2022年8月28日日曜日

8月25日(木)、松屋町筋にあるlampと言うお店で、perfect blues duoライブをやりました。

8月25日(木)、松屋町筋長堀通りを南に行って東側に入ったビル3Fに、原田さんと言うマスターのlampと言うお店があります。そこで、perfect blues duo(森俊樹さんとduo)のライブをやりました。
5時入りでしたが、大阪駅の手前で、尼崎付近の踏切か何かの不具合があったらしく、しばらく止まってしまい、結果、10分遅れてお店に着きました。
原田さんが、いつもの優れもののDIを用意してくださって、最終的に凄く良い音になりました。久しぶりだったので、全曲雰囲気だけリハをやりました。
リハーサル後、松屋町筋向かいにある、うどん屋さんで腹ごしらえをしました。
さー、本番です。
このコロナ感染が、まん延している中ですが、沢山のお客さんが来てくださっていました。有難い事です。感謝です。
お店の可愛い大型犬loveも、嬉しそうに動き回っていました。
一曲目は、少しテンポアップした、オリジナルのE-shuffleをやりました。
次に俊樹さんが、定番のkey to the hideawayをスライドを活かしてされました。次に僕が、jimmy reedのyou don't have to goをやり、俊樹さんが、スライドが超格好良いmaddy warterのスローナンバー、long distance collをされました。次に僕がlowel fulsonの
reconsider babyを思い切りやりました。最後のコーラスのトリッキーなフレーズが、面白いと話が盛り上がりました。次に俊樹さんは、robert Jonsonの優しい曲、kind hearted womanをされました。良い曲です。前半最後に僕がjimmy reedのonest i doをやって、休憩に入りました。
さー、後半です。一曲目のインストは、大阪の重鎮オルガニストのボビーさんが無くなった事を偲んで故塩次伸二さんが作曲したインスト曲のbobyからスタートです。次に、big boss manを僕が歌いました。次に、また、渋い曲でthat's allrightを俊樹さんがやりました。次に、ニューオリンズの曲somethig you gotを僕がやり、five long years(slow blues)を俊樹さんが歌いました。最後に、僕がworkin by myselfを、俊樹さんがjust a little bitを歌ってライブを終えました。アンコールをいただき、水谷さんと言う妹尾さんの弟子という方にもハープで入ってもらいgot my mojo workin
をに賑やかにやりました。
応援してくださったお客さん、マスター、スタッフの方、ワンちゃんありがとうございました。

2022年8月24日水曜日

8月19日(金)、びわこ浜大津から徒歩5分の所の綺麗な中安酒店で、blues trioのライブがありました。

8月19日(金)、びわこ浜大津から徒歩5分の所に、綺麗な酒屋さんがあり、そこが中安酒店です。アップライトピアノが置いてあり、ギターアンプとベースアンプがあり、ボーカルミキサーがあります。ライブに出演するミュージシャン達からは人気店で、スケジュールは、一年後にしか取れません。
そのお店で、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さんと私)のライブがありました。ゆっくり、セッティングを済ませて、リハーサルをやりました。お客さんもおられ、後は、本番を待つのみとしました。
さー、本番です。
滋賀生まれの方ですが、今は千葉県に住んでおられ、懐かしい滋賀県のお友達と来ておられる方や、ボーカルをやっている方等、沢山のお客さんでした。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
前半最後に、georgia on my mindをやって少し休憩に入りました。
サー後半です。新町さんのギター曲です。ain't got nothing but bluesをやり、
新町さんのギターall folksからLouisiana 1927、そして、travel in mind、そして、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。有難いです。
soul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。
最後に、reading homeをやり、締めの曲は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
その後は、マスターお勧めの美酒をいただきました。

8/18、大阪西成の難波屋さんでトシ新町バンドのライブでした。

8月18日(木)、大阪西成警察署の横にある難波屋さんで、トシ新町バンドのライブがありました。メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、Larry Lansomeさんと私です。
畑ひろしさんは、jazzの素晴らしいギターリストです。若い時にはbluesをされていたこともあり、bluesもバッチリです。Larryさんは、故塩次伸二さんのバンドで長く一緒にやった中で、バッチリです。李さんは、新町さんを介して最近の知り合いです。
そのメンバーのバッキングで、新町さんが素晴らしい歌を歌います。 
5時半入りでお店に着きました。新町さん以外、既にセッティングを済まされていました。
今日は、立ってギターを弾く事にしました。なので、ギターアンプも椅子に乗せる事にしました。
少し、リハーサルをするとお客さんが来られたため、リハーサルを終え、本番を待ちました。
さー、本番です。
お客さんは、満員です。新町さんは大阪では人気者です。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやりました。twin guitarなので、ギター通しで音の中で、話し合いができている感じで弾きたいと心がけていました。畑さんは、素晴らしかったです。
次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
前半最後に、georgia on my mindをやって少し休憩に入りました。
サー後半です。新町さんは、自身のギター曲をやらない感じに見えました。
since I fell for youを畑さんを中心に、僕は、を中心に演奏しました。どちらも素晴らしいballadeです。
ain't got nothing but bluesをやり
soul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。
まだ、balladeをpleace send mesomeone to loveをやり、got my mojo workin'も楽しみました。締めの曲は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。
大きなアンコールをいただき、小さな音で、it my wont't foult babyをやって最後にしました。
大盛り上がりで応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
その後は、メンバーで美酒を飲みました。

9月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。


9月のライブスケジュールです。

よろしくお願いします。


2(大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近

@S.O.Ra

http://www.joyful-noise.net/sora/access.html

"blues trio"

トシ新町さん

山田晴三さん


3(心斎橋三ツ寺会館

えん

https://m.facebook.com/events/barえん/in-the-peace-live-at-bar-えん/884466775025101/

小竹直さんとduoライブです。


8(大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)

@zumi

http://www.nomo-2.com/zumi/

"晴晴blues knight"

山田晴三さん

ゲスト:四宮知之さん


10(四条西木屋町通一筋北へ西へ5m、北側

@Bar J-House

http://www.kyoto-oideyasu.com/2010/08/post-189.html

"Q晴晴"

Qunchoさん

山田晴三さん


12(13()名古屋 千種区 今池

@ TOKUZO

http://www.tokuzo.com

"TOKUZO blues 収穫祭 イベント"two day's

森田 裕さん

チャピー小林さん

伊藤 コウヘイさん

マドモアゼル山本さん

名古屋のblues musicianの方々、

私は、ゲスト出演をします。


14(大阪 西成警察署近く

難波屋

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

シーガン山下さん

大谷朝子さん


15(京都 下立売通大宮南へ東側

拾得

http://www2.odn.ne.jp/jittoku/

"8823 the blues band"

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん


16(京都 下立売通大宮南へ東側

拾得

http://www2.odn.ne.jp/jittoku/

"MASA 還暦ライブ"

入道さん、

京都blues powersのメンバー、

大野木一彦さん、

後藤ゆうこさん、

さおりさん、

等多数のmusicianの方々


17() 京都 京阪稲荷駅から徒歩1

@inari studio

https://inarist.com/

小竹直さんとduoライブです。


18(大阪 JR塚本駅から徒歩3

ハウリン・バー

http://www.howlinbar.com/a3/livesc/live.htm

"toshi shinmachi band"

トシ新町さん

畑ひろしさん

李庸恩さん、

Larry Lansomeさん


19(月祝大阪阪急庄内駅から徒歩8

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

木村円さんとduoライブです。


21(大阪 西成警察署近く

難波屋

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

大知進一郎さんとduoライブです。


22(大津市石山 JR石山駅から徒歩5

four bars

https://r.gnavi.co.jp/sjbfcwkp0000/

市川よしえさん

山田晴三さん


24(堺東から、徒歩10

@T-Clef

https://amp.retty.me/r/100001597434/

木村円さんとduoライブです。

2022年8月19日金曜日

8月16日(火)、京都の老舗ライブハウスのRAGで、大文字の送り火ライブ(西野やすしさん、芸能生活50周年記念)ライブが行われました。

8月16日(火)、京都の老舗ライブハウスのRAGで、大文字の送り火ライブ(西野やすしさん、芸能生活50周年記念)ライブが行われました。
バックを務めるのは、ドラムは、本当は、小林健治さんの予定でしたが、体調の問題で、今日は、堀尾哲二さんが、ベースに山田晴三さん、オルガンにベータナさん、そして、ギターに私でした。
ボーカルのスペシャルゲストに天野翔さん、misumi(from 東京)と、素晴らしい仲間のメンバーで、行われました。
3時入りで、皆さんが集まりました。
アンプ類は、既にセッティングが済んでいて、自分のセッティングをやれば良いようになっていました。有難い事です。
それから、misumiさんの予定曲の譜面をいただきました。
先に西野さん(西やん)の曲からサウンドチェックしました。やり易いサウンドになりました。暫し、misumiさん到着待ちとなりました。
本日やる曲4曲のリハーサルをやりました。misumiさんは、以前、他のバンド同士で打ち上げはやったことがあるのですが、同じbandで、ご一緒するのは初戦となりました。素晴らしい格好良いrock歌手です。
皆で、腹ごしらえに近くのお蕎麦屋さんに行きました。
7時、さー、本番です。お客さんは超満員です。素晴らしい、ギャグで、毎週50周年記念ライブをやろうと話しました。
RAGの松尾さんの少し説明の後、西やんが一人で出て行って、E-shuffleの see is my babyと言うオリジナルを披露、そして曲中にバックのメンバーを紹介してもらい、ステージに上がりました。
ドラムのフィルで、全員が入り、先ずは僕のソロからでした。全員にソロが回り、良い雰囲気でエンディングです。
次に続いてthrill is goneをやり、盛り上がりました。リハの時に急遽一曲歌ってと話があり、次に私がT-bone shuffleをやりました。そして、対策のballade nights lifeをやりました。お客さんの中に、皇甫純圭さんが来られていて、急遽、little by littleを圧巻で歌われました。前半最後はBeatlesのi wonna be your manを超funkyに、決めもありで楽しみました。一発コードのソロが多くあり、盛り上がりました。
少し休憩後、天野翔さんが来られていて、久しぶりの"天西blues line"が観れました。ドラムは堀尾さんがされました。4曲、全く3にんで格好良かったです。
また、再度、私達がステージへ出て、misumiさんの登場です。
一曲目のRock me babyの一声で、全員の心を掴むと言う、素晴らしい声でした。次に、ベータナさんから出るFeeling alllightです。乗りが良いバッチリの曲です。次に、Dont think twiceと言う、bob dylanのテンポのある弾き語りソングですが、それをミディアム三連
のballadeでやりました。misumiさんと顔を見ながらのオブリとなりました。
最後に、princeの大ヒット曲Purple laneを熱く、そして格好良く、盛り上がりやり終えました。
大きなアンコールをいただき、ボーカルに皇甫純圭さん、天野翔さん、misumiさんと上がり、A-shuffleで、それぞれ歌い終演としました。
沢山の応援してくださったお客さん、お店のスタッフの方々、メンバーの方々、本当にありがとうございました。

2022年8月17日水曜日

8月14日(日)は、奈良県吉野町の自然いっぱいな所で、three bones七夕コンサートでした。

8月14日(日)、今日は、桜で、有名な奈良県吉野で、2022年、七夕まつりのイベントがあり、three bones(団篤史さん、篠原裕さんと私)で出演させてもらいました。
天気は、晴れたり急に雨が降ったりで安定しない感じで、野外ステージは!無くなったのですが、夏のコンサートを満喫しました。
8時に団君が迎えに来てくれて、2人で、吉野を目指します。車のナビでは、2時間半の小時間と出ていました。京都をどんどん南下し、奈良県に入ります。山道を走り、集落をいくつか超え、吉野に到着しました。先ず、会場前で荷物を下ろし、再度、駐車場に行きました。昨日から来ていた、篠原君と合流し、このイベントの発起人の栗田さんに喜びの挨拶をしました。
吉野町が保有する立派な会館があり、その中に、ステージが3箇所ありました。
若い人でいっぱいでした。
昨日も、大いに盛り上がったライブが繰り広げられていました。今日も、全部で24のbandや弾語りの方や、パーカッションチーム等が、大盛り上がりで夏のイベントを楽しんでいました。焼きそばや、鳥の唐揚げ、お土産物の模擬店も出ていて、賑やかです。お客さんの中には、20年ぶりに会う、西村君(ベース奏者)が会いに来てくれていて、懐かしい話に花が咲きました。
12時半から一番奥のホールで、リハーサルをやりました。1時からのスタートで、演奏時間は30分です。
さー、本番です。
団君のrollin & tamburinです。篠君のbaby what you wont me to do、そして、僕のstormy monday bluesです。
次に団君のgoodtime rollで、これぞ、shuffleと言うbeatです。
次に篠君のdon't just know itをやり、最後に僕がjumping bluesで終演としました。bluesづくしの良いステージになりました。若い人達にbluesを聞いてもらえる事が、有難い事です。
いろんなGroupが、様々なperformanceを楽しんでいて、楽しい時間は直ぐに過ぎ、5時に会場を3人で後にする事にしました。その後、近くの温泉に行き、京都へ帰ってきました。
このイベントの仕掛け人の栗田さん、スタッの皆様、他出演者の皆さん、嬉しい夏のイベントでした。ありがとうございました。

7月30日〜31日と、bluest rio(トシ新町さん、山田晴三さんと私)の初四国ツアーに行きました。

7月30日〜31日と、bluest rio(トシ新町さん、山田晴三さんと私)の初四国ツアーに行きました。
初日は、徳島市の繁華街にある、Rickyと言うお店です。僕と晴三さんは、8823 the blues bandで数回出演させてもらった事があり、僕自身は、永井隆さんとduoでもお世話になった経過がありました。このトリオは、石山にお住まいのSさんがマスターとの間を繋いでくださり、マスター自身が、京都まで私たちを見に来てくださったことから実現しました。徳島市の繁華街の良い場所の地下一階にある綺麗なお店です。
30日(土)、山田晴三3号に3人が乗り込み、いざ四国の徳島県へ出発です。名神、新名神、明石大橋、鳴門大橋を通り、到着です。先に、今日の宿泊先にチェックインを済ませ、楽器を持ってお店に行きました。本来は、地元の大好きなバンドと対バンでやる予定でしたが、対バンのメンバー2人が新型コロナに感染され、出演できなくなり、私達のワンマンでのライブとなっていました。
リハーサル後、直ぐにやり易い音になり、リハーサルを終えました。
大阪から四国参りのついでにとライブハウスのご夫婦や、繋いでもらったSさんが見に来てくださっていていました。
とても嬉しい事です。
少し腹ごしらえをして、さー、本番です。対バンの残ったメンバーの方も見に来てくださっていました。マスターが呼んでくださったのでしょう!若い方が多く来てくださっていました。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
前半最後に、georgia on my mindをやって少し休憩に入りました。
サー後半です。ain't got nothing but bluesをやり、
新町さんのギターall folksからLouisiana 1927、そして、travel in mind、そして、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。有難いです。
soul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。今日は、ノリノリのtake me to the riverをやりました。
最後に、reading homeをやり、締めの曲は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。
大きなアンコールをいただき、mean on frercoで、終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
31日(日)、10時にチェックアウトし、東香川市の津田南インターチェンジを目指します。お店に着く前に、瀬戸内海が一望できるレストランに入り、うどんを食べました。なかなか、時間がゆっくり流れていました。今日は、2時入りのライブ4時開始でした。リハーサルは、直ぐに良い音になり、早めに終わりました。後、オーナーの秋吉さんのドラム&Voと晴三さん、私で、数曲セッションをして楽しみました。
さー、4時、ライブ開始です。
先ずは、秋吉さんfrendバンドの演奏でした。40分程、秋吉さんのGuitarとVoが、R&Bで格好良かったです。
その後、私達の出番です。
2ステージ構成で、前日とほぼ同じ内容で、演奏をしました。気持ち良く演奏をさせてもらいました。
お客さんには思い切り喜んでいただきました。秋吉さん、お客さん、ありがとうございました。
少し、休憩して、秋吉さん、奥様との別れを惜しみ京都までの帰路につきました。

2022年8月6日土曜日

7月28日(木)、大阪庄内にある、blues live & barの looseで、blues trioのライブがありました。

7月28日(木)、大阪庄内にある、blues live & barの looseで、blues trioのライブがありました。
6時入りで、リハーサルをやりました。毎月、演奏をさせてもらっているかお店なので、音作りはバッチリで、直ぐにベントに持って行けます。良い感じの音になり、本番を待ちます。
サー本番です。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。その次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
最後は、georgia on my mindをやって、休憩でした、
サー後半です。
i ain't got nothing but bluesからsoul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。
新町さんのギター曲です。all folksからLouisiana 1927、そして、travel in mind、そして、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。有難いです。
最後に、reading homeをやり、締めのました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。

2022年7月31日日曜日

7月24日(日)、奈良(奈良町)のblue noteで、コバやんの誕生日を祝うライブ第2弾が行われました。

7月24日(日)、奈良(奈良町)の元々京都の木屋町で老舗ライブハウスであったblue noteで、コバやんの誕生日を祝うライブ第2弾が行われました。
4時ライブ開始のため、1時半入りです。
近鉄奈良駅から徒歩10分の観光地の真ん中にお店はありました。木屋町にある時には、よく出演させてもらっている時がありましたが、奈良に移ってからは初めての出演となりました。凄く広く、良いお店になっていました。でも、いろんな部分に京都の頃が思い出される様子や置き物等がありました。
僕は、fenderのtwin rverbアンプを使いました。コバやんは、jazz系の人が使うポリトーンアンプを使ってギターを弾きました。
母体は、コバやんとハルさんのユニットです。それに、今日は、山田晴三さんが全曲手伝ってくれと言う拾得と同じパターンです。
前半は、シーガンさんが、後半は、市川よしえさんが、2曲づつ花向けの出演をしてくださいました。その4曲も僕と晴三さんのバッキングでやってもらいました。
良い感じで、リハーサルを終え、お店でゆっくり本番を待ちました。
サー本番です。
沢山のお客さんです。コバやんが頑張った結果が出ていました。
最初に"いろいろ"と言うオリジナルで、次にE-slow bluesで、"頼むわ"と言う曲でした。次の曲は"loving you"と言うballadeをやりました。
ここで、シーガンさんの登場です。
一曲目に"島影"と言うシーガンさんらしい曲をやり、次に"加計呂麻レゲエ"と言う、奄美諸島の加計呂麻島を歌ったfunkyな曲です。
また、コバやんが帰ってきて、E-shuffleの"sweet home chicago"そして、"ありがとう"と言う、コバやんの歌と言う感じの曲をやりました。ここで、前半終わりとなりました。
さー、後半です。
誕生日のお祝いムードいっぱいの中のスタートでした。
一曲目は、コバヤンが、1人でhappy birthdayを歌いました。ケーキの蝋燭も消しました、
僕達2人が加わり、新曲でラ・バンバのリズムに乗せ、"ええやん"と言う曲をやり、次に"男が女を愛する時"をやり、市川よしえさんの登場です。僕と晴三さんのバッキングは続きます。
Fのブルースをやりました。メロディーと歌詞から、おそらくbilly holidayの曲だと確信しました。次の曲は、アップテンポで、when i grow to old dreamを楽しくやりました。コバやんが再度出てきて、"キット"'akan"と言う曲をやり、ました。大きなアンコールをいただき、stand by me"やって盛り上がりました。沢山の応援してくださったお客さん、オペレーターのマスターさん、スタッフの皆さん、メンバーの皆さん、ありがとうございました。

2022年7月28日木曜日

7月23日(土)、高槻富田駅から徒歩12分のHIDEAWAYで、この店の8周年ライブ、QG晴晴with皇甫純圭のライブでした。

7月23日(土)、高槻富田駅から徒歩12分にHIDEAWAYと言うfunkyなママさんがやるライブハウスがあります。今日は、この店の8周年ライブでした。
QG晴晴with皇甫純圭と言うユニットです。くんちょうさん、正木 五朗さんsouth to southと言うband(70年代のヒーロー)の大御所達と、山田晴三さんと私、そして、スペシャルゲストに皇甫純圭さんです。本当なら東京から長岡忠治さんが来られる予定でしたが、体調が悪く、今回は、欠席されました。それは、残念な事でした。しかし、その分、良いライブになる様、頑張りました。
3時半入りで、僕と晴三さんと皇甫さんは入りました。既に五朗さんがドラムのチューニングをされていて!くんちょうさんは、ギターを弾いておられました。
先ず!皇甫さんがやる曲をリハーサルしました。五朗さんの凄いパワーフルなドラムの上で、くんちょうさんの繊細なコードワークがあり、その中で、自分のやるべき事を探していきます。これが、良い音楽にする為のkeyになり、センスを問われます。皆さんの意見も聞きながら自分を出せるやり方を作っていきます。
さー、8周年ライブの開始です。
井上楽団さんのOAが始まりました。お客さんは、流石に8周年で、満員状態です。
女性ボーカルとギターとベースの3人組です。頑張っておられました。
良い感じです。
さー、私達の本番です。
先ずは、route66からです。次に、just a little bitです。shuffleに変beatしてG solo後、皇甫さんの歌が入ります。格好良い、その後、僕も歌いますが、マイクが入ってなくて地声で歌いました。
次に皇甫さんの曲で、i feel the earth moveを、rock tasteいっぱいでやりました。リハーサルより、思い切りできたと思います。次にくんちょうさんの、don't know whyをやりました。
次に皇甫さんの曲で、aretha franklinの respectをやりました。演奏は、うまく行きました。もっとコーラスができる様になりたいと思いました。次にくんちょうさんで、latelyを良い感じでやりました。次に皇甫さんのthe letterをやりました。イントロの1人でやるリフにスピードと深く入り込むbeatを目指してやりました。この歳にして、少し何かを掴んだ様に思います。前半最後にmy shery amoul大好きな曲です。 soloもやり甲斐があります。
お客さんは大きな大きな拍手をくださいました。
さー、後半です。
一曲目に皇甫さんのproud malyをスローからアップへと変わり、格好良かった。次に、皇甫さんとくんちょうさんが椅子を並べて、cring timeを歌われました。素晴らしい!!もう一曲、くんちょうさんのwhat a wonderfle worldをされました。本当に良い曲です。
次に皇甫さんが、mustang sallyをノリノリでされました。くんちょうさんがgeorgia on my mindを素晴らしい歌でされました。後、五朗さんが、doge of bayeを、晴三さんが、mojo workin'、僕がsomethig you gotをやりました。
次にくんちょうさんが、unchaine my heartとworkin the dogをされました。続いてlickin stickをやりました。皇甫さんのコーラスも最高です。
最後に、くんちょうさんのlove me tenderで、ライブを終了しました。
お客さんからは、本当に暖かい大きな大きな声援と拍手をいただきました。
HIDEAWAY 8周年おめでとうございました。応援していただいたお客さん、フミヨママ、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
次回は、12月29日にやります。
よろしくお願いします。

2022年7月27日水曜日

7月22日(金)、びわこ浜大津駅から直ぐの所にある中安酒店で、blues trioのライブがありました。

7月22日(金)、びわこ浜大津駅から直ぐの所に、中安酒店と言う!いっぱい飲める綺麗な酒屋さんで、ライブもできると言うお店があります。
そこで、blues trio、トシ新町さん、山田晴三さんと私のユニットのライブがありました。
ギターアンプが、修理に出ていると言う事で、仕方なく、いつもベースに使われている、ローランドのボーカルとギターの併用アンプをギターが使い、ベースアンプは、フェルナンデスの10w級アンプしかありませんでした。やはり、ベースアンプが、w数が足りず、マイク取りを足す事で、なんとか少しふくよかになりました。リハーサルも終えて、外で夕涼みをして、サー本番です。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
stormy monday blues、次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。その次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itをfunkyにやりました。
サー後半です。新町さんのギター曲です。all folksからLouisiana 1927、そして、travel in mind、そして、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。有難いです。
そして、i ain't got nothing but bluesからgeorgia on my mindをやり、soul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。
最後に、reading homeをやり、締めのました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
その後は、マスターお勧めの美酒をいただきました。

8月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。


8月のライブスケジュールです。

よろしくお願いします。


4(地下鉄南森町駅から徒歩直ぐ

雲州堂

http://www.iori-unshudo.com/access/

Q晴晴

くんちょうさん

山田晴三さん


5()横浜(横浜スタジアム近く)

@stormy manday

https://stormymonday.jp/

8823 the blues band

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん


6(静岡県 御前崎

椿

http://www.geocities.jp/tsubaki7560/Cook_House_Tsubaki/

8823 the blues band

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん


7()東京 高円寺

@JIROKICHI

https://jirokichi.net/

8823 the blues band

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん


11(木祝京都富小路通仏光寺通南へ西側

@磔磔

http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

入道+8823 the blues band=伸ちゃんブラザーズ

西村入道さん(from 東京)

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん


12(京都熊野神社前交差点を西へ10m南側のビル1F

@エル・ラティーノ

https://www.google.co.jp/amp/s/s.tabelog.com/kyoto/A2601/A260302/26000115/top_amp/


13(大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近

@S.O.Ra

http://www.joyful-noise.net/sora/access.html

入道+8823 the blues band=伸ちゃんブラザーズ

西村入道さん(from 東京)

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん


14()奈良 吉野郡

奈良吉野(foot rock and beer)野外特設ステージ

"three bones"

団篤史さん

篠原ひろしさん


16(京都 木屋町御池南へ東側 エンパイヤビル5F

@Live Spot "RAG"

https://www.ragnet.co.jp/livespot/

西野やすしさん"芸能生活50周年記念"

大文字送り火スペシャルライブ

西野やすしさん

ヘータナさん

山田晴三さん

小林健治さん

ゲスト:misumiさん


18(大阪 西成警察署近く

難波屋

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

"toshi shinmachi band"

トシ新町さん

畑ひろしさん

李庸恩さん、

Larry Lansomeさん


25(大阪市松屋町 実和ビル3

@ LAMP

https://m.facebook.com/CafeandBarLAMP/

"perfect blues duo"

acoustic

森俊樹さんとblues duoライブです。


27(心斎橋三ツ寺会館

えん

https://m.facebook.com/events/barえん/in-the-peace-live-at-bar-えん/884466775025101/

仲豊夫さんとduo liveです。


30(大阪 西成警察署近く

難波屋

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

"マッキントリオ"

マッキンさん

井山あきのりさん


31(大阪阪急庄内駅から徒歩8

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

"blues trio"

トシ新町さん

山田晴三さん


☀晴之⛄

2022年7月24日日曜日

7月21日(木)、京都の老舗ライブハウス拾得で、コバやんの誕生日を祝うライブが行われました。

7月21日(木)、京都の老舗ライブハウスである拾得で、コバやんの誕生日を祝うライブが行われました。
3時半入りです。パラパラ雨が降ったり止んだりの天気でした。
僕は、ヤマハのFシリーズアンプを使いました。コバやんは、初めてJC120を使ってギターを弾きました。
母体は、コバやんとハルさんのユニットです。それに、今日は、山田晴三さんが全曲手伝ってくれました。前半は、笠やんが、後半は、市川よしえさんが、2曲づつ花向けの出演をしてくださいました。その4曲も僕と晴三さんのバッキングでやってもらいました。
良い感じで、リハーサルを終った頃から、コバやん、笠やん、よしえさんで、宴会が始まっていました。
僕と晴三さんは、いつものうどん屋さんに行きました。
サー本番です。
沢山のお客さんです。コバやんが頑張った結果が出ていました。
最初に"ハグ'と言うオリジナルで、E-shuffleです。次にE-slow bluesで、"頼むわ"と言う曲でした。次にオリジナル曲の"ええやんけ"と言うballadeをやりました。
ここで、笠やんの登場です。
一曲目にone scotteと言う笠やんらしい曲をやり、次に"萌え"と言う、何処か悲しい笠やんの歌が光る曲でした。
また、コバやんが帰ってきて、when a man is loved womanにコバやんの歌詞を乗せてやりました。前半最後は、"ありがとう"をやって、前半を終えました。
さー、後半です。
誕生日のお祝いムードいっぱいの中のスタートでした。
一曲目は、コバヤンの1人ステージで、" ボロボロ"と言う曲でした。僕達2人が加わり、"いろいろ""love'n you"をやり、市川よしえさんの登場です。僕と晴三さんのバッキングは続きます。
Fのブルースをやりました。メロディーと歌詞から、おそらくbilly holidayの曲だと確信しました。次の曲は、アップテンポで、when i grow to old dreamを楽しくやりました。9時終了まで時間が無くなってきました。"キット"'akan"と言う曲をやり、ピッタリ9時に終了しました。沢山の応援してくださったお客さん、オペレーターのテリーさん、スタッフの皆さん、メンバーの皆さん、ありがとうございました。

2022年7月19日火曜日

7月17日(日)、大阪塚本にあるhowlin barで、3年振りのboogie-woogie piano nightのライブが行われました。

7月17日(日)、大阪塚本にあるhowlin barで、3年振りのboogie-woogie piano nightのライブが行われました。
本当に長い事やっていないユニットのライブで、曲を覚えているかが、心配です。メンバーは、バンドマスターに井山あきのりさん、サックスのスティービー和田さん、ドラムの高木太郎さんと私の4人グループです。
3時半入りでしたが、和田さんが少し遅れての登場となりました。
早速、一曲づつ、思い出しながらリハーサルをやりました。こんなに沢山の決め事があったのかとビックリしました。
長いリハーサルが終わり、ゆっくりしていると、井山さんがいつもステージを飾っているキラキラのビーズ等一式を全て忘れてきた事が発覚、やっぱり慣れない事によるミステイクでした。
仕方なく、皆で腹ごしらえに行きました。
日曜日で、6時開演でした。ビックリする事に15〜16人の予約が入っているとマスターのツルさんから聞きました。うわー、凄いね!
サー本番です。
ビックリした事に、満席状態になっていました。とても嬉しい事です。
先ずは井山さん1人のピアノプレーで、the entertainerを画鋲が仕込まれていたり、子犬のワルツが弾けなかったりで、ワーワー演奏が中断しながらも素晴らしいピアノプレイでした。
次に店舗のあるboogieで、Charlie champs come inそして551
boogieと言う、オリジナルで、ある時、ない時と演奏しました。津軽海峡冬景色まで出てきますよ!
ニューオリンズの曲、マルディグラと言うお祭りの曲で、マンボリズムです。
professor long hairの mojo workinを R&Rで、そしてピアノのアドリブ演奏に音階名で合わせて歌うと言うあら技をされました。
次に僕がsomethig you gotをやりました。Huey Smithのlittle liza Janeをやって、前半終了としました。
休憩後、さー、後半です。
リチャードグレイダーマン風にboogie-woogieアンパンマンを井山さん一人でされました。次に、hal's boogieと僕がテーマを弾く曲をやり、続いてwill the circle be un brokenを僕が歌いました。
次に、スティピー和田さんフィーチャーで、slow balladeで、月の灯をやりました。smokin boogieのパロディー曲で、相撲取boogieと歌詞を変え楽しみました。再度、Huey Smithの曲で、有名曲のdon't just know it、そして、t-bone shuffleのイントロを使い、飲んべえで助平なあんたにいてほしいと言う曲、身体がちいさくなったり、小さな声でお客さんと囁いたりと困った、楽しいものです。
最後に、インストNoで、swany riverをやって終演としました。
大きなアンコーをいただき、最後は、僕から始まるhonkey tonkで、ライブを終えました。応援していただいたお客さん、マスターのツルさん、ありがとうございました。

2022年7月17日日曜日

7月16日(土)、南海堺東駅から徒歩10分のT-Clifで、木村円さんと、duo blues liveをやりました。

7月16日(土)、南海堺東駅から徒歩10分の所に、美味しい肉料理のお店のT-Clifと言うお店があります。
そこで、木村円さんと、duo blues liveをやりました。
土曜日という事で、6時開演と少し早くの設定としていただき、4時入りでお店に入りました。今回は、2回目の出演と言う事で、大体の感じがセッティングしてありました。有難い事です。今日のアンプは、music manです。良い音でした。ボーカルのサウンドチェックをやって、数曲、お店の響きなどを感じながら演奏をしました。リハーサルを終え、本番を待ちます。
6:00 さー!本番です。
先ずは、いつものSaint Louis bluesからです。jimmy reedの形をとっていますが、もっと遅くゆったりとやっています。次に名曲のkey to the highwayをやりました。lave md like a man(男らしく私を愛してよ!)をslow bluesでやりました。指でやるスライド奏法をやりました。次に今流行りのsunny side of the streetを良い雰囲気でやりました。
次は、Chuck Berry風のR&Rで、route66をやり、乗りました。
そして、必ずやるvoo doo womanをfunkyに、そして、前半最後に、fat's dominoのblue heavenを日本語でやりました。
大きな拍手をいただきました。有難いです。
少し休憩後、後半戦です。
elmor jamesで有名なdust my blues(bloom)をやり、同じくshuffle beatですが、この曲は、もっと跳ねる様に軽やかにjust your foolをやりました。
shuffleには、いろんな表現があります。
次に、gee baby、slowの名曲balladeです。大きな拍手をいただきました。
次に僕が一曲、you don't have to go歌いました。
次に、私達は最近話題のElvisの代表曲、hound dogを少し淡い感じで初挑戦の感じでやりました。
次に懐かしい、John Denverのcountry roadをやりました。皆さん、其々に口ずさんでおられました。華僑に入って参りました。
これもまた、懐かしい風景が見える、Tennessee waltzをやりました。
そして、最後にblues is my business(ブルースは、生き甲斐だ!)で、最終曲にしました。
大きなアンコールをいただき、slow balladeで ain't nobady business if i doで来を終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございた。
後は、お店の美味しい肉料理をいただきました。

2022年7月16日土曜日

7月15日(金)、道頓堀橋の沖縄宮古島の創作料理の店のzumiで、晴晴blues knight、ゲストにドラムの四宮知之さんを迎えライブをやりました。

7月15日(金)、道頓堀橋の西南角にあるフルーツタワービル(1Fは、吉野家)の10Fに、沖縄宮古島の創作料理の店のzumiがあります。そこで、晴晴blues knightと言う、私と山田晴三さんで、やっているライブがありました。ゲストには、最近よく一緒にやっているドラムの四宮知之さんをゲストに迎えライブをやりました。5時入りで、晴三さん号に3人が乗り込み、現場のお店へと行きました。早々ににドラムのセッティングからGとBのセッティングもやり、5時半には音が出ました。本日やる曲は予め四宮君には伝えてあり、一曲、一曲、リハーサルをしていきました。彼は、よく予習をしてきてくれました。もっと気にせず、自分なりに叩いてと、言っておきました。リハーサルも終わり、3人でソーキ蕎麦を呼ばれ、本番を待ちます。
サー本番です。
お客さんは少なめでしたが、なんとかライブをスタートしました。
軽快なshuffleで、元々は、ボブ・ディランの曲で、waching river flowです。次にクルセイダースの曲でmama told you soを funkyにやりました。次に僕歌です。T-Bone shuffleとstormy manday bluesとt-bone warkerの曲を歌いました。次に晴三さんの曲でsince i met you babyをやりました。次に僕が日本語でwill the circle be un brokenを歌い、最後はmetersのfunky miracleをファンキーにやりました。
少し休憩です。
サー2部の始まりです。
先ずは、カリンバ曲で、みんな参加してplace in the sunをやりました。
次に、また、metersの曲でCissy strutを転調ありバージョンでやりました。
僕がonest i doとyou don't have to goとjimmy reedの曲をやりました。
次に山田晴三さんが、mojo workinを賑やかにやりました。ライブの最後の曲で、solty stomp(C-boogie-woogi)でやり、ライブを終えました。
応援してくださったお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。
ライブ後は美味しい宮古島の創作料理をいただき、泡盛を飲んで、終わりました。

10月10日(日)、live music bar 58で、田中晴之とthe shufflersが、 弦祭support live を行いました。

10月10日(日)、山科の東の駅から徒歩2分の所に、live music bar 58があります。そこで、田中晴之とthe shufflers(池上宏一さん、四宮知之さん、小竹直さん、藤田真弥さんと私)が、 弦祭support live を対バンド制で行いました。
私達は、4時入りです。時間前に入り、頑張ってセッティングをしました。セッティングとマイクチェックに十分時間をとり、曲の要点のリハーサルをやりました。
リハーサルの途中に対バンのsmall townのメンバー5人の方が入って来られました。リハーサルを終え、私達は駐車場にあるテーブル横に待機ましたした。女将さんがメンバーにソウキ蕎麦を出してくださいました。僕は、ライブ後にと、注文しました。
smoll townのメンバーも、リハーサルが終わり、控えて場所で、和気あいあいと過ごしました。嘉数さんからセッションは、されますかと言う問いがあったので、一応、お断りしました。
smoll townの演奏が始まりました。ボーカルの山本さんは、今日が、還暦の誕生日やったらしいです。おめでとうございます。smoll townさんの演奏が、駐車場からでもよく聞こえました。
さー、私達の本番です。皆で、十分に楽しくミーティングもして、本番に臨みました。前のバンド音量がけっこう上がっていました。
私達は小さな音から始めます。way back home(D)家に帰ろうと言う良い雰囲気の曲からです。僕の小さなバッキングから始まります。次にfreddy kingの代表曲であるshufflebeatのstamble(E)やりました。お客さんから大きな拍手をいただきました。次に、gospel曲のdeep river(F) 、藤田君のピアノから始まり、静かにでも深く演奏しました。
次に唯一のボーカル曲です。直君のworried life(C)です。お客さんの気持ちを盛り上げてくれました。次に、僕の青春の曲、sun goddess(E)をやり、最後に気持ち良くswingするtwo bone picks (C) をやりました。全員にソロを回しました。
大きな拍手で、アンコールをいただき、
またもや、青春の曲、earth wind and fireの曲のthat's the way of the world(D)をやり、最後にmetersのfunky milacle(E)で、ライブを終了しました。
沢山のお客さん、弦祭のスタッフの方々、smoll townの皆様、本当にありがとうございました。

2022年7月14日木曜日

7月9日(土)、大阪天満橋駅近くの活力屋(live&立ち飲み屋)さんで、シーガン山下さん、八木のぶおさん、私のライブがありました。

7月9日(土)、大阪天満橋駅から徒歩5分の所に、活力屋さんと言う、live&立ち飲み屋さんがあります。そこで、シーガン山下さんの仕切りで、八木のぶおさんと私との3人でライブがありました。
このメンバーで、活力屋さんでのライブは、コロナ禍前以来なので、3年以上ぶりになります。尊敬するお二人とライブができるのは、本当に嬉しい事です。
5時半入りで、お店に行きました。少し早い目の到着やったので一番乗りでした。何と、fenderのblues juniorという新しいアンプがありました。とても、嬉しかったです。新品でしたが、良い音でした。
シーガンさん、八木さんと来られ、早速リハーサルをやりました。
シーガンさんの曲は、本当に、海と島が見える、奄美独特の歌唱法が入っていて、素晴らしい世界です。
4曲程、リハーサルをやって、後は、本番でと言うことになりました。中に、ストレスと言う曲がありました。この曲だけ事前に練習をしておきました。なかなか難しい曲でした。
リハーサル後、ゆっくり時間があるので、八木さんと近くのカレー屋さんに行きましたが、えらいマニアックなカレー屋さんで、待つ事1時間以上、やっと出てきた時には本番15分前で
慌てて8割食べて、戻りました。なんか、慌ただしく、苦しい感じでした。
直ぐに本番が始まりました。
お客さんは、満員です。嬉しい事です。
直ぐに、シーガンワールドに入り込めました。八木さんは、本当に素晴らしいハーピストで、歌えのオブリガードは、最高で、soulfulで、 heartfulと、rhythmと素晴らしかったです。それだけに僕の立ち位置が難しいのですが、八木さんといろいろ音でやりとりしながら、全音符系やリフ、2泊4泊のコードカッティングなどを考えてやりました。お客さんは、大喜びしてくださいました。
大きな盛り上がりの中、1部終了しました。
サー2部です。最初に、僕と八木さんの2人で2曲やることになりました。
先ず、僕がyou don't have to goを軽快なshuffle beatで、やりました。
八木さんは、僕のギターをバッキングにgee babyをされました。良い感じになりました。
2部もシーガンワールドの中で、楽しみました。途中で一曲、小竹直君が遊びに来てくれていたので、歌ってもらいました。what a wonderfle worldでした。良い雰囲気になりました。
最後まで大盛り上がりで、シーガンワールドの音楽が続き、大きなアンコールをいただき、up on the roofをやって終演となりました。
応援していただいたお客さん、マスター、PAのYさん、ありがとうございました。

2022年7月13日水曜日

7月8日(金)、大阪心斎橋から徒歩5分、foot rock and beerで、three bones(団篤史さん、篠原裕さんと私)のライブがありました。

7月8日(金)、大阪心斎橋から徒歩5分、foot rock and beerと言う、若者が集うlive houseがあります。そこで、three bones(団篤史さん、篠原裕さんと私)が15分出演するライブがありました。8月13日と14日にかけて、奈良の吉野で、2日間の野外フェスティバルがあり、そのプレイベントでした。
5:45にお店に入りました。メインステージとサブステージがあり、交互でライブをやる様です。総勢12組のユニットの出演です。出番が10番目で、逆リハーサルのため、待ち時間が、すごく長くなることからリハーサルは、辞退させてもらいました。
6:00開演の前のスタッフ、出演者が集まり、挨拶が行われました。どう見ても、僕は、断トツ高齢で、団君でも、けっこう年齢が高い感じでした。皆さん、僕の子供たちより若い人たちばかりでした。出番は、9時頃という事で、暫く近くの店で腹ごしらえをしました。
若い男女の人が、精一杯、音楽をやっている姿は、ハツラツとしていて凄く良かったです。
私達の出番です。急にスライドギターからのroolin & tamburinです。若い子達はなんだこの音楽は!と、言った目でした。中には、前までしっかりと見にくる女の子もいました。
続いて、baby what you wont me to doをやり、最後にjampin' bluesをやりました。ステージの幕が閉まりました。
久しぶりのthree bonesのライブ、楽しかったです。
8月にまた、よろしくお願いします。と言って、会場を音にしました。

2022年7月11日月曜日

7月7日(木)、七夕祭りの日、京都の先斗町にある、star dust clubで、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さん)のライブをやりました。

7月7日(木)、今日は、七夕祭りの日です。京都の先斗町にある、star dust clubで、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さん)のライブをやりました。
6時入りで、3人が集まりました。
ママさんのTさんが、セッティングをあらかじめしておいてくださいました。有難い事です。
先斗町は、少し観光客が増えている様に思いました。
voxとヤマハのギターアンプが、増えていました。タンノイの大きな素晴らしいスピーカーの左側が、現在修理に出ていると、右側のみでCDの音は頑張っていました。
リハーサルをゆっくり始めました。
タンノイのスピーカーが無いため、モニタースピカーが低くなり、音はいつもより良く聞こえます。今日は、ギターをテレキャスターのシンラインで、やりました。新町さんのギター曲を中心にやり、音がまとまったので、リハーサルを終え、本番を待ちました。
8時になりました。さー、本番です。
大阪阪南方面から新町さんのファンの人達が沢山来ていただいています。また、名古屋方面からも来ていただいて、嬉しくスタートです。
先ずは、stormy monday bluesを良いムードでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを軽快なshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやりました。暫し換気タイムです。次に、smach back hold itを funkyにやりました。
前半最後に、balladeのbrightest in town をやり、out skart of in townを4beat thingでやり、休憩に入りました。お客さんがは大きな拍手をいただきました。
さー、後半です。
大阪のチームは、段々、声も大きくノリが出てきました。
ain't got nothing but bluesをやり、次に新曲のballadeのdon't let me be lonely to nightをやりました。
新町さんのギター曲に変わり、all folksからそして、travel in mind、新町さんは、ギターを置いて、soul shadowsをやり、換気タイムです。再度、ギターを持ち、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。次に、reading homeをやり、再度、ギターをお聞き、got my mojo workin'と、大サービスで、take me to the riverをにぎやかにやり、締めの曲は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。大きなアンコールをいただき、久しぶりにmean on frescoをやって終演となりました。
応援していただいたお客さん、マスター、T-ちゃんありがとうございました。
その後は、少し美酒をいただきました。