2021年1月19日火曜日
16日、四条河原町から直ぐ、J-houseで、市川よしえさん、山田晴三さんトリオライブでした。
新型コロナ感染拡大で、緊急事態宣言が出された渦中ですが、マスターの心意気と店の徹底した殺菌消毒を施し、実現しました。とても嬉しいです。
お客さんも、密にならないように席の配置がしてありました。
3時半入りです。アンプを持っていかなくてはならず、雨が降りそうなのでどうしよかと迷っている時に、晴三さんから車で迎えに行きましょうか?と連絡がありました。とてもとても有難かったです。感謝です。
セッティング後、ゆっくりリハーサルをしました。マスターと相談して、2部構成で、6時半〜7時、7時10分から7時45分のステージとしました。少し短いですか、お客さんには、きちんと報告をして許してもらおうと話しました。
流石によしえさん、スローナンバーで、じっくり聴かせる曲がいっぱいで素晴らしです。良い感じで、リハーサルを終え、隣の居酒屋さんで時間を待ちました。
6時半定刻の開始です。お客さんは、密にならない席配置で満席でした。
先ず、僕がjust a little bitを歌い、よしえさんの登場です。スローブルースからです。よしえさん、良い感じです。ギターも弾き甲斐があります。hash-byや新曲のlooking〜の難しい素晴らしいバラード、最後は、when i grow〜を楽しくやって、少し休憩です。後半の最初は、山田晴三さんのカリンバからsince i met you babyをされました。よしえさん、slowなブルースを2曲されましたよ!since i fell for you歌はバッチリでした。僕のギターは、少しの間宇宙空間に行きましたが、無事着陸しました。最後は、sweet home chicagoで終えました。アンコールは時間的に無理なので、お客さんにはお断りを話し、ライブを終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
このような状況下で、安全にライブができた事に感謝します。
2021年1月18日月曜日
1月後半のライブの新型コロナ感染拡大に伴う、緊急事態宣言発令による時間変更や延期について
新型コロナ感染拡大で、緊急事態宣言発令及び和歌山県や滋賀県に緊急警戒宣言発令に伴う、1月のライブの時間変更や延期について、
21日(木) 京都富小路通仏光寺通南へ西側
@磔磔
http://www.geisya.or.jp/~takutaku/
"QG晴晴with皇甫純圭"
くんちょうさん
正木 五朗さん
山田晴三さん
スペシャルゲスト:.皇甫純圭さん
❗️5時半開場 6時開演 8時閉店❗️
28日(木) 大阪南森町
@Chicago Rock
http://chicagorock.sakura.ne.jp/
晴進
大知進一郎さんとduoライブ
❗️延期となりました。❗️
29日(金) 名古屋 新栄
@Otis
https://sinsakaeotis.jimdo.com/?mobile=1
<luxury blues duo>
横山一明さんとduoライブ
❗️6時 開場 6時半開演❗️
30日(土) 名古屋 今池
@OPEN HOUSE
https://m.facebook.com/openhouseIMAIKE/
1/30(土)open house
田中晴之(g)
Rockin' Four
[伊藤滉平(vo,g)木田麻斗(b)
海付大地(ds)鵜飼智穂(sax)]
森田裕(vo)
予約¥2,500(要予約・限定30名)
❗️4時 開場 5時 開演❗️
1/31(日) 大阪 庄内駅から徒歩5分
@ Loose
https://m.facebook.com/shonai.loose/?locale2=ja_JP
木村円さんとduoライブです。
❗️6時開演 8時閉店❗️
2021年1月16日土曜日
12日、マッキントリオで、難波屋仮店舗で、ライブでした。
5時入りで京都を出ましたが、JRの山科→大阪、大阪→新今宮もガラガラでした。やっぱり明日にでも緊急事態宣言が出ると言われている最中であると確信しました。
5時に店に着きました。井山あきのりさんが、先に来ておられました。新年の挨拶を交わし、マッキンさん、マスターと来られました。お店のスタッフのドイツからのファンキーな若い女性もおられました。僕は、頑張ってセッティングをしました。
まだ、今日は9時前終演で良いので、7時スタートでやりました。
商店街は、本当に人がいませんでしが、少しお客さんが来てくださっていました、有り難いです。中に、僕の事を都雅都雅で見たことがあると言ってくるおっちゃんがいました。ビックリ‼️
マッキンさんの曲、worried lifeからです。次に井山さんが自由に引いた後に来るt-bone walkerのバラード等々、t-bone walkerのバラードやニューオリンズの曲、freddy kingのインストをやり、前半を終えました。お客さんには大きな拍手をいただきました。
後半は、2人お客さんが増えました。有り難い事です。
一曲目のi wonderを始めると、マスターやドイツの若い女性、お客さん達が、チークダンスを始めました。とても嬉しい事でした。僕もbig boss manを歌いました。love the one you withと言うゴスペルソングもやり、reconsider babyで、締めました。大きなアンコールをいただきました。2曲、5 long yearsとgot my mojo workinで締めました。
応援していただいたお客さん、マスター、スタッフの方々、ありがとうございました。
2021年1月12日火曜日
7日、looseで、blues trioのライブでした。
先月3日からのライブで、久しぶり感がありました。新町さんもそう思われたのか、今日は、長めのリハーサルでいろいろ細かいところの確認をしました。
やっぱりこの3人が集まると、良いサウンドになって行きます。気がつくと、開演時間ギリギリになっていました。
さー、本番です。
いつものblues大好きで、超詳しいおじさん、新町さんの歌を気に入っておられるご夫婦の方など応援してくださるお客様ばかりでした。
久しぶりにB♭のスイングのout of skart in townから、slow blues sad be〜 sです。次にcountry girl、A-shuffleです。次にバラードで、rainy night in Georgiaそして、Georgia on my mindと続き、snach it back hold and itで、前半を終えました。正に、bluesをやっている実感です。
少し休憩後、2部です。
i aint' got nothig but the blues、そして、新町さんのギター曲を2曲やり、MCにも花が咲きます。soul shadow、brack night→take me to the riverとやり、最後にstart dustで、締めました。応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。
2021年1月9日土曜日
新型コロナ感染拡大に伴う、1月のライブの変更・中止について
昨年年末から再度、新型コロナ感染拡大数が、大きな伸び大阪市、京都市、神戸市に飲食店の営業時短要請が出ました。
来週には、緊急事態宣言が出ると予測されています。
この状況を鑑みて、以下のライブが、中止になったり、スタート時間が変更になったりしています。今後、まだ、変更が起きるかもしれません。そのときには、随時、報告させてもらいます。
よろしくお願いします。
15日(金) @zumi
晴々blues knight
スペシャルゲスト:市川よしえさん
< 中止になりました。>
16日(土) @Bar J-House
市川よしえさん
山田晴三さん
田中晴之
< 開演時間が1時間早まって 6:30 になりました。>
23日(土) @ 雲州堂
「Quncho•田中晴之・山田晴三ライブ」
< 時間等変更のお知らせ >
オープン 17:30
スタート 18:00
店舗閉店 20:00となります。
又、併設しております、「ダイニング イオリ」でのお食事の提供は御座いません。
ドリンクのみの営業となります。
ご迷惑おかけ致しますが、宜しくお願い致します。
当日 YouTube「雲州堂ch」にてライブを配信を行います。(1週間ご視聴頂けます。)
26日(火) 愛媛県松山市
@ライブ・バー juke joint つる
くんちょうさんとduoです。
< 中止になりました。>
2021年1月7日木曜日
20211月6日、bar salvageで、くんちょうさんとduoライブでした。
2021年一発目のライブです。
2020年の終わりくらいから、またまた、新型コロナ感染拡大が、猛威を奮い出し、go toキャンペーンは、延期、大阪市や京都市の飲食店は、時短営業要請が出て、どの店も9時に終わらなければならない状態でした。デュオライブなので、なんとか出来れば?と、考えていましたが、くんちょうさんもお店もやる方向で、問題無くライブがありました。
この日のために、オーナーの元紀さんは、voxのアンプを2台と買ってくれました。ただ、1台しか郵送の関係で間に合いませんでしたが、心が嬉しいです。
僕は、marshalのアンプを使いました。
5時入りで、くんちょうさんも電車で来られました。サウンドチェックをしました。route66をやって、latelyとfill like a making loveをインストでやりました。メロディーをギターで弾くのは難しかったです。後、僕には至福の時間やったのですが、crying timeの僕のコーラスの練習やroute66の3度minor→6度7→2度minor→5度7を3回繰り返すための、リフの研究、そして、what's go in onの、サビ部分のAm7→A/Bの所のうえにのるメロディーにコードをつける作業、don't know whyのイントロの2弦の動きとコード分析等々、いっぱい研究させてもらいました。こんなに嬉しい時間はありませんでした。20歳のアルバイトの女の子が来て、私達の音楽を楽しそうに見ていました。小竹親君も遊びに来ていました。
7時開始です。お客さんは、少なめですが、6年間、僕のピック持っておられる女性の方や、south to southが大好きだった男性の方等々来ていただき、思い切りライブをやりました。くんちょうさんとやるライブは、楽しくてなりません。9時5分前までしっかりライブをやりました。応援していただいたお客さん、マスターの元紀さん、アルバイトの若い女の子、ありがとうございました。
やった感が有り難かったです。
12/30 拾得で、8823the bleus band:ゲスト登敬三さんライブでした。
2時半に入ります。晴三さんが、二条駅まで迎えに来てくれました。とても有難い気持ちになりました。
お店に着き、まず、息子さんの大海さんとフーさんに挨拶をしました。ドラムのセッティング中でした。メンバーが揃いそれぞれ嬉しい挨拶を交わし、登りさんには、今年もありがとございますと言いました。12/30は、このメンバーで、服田洋一郎さん、妹尾隆一郎さんを迎えやり続けてやってきた日で、妹尾さんが亡くなってからは、このメンバーでさせてもらっています。そして、この日は、東京や各地で生活している拾得ファンの方々が、地元に帰る前の日を拾得で過ごすと言う、暖かい日になっています。
リハーサルです。大海さんの手際もPAも段々良くなってきているように感じました。やる曲の少しづつを登さんに説明をしながらやっていきます。インストでは、一年に一回この日にやる、ノルウェーの森を服田アレンジで、服田さんが、好きだった塩次さんのオリジナル曲デルタボーイもやりました。
晴三さんと登さんとで、丸太町知恵光院西いるにあるうどん屋さんに行きました。美味しいうどんでした。
8時50分には終わる約束で、7時スタートです。サー本番です。
想像したより沢山のお客さんが来て下って本当に有難い事です。感謝の心でステージに上がりました。スローブルースのmidnight owl、funkのbluesで、delta boyです。僕ソロ後、登さんを呼び込みます。素晴らしいソロを吹かれていました。サカチーを呼んで、let me love you baby〜cnofessin the bleus、バラードのsuger in my bowlをやり、大きな拍手をいただきました。2ビートのhands off、そして機関車が走る感じのビートで、i'm go homeで、前半を終了しました。曲数を減らせてあったので、ゆっくりソロを楽しみました。
後半です。問題のノルウェーの森です。ビートルズの良い曲です。登さんが、素晴らしかったです。
サカチーを呼び出し、少しマイナーブルースのseñor bleus、そして、僕がt-bone shuffleです。登さんとテーマをはもって楽しみました。ドラムパターンは、しーちゃん風ストンプです。
次にニューオリンズ、ファンク風で、get out of my life、ラテンビートのbe hinde 8 boll、最後はblues partyで締めました。大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバを生かして、belive in music、そして、最後は、travel in my mindで締めました。8時50分justでした。登さんが、一回のリハーサルで、こんなに素晴らしい演奏をされた事に、敬意を評しました。応援してくださったお客さん、大海さん、フーさん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
2020年の仕事納めでした。
お世話になりました。
ありがとうございました。
12月29日、木屋町RAGで、西野やすしさん、ベータさんとライブでした。
もう一人、ベータナさんと言う、西野さんと同い年のオルガン奏者の重鎮の方がおられました。私もベータナさんも長く音楽をやってきましたが、ご一緒するのは初めてでした。
4時にお店に入り、久しぶりのスタッフの方々に挨拶をして、西野さんにも、有難い挨拶をして、ベータナさんには、初めてお手合わせをしていただく、嬉しい挨拶を交わしました。
一曲目、love and peaceを合わせます。なかなか、ギター2台とキーボードとの兼ね合いが、相性は良いのですがどの様な音楽的な配置をするかを探ります。ベータナさんも同じ作業をされていました。それだけで、一緒に演奏できる方だと認識しました。後、数曲をやりましたが、本番ではやら無い曲もありました。
お客さんにも入ってもらい、配信ライブをやるので、カメラチェックや配信用のサウンドチェックを念入りにやりました。なので、ライブをやるためのスタッフが増えていました。映像は、さすがにかなり綺麗でした。
皆で、近くの蕎麦屋さんに行きました。
ライブは、7時開演で、8時50分には完全終結と言うスタンスで始めました。
最初3曲は、西野さんのソロ曲です。ベース・ドラム・ギターが、全て入っていると感じるギターワークで、ドンドン磨きが掛かっていました。歌も西やん節で、これも磨きが掛かっていました。
私とベータナさんが入り、"thrill is gone"をやり、 "t-bone shuffle"を私が歌いました。"今日も頑張ったblues"をやりました。最後は西野さんの"night life"で締めくくりました。大きなアンコールをいただきましたが、時間制限いっぱいで、アンコーにお答えできない旨を説明しライブを終えました。1月の末までは、ラグの配信ライブのアーカイブで観る事ができます。
応援していただいたお客さん、配信ライブを見ていただいたお客さん、秋葉氏、スタッフの方々ありがとうございました。
2021年1月3日日曜日
12/28、HIDEAWAYで、QG晴晴ライブがありました。
今日は、そのお店の今年最後のライブが行われました。
毎年は、長岡忠治さんとくんちょうさんでライブをやられるのですが、忠治さんは、東京在住で、このコロナ禍の中関西に来ることができず、QG晴晴のライブとなりました。とても嬉しい参加となりました。
今年は、新型コロナが猛威を奮って、ライブキャンセルも多くありましたが、今日のライブができた事、心より嬉しい事でした。
ただ、まだまだ、コロナ感染は止まっておらず、今日も営業時短でお送りしました。
4時に入り、リハーサルをしました。練習しようと、hold on〜soul manの連奏をやり、サイズの確認をしました。
さー、本番です。
7時前OAのサトミ(Vo)&イッコ(G)さんにゲストくんちょうさんの3人で、fill like a making loveをされました。一曲のみでしたが、とても良かったです。2人の女性も、上手くなられていました。
さー、私たちの出番です。
お客さんは、本当に嬉しい良いお客さんが、沢山きていただいていました。カウンターには、45年以上、五朗さんのファンと言う2人のおじさまがおられました。2ステージ構成ですが、8時50分には終わらなくてはならないので、短めのステージとなります。
僕の年齢と同じroute66(歳)で、始まりました。いつもと違う、くんちょうさんのギターからブレイクで始まりました。次にジェッシー・ハリスの曲で、ノラジョーンズが歌ってヒットした、don"t know whyでした。歌が本当に素晴らしかったです。その後、後藤ゆうこちゃんが遊びに来ていたので、一曲、飛び入りで、good time rollを盛り上がってやりました。次にcrying timeを、僕もコーラスに参加しやりました。
hiheel snekerで盛り上がり、前半を終えました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。今日は、タバコを吸う人の比率が高く、沢山の人がタバコを吸いに外に出られました。
さー、後半です。気分は上々です。
お客さんにも歌ってもらう、unchain in my heart、warkin' the dog等も楽しみました。流石のGeorgia on my mind、just a little bit等々気合十分でやり、最後は、licking stickです。五朗さんのドラム、晴三さんのベースも唸り吠えています。
最後に、love me tenderで、心にグッと染み入ってライブを終えました。
最高のライブになりました。
応援して頂いたお客さん、ママさん、スタッフの方ありがとうございました。
2020年12月28日月曜日
27日、難波屋さんで木村円さんとduoライブでした。
5時入りで店に入りました。良い感じで、リハーサルをしました。リハーサルの途中に知り合いのおっちゃんと、3人連れのミュージシャンの方が来られて、なんかリハーサルの気持ちになれず、4曲やったところで、終えました。
今日は、大阪市内時短営業依頼が出ており、難波屋さんも9時前には演奏を終了してシャッターを下ろし出来も消すと言うシステムでした。
7時きっかり、ライブを始めました。想像以上に沢山のおきゃんが来てくださりビックリです。リハーサルの時におられた方も再度、ライブを観に来てくださいました。いつもの感じの曲で始めます。でも、やる度に変化があるので、楽しいです。deepなbluesを求めて続けて行きました。ギターソロには拍手をいただきました。
さて、後半です。少しお酒も入り、和らいだ雰囲気の中始めました。2曲目のkey to the highwaysとdust my bloomにハープのサルちゃんが来ていたので、吹いてもらいました。お客さんの中にエベちゃんと言う音楽barのマスターで、ボビーブランドを歌う方がおられたので、stormy monday bluesを歌ってもらいました。すごく大きな声のpowerにびっくりでした。
pleace send me someone to love〜drink muddy waterとやりました。大きなアンコールをいただき、country roadをやって締めました。
応援していただいたお客さん、マスター!スタッフの方々、ありがとうございました。
2020年12月27日日曜日
19日、なんばの大きな輪で、ハナシンライブのゲストでライブでした。
そこで、昔からやっておられる"ハナシン"と言う blues bandのライブがあり、そのライブのゲストで出演しました。ギターに花岡さん、ベースに李さん、ヴォーカルに宮井さんと言う、初めてやる方々ばかりです。ただ、李さんは、トシ新町さんとやっておられ、知り合いでした。このライブをやるきっかけは、ギターの花岡さんが、以前のコバやん(誕生日)、新町さんと3人でやったライブを観に来られていて、一度、やろうとなりました。有難い事です。本来は、ドラムに高野さんが来られる予定でしたが、体調不良で、ドラムレスになりました。
まず、リハーサルで、僕が参加する曲7〜8曲のリハーサルをやりました。曲の殆どは、花岡さんのきっかけで始まります。bluesのスタンダード曲を集めてくださったので、よく分かりました。
営業の時短要請が出ていたので、7時きっかりにライブを始め、9時には終わるスケジュールでのライブになっていました。宮井さんは、マイクの前、マイクを巻いて、シールドをつけ、そしてフェースシールドもしてと完璧主義者でした。足元には殺菌作用のあるお香のようなものがありました。ライブ開始前になると、間を開けた椅子並びでしたが、満席になっていました。全員、マスクをして観られていました。人気があります。
さー、本番です。
keyGのファンクサウンウドに紹介されてから参加し、アドリブを弾きまくります。
後、 blues with felling、stormy manday blues、gee babyと続きました。
宮井さんのMCは、あまりに面白くてびっくりしました。ain't nobody business if i do、route66、everything go on a be allright等楽しく演奏しました。お客さんからは、大きな拍手をいただき、アンコールもいただきました。
everyday I have the bluesで締めました。ハナシンの皆さん、応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
2020年12月24日木曜日
2021年1月のライブスケジュールです。よろしくお願いします。
2021年1月のライブスケジュールです。
2020年は、コロナ禍で、大変厳しい年でした。2021年もまだまだ、分かりませんが、どうぞよろしくお願いします。
6日(水) 阪急西院駅から南へ一筋西に入った北側
@ Bar SALVAGE
https://www.google.co.jp/amp/s/amp.retty.me/r/100000789482/
新春:くんちょうさんとduoライブです。
7日(木) 大阪 庄内駅から徒歩5分
@ Loose
https://m.facebook.com/shonai.loose/?locale2=ja_JP
"Blues Trio Live"
トシ新町さん
山田晴三さん
12日(火) 大阪 西成警察署近く
@ 難波屋
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779
"マッキントリオ"
マッキンさん
井山あきのりさん
15日(金) 大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)
@zumi
晴々blues knight
山田晴三さん
スペシャルゲスト:市川よしえさん
16日(土) 四条西木屋町通一筋北へ西へ5m、北側
@Bar J-House
http://www.kyoto-oideyasu.com/2010/08/post-189.html
市川よしえさん
山田晴三さん
17日(日) 京都富小路通仏光寺通南へ西側
@磔磔
http://www.geisya.or.jp/~takutaku/
"soul slacks"
小泉サトシさん
井口のおっさん
登敬三さん
森巧美さん
河井新月さん
21日(木) 京都富小路通仏光寺通南へ西側
@磔磔
http://www.geisya.or.jp/~takutaku/
"QG晴晴with皇甫純圭"
くんちょうさん
正木 五朗さん
山田晴三さん
スペシャルゲスト:.皇甫純圭さん
23日(土) 地下鉄南森町駅から徒歩直ぐ
@ 雲州堂
http://www.iori-unshudo.com/access/
くんちょうさん
山田晴三さんとのトリオ
<配信映像もありです。>
よろしくお願いします。
26日(火) 愛媛県松山市
@ライブ・バー juke joint つる
http://jukejoint-turu.ciao.jp/
くんちょうさんとduoです。
対バンあり
28日(木) 大阪南森町
@Chicago Rock
http://chicagorock.sakura.ne.jp/
晴進
大知進一郎さんとduoライブです。
29日(金) 名古屋 新栄
@Otis
https://sinsakaeotis.jimdo.com/?mobile=1
<luxury blues duo>
横山一明さんとduoライブ
30日(土) 名古屋 今池
@OPEN HOUSE
https://m.facebook.com/openhouseIMAIKE/
1/30(土)open house
田中晴之(g)
Rockin' Four
[伊藤滉平(vo,g)木田麻斗(b)
海付大地(ds)鵜飼智穂(sax)]
森田裕(vo)
18:00open 19:00start
予約¥2,500(要予約・限定30名)
2020年12月22日火曜日
18日(金)、浜大津にある中安酒店で、コバやんとduoライブでした。
中安酒店は、マスターも元ギターリストで、写真が張ってありました。
6時に入り、セッティングを済ませました。あまりメーカー等分からないギターアンプですが、まずまず、良い音がしていました。
宇崎竜童さんのお父さんがこの大津に住んでおられたと、話されていた、叔父さんが1人で飲んでおられました。
米屋のちょっと煩いおっちゃん、息子とお父さんの親子共々、ブルーズか大好きと言う面白い方もおられました。
カウンターには、下を向いて、目が合わないのですが、足ですごくリズムを取っておられる方もおられました。
大津は、まだ営業時短要請が出ていないと言う事でした。
コバやんの世界の歌をやっていきます。
シカゴバウンドからです。E-shuffleのハグと言う曲です。面白い話と、心の話に火がついていきます。お客さんからのヤジも飛んでいます。良い感じで、前半が終わりました。
後半は、どうも失恋をした若いお客さんがいたらしく、こばヤンはいろいろ話こんでいて、若者は涙していました。後半最初は、love is overから"ええやん"とやり、sweet home chicago、akanもやって後半を終えました。大きなアンコールもいただき、stand by meをやりました。
応援していただいたお客さん、マスターありがとうございました。
後は、マスターから美酒をいただきました。
2020年12月19日土曜日
17日、梅田茶屋町のazuleで、QG晴晴with皇甫純圭ライブをやりました、
その様な状況でしたが、今日は、大阪梅田の茶屋町にある、ビルの4階にある、azuleと言う、綺麗なお店で、QG晴晴with皇甫純圭さんのライブが、行われました。
メンバーは、Vo&G・くんちょうさん、Dr・正木五朗さん、B・山田晴三さん、G・私、そして、スペシャルゲストにVo・皇甫純圭さんの5人です。
4時入りで、お店に入りました。
お店のスタッフの方々と、マネージャーの筒井さんがおられました、
PAの方が、頑張ってセッティングをされていました。
問題無く、リハーサルを始めました。
先ず、今日初めてやる皇甫さんの曲、take me to the riverのリハーサルをやり始めました。あーしよう、こーしようと、いっぱい意見が出て、このユニットは、最高です。
そして、くんちょうさん、皇甫さんの2人で歌う曲のリハーサルもやっていきました。
良い感じで、リハーサルを終え、本番を待ちました。
さー、本番です。このコロナの状況下だったのですが、びっくり、沢山のお客さんが、来てくださいました。本当にありがたい事と感謝です。ただ、演奏時間が、店に営業時短要請がかかっている為、7:30〜8:00と、8:10〜8:45と指示が出ていました。
route66から、そしてfill like making loveと、皇甫さんと一緒に歌われました。次にGeorgia on my mindでしたが、すごく良い出来になったと感じました。そして、前半最後にhihiheel sneakerで締めました。時間は短かったですが、内容量は、大きかったと感じました。皆さんに喜んでいただけました。後半です。unchain in my heartをお客さん交えコーラスしてもらい、groove meと、what's go in onをやり、don't know whyをやった所で、私が、終了時間を9時と間違え、終わる時間ギリギリになっていました。でも最後に、lickin' stick、love me tenderと盛り上がり終演としました。
応援をしていただいたお客さん、筒井さん、スタッフの方々本当にありがとうございました。
2020年12月16日水曜日
12/13(日)、仲豊夫さんとduoライブを、難波のbarえんでさせてもらいました。
僕が初めて仲さんを観させてもらったのは、1975年やったかな?スターキングデリシャスでバリバリギターを弾かれていました。60年〜70年代のロックギターを弾かせれば天下一品と誰もが話されます。僕より3歳上の方ですが、若く見えます。羨ましい〜い〜!
今日は、お店が大阪コロナ禍のために、営業が9時までとなっています。
5時から入り、リハーサルをやり7時スタートです。仲さんの弾語りに、僕がギターを被せていく曲と僕が歌う唄に仲さんのギターが吠える感じで構成しました。
良い感じでリハーサルを終え、近くの満丸と言う居酒屋に行きました。
そこに、仲間が2人参戦しました。
お店に帰って、サー本番です。
仲さんの優しい心遣いで、1曲目仲さんのブルースをやってくださいました。僕みたいにブルースしかできない人間にとって、とても嬉しい事でした。僕は、this little light of mineをやりました。2人の共通の友人で、亡くなった山本マーさんの話が盛り上がり、仲さんは、マーさんのオリジナルの"幸せになれる"をされました。すごく良かったです。僕は
それならと曲順を変えてマーさんがよく歌っていたWill circle beunbroken をやりました。涙が出ました。
後、仲さんのブルース寄りの曲等やってもらい、僕もwalkin bymyselfをやり休憩です。その間に、若いカップルの2人がまた来てくださいました。とても嬉しいです。
後半です。インストのsunny side of streetをやり、始まりました。
2人で3曲づつやりました。僕も仲さんとこの曲をやりたいと思う曲ばかりやりました。大きなアンコールをいただき、仲さんのオリジナルの曲、" イツクシミの島"と言う沖縄の離島を歌ったとてもよい曲で、締めました。
後は、くえ鍋で、温まりながら美味しくいただき、焼酎をよばれました。
最高の1日になりました。
応援していただいた、お客さん、ママさん、スタッフの方々本当にありがとうございましたありがとうございましたまた。
2020年12月14日月曜日
12日、神戸のJames blues landで、QG晴晴with皇甫純圭ライブをやりました。
メンバーは、Vo&G・くんちょうさん、Dr・正木五朗さん、B・山田晴三さん、G・私、そして、スペシャルゲストにVo・皇甫純圭さんの5人です。
4時入りで、お店に入りました。お世話になっている、Funkyマスターの鈴木さん、お店のスタッフの方々と嬉しい挨拶を交わしました。セッティングは、僕が頼んでいた様になっていました。有難い事です。PAの方もスタンバイされていました。くんちょうさんが、車のナビの調子が悪く、少し遅れて来られましたが、問題無く、リハーサルを始めました。
先ず、皇甫さんの曲のリハーサルをやり始めました。そして、くんちょうさん、皇甫さんの2人で歌う曲のリハーサルもやっていきました。その時に、なんと天野翔さんと奥様が、挨拶に来られました。
元気そうにされていましたが、入院をされていて、その時は大変だったと話がありました。今は、筋肉と体力作りに毎日の運動に励んでいると話されていました。わざわざ、かなり前に約束していた、透明のストラップを持ってきてくださりました。とても感激しました。本番の演奏は、まだ、免疫力が低いと思われるのでと、帰られました。翔さん、ありがとうございました。
良い感じで、リハーサルを終え、本番を待ちました、少しの腹ごしらえにタコスをマスターからよばれました。
さー、本番です。嬉しいお客さんがいっぱい来られました。このコロナの状況下で、本当にありがたい事と感謝です。
route66からです。皇甫さんと一緒に歌われました。次にGeorgia on my mindでしたが、すごく良い出来になったと感じました。皇甫さんの曲、groove meと、what's go in onをやり、hiheel snekerもやって前半を終えました。大きな拍手と応援をいただきました。
後半です。皆さんに歌ってもらうコーナーで、らunchaine my heartをやり、皇甫さんの曲、breaking slow downを8/6で、コーラスもやり楽しみました。
fill like makein loveそして、warkin the dog、lickin' stick、love me tenderと盛り上がり終演としました。
応援をしていただいたお客さん、マスターの鈴木さん、スタッフの方々本当にありがとうございました。
2020年12月10日木曜日
12/10 南森町chicago rockで、perfect blues duoライブでした。
ライブは、成り立つのか心配です。
うどん屋さんで、ある程度曲を決めて、
6時半に店に入り、ドラムを奥にやり、少し片付けて、ライブを始める準備をしました。
お客さんは、残念ながらキャンセルもあって、少なめですが嬉しいお客さんばかりです。
7時、ライブスタートです。
san ho-zayからです。前半8曲、良い感じです。reconsider babyを歌いました。後半です。bcbbyから始めて、ぼくは、I'm tore down・workin by myselfをやりました。
Georgia on my mindの俊樹さんの歌が、良かったです。
最後は、just a little bitをやって終えました。大きなアンコールをいただき、sweet home chicagoを lock wood juniorバージョンでやり、ライブを終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。
2020年12月9日水曜日
12月4日は、丸亀市のOCHOで、くんちょうさんとduoライブでした。
くんちょうさんの実家が、ここ丸亀市で、くんちょうさんから2人でライブに行こうと話がありました。とても嬉しい話でした。
今日は、maxell street gangと言うバンドが、私達の前に出演されましたが、そこのメインボーカリスト、tobyさんの誕生日だったのです。
大阪駅に1時にくんちょうさんと待ち合わせ、くんちょうさんの車で阪神高速神戸線から明石大橋、鳴門大橋を渡り、丸亀市にあるお店に4時半頃着きました。ビルの2階から、フーチークーチーマンのバンド演奏の音がが聞こえていました。
お店に入り、嬉しい挨拶を交わしました。
ギターの方は60歳前半で45年前にヤマハ88ロックデー・アマチュアバンドコンテストに出演し、ベストギターリストショーをくんちょうさんからもらったと!話されていました。ドラムの方も、くんちょうさんは、青春時代を飾る大スターと崇められていました。そのドラムの方は、今夜の主役であるボーカルの方も、僕を高松での8823のライブを見てきたと、CDも買ったと嬉しい反応でした。
2曲ほどリハーサルをして、サウンドチェックを終えました。控室にてゆっくり本番を待ちました。
7時からmaxell street gangの方の演奏です。ブルースが、大好きなハードロックギターリストが中心のバンドだと感じました。ギターの方は、やはり長年ギターを弾いておられるだけあって、音量の強弱が効いていて、良いギターリストでした。
さー、私達の出番です。前をやってくれたバンドの音量が大きかったので、duoの音量は、お客さんから最初、あれ!って感じでしたが、耳が小さい音に段々反応する様になって、やりにくさも無くなりました。route66からです。良い感じです。次には、unchalne my heartとお客さんを取り込んで行きます。2ステージ構成でやりました。後半は、完全に私達のペースを掴み、一段と良いライブになりました。最後はlickin stick、love me tenderで閉めました。
応援していただいたお客さん、対バンドの皆さん、お店のオーナーさん、ありがとうございました。
隣の鳥の骨つき肉のお店の大将が、思い切り気に入ったと、終わってからの打ち上げをご馳走してくださいました。
楽しい1日になりました。
2020年12月3日木曜日
12/3、looseで、 blues trioのライブでした。
新町さんとは、1ヶ月振りのライブとなりました。
6時入りで、サウンドチェックをやりました。ギター曲と歌のバランスをやり、本番を待つことになりました。
日本中が、コロナ感染拡大で、大阪もかなり、緊迫した雰囲気です。
知り合いにも、大きな声で、ライブに来てと言いにくくなってしまいました。
それでも、本番前になると、いつものブルース好きの叔父さんが来てくださり、本当に感謝です。新町さんの知り合いの女性も来られて、何とか、お客さんがおられる感じでライブができました。
本当に感謝です。
前半は、B♭のスイングからです。深いブルースを追求して良い感じでやりました。Georgiaの名曲2曲もやりました。
後半は、stormy manday bluesからaint' got nothing but bluesとやり、新町さんのギター曲を4曲立て続けにやりました。いつもながら素晴らしい歌です。
さいごは、start dustで締めました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。
29日(日)HIDEAWAYで、brand new fifty'sのライブでした。
その店で、一昨日から始まった、東京の石井完治さん率いるbrand new fifty's、(ベース:山田晴三さん、ドラムス:中村岳さん)と私の4人組のバンドで、3日目、最終日のライブをしました。
昨日は、伊丹alwaysで、沢山のお客さんに来てもらって、良いワンマンライブができました。皆さんのお陰だと感じています。
今日は、5時入りで、僕はJR摂津富田駅から行くことになりました。いつもの場所まで迎えに来てもらって、晴三さんと一緒にお店に入りました。2回に分かれて迎えをお願いしていたので、完治さんと岳さんは、先着されていました。
今日も、配信ライブの練習をされていましたよ!頑張って‼️
今日は。サウンドチェックを中心にそれぞれの歌、大きいサウンド、小さなサウンドを分けてやりました。
雲遊天下やウーララ、jumping blues、オリジナルのwolkin"、mama told you so、バラードに変えたyou bring it等やりました。PAミキシングには、辻井さんがやってくださいました。
その後は、お店自慢の美味しいカレーライスをいただきました。
そうこうしている間に、嬉しいお客さんが来てくださいました。この状況下で、とても嬉しい事です。
サー、本番です。
dood lineからnothing personal、lowns
とインストをやり、僕の歌をやりました。jumpin blues、受けました。
mama told you soをやって、休憩になりました。流石に3日目でリラックス度が高まり、良い感じです。お客さんの反応もバッチリで、どんどんライブが楽しくなっていきました。やっぱり、お客さんが前におられて、嬉しいです。
2部になるとお客さんも私達との距離が縮まり思い切りやる状態でした。
大きなアンコールもいただき、water is wideで終わりました。
また、次回もHIDEAWAYに来てと、声が聞こえました。
応援していただいたお客さん、お店のママさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。
brand new fifty'sの3日間ツアーが無事に幕を閉じました。






















