2021年11月6日土曜日

10月28日(木)、先斗町のstar dust clubで、blues trioのライブでした。

10月28日(木)、京都の先斗町にあるstar dust clubにて、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さんと私)のライブがありました。元々、隔月の偶数月に出演していましたが、8月のブッキングが、コロナで無くなってしまい、4ヶ月ぶりのライトなりました。
コロナ感染も少し治り、7時半開演となりました。
6時入りで、お店に入ると山田晴三さんは、先着で待っておられました。阪急が遅れていて、少し遅れてトシ新町さんの登場です。
嬉しい挨拶をして、さー、リハーサルです。先ずは、新町さんのギター曲からです。すごく良い雰囲気にびっくり、気持ちの良い感覚が、残りました。
お客さんにも来ていただき、定時でライブ開始です。
良い雰囲気です。swing4beatのout skart of in townからです。近い日にもやったので、少しこなれて来て、良い感じです。
shuffleの曲で、coutry girlを、slow blues で、so sad be strongをやりました。funkyナンバーで、snach back and hold itをやりました。この曲は、本当に新町さんが似合います。
ここで、しばらく換気タイムです。マスターから合図が入りますした。
再度、rainy night in georgiaをリズムは深く、朗々とやりました。
1set最後にgeorgia繋がりで、georgia on my mindをやりました。
さー、後半です。
ain't got a nothig but blues を気持ち良くやりました。次にblack night、slow bluesをじっくりやりました。
トシさんのギター曲の、all forksからtravel in my mindをやり、そして、sentimental moonをやりました。良い感じです。次に前回カポタストが合わなくて出来なかった、イスタンブールと言うトシさんのオリジナルをやりました。
reading homeをやりコーラスも楽しみました。本当に良い曲です。
前を見るとマスターの手が上がっていて、再度換気タイムです。気持ちが乗っている時に少し辛いですが、コロナ感染防止のためです。辛抱です。
次にテンポがある、take me to the riverをやり、最後に、star dustで閉めました。大きなアンコールをいただき、mean of frescoを早い2ビートで楽しみました。
応援してくださった、お客さん、マスター、ママさん!本当にありがとうございました。

2021年11月3日水曜日

10月24日(日)、山科58で山科弦祭りに、shufflersで、出演しました。

10月24日(日)、山科東野にある、live bar 58がメインで主催する、楽器の弦は、山科が発祥の地として、山科玄祭りが、2日間に渡り行われました。
2日目に私達shufflersが出演しました。コンサート自体は、3時から始まっていましたが、私達は最後の出番で、7時からの予定でした。 
私達は、bassの池上君の2ヶ月ぶりに治療を終え、復活をかけて望むライブになりました。
なので、3時から5時の2時間、近くのイーストマウンテンと言うスタジオでリハーサルをしていました。
出番1時間前まで、近くのロイヤルホストで待機し、会場に着きました。ただ、よく聞くと1時間あまり押していて、すごく長い時間、出番待ちをすることになりました。気温も太陽が落ちるとかなり寒くなり、どんどん、ミュージシャンも観客も帰り出しました。
8時を回った頃、さー私達の出番です。
セッティングを終え、始まる前にメンバー紹介です。先ず、直君が、bassの池上宏一さんを紹介しました。その後、僕が、guitar小竹直さん、piano藤田真弥さん、drums四宮知之さんを紹介しました。お客さんは、満席でわざわざ、私たちを見に来てくださった人や、待っていてくださった方々で、満席になっていました。一曲目は、staffの"foots"から、リズムとblues guitarを直君と僕とで原曲に拘らず楽しむ曲です。間髪あけずに、hard shuffle、freddy kingの"head wash"をやりました。何とも良い感じです。
藤田君が良い感じのルバートで、弾き出しました。段々、マヘリア・ジャクソンの黒人霊歌"deep river"を良い雰囲気でやりました。次は小竹直君の歌で、worred lifeをやり、bluesですが、最後のコーラスでは全員がコーラスをしました。
次に僕からのリフカッティングでニューオリンズのmetersの"cissy strut"を超funkyにやりました。全員にソロが回りました。
最後の曲です。"two bone pif up"かなり早いテンポのboogie-woogieです。これも全員のソロが鳴り響きました。
大きなアンコールをいただき、ラムゼイルイスの曲で、大好きな"sun goddess"を楽しくやりました。
お客さん、弦祭りに携わった方々、実行委員会の方々、店のマスター、ママさん、本当にありがとうございました。

2021年11月1日月曜日

23日(土)、緑地公園野外音楽堂で命の渚コンサートにコバやんと出演しました。

10月23日(土)、大阪の緑地公園野外音楽堂で、毎年恒例になっている、"命の渚"コンサートが行われました。
今日は、2日間ある中の、blues編と称して、関西若手ミュージシャンが集いました。命の渚コンサートは、栗田君と、カサやん達が、力を合わせ、何年も大イベントを成功させてきました。(詳しくは調べてくださいね!)、若いミュージシャンが集い、春一番のようなコンサートをやるんだと、頑張って来られました。
僕は、年齢では、勿論若手ではないのですが、コバやんと晴さんと言うユニットで、出演させてもらい、そのコバやんが若いので、その相方としてこの素晴らしいコンサートに参加させてもらいました。僕の出番までにblues bandが2つ、トラディツシュナルな弾語りbluesの方も2つ出ておられました。その中の1人が、よく知っているvoo doo Johnsonと言う人でした。皆さん、頑張っておられました。僕とコバやんは、3曲、"うーん 違うやろ"深い実体験medium tempoのブルース、そして、ain't nobady business〜にサビをつけた感じの、実体験の"ええやんけ"そして、コバヤンの代表曲、夢で見たと言う"akan"をゆっくりゆったりやりました。出番時間が2時半で、天気も良く、ポカポカしていて本当に気持ち良かったです。お客さんさんからも大きな声援と拍手をいただき、やり甲斐があると感じながら演奏ができました。
その次のカサやんと栗田君のセッションチームに急遽加わり2曲バンド演奏を楽しみました。
私達の出演後も素晴らしいバンドや弾き語りの方々が多く出演され、最後までゆっくりコンサートを楽しみました。
帰りは、京都blues powersのメンバーの団篤史さん、前嶋ふみこさんと一緒に、同じくマサさんの車に乗り込み、京都まで、送ってもらいました。途中で、京都府大久保あたりの美味しい中華料理店で軽く打ち上げをしました。お世話になった皆さん、ありがとうございました。

2021年10月31日日曜日

10月22日、河原町松原にあるdo the rockで、コバやんと晴さんのライブがありました。

10月22日(金)、京都・河原町寺町交差を5m北へ行った西のビルの2階に、金曜日のみ営業のdo the rockと言うお店で、コバやんと晴さんと言うユニットのライブがありました。
その日は、コバやんが僕宅のクローゼットの修理に来てくれて、レールを直してくれました。本当に感謝です。
そのまま、2人でお店に行きました。マスターのロクさんは、仕事でライブが終わる頃に来られるようです。
簡単にリハーサルをやりました。
2人のユニットなので、サウンドチェックは、簡単に済みました。
まだ、6時半開演です。少しゆっくりして、サー本番です。
先ず一曲目、優歌団のchicago boundからです。コバやん風になっていました。次に、パーシスレッジのwhen a man love to womanを日本語バージョンでやりました。歌詞は勿論コバやんです。良い曲です。次にミニー・リパートのloving youをコバやん風でやりました。
コバヤンのオリジナルの"ありがとう"と言う曲と、ギターパンダノア友人の曲"いろいろ"をやりました。お客さんにはかなり喜んでもらえました。有難い事です。1st最後に有名なsweet home chicagoをやって休憩に入りました。
第2部です。
再び優歌団の曲で、"いやんなった"コバやん風でした。良い事です。次に新曲で、信頼していた人に裏切られた気持ちを込めたブルーズで、"うーん ちゃうやん"をやりました。良いbluesになりました。次にで男の本音"男心"をやりました。大きな拍手をいただきました。少しお客さんが増えた気がしました。次に僕の歌で"will the circle be un broken"を歌いました。次にain't nobady business風でサビありの"ええやんけ".次にコバヤンの10代の大恋愛の曲"思い出"と言うバラードを、最後に、これをやりなければ終われない"akan"と言う曲をやりました。お客さんには、大きなアンコーをいただき、stamd by meを楽しく演奏し、終演としました。
最後、少しゆっくりしていたら、都雅都雅でblues liveをやっていて、終わったメンバーが取っときました。
わいわい、している中で、店を後にしました。
応援していただいたお客さん、お店のようこさん、ロクさん、ありがとうございました。
写真は、わざわざ見に来てくださった、辻井さんと3人でパチリです。

2021年10月28日木曜日

10月21日(木)、南森町chicago rockで、perfect blues duoでした。

10月21日(木)、今日は、南森町にあるbluesの店、chicago rockで、森俊樹さんとblues duo ユニットである、perfect blues duoのライブがありました。
今日は、名物塩山マスターは、和歌山の橋本にある、mergey beatと言う新しい店におられるので、こちらは休みでした。代わりに僕は初顔合わせなのですが、沙耶さんと言う女性が店を切り盛りされていました。8時には、ライブが終わっていなければならないので、遅くても6時半には、スタートしてなければなりません。2人で、5時半過ぎにお店に入りました。
塩山マスターは、今日は、橋本のお店に出ていて!お休みで、さやちゃんと言う、女性の方がおられました。
初お目見えで、挨拶を交わし、セッティングを始めました。
今日は。まだ、8時に音を止めなければならないコロナ禍の状況でした。
6時半ライブ開始です。
一曲目、san ho-zay乗りの良いインストです。二曲目は、俊樹さんの歌で、key to the highway、次に僕の歌で、you don't have to go、「行かないでくれ!」は、軽くミディアムテンポのGのboogieでやりました。俊樹さんは、that's allrightです。渋いbluesに仕上がりました。日本bluesの3種の神器である、stormy monday bluesを僕が歌いました。次にハウリン・ウルフのkilling florと8beatです。1setの最後は、僕が、workin by myselfを楽しく歌いました。
良質のコントロールされた良いブルースになりました。
2ステージ目です。先ず、塩次伸二さんのオリジナルであるbobyと言うインストバラードをやりました。次に僕がI'm tore downと言う、大失恋のカッコいいシャッフルの曲を歌いました。時間を見るとそろそろ終了しなくてはならない時間になっていました。最後までできないと感じ!俊樹さんは、B.B.Kingの大バラードgess whoを歌われ、最後の曲に、落ち着いたsweet home chicagoをやって終演としました。後半は4曲となりました、すみませんでした。応援していただいたお客さん、スタッフの方、ありがとうございました。

2021年10月21日木曜日

11月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。

11月のライブスケジュールです。

コロナ感染者数も減少してきて、喜んでいるのですが、次の波が来ないよう願っています。

よろしくお願いします。


3(水祝地下鉄南森町駅から徒歩直ぐ

雲州堂

http://www.iori-unshudo.com/access/

"Q晴晴"

くんちょうさん

山田晴三さん


5(大阪 庄内駅から徒歩5

@ Loose

https://m.facebook.com/shonai.loose/?locale2=ja_JP

"blues  trio"

トシ新町さん

山田晴三さん


6(大阪 庄内駅から徒歩5

@ Loose

https://m.facebook.com/shonai.loose/?locale2=ja_JP

木村円さんとduoライブです。


11(大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近

@S.O.Ra

http://www.joyful-noise.net/sora/access.html

"アンタッチャブル"ライブのゲスト出演します。

野本有流さん

幸木無二さん

ゲスト:土井淳さん


12()14()

東京からの吾妻光良さんと関西ミュージシャンの関西ツアー

12(京都富小路通仏光寺通南へ西側

@磔磔

http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

吾妻光良さん、

山田晴三さん

高野秀樹さん

早坂詩生さん

ゲスト:福島タンメン岩雄さん(磔磔のみ)


13(神戸 元町

@James blues land

http://jamesbluesland.

吾妻光良さん、

山田晴三さん

高野秀樹さん

早坂詩生さん


14(阪急十三駅から徒歩4

@ Bar Rain Coat

https://bar-raincoat.com

吾妻光良さん、

山田晴三さん

高野秀樹さん

早坂詩生さん


15(大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)

@zumi

http://www.nomo-2.com/zumi/

"晴晴blues knight"

山田晴三さん

ゲスト:後藤ゆうこさん


16(京都 下立売通大宮南へ東側

拾得

http://www2.odn.ne.jp/jittoku/

"8823 the blues band"

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん


19(神戸市灘区水道筋商店街

@な也

https://s.tabelog.com/hyogo/A2801/A280103/28007791/

小竹直さんとduoライブです。


20(岡山市北区中央町

@MO:GLA

http://www.mo-gla.com/home.html

"QG晴晴"

くんちょうさん

正木  五朗さん

山田晴三さん


21(心斎橋三ツ寺会館

えん

https://m.facebook.com/events/barえん/in-the-peace-live-at-bar-えん/884466775025101/

仲豊夫さんとduoライブです。


23(火祝)阪急高槻駅から100m

@music bar acid

https://www.google.co.jp/search?q=music+bar+acid&client=safari&hl=ja-jp&ei=UypwYawdxOH4BovKrjg&oq=music+bar+acid&gs_lcp=ChNtb2JpbGUtZ3dzLXdpei1zZXJwEAEYADIFCAAQgAQ6BAgAEA06BwgAEIAEEAQ6BAgAEB46BggAEAgQHjoGCAAQBRAeUN7WAVitmwJgxLcCaAJwAHgAgAHRAYgBvQySAQUwLjkuMZgBAKABAcABAQ&sclient=mobile-gws-wiz-serp&dlnr=1&sei=fCpwYfCOBpa-wAOvrbrYBA#dlnr=1&trex=m_t:lcl_akp,rc_f:rln,rc_ludocids:3516935700588208219,ru_gwp:0%252C7,ru_lqi:Cg5tdXNpYyBiYXIgYWNpZJIBA2Jhcg,trex_id:NWLQad

開店記念イベント

くんちょうさんとduoライブです。


24(大阪 西成警察署近く

難波屋(11月から新装オープン)

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

大知進一郎さんとduoライブです。


25()28()

8823 the blues band 九州ツアー

25(倉敷

@クッキー・ジャー

http://cookiejar-live.jp/

"8823 the blues band"

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん


26(小倉 紺屋町

@Mr Lefty's Bar

http://blues-mrleftys.jp

"8823 the blues band"

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん


27(佐賀県 佐賀市松原

@RAG-G

https://touch.navitime.co.jp/spot/detail?spotId=1113694&provId=02022

"8823 the blues band"

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん

band有り


28(博多 親不孝通り野良公園前のビル4F

@BeBe Kenchane

http://www.bb-kenchan.com

"8823 the blues band"

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん


30()金沢市

@金沢市

@jealous guy

http://j-mff.com/

コバやん

トシ新町さん


2021年10月19日火曜日

6/16、伸ちゃん、メモリアルライブを山科58でやりました。

10月16日(土)、山科東野駅から徒歩3分の所に、live bar58があります。私は、本当にこのお店にはお世話になっています。そこで、塩次伸二さんメモリアルライブを行いました。
命日は、10月19日です。
メンバーは、塩次伸二
ギタージムにまつわる人々達で、小川進さん、松本やすしさん、池上宏一さん、マサさん、団篤史さん、北原ヒデさん、後藤ゆうこさん、篠原裕さんと私の8人でのライブです。
今日は、まだ、コロナ禍のリバウンド防止措置期間なので、9時にはお客さんがお店を出た状態でなければなりません。なので、6時開演で、そこから考えて3時半入りでした。僕が10分前に着くと、全員揃っていました。さすがです。
今日だけのソングリストと曲の内容なので、殆ど全ての曲のリハーサルが必要でした。一曲目から数日前から考えていたことを説明し、進めていきました。
5時半、ピッタシにリハーサルを終え、開場となりました。沢山のお客さんに来てもらって満員御礼になりました。本当に有難い事です。感謝しかありません。
さー、本番です。
最初は、three bonesの演奏からです。
最初にカッコ良いshuffleで、 団君の歌で、goodtime roll、次に篠原君の歌で、that's allrightをムーディーに、次に僕が、big legged womanをfunkyにやりました。
次に紅一点、後藤ゆうこさんの歌でmembers onlyと言うバラードです。次にマサさん登場、what a difference day makesスローな素晴らしいバラードでした。
続いて、北原ヒデさんの登場で、James brownのlickin stickを、ダンサブルにやりました。
1set最後の曲は、塩次伸二さんのオリジナル曲で、delta boyと言う3コードのファンキーなインスト曲をthree bones with ヒデさんのguitar4人でやりました。お客さんからは、大きな声援をいただきました。
さー、第2部です。
一曲目に、また、塩次さんのオリジナルで、bobbyと言うカントリーテイストのインスト曲をやりました。
次に、リズムセクションの小川進さんと松本やすしが参加して、ヒデさんが出てきて、feton robinsonのsomebady lome a dimeと言う有名bluesでした。
次に後藤ゆうこさんが出てこられて、stormy monday bluesとwake up this morningで盛り上がりました。
次にマサさん、思い出のtrampとain't knobady business if idoでした。涙が出そうでした。
次に全員出てきてもらって、e-shuffleです。歌は何が出てくるか分からない状況で始めたのですが、sweet home chicagoでした。
次に連奏で、everyday i have the bluesを塩次さんアレンジでやりました。
お客さん達は、本当に楽しんでいただいていて、大きな大きなアンコールをいただきました。
そのまま、全員で、塩次さんと一緒に行ったアフリカケニアのjumbo songを私が歌い、最後にベースの池上君を呼び入れ、松本君のベースを借りて、ゆうこちゃんの歌で、tolk to me babyをやってもらいました。
大きな応援をしていただいたお客さん、マスター、ママさん、メンバーの皆さん、本当にありがとうございました。

2021年10月15日金曜日

10月14日、大阪芦原橋駅から徒歩8分のcafe makeで、 three amigo'sのライブでした。

2021年10月14日(木)、大阪芦原橋から7分の所にある"cafe make"で、three amigo'sの(大山大吾郎さん、山田晴三さんと私)ライブがありました。
リバンド防止措置のため、9時にはお店が、終わらなくてはなりません。
なので、演奏は、8時半終了の感じです。
ゆっくり、セッティングを行い、先ずリハーサルです。いつものようにドラムがよく響く感じでした。funky miracleやmama told you soのインストをやり、次にボーカルチェックです。今日は、このバンドでは、まだ、本番ではやったことのない、big legged womanをやりました。晴三さんは、since i met you babyをやりました。
7時、さー、本番です。
一曲目ドラムソロです。今日は、セカンドラインのソロでした。
続いて、just a little bitを歌いました。
metersのfunky numberで、funky miracleをやりました、良い感じです。
次に晴三さんが、since i met you babyをされました。良い雰囲気です。
次にt-bone shuffleからstormy monday bluesと、t-bone warkerの曲をやりました。最後に、crucadersの名曲、mama told you soをやり、前半を終えました。
直ぐに後半の始まりです。
晴三さんのカリンバ演奏で、piace in the sunです。次に、metersのfunky number cissiy strutをやりました。
サー、初めてこのバンドで、本番でやるbig legged womanをやりました。ほぼ思っているようにやれました。良かったです。
次にいつもやる曲ですが、will the circle be un brokenを日本語でやりました。
そして、晴三さんのmojo workinを賑やかにやり、最後は、jumping bluesで、ライブを終えました。
大きなアンコールをいただき、somethig you gotをやり、無事ライブは、終了となりました。
お客さんからは大きな拍手と声援をいただきました。来ていただいたお客さん、マスター、ママさん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。

2021年10月14日木曜日

10月10日(日)、難波屋仮店舗で、木村円さんとblues duoライブ、昼の部でした。

2021年10月10日(日)、大阪西成の飛田商店街にある"難波屋仮店舗"で、木村円さんとのblues duoライブがありました。
本日の夜の部のライブが3時から6時まであるため、私達のライブは、昼1時から3時までと言うことになりました。なので、昼前の11時入りになりました。
朝、10時半には自宅を出て、お店に向かいました。少し眠いです。
お店に到着後、直ぐにセッティングに入り、サウンドチェックから数曲、調子をみるためにリハーサルをしました。
商店街の中国カラオケ系のお店はまだほとんど閉まっていて、歩く人はまばらでした。良い感じの音になり、本番を待ちます。
サー本番です。商店街の活気も出てきてました。
St.Louis bluesからsunny side of the streetとやりました。良い雰囲気で演奏が進みました。久しぶりの曲love me like a man、優しいslow blues をやり、次にvoo doo womanは、8ビートのblues を、そして、elmoa Jamesのdust my blues、そして名曲のkey to the highwayを、1set最後にTennessee waltzをやりました。第一声が出た途端に、お客さんから鳥肌が立ったと歓喜を聞きました。
少しの休憩です。
後半です。route66をロックンロールでチャックベリーバリでやりました。
love md with the fillingと少しハードなChicago bluesをやりました。素晴らしい balladeのgee baby、次にmarcy marcy marcyとjo zawinulのfunkyな曲です。次に percy mayfildのpleace send me someone to loveと言う、長くやっている名曲、最後は、ジャズの人がやる事が多い、3code bluesで、 drink maddy waterを遊びに来てくれていた、さるちゃんを迎えてやりました。
お客さんがは大きな拍手と声援をいただきました。来ていただいたお客さん、マスター、スタッフの方、本当にありがとうございました。

2021年10月11日月曜日

10月2日、大阪 庄内のlooseで、blues trioのライブでした。

10月2日(土)、大阪庄内にある、blues live & barの looseで、blues trioのライブがありました。6時半開演なので、5時半に入りました。
お店に入ると山田晴三さんは、先着で待っておられました。マスターがすぐに音が出せるようにしておいて下さってるので、音が出るのには時間はかかりませんでした。トシ新町さんの登場です。
嬉しい挨拶をして、さー、リハーサルです。先ずは、新町さんのギター曲からです。久しぶりで、すごく良い雰囲気にびっくりしました。
センチメンタルムーンと言う切ないレゲエ調のトシさんのオリジナル曲のリハーサル久しぶりにました。気持ちの良い感覚が、残りました。
トシさんの気分でライブ開始です。
良い雰囲気です。swing4beatのout skart of in townからです。先月の近い日にもやったので、少しこなれて来て、良い感じです。
shuffleの曲で、coutry girlを、slow blues で、so sad be strongをやりました。funkyナンバーで、snach back and hold itをやりました。この曲は、今日はすごくグルーヴしました。
次にrainy night in georgiaをリズムは深く、朗々とやりました。
1set最後にstormy monday bluesをやり、大きな拍手をいただきました。
さー、後半です。
ain't got a nothig but blues を気持ち良くやりました。次にblack nightをじっくりやりました。
トシさんのギター曲の、all forksからtravel in my mindをやり、そして、sentimental moonをやりました。良い感じです。次にイスタンブールと言うトシさんのオリジナルをやろうとしましたが、カポタストが無く、断念しました。
reading homeをやりコーラスも楽しみました。本当に良い曲です。
テンポがある、take me to the riverをやり、最後に、star dustで締めました。大きなアンコールをいただき、mean of frescoを早い2ビートで楽しみました。
応援してくださった、お客さん、マスター、ママさん!スタッフの方、本当にありがとうございました。

2021年10月4日月曜日

9/25 心斎橋"えん"で、コバやんとduoライブでした。

925()、心斎橋にの三寺会館の2階にある、大阪音楽界の重鎮が集まる"えん"と言うお店で、コバやんとのduoライブがありました。

大親友の故山本マーさんも良く来ていた店で、有名なアンソーさんを振返るNHKのドキュメンタリーにも、この店が紹介されていました。

ひろこママさんの計らいで、土曜日なので、早くからの演奏にしようと6時開演でした。なので、3時半入りでお店に入りました。コバやんとサウンドチェックを行い、良い感じになりました。曲を決めて、6時までの開演までコバやんと散歩に出ました。

外の格店では、営業はしていますが、アルコールは、無しでした。

6時にお店に帰ってくると、お客さんが多く来ていただいていました。ひろこママさんが、呼んでくださったのです。本当に感謝です。有難い事です。

お客さんの皆さんは、ニコニコされていて、おしゃべりも弾んでいました。

さー、本番です。

先ずはコバやんオリジナルの"ハグ"と言う曲です。外人バーでハグを覚えて、心が温まったらしいです。次に"lovin' you"にコバやんの気持ちを書いた曲を、そして、"男が女を愛する時(日本語)"をじっくりやりました。お客様からは、大きな拍手をいただきました。オリジナルの"いろいろ"6曲やり、1st最後にコバやんのバッキングを受け、wii the circle be un brokenを日本語(マーさんバージョン)でやりました。お客さんはご機嫌です。

2set目です。

コバやん、最近の体験からできたbluesで、"それは無いやろ!"と言った曲を渋くやりました。

後は、コバやんの初恋の"思い出"、目線が仕方なく動く"男心"等素晴らしいバラードも多く、6曲やりました。

最後は、こばやんの一番大事な歌詞の"akan"と言う曲で締めくくりました。

大きなアンコールをいただき、stand by me(日本語)をやりました。

コバやんの心温まるメッセージが届くライブになりました。

応援していただいたお客さん、ひろこママさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。


2021年10月2日土曜日

23日(木祝)、庄内のlooseで、blues trioのライブが久しぶりにありました。

9月23日(木祝)、大阪庄内にある、blues live & barの looseで、久しぶりのblues trioのライブがありました。6時半開演なので、5時半に入りました。阪急庄内駅で新町さんに会いました。
お店に入ると晴三さんは、先着で待っておられました。マスターがすぐに音が出せるようにしておいて下さってるので、音が出るのには時間はかかりませんでした。
さー、リハーサルです。先ずは、新町さんのギター曲からです。久しぶりで、すごく良い雰囲気にびっくりしました。
いつも来てくださるお客さんが来られたので、リハーサルを終えました。気持ちの良い感覚が、残りました。
トシさんの気分でライブ開始です。
良い雰囲気です。swing4beatのout skart of in townからです。なんか新鮮です。心がウキウキします。
shuffleの曲で、coutry girlを、slow blues で、so sad be strongをやりました。funkyナンバーで、snach back and hold itをやりました。この曲は、少し危ない感じがしますが、新町さんは、他の誰よりもピッタシ来ます。
次にrainy night in georgiaをリズムは深く、朗々とやりました。
最後にgeorgia繋がりで、georgia on my mindをやってワンステージ目を終えました。大きな拍手をいただきました。
さー、後半です。
ain't got a nothig but blues を気持ち良くやりました。定番のstormy monday bluesもやりました。
トシさんのギター曲の、all forksからtravel in my mindをやり、良い感じです。dark in the night(slow blues)をやり、bill withersの soul shadowsをラテン乗りでやりました。
再度、新町さんのギター曲のreading homeをやり、最後は、star dustで締めました。応援してくださった、お客さん、マスター、ママさん!スタッフの方、本当にありがとうございました。

19日(日)、拾得で、soul sluxのライブでした。

9月19日(日)、京都の老舗ライブハウスの拾得で、soul sluxのライブがありました。5時開場・6時開演なので、入り時間は3時となりました。
店には、テリーさんとヒロさん(息子さん)と両方おられました。最終的に今日は、テリーさんがPAをしてくださいました。久しぶりでとても嬉しかったです。僕のギターは、テレキャスターでしたが、テリーさんが、"335より似合うよ"と言ってもらえました。
メンバーは、小泉サトシさん、井口のおっさん、河井新月さん、森扇背さん、登敬三さん、ゲストは、サックスのスティービー和田さんです。
さー、リハーサルです。
今日は、井口のおっさんが、オーティスレディングバージョンでchange is gona comeをやる予定で、イントロのホーンのメロディーも取ってきましたが、今日は、井口のおっさんの体調が少し悪くやらないことになりました。あら残念!!和田さんフィーチャーの先日の映画summer of soulでもやっていた、モンゴサンタマリアのwater melon manをやりました。僕は、このユニットにはピアノがないので、ピアノのバッキングを覚えてやりました。他、サウンドチェックと注意点をやりました。
本番をお店で待ちましたが、ビックリです、ドンドンお客さんが来てくださいました。この時期に本当に有難く感謝です。
さー、本番です。
前半、一曲目は、永遠の課題曲で、chickinをやりました。フレーズは、難しくやろうとするとするだけ難しくにもなるし、ブルージーにもなると言う素晴らしい曲です。でも、やっぱりgrooveの曲でした。小泉サトシさんと、井口のおっさんが、舞台に上がり、hold on come in→respect→i been love youをやり、ちょっとMCがあり、what go in on→woo pha poo dou そしてstand by meをやりました。少し休憩です。
さー、2部です。
watermelon manからで、僕のバッキングから始まりました。2台のサックスの存在感は凄く良い感じでした。
次に、僕がyou don't have to goを hard shuffleで歌いました。
さー、再度サイトさんと井口のおっさん登場です。
サトシさんの本牧メルヘンを2回目やりました。井口のおっさんのmessin with the kid、doge of the bayをやり、サトシさんが!fa・fa・faを歌いました。もう気分はノリノリです。
井口のおっさんのtry a litlle tendernessを大盛り上がりで演奏し、最後turn you loseで、大盛り上がりで終了しました。アンコールが来ましたが、時間切れで、誤って終わりました。
応援していただいたお客さん、テリーさん、ヒロさん、お店のスタッフの皆さん、有難うございました。

18日、弦祭りサポートライブのthree bones with 木村円を58で、やりました。

9月18日(土)、山科の地下鉄東野駅から徒歩3分のところに、live & bar58と言う、山科唯一のライブハウスがあります。
山科は、琵琶と言う楽器の、弦の発祥地で、それを祝う弦祭りが年一回、この58で、行われています。その弦祭りのサポート・ライブが一年に何回か行われていて、最終回で、3bones(団篤史さん、篠原裕さんと私)のライブが行われました。
ゲストに木村円さんをお呼びして、bluesをいっぱいやりました。
本来は、対バンド形式でやる予定でしたが、直前に、相手バンドが、コロナ禍で、出演を辞退され、私達のワンマンライブとなりました。
ライブも8時に終わらなければやらやいので、6時開演、5時開場で、3時半入りとなりました。
全員集合が上手く入って来て、早々にリハーサルに入りました。
先ずは、ギター3人で、バッキングをスイッチイングするリハーサルです。
インスト曲や、団君がmuddyの初めてやる曲を持ってたので、念入りにやりました。そして、円さんの曲をリハーサルしました。
後半は、僕がfreddy kingの曲を持って初めてやるので、そして、円さんのblues曲も頑張ってリハーサルをやりました。
さー、本番です。
先ずは、freddy kingのstambleからです。バッキングギターのスイッチがスリリングでバッチリです。次に団君のVoで、i can't be satisfiedを初めてやりました。次に篠原君のdon't just know itをニューオリンズサウンドです。 
僕が、lowel fulsonのreconsider babyをやりました。こう言う、渋いブルースは難しいです。
円さんをお呼びして、dust my bluesをel mor Jamesです。素晴らしいshuffle beatでした。次に、大人のバラードのpleace send me someone to loveを静かに静かにやりました。
前半最後に、塩次伸二さんのオリジナル曲、delta boyをやり、休憩に入りました。
短めの休憩後、サー後半です。
最初に塩次伸二さんのオリジナル曲のbobbyをやりました。団君が、key to the highwayを篠原君が、baby what you wont me to doそれぞれ歌いました。僕は、初めてfreddy kingのbig legged womanを歌いました。かなり上手く行きました。嬉しいです。
来てくれていた松本やすしさんをベースで呼び入れ、続いて円さんを呼び入れ、アレサ・フランクリンのevil galを可愛く、そして、love me with a fillilngを muddyサウンドでやり、最後にdrink muddy waterで、ライブを終えました。
お客さんからは、大きなアンコールをいただき、戸山さんと言うギターリストが観に来てくれていたので、入ってもらい、僕が、jumpin' bluesを歌いました。
応援してくださったお客さん、弦祭りのスタッフの方々、マスター、ママさんありがとうございました。

2021年9月28日火曜日

9/11 奈良新大宮にあるvanda meliliで、Q晴晴ライブをやりました。

9/11(土)、奈良県の新大宮駅から徒歩10分のところに、数が少ない奈良のライブハウスの一つのvanda meliliで、Q晴晴(Qunchoさん、山田晴三さん、私)のライブがありました。
このユニットをよく観に来てくださってるKさんが、このライブを企画してくださいました。
僕と晴三さんは、車で行くことになり、3時に晴三さん号でいざ奈良へ向け出発しました。晴三さんとのちょっとした旅です。
奈良に着き、目的の新大宮にあるvanda meliliに到着、くんちょうさんは、道が空いてきたと先着されていました。
自分のfenderのblues jrを待ってきましたが、音響担当の方が、店にもfenderのアンプがあり、そちらを使って欲しいと言われました。指示に従い、さー、リハーサルです。やっぱり3人のサウンドは、バッチリです。新しい、mecio parkerのredy luckと言うfunkyな boogie-woogie曲のリハーサルをしました。funkyなrickin' stickで、バランスを取り、swingでのmy sherry amorの練習をしました。
ビックリ!奈良は、まん延防止・緊急事態宣言も何も出ていないのです。全く自由です。
予約のお客さんで、客席は満員で、僕達は外で本番を待ちました。来客といろいろ挨拶ができて、バッチリです。予約外の方も来てくださっていました。
さー、本番です。
お店は、超満員です。お酒が入り、わいわいとしていました。
大きな拍手でステージに迎えてもらいました。
いつものようにroute66からです。大きな拍手で喜んでもらえました。
お客さんに喜んでもらえる事は、大変嬉しく、私たちの演奏もノリが出てきて力が抜けた良い演奏になります。
fill like a making love、新曲のready luck、cringe timeも良い感じで、unchain my heartもお客さんにコーラスをしてもらいました。
少し休憩後、hiheel sneaker、swingの my sherry amore、wokin'the dog等々良い感じでやり、love me tenderで終えました。大きな大きなアンコールをいただき、最後にlickin' stickをやり、大きな声援の中、ライブを終了しました。
お客さんからは、また、来て欲しい、凄く良かったと声をかけてもらいました。
応援していただいたお客さん、お店のママさん、ブッキングの男性の方、そして、今日のライブを企画してくださった、感謝でしかないKさん、ありがとうございました。

2021年9月23日木曜日

10月のライブスケジュールです。   よろしくお願いします。

10月のライブスケジュールです。

コロナ禍で、ライブ開催等難しい時もあるかも分かりませんが、よろしくお願いします。


2(大阪 庄内駅から徒歩5

@ Loose

https://m.facebook.com/shonai.loose/?locale2=ja_JP

<blues trio>

トシ新町さん

山田晴三さん


10(大阪 西成飛田新地商店街

難波屋(仮店舗)

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

木村円さんとduoライブです。


14(大阪 芦原橋から徒歩8

@cafe make

http://www5f.biglobe.ne.jp/~make/

<three amigo's>

大山大吾郎さん

山田晴三さん


16(京都 地下鉄東西線東野駅から徒歩3

@Live music bar 58

http://livestudio58.iza-yoi.net/

<塩次伸二さん、命日のライブ>

ギタージム主催

小川進さん

松本靖志さん

池上宏一さん

マサさん

北原秀晃さん

団篤史さん

後藤ゆうこさん

篠原裕さん


21(大阪南森町

@Chicago Rock

http://chicagorock.sakura.ne.jp/

<perfect blues duo>

森俊樹さんとduoライブです。


22(京都河原町松原西側ビル2

@bar do the rock

https://www.google.co.jp/amp/s/s.tabelog.com/kyoto/A2601/A260301/26033968/top_amp/

<コバやんと晴さん>

コバやんとduoライブです。


23()服部緑地公園野外フェスティバル  "命の渚"

出演者多数 

コバやんと晴さんで出演します。


24(京都 地下鉄東西線東野駅から徒歩3

@Live music bar 58

http://livestudio58.iza-yoi.net/

"山科58弦祭り"

出演者

タイムテーブル

15:00〜森田浩司

15:30〜大城敦博

16:30〜うえまん&藤田キヨシ

16:00〜ハジメノトリロジィ

17:00SHINKA 

17:40〜ミツドモエ

18:20〜もりくり


19:00    田中晴之とシャッフラーズ

池上宏一さん

四宮知之さん

藤田真弥さん

小竹直さん


29(京都熊野神社前交差点を西へ10m南側のビル1F

@エル・ラティーノ

https://www.google.co.jp/amp/s/s.tabelog.com/kyoto/A2601/A260302/26000115/top_amp/

<Q晴晴>

くんちょうさん

山田晴三さん




2021年9月21日火曜日

9月4日(土)、京都の老舗ライブハウス拾得で、shufflersのライブでした。

9月4日(土)、京都の老舗ライブハウスである"拾得"で、shufflersのこの店2回目のライブがありました。
私が一応、バンマスで、私のやりたい曲をやると言うコンセプトの元、メンバーの皆さんが集まってくれました。
メンバーは、年齢順でfat's bottle blues band前からの50年の付き合いで、ベースの池上宏一さん、ariyo's shuffleと言う、シカゴでブルースの殿堂入りしている有吉須美人氏で、一緒やった、知り合って30年のドラムの四宮知之さん、優歌団の島田さんと一緒に僕が組んだ、four acesと言うユニットをやり、2人でも良く音楽を一緒にやった、知り合って30年のギター&ボーカルの小竹直さん、難波に以前あったdeepなお店south sideと言う店で、トシ新町さんと一緒のユニットをやっていて、知り合ってからは27〜28年経過のピアニスト藤田真弥さんとそしてギターに私です。
なんと言うか、深く深く素晴らしいと言うか因縁というか、最高のメンバーになりました。
今日は、1回目のライブとは曲もガラリと変わり、funkyな曲が思い切り増えました。
藤田君は、fender roseとピアノを持ち込みです。このroseは.拾得デビュー戦になります。
9曲選曲し、リハーサルでは、殆ど全曲雰囲気作りと確認で、やりました。
なんか、堪らない良いサウンドで大きくグルーヴしていて、尚且つ暖かいサウンドになりました。本番では(池上さんが好きでやりたかったろう曲なので)やらなかったcssiy strutやsun goddessesもやりました。拾得のPAをやってくれているヒロさんにも感謝です。
さー、本番です。1曲目、foots (blues編)そして、連奏で2.曲目wash upと言うhard shuffleをやりました。お客さんから大きな拍手をいただきました。手応えがありました。
終わってメンバー紹介をしていたら、ベースの池上さんが少し体調を崩されていて、相談の結果、次の曲からは休憩をしてもらい、心配ですが、残りのメンバーでライブを続行する事になりました。
3曲目は、love and peace、世界には、粉砕が絶えない現状を鑑み、とても必要な曲です。次にhead up、freddy kingのインスト曲をマンボに編曲し楽しみました。気がつくと全員が低音部分を補う演奏になっていました。
お客さんからは、池上さんが休憩になったことも踏まえて、励ましと愛のある拍手をいっぱいいただきました。次に小竹直さんが、ray charlesの愛し、その雰囲気でworried lifeを、熱唱してくれました。私達もoh!lordeとコーラスしました。次に、ベースレスで、冒険ですが、funky miraclesと言う、metersの funkyナンバーをやりました。全員、一丸となり思い切りやりました。また、暖かい拍手をいただきました。次に、素晴らしい黒人霊歌であるdeep riverをゆっくり歌う気持ちで、塩次伸二さんと一緒の気分でギターを弾きました。ライブ後もこの曲がすごく良かったと、励ましてもらえました。
litlle walterのjust your foolを故人妹尾隆一郎を胸に抱いてやりました。最後に、two bone picks と、早いboogie-woogieをやりました。藤田君が頑張ってベースラインを弾いていました。
大きなアンコールをいただき、freddy kingの、魅惑のshuffleヒット曲、hideawayをやりました。池上さんのベースの存在の大きさを身にしみながら、でも、全員にそれでもやり切った連帯感が生まれていました。
お客さんからは、暖かい拍手と声援をいただきました。お世話になったお客さん、拾得のヒロさん、そして、心配をしてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
池上君は、彼の人徳で、ラッキーが重なり、大事には至りませんでした。ありがとうございました。

2021年9月12日日曜日

8/28、高槻HIDEAWAYで、QG晴晴with皇甫純圭さんのライブがありました。

8/28日、高槻にあるhideawayで、QG晴晴(くんちょうさん、正木五朗さん、山田晴三さん、田中晴之)のユニットに、スペシャルゲストに皇甫純圭さんをお呼びし、ライブをやりました。
前日から、お店の方から既に予約で満員御礼になっている事を聞かされていて、喜んでいました。
4時入りですが、乗りたいと思っていたJR快速・新快速電車が、車内トラブルとかで運転が急に取りやめになり、15分遅れで直接JR摂津富田に迎えに来てもらい、なんとか入り時間に間に合いました。
お店も改築で床が綺麗になり、物が減り音も良くなりました。
皇甫さんの新曲が2曲あり、その曲リハーサルを真剣にやり、リハーサルを終えました。お客さんが満員のため、私達は、OAの井上さんのバンド演奏は観れないし聴けませんでした。
換気のためドアが開き、OAさんの演奏が終わった事が分かりました。
サー、本番です。
route66の4beat swingからです。サウンドは、バッチリでとても嬉しくてたまりません。2曲目は、fill like a making loveです。くんちょうさんの素晴らしい歌です。
次に皇甫さんの新曲、I ll be around、をやりました。イントロの決定事項を勘違いして、違うパターンと思っていました。誰もカウントも取らないし、イントロが始まらない??僕のカウントで僕のギターから始まるのでした。とほー!勘違いでした。でも、流石に僕から始まったのですが、リズムセクションの素晴らしい演奏になりました。
次にray charlesのun chain my heartです。今日はコーラスをやってもらいました。大きな拍手をいただきました。
次にnora jhonesのdon't know whyをやりました。素晴らしい曲です。
one set目の最後に、what a wonderful worを良い感じでやり休憩となりました。
少し換気タイムをした後、後半です。先ずは、hiheel sneakerです。五朗さんのグルーヴは、素晴らしいです。
次に皇甫さんの新曲で、i can't stand the rainをやりました。僕は、5・6弦を使ってウォーキングをするパターンでした。これは、上手くいきました。
次に素晴らしいgeorgia on my mindをされました。
五朗さんが、dock of the bayを格好良く歌われました。次に僕が、hard shuffleで、you don't have to goを歌いました。大きな拍手をいただきました。嬉しい気持ちになりました。
次にfunky namberのworkin' the dogを皆さんにコーラスもしてもらいながらバッチリでした。
次は、ライブの締めに入りました。
James brownのfunkyな曲で、lickin stickをドラムソロやベースソロも交えて、盛り上がりやりました。本当に最後です。くんちょうさん素晴らしい曲、love me tenderで、ライブを終えました。皇甫さんのそれぞれの曲のduoで歌う場所やコーラスも、最高でした。
このようなライブに参加させてもらった事、本当に感謝しかありません。
ママさん、スタッフの方々ありがとうございました。
次は、12月29日です。よろしくお願いします。

2021年9月11日土曜日

9月の緊急事態宣言が延長になったことに伴う、ライブのキャンセルについて


何時も応援していただいてありがとうございます。

以下のライブが、キャンセルになりました。

よろしくお願いします。


15(大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)

@zumi

http://www.nomo-2.com/zumi/

"晴々blues knight"

山田晴三さん

スペシャルゲスト:市川よしえさん


17() JR石山駅から徒歩5

@Four Bars

https://m.facebook.com/pages/biz/topic_bar-大津市粟津町17-14-%EF%BF%BD520-0832/Four-Bars--167404060330743/?locale2=ja_JP

市川よしえさん

山田晴三さん

2021年9月7日火曜日

27日、京都磔磔にてsoul sluxのライブがありました。

8月27日(金)、京都の老舗ライブハウス磔磔にて、soul sluxのライブがありました。
メンバーは、小泉さとしさん、井口のおっさん、登敬三さん、森扇背さん、河井新月さんと私です。金曜日なので、お客さんからの意見を尊重して、6時半演奏開始になっていました。実際70分ほどしか演奏できないので、一曲目のchickinと言う、登さんをフィーチャーした曲は取りやめました。
僕の歌の取りやめも提案したのですが、初めてこのユニットではやる曲やし、是非やろうとなりました。
リハーサルをサクサクと良い感じで進めました。良い音になりました。流石に磔磔です。気分は、ハッピーで、本番を待ちます。
さー、本番です。
お客さんは、このコロナ禍の厳しい中、沢山来ていただいて、本当に有難いです。
先ず!僕の曲です。真のbluesです。you don't have to goを歌いました。
そして、井口のおっさんを呼びます。
今日は、ユンケルが効いているのか?元気です。
respect〜i been loving too youと、otis reddingメドレーでした。井口のおっさん節炸裂です。次に、京都のサトシさん登場、marvln gayeのwhat go in onです。僕の中での懸案であった、サビのAm9thのメロディーを4和音で、なおマンドリ奏法繋いで行く奏法の完結を目指しました。90点位までいけました。
次は、拾得のテリーさんの詩で、Ray Charlesのthat's lucky old sunをやりました。僕もソロを弾きました。良いバラードです。
次に、鹿内孝さんの横須賀を歌った"本牧メルヘン"をサトシさんが、新曲でやりました。
次は、素晴らしいstandardで、stand by meでした。僕はMorris Whiteがやっていたstand by meのリフをいっぱい使い楽しみました。再度、井口のおっさんを呼び入れる、blues、junior wellsのmessin with the kidをやりました。気持ちはbaddy guyでした。次も超有名で素晴らしい曲のthe dock of the bayです。stiave clooperフルコピーです。
さとしさんが出てきてfa fa faてす。僕は、phill upcharchバージョンでやりました。
papa's got a brand new bagです。ギターのカッティングの見せ場です。
最後は、やっぱり井口のおっさんの名曲try a little tenderhessで!大盛り上がりで、ライブを終えました。大きなアンコールと、"まだ時間あるぞー"との声をいただき、key(C)のboogie-woogieで"
そう最高さ!"をやり、ライブを終えました。沢山の応援してくださったお客さん、磔磔のスタッフの方々、浩司さん、ありがとうございました。