金)、和歌山市内にある、ライブハウスの老舗"old time"でのアニキ(川端さん)のライブにゲストで呼んでいただきました。
4時半に和歌山駅で、アニキと待ち合わせをして、先ず駅前にある宿にチェックインを済ませました。
そして、車でold timeまで行きました。入るとマスターが1人で、お店におられました。
先ず、僕がやるbluesのリハーサルをやりました。アニキに手伝ってもらいました。そして、アニキがやるオリジナルを含むアニキのステージのリハーサルをやりました。良い感じになりました。
お店の向かいにある、和歌山ラーメンのお店に行きました。とても美味しかって、出る時にはお客さんが並んでおられました。
開演まで、店の隣にある控え室にて、本番を待ちました。
アニキといろいろ有意義な話ができました。これからも音楽活動を続けたいと強く思いました。
さー、本番です。お客さんは、ほぼ満席です。とても有難い事です。嬉しい久しぶりの方々が多くおられます。
最初、アニキが、1人で数曲されました。長く音楽を愛して演奏をされて来られた深みを感じました。
僕が、呼び出されて、blues timeです。
先ず、freddy kingのhideawayから始め、t-bone shuffle、stormy monday bluesと、 t-bone warkerの曲をやりました。乗りのあるsomethig you gotもやりました。次に大好きなjimmy reedのhonest i doをやりました。
最後に、ニューオリンズのお葬式の歌、will the circle be un brokenをやって、前半を終了しました。
お客さんには大きな拍手と声援をいただきました。
さー、後半です。アニキの歌と演奏に入り込んで合奏します。
先ず初めに、大ヒット曲のmy girlです。完全にアニキの世界になっていました。素晴らしい!
次に、"サムクックの様に"と言う、アニキのオリジナルです。良いballadeです。間にはサムクックの大好きさを思わせるメロディーが、入り込んでいます。
Stevie wonderのplace in the sunから this little rights of mineを日本語で、完全にアニキの世界で歌われました。沢山のお客さんもコーラスに参加されていて、素晴らしい雰囲気です。
i fill earth move、キャロルキングの曲ですが、独特のマイナコードを駆使したjazz fillingの様な感じでやりました。
最後に、アニキのオリジナルで、"ウッドストック"と言う、素晴らしいballadeで締めくくりました。2コード進行でフリーのギターソロもさせてもらいました。
お客さんからは、大きなアンコールもいただき、i belive in musicを全員の大合唱でやり終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、スタッフの方々、そしてアニキ、本当にありがとうございました。
お客さんも交えて打ち上げを行い、いろいろ話し、宿に帰りました。

2023年5月4日木曜日

4月6日(水)、大阪西成にある"難波屋"さんで、toshi shinmachi bandのライブがありました。

4月6日(水)、大阪西成にある"難波屋"さんで、toshi shinmachi bandのライブがありました。メンバーは、Vo.トシ新町さん、G.畑ひろしさん、B. 李庸恩さん、
Dr.Larry Lansomeさんで、Larryさんは、アメリカに少しの間帰国される為、今日は、お別れ会ライブの日でした。
5時半入りで、お店に行きました。
全員が集まり、リハーサルを開始です。2〜3曲やったところで、お客さんが、どんどん入ってこられて、リハーサルを終了しました。新町さんは、ブルーズハープをアンプリファインドで、演奏されました。
本番まで、少しお店の入り口付近で待機しました。
お客さんは満員です。本当に有難いことです。
今日は、stormy monday bluesから始めました。shuffle曲のcountry girl、8beatのsnachi back and hold it、balladeでは、 rainy night in georgia、georgia on my mind、slow blues等、moodを大事に炸裂しながらやりました。お客さんには大きな拍手をいただきました。
大盛り上がりのお客さんからは、沢山お声がけをいただきました。
さー、後半です。hallelujah、nothing but a blues、balladeの since i fell for youやrainy、who's been tolking、don't let me be lonly tonightを良い感じでやり、second lineの曲、check on my babyも、楽しく演奏しました。
後半は、もっとお客さんも私達も盛り上がり、良い演奏になりました。
いっぱい、応援していただいたお客さん、マスター、スタッフの方、有難うございました。
Lurryさんとのしばしの別れの挨拶もゆっくり交わし、今日のライブを終えました。ありがとうございました。

2023年4月27日木曜日

5月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。


5月のライブスケジュールです。

よろしくお願いします。


1(京都熊野神社前交差点を西へ10m南側のビル1F

@エル・ラティーノ

https://www.google.co.jp/amp/s/s.tabelog.com/kyoto/A2601/A260302/26000115/top_amp/

永井"ホトケ"隆、初めての弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリース記念ライブツアー、第3弾ライブ

永井"ホトケ"隆さん

田中晴之

open 18:00     start19:30


2() JR石山駅から徒歩5

@Four Bars

https://m.facebook.com/pages/biz/topic_bar-大津市粟津町17-14-%EF%BF%BD520-0832/Four-Bars--167404060330743/?locale2=ja_JP

永井"ホトケ"隆、初めての弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリース記念ライブツアー、第3弾ライブ

永井"ホトケ"隆さん

田中晴之

open 19:30     start20:00


3(大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近

@S.O.Ra

http://www.joyful-noise.net/sora/access.html

"ホトケのブルーズ講座 Vo25"

「最初ブルーズは 自分に向かって歌われた」

open 18:30     start19:30


4(大阪市松屋町 実和ビル3

@ LAMP

https://m.facebook.com/CafeandBarLAMP/

永井"ホトケ"隆、初めての弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリース記念ライブツアー、第3弾ライブ

永井"ホトケ"隆さん

田中晴之

open 18:30     start19:00


5(神戸市灘区水道筋商店街内

@ ×100

http://x100.o.oo7.jp/

永井"ホトケ"隆、初めての弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリース記念ライブツアー、第3弾ライブ

永井"ホトケ"隆さん

田中晴之

open 18:00     start19:00


6()東三国

@居心

sumibiyaki.ishin@gmail.com

永井"ホトケ"隆、初めての弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリース記念ライブツアー、第3弾ライブ

永井"ホトケ"隆さん

田中晴之

open 17:30     start18:30


7(大阪阪急電車富田駅から10

@ HIDEAWAY

http://hideaway-qc.com/

永井"ホトケ"隆、初めての弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリース記念ライブツアー、第3弾ライブ

永井"ホトケ"隆さん

田中晴之

open 18:30     start19:30


10(大阪 西成警察署近く

難波屋

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779 

"toshi shinmachi band"

トシ新町さん

畑ひろしさん

李庸恩さん、

鈴木泰徳さん 

開場18:00 開演19:00


11() JR西舞鶴駅前から徒歩2

@Blues Bar Dockery Farm

http://p26.everytown.info/p26/141/0773762141/BLUES%E3%80%80Bar%E3%80%80DOCKERY%E3%80%80FARMS/top.html

"three bones"

団篤史さん

篠原ひろしさん

開場19:00 開演20:00


13(堺東から、徒歩10

@T-Clef

https://amp.retty.me/r/100001597434

木村円さんとBlues Duoライブです。

開場19:00 開演19:30


21(大阪 JR塚本駅から徒歩3

ハウリン・バー

http://www.howlinbar.com/a3/livesc/live.htm

"toshi shinmachi band"

トシ新町さん

畑ひろしさん

李庸恩さん、

鈴木泰徳さん 

開場18:00 開演19:00


25(大阪阪急庄内駅から徒歩8

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

"Blues Trio"

トシ新町さん

山田晴三さん


26(岡山市北区

@Desperado

http://www.desperado-okayama.com

"宇崎竜童、野本有流 & 御堂筋ブルース・バンド"

宇崎竜童さん

野本有流さん

南角光児さん

土井淳さん

高木太郎さん


27(福岡博多の中州

@Gate's 7

http://www.gates7.com

"宇崎竜童、野本有流 & 御堂筋ブルース・バンド"

宇崎竜童さん

野本有流さん

南角光児さん

土井淳さん

高木太郎さん


28(宝塚・逆瀬川 宝塚市役所横

@Rainbow Studio & Live Cafe

http://rainbowstudio77.web.fc2.com

8823

山田晴三さん

堀尾哲二さん

酒井ちふみさん

2023年4月18日火曜日

4月1日(土)、最後の桜日和に、"春の弦祭コンサート"があり、木村円さんとduo bluesをやりました。

4月1日(土)、朝から素晴らしい天気です。最後の桜日和です。風が吹くと桜吹雪が舞い散ります。この気候と天気と桜に心から感謝です。
11時に"春の弦祭コンサート"開始です。
ステージは、贅沢に本堂の前にステージを作り、野外ステージです。
僕は、11時半頃に到着、桜の下のベンチに腰を掛け、皆さんのライブパフォーマンスをゆっくり鑑賞していました。ピアノ弾語りの若い女性、背の高い格好良い男性のギター弾語り、女性のギター&ピアノの弾き語りの方等、観ていました。
市川よしえさんの弟さんも、エレキギターの弾きたりで、出ておられました。
少し話をさせてもらいました。
数台出ているキッチンカーも、繁盛している様です。家族連れの方々も桜もコンサート楽しんでおられる様でした。
今日のライブの相棒、木村円さんが来られました。曲の打ち合わせ等をやり、出番を待ちました。出番前になると知り合いの会うだけでも嬉しいお客さん、石山fourbarsの仲間や、エルラティーノのマスター、アッコちゃん、いつも58で応援してくださる方々も来られて、大盛り上がりで楽しみました。
さあー、本番です。
昼間のブルースも良いものです。
セッティングを済ませ、春の暖かい風を受け、桜を見ながらのライブ開始です。
Saint Louis blues、on the
sunny side of the streetと続け大きな声援と拍手をいただきました。
gee babyと思い切り静かにスローでやり、最後にcountry roadをやって終了にしました。
その後は、兎さん、そしてトリは、太一さんが勤められました。
終始良い天気に恵まれ、最高の弦祭日になりました。
出演された方々、応援してくださったお客さん、嘉数さん、ロクさん、スタッフの方々本当にありがとうございました。

2023年4月14日金曜日

3月25日(土)・26日(日)、くんちょうさん、山田晴三さんと私のトリオ"Q晴晴"で、四国の徳島市と東香川市を回りました。

3月25日(土)・26日(日)、くんちょうさん、山田晴三さんと私のトリオ"Q晴晴"で、四国の徳島市と東香川市を回りました。 
山田晴三さんに、僕の自宅に迎えに来てもらい、京都東から高槻に行き、くんちょうさんを迎えに行き、くんちょうんのアンプも乗せて、徳島を目指しました。
徳島のRickyと言うお店で、5時15分入りでした。ここ2年前くらい前から、出身地である徳島に帰ってきておられる、阿部さんも、今日は、ドラムを叩きにこき下さると言う事でした、
お店に着くと、既に阿部さんは来ておられて、嬉しい挨拶を交わしました。
3人は、道を挟んでの宿泊施設にチェックインをしに行き、直ぐに店に戻りました。そして、しっかりリハーサルを行いました。阿部さんの入る曲も概ね考えて、リハーサルを終えました。
そして、徳島ラーメンを食べようと探しましたが、空いておるお店が無く、うどん屋も駄目で、お好み焼き屋さんと考えましたが、1軒目はいっぱいで断られ、2軒目で、入れることになりました。
昔ながらの美味しいお好み焼き屋さんで、美味しかったです。
美味しくいただき、お店に戻ると、gumbo & Rulli'の方が、演奏をやっておられました。良いサウンドでした。ニューオリンズの感じが、よく出ていました。
さー、私達の本番開始です。
いつものようにroute66で始めます。
お客さんからは、大きな拍手をいただきました。素晴らしい、balladeやfunkyなナンバーをどんどんやって行きます。
countryの曲をray charlesがやったcring timeを僕も一緒に歌いました。
ライブも中盤に差し掛かった時に、素晴らしいdramerの阿部さんに登場してもらい、4人での演奏となりました。funkyさが、増しました。
just a little bit、working the dog、lickin' stick等バッチリでした。
大きなアンコールをいただき、love me tenderで、ライブを終えました。徳島の皆さん、マスター、スタッフの方本当にありがとうございました。
その後は、gumbo & Rulli'sのメンバーと私達3人で軽く打ち上げに行きました。メンバーさん、ありがとうございました。
翌日、朝10時に宿を出て、3人で丸池うどん店に行きました。
常に長蛇の列ですが、お客さんの回転も早いので、並で待ちました。そして、美味しくいただきました。
1時頃、高松自動車道を走り、東津田インターチェンジを降り、少し海沿いに走って、手前でコーヒーを飲み、full on the hillに着きました。
マスターの秋吉さんは、くんちょうさんとは、50年以上前からの友人で、長く一緒に音楽の仕事をされていました。電話では話されていましたが、久しぶりにお会いになられました。嬉しい挨拶を交わしておられました。見ているだけで嬉しくなりました。
でも、会われた瞬間、いつも一緒にいた友達の様な感じでおられて、くんちょうさんの歌にドラムを合わしたり、一緒にギターを弾いて遊んでおられました。
3人ユニットのリハーサルも終わり、良い感じになりました。秋吉マスターにも、ドラムに入ってもらう事と勿論なりました。
4時にライブ開始です。3時頃から続々とお客さんが来られました。とても嬉しいです。チャンポン慶造さんでのライブや、OCHOでのライブでも、お顔を見る方、子供さんを連れておられる女性の方、秋吉さんが呼んでくださったお客さん、そして、大阪からわざわざ、くんちょうさん見に来てくださったお客さんで、満席になりました。
先ず、秋吉さんと近藤さんのギターと歌とのduoの始まりです。秋吉さんは、渋いR&Bをされ、近藤さんは、bluesをされると言う、面白いユニットでした。
さー、私達のトリオも、2ステージ構成でやる事になりました。一曲目は、やっぱりroute66です。その後は、just a little bitや素晴らしいballadeをやり、前半を終えました。
さー、後半です。
fill like a maiking love、unchain my heartをやり、秋吉さんを呼び込みます。ドラムが入り、完全なバンドサウンドとなりました。バッチリです。
最後のlickin' stickからlove me tenderをやり、終演としました。お客さんは、ゆっくり嬉しい挨拶をして帰られ、最後、メンバー、秋吉さん、大阪の友人達で、いろいろ話をした後、帰路に着きました。いっぱい応援をしてくださったお客さん、秋吉マスターさん、近藤さん、ママさん、本当にありがとうございました。無事に3人での四国ツアーが終わりました。

2023年4月10日月曜日

3月24日(金)、大阪なんばリバーサイドにある"S.O.Ra"で、8823 the blues bandのライブがありました。

3月24日(金)、大阪なんばリバーサイドにある"S.O.Ra"で、8823 the blues bandのライブがありました。
メンバーは、堀尾哲二さん!山田晴三さん、酒井ちふみさんと私です。
4時半入りで集合しました。JRで大阪に着く途中、踏切の停止ボタンをが押されたため、角にしたと、6分ほどとくれていました。おけれる旨を連絡していたのですが、結果は、1番に着きました。
今日のoperatorの方は、いつもやってくれる太郎さんと同じくらいの回数を、やっていただいている、やり易い音作りの方です。
いつもの8823のライブのやり方で、一曲づつ、端折りながらリハーサルをやります。一曲、 nina shimonのi love you lovin wayと言う新曲があり、それは、少し変形のsabありのe-shuffleの曲です。この曲は、しつかりリハーサルをしました。カリンバの音量感の確認、
また、最初のインストが、s.o.b.なので、リハーサルをやりました。
アンコールは、what a difarence day makesなので、これも確認をしました。音の感じは良い感じになりました。メンバーと森下君との5人で、店を出て、地下にあるお蕎麦屋に行きました。
さー、本番です。
バックのリズム帯のメンバー紹介をして、slow blues、2nd line beatのs.o.b.をやりました。凄く真剣に聞いてくださっている感じが伝わってきます。びっくりです。
good time rollの、♪ドロドロ〜♫で、ボーカルの酒井さんを呼び込み、手の合図のbreackから始まりました。wowwow guitarを生かしてconfssing blues、nina shimonのback、有名曲、st.loius bluesをjimmy reed風に、st.loius blues、そして、shuffleで、見返しsongのfather on up the road、16beat one cord soloのdown home specialをやり、休憩としました。
今日のお客さんは、少しおとなしい感じですが、真剣に聞いてくださって、拍手は、しっかりしてくださいます。
サー後半です。
初めての試みで、believe in musicをswing バージョンで、軽くやりました。なかなか良かったです。次に新曲のshuffleで i love your lovin' way 、次に僕が、原曲に近い感じのbeaを強くし、big boss manをやりました。
ここからは、いつもの感じで、8823風のborn under a bad sign 、boogie thing beatで、too late、2beatから16beatのhands off 、funkのリズムでeveryday i have the blues をやりました。大きく盛り上がりました。
大きな声援と拍手でアンコールをいただきました。
kalimba演奏で、southern nightsを気持ち良くやり、最後の綺麗なメロディーのballadeのwhat a difference a day makesで、ライブを終えました。
応援をしていただいたお客さん、お店の
津田さん、橋詰さん、スタッフの方々本当にありがとうございました。

2023年4月8日土曜日

3月23日(木)、大阪の西成警察署のすぐ近くにある、難波屋さんで、"toshi shinmachi band"のライブがありました。

3月23日(木)、大阪の西成警察署のすぐ近くにある、難波屋さんで、"toshi shinmachi band"のライブがありました。久しぶりの参加となりました。
メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、Larry Lansomeさん です。5時半入りで、お店に行きました。李庸恩さん、Larry Lansomeさん は、先に来ておられて、セッティングをされていました。
畑さんが、大きめのバッグを持って来られ、中には、voxと言うメーカーの小さな軽いギターアンプが入っていました。
これがなかなか使えますよーと、畑さん、言葉通り畑さんの音が出ていました。これは、良いですね!と話をしました。値段も安いそうです。
サウンド・チェックを始めると!既にお客さんが来られて、直ぐにリハーサルを止めました。
みるみる間に、お客さんが、超満員になりました。びっくりと感謝でいっぱいです。
トシさんは、今日は、ギターを弾かないと持って来られませんでした。
本番を待ちます。
ドラムのLarryさんが、5月初めに、North Carolinaに数年帰ると言う事で、来月の4月の難波屋さんのライブは、Larryさんの一時さよならのライブにすると言う事を聞きました。
最初から凄い熱気で、どの曲も殆ど、僕と畑さんにguitarソロが回ります。畑さんの凄くblues tasteのある!jazz guitarが、素晴らしく見事です。僕は、全てblues guitarで、表現します。同じ曲でも、やっていて興奮する位、面白く楽しくなります。また、guitar弾き通しの、意思疎通があり、また、そのやり取りがとても楽しいです。
新町さんをそれを楽しんでいるのだと、話されていました。
新町さんの歌は、言うまでも無く、素晴らしいblues歌で、何処かジャンルにこだわっていない感じが素晴らしいです。一曲目から、お客さんの反応が素晴らしく、嬉しくて、ドンドン良い演奏になっています。大盛り上がりの客席で、クールな所を維持しながら演奏を続けます。深い深いbluesの時間です。
前半を終え、休憩後、さー、後半です。
後半も、メロディーの綺麗なballade、slowな blues、second lineのcheck on my baby、moodいっぱいのG-middle tempoの blues等、李庸恩さんbass、Larry Lansomeさん のdrumも、良い雰囲気でbluesしまくります。
お客さんからは、それぞれにお褒めの言葉を投げかけてもらい、本当に嬉しい気持ちになりました。最後は、畑さんguitarをfeatureして、star dustで締めました。大きな大きなアンコールをいただき、it my on foult babyをやり、終演となりました。
強力に応援していただいたお客さん、マスター、スタッフの方、ありがとうございました。

2023年4月7日金曜日

18日(日)、伏見の桃山商店街にある"silver moon"と言うお店で、大好きで、大先輩のくんちょうさんとduoライブがありました。

18日(日)、伏見の桃山商店街にある"silver moon"と言うお店で、大好きで、大先輩のくんちょうさんとduoライブがありました。このお店で、くんちょうさんとご一緒するのは、初めてです。
昨年11月5日に西院ミュージックフェスティバルに、くんちょうさんとduoで、出演した際に、是非、duoで、出演してほしいと依頼がありました。
5時入りで、ローランドのアンプを持ち、お店に行きました。
しばらくするとくんちょうさんも来られました。
早速に、リハーサルです。直ぐに、音は、バッチリになり、店のヤマハのJ-
100のアンプも良い音がしていました。
barなので、本番が8時からと遅く、しばらく時間があるので、2人で、コーヒーを飲みにいきました。途中で、Mさんに偶然お会いし、ご一緒しました。
さー、本番です。
いつもの感じで、route66の4beatから始まります。いつもの感じですが、僕がやる事は、全く変わり、で出しは、くんちょうさんのベースランから始まりますが、歌が入る瞬間、引き継いでベースランをやります。ドンドンと、くんちょうさん、ワールドに入って行きました。
just a little bitのリズムチェンジもうまく行きました。
良い感じで、前半を終えました。
サー、2部です。
完全2人なので、自由自在の感じがあり、my sherry amorでは、ソロの途中で、くんちょうさんがin toのリズムからshuffle beatに変えて遊ばれてきました。僕もその変更に乗り、ソロを楽しました。
最後は、lickin stick〜love me tenderで、ライブを終えました。
マスターと、また、出演させてもらえることになり、8月27日(日)に、決定しました。
沢山のお客さん、晃輝マスターさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。

17日(土)、京都の老舗ライブハウス拾得にて、拾得50周年記念ライブとして、そして、永井" ホトケ"隆さんの初の弾語りアルバム"kick off the blues"発売を記念し、そこに、New Orleansから山岸潤史さんが参加されると言う、僕にとって超スペシャルなライブがありました。

17日(土)、京都の老舗ライブハウス拾得にて、拾得50周年記念ライブとして、そして、永井" ホトケ"隆さんの初の弾語りアルバム"kick off the blues"発売を記念し、そこに、New Orleansから山岸潤史さんが参加されると言う、僕にとって超スペシャルなライブがありました。
後のメンバーは、ボーカルに酒井ちふみさん、ドラムに河井真月さん、羽山智也さんと私のメンバーでのライブでした。
このライブに向けてのワクワク感と緊張感が交差しこの日を迎えました。
数日前からは、山岸さんから連絡が来て、いろんな冗談も交えながら、塩次伸二さんや、服田洋一郎さん、鮎川誠さん達を追悼の気持ちで演奏しようと、心を込めて言ってもらえました。とても嬉しい事でした。
また、僕が待っている白のテレキャスターは、山岸さんがwest road blues band在籍中で、i'll play the blues for youを弾かれていたギターなのです。前の日に、どうしても拾得50周年記念やからあのテレキャスターが、弾きたいと連絡があり、自分のes335と2台を持って行く事になりました。
また、山岸さんが来られることから、Fenderのアンプを用意してほしいと、頼まれていたので、団篤史さんに無理を言って依頼をし、貸してもらい、僕のアンプも自分のtwin riverbを持っていかなくてはならず、団さんに堀尾さんスタジオで待ち合わせ、僕のアンプを積み、山岸さんに貸し出す様アンプと、2台とギターも2台も積んで、拾得を目指しました。
3時入りで、お店行きました。
河井さんと羽山君は、既に来ておられて、僕もセッティングをしました。その後、ホトケさん、山岸さんと来られ、サカチーが来られて、リハーサルを始めました。
全曲、west road blues band時代の曲ばかりです。僕にとっても青春の大好きな曲ばかりです。
tramp、t-bone shuffle、fast time me i blues等どんどんやっていきます。山岸さんのギターは、やはり、New Orleansのベストno1ギターリストです。リズムが素晴らしいし、音の一つ一つの奥が深いと、感じました。世界に羽ばたくギターリストで、素晴らしかったです。
ホトケさんも、素晴らしい歌声とギターでとても嬉しくなりました。
サカチーの曲もやりました。良い感じです。
リハーサル後、皆でキッチンゴンに行きました。
山岸さんは、古くからの友達と、食事に行かれました。
お客さんは、sold outやったので、超満員になりました。
すごい熱気で、びっくりです。
先ずは、ホトケさんの弾き語りの曲を数曲されました。そこに山岸さんが加わり、まて、数曲されました。
お客さんは大喜びで、大きな拍手と、声援の嵐でした。
さー、2部で、私たちの出番です、
僕は!山岸さんと並ぶ感じでの立ち位置でした。ギターの音が交わり、それだけで嬉しいです。
先ず、Trampからです。このwest road B.B.のバージョンが、銀閣寺のパチンコ屋さんの有線でなった事で、大喜びをした事を思い出します。
次にT.Bone Shuffleで、山岸のリフから始まり、僕のテーマが乗ります。
山岸さんが僕のテレキャスターに持ち替えI'll Play The Blues For Youをやりました。流石です。
次に、First Time I Met The Blues、凄く小さい音から始まり、素晴らしいできでした。
次に酒井ちふみざが、ステージ上に呼び出され、.Let Me Love You babyを僕のイントロで始めました。ホトケさんとのduoボーカルで、Something You Got~I Knowをやりました。これは、New Orleansの曲で、山岸さんに教えてもらいましたが、i knowが先にできて、ヒットし、後にsomething you gotがヒットしたらしいです。山岸さんは、i knowでのSAXのソロをフルコピーで弾かれていました。次に、jimmy reedの曲でbaby what you wont me to doをレイドバックしてやりました。お客さんは、大喜びでした。
次にi'd rather go blindをホトケさんは、ひざまづいて歌われました。バッキングをしていても、凄い感動しました。
大きなアンコールをいただき、blues is allright〜sweet home chicagoをやって、終演となりました。
本当にこんなに楽しいライブは、今まで無かったと思うくらい、心と身体がウキウキし、楽しくてならないライブになりました。
いっぱいの最高の応援をしていただいたお客さん、テリーさん、フーさん、広海さん、ありがとうございました。
山岸さんからは、"ハル!またやろう!"と、言ってもらえました。宝物の言葉でした。
山岸さんは、大阪に帰られ、ホトケさん、サカチー、団君と4人で、エルラティーノに行き、打ち上がりました。
皆さん、本当にありがとうございました。

2023年4月6日木曜日

3月17日(金)、JR石山駅から徒歩5分の所にあるfour barsと言う、blues bar&liveのお店で、市川よしえさんと山田晴三さんと私のトリオのライブがありました。

3月17日(金)、JR石山駅から徒歩5分の所にあるfour barsと言う、blues bar&liveのお店で、市川よしえさんと山田晴三さんと私のトリオのライブがありました。
5時半入りで、晴三さんが、車で迎えに来てくださいました。よしえさんが、既に乗っておられましたが、いつもに増してオシャレな感じで、素晴らしいblues singerの風格が出ていました。
お店に着き、晴三さんは、車を駐車場に停めに行かれました。
さー、3人集まり、リハーサルを行います。今日やる曲の譜面がよしえさんから配られます。何度もやっている曲は除き、丁寧にリハーサルをやっていきました。また、今日は、今月生まれのギターの佐々木さんとベースの青木さんに2曲セッションに参加してもらおうと言うお店企画があり、その曲もリハーサルをしました。モカちゃんもやろうと、少しリハーサルをやりました。
少し本番まで、ゆっくりしていました。よしえさんは人気者で、早くに来られたお客さんと楽しく過ごされていました。
さー、本番です。
先ず、よしえさんを呼び込む前に、インストで、waching river flowをやり、よしえさんの前座ですが、僕が一曲、歌いました。歌う事は気持ち良いです。
よしえさんを呼び出し、少し酔いが回った、ご機嫌なよしえさんとの演奏です。georgia on my mind、oll of me、fのblues等、素晴らしいbluesの歌を表現力いっぱいに歌われました。
本物のbluesをやっている感覚がとても嬉しく、良い演奏になっていきました。
お客さんからも大きな声援をいただき、
前半を終えました。
少し休憩を挟み、先ず、晴三さんのカリンバ演奏からです。カリンバは、人気があります。そして、よしえさんが、what wonderful world、when i grow〜、等を見事に歌われ、佐々木さん、青木さんの登場です。キラキララメ入りのジャケットを2人して着て、楽器を持って出てかられました。Jerry Jerr Jerryと言うスローブルースとsweet home chicagoを堂々と演奏されました。誕生日おめでとうございます。また、モカちゃんが出てこられて、love me like a man等のbluesを歌われました。素晴らしく、また、可愛かったです。
その後も、よしえさんの素晴らしいbluesを披露され、ライブを締めました。大きなアンコールもいただきました。応援していただいた、満員のお客さん、マスター、モカちゃん、本当にありがとうございました。

2023年4月5日水曜日

16日(木)東大阪の近鉄八戸の里駅から徒歩5分の所にある、蓄音機と言う名前のjazz bar & liveのお店があり、沼津崇さんとライブがありました。

16日(木)東大阪の近鉄八戸の里駅から徒歩5分の所にある、蓄音機と言う名前のjazz bar & liveのお店があり、沼津崇さんとライブがありました。
オーナーは、隣の歯科医院の先生です。
山科駅から新大阪に行き、東大阪線に乗り変え、河内永和駅に行き、そこから近鉄線に乗り換え、八戸ノ里につきました。
今日のライブを仕切ってくださる方は、沼津崇さんと言う、jazz guiterの方です。前半は、沼津さんとduoで、後半は、お客さんとセッションをやると言う形でした、
6時入りです。店の前に沼津さんも来ておられていたのですが、まだお店が空いていませんでした。マスターがこられ、店が開くと、沼津さんが持って来てくれたmesa boogieのアンプを早速にセッティングをして、音を確かめました。良い音がしていました。
直ぐに、お客さんが数人来られ!店は賑やかになっていきました。
サウンド・チェックのみで殆どリハーサルはできませんでした。 
先ず、lock wood boogieを、軽快にやりました。
沼津さんは、B.B.kingのwhy I sing the blues (C)を、summer of soulを思い出しました。僕は、t-bone shuffleをやりました。代わる代わるにGee baby 、stormy manday blues、ain't good to you、something you got、
Same old blues と歌い、前半を終えました。皆さんとても、しっかり聞いてくださいます。全ての人が、2部のセッションタイムに来られているのだと分かりました。
2部、先ずは簡易的なドラムセットを組んで、ドラムの方、ギターの方、ハープ&Voの方、歌の方が、そして、沼津さんの教え子さんと言う、高校生の可愛い女の子が、来ておられました。
皆さん、和気藹々としておられ、楽しそうで、いろんな演奏を僕と沼津さんに入り込んでされました。
you don't have to goやGod bless the childもやりました。
賄いをいただき、帰りの時間が直ぐに来たので、家路につきました。
応援してくださったお客さん、マスター、スタッフの方、ありがとうございました。

2023年4月3日月曜日

3月15日(水)、大阪道頓堀橋西南角にあるフルーツタワービルの10Fにある、創作沖縄料理のお店"zumi"で、晴晴blues knightのライブがありました。

3月15日(水)、大阪道頓堀橋西南角にあるフルーツタワービルの10Fにある、創作沖縄料理のお店"zumi"で、晴晴blues knightのライブがありました。
今年から、4ヶ月に一回のペースで、ゲストの方を呼ばずに、山田晴三さんと田中晴之の完全duoで、ライブをやろうと計画しました。もし、ボーカリスト等、遊びに来てもらったら、一緒にることも考えようと方針を変更しました。
マスターの瑞慶覧君もそれは、それで面白いとなり、今年から実行に移しました。
5時入りで、zumiに到着しました。道頓堀の様子も、観光客の姿がかなり多くなり、賑わいを見せていました。名物のたこ焼き屋さんの前には、長蛇の列ができていました。
そんな中、2人でいろいろ選曲し、リハーサルを進めていきました。
inst曲も沢山やろうと言いながら、リハーサルを楽しみました。
晴三さんが、フライヤーを作ってくださり、かなり蒔きましたが、どのような結果になるか楽しみでした。
開演の8時を待っていたら、沢山の嬉しいお客さんが来てくださいました。知らない外国人のカップルの方もおられました。とても嬉しい事でした。
先ずはインスト2曲、waching river flor、sister sanctcifaideをやり、僕がt-bone shuffle等歌いました。晴三さんもgee baby等歌われわました。
ペースソロも存分に楽しんでもらえます。良い前半になりました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
さー、後半です。晴三さん1人でカリンバ演奏をされ、次に僕も加わってplace in the sunをやりました。癒しのカリンバ人気は、とても高いです。
sunny side of the streetをやりました。
次に僕が、will the circle be un brokenやstormy monday blues等歌いました。
晴三さんもsimce i met you baby等歌われました。大阪で頑張っておられる、teazinの伊藤君やlucyさんが遊びに来ておられたので、lucyさんに一曲歌ってもらいました。曲はbaby what you wont me to doでした。
最後は、jumping bluesで!ライブを締めました。
大きなアンコールをいただき、something you gotをやり、ライブを終えました。
応援してくださったお客さん、マスターの瑞慶覧さん、ママそんのとうこさん、ありがとうございました。