30日(木)、REAL BLUES DUO TOUR 6日目(後半戦)は、私もホームグラウンドの様にさせてもらっている、大阪府高槻市の"hidaway"と言う、姉妹で経営されている家庭的なお店でライブでした。4時45分に阪急"富田駅"で、待合せ僕とホトケさんを妹さんオーナーの車で迎えに来てもらいました。お店には5時に着きました。OAをしてくださる"イッコ & マサル"の面々がおられました。最初は、わざわざアンプを出すのは、面倒かなと言う事で、小さなVOXアンプ2台でやりましたが、やっぱりfenderの良いアンプがあるので、使わせてもらおうとfenderとJCをセッティングしました。演奏ができる状態にして、軽くリハーサルをしました。ホトケさんが使われた、新しいマイクは、凄く良いと言っておられました。後は、2ステージ分の曲目が出るのを待ちます。
美味しいカレーをいただき、本番に備えます。カウンター席に座り、曲が出るのを待ちました。
ボチボチ、お客さんが入ってこられ
段々良い感じになってきました。OAのイッコ & マサルの演奏開始です。my sweet rodeやbeatelsの曲があり、ホトケさんと機嫌よく聴かせてもらいました。さー、私たちの出番です。満員のお客さんになっいて、びっくりです。感謝しかありません。一緒に音楽活動をしている仲間の娘さんや奥さんも来てくれていました。2部構成でゆっくり始めていきました。 blues after ours、take a little work with me、I'm still in love with you、僕は、you don't have to goを歌いました。1st目の最後は、gee babyで締めました。gee babyの時のホトケさんが毛皮のコートをプレゼントされた話は、凄く良い話です。満員のお客さんからは、大きな拍手と声援を頂きました。
さー、2stです。everyday i have the blues、beation blues、B.B.kingの前座をされたwest road blues bandの話は最高に面白いです。僕は、onest i doを歌いました。
最後は、kunsas cityで締めました。アンコールは、今回ツアーの中で初めてやる、goodnight ireneをコーラスをつけてやりました。やる毎に、本当に良い曲と感じ、深みが増しました。思い切り応援してくださったお客さん、姉妹オーナーのお二人、本当にありがとうございました。
2020年2月7日金曜日
29日(水)REAL BLUES DUO TOUR 5日目 京都エル・ラティーノでのライブでした。
29日(水)、REAL BLUES DUO TOUR 5日目は、私の本拠地である京都です。熊野神社前交差点を西入ル南側のビル1階にある"エル・ラティーノ"と言う、メキシコ料理屋さんでライブでした。5時にアンプ2台を持って、入りました。マスターと一緒にPA、スピーカー、マイクスタンド、マイクのセッティングを行いました。アンプも2台並べて電源を取りました。ホトケさんは、5時半の入時間で、時間通りに入ってこられました。早速、演奏ができる状態にして、軽くリハーサルをしました。後は、口頭でのリハーサルです。その後、熊野神社前の唐船屋に行き、ホトケさんが、今日の曲と曲順を書き上げておられました。僕は、イメージをする為、どの曲が来るのかしっかり見ておきました。お店に帰ると、満員の人でした。びっくりです。感謝しかありません。
一緒に音楽活動をしている仲間も来てくれていました。2部構成でゆっくり始めていきました。 blues after ours、take a little work with me、I'm still in love with you、僕は、you don't have to goを歌いました。1st目の最後は、gee babyで締めました。満員のお客さんからは、大きな拍手と声援を頂きました。
さー、2stです。everyday i have the blues、beation blues、B.B.kingの前座をされたwest road blues bandの話は廃校に面白いです。tramp(浮浪者)の話と、west road blues bandのシングル盤で、パチンコ店で、鳴っていたと、言う話がありました。ホトケさんは、その曲にまつわるいろいろの話が、大変面白いと実感です。最後は、kunsas cityで締めました。アンコールは、今回ツアーの中で初めてやる、goodnight ireneをコーラスをつけてやりました。本当に良い曲と感じました。思い切り応援してくださったお客さん、マスター、アッコちゃん、本当にありがとうございました。
一緒に音楽活動をしている仲間も来てくれていました。2部構成でゆっくり始めていきました。 blues after ours、take a little work with me、I'm still in love with you、僕は、you don't have to goを歌いました。1st目の最後は、gee babyで締めました。満員のお客さんからは、大きな拍手と声援を頂きました。
さー、2stです。everyday i have the blues、beation blues、B.B.kingの前座をされたwest road blues bandの話は廃校に面白いです。tramp(浮浪者)の話と、west road blues bandのシングル盤で、パチンコ店で、鳴っていたと、言う話がありました。ホトケさんは、その曲にまつわるいろいろの話が、大変面白いと実感です。最後は、kunsas cityで締めました。アンコールは、今回ツアーの中で初めてやる、goodnight ireneをコーラスをつけてやりました。本当に良い曲と感じました。思い切り応援してくださったお客さん、マスター、アッコちゃん、本当にありがとうございました。
2020年2月6日木曜日
28日(火)、four barsで、REAL BLUES DUO TOUR4日目のライブでした。
28日(火)、大津市石山にある、僕のお気入りのご夫婦がおられる、"four bars"と言う、 blues bar & liveのお店で、REAL BLUES DUO TOURの第4日目liveをさせてもらいました。初めてのお店でした。大知さんが、大津まで送ってくださいました。電車なら四日市から一旦名古屋に出て、京都に新幹線で行き、大津に行くと言うパターンでしたが、感謝です。雨模様のこの日、本当に助かりました。大知さんは、リハーサルを観て、名張に帰られました。ありがとうございました。G-ampは、fenderの blues jrとRolandの blues cubeがありました。良かったです。今日もゆっくり2ステージ構成でやります。リハーサルでは、reconsider babyやyou shuke me、killing floorもやりました。
うどんを食べ、お店に帰ると、超満員のお客さんです。びっくりしました。少し開演時間を遅めでの対応となりました。良い感じで、 blues liveをさせてもらいました。 blues after oursから初めて、take a little work with meをやり、t-bone shuflfle等もやりました。後半も trampやsame old blues等良い曲をいっぱいやりました。僕もyou don't have to goとonest I doを楽しく演奏させてもらいました。お客さんには大きな拍手と声援を頂きました。大きな応援をくださったお客さん、マスターのタナボンさん、ママさんのモカちゃん、本当にありがとうございました。ライブ後は、打ち上げを用意してもらいました。有難い事でした。JR電車で京都に帰りました。
うどんを食べ、お店に帰ると、超満員のお客さんです。びっくりしました。少し開演時間を遅めでの対応となりました。良い感じで、 blues liveをさせてもらいました。 blues after oursから初めて、take a little work with meをやり、t-bone shuflfle等もやりました。後半も trampやsame old blues等良い曲をいっぱいやりました。僕もyou don't have to goとonest I doを楽しく演奏させてもらいました。お客さんには大きな拍手と声援を頂きました。大きな応援をくださったお客さん、マスターのタナボンさん、ママさんのモカちゃん、本当にありがとうございました。ライブ後は、打ち上げを用意してもらいました。有難い事でした。JR電車で京都に帰りました。
27日(月)のREAL BLUES DUO TOUR3日目、四日市のmisayaライブでした。
27日(月)「Real Blues Duo Tour 2020 」3日目です。
朝から大知さんに、大変お世話になり、ブルースハープのKさんが経営されている"楽豚"さんへ連れて行ってもらい、四日市まで連れて行ってもらいました。電車移動ならかなりややこしい道順でしたが、本当に助かりました。有難いです。近鉄四日市駅からすぐの所にmisayaビルがあり、その1階が、misaya live houseでした。入れると直ぐにお店におられたaceさんと言う、私と同い年のギターリストの方からホトケさんと声がかかりました。この店をライブの店とやっていくと企画された本人で、有名なnokemonoと言うユニットのギターの方でした。山岸ジュンさんと繋がっておられて、色々の話で繋がって盛り上がりました。綺麗なお店で音も良く、気持ち良くリハーサルができました。その後、企画してくださった、MさんとWさんも来られて、本番を待つのみとなりました。その時点で、大知さんが、今日のライブも観て、今日は宿泊し明日、滋賀県大津市まで、送りますと、言っていただきました。なんと言う事でしょう!有り難すぎてビックリでした。感謝です。
さー、本番です。沢山のお客さんに入ってもらえました。ありがとうございます。今日は、ワンマンライブで、ゆっくり2ステージ構成でやりました。いつもの曲に加えて、僕のギターだけでやる、gee babyやeveryday i have the blues、nobody knows when you down out、tramp、アンコールには、ain't nobody business if i doをやりました。大きな拍手と声援をいたました。応援していただいたお客さん、Mさん、Wさん、aceさん、加藤さん、ありがとうございました。
朝から大知さんに、大変お世話になり、ブルースハープのKさんが経営されている"楽豚"さんへ連れて行ってもらい、四日市まで連れて行ってもらいました。電車移動ならかなりややこしい道順でしたが、本当に助かりました。有難いです。近鉄四日市駅からすぐの所にmisayaビルがあり、その1階が、misaya live houseでした。入れると直ぐにお店におられたaceさんと言う、私と同い年のギターリストの方からホトケさんと声がかかりました。この店をライブの店とやっていくと企画された本人で、有名なnokemonoと言うユニットのギターの方でした。山岸ジュンさんと繋がっておられて、色々の話で繋がって盛り上がりました。綺麗なお店で音も良く、気持ち良くリハーサルができました。その後、企画してくださった、MさんとWさんも来られて、本番を待つのみとなりました。その時点で、大知さんが、今日のライブも観て、今日は宿泊し明日、滋賀県大津市まで、送りますと、言っていただきました。なんと言う事でしょう!有り難すぎてビックリでした。感謝です。
さー、本番です。沢山のお客さんに入ってもらえました。ありがとうございます。今日は、ワンマンライブで、ゆっくり2ステージ構成でやりました。いつもの曲に加えて、僕のギターだけでやる、gee babyやeveryday i have the blues、nobody knows when you down out、tramp、アンコールには、ain't nobody business if i doをやりました。大きな拍手と声援をいたました。応援していただいたお客さん、Mさん、Wさん、aceさん、加藤さん、ありがとうございました。
26日、伊賀上野にあるPRSADで、REAL BLUES DUOTOUR2日目です。
26日(日)「Real Blues Duo Tour 2020 」2日目です。今回お世話になっているMさんに名古屋では美味しいとされるお蕎麦屋さんに行きました。辛味大根の冷たいお蕎麦をいただきました。いやー、美味しかったです。名古屋駅から近鉄電車で伊賀神戸まで行きました。企画してくださっているking大知さんの仲間の方が迎えに来てくださっていました。ホテルのチェックインを済ませ、伊賀上野の旧市内にあるPRSADと言う、jazz bar & liveのお店に到着しました。久しぶりにマスターと嬉しい挨拶をしましたが、声が出しづらそうで、少し体調がどうなのか心配でした。今日のOAをしてくださるking大知さんと、川村さんが見守る中、私達のリハーサルをやりました。毎日、違うブルース曲をやっていこうと、ホトケさんは、話されていました。昨日、やらなかった曲、再度チェックが必要な曲を選んで、リハーサルをしました。お店は2階なのですが、その一階に、"福ちゃん"と言う女将さん1人で営業されている料理屋さんがあり、そこが、控え室兼打上げ場所となりました。
出番前にお店に行くと、大知さん川村さんユニットは、same old bluesをやっていました。お客さんからは受けていました。
さー、私達の出番です。blues after oursからです。i'm still in love with you、beation blues、everyday i have the blues、spoon full等良い感じで、 bluesをやっている事を実感しながらライブをやりました。お客さんからも大きな声援と拍手をいただきました。大知さん達もやっていた曲ですが、話の流れの中から、再度、same old bluesをやることになりました。素晴らしいホトケさんの歌でした。最後はkansas cityで盛り上がりました。大きなアンコールをいただき、ain't nobody bisness if i doで締めました。企画をして頂いた大知さん、マスター、スタッフの方、本当にありがとうございました。
出番前にお店に行くと、大知さん川村さんユニットは、same old bluesをやっていました。お客さんからは受けていました。
さー、私達の出番です。blues after oursからです。i'm still in love with you、beation blues、everyday i have the blues、spoon full等良い感じで、 bluesをやっている事を実感しながらライブをやりました。お客さんからも大きな声援と拍手をいただきました。大知さん達もやっていた曲ですが、話の流れの中から、再度、same old bluesをやることになりました。素晴らしいホトケさんの歌でした。最後はkansas cityで盛り上がりました。大きなアンコールをいただき、ain't nobody bisness if i doで締めました。企画をして頂いた大知さん、マスター、スタッフの方、本当にありがとうございました。
25日、名古屋のムッシュで、REAL BLUES DUO TOUR始まりました。
25日(土)「Real Blues Duo Tour 2020 」が始まりました。
19歳から憧れ続けている、永井"ホトケ"隆さんとのblues duo live tourです。
いよいよ、1月25日(土)名古屋から→伊賀上野→四日市→大津→京都→大阪(高槻)→徳島→伯方島→岡山→2月3日(月)の姫路までと周ります。
第1日目は、名古屋の南方面にある、"ムッシュ"と言うお店です。
12時に今池のホテルをチェックアウトをして、昨日企画でお世話になったMさんと、名古屋では有名な味噌煮込みうどん屋さんに行きました。この日はラッキーで、何とか少しの待ち時間でテーブルにつけましたが
後の方々は並んでおられました。美味しく暖まりました。ホトケさんを名古屋駅に迎えに行き、チェックインをしてもらって、ムッシュに向かいました。お店に着くと、マスター小川さんの奥様に暖かく迎えていただきました。OAをしてくださるバンドの方がおられました。挨拶を交わし、私達のリハーサルです。フェンダーの良いアンプがありました。近くの肉系のファミリーレストランに行き、ゆっくりしました。
さー、私たちの本番です。
blues after ours から初め、take little work with meと良い雰囲気です。same old blues等のバラードも良い感じです。beaution blues等シャッフルも充実でした。最後は、kansas cityで締めました。大きなアンコールをいただき、ain't nobady business if I doをやりました。
ホトケさんのブルースは心と年輪が深く、歌が素晴らしく、また、ギターが男らしく格好良かったです。
マスターの小川さんが、打上げをやってくださり、貴重なロックの殿堂入りしたミュージシャンのコンサートを収録したDVDを大スクリーンで見せてもらいました。simon & garfunkelが最高でした。
応援してくださったたくさんのお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。
19歳から憧れ続けている、永井"ホトケ"隆さんとのblues duo live tourです。
いよいよ、1月25日(土)名古屋から→伊賀上野→四日市→大津→京都→大阪(高槻)→徳島→伯方島→岡山→2月3日(月)の姫路までと周ります。
第1日目は、名古屋の南方面にある、"ムッシュ"と言うお店です。
12時に今池のホテルをチェックアウトをして、昨日企画でお世話になったMさんと、名古屋では有名な味噌煮込みうどん屋さんに行きました。この日はラッキーで、何とか少しの待ち時間でテーブルにつけましたが
後の方々は並んでおられました。美味しく暖まりました。ホトケさんを名古屋駅に迎えに行き、チェックインをしてもらって、ムッシュに向かいました。お店に着くと、マスター小川さんの奥様に暖かく迎えていただきました。OAをしてくださるバンドの方がおられました。挨拶を交わし、私達のリハーサルです。フェンダーの良いアンプがありました。近くの肉系のファミリーレストランに行き、ゆっくりしました。
さー、私たちの本番です。
blues after ours から初め、take little work with meと良い雰囲気です。same old blues等のバラードも良い感じです。beaution blues等シャッフルも充実でした。最後は、kansas cityで締めました。大きなアンコールをいただき、ain't nobady business if I doをやりました。
ホトケさんのブルースは心と年輪が深く、歌が素晴らしく、また、ギターが男らしく格好良かったです。
マスターの小川さんが、打上げをやってくださり、貴重なロックの殿堂入りしたミュージシャンのコンサートを収録したDVDを大スクリーンで見せてもらいました。simon & garfunkelが最高でした。
応援してくださったたくさんのお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。
2020年1月31日金曜日
24日、名古屋Otisでluxury blues liveでした。
24日、金曜日は、名古屋の新栄町の交差点直ぐの所の地下に"Otis"と言う、blues & R&B bars and liveの店があります。そこで、年1回名古屋の重鎮blues guitarlistの横山一明さんとduo blues liveでした。
名古屋にお住まいの"M"さんに企画をしてもらって、"luxury blues live No6"をやりました。この企画のライブも6回目です。とても嬉しい事で感謝です。京都から新幹線に乗り、名古屋駅、東山線の地下鉄で、4時半にお店に行きました。
既に、横山さんは到着されていました。ギターアンプは、blues junior2台でやりました。バッチリ良い音でした。
一曲づつ丁寧に選曲し、リハーサルをやって行きました。気がつくと、magic sam の曲が大半を占めていました。後は、freddy king やt-bone workerでした。hidawayから初めて、僕が、T-bone shuffle、横山さんがthat all i needをやるという、代わる代わる歌を歌いました。
後、僕は、stormy monday blues、you don'thave to go等を歌いました。横山さんは、tolk to me(バラード)、everynight and everyday等歌われました。良い感じで、前半戦を終え、大きな声援をいただきました。
後半です。I don't wont no woman、you belong to me、just a little bit、sweet home chicago どんどんmagic sam の曲をいっぱいやりました。お客さんからは、本当に大きな声援と拍手をいただき、アンコールもいただき、大盛り上がりでライブを終える事ができました。大声援をくださったお客さん、Mさん、お店のスタッフの方々、本当にありがとうございました。
名古屋にお住まいの"M"さんに企画をしてもらって、"luxury blues live No6"をやりました。この企画のライブも6回目です。とても嬉しい事で感謝です。京都から新幹線に乗り、名古屋駅、東山線の地下鉄で、4時半にお店に行きました。
既に、横山さんは到着されていました。ギターアンプは、blues junior2台でやりました。バッチリ良い音でした。
一曲づつ丁寧に選曲し、リハーサルをやって行きました。気がつくと、magic sam の曲が大半を占めていました。後は、freddy king やt-bone workerでした。hidawayから初めて、僕が、T-bone shuffle、横山さんがthat all i needをやるという、代わる代わる歌を歌いました。
後、僕は、stormy monday blues、you don'thave to go等を歌いました。横山さんは、tolk to me(バラード)、everynight and everyday等歌われました。良い感じで、前半戦を終え、大きな声援をいただきました。
後半です。I don't wont no woman、you belong to me、just a little bit、sweet home chicago どんどんmagic sam の曲をいっぱいやりました。お客さんからは、本当に大きな声援と拍手をいただき、アンコールもいただき、大盛り上がりでライブを終える事ができました。大声援をくださったお客さん、Mさん、お店のスタッフの方々、本当にありがとうございました。
2020年1月29日水曜日
23日、西成の難波屋(仮店舗)で、マッキントリオのライブをやりました。
23日、西成の飛田商店街近くに難波屋(仮店舗)があります。地下鉄の2番出口から出て、商店街を入り5分ほど歩くと右側にお店があります。
そこで、マッキントリオ(マッキンさん、井山あきのりさん)のライブがありました。
5時に着きました。マスターは、まだ来られていませんでしたが、マッキンさんと井山さんは、先に入っておられていました。早々にセッティングを開始しました。また、トライアングル状態に配置をして、リハーサルをしましたが、ピアノの粒がうまく聴こえず、いろいろ試しました。次回も並び方のチャレンジをしたいと思います。
少し休憩後、本番です。嬉しいお客さんが来てくださっていました。ハーピストの友人も来てくださっていました。ワンステージ目、4beat のeveryday i have the blues から始まり、blue mood、love the one you"re with、don't just know it、pleace send someone to love等良い感じでやりました。マッキンさんも気持ちよく歌われていました。
後半です。バーピストの方のセッションも含め、後半も良い雰囲気です。hidaway、T-bone workerのevening、西岡恭蔵さんのアフリカの月、what a wonderful world等を良い雰囲気でやりました。私もwill the circle be un brokenを2nd lineで賑やかにやりました。最後は、got my mojo workinで盛り上がりました。応援してくださったお客さん、マスター、スタッフの方々ありがとうございました。
写真を撮るのを忘れました。
そこで、マッキントリオ(マッキンさん、井山あきのりさん)のライブがありました。
5時に着きました。マスターは、まだ来られていませんでしたが、マッキンさんと井山さんは、先に入っておられていました。早々にセッティングを開始しました。また、トライアングル状態に配置をして、リハーサルをしましたが、ピアノの粒がうまく聴こえず、いろいろ試しました。次回も並び方のチャレンジをしたいと思います。
少し休憩後、本番です。嬉しいお客さんが来てくださっていました。ハーピストの友人も来てくださっていました。ワンステージ目、4beat のeveryday i have the blues から始まり、blue mood、love the one you"re with、don't just know it、pleace send someone to love等良い感じでやりました。マッキンさんも気持ちよく歌われていました。
後半です。バーピストの方のセッションも含め、後半も良い雰囲気です。hidaway、T-bone workerのevening、西岡恭蔵さんのアフリカの月、what a wonderful world等を良い雰囲気でやりました。私もwill the circle be un brokenを2nd lineで賑やかにやりました。最後は、got my mojo workinで盛り上がりました。応援してくださったお客さん、マスター、スタッフの方々ありがとうございました。
写真を撮るのを忘れました。
21日、京都先斗町にあるstar dust clubで、blues trioのライブでした。
21日(火)、京都先斗町にあるstar dust club と言う、jazz・ blues・funk・R&Bのbar & liveのお店があります。京都では黒人musicの聖地となっています。その店で、1月もblues trio(トシ新町さん、山田晴三さん)のliveをさせてもらいました。
当日は、6時入りです。5分前にお店に着きましたが、既にトシさんと晴三さんは、着いておられました。お店のタカちゃんが、セットアップをしてくださっていて感謝です。
ホットコーヒーをいただき、ゆっくりリハーサルです。新町さんのギター曲のバランス、歌の聞こえ具合、そして、georgea on my mindの少し早いバージョンのテンポ感等をリハーサルしました。晴三さんと一緒に蕎麦を食べに大黒屋に行きましたが、残念!休みです。そこで、河原町三条の丸亀うどんに行きました。
さー、本場です。
火曜日というのもあって、お客さんの出足は遅かったのですが、じわじわ入って来られて、外人さんも来られ、盛上がって行きました。1ステージ目は、ディープなブルースを少し短めのステージです。2ステージ目は、いつものように新町さんのギター曲やjo sampieさんの曲等バラエティーに飛んだ感じで長くやりました。3ステージ目もノリのやるブルースやstar dust 、そしてアンコールにはmean on frescoをやり、終演としました。応援をしていただいたお客さん、マスター、タカちゃん、ありがとうございました。
当日は、6時入りです。5分前にお店に着きましたが、既にトシさんと晴三さんは、着いておられました。お店のタカちゃんが、セットアップをしてくださっていて感謝です。
ホットコーヒーをいただき、ゆっくりリハーサルです。新町さんのギター曲のバランス、歌の聞こえ具合、そして、georgea on my mindの少し早いバージョンのテンポ感等をリハーサルしました。晴三さんと一緒に蕎麦を食べに大黒屋に行きましたが、残念!休みです。そこで、河原町三条の丸亀うどんに行きました。
さー、本場です。
火曜日というのもあって、お客さんの出足は遅かったのですが、じわじわ入って来られて、外人さんも来られ、盛上がって行きました。1ステージ目は、ディープなブルースを少し短めのステージです。2ステージ目は、いつものように新町さんのギター曲やjo sampieさんの曲等バラエティーに飛んだ感じで長くやりました。3ステージ目もノリのやるブルースやstar dust 、そしてアンコールにはmean on frescoをやり、終演としました。応援をしていただいたお客さん、マスター、タカちゃん、ありがとうございました。
2020年1月24日金曜日
19日、仁王門の黒犬スタジオで、8823 the blues bandのlive CD発売記念ライブでした。
19日、8823 the blues bandの新しいCD"live and more"の発売記念ライブが、東山仁王門にあるスタジオ黒犬スタジオ(堀尾氏のスタジオ)でありました。このCDは、3年間かけて制作されました。10回のスタジオライブを行い、160曲以上の中からより良い演奏であった8曲と、スタジオ録音をした4曲が入っています。
当日、スタジオは、18人限定て予約をとって行いましたが、2人行きたいと申し出があり、結果20人のお客さんに聴いていただく形のお披露目ライブになりました。4時にスタジオに入り、大体のリハーサルをやりました。スタジオの奥をステージにして、配置をされていました、モニタースピーカーやボーカルの卓も新しくなり音が前より、また、少し良く絞まった感じでした。7時半開演で、7時過ぎには皆さん全員来られていました。有難い事です。
7時半、オンタイムで本番です。いつものように、インストのフクロウからシンちゃんストンプ、let mnne love you babyをやり、confessin the bluesでは、ワウワウを駆使しました。前半には、mather in lowやdown home specialもやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。少しゆっくりとした後、後半戦です。picoをインストでやりました。tin pan aley、wong dowg doodleをやり、僕がjust a little bitを歌いました。大きな声援をいただきました。
その後は、born under the bad sign〜8bollとやり、最後は blues partyとやりました。
大きな声援とアンコールをいただき、晴三さんのカリンバ曲をやり、最後にtravel in mindで、ライブを締めました。いろいろ、お祝いの品物をもらい、お客さん皆で乾杯を行いました。いっぱい応援をしていただいたお客さん、会場設営をしていただいた、堀尾さん、森下君、段取りをしてくれたサカチー、晴三さん、ありがとうございました。
当日、スタジオは、18人限定て予約をとって行いましたが、2人行きたいと申し出があり、結果20人のお客さんに聴いていただく形のお披露目ライブになりました。4時にスタジオに入り、大体のリハーサルをやりました。スタジオの奥をステージにして、配置をされていました、モニタースピーカーやボーカルの卓も新しくなり音が前より、また、少し良く絞まった感じでした。7時半開演で、7時過ぎには皆さん全員来られていました。有難い事です。
7時半、オンタイムで本番です。いつものように、インストのフクロウからシンちゃんストンプ、let mnne love you babyをやり、confessin the bluesでは、ワウワウを駆使しました。前半には、mather in lowやdown home specialもやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。少しゆっくりとした後、後半戦です。picoをインストでやりました。tin pan aley、wong dowg doodleをやり、僕がjust a little bitを歌いました。大きな声援をいただきました。
その後は、born under the bad sign〜8bollとやり、最後は blues partyとやりました。
大きな声援とアンコールをいただき、晴三さんのカリンバ曲をやり、最後にtravel in mindで、ライブを締めました。いろいろ、お祝いの品物をもらい、お客さん皆で乾杯を行いました。いっぱい応援をしていただいたお客さん、会場設営をしていただいた、堀尾さん、森下君、段取りをしてくれたサカチー、晴三さん、ありがとうございました。
2020年1月23日木曜日
18日、美章園駅から徒歩1分、music bar"ぱ"で、ライブでした。
18日、天王寺駅から一駅和歌山よりの美章園駅から徒歩1分の所にmusic bar"ぱ"と言うお店があります。マスターは、私も一緒にバンドを組んでいる、パズオさんです。そこで、今日は、コバやんと言う、シンガーソング&ライター49歳とデュオライブをやりました。音楽で伝えたい事があると、僕を誘ってくれています。6時半入りです。boxと言うブランドで、少し古いリバーブとトレモロがついた名機のギターアンプを持参で入りました。お店に寄贈するために持ってきました。早速、セッティングをして、リハーサルをやります。コバやんからは、リハーサルは、思い切りやる方が良いのですか?と質問が、ありました。本番で一番やりやすい状態を作る作業であると伝え、なので大きい声、小さい声も試さなければならない!と説明しました。近くの魚が美味しい居酒屋に行きました。コバやんお勧めのワカサギの天ぷらが美味しかったです。さー、本番です。前半は、カバー曲を中心にやりました。一生懸命コバやんは、やっていました。ただ、最後の曲以外は、皆、スローの曲でした。最後にsweet home chicago で締めました。大きな声援と拍手をいただきました。
さー、2部です。後半戦は、コバやんのオリジナル曲を中心に演奏をしました。憂歌団風やE-shuffleの曲、基本はバラード曲が多い選曲でした。癌治療を思わせる水虫の歌や、男の潜在的に持っているH的な心等の歌詞が面白い曲が印象的でした。最後に"AKAN"と言う曲をやりました。大きなアンコールもいただき、stand by meで締めました。
応援していただいたお客さん、マスター、スタッフ方々ありがとうございました。
さー、2部です。後半戦は、コバやんのオリジナル曲を中心に演奏をしました。憂歌団風やE-shuffleの曲、基本はバラード曲が多い選曲でした。癌治療を思わせる水虫の歌や、男の潜在的に持っているH的な心等の歌詞が面白い曲が印象的でした。最後に"AKAN"と言う曲をやりました。大きなアンコールもいただき、stand by meで締めました。
応援していただいたお客さん、マスター、スタッフ方々ありがとうございました。
2020年1月22日水曜日
2月のライブスケジュールです。
2月のスケジュールです。
よろしくお願いします。
1日(土)愛媛県伯方島
@ 禅興寺
「Real Blues Duo Tour」
永井ホトケ隆vo&g
O.A:Music Lobby(瀬戸田汐待亭)
開演:19:00
料金:¥2,500
愛媛県今治市伯方町木浦 甲3645
〒794-2305
*food&drink出店あり
2日(日) 岡山市北区
@Padang Padang
永井ホトケ隆のブルーズ講座 岡山 vol.1「ブルーズって・・・何やねん」
出演:永井ホトケ隆talk,vo&g
open:18:00 start:19:00
charge:¥3,000(前売り) ¥3,500(当日)別途1drink¥500
〒700-0822
岡山県岡山市北区表町1丁目7-10
3日(月) 姫路市魚町
@IN TIME
「Real Blues Duo Tour」
出演:永井ホトケ隆vo&g
OA:Loops
open:19:30 start:20:00
charge:¥2,500(別途1drink)
兵庫県姫路市魚町68 KYOEIビル1F
〒670-0905
5日(水) 大阪南森町
@Chicago Rock
http://chicagorock.sakura.ne.jp/
"perfect blues duo"
森俊樹さんとデュオライブです。
7日(金) 大阪 庄内駅から徒歩5分
@ Loose
https://m.facebook.com/shonai.loose/?locale2=ja_JP
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
8日(土) 四条西木屋町通一筋北へ西へ5m、北側
@Bar J-House
http://www.kyoto-oideyasu.com/2010/08/post-189.html
市川よしえさん
山田晴三さん
私とのトリオライブです。
9日(日) 大阪阪急電車富田駅から10分
@ HIDEAWAY
http://hideaway-qc.com/
"QG晴晴"ライブ
クンチョウさん
正木五朗さん
山田晴三さん
11日(火祝) 京都 fushihasa堤
@ 音や
http://otoyalive.web.fc2.com/top.html
"新春DE Blues"
最終回(お店が3月いっぱいで閉店になります。お世話になりました。)
小川進さん
松本やすしさん
池上宏一さん
マサさん
団篤史さん
後藤ゆうこさん
14日(金)〜16日(日)
8823 the blues band
CD(live and more)発売記念ライブツアー)
山田晴三さん
堀尾哲二さん
酒井ちふみさん
14日(金) 津山
@ 地味庵
https://m.facebook.com/KafesaradaMoriTianRaibugyarariDeWeiAn/
"8823 the blues band"
15日(土) 倉敷
@クッキー・ジャー
http://cookiejar-live.jp/
"8823 the blues band"
16日(日) 尾道
@John burger & cafe
"8823 the blues band"
20日(木) 京都先斗町
@Star Dust Club
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
21日(金) 阪和線 美章園駅から徒歩2分
@music bar "ぱ"
"カッパオリオンズ"
パズオさん
井山あきのりさん
22日(土) 大阪 西成飛田商店街
@ 難波屋(仮店舗)
コバやんとデュオライブです。
23日(日) 神戸 元町
@ジェームス・ブルース・ランド
http://jamesbluesland.
20周年記念ライブ
"james blues land blues band"
永井"ホトケ"隆さん
森俊樹さん
井上勲さん
kotezさん
高木太郎さん
OA:ザ☆テナー3姉妹
26日(水) JR新今宮駅から徒歩5分、地下鉄御堂筋線動物園前駅から徒歩2分
@西成永信防災会館
8823the blues band
山田晴三さん
堀尾哲二さん
酒井ちふちさん
27日(木) 大阪北区茶屋町
@azul
http://azul-umeda.com/schedule
"QG晴晴with皇甫純圭"
クンチョウさん
正木五朗さん
山田晴三さん
ゲスト:皇甫純圭さん
28日(金)・29日(土)・3月1日(日)
guitar gimの合宿
福井県東尋坊近く
@ハウス・アムメイア
http://www.hausammeer.jp/index.html
スペシャルゲスト講師:山田晴三さん
2020年1月20日月曜日
17日、庄内のlooseで、 blues trioのライブでした。
17日、阪神大震災から25年のこの日に、大阪庄内の音大通りを入った、ビルの地下にloose と言う、 blues bar & liveの店があります。今年初めての blues trio、トシ新町さん、山田晴三さんとの3人のライブがありました。6時少し前に着きました。マスターと同着でした。既にセットアップができていました。初めてこのセットアップは、前日の夜にされているのだと分かりました。有り難いです。晴三さんと新町さんが続いて来られました。少し休憩後、新町さんのギター曲からリハーサルをしました。歌とハープをされる曲は、リハーサルをしませんでした。
7時半近くなると、新町さんの知り合いで、大津市在住の blues guiterが好きな方や、いつもの blues大好きな同年代の方など嬉しいお客さんが来てくださいました。有難いです。
いつものようにB♭のswing、out of skart in twonからです。c-blues、so sad be strong、a-shuffle、country girlを続けてやりました。rainy night in georgeaでゆっくり演奏し、最後はB♭のslow4ビートで、goin to chicago で、ワンステージを閉めました。少し休憩後、音楽通のいつもの叔父様は、相棒がお休みでどこか寂しそうでした。さて、後半です。新町さんのギター曲から、all forks、オリジナルでleading me home、そして阪神大震災から25年目なので、災害の事を風化させないための曲、1927Louisianaと言う、ランディーニューマンの曲をやりました。オリジナルのイスタンブールの夢もやりました。ギターを置かれて、ain't got nothing but blues〜georgea on my mindをやりました。最後は、star dust で締めました。応援してくださったお客さん、マスター、ママさん、スタッフの方ありがとうございました。
次は以下のライブです。
7時半近くなると、新町さんの知り合いで、大津市在住の blues guiterが好きな方や、いつもの blues大好きな同年代の方など嬉しいお客さんが来てくださいました。有難いです。
いつものようにB♭のswing、out of skart in twonからです。c-blues、so sad be strong、a-shuffle、country girlを続けてやりました。rainy night in georgeaでゆっくり演奏し、最後はB♭のslow4ビートで、goin to chicago で、ワンステージを閉めました。少し休憩後、音楽通のいつもの叔父様は、相棒がお休みでどこか寂しそうでした。さて、後半です。新町さんのギター曲から、all forks、オリジナルでleading me home、そして阪神大震災から25年目なので、災害の事を風化させないための曲、1927Louisianaと言う、ランディーニューマンの曲をやりました。オリジナルのイスタンブールの夢もやりました。ギターを置かれて、ain't got nothing but blues〜georgea on my mindをやりました。最後は、star dust で締めました。応援してくださったお客さん、マスター、ママさん、スタッフの方ありがとうございました。
次は以下のライブです。
2020年1月19日日曜日
15日、zumiで、晴晴 blues knightを市川よしえさんゲストで行いました。
15日(水)道頓堀橋西南角のフルーツタワー10階にある沖縄宮古島創作料理の店"zumi"で、山田晴三さんとのユニット、晴晴 blues knightのライブがありました。スペシャルゲストに、市川よしえさんをお呼びして渋く jazzとbluesの間の良い雰囲気のライブをやりました。
5時入りで、セッティングを始めました。怪我をしたと聞いていた店長z君が、元気に迎えてくれました。とても嬉しかったです。
よしえさんから、2人に譜面をもらい、リハーサルをやりました。知ってる曲や知っているけどやったことのない曲もありました。all of meやsummer timeと言う、ジャズマンがよくやる曲は外しました。良い感じでリハーサルを終え、美味しい沖縄ソーキ蕎麦、半人前をいただきました。ライブ前にはバッチリの分量です。
8時スタートを待っていると、ドンドン、嬉しいお客さんが来てくださいました。感謝です。
8時スタートです。先ず、晴三さんとデュオで、sunny side of the streetをインストでやり、just a little bitを歌いました。よしえさんを呼び込みます。F-bluesからです。stormy monday blues風の感じでやりました。後、ain't nobady business if i do、what a wonderful world、バラード曲を多くやりした。お客さんがは、大きな拍手と声援をいただきました。
さー、後半です。よしえさんのお客さんの男性は、jazzも好きだが、t-bone wolkerやJr. rock woodが大好きだと、とても嬉しくなりました。
後半は、晴三さんのカリンバ演奏からです。僕がyou don't have to goを歌い、よしえさんは、gee baby、georgea on my mind、c-bluesのjerry jerry bluesとスローナンバーをじっくり歌われました。特に、難しかったですが、am ℹ︎blueは、素晴らしい曲で!何度もチャレンジしたいと思いました。大きなアンコールをいただき、アップテンポで、when i grow to old dreamで楽しみライブを締めました。応援していただいた暖かいお客さん、マスター、t子ちゃん、スタッフの男性、ありがとうございました。3月13日の晴晴 blues knightも、また、よしえさんとやります。よろしくお願いします。
写真を撮るのを忘れました。
5時入りで、セッティングを始めました。怪我をしたと聞いていた店長z君が、元気に迎えてくれました。とても嬉しかったです。
よしえさんから、2人に譜面をもらい、リハーサルをやりました。知ってる曲や知っているけどやったことのない曲もありました。all of meやsummer timeと言う、ジャズマンがよくやる曲は外しました。良い感じでリハーサルを終え、美味しい沖縄ソーキ蕎麦、半人前をいただきました。ライブ前にはバッチリの分量です。
8時スタートを待っていると、ドンドン、嬉しいお客さんが来てくださいました。感謝です。
8時スタートです。先ず、晴三さんとデュオで、sunny side of the streetをインストでやり、just a little bitを歌いました。よしえさんを呼び込みます。F-bluesからです。stormy monday blues風の感じでやりました。後、ain't nobady business if i do、what a wonderful world、バラード曲を多くやりした。お客さんがは、大きな拍手と声援をいただきました。
さー、後半です。よしえさんのお客さんの男性は、jazzも好きだが、t-bone wolkerやJr. rock woodが大好きだと、とても嬉しくなりました。
後半は、晴三さんのカリンバ演奏からです。僕がyou don't have to goを歌い、よしえさんは、gee baby、georgea on my mind、c-bluesのjerry jerry bluesとスローナンバーをじっくり歌われました。特に、難しかったですが、am ℹ︎blueは、素晴らしい曲で!何度もチャレンジしたいと思いました。大きなアンコールをいただき、アップテンポで、when i grow to old dreamで楽しみライブを締めました。応援していただいた暖かいお客さん、マスター、t子ちゃん、スタッフの男性、ありがとうございました。3月13日の晴晴 blues knightも、また、よしえさんとやります。よろしくお願いします。
写真を撮るのを忘れました。
2020年1月18日土曜日
11日、飛田新地で、amigo'sのライブでした。
11日(土)、新年初のamigo's liveです。場所は、西成の飛田新地の中を通り過ぎた料理組合前にある、永信防災会館と言うイベントホールで行われました。このホールは、元々、信用金庫やったらしく、まだ、当時使われていた大きな金庫室があったりします。飛田新地は、綺麗な提灯が並んでいて、江戸時代に戻ったようです。
3時半入りで、晴三さんと車で移動しました。ギターアンプは、Fender the twinを用意してもらいました。大ちゃんとOAをやっていただく羽地直子さんは、先に入っておられました。既に完璧な感じでセットアップがしてあり、感謝しかありません。ギターが弾けるように用意をして、サウンドチェックを待ちます。八木さんが来られました。嬉しい新年の挨拶を行いました。いつものamigo'sは、サウンドチェックのみで、曲はやらずリハーサルは終わりました。なおちゃんは、僕達が到着前にサウンドチェックを済ませておられたようです。この辺りは、食べ物屋さんが無い為と、大ちゃんが、レトルトのカレーとご飯を用意しておいてくれました。有り難くよばれました。本番までの時間、控室にて待機をしていました、ドンドンお客さんが入ってこられているのが分かりました。とても、嬉しく感謝です。私達は、曲順を決め、着替などをしました。なおちゃんが金髪アフロヘアーのカツラを持ってきていて、それを付けて演奏されました。気分が高揚して面白かったと、終了後ご機嫌でした。さー、私達の出番です。hey pokky wayからです。面白いサウンドでグルーヴしました。platinum jazzをやり、僕のshuffle、t-bone shuffleやりました。次に八木さんのオリジナル曲、all day music(warと同じタイトルがありますが、違います。)、そして、ハード三連のローリング・ストーンズでお馴染みのmiss youで、前半を締めました。多くの声援と拍手をいただきました。後半は、山田晴三さんのカリンバと大ちゃんのカフォーンをフューチャーした曲をやり、cissy strutで、大ちゃんの太鼓を大フューチャーしました。マンボリズムを駆使し、i shall be releasedで気持ちよくやり、僕がwill the circle be un brokenをセカンドラインで歌いました。次に葉留日野と言う曲で、"君は僕が好き、僕は君が好き!"と全員で歌いました。最後は、八木さんのハープが炸裂して、junpinig blues(boogie-woogie)で締めました。大きなアンコールをいただき、low riderからjumbo songで楽しみました。強力に応援してくださったお客さん、PA担当のHamadaさん、仕切ってくださった真柴さん、本当にありがとうございました。
3時半入りで、晴三さんと車で移動しました。ギターアンプは、Fender the twinを用意してもらいました。大ちゃんとOAをやっていただく羽地直子さんは、先に入っておられました。既に完璧な感じでセットアップがしてあり、感謝しかありません。ギターが弾けるように用意をして、サウンドチェックを待ちます。八木さんが来られました。嬉しい新年の挨拶を行いました。いつものamigo'sは、サウンドチェックのみで、曲はやらずリハーサルは終わりました。なおちゃんは、僕達が到着前にサウンドチェックを済ませておられたようです。この辺りは、食べ物屋さんが無い為と、大ちゃんが、レトルトのカレーとご飯を用意しておいてくれました。有り難くよばれました。本番までの時間、控室にて待機をしていました、ドンドンお客さんが入ってこられているのが分かりました。とても、嬉しく感謝です。私達は、曲順を決め、着替などをしました。なおちゃんが金髪アフロヘアーのカツラを持ってきていて、それを付けて演奏されました。気分が高揚して面白かったと、終了後ご機嫌でした。さー、私達の出番です。hey pokky wayからです。面白いサウンドでグルーヴしました。platinum jazzをやり、僕のshuffle、t-bone shuffleやりました。次に八木さんのオリジナル曲、all day music(warと同じタイトルがありますが、違います。)、そして、ハード三連のローリング・ストーンズでお馴染みのmiss youで、前半を締めました。多くの声援と拍手をいただきました。後半は、山田晴三さんのカリンバと大ちゃんのカフォーンをフューチャーした曲をやり、cissy strutで、大ちゃんの太鼓を大フューチャーしました。マンボリズムを駆使し、i shall be releasedで気持ちよくやり、僕がwill the circle be un brokenをセカンドラインで歌いました。次に葉留日野と言う曲で、"君は僕が好き、僕は君が好き!"と全員で歌いました。最後は、八木さんのハープが炸裂して、junpinig blues(boogie-woogie)で締めました。大きなアンコールをいただき、low riderからjumbo songで楽しみました。強力に応援してくださったお客さん、PA担当のHamadaさん、仕切ってくださった真柴さん、本当にありがとうございました。
2020年1月15日水曜日
1月10日、萱島のアナンカフェで、ライブでした。
京阪萱島駅から徒歩10分、商店街を最後の方に、アナンカフェと言うお店があります。ママさんが、経営されている、綺麗なカフェです。そこは、毎月4〜5回、頑張ってライブをされています。お客さんで永井さんと言う男性がおられ、ママと相談して、私と永井さんの顔見知りだった、藤原薫さんをライブに呼んでもらい、ブルースライブをと、依頼がありました。ゲストボーカルに木村円さんをお呼びし、ブルースライブをする運びになりました。私にとっては、新年、仕事始めとなりました。今年の新年はゆっくりさせてもらいました。
お店に着くと、まだお客さんが残っておられました。薫ちゃんは先着されていました。ゆっくりセッティングをして行きます。薫ちゃんのPAセッティングは、プロですから任せて、アンプを並べたり他の事をやりました。円さんもいっぱい手伝ってくれました。やっと形になったのが、7時前で、リハーサルを少しやって、7時半には終わりました。リハーサル中に今日の企画者である永井さんが来られました。嬉しい挨拶を行いました。
8時スタートまでに、少しの時間、近くのディープなおでん屋さんに行きました。なかなか庶民的な商店街です。本番までに、満員となりました。とても嬉しいです。
stambleからです。大きな拍手をいただきました。僕がt-bone shuffle→stormy monday bluesを歌いました。暖かい声援をいただきました。次に薫ちゃんです。ロックンロールのバイバイベイビーバイバイ!マンボリズムのしっかりせい!とやりました。大受けでした。円さんが出てきて、dust my blues→sunny side of streetと歌われました。暖かい拍手がいっぱいでした。少しの休憩後、後半戦の始まりです。薫ちゃんのB♭のswing bluesをやりました。凄い声援でした。歌出番です。don't just know itと甘い男のブルースと言う三連ブルースバラードをやりました。大きな拍手をいただきました。僕の出番です。日本語で"永遠の絆"とsomething you gotをやりました。嬉し過ぎる声援と拍手をいただきました。最後は円さんが出てきて、that's allright、pleace send me someone to love、voo doo womanとやりました。大受けで、大きなアンコールをいただきました。最後にlove me like a fillingで締めました。大きな声援をしていただいたお客さん、企画をしていただいた永井さん、ママさん、ありがとうございました。
写真を撮るのを忘れました。
お店に着くと、まだお客さんが残っておられました。薫ちゃんは先着されていました。ゆっくりセッティングをして行きます。薫ちゃんのPAセッティングは、プロですから任せて、アンプを並べたり他の事をやりました。円さんもいっぱい手伝ってくれました。やっと形になったのが、7時前で、リハーサルを少しやって、7時半には終わりました。リハーサル中に今日の企画者である永井さんが来られました。嬉しい挨拶を行いました。
8時スタートまでに、少しの時間、近くのディープなおでん屋さんに行きました。なかなか庶民的な商店街です。本番までに、満員となりました。とても嬉しいです。
stambleからです。大きな拍手をいただきました。僕がt-bone shuffle→stormy monday bluesを歌いました。暖かい声援をいただきました。次に薫ちゃんです。ロックンロールのバイバイベイビーバイバイ!マンボリズムのしっかりせい!とやりました。大受けでした。円さんが出てきて、dust my blues→sunny side of streetと歌われました。暖かい拍手がいっぱいでした。少しの休憩後、後半戦の始まりです。薫ちゃんのB♭のswing bluesをやりました。凄い声援でした。歌出番です。don't just know itと甘い男のブルースと言う三連ブルースバラードをやりました。大きな拍手をいただきました。僕の出番です。日本語で"永遠の絆"とsomething you gotをやりました。嬉し過ぎる声援と拍手をいただきました。最後は円さんが出てきて、that's allright、pleace send me someone to love、voo doo womanとやりました。大受けで、大きなアンコールをいただきました。最後にlove me like a fillingで締めました。大きな声援をしていただいたお客さん、企画をしていただいた永井さん、ママさん、ありがとうございました。
写真を撮るのを忘れました。
2020年1月6日月曜日
12月31日(大晦日)大阪のhard rock cafeで、カウントダウンライブでした。
31日(大晦日)
大阪本町に、"hard rock cafe"と言う、全世界チェーンの店があります。そこで、チャーリー・ニーシオさんのカウントダウンのライブがありました。ピアノに井山あきのりさん、ドラムにryoちゃん、ベースに西川へこちゃん、サックスにスティービー和田さんと言う方々のユニットです。チャーリーさんは、ロックンロール、ロカビリー系のボーカリストの方です。日本で、プレスリーを歌うコンテストで優勝され、今回もhardrock cafeでの2020年のカウントダウンを仰せつかったと言うことでした。やる曲は、27日に"tony's barでやった感じで同じように進行するということでした。ベースのヘコちゃんは、他の仕事のため27日は参加出来ず、今回が1回目でした。しかし、リハの時間がほとんど無く、けっこう大変やったと思いました。
アメリカンの食事をいただき、ステージでのリハーサルでした。しかし、中味10分ほどしか音出しは出来ませんでした。
さー、本番です。1回目は、10時15分スタートでした。お客さんは、外国の方々が、非常に多く、250人くらいはおられたそうです。
井山さんのswany river(ニューオリンズバージョン)から、次にdon't just know itと続け、ギターリフのA-shufleで、チャーリーさんを呼び出しました。
rock around the clock と言う白人がやって、ヒットしたロカビリー・ブキ曲からです。そのソロが、ずーっと16分音符の超高速で、難しいフレーズでした。ギターアンプは、小さなローランドブルースキューブ60wです。次にlove potion 〜twisin the night a wayと続きます。Cの軽快なboogie-woogie、E♭のswing jazz〜監獄rock 等々楽しみました。前では、多くの女性や外国人が踊っています。one stageが無事終了しました。ロックンロール系の曲は、宇崎竜童さんと沢山やっているので、チャックベリー風のソロをメインにやり楽しみました。メジャー和音を多用して盛り上がりました。11時半からtwo stage目です。2020年0時の3分前に演奏を一旦止めて、カウントダウンをしなければなりません。hal's boogieからです。Eーshuffleで、チャーリーさんを呼び出します。ソロも2コーラスいただきました。定時まで、少し時間があまりそうなので、key-Cと大きな声がチャーリーさんから出て、急遽hound dogをやりました。そして、Johnny B goodを僕の出だしで思い切りやりました。davinaさんが旦那さんと息子さんと来られていました。davinaさんは、元旦が誕生日らしい、おめでとう!!
お客さんと一体となり、目一杯楽しいカウントダウンをやりました。
2020年一発目の曲は、オリジナルのCの変則boogie-woogieで、どんどんお客さんに踊ってもらいました。
最後は、 Justin〜blues brothersの映画で、レイチャールズが歌った、shake a tail fether sinceで、新年を一発目のライブを終えました。
ミュージシャン席として、凄く上等なソファーが置いてある広い部屋に入れてもらっていたので、その部屋で、新年をゆっくり噛みしめ、応援していただいたお客さんとも話をしました。"晴ちゃんのrock"n rollもグルーヴするね!"と、新年一発目のお褒めをいただきました。有り難いです。バックバンドの5人と知り合いの方で、近くの難波神社に初詣に行きました。"今年もよろしくお願いします。"と、言い合いました。
大阪本町に、"hard rock cafe"と言う、全世界チェーンの店があります。そこで、チャーリー・ニーシオさんのカウントダウンのライブがありました。ピアノに井山あきのりさん、ドラムにryoちゃん、ベースに西川へこちゃん、サックスにスティービー和田さんと言う方々のユニットです。チャーリーさんは、ロックンロール、ロカビリー系のボーカリストの方です。日本で、プレスリーを歌うコンテストで優勝され、今回もhardrock cafeでの2020年のカウントダウンを仰せつかったと言うことでした。やる曲は、27日に"tony's barでやった感じで同じように進行するということでした。ベースのヘコちゃんは、他の仕事のため27日は参加出来ず、今回が1回目でした。しかし、リハの時間がほとんど無く、けっこう大変やったと思いました。
アメリカンの食事をいただき、ステージでのリハーサルでした。しかし、中味10分ほどしか音出しは出来ませんでした。
さー、本番です。1回目は、10時15分スタートでした。お客さんは、外国の方々が、非常に多く、250人くらいはおられたそうです。
井山さんのswany river(ニューオリンズバージョン)から、次にdon't just know itと続け、ギターリフのA-shufleで、チャーリーさんを呼び出しました。
rock around the clock と言う白人がやって、ヒットしたロカビリー・ブキ曲からです。そのソロが、ずーっと16分音符の超高速で、難しいフレーズでした。ギターアンプは、小さなローランドブルースキューブ60wです。次にlove potion 〜twisin the night a wayと続きます。Cの軽快なboogie-woogie、E♭のswing jazz〜監獄rock 等々楽しみました。前では、多くの女性や外国人が踊っています。one stageが無事終了しました。ロックンロール系の曲は、宇崎竜童さんと沢山やっているので、チャックベリー風のソロをメインにやり楽しみました。メジャー和音を多用して盛り上がりました。11時半からtwo stage目です。2020年0時の3分前に演奏を一旦止めて、カウントダウンをしなければなりません。hal's boogieからです。Eーshuffleで、チャーリーさんを呼び出します。ソロも2コーラスいただきました。定時まで、少し時間があまりそうなので、key-Cと大きな声がチャーリーさんから出て、急遽hound dogをやりました。そして、Johnny B goodを僕の出だしで思い切りやりました。davinaさんが旦那さんと息子さんと来られていました。davinaさんは、元旦が誕生日らしい、おめでとう!!
お客さんと一体となり、目一杯楽しいカウントダウンをやりました。
2020年一発目の曲は、オリジナルのCの変則boogie-woogieで、どんどんお客さんに踊ってもらいました。
最後は、 Justin〜blues brothersの映画で、レイチャールズが歌った、shake a tail fether sinceで、新年を一発目のライブを終えました。
ミュージシャン席として、凄く上等なソファーが置いてある広い部屋に入れてもらっていたので、その部屋で、新年をゆっくり噛みしめ、応援していただいたお客さんとも話をしました。"晴ちゃんのrock"n rollもグルーヴするね!"と、新年一発目のお褒めをいただきました。有り難いです。バックバンドの5人と知り合いの方で、近くの難波神社に初詣に行きました。"今年もよろしくお願いします。"と、言い合いました。
2020年1月5日日曜日
12月30日、毎年恒例、拾得で、8823 the blues band with登啓三さんライブをやりました。
30日、京都の老舗ライブハウス"拾得"で、毎年恒例の年末8823 with登敬三さんでのライブがありました。
3時から音出しの予定で、拾得に集まりました。一年ぶりの登りさんとの再会になりました。とても元気そうで嬉しかったです。
店に着くと、テリーさんがリゾネーターギターで、楽しそうに畳のところに座り弾いておられました。嬉しい挨拶をしました。ボチボチ、リハーサルを始めていきます。登りさんは、一回きりののリハーサルでしたが、リハーサルも素晴らしい演奏をされました。
良い感じで、リハーサルを終え、晴三さん、登さんの3人で、拾得の近くでは最後に残った1軒のうどん屋さんに行きました。おばあちゃんと、息子さんが2人でやっているお店です。京うどんの美味しさを楽しみました。拾得に帰って2階で本番を待ちます。開演時間が近づくと、下の客席が賑やかなに感じになってきました。嬉しい事で、感謝しかありません。この拾得があるので、年末の雰囲気を感じます。東京や四日市、島根、九州からもお客さんが来てくださっていました。さー、本番です。いつものようにインストメンタルから始め、fancy freeからサカチーと、登さん登場です。hip sharkin mama〜mather in lowとスローなブルースをchicago blues で、思い切りやりました。次にhunny hushを軽快なシャッフルで、ワンステージ目の最後には、down home specialを一発ものでfunkyナンバーです。登さんのソロが爆裂しました。少しの休憩で、2部を始めました。ノルウェーの森を、服田洋一郎さんを偲んで、やりました。素晴らしいソロを登さんはされていました。このユニットでのバッキングを楽しみました、再度、サカチーが、登場して一曲やり、僕もjust a little bitをやりました、大きな声援をいただきました。後は、いつもの仕上げの曲で、born under the bad sing→8ball→今日は、blues partyで、亡くなったblues manを思い出しながら演奏しました。大きなアンコールもいただき、晴三さんのカリンバで、since i fell for you 、そしてバンド演奏に戻りtravel in mindで、ライブを締めました。
思い切り応援していただいたお客さん、お店のテリーさん、フーさん、スタッフの皆様方、本当にありがとうございました。
写真を撮るのを忘れました。
3時から音出しの予定で、拾得に集まりました。一年ぶりの登りさんとの再会になりました。とても元気そうで嬉しかったです。
店に着くと、テリーさんがリゾネーターギターで、楽しそうに畳のところに座り弾いておられました。嬉しい挨拶をしました。ボチボチ、リハーサルを始めていきます。登りさんは、一回きりののリハーサルでしたが、リハーサルも素晴らしい演奏をされました。
良い感じで、リハーサルを終え、晴三さん、登さんの3人で、拾得の近くでは最後に残った1軒のうどん屋さんに行きました。おばあちゃんと、息子さんが2人でやっているお店です。京うどんの美味しさを楽しみました。拾得に帰って2階で本番を待ちます。開演時間が近づくと、下の客席が賑やかなに感じになってきました。嬉しい事で、感謝しかありません。この拾得があるので、年末の雰囲気を感じます。東京や四日市、島根、九州からもお客さんが来てくださっていました。さー、本番です。いつものようにインストメンタルから始め、fancy freeからサカチーと、登さん登場です。hip sharkin mama〜mather in lowとスローなブルースをchicago blues で、思い切りやりました。次にhunny hushを軽快なシャッフルで、ワンステージ目の最後には、down home specialを一発ものでfunkyナンバーです。登さんのソロが爆裂しました。少しの休憩で、2部を始めました。ノルウェーの森を、服田洋一郎さんを偲んで、やりました。素晴らしいソロを登さんはされていました。このユニットでのバッキングを楽しみました、再度、サカチーが、登場して一曲やり、僕もjust a little bitをやりました、大きな声援をいただきました。後は、いつもの仕上げの曲で、born under the bad sing→8ball→今日は、blues partyで、亡くなったblues manを思い出しながら演奏しました。大きなアンコールもいただき、晴三さんのカリンバで、since i fell for you 、そしてバンド演奏に戻りtravel in mindで、ライブを締めました。
思い切り応援していただいたお客さん、お店のテリーさん、フーさん、スタッフの皆様方、本当にありがとうございました。
写真を撮るのを忘れました。
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