2022年2月17日木曜日
12/20 西成の難波屋さん新店舗で、コバやんとライブでした。
コバやんは、早くにお店に行き、シンボルになっていた"NANBAYA"のプレートをつけてくれました。
流石に、持ちは持ち屋です。良いのができました。
6時半入りで、コバやんは、曲順を考えていました。早速、サウンドチェックです。コバやんの生ギターの後付けのビックアップの調子が悪く、生音しか聞こえてきません。PAをやってくれているマスターに、生ギターをあげて欲しいと頼むのですが、音量が出る前に、キーンとハウル音がします。マイク取りをしましたが、…!上手くいかずでした。
僕は、小さめに弾くコバやんの生音の横で、エレキギターの音量をギリギリまで下げて、かなり小さな音で演奏をすることになりました。(かなり難しい!)
オリジナルではない曲は、優歌団のシカゴバウンド、嫌になった、sweet home chicago、stand by me、"ありがとう"です。
さー、本番です。
ハグと言う、オリジナルの曲(E-shuffle)の曲からです。優歌団の曲もやり、オリジナルの"男心"や、"思い出"等をやりました。後半も、頼むわと、Gの bluesです。後、オリジナルの"いろいろ"そして、when a man love do womanと、loving youは、歌詞がコバやんになっています。最後は、AkANと言うオリジナル曲で終わりました。大きなアンコールもいただいて、stand by meで、ライブを終了しました。
応援してくださったお客さん、マスター、スタッフの方々、ありがとうございました。
2022年2月16日水曜日
18日、和歌山のho-bous bar、19日、泉佐野のお食事処&ライブbarの謝花で、perfect blues duoのライブでした。
18日は、4時にJR和歌山駅の指定されたホテルに行きました。一緒にチェックインをして、そこから、タクシーで、貫名さんの店に行きました。
島田さんが、まだ御生存の時に、小竹直君と2回ライブに来たことがありました。久しぶりに貫名さんに会えて、嬉しい挨拶をしました。
以前より店が倍の広さになったのですが、電車のように長いお店になりました。ライブは、以前からあった方の場所でやりました。
ギターアンプがわよく分からないメーカーのものでした。
サウンドチェックを行い、本番を広くなった方の場所に移動して、マスターの手際よく料理姿を見ながら、待ちました。なんでも食べろよ!声をかけてもらい!豚肉のステーキを食べさせてもらいました。
サー本番です。今日は、san ho-zayからです。僕が、you don't have to goを歌いました。俊樹さんは、whoochi coochi manをスライドギターでされました。格好良いです。
僕が、stormy monday bluesをやり、俊樹さんは、that' allrightをされました。
僕は、jimmy reedのonest i doを少しゆっくりやりました。
俊樹さんは、前半最後に、long thistance collをスライドギターを生かされて演奏しました。バッキングもやりがいがあります。
和歌山のバンドをされている、ギター&ボーカルの方が、来てくださっていました。
サー2部です。
いつもの通り、bobby(インスト)からやりました。
僕はI'm tore downをやりました。俊樹さんは、ain't nobady business if i doをされました。west road B.B.を思い出します。僕は、reconsider babyをlowel fulsonのイントロをコピーしているので、楽しんでやりました。
また、俊樹さんは、gess whoと言う、B.B.kingの素晴らしいバラードをされました。これもまた、素晴らしかったです。最後に僕は、big legged womanをfunkyにやり、最後、俊樹さんは、got my mojo workinをされました。
お客さんがは大きな拍手をいただき、また、アンコールをいただきました。
sweet home chicagoを落ち着いた感じで楽しみ、終演としました。応援していただいたお客さん、貫名マスターさん、お世話になりました。ありがとうございました。その日は、駅前にあるホテルに泊まりました。
2日目、朝一番に、2人で丸高ラーメンを食べに行き、泉佐野に移動しました。今日は、日曜日なので、ライブも4時からも早く始まりました。なので、ゆっくりしてから京都に帰れる感じになっていました。
このお店は2回目の出演で、本当に綺麗なお店です。ドラマーの高木太郎さんが内装をされた店で、太郎さんの良い雰囲気が随所にありました。今日ほ、fenderの良いアンプがありました。
リハーサルをしていると、謝花マスターとブルースをやっていた故ナンツ氏の奥さんが来ておられていて、生前ナンツ氏が、弾いておられた、gibsonのレスポールJrを持ってこられました。
僕が、そのギターを数曲、弾くことになっていました。
ナンツ氏が、癌を発症され、入院された頃に良く、病気と戦った自分の経験談を話したことがありました。
初めて彼のギターを弾かせてもらいましたが、ビンテージギターで手入れが良くされていて、良い音がしていました。
満員のお客さんでした。マスターさんの気合の入れ方が、伝わってきて、本当に嬉しいかったです。
昨日とほぼ同じ、曲のリストでライブを進めていったのですが、
最後、3曲は、謝花マスターさんは、ブルースバーピストなので、俊樹さんの歌を集め、ハープに入ってもらい、セッションをしました。お客さんは、大喜びでした。アンコールにもハープで参加してもらい、sweet home chicagoで、終演としました。
後は、思い切りご馳走をいただき、美酒をいただきました。
2日間のマスターさん、お客さん!ありがとうございました。
2022年2月14日月曜日
12/17、石山駅付近にあるfour barsで、Q晴晴のライブでした。
元々は、10月1日(金)のマスターの誕生日に合わせて、ライブをやる予定でしたが、コロナ禍で延期になり、今日のライブとなりました。
5時半入りで、ゆっくりコーヒーをいただき、リハーサル開始です。
いつものくんちょうさんの素晴らしい歌とギターに魅了されながら、2〜3曲、サウンドチェックをしました。そして、ママさんのモカちゃんともセッションをすることになり、sweet home chicagoのリハーサルをしました。
先ずは、モカちゃんが、OAをやってくださいました。モカちゃんは、リズムが良く、力が抜けた素晴らしいbluesでした。
サー、私達の本番です。
沢山のお客さんに来ていただきました。お酒も入り、良い感じで、待ってくださっていました、
最初にroute66からです。ドンドンとノリが出てきて良い演奏になります。
次に、fill like a making love、don't know why、と、良い曲が続きます。
just a little bitです。この曲は、8ビートで始まり、僕がシャッフルに変換させるアレンジでやりました。くんちょうさんアレンジです。思い切り歌いました。
georgia on my mind、what a wonderfull world、と涙が出そうな曲がありました。
hiheel snekerをやって少し休憩です。最高のライブになっています。
サー後半です。
crying timeを、くんちょうさんに、僕がハモる形でやりました。
stevie wonderのregge womanやmy sherry amorも良い感じになりました。
ray charlesの uncgain my heartをお客さんのコーラスも手伝ってもらってやりました。
その後funky namberで、workin' the dog、lickin stickをやって、アンコールはしないとlove me tenderて、ライブを締めました。
応援してくださった、お客さん、お店のスタッフの方々ありがとうございました。
2022年2月13日日曜日
12/12、京都熊野神社前にある、EL LATINOで、さとしさんの誕生日ライブをやりました。
メンバーは、河井新月さん、森扇背さん、小泉さとしさんと私の4人でのライブでした。
皆で、お祝いに、歌を歌うと言う企画でした。
基本は、小泉さとしさんが歌いますが、と言う事でした。
5時入りで、マスターと一緒にセッティングを行います。アンプの設置、マイクスタンドとマイク、そしてPAに接続、ベースアンプの設置、小型のドラムセットの設置といろいろやります。
なんとかあーでもない、こーでもないとセッティングとリハーサルをやりました。すぐに本番前になりました。
サー本番です。いつものウエストポーチやsoul sluxのお客さんが来てくださっていました。とても有難い事です。
さー、本番です。
先ず、最初にスローバラードで、gee baby when i good to youからです。what go in onどちらも素晴らしい!
名曲揃いで、lucky old sunをテリーさんの詩でやりました。次は、ノリノリの曲で、仲田耕実さんの作った曲で、"そう最高さ!"をやり盛り上がりました。
my girlからstand by meとソウルの名曲をやり、休憩です。さとしさんの歌onlyです。バッチリです。
さー、2部の始まりです。
century of musicに選ばれた、what a wonderful worldからです。white christmas、bring it home to meとさとしさんが歌いました。
さー、お祝いの歌コーナーです。先ずは、川端マスターさんです。"上を向いて歩こう"と歌われました。良い曲です。次に、調理場から出てこられて、ユーミンの"優しさに包まれて"をA子ちゃんが、やりました。可愛いです。
僕の番です。"will the circle be un broken"を日本語で歌いました。ベースの森扇背さんは、橋田のりひこさんの"悲しくてやりきれない"でした。最後に、バンマスの河井さんです。little walterの"my babe"を歌われました。
それぞれにお客さんは、惜しみない拍手をくださいました。
誕生日のケーキも出てきて、大盛り上がりでした。
応援していただいた、お客さん、川端さん、A子ちゃん、皆さんありがとうございました。
2022年2月12日土曜日
12/11、四国の丸亀市にあるOCHOと言うお店で、くんちょうさんとduoライブをやりました。
丸亀市は、くんちょうさんの実家があり、弟さんが家は継いでおられる町です。
12時に大阪駅付近で、くんちょうさんと待ち合わせ、くんちょうさんの車で、いざ丸亀へ向かいました。車の中では、いろいろダメになる話をいっぱいしました。お店に着くと、昨年に続き2回目の出演となり、少し顔馴染みになった感がありました。
良い感じで簡単なサウンドチェックを行い、控室にて本番を待ちます。
1番目の出演バンドは、オーナーさんがリードボーカルの、ユニットで、ギターの方が42〜3年前に8.8ロックデーに出演歴があり、くんちょうさんに褒められたと言うのが語種になっている方で、バンドリーダーです。後、ドラムとベースの方からなるユニットです。
same old bluesやchange is gona comeなどを熱唱されていました。
さー、私達の本番です。
お客さんは、バースデーライブで、たくさんのお客さんが来ておられました。
route66からです。duoなので、私は、ベースラインを弾きました。ドンドンとノリが出てきて良い演奏になります。
次に、fill like a making love、don't know why、と良いバラードです。
just a little bitは、8ビートで始まり、僕がシャッフルに変換させるアレンジでやりました。くんちょうさんアレンジです。georgia on my mind、what a wonderfull world、と涙が出そうな曲がありました。なんと言ってもduo演奏なので、曲数も増えます。latelyもやりました。最高の感じです。次にhiheel sneakerで funkyに、regge womanやmy sherry amor、も2人で、2人しかできない感じになりました。それが大事なのです。ray charlesの uncgain my heartをお客さんのコーラスも手伝ってもらってやりました。後、cring timeを僕がコーラスで、やりました。
最後にlickin stickをやって、アンコールはしないとlove me tenderて、ライブを締めました。でも、アンコールが来て、くんちょうさんが、walk'in the
dogをやろうとノリノリで演奏して、ライブ。終えました。
最後に、セッションタイムでオーナーさんのバンドと一緒にsweet home chicagoをやって終演となりました。
応援してくださった、お客さん、お店のスタッフの方々ありがとうございました。
この店が、オーナーさんファイトと共に発展するようと祈り乾杯をしました。
芦原橋のcafe makeで、three amigo'sのライブでした。
その店で、three amigo's(Dr 大山大吾郎さん、B山田晴三さんと私)と言うトリオでのライブでした。本来は、harpの八木さんと言う方が参加されて、フルメンバーになるのですが、コロナ禍のため、3人で八木さんを迎える為のライブをやり続けています。
ドラムがよく響く感じのお店です。3人で、インスト曲、コロナ禍からやり始めておる曲などのリハーサルをやりました。この店は、賄いを出してもらえます。今日は、特製ピラフでした。ありがたくいただきました。
2階でライブ開始まで待機します。
先ず、お決まりのドラムソロから始まります。次に僕がjust a little bitを歌いました。続いて、you don't have to goを歌いました。
晴三さんが、since i met you babyをミディアムテンポでやってくれました。
stormy monday bluesをスローでやりました。最後は、クルセイダースのmama you told you soをインストで盛り上がり1set目を閉じました。
さー、後半です。
晴三さんのカリンバ演奏と大吾郎さんカフォーン演奏です。素晴らしい!そこから、place in the sunをやりました。
次にインストナンバーでsissy strutをやりました。大ちゃんのドラムソロが光ります。
次に2nd line beatで、will the circlem be un brokenをやりました。
最後は、junp`in bluesを僕が歌い、ライブを終了しました。
大きなアンコールをいただき、最後はやっぱりjambo songで盛り上がりました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、娘さん、本当にありがとうございました。
西成の新装難波屋さんで、マッキントリオのライブでした。
このトリオは、Voに、マッキンさん、ピアノに井山あきのりさん、そして私のトリオです。ブルースとニューオリンズの名曲をやっているボーカルバンドです。マッキンさんは、福島で串揚げ屋さんを営んでおられて、その店の定休日でやる事が多く、この様な曜日になります。
今日は、今まで2年間飛田商店街にあった、難波屋仮店舗から、やっとリニューアルした元の位置の難波屋さんでの初ライブとなりました。ビルは真っ白で確か4〜5階建てやったと思います。1階が立ち飲み屋&ライブ会場です。
上は、福祉系のケアハウスの様になっていました。
真っ新のお店です。めちゃくちゃ綺麗です。同じグランドピアノが置いてありました。ギターアンプをセットして、マッキンさんもアンプをセッティングし、3人のボーカルチェックをやりました。
まだ、少し音が跳ね返る感じですが、良い音です。コロナ禍で、久しぶりのこの3人でのライブ、とても嬉しいです。
やる曲のリストをもらい、一曲づつリハーサルをします。
良い感じでリハーサルを終え、立ち飲み屋さんの方で、本番を待ちます。
火曜日にも関わらず、音楽が好きなお客さんが来られていました。
さー、本番です。
インストで、マッキンさんをフィーチャーして、HIDEAWAY、そして、get out my life womanをやり、ゴスペルのlove the one you'er with、next time you see me、良い感じです。そして、井山さんのdon't just know it、1set目の最後は、don't decive meと言う、良いバラードで終えました。
さー、後半です。
井山さんフィーチャーで、worred life bluesからです。T-bone walkerのblue mood、渋くて格好良い曲です。次に
five long yearsをjunior parkerに敬意を払ってやりました。
次に僕が、just a little bitを歌いました。
また、T-bone walkerの曲で、here in the dark、そしてライブ最後の曲は、reconsider babyで、閉めました。
大きなアンコールをいただき、c-boogie-woogieで、everyday i have the bluesをやり、ライブを終了しました。
思い切りやり切った演奏になりました。
応援していただいたお客さん、PA担当のマスター、スタッフの方々、皆さんありがとうございました。
後は、ゆっくり新しい店を感じながら、美酒をいただきました。
2022年2月9日水曜日
12/4 神戸James blues landでQG晴晴with皇甫純圭さんライブをやりました。
コロナ禍が、少し関係ない時期に入り、いろんな所でライブが最大に行われています。
今回は、皇甫さんのやりたい曲を、11月25日に、一度、HIDEAWAYで、リハーサルをしました。このリハーサルも良い感じになっていました。
4時入りで、ゆっくりコーヒーをいただき、リハーサル開始です。
ゆったりとした、このお店は、音も良く、良い感じでリハーサルができました。皇甫さんの新曲は、キャロルキングのearth mooveと言う格好良い曲と、先日のアレサフランクリンの映画でも大きく取り上げられ、映画のタイトルにもなった、「respect」です。
earth mooveは、少しロックっぽく、リハーサルをしました。
respectは、あのマッセルショールズのメンバーの音です。凄くシンプルでノリが良い、これに限ると感じしまた。
サー、本番です。沢山のお客さんに来ていただきました。大きなアメリカンソファーにゆったりと座って、ら開始を待っておられました。
最初にroute66からです。ドンドンとノリが出てきて良い演奏になります。
次に、fill like a making love、don't know why、と良いバラードです。これは、皇甫さんの素晴らしいコーラスが入ります。
次に皇甫さんの曲、earth mooveをやりました。やっぱり、五朗さんと晴三さんのリズムセクションは最高です。
just a little bitは、8ビートで始まり、僕がシャッフルに変換させるアレンジでやりました。くんちょうさんアレンジです。皇甫さんにも歌を回します。
georgia on my mind、what a wonderfull world、と涙が出そうな曲がありました。
hiheel snekerをやって少し休憩です。最高のライブになっています。
サー後半です。
皇甫さんのリクエストで、latelyを2人で歌うと言うのもやりました。最高の感じです。
stevie wonderのregge womanやmy sherry amorも良い感じになりました。
皇甫さんのrespectをやりました。最高に楽しかったです。やはり、五朗さんは凄いです。
ray charlesの uncgain my heartをお客さんのコーラスも手伝ってもらってやりました。
その後funky namberで、workin' the dog、lickin stickをやって、アンコールはしないとlove me tenderて、ライブを締めました。
応援してくださった、お客さん、お店のス
タッフの方々ありがとうございました。
12/3 大阪庄内looseで、bluestrioのライブでした。
私が乗っているJRの新快速電車が、何かの異常で10分ほど遅れてしまいました。お店に着くと、既に、晴三さん、トシ新町さんは、お店に入っておられました。
早々にマスターがキチンと用意をしてくれた状態に感謝しながらセッティングを行いました。
ボーカル・新町さんのギター・ハープの音量・音質をチェックします。
先ず、新町さんのギター曲のチェックして、ギターなしのblues曲をリハーサルしました。流石に長くやっているユニットで、息はピッタシです。ゆっくり、本番を待ちます。
コロナ禍では無いので、7時半スタートです。とても懐かしく、嬉しい雰囲気でした。
いつもの嬉しいお客さんが来て、ゆっくりされています。
ワンステージ、新町さんのギター曲を先ず3曲、ol' folks、久しぶりにLouisiana等、涙が出そうで演奏しました。
後は、スローブルースを緊張感いっぱいでやり、country girlシャッフルの曲、balladeの rainy night in georgia、そして、stormy monday bluesをやり休憩です。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
さー、後半です。
ain't got a nothing but bluesから始めます。良い曲です。
slow bluesで、black nightをやりました。次に新町さんのギターを弾かれる曲です。オリジナル曲reading home等々良い感じでやりました。最後は、このお店の名前の通りのstar dustで、閉めました。大応援をしていただいたお客さん、マスター、スタッフの方、ありがとうございました。
2022年2月4日金曜日
12月2日(木)、京都 先斗町 star dust clubで、blues trioのライブでした。
このユニットも最初、僕と新町さんで始めたのが、13年前頃、晴三さんが加入されて5年になります。欠かさず定期的にライブを続けてきました。
何が起きても怖くない程、やり込んできて、3人の息は、ピッタリです。ボーカル・新町さんのギター・ハープの音量・音質をチェックします。
先ず、新町さんのギター曲のチェックして、ギターなしのblues曲をリハーサルし、本番を待ちます。
久しぶりに、コロナ禍では無い、8時スタートです。とても懐かしく、嬉しい雰囲気でした。
嬉しいお客さんが来られていて、ゆっくりされています。
ワンステージ、新町さんのギター曲を先ず3曲、ol' folks、久しぶりにLouisiana等、涙が出そうで演奏しました。
後は、スローブルースを緊張感いっぱいでやり、country girlシャッフルの曲、balladeの rainy night in georgia、少し換気タイム、そして、stormy monday bluesをやり休憩です。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
さー、後半です。
ain't got a nothing but bluesから始めます。良い曲です。
slow bluesで、black nightをやりました。次に新町さんのギターを弾かれる曲です。オリジナル曲reading home等々良い感じでやりました。最後は、このお店の名前の通りのstar dustで、閉めました。
アンコールもいただき、mean on frescoをやって終演となりました。
応援していただいたあお客さん、マスター、Tちゃん、ありがとうございました。
2022年1月31日月曜日
11月30日(火)、金沢のjealous guyで、コバやん、トシ新町さんとライブでした。
金沢に向かって、コバやんの新しいHIACEに3人が乗り込み、金沢を目指します。金沢の市街地の飲み屋街にお店はありました。僕とコバヤンは初めての店なのですが、新町さんは、よく知っておられる店で、良い感じで、迎えてもらいました。早速、セッティングをして、リハーサルをしました。
トシさんが入ってからの曲もリハーサルをしました。心温まる良い店でした。リハーサル後、レトロな雰囲気の飲み屋街に出ました。目的としていた店が休業中で、地元の人が教えてくれた美味しい立ち飲み屋に行きました。
噂のこの店のママさん、チャオ姉とお会いして、嬉しい挨拶をさせてもらいました。スケジュールを見ると、関西の知り合いのミュージシャンが数多く出演していました。
サー本番です。お客さんは火曜日ということもあって!少なめでしたが、暖かいお客さんばかりでした。中に、息子さんがベーシストで、この店によく出演していたと言うお母さんが来てくれていて、話を聞くと、既に息子さんは亡くなっていて、ベースが、カウンターに飾ってありました。涙が出ました。
僕とコバやんのステージも、いつも通り1時間やり、良かったのです。しかし、なかなか雰囲気が、コバヤンの調子のせいか、南大阪の言葉の問題か?分かりませんが、伝わらない部分もありました。
トシ新町さんを呼び込み、コバやんは、カフォーンに回り、僕とトシさんでブルースづくめでやりました。
流石にトシさんのbluesは、素晴らしかった。
後は、お店の方が、立派な、魚の料理や手作り寿司で打ち上げをしてくださって、嬉しいの一言でした。ホテルも良いところを紹介してもらい、良い夜を過ごしました。次の日は、チェックアウト後、能登半島の先端にある珠洲市に、新町さんの古くからの友人の、Caroline Watamabeさんがおられ、宅を目指しました。海の横を長く走る素晴らしい道中でした。
珠洲市は、まだ、雪が残る寒さです。
でも、新町さんが建てた家は暖炉があり快適でした。一泊させてもらい、楽しい話をいっぱいして、翌朝、京都に帰ってきました。楽しい旅でした。
2022年1月30日日曜日
2月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。

2月のライブスケジュールです。
コロナ・オミクロン株が猛威を奮っていますが、なんとか頑張っています。
また、変更があれば、報告させてもらいます。よろしくお願いします。
1日(火) 琵琶湖浜大津駅から徒歩3分
@中安酒店
"コバやんと晴さん"
4日(金) 名古屋 新栄
@Otis
https://sinsakaeotis.jimdo.com/?mobile=1
横山一明さんとduoライブです。
5日(土) 名古屋 千種区 今池
@ TOKUZO
「pumpin' up the blues」
1st
チャビー小林(vo.g) 丹羽学(vo.g)
段下いぶき(g) キン金城(b) 児玉佳祐(ds)
2nd
森田裕(vo) 横江鯖吉(vo.g) 伊藤滉平(vo.g)
田中晴之(g) 村上聡志(b) スナッピー上中(ds)
17:00open 18:00start
予約¥2,500 当日¥2,800
11日(金祝) 大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近
@S.O.Ra
http://www.joyful-noise.net/sora/access.html
"Blues Trio"
トシ新町さん、
山田晴三さん
17日(木)阪急庄内駅から徒歩8分
@ blues bar&live Loose
https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE
"Blues Trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
18日(金) JR石山駅から徒歩5分
@Four Bars
https://m.facebook.com/pages/biz/topic_bar-大津市粟津町17-14-%EF%BF%BD520-0832/Four-Bars--167404060330743/?locale2=ja_JP
"Blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
19日(土) 琵琶湖浜大津駅から徒歩3分
@中安酒店
"Blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
20日(日) 京都四条寺町南へ10m東側
@都雅都雅
http://togatoga.jp
/m.facebook.com/shonai.loose/?locale2=ja_JP
"itachi & tops祭"
8823 the blues band
山田晴三さん
堀尾哲二さん
酒井ちふみさん
他、多数の出演者あり
23日(水祝) 大阪西梅田
@Billboard 大阪
http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=2
"宇崎竜童、野本有流 & 御堂筋ブルース・バンド"
宇崎竜童さん
野本有流さん
南角光児さん
小林健治さん
土井淳さん
幸木無二さん(アンタッチャブル)
24日(木) 大阪 芦原橋から徒歩8分
@cafe make
http://www5f.biglobe.ne.jp/~make/
three amigo's
大山大吾郎さん
山田晴三さん
26日(土) 四条西木屋町通一筋北へ西へ5m、北側
@Bar J-House
http://www.kyoto-oideyasu.com/2010/08/post-189.html
市川よしえさん
山田晴三さん
とのトリオライブです。
27日(日) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分
@ blues bar&live Loose
https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE
"Blues Trio"
トシ新町さん
山田晴三さんとのトリオ
loose セッションデーのゲスト出演です。
2022年1月25日火曜日
11月27日、佐賀RAG-G、28日、博多bebekenchanで、8823 the blues bandのライブでした。
その後、佐賀県を目指します。
佐賀県の友達、野田ケイジさんの計らいで、奥さんの実家(素敵な家で、アンティークな家具や漆器、時計、置物が、いっぱい置いてあって、昔はお母さんがそこで喫茶店をされていたらしいです。)に連れて行ってもらいました。
そこで、今夜は泊まります。また、会場である、RAG-Gと言うライブハウスにも歩いて行ける距離でした。
RAG-Gに2時入りです。お店が水害に遭い、その後綺麗に立ち直られてのオープンされた店でした。
ステージも広く、機材も充実していて、リハーサルもかなりやり易く、テキパキとやる事が出来ました。
blues templeのメンバー方々も来られていました。一旦、今夜宿泊するお宅に帰り休憩です。美味しい九州の「人力うどん」を食べました。7時半頃を目指し、お店に戻りました。着くと、james blues projectの演奏中でした。次にblues templeの演奏でした。さー、私達の本番です。
midnight owlという曲から始まりです。伸ちゃんstompですが、おそらく内容が、僕が塩次伸二さんと、40年一緒にいさせてもらった集大成なので、他の人には出来ないと自負しました。
後は、サカチーを呼び出し、CDに入っている選りすぐりの曲を9曲、心を込めてやりました。
大きな拍手をお客さんからいただき、アンコールもいただきました。
いきなり聴いていなかったセッションタイムになり、James blues ploject、blues templeからのメンバーが、入ってこられました。
大盛り上がりで、このイベントを終えることになりました。
ありがとうございました。
ライブ後、ケイジさん宅で、美酒と最高の肴で、打ち上がりました、
29日、朝、差し入れがあった朝食をゆっくりいただき、本日のライブハウスである博多のbebekenchanに向かいます。
本当に野田さんご夫婦にお世話になりました。
コロナのお陰で、久しぶりのbebekenchanです。良い感じで、リハーサルをやりました。今回のツアーで初めてワンマンのライブです。
マスターもコロナ禍で、いろいろあったようですが、元気にされていました。
リハーサルを終え、僕と晴三さんは、歩いて10分、長浜にある元祖長浜ラーメンを食べに行きました。すごく淡白な味でした。
サー本番です。久しぶりに会える嬉しいお客さんばかりです。
前半後半と、精一杯、楽しいライブをやることができました。なんか、こんなに精一杯ライブができる事が、幸せだと噛み締めました。
応援してくださったお客さん、マスター、ありがとうございました。
翌日は、博多湾にある市場にある定食屋さんで、焼きサバ定食を食べました、流石に博多、素晴らしく美味しい鯖でした。その後は、京都を目指して超ロングドライブで、3人で運転を交代しながら帰ってきました。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
2022年1月24日月曜日
8823 the blues band 倉敷から九州ツアー前半
25日、倉敷のクッキージャーと言うお店でライブです。12時半、堀尾さん号に4人で乗り組み、京都東から高速道路へ、山陽道路の倉敷で、高速道路を降りて、倉敷駅から車で5分の所にあるお店に到着しました。4時少し前です。
今日の対バンのギターの稲田君が迎えてくれました。おー久しぶり、本当にコロナ禍の2年間全く会えなかったので嬉しい挨拶をしました。早速、セッティングをして、リハーサルの準備をしました。マスターが帰ってこられ、PAを担当してくださり、良い音に仕上がっていきました。
前半は、地元のバンド、フーチークーチーテンボスの3人です。ドラムの彼は、今回は出演されませんでした。格好良いアレンジで、ブルース曲をドンドンファンキーにシンプルに、格好良いバンドになりました。
さて、8823the blues bandの出番です。堀尾哲二さん、山田晴三さん、と私で、何時ものフクロウから今回は伸ちゃんストンプをやり、let me love you babyで、サカチーを呼び込みます。昨年リリースしたlive CDからの曲を中心にやりました。9曲しっかり演奏しました。大きな声援と拍手をいただき、最後は晴三さんのカリンバ曲ともう一曲、良い感じで演奏しました。
2年ぶりに会える嬉しいお客さんばかりで、本当にライブに打ち上げと、楽しい時間でした。
26日は、11時にチェックアウトをして、有名うどん屋さんで昼食、小倉を目指します。小倉のleftyと言うblues live & barでライブ予定です。
お店近くのホテルにチェックインして、お店に行き、リハーサルです。leftyさんのマスターと2年ぶりの嬉しい挨拶を交わしました。何時ものblues談義も面白く、良いリハーサルを終えました。
本当に小倉の料理屋さんはどこも美味しく、お蕎麦を食べました。
ライブ前半は、マスターのバンドのリハーサルです。シカゴの黄金期のbluesをそのまま聴いているようで、とてもうっとりました。
次に私達の出番です。コロナ前に来ていただいていた沢山のお客さんが着てくださり!本当にありがたい気持ちで、9曲、live at moreから演奏をしました。素晴らしい反応をくださり、大きな声援と拍手で、アンコールもくださり、良い夜になりました。最後は、少し魚料理の店で、軽く打ち上がりました。
マスターと、深いbluesの話をしました。
27日、ホテルをチェックアウト後、商店街にある、美味しい居酒屋さんに行きました。
倉敷クッキー・ジャーと小倉のleftyさんに来てくださった、嬉しいお客さん、マスターさん、スタッフさんありがとうございました。
倉敷の写真がありませんでした。
後編に続く
2022年1月15日土曜日
11/24 "晴進"ライブを難波屋さん仮店舗でやりました。
昨日は、リハーサルもやりました。
5時入りです。
ローランドのブルースキューブ40wを2台並べて、リハーサルをやりました。
マイクの調整をしてもらって、良い音になりました。
近くで、コーヒーを飲み、本番を待ちました。
さー、本番です。
大知さんは、本当に人気者で、音楽は、さる事ながら、他の車やバイクの事、三重県の人などの繋がりが多く、お客さんが多く来られました。
やっぱりお客さんが多くおられるのは嬉しいです。
1ステージ目、san ho-zayから t-bone shuffle、you belong to me、onest i do、等々blues 曲をやり、最後にはStevie wonderの latelyをやりました。
お客さんには、大きな声援をいただきました。
少し休憩して、後半戦です。
baby what you want me to do、just a little bit、have a loved woman等blues尽くしです。george a on my mindは、僕のギター1本と大知さんの歌で、やりました。お客さんから大きなアンコーンもいただき、bluesをやりました。
来て、応援してくださったお客さん、マスター、スタッフの方々ありがとうございました。
2022年1月13日木曜日
11月23日(火祝)、高槻のACIDの開店記念ライブをくんちょうさんとduoでやりました。
友達と一緒にこの店を始めたと言う、ライブハウスで知り合いになった女性Sさんから、オープン記念ライブをやって欲しいと話が、くんちょうさんにありました。午後一番に大知さんとリハーサルをしていて、終了後、直ぐに高槻駅に行きました。
一瞬店がある場所に迷いましたが、すぐに発見、店に入ると、くんちょうさんとSさん、そしてSさんの相棒がおられました。
良い感じで、リハーサルを終え、サー本番です。
route66からです。私は、ベースラインを弾きました。ドンドンとノリが出てきて良い演奏になります。
次に、fill like a making love、don't know why、と良いバラードです。
just a little bitは、8ビートで始まり、僕がシャッフルに変換させるアレンジでやりました。くんちょうさんアレンジです。georgia on my mind、what a wonderfull world、と涙が出そうな曲がありました。なんと言ってもduo演奏なので、曲数も増えます。latelyもやりました。最高の感じです。
1set目の最後は、hiheel sneakerで funkyに、締めました。
なかなかduoで味わえない、楽しさが出てきました。
少し休憩後、嬉しく2部です。
stevie wonderのregge womanやmy sherry amor、も2人で、2人しかできない感じになりました。それが大事なのです。ray charlesの uncgain my heartをお客さんのコーラスも手伝ってもらってやりました。後、cring timeを僕がコーラスで、やりました。
その後funky namberで、workin' the dog、lickin stickをやって、アンコールはしないとlove me tenderて、ライブを締めました。
応援してくださった、お馴染みの方等、お客さん、お店のスタッフの方々ありがとうございました。
この店が今後発展するよう祈りました。
2022年1月12日水曜日
11/21、難波の"えん"で、仲豊夫さんとduoライブでした。
ファンキーなママひろこさんがおられるお店です。
今日は、日曜日で、6時開演で、4時入りになっていました。少し早く着いたので、店に楽器を置いて、少し周りを散策しました。
少しして直ぐに、仲さんが来られました。嬉しい挨拶をしました。
2人とも10wのアンプですが、良い音になり、良い感じでリハーサルを終えました。近くの居酒屋さんに、曲順を決めるミーティングに行きました。
さー、本番です。
このライブを聞きつけ、暖かいお客さんが、沢山来られました。感謝です。
仲さんは、極力ブルーズの感じの曲を、選んでくださり、blues go home、moon shine blues、ブーツには青いペンキの汚れ、惨めな軌跡、老いてこそロックを良い感じで歌われました。2人の思い出のベーシストである山本まーさんの曲、"幸せになれる"を良い雰囲気でした。
また、シーガン山下さんが、遊びに来られていて、lucky old sunをさすがの歌唱力で歌われました。格好良かったです。
僕は、will the circle be un broken、workin' by my self、jumpin' blues、let it shine、you don't have to go、somethig you gotを仲さんの素晴らしいバッキングで、気持ちよく歌いました。
ひなたの道を歩こうと、sunny side of streetをインストでやりました。
大きなアンコールをいただき、さいごは、仲さんのオリジナルで沖縄の雰囲気を醸しだす。 "いつくしまの島"と言う良い曲をやり、終演としました。
応援していただいたお客さん、ひろこママさん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
2021年12月27日月曜日
2022年1月のライブスケジュールです。よろしくお願いします。
🌅明けましておめでとうございます。
2022年1月のライブスケジュールです。
よろしくお願いします。
6日(木) 大阪市松屋町 実和ビル3階
@ LAMP
https://m.facebook.com/CafeandBarLAMP/
"perfect blues duo"
森俊樹さんとblues duo liveです,,
7日(金) 京都河原町松原西側ビル2階
@bar do the rock
https://www.google.co.jp/amp/s/s.tabelog.com/kyoto/A2601/A260301/26033968/top_amp/
カサやんとduo liveです。
8日(土) 京都 下立売通大宮南へ東側
@ 拾得
http://www2.odn.ne.jp/jittoku/
"田中晴之とThe shufflers"
池上宏一さん
四宮知之さん
小竹直さん
藤田真弥さん
9日(日) 大阪 西成警察署近く
@ 難波屋
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779
木村円さんとblues duo liveです。
13日(木) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分
@ blues bar&live Loose
https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
14日(金) 大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)
@zumi
"晴晴blues knight"
スペシャルゲスト:市川よしえさん
15日(土) 大阪 日本橋
@大きな輪
https://www.google.co.jp/amp/s/s.tabelog.com/osaka/A2701/A270202/27070550/top_amp/
(face book)
https://m.facebook.com/pages/大きな輪/190663027648101
"コバやんと晴さん"
コバやんとduo liveです。
16日(日) JR石山駅から徒歩5分
@Four Bars
https://m.facebook.com/pages/biz/topic_bar-大津市粟津町17-14-%EF%BF%BD520-0832/Four-Bars--167404060330743/?locale2=ja_JP
市川よしえさん
山田晴三さん
とのトリオ ライブです。
20日(木) 京都 下立売通大宮南へ東側
@ 拾得
http://www2.odn.ne.jp/jittoku/
"8823 The Blues Band"
ワンマンライブ
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
22日(土) 三重県 津駅から徒歩10分
@hatch's bar
https://s.tabelog.com/mie/A2401/A240101/24008472/top_amp/
"8823 The Blues Band"
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
23日(日) 京都 地下鉄東西線東野駅から徒歩3分
@Live music bar 58
http://livestudio58.iza-yoi.net/
ギター・セミナー&カリンバ教室合同発表会
講師 田中晴之 山田晴三
ゲスト:ドラム 四宮知之さん
生徒さん達
28日(金)&29日(土)京都 下立売通大宮南へ東側
@ 拾得
http://www2.odn.ne.jp/jittoku/
"近藤房之助live"
近藤房之助さん
<west porch>
河井新月さん
森背扇さん
小泉聡さん
登敬三さん
kotezさん
花田エミさん
2021年12月25日土曜日
11/20、QG晴晴で、岡山MOGURAでのライブでした。
Qは、くんちょうさん、Gは、正木五朗さん、晴晴は、私と山田晴三さんの4人のユニットです。
緑地公園近くのローソンで、待ち合わせです。私と晴三さんは、晴三さん号で、待ち合わせ場所に着きました。五朗さんは、地下鉄で来られます。くんちょうさんは、近くまで車で来られました。そこで、晴三号に4人が乗り込み、いざ岡山に向かいました。
岡山の市内に入ってからかなり道が混み始めました。岡山もかなり車社会だと、話し合いました。
なんとか5時入りにギリギリ間に合いました。早々にリハーサルです。くんちょうさんは、アンプ持ち込みです。僕は、お店のfenderのtwin riverbを使わせてもらいました。前回もそうでしたが、凄くやりやすい音響で気持ち良くリハーサルを終えました。
前回!気に入った、ラーメン&居酒屋さんに行きましたが、すでにラーメンは売り切れで、惣菜も殆どない状況でしたが、4人で入り、焼き豚や餃子を食べました。五朗さんほ、ビールも飲まれてご機嫌でした。
OAに、私達を呼んでいただいた方々のblues演奏が聞けました。女性のサックス&ボーカルの方がおられ、バッチリでした。
さー、私達の出番です。
route66からです。心地よいステージ上の音環境です。operatorの方に感謝です。そうなるとドンドンとノリが出てきて良い演奏になります。
次に、fill like a making love、don't know why、と良いバラードです。
just a little bitは、8ビートで始まり、僕がシャッフルに変換させるアレンジでやりました。くんちょうさんアレンジです。georgia on my mind、what a wonderfull world、と涙が出そうな曲がありました。1set目の最後は、hiheel sneakerで funkyに、締めました。
良い感じの音で、良いライブになったと皆が実感していました。
少し休憩後、嬉しく2部です。
stevie wonderのregge womanやmy sherry amor、も格好良くやりました。
ray charlesの uncgain my heartをお客さんのコーラスも手伝ってもらってやりました。後、cring timeを僕がコーラスで、やりました。晴三さんは、since i met you baby、僕が、somethig you got、五朗さんがdogg of the bayeをやりました。
その後funky namberで、thank you、lickin stickをやって、アンコールはしないとlove me tenderて、ライブを締めました。でも、お客さんは、アンコールの手を止めません。
workin' the dogをやってアンコールに答えました。
応援してくださったお客さん、OAをしてくださったメンバーの皆さん。お店のスタッフの方々ありがとうございました。
2021年12月20日月曜日
11月19日(金)、神戸水道筋のうどん屋な也さんで、小竹直さんとduoライブをしました。
このイベントもコロナ前に無くなってしまいましたが、オカちゃんは、うどん屋さんの2階をライブが出来るように、また、多目的イベントにも使えるように工夫して、改築されました。流石です。バッチリです。
今日は、5年以上、やっていなかった、小竹直さんとduoライブをやりました。曲は、以前とはかなり違っていて、リハーサルを何度も重ねて今日の本番に臨みました。リハーサルをやっての本番と言うのは、僕の原点でのやり方です。
直君と久しぶりで、また、"な也"さんでライブをさせてもらうのも、最後の水道筋音楽祭の最後の時なので、3年以上ぶりになります。
4時入りで、JR摩耶駅まで行って歩きました。
オカちゃんと、お店のスタツア方々と嬉しい挨拶を交わしました。少し後に来た直君とも硬い挨拶を交わしました。
プロのoperatorの方もおられ、良い音で、リハーサルを終えられました。
な也さん、特製の天麩羅うどんと鮭フレークの小ライスをいただき、舌鼓を打ちました。本当に美味しかったです。
さー、本番です。
お店は超満員、オカちゃんの努力の賜物と、直君の人気だと、深く感謝しました。
a home is not a homeと言う、家に帰っても、自分の居場所はないと言う綺麗な曲ですが、かなりフリーで難しいコード進行の曲からでした。
後、直君のオリジナル曲、無常、娘さんのことを歌った"マナ"、this is my life、smile、カバー曲は、失した光、on the sunny side street、i love people、lost a
lookin'、太陽があたる場所、sha la・la
i love you、lucky old sun、baby mont
you pleace come home、最後にはche salaをやってライブを閉じました。
満員のお客さんからは、大きな拍手と声援をいただき、アンコールもやりました。応援をしていただいたおきゃくさん、マスターのオカちゃん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
















