2024年5月11日土曜日

5月25日(木)、大阪西成警察署の近くにある難波屋さんで、toshi shinmachi bandの blues'n soulライブがありました。

5月25日(木)、大阪西成警察署の近くにある難波屋さんで、toshi shinmachi bandの blues'n soulライブがありました。メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、夢みのるさん、私の5人です。5時入りです。
僕も含め、皆さん、大体一緒の到着でした。皆さん、黙々とセッティングです。
先ず、インスト曲のリハーサルをして、トシさんの歌の曲のリハーサルをしました。今日は、順調にリハーサルが進んでいて、結構数曲やりました。 先日来日した、james tylarの綺麗なballadeも練習しました。
お客さんが来られたので、リハーサルをやめて、お店で本番を待ちました。
待っている間、新町さんが忘れずに本日の私達のフライヤーを持って来られていて、玄関にある、本日のライブ情報を張る場所にそのフライヤーを貼りました。
さー、本番です。
最初は、HIDEAWAYをインストでやりました。間を空けずに、僕のイントロでstormy monday bluesをやりました。
メンバー全員、良い感じです。曲によってのギターの割り振りが、僕がメインやったり、畑さんがメインやったりで、bluezyやったりjazzyやったりが、お客さんにも楽しんでもらっています。
bluesの深いところでgrooveします。次に、格好良いshuffleで、country girl、slow bluesで、so sad be strong、綺麗なballadeで、reiny night in georgia、funky beatのsnach back and hold it、僕からのカッティングで始まりました。前半最後に、4beat swingのout skirt of in townで、全員にソロが回り締めくくりました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。有難い事です。
後半開始です。
先ずインストで、staffのfootsをやり、
who's been tolkingと言うminor bluesをやり、リハーサルでもやった、James teilarの綺麗なballade、don't let me be lonly tonightを僕のギターフィーチャーでやりました。
続いて、since i fell for youを畑さんのギターメインでやりました。素晴らしいjazzギターを聴かせていただきました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。warのbaby cold itと言う、綺麗なballadeも軽快にやりました。
セカンドラインで、check on my babyの演奏を楽しみました。
georgia on my mindも畑さんのギターを中心にやりました。ソロの後半部分を僕がソロを取りました。
最後は、新町さんのblues harpのバッキングから始まる、got my mojo workin'で、盛り上がって終えました。
大きなアンコールをいただき、軽快なboogie-woogieの曲で、caledoniaをやり、ライブを終えました。
大応援をしていただいた、お客さん、マスター、ありがとうございました。

2024年5月2日木曜日

No3 4月19日(金)・20日(土)・21日(日)の3日間で、8823 the blues bandの4人で、東海ツアー(名古屋〜四日市〜豊橋)と、回って来ました。

21日(日)名古屋のホテルを12時にチェックアウトして、今日の現場である、豊橋avantyに即移動しました。
雨が降り続く中、avantyの駐車場に到着、直ぐにマスターが来られる、お店に入りました。
凄く、しっかりしたライブハウスで、キチンと大きなステージがあり、機材は充実していて、早々にリハーサルにかかりました。
もう7〜8年前に、この場所ではないけれど、avantyと言うカラオケボックスの館のその中に、カントリー風のライブハウスがあり、そこで傘スリム君と、静岡のミュージシャンの方々と、2度ほど来をやった事がありました。その時には、昨年亡くなった通称:和尚に大変お世話になったと話したところ、マスターは、以前のその館を経営されていて、和尚のこともよく知っておられました。僕は!その時に既にマスターにお世話になっていたのでした。
良い音の店で、とても良い気分で、リハーサルができました。
終わって、控室の説明を受けている時に、マスターのバンド"honky tonk"のメンバーの方と挨拶をしました。
その後、待ち時間が長いので、皆で、ニューオリンズ・パーガーショップに行きました。
お店に帰り、本番を待ちます。
johny's Jrの若い、blues bandの人達、ホンキートンクのメンバーさんとも、楽屋をご一緒しました。
johny's Jrは、バッチリblues bandで、僕の好きなあたりと、ビッタシの感じです。ギターの彼は、28歳といつことでした。頑張って欲しいと思いました。
ホンキートンクの方々は、私達も同年代から少ししたな感じです。日本語のオリジナルやsouth to southのオリジナル曲されていました。
さー、私達の出番です。
お客さんは、満席です。
雨の中、感謝です。
曲のメニューは、大体、tokuzoの時と同じ感じです。in the darkの演奏中には。サカチーが、客背に降りて、balladeをしっとり歌うと言うパフォーマンスもありました。
大盛り上がりで、ライブを終了して、最後には、ホンキートンクとjohny's Jrのメンバーもステージに上がってきて、everyday i have the bluesをセッションして、ライブを終えました。
ライブ後は、手作りの超豪華な打ち上げをさせてもらいました。
応援をしてくださったお客さん、出演者の方々、マスター、スタッフの皆さん、ありがとうございました。
豊橋のホテルに泊まり、翌日、京都に帰ってきました。
お疲れ様でした。

2024年5月1日水曜日

No.2 4月19日(金)・20日(土)・21日(日)の3日間で、8823 the blues bandの4人で、東海ツアー(名古屋〜四日市〜豊橋)と、回って来ました。

20日(土)連泊で、ゆっくりした朝を過ごし、3時にホテルを出発、四日市にある、sixty sixと言う、初めてのお店に行きました。
この店は、blues guitar同士の友人である、トビーさんがよく演奏をされている店と言う事が、トビーさんのメールで判明し、常時置いている、トビーさんのツインリバーブを使わせていただけることになりました。70年代の銀パネで良い事がしていました。
マスターとも仲良く話ができて、よい感じでリハーサルが出来ました。そのごは、四日市は、トンテキが有名なので、堀尾さんが知っている中料理の店に、行って食べました。あまりの美味しさにビックリでした。
お店に戻って、あまりにも良い季節なので、店前のベンチで、風に当たっていました。
そこで、なんと約50年振りかそれ以上久しぶりのベーシストの見掛さんが、ライブに来てくださいました。僕より2つ上なので、72歳と言われていました。
僕が19歳の若造の時に、初めてのギターを弾いてお金をもらう仕事をしました。ディスコで、(祇園ワインナック・ジャンボ)と言う店で、お会いしました。憧れの村八分というバンドのベーシストでした。バンドの交代の仕方や曲等も教えもらい、bluesの演奏をしたのを昨日の様に思い出しました。嬉しすぎて、普段の話しかできませんでした。
今でもベーシストとして活躍されていました。
さー、マスターのバンド、カリフォルニア、ディーズ、デイズと言う、オリジナルバンドの本番です。イーグルスの雰囲気が濃く漂っていました。ボーカルには白人の方がおられる、良いバンドでした。
さー、私達のバンドの出番です。
お客さんは、有難い事に満席状態でした。とても嬉しいです。感謝!!
インスト曲をfunky miracleと言うmetersの曲に変更し、サカチー呼び出し曲もlet me love you babyそして、次の曲も、hound dogに変更して演奏しました。
後は、tokuzoでやった感じの曲をやりました。このsixty sixと言うお店は、PAに頼らず、自分たちが出す音を自分たちで音量・音質を調整しやるお店で、なかなか良い音のするお店でした。
最後に、大きなアンコールをいただき、今日は、カリンバ演奏、i belive in musicもやりました。
最後に、マスターを呼び出しギターで参加してもらって、一緒にeveryday i have the bluesを思い切りやってライブを終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、対バンドの皆様、ありがとうございました。 
最後にベーシストの見掛さんから、良い演奏でした。力をもらいましたと言ってもらえました。何よりの嬉しいお言葉でした。ありがとうございました。

5月のライブスケジュールです。  よろしくお願いします。


5月のライブスケジュールです。

よろしくお願いします。


11日(土) 堺東から、徒歩10分

@T-Clef

https://amp.retty.me/r/100001597434/

木村円さんとblues duo ライブです。

開場 18:00     開演 19:00


12日(日) 大阪府 八戸の里駅から徒歩5分

@ クレンショウ

令和4年7月3日(日)東大阪市Crenshaw | 松岡 徹のブログ

真鍋磔宏さんとblues duoライブです。


15日(水) 大阪 西成警察署近く

@ 難波屋

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

toshi shinmachi band

"blues'soul" live

トシ新町さん

畑ひろしさん

李庸恩さん

夢みのるさん

開場 18:00     開演 19:00


17日(金) JR石山駅から徒歩5分

@Four Bars

https://fourbars.on.omisenomikata.jp/

くんちょん、トシ新町さん、山田晴三さん、田中晴之のユニットです。

OAで、モカハルとその友達のにユニットあり

開場 19:00     開演 20:00


18日(土) 大阪府茨木市モノレール摂津駅から徒歩3分

@Jack Lion

http://jacklion.net

amigo's結成25周年記念イベント

大山大吾郎さん

八木のぶおさん

山田晴三さん

田中晴之

ゲスト:羽地直子さん


23日(木) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

"blues trio"

トシ新町さん

山田晴三さん

田中晴之

開場 19:30     開演 19:30


25日(土) 三宮駅から山側に徒歩4分

@ great blue

Live House Great Blue – Jazz Town Kobe

8823 the blues band

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん

田中晴之

対バンドありです。


26日(日)JR姫路駅から北へ徒歩5分

@mushroom

live house & studio

http://himeji-mushroom.com/

8823 the blues band

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん

田中晴之


31日(金) 阪急十三駅から徒歩4分

@ Bar Rain Coat

https://bar-raincoat.com

toshi shinmachi band

"blues'soul" live

トシ新町さん

畑ひろしさん

李庸恩さん

鈴木康弘さん

開場 18:30     開演 19:00

2024年4月30日火曜日

Vo1. 4月19日(金)・20日(土)・21日(日)の3日間で、8823 the blues bandの4人で、東海ツアー(名古屋〜四日市〜豊橋)と、回って来ました。 

4月19日(金)・20日(土)・21日(日)の3日間で、8823 the blues bandの4人で、東海ツアー(名古屋〜四日市〜豊橋)と、回って来ました。
19日(金)、12時半、ドラムの堀尾さん、ベースの晴三さん、が乗った車(堀尾さん号)が僕の自宅前に来てくれました。 マンションの公園に出ていたら、Voのサカチーも山科駅から歩い来て、私を含めて4人で、堀尾さん号に乗り込み名古屋を目指しました。3時頃に名古屋の今池に到着、先ず、今日の今日のライブ会場であるtokuzoに行きました。3時半から4時までリハーサルをやりました。新曲が3曲あるので、しっかり練習もしました。
リハーサルの終盤には、今日の対バンのマジックストーンズの森ちゃんと、ドラムの方が来られていました。嬉しい挨拶を交わしました。彼等は1人居られない状態で、リハーサルをされていました。その後、2泊予約していた、ルートインホテルにチェックインをして、本番まで時間があるので、近くのお蕎麦屋さんに行きましたが、偉く高い店でした。でも、結構満席でしたよ!美味しかったです。ホテルに少し休憩し、マジックストーンズさんが始まる時間に合わせて、tokuzoに行きました。
マジックストーンズは、よく頑張っておられていて、素晴らしい演奏で、尚且つ、ずーっと笑っている感じでした。
サー、本番です。
マジックストーンズさんのお陰で、お客さんは、満席でした。
3日間通してのメニュー通り、演奏をして行きました。
最初は、いつもやっているmidnight owlで、Salty Stompをやりました。
次にLet The Good Times Rollで、サカチーを呼び出し楽しみます。
次は、wowwowを使い、 16beatのfunkyなConfessing The Bluesをやりました。jimmy readの感じでSt. Louis Bluesをやりました。つぎは、新曲です。ココテイラーのHey Babyです。かなりロックフィーリングでまりました。次に、小さい音のballadeのIn The Dark をやり、続いてnina shimonの I Love Your Lovin' Wayを元気よくやりました。ボーデイドリーのfunky曲、Down Home Specialをfunkyにやりました。
Albert Kingのヒット曲、Born Under A Bad Signをロックぽくやり、新曲Hey Bartenderを、少しblues brothers風もありの感じでやりました。
最後の曲は、危機一髪だという意味のBehind The 8Ballを思い切りやりました。
大きなアンコールをいただき、マジックストーンズのメンバーの方々をステージ上に呼び出し、8beatでのEveryday I Have The Bluesで、全員でガンガンやりました。
応援していただいたお客さん、マスターの森田さん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
食べるものが美味しくて、朝まで営業している、tokuzoで、2つのバンドが、打ち上がりました。

2024年4月28日日曜日

4月18日(木)、大阪阪急庄内駅から徒歩8分の所にあるblues bar and liveのlooseで、blues trioのライブがありました。

4月18日(木)、大阪阪急庄内駅から徒歩8分の音大通りに入った所に、blues bar and liveのlooseがあります。
そこで、月に一度やっているblues trio(トシ新町さん、山田晴三さん、と私)のライブがありました。いつものように、6時入りで、集まりました。僕が着いた時には、晴三さんも新町さんも先着されていました。新町さんは、体調が万全ではないので、早い目に来たのだ、と言われていました。
いつものように、トシさんがギターを弾くバージョンから、そして、ハープを吹くバージョンをやって、リハーサルを終えました。お店で、本番を待ちます。いつもの同世代の先生も来てくださっていました。月に一度、blues sessionのホストベースとして、活躍されている女性も来ておられました。
サー本番です。
お客さんは、少なめですが、良い演奏に向かう事は間違いなしで、ライブ開始です。
最初に、coutry girlのshuffle beatと深いshuffle bluesから始まりました。
slow ナンバーのso sad be strong〜rainy night in georgiaという素晴らしいballadeをやりました。前半最後に8beatの snach back and hold itをやり、ゼンさん最後に4beat swingの out skart of townで、休憩になりました。
お客さんから、大きな声援と拍手をいただきました。
後半は、少しお客さんが増えていました。新町さんのギター曲、all
forks、次に、travel in my mindと続けました。
そして、nothig but the blues、brightest in my town等のballadeをやりました。check on mysecond line beat、続いて、georgia on my mindをやって、got my mojo workin'をやって、ライブを締めました。大きなアンコールをいただき
、star dustで、ライブを終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。

2024年4月25日木曜日

4月13日(土)・14日(日)の2日間、高槻市の摂津富田にあるHIDEAWAYで、初顔合わせの、ボーカル&ギター西慎嗣さん、ドラム正木五朗さん、ベース山田晴三さんと私の4人グループで、ライブがありました。

4月13日(土)・14日(日)の2日間、高槻市の摂津富田にあるHIDEAWAYで、初顔合わせの、ボーカル&ギター西慎嗣さん、ドラム正木五朗さん、ベース山田晴三さんと私の4人グループで、ライブがありました。曲等は西さんが中心となり、曲や譜面の資料は、ネット上で手渡されていました。
五朗さんは、何度か西さんと演奏されている経験があります。
僕は、30年前頃に一度、九州佐賀県の伊万里の野外特設ステージで、バッキングをさせてもらったことがありました。
晴三さんは、完全に初顔合わせでした。
4時入りで、早々にセッティングを行い、さー、緊張の音出しです。どの様な音になるのか?と思いながら、カウントが始まり、cissy strutをやりました。凄いグループです。スキッとしたサウンドの中、太いリズムが、グルーヴする感じになりました。
全曲、ゆっくりリハーサルをして行きます。五朗さん、晴三さん、私も1曲づつ歌いました。本番が楽しみです。
さー、本番です。お客さんは、満員となりました。
リハでの出来が良かったCiccy Stratからです。思い切りfunkyになりました。
2.曲目は、8ビートのロックっぽいロックンロールで、Steady Roling Manを、3曲目は.ニューヨークの朝5時過ぎの感で、"うらみち"少し危ない、でも、力が抜けたグルーヴがたまらない曲です。
西さんの歌声がまた、凄く良くて、雰囲気を出します。
お客さんがは、凄い演奏だと大きな声援と拍手をいただきました。
次に、The Jealous Kind、ジョー・コッカーの曲で、スタッフのリズムの曲です。次に僕がSomething You Gotを歌いました。6曲目は、Don't Blame Me決めのロディーから始まるレゲエの曲です。前半最後の曲は、くんちょうさんの18番のFeel like Making Loveをやりました。お客さんかは、応援の声がかけられました。少し休憩に入ります。
そー、後半です。
先ずは、8ビートのスローなシンプルbluesで、Sky Is Cryingです。
次に"家族の風景"と、いう凄く綺麗な曲ですが、歌詞の内容は、お母さんがkitchen drinkerになっていく曲でした。
次に、怪しげな綺麗な曲で"9月の深海魚"、次に正木五朗さんが歌います。Dock Of The Bay、本当に懐かしい良い曲です。西さんのJames brownで、最高にfunkyな、Lickin Stickです。
山田晴三さんが歌うMojo Walkingを、これは、西さんの代表曲であるSun Set Bluesで、大盛り上がりでライブを終了しめした。大きなアンコールをいただき、ビートルズのDriv My Carを 16beatで、最後にKnocking On Heaven's Doorを、西さん独特のコードを使い、淡い感じとしっかりした感じが行き来する感じで演奏し、ライブを終えました。
HIDEAWAYのご馳走で、打ち上がりました。
2日目の14日も、前の日に分かりにくかったり上手くいかなかった所等を中心にリハーサルをやりました。
今日は、篠原裕さんが遊びに来ていたので、sky is cryingと五朗さんがblues曲を歌われたので、その2曲にセッション参加していただきました。
アンコールの2曲にも参加してもらいました。大きく盛り上がりました。
合わせて2日間、大きな声援と拍手で、盛り上げてもらい、ありがとうございました。ママさん、そしてスタッフの皆様、本当にありがとうございました。
後は、安堵の気持ちと、美味しいママさんの料理で、楽しく打ち上がりました。
西さん、五朗さん、晴三さん、篠君ともいっぱい話しました。
ありがとうございました。

4月12日(金)、大津市JR石山駅から徒歩5分の所にあふ、blues barのfour barsで、市川よしえさんと山田晴三さんと私のトリオのライブがありました。

4月12日(金)、大津市JR石山駅から徒歩5分の所に、blues barのfour barsがあり!そこで、市川よしえさんと山田晴三さんと私のトリオのライブがありました。今日は、6時入りになり、晴三さんの車で、3人で行きました。
ただ、お客さんが入られる7時まで1時間しかなく、よしえさんのライブの場合、譜面をもらってからやると言うスタンスのライブなので、リハーサルの時間が少なく、曲が殆ど決まらない感じで、リハーサルを終えなければない感じになりました。
その後、モカちゃんと私のユニットでも3曲演奏するので、ハルモカのリハーサルをしました。
8時、お客さんは、満員です。モカちゃんの手が空いたところで、ハルモカの演奏です。crazy loveからです。サビに入る時の、何とも言えない良い感じのモカちゃんの"タメ"があり、それを感じようとやりましたが、今日のモカちゃんは、あまりタメない感じの演奏でした。
次に、you got to know howも2beatと 4beatが混じった感じでやりました。
最後はエンジェルと言うゴスペル曲をやりました。モカちゃんの素晴らしい歌とギター、全てがモカ風で、格好良かったです。良い雰囲気で終えました。
さー、私達の出番です。
先ずは、よしえさんは、女王蜂なので、働き蜂の晴三さんと私で、ステージを温めます。stambleをやって、just a little bitをやりました。
よしえさんを呼び出し、よしえさんのステージです。良い感じで酔っておられるよしえさん、素晴らしい歌を歌われます。渾身の力を振り絞り心に直撃の歌です。よしえさんとやった曲をダンラムに上げていきます。前半は、
ain't nobady business if i do、
what a wonderful world、
gee baby、
when i grow to old dreams等々、
心のこもった歌をsoulfulに表現されていました。お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
サー後半です。
先ず、山田晴三さんのカリンバコーナーで、i shall be releacedを良い感じされました。
georgia on my mind
route66
他、blues曲を多数されました。
最高のライブの夜となりました。
後は、four barsのお客さんと楽しい話をして、写真を撮り打ち上がりました。

2024年4月18日木曜日

4月7日(日)、自分自身がやりたいことをやると言うユニットの、blues after ours shuffle bandのライブが、山科東野にある、live bar 58で、開催されました。

4月7日(日)、自分自身がやりたいことをやると言うユニットの、blues after ours shuffle bandのライブが、山科東野にある、live bar 58で、開催されました。
メンバーは、同級生のベース池上宏一さん、ariyo's shuffleで、ご一緒しているドラムの四宮知之さん、そして、スペシャルゲストにピアノに前滝康彦さんの合計4人でのライブでした。
かなり何回もリハーサルをやり、今回のライブに臨みました。
4時入りで、リハーサルです。
何とか思う音になり、開場の30分前の6:00にリハーサルを終えました。
なかなか細かいところの部分に時間を費やしてしまいました。
ソーキ蕎麦を呼ばれて、サー本番です。
お客さんは、少なめでしたが、私達には関係なくて、来ていただいている方々に喜んでもらえる様に頑張るのみです。
さー、本番です。shuffleのwating river flow instです。一応、ボブディランの曲と説明していますが、大分感じは違います。ただ、バンドのサイズ間違いがあり、僕のソロが短くなってしまいました。残念です。
私の歌で、just a little bigです。途中でkeyが半音上がり、shuffleに変換されます。これは、くんちょうさんアレンジでやりました。ドキドキの曲です。
のんびりした、boogieの曲で、you don't have to goでした。最終コーラスで、池上君と四宮君にもコーラスをしてもらいました。次は、失恋のballadeのhonest i doです。次にインスト曲でクルセイダースの曲で、way bcak homeです。ハネの16beatの曲です。次は、bluesj有名曲で、workin' by myselfです。ブレイクのリフが、当日でまだできていませんでした。
前半最後は、funky miracleでしたが、リズムセクションが難しいね!頑張ろうと言う感じで、終わりました。
さー、後半です。
インストで大好きな曲です。
戦前から戦中、戦後と人気のジャズの曲であるsonny side of the streetです。
次にベースと一緒にテーマを弾くことにしたt-bone shuffleでした。
歌が難しいreconsider babyです。ローエルフルソンは本当に魅力的ですが、難しいです。
次に、freddy kingのfunky numberで、big regged woman、最後のドラムソロが見せどころです。
somethig you gotニューオリンズのヒット曲です。頑張って歌いました。
最後は、solty stomp、最高のboogie-woogieナンバーです。
大きなアンコールをいただき、私達の本当のメッセージソングの戦争は、もう止めよう!と、love and peaceをinst でやり、ライブを終えました。
応援していただいたお客さん、マスター!ママさん、ありがとうございました。

3月30日(土)と31日(日)で、鈴鹿市の旭化成の大きなグラウンドで、晴天に恵まれて、鈴鹿桜まつりが開催されました

3月30日(土)と31日(日)で、鈴鹿市の旭化成の大きなグラウンドに、キッチンカーがいっぱい出店していて、グラウンドの周りは全て桜のソメイヨシノがいっぱいと言うシュチュエーションの中、晴天に恵まれて、鈴鹿桜まつりが開催されました。
プロレスやティラノザウルス徒競、また、スイーツ大集合等種々の催しと共に、blues festivalが開催されました。
鈴鹿におられる、親しい友達が、各方面のスタッフをやっておられる、昔から親友である、ミカちゃんが、総監督ということもあって、このイベントに、くんちょうさんと、山田晴三さんとで参加させてもらいました。
他には、愛花・マサさん達のLa Chulo ・中野君達のローカル チャンネル ・小竹君達のTee House Brothers ・青山晴裕 with 花篠 duo ・シーガン山下 with 晴晴 ・Q 晴晴と言う、関西の楽しいメンバーが勢揃いで、参加しました。
鈴鹿市が、協賛しているイベントに参加できて、とても嬉しく思いました。
晴三さんの車で、くんちょうさんと3人で、会場に着いたのは、2時ころ、丁度、マサさん達のユニットが演奏中でした。メンバー皆さん勢揃いで、嬉しい挨拶をいっぱい交わしました。また、イベントの知り合いスタッフさんにも嬉しい挨拶を交わしました。
16時頃には、プロレスのライブがあり、楽しみました。
僕達の出番は、17:45分です。皆さんの熱演が進み、辺りが暗くなり、照明が入り、良い雰囲気です。私達は、年齢からですが、オオトリの出番となりました。
まずは、シーガンさんと一緒に45分のうち半分くらい3人で演奏しました。
後は、くんちょうさんトリオで、45分しっかり、くんちょうさんの曲を晴三さんと一緒にサポートしました。
その後は、後片付けを待って、車でくんちょうさんの止まっておられるホテル近くに行き、このイベントの会長がやっておられる、鈴鹿のナイトラウンジに行きました。ドレスを着た女性が沢山おられ、普通は座っただけで、何万円も取られると言うお店で、打ち上げでした。
こんな所には、絶対に普通は来れないので、はしゃぎました。その後、皆で、鈴鹿のラーメン店に行き、最後は、鈴鹿の布団屋さん(ニーニー宅)に集合、皆で泊まりました。また、少し焼酎を飲んで、若いミュージシャンの方々と良い時間を過ごしましたが、私達は、先に寝ました。
翌日、車で温泉に連れて行ってもらい、スッキリして、12時過ぎに会場いりをしました。ティラノザウルスの体操や競走があり盛り上がりました。
また、昨日のメンバーでのライブが再開しました。皆さん、良い感じでライブをされています。藤田真弥さんは、ティラノザウルスの着ぐるみを着て、演奏されました。私達は、16時からの最後の出番です。先ず、シーガンさんとご一緒し、その後、くんちょうさんトリオで、イベント全部を終えました。
17:00撤収でした。
スタッフの方々、出演されておられたメンバーさんと別れを惜しみつつ、晴三さんの車で京都を目指しました。
皆さん、お世話になりました。
ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。

2024年4月16日火曜日

3月28日(木)、大阪なんばの湊町リバーサイドにある、S.O.Ra.で、8823 the blues bandのライブがありました。

3月28日(木)、大阪なんばの湊町リバーサイドにある、S.O.Ra.で、8823 the blues bandのライブがありました。
メンバーは、バンマスのドラマー、堀尾哲二さん、ベースの山田晴三さん、ボーカルの酒井ちふみさん、そして、ギターが私です。今日は、まだまだ寒い感じの気温です。雨模様が続いています。
4時入りで、お店に行きました。
堀尾さんが車が混んで少し後でしたが、良い感じで集まれて、リハーサルです。
今日は、前回の拾得と同様、その時の新曲が3曲あり、その曲を真剣にリハーサルしました。少しは、曲の在り方が見えてきた様に思います。
良い感じでリハーサルを終え、今日は、晴三さんとサカチーがあまり空腹ではないので、コーヒーand軽食の店に行きました。僕は、スパゲティー&コヒーsetを頼みました。
お店に帰って、本番を待ちます。
さー、本番です。
お客さんは、良い感じで満席の感じです。有難い事です。いつものmidnight owlから、今日は、solty stompでした。
let's the goodtime rollからです。 次にfunkyなconfessin the bluesです。
次に新曲のt-bone warkerのeveninです。ムードが難しい曲です。頑張りました。また、もう一曲の新曲も出てきました。hey bartenderです。少し、blues brother'sのアレンジが入っています。
1set目の最後は、go in.homeをやって休憩でした。 
お客さんからは、大きな拍手と声援をいただきました。
さー、後半です。
行きなり新曲のhey babyとココテイラーのfunkyなナンバーです。
最高までは行きませんでしたが、良い感じです終える事ができました。
後は、shuffleのfunny hashballadeや、 balladeのin the darkもやりました。僕もworkin by myselfを歌いました。
最後は、born under a bad sigh、behind the 8 boll、funkyなeveryday i have the bluesで、ライブを終えました。
大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバを活かして、i belive in musicをコーラスも生かしながらやり、ライブを終えました。応援していただいた、お客さん、お店のスタッフの皆様方々、ありがとうございました。
後は、ゆっくり10数年ぶりのお客さんおられ、音楽談義に花が咲きました。

2024年4月14日日曜日

3月22日(金)、大阪道頓堀橋南西角にある、フルーツタワーの10階にあるzumiで、晴晴blues knight(山田晴三さんと私のduo)のライブがありました。

3月22日(金)、大阪道頓堀橋南西角にある、フルーツタワーの10階に宮古島創作料理の店zumiで、年3回、晴晴blues knight(山田晴三さんと私のduo)のライブがありました。
今日は、久しぶりに完全2人のライブです、5時に入る予定でしたが、早く大阪に着いたので、阿波座という所に、zenbu楽器という店があり、そこの井上さんに日頃2人とも大変お世話になっているので、挨拶に行きました。
そして、50年代の音を追求した、labellaの新商品の弦を1set、monitorでいただきました。
有り難く使わせてもらってて、感想を送ります。
お店には定刻の5時に着きました。
早々にセッティングを行います。駐車場から晴三さんが、帰って来られました。
ゆっくりリハーサルをして、本番を待ちました。やっぱり、2人での音楽は自由で楽しいです。
ミニ、ソーキ蕎麦をいただき、曲順を考えて、着替えをしてと、準備を進めました。
さー、本番です。
お客さんは、嬉しい方々が来られていて、一般の食事の方々(外国人も多い)もおられました。
先ず、インストを2曲shuffleとsister sanctifiedとやりました。
僕が、just a little bit、you don't have to goをやりました。晴三さんは、gee babyをボサノバ風でされました。
前半最後は、mama told you soインスト曲で終えました。
後半です。
カリンバコーナーです。一般のお客さんも凄く喜んでおられました。
インストで、sunny side of streetをやり、僕がt-bone shuffle、you belong to me等歌いました。晴三さんも、since i met you babyを歌われ、最後は、everywhere stompで、ライブを終えました。大きなアンコールをいただき、something you gotをやって、ライブを終了しました。
後は、沖縄宮古島の創作料理と泡盛をいただき、打ち上がりました。
瑞慶覧マスター(なりとさん)、ママさん(桐子ちゃん)、いつもありがとうございます。次回は、7月です。
よろしくお願いします。

2024年4月13日土曜日

3月21日(木) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分の音大通りに入った所のblues bar and liveのlooseで、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さん、と私)のライブがありました。

3月21日(木) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分の音大通りに入った所に、blues bar and liveのlooseがあります。
そこで、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さん、と私)のライブがありました。いつものように、6時入りで、集まりました。僕は、少し早く着きました。
晴三さん、トシさんと来られ、いつものように、トシさんがギターを弾くバージョンから、そして、ハープを吹くバージョンをやって、リハーサルを終えました。お店で、本番を待ちます。いつもの同世代の先生も来てくださっていました。
サー本番です。
お客さんは、少なめですが、良い演奏に向かう事は間違いなしで、ライブ開始です。
最初に、4beat swingのout skart of in townからです。次に、coutry girlのshuffle beatと深いshuffle bluesが続きます。
slow ナンバーのso sad be strong〜rainy night in georgiaという素晴らしいballadeをやりました。前半最後に8beatの snach back and hold itで、休憩でした。お客さんから、大きな声援と拍手をいただきました。
後半は、少しお客さんが増えていました。新町さんのギター曲、all
forks、次に、travel in my mind、luisiana 1927と続けました。
そして、nothig but the blues、brightest in my town等のballadeをやりました。check on mysecond line beat、続いて、soul shadowsをやりました。secondl ine beatで、check on my babyをやって、再度、新町さんのギター曲です。reading Homeで、ライブを終えました。
最後に、star dustで、ライブを終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。
写真がありませんので、先日の桜の写真を載せます。

2024年4月9日火曜日

3月17日(土)、山科東野にある、東本願寺山科別院で、その本堂前で、春の弦祭コンサートがありました。

3月17日(土)、山科東野にある、東本願寺山科別院(歴史的に由緒あるお寺で、古い建物や本堂、お庭等、素晴らしいお寺)があります。そこの本堂前で、春の弦祭(live bar 58主催)コンサートがありました。昨年は、4月1日に行われ、満開の桜の中行われたのですが、今年は、あいにくの雨模様です。朝のうちは、まだ、小雨でしてが、昼からは、本格的な雨になり、野外ステージで、寒さも重なり厳しいコンサートとなルナですが、なんと、スタッフさんの献身的な行いで、皆が温かい気持ちになり、雨の中でも良い野外コンサートになりました。出演者は用意された、テントの下で演奏をし、観客は、正面にあるにある建物の軒下にある椅子に座っての観戦となりました。

私は、木村円さんとのblues duoユニットで、参加しました。私達の前は、ウサギさんが演奏されていて、横のテント下でスタンバイをしました。

知り合いのお客さんのお顔もチラホラ見えます。とても嬉しいです。感謝です。

さー、本番です。

saint louis blues、dust my blues、ain't know body business if i doからblue heavenを殆どMC無しでやりました。それでも、持ち時間20分ギリギリでした。

友達バンドも含め、下記メンバーが、演奏を行い、雨の中、大成功を納めました。

嘉数さんはじめスタッフの皆様方、雨の中応援に来ていただいたお客さん、本当にありがとうございました。


この写真は、4月7日(日)の本当はこうなる予定でした。


2024年4月3日水曜日

3月15日(金)、南海堺東駅から徒歩10分の所のビルの5階にある、ゴードンズ・カフェで、toshi shinmachi bandの blues'n soul ライブがありました。

☆前項の難波屋さんのライブは、3月13日(木)実行の間違いでした。

3月15日(金)、南海堺東駅から徒歩10分の所のビルの5階に、マスターが、ベーシストのゴードンヘドワーズが大好きと言う、ゴードンズ・カフェで、toshi shinmachi bandの blues'n soul ライブがありました。
メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、夢みのるさん、私の5人です。5時入りで、入りました。
僕が到着した時には、トシさん、李さん、稔さんは、先に到着でした。畑さんは、駅前が車の流れが、混んでいて少し遅れると言う事でした。
秦さんのセッティングが終わると、先ず、インスト曲のリハーサルをして、トシさんの歌の曲のリハーサルをしました。今日も、再度、worの曲で、baby cold it、綺麗なballadeを練習しました。
ボーカルのモニターが小さく、上手くいくのに時間がかかりました。
バランスが良くなり、リハーサルをやめて、控え室にて本番を待ちました。
さー、本番です。
ステージに向かう時には少なめのお客さんでした。
HIDEAWAY、インストからやりました。
4beat swingのout skirt of in townとです。メンバー全員、良い感じです。曲によってのギターの割り振りが、僕がメインやったり、畑さんがメインやったりで、bluezyやったりjazzyやったりが、お客さんにも楽しんでもらっています。
bluesの深いところでgrooveします。stormy monday blues、country girl、so sad be strong、reiny night in georgia、前半の最後は、funky beatのsnach back and hold it、僕からのカッティングで始まりめて、締めくくりました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。有難い事です。
前半が終わってみると沢山のお客さんがおられました。
後半開始です。
先ず、セッションタイムです。畑さんがあらかじめ曲を決めて、参加する人も決めて、数曲やりました。ピアノ&ドラムを活かして、blues after hourd、そしてhallelujiah i love her so、そして、ain't nobady business if i do等やりました。
私達バンドの演奏です。
who's been tolkingと言うminor bluesをやり、James teilarの綺麗なballade、don't let me be lonly tonightを僕のギターでやりました。
続いて、since i fell for youを畑さんのギターメインでやりました。素晴らしいjazzギターを聴かせていただきました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
セカンドラインで、check on my babyの演奏を楽しみ、got my mojo workin'で、盛り上がって終えました。
大きなアンコールをいただき、georgia on my mindで、ライブを終えました。
大応援をしていただいた、お客たきさん、マスター、ありがとうございました。
写真がありませんので、今年の桜です。

2024年4月1日月曜日

3月15日(水)、大阪西成警察署の近くにある難波屋さんで、toshi shinmachi bandの blues'n soulライブがありました。

3月15日(水)、大阪西成警察署の近くにある難波屋さんで、toshi shinmachi bandの blues'n soulライブがありました。メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、夢みのるさん、私の5人です。5時入りです。
僕が到着した時には、トシさん李さんは、先に到着でした。直ぐに、秦さん稔さんも来られました。
先ず、インスト曲のリハーサルをして、トシさんの歌の曲のリハーサルをしました。今日は、順調にリハーサルが進んでいて、結構数曲やりました。 worと言うバンドの曲で、baby cold itと言う、綺麗なballadeも練習しました。
お客さんが来られたので、リハーサルをやめて、お店で本番を待ちました。待ち時間で、マスターの足の術後の感じを聞きました。頑張ってくださいね!
さー、本番です。
最初は、HIDEAWAYをインストでやりました。
4beat swingのout skirt of in townとです。メンバー全員、良い感じです。曲によってのギターの割り振りが、僕がメインやったり、畑さんがメインやったりで、bluezyやったりjazzyやったりが、お客さんにも楽しんでもらっています。
bluesの深いところでgrooveします。stormy monday blues、country girl、so sad be strong、reiny night in georgia、前半の最後は、funky beatのsnach back and hold it、僕からのカッティングで始まりめて、締めくくりました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。有難い事です。
後半開始です。
who's been tolkingと言うminor bluesをやり、James teilarの綺麗なballade、don't let me be lonly tonightを僕のギターでやりました。
続いて、since i fell for youを畑さんのギターメインでやりました。素晴らしいjazzギターを聴かせていただきました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。レイ・チャールズのhallelujiah i love her soも軽快にやりました。
セカンドラインで、check on my babyの演奏を楽しみました。
georgia on my mindも畑さんのギターを中心にやりました。
最後は、新町さんのblues harpのバッキングから始まる、got my mojo workin'で、盛り上がって終えました。
大きなアンコールをいただき、畑さんのギターをフィーチャーして、star dustで、ライブを終えました。
大応援をしていただいた、お客たきさん、マスター、ありがとうございました。

2024年3月29日金曜日

3月8日(金)、大阪松屋町駅から徒歩5分の所、live and barがあり、森俊樹さんとperfect blues duoライブをやりました。

3月8日(金)、大阪松屋町駅から徒歩5分の所、西側駐車場横のビルの3階に、原田オーナーさんがやる、LAMPがあります。live and barがあります。
そこで、森俊樹さんとperfect blues duoライブをやりました。
5時入りで、お店に行きました。
今日は、gibson335と定番のギターを持って行きました。やはり、これが1番安心します。曲は、昨日の間に、メールにてやり取りをして、決めていました。
早々に、リハーサルです。
初めやる曲!act like you love meを中心に、どの曲もイントロ、テンポ、エンディングの確認をして、リハーサルを終えました。
楽しみの向側にある、うどん屋さんに行きました。僕は、肉うどんを食べました。俊樹さんは、焼酎ととんぺい焼きを食べていました。
さー、お店に帰って、ダブ君と挨拶をして本番です。お客さんは、満席に近い感じでした。有難い事です。
1曲目のインストは、san ho-zay、フレディーキングの曲からです。
次にhoochi coochi man、workin' by my selfをやり、先ず、お客さんは、喜んでもらっている感じを受けました。
次にlong distance collと、honest i doをやりました。
スライドギターが冴えます。
良い雰囲気になりました。
次にkilling florと、you don't have
to goをやって、大きな拍手と声援をいただきました。少し休憩です。
サー、2部のスタートです。
1曲目のインストは、塩次伸二さんのオリジナル曲、bobyをやりました。
歌う順番が変わり、僕が先行になります。reconsider babyをやり、key to the highwayでした。次にt-bone shuffleと、some old bluesをやりました。お客さんからは大きなため息と拍手をいただきました。
最後です。ぼくは、big regged womanで、次にact like you love meをやり、ライブを締めました。大きなアンコールをいただき、最後は俊樹さんの美声を聞かせて、gess whoやって、ライブを終えました。
後は、生ビールをいただき、お客さんの三浦さんと言う方が、ブルースレコードの名盤のシングル版を沢山持っておられて、どんどん良い音で、レコード鑑賞をしました。流石に45回転は音が良いです。
満席のお客さん、マスター、ネコちゃん、ダブ君本当にありがとうございました。

3月1日(金)・2日(土)・3日(日)の2泊3日で、福井県坂井市の東尋坊近くにある、ペンション&レストランのハウス アムメイアで、2024年ギタージムの合宿を行いました。NO.2 

すみません!頭の中では、書くことが決まっていたのですが、生徒さんで、初参加の若手のホープ、松村君他のことを書くのを忘れていまし。
昨年から、大阪でのギタージムに来てくれている松村君が参加してくれました。
若い人が来てくれることは、本当に嬉しいです。
喜んで皆と同じ行動を楽しんでくれていました。2日目のライブでは、小川さんドラム、池上さんベースで、バッキングギターに僕が加わり、t-bone warkerのboogie-woogieで、shufflin' the bluesと、mean old worldと言う凄くヘビーな歌詞だけど、素晴らしく綺麗なメロディーと、最初のの素晴らしさも魅力の4beatのslow bluesをやりました。
最後の3日目となると、皆さんと仲良く溶け込んで楽しそうにしていました。

3月1日(金)・2日(土)・3日(日)の2泊3日で、福井県坂井市の東尋坊近くにある、ペンション&レストランのハウス アムメイアで、2024年ギタージムの合宿を行いました。

3月1日(金)・2日(土)・3日(日)の2泊3日で、福井県坂井市の東尋坊近くにある、ペンション&レストランのハウス アムメイアで、2024年ギタージムの合宿を行いました。1年に一度の楽しみのギタージムの合宿です。今回は、昨年の夏に亡くなられた、ギタージムの重要会員の山崎さんの追悼をメインに開催されました。
参加者は、小川進さん、松本靖志さん、池上宏一さん、マサさん、北原ヒデさん、後藤裕子さん、生徒さんに、藤田さん、藤原さん、名古屋から青潤さん、初めて福井から参加のこうのたもつさん、そして、講師の団篤史さん、篠原裕さんと私で、福井県の芦原温泉を横目に、先ずは、福井と言えば、おろし蕎麦とソースカツ丼です。アムメイアの近くにある道の駅内にある"みの家"さんと言う蕎麦屋さんを目指します。12時頃、この瞬間を待っていた、越前そばの上に辛い、でもジューシーで甘い大根おろしをふんだんにかけた、大盛りおろしお蕎麦をいただきました。
素朴で最高に美味しいです。
ハウス・アムメイアに到着、森岡さん夫妻と、寺さん一家さんに家族の様に出迎えていただきました。それだけで、とても嬉しい気分になります。作りはログハウスのなので、柔らかい木の良い匂いがします。
毎年来てくださっているカメラマンの方も笑顔で、迎えていただき、お土産ももらいました。
少し休憩後、1時間余りレッスンです。参加していただいたミュージシャンの方々も全員で参加くださいました。
生徒さん達は、皆さんが注目する中、前に出て、2人で演奏をするのですが、すごく緊張されていました。
自己紹介も終わり、こうのさんも全スケジュールに参加される事になりました。皆で、歓迎しました。
三国観光ホテルまで、温泉に入りに行きました。ヒデさんは、ホテル前にある神社に早速お参りに行かれました。
素晴らしいお湯を楽しみ、全員でワイワイ、買い物をして、宿に帰りました。
すると、福井県ならではの新鮮な魚オンパレードの夕食が待っていました。会話がなくなるほど美味しい料理と美味しい酒に気分は、最高潮!!夜更けまで、盛り上がりました。
二日目、この辺りでしか食べられない、魚料理が中心の朝食に、またまた舌鼓を打ちました。
10時から、朝のギター練習です。小川さん、松本さんのリズムセクションに入ってもらい、レッスンします。
ミュージシャンの方々から優しいお言葉がかかり、生徒さん達もなんか嬉しい感じです。今日の夕方に催される合宿ライブに備えて、組み合わせを発表です。皆さん、少しづつ緊張感が高まります。
美味しい、おろし蕎麦とソースカツ丼を昼食にいただき、生徒さん達は、それぞれ、今夜のライブの曲打ち合わせや、サイズの確認など、一生懸命です。
私達は、いつもと違う道から、心霊パワースポットの雄島を目指し、散歩に出ました。まだまだ、冬の厳しい日本海を楽しみました。
夕方まで!ゆっくりして、今度は!海の景色が最高の町営温泉に行きました。素晴らしいお湯です。
買い物後、宿に帰ると、言い表せない位の海の幸や鳥料理、お寿司等等等々が、目いっぱい置かれています。
皆さんで乾杯した後、バイキング方式なので、ゆっくり料理を取りに行きました。くるくる身を引き出す貝も素晴らしく美味しいです。
腹8分目にして、会場をライブ仕様に模様替えします。ワクワク、ドキドキ、とても嬉しい時間です。
照明もライブ仕様になりました。
先ずは、藤原さんと、藤田さんのコンビです。リズムセクションは、小川さん、松本さんです。やりたい曲(全部bluesです。)藤田さんも気持ちが吹っ切れていてバッチリ、また、藤原さんは、無線で音を飛ばす秘密兵器で、お客さんを驚かせます。
森岡ママさんの好きなローリングストーンズの曲も出てきましたよ!
気がつくと、福井県の知り合いの方や友達、昨年も来ていただいた方々で、オーディエンスもいっぱいになっていました。
次に、青潤さんのベースと北原ヒデさんをゲストに迎え、河野さんのハープも入り、演奏されました。凄く頑張っておられました。生徒さんの演奏を聴くと、音楽は上手いだけではなくて、できる力を全て出し切っている姿にも感動します。
さー、私達の演奏開始です。
先ずは、篠原さん、団君、北原ヒデさんと、小川さん、池上君との演奏です。
流石に余裕のフロント3人の演奏でした。ヒデさんと僕とがチェンジして、jumpin' bluesをやりました。
次に森岡ママさんを急に呼び出し(毎回すみません!)プカプカを歌ってもらいました。会場は、割れんばかりの拍手ですが、来年は、キチンとリハーサルをやって呼び出したいと思っています。
その後、後藤裕子さんが登場です。good time roll等を格好よく歌われ、マサさんと交代です。ain't nobady business if i do(山崎さんに捧げる)、trampをやりました。
大きなアンコールをいただき、最後は、got my mojo workinで、ライブを終えました。その後は、福井のお友達の皆さんが、数曲ライブをされました。
とてもとても、嬉しい気持ちで聴き入りました。本当にありがとうございました。
その夜は、ゆっくりしました。森岡パパさんからは、ワインが振る舞われ、森岡ママさんとも、人間として、年齢を重ねると言うことについて、深く有意義なお話ができました。ありがとうございました。
深夜まで、話し明かしました。
翌日、朝食を呼ばれて、ステージの後片付けを行い、皆さんで、いつもは玄関ですが、今日は雨模様なので、室内で記念写真を撮りハウスアムメイアを後にしました。全員で、海鮮物のお土産を買いにゆき、最初に食べた、おろし蕎麦を食べに行き、京都山科駅に帰ってきました。
皆さん、本当にご苦労様でした。森岡さん夫妻、寺さん一家の方々、福井県のライブに駆けつけてくださった方々、ありがとうございました。
来年も元気で来ます。

2024年3月28日木曜日

2月24日(土)、JR石山駅から徒歩7分のところに、お世話になっているblues bar & liveのfour barsで、田中晴之のリズム講座(前半)やりました。

2月24日(土)、JR石山駅から徒歩7分のところに、お世話になっているblues bar & liveのfour barsで、田中晴之のリズム講座(前半)やりました。
1人で、殆ど話をして、リズムの話をすると言う、初めての試みです。
やっぱり、昨日から少し緊張感が走りました。
5時に行き、マイチェック、ホワイトボードのチェック等をやりました。
何回も作成し直した、原稿をそれからも何回も読み返していました。
お客さんは、ビックリで、超満員です。
少し緊張しました。
さー、本番です。
内容は、以下の感じでした。
先ず、挨拶をして、自己紹介を兼ねて、1人で"HIDEAWAY"を演奏しました。
音楽はメロディーとリズムで成り立っている事を説明し、リズムは、皆で楽しく演奏するための大きなツールであることを説明しました。
次にリズムの種類2・4・8・16beatの説明を行い、後、レゲエ、サンバ、ソン、サルサ等々、民族の数だけリズムはあると説明しました。次にリズムの見分け方、バスドラを聴く等の話をして、僕達がやろうとしている、アメリカ黒人音楽系のbeatは、1・2・3・4の中の2泊4泊で体が沈むリズムの取り方について説明する。言語にも関係する事を伝え、日本の昔からの曲は、1泊に3泊にアクセントが来ること話しました。
グルーヴの話をしました。
グルーヴは、楽しかったらグルーヴしていると言う人がいるが、グルーヴしたら楽しくなると言うことと説明します。
ここで言うグルーヴたは、2泊4泊で取っているものにぞ、存在する事を話しました。池の中の石を飛び越える絵と、紐の先に鉄の玉をつけて、ぶんぶん回す感じで、同じテンポで回す場合、紐の長さが長いほど先端のスピードがます話をしました。その長くなった分に音楽の心が宿ると説明しました。
次に黒人のリズムである3連とshuffleのビートの説明をして、今日は、ここまでとしました。
次回は、bluesやR&Bをやる上について、説明し、ベースの池上さんに来てもらって、実践も交えて、生徒さんにも数人出てきてもらって、講座をやりたい事を伝え、今日の講座を終えました。
大きな拍手で、皆さん、僕の下手くそな喋りを讃頌してくださいました。
本当に暖かく、嬉しい気持ちになりました。次回が楽しみと沢山の人から言ってもらえました。
その後は楽しい、モカちゃんとのミニライブをやりました。
皆さん大喜びで聞いていただきました。
いっぱい応援していただいたおきゃくさん、この企画をしてくださった、タナボン・モカちゃん、本当にありがとうございました。