2022年10月3日月曜日

8月15日(木)、京都の老舗ライブハウスである"拾得"で、8823 the blues bandのライブがありました。

8月15日(木)、京都の老舗ライブハウスである"拾得"で、8823 the blues bandのライブがありました。
メンバーの体調不良等が続き、このバンドの3日間(御前崎・横浜・東京)のツアーと、東京から入道さんをお呼びし、関西でやる3箇所のライブが、無くなり、久しぶりの皆元気でのライブとなりました。
3時入りで、集まり、ドラムのセッティングをやり、アンプを設置して、マイクのセッティングを行い、それぞれ楽器を持ってのリハーサルが始まりました。
新しい曲、st.louis bluesも入っていました。久しぶりのsummer timeも入っており、全曲キッチリ、カリンバ音量もリハーサルをしました。
テリーさんとヒロさんのお陰で、良い音になり、リハーサルを終了しました。
堀尾さん達は、新しく出来た"ゴン"へ、僕と晴三さんは、うどん屋さんに行きました。やっぱり京都のうどんはおいしいです。
お店に帰り、ひと休憩です。
さー!本番です。
いつもの感じでスタートです。次のboogieで、調子が良い事を確認しました。サカチーが出て来て、ドンドンブルージーに盛り上がって行きました。
お客さんは、このコロナの状況にも関わらず、たくさん来ていただき、良い雰囲気でした。
さー、2部です。
st.louis blunsからです。summer timeもやりました。僕もyou don't have to goを楽しくやりました。
新曲のnina simonのbluesで、in the darkと言う深い今日をやりました。
最後は、勢いのある曲、behind 8 bollや everyday i have the bluesで、終演にしたした。大きなアンコールをいただき、カリンバ演奏のsuthen night、newt time you see meをやってライブを締めました。
応援してくださったお客さん、てりーさん、ヒロさん、スタッフの皆さんありがとございました。

2022年9月30日金曜日

9月14日(水)、大阪西成警察署の隣にある、難波屋さんで、シーガン山下さんと大谷朝子さんと私のトリオでのライブがありました。

9月14日(水)、大阪西成警察署の隣にある、難波屋さんで、シーガン山下さんと大谷朝子さんと私のトリオでのライブがありました。この3人でのライブは、今回で2回目になります。
今回は、シーガンさんが歌う三橋美智也さん曲で"星屑の街"を初めてやるのと、シーガンさんの気持ちの歌"野苺"も新しくやろうと言うことになりました。
良い、緊張感が高まります。
5時半入りで、お店に向かいました。新今宮駅でシーガンさんにバッタリ会い、一緒にお店まで行きました。朝子さんもすぐに来られました。
早速に、セッティングを行い、シーガンさんの新曲を含む、リハーサルを行いました。will the circle be un brokenをギターソロとサビを僕が受け持つことになりました。
お客さんが、入ってきましたが、朝子さんにコーラスをつけてもらい、bluesを2曲やることになっていたので、それを慌てて短くやりました。
良い感じでリハーサルを終えて、本番を待ちます。みるみるうちにお客さんは満員になりました。流石にシーガンさんで、人気があります。
始まる前からお客さんからビール飲むか?と声をかけられくらい、客席の雰囲気は、最高に盛り上がっています。
最初の一曲は、シーガンさん1人の曲で始まりました。いやー、素晴らしいです。奄美の海が見えそうです。
次の曲から、私と朝子さんが加わり、ライブが続きました。曲を重ねるごとに、お客さんからのボルテージが上がり、新曲の"星屑の街"も"野苺"も上手く行きました。大きな声援と拍手をいただきました。少し休憩です。
後半は、私と朝子さんのbluesです。somethig you gotとjumpin' bluesをコーラスをしてもらってやりました。またまた、大きな声援をいただきました。
そして、シーガンさんの素晴らしい歌と演奏が続きます。加計呂麻レゲエや丸美屋食堂も思い切り盛り上がり、大きなアンコールをいただき、lucky old sunをやり、終演となりました。
応援していただいたお客さん、マスター、スタッの方、ありがとうございました。

2022年9月28日水曜日

10月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。

10月のライブスケジュールです。

よろしくお願いします。


1日(土)京都円山野外音楽堂

@エルラティーノ30周年記念ライブ

"マスターの生前葬"

8823the blues band with 永井"ホトケ"隆さんで出演します。

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん

他25の団体、(バンド、個人、プロレス)等が参加

12:00開演 18:00終演予定

15時半頃出演予定です。


2日(日) 大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近

@S.O.Ra

http://www.joyful-noise.net/sora/access.html

SEINAN Presents FM BLUES POWER 15周年記念「永井ホトケ隆 初弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリースツアー」です。

永井"ホトケ"隆さんとduoライブです。


3日(月) 奈良市・大宮町

@Vanda melilie (バンダメリリー) 

https://www.naralivekurabu-z.com/

SEINAN Presents FM BLUES POWER 15周年記念「永井ホトケ隆 初弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリースツアー」です。

永井"ホトケ"隆さんとduoライブです。


4日(火) JR石山駅から徒歩5分

@Four Bars

https://m.facebook.com/pages/biz/topic_bar-大津市粟津町17-14-%EF%BF%BD520-0832/Four-Bars--167404060330743/?locale2=ja_JP

SEINAN Presents FM BLUES POWER 15周年記念「永井ホトケ隆 初弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリースツアー」です。

永井"ホトケ"隆さんとduoライブです。


5日(水) 大阪阪急電車富田駅から10分

@ HIDEAWAY

http://hideaway-qc.com/

SEINAN Presents FM BLUES POWER 15周年記念「永井ホトケ隆 初弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリースツアー」です。

永井"ホトケ"隆さんとduoライブです。


6日(木) 近鉄四日市駅から直ぐ

@misaya

http://www.munieru.com/misaya/

SEINAN Presents FM BLUES POWER 15周年記念「永井ホトケ隆 初弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリースツアー」です。

永井"ホトケ"隆さんとduoライブです。


7日(金) 名古屋 今池

@OPEN HOUSE

https://m.facebook.com/openhouseIMAIKE/

SEINAN Presents FM BLUES POWER 15周年記念「永井ホトケ隆 初弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリースツアー」です。

永井"ホトケ"隆さんとduoライブです。


8日(土) 名古屋市南区

@ムッシュ

http://www.jb-studio.com/monsieur.html

SEINAN Presents FM BLUES POWER 15周年記念「永井ホトケ隆 初弾き語りアルバム"Kick Off The Blues"リリースツアー」です。

永井"ホトケ"隆さんとduoライブです。


10日(月) 京都 地下鉄東西線東野駅から徒歩3分

@Live music bar 58

http://livestudio58.iza-yoi.net/

"58主催 山科弦祭 2day's"

田中晴之& the shufflers

池上宏一さん

四宮知之さん

小竹直さん

藤田真弥さん

他 出演者多数

17時10分頃出演予定です。


13日(木) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

"blues trio"

トシ新町さん

山田晴三さん


14日(金) 京都先斗町

@Star Dust Club

http://stardustclub.jimdo.com/

"blues trio"

トシ新町さん

山田晴三さん


15日(土) 京都 地下鉄東西線東野駅から徒歩3分

@Live music bar 58

http://livestudio58.iza-yoi.net/

"塩次伸二、伸ちゃんを偲ぶライブ"

小川進さん

松本靖志さん

池上宏一さん

マサさん

団篤史さん

北原秀晃さん

後藤裕子さん

篠原裕さん


18日(火) 地下鉄南森町駅から徒歩直ぐ

@ 雲州堂

http://www.iori-unshudo.com/access/

"Q晴晴"

くんちょうさん

山田晴三さん


23日(日) 阪急高槻駅から徒歩4分

@music bar acid

https://foodplace.jp/musicbar-acid/

"QG晴晴"

くんちょうさん

正木  五朗さん

山田晴三さん


29日(土)服部緑地駅から徒歩8分

服部緑地公演内、野外音楽堂

"命の渚"

くんちょうさんとduoで出演します。

他 参加者多数


30日(日) 京都 地下鉄東西線東野駅から徒歩3分

@Live music bar 58

http://livestudio58.iza-yoi.net/

"田中晴之 & the shufflers

池上宏一さん

四宮知之さん

小竹直さん

藤田真弥さん

2022年9月24日土曜日

9月12日(月)と13日(火)の2日間に渡って、名古屋今池にあるtokuzoで、収穫祭(若手のblues manを盛り上げる)イベントがありました。

9月12日(月)と13日(火)の2日間に渡って、名古屋今池にあるtokuzoで、収穫祭と銘打って、若手のblues manを盛り上げるイベントがありました。
そのイベントのゲストplayerとして、2日間、名古屋に行きました。
仕掛け人は、tokuzoのオーナー森田氏で、なかなか冒険的で素晴らしい企画だと思いました。
今回で2回目だそうで、1回目は歩くblues dictionaryの異名を持つ、小出斉さんやったそうです。
事前に、名前がマドモアゼルさんと言うギターリストなのですが、彼が、全て曲やタイムスケジュール等を企画してくれました。
有難い事です。
12日は、5時からリハーサルが開始なので、3時に名古屋駅につき、ホテルのチェックインを済ませ、ゆっくりして4時半くらいに入りました。
前に出るバンドのリハーサル中でした。リズムセクションは若手のホープのメンバーで、若い女性のサックス奏者もおられ、リーダーのチャビーさん、otisの学君もいました。途中で、ボーカルの女性と出てこられ、花があるリハーサルでした。次に、僕が参加するセッションメンバーです。ギターにはマドモアゼルさんの弟のセイジさん、ハープには若い大寺氏、なんとベースは23歳の若者で、ドラムも若手のメンバーでした。
それとが、私のユニットでした。
皆さん、キチンと予習をされてきていて、全てうまくリハーサルは進みました。
サー本番です。
最初に、チャピーさん率いるメンバーの演奏でした。学君も頑張っていました。
次に私達の演奏です。
先ずは、セイジさんの、挨拶とメンバー紹介をしてもらい、FLIP, FLOP AND FLY boogie-woogieです。そして、
BABY PLEASE 、3連スローの曲をやりました。
次にハーピストの大寺さんの歌で、Dust My Broom、マディバンドのDeep Down In Floridaのリフを使ってBlues With a Feelingをやりました。次に
Jr wellsのChecking on My Babyをやりました。
私の番です。
jimmy reedで、you don't have to goをやり、honest i doをゆっくりやり、最後に、乗りの良い、somethig you gotをやりました。大きなアンコールをいただき、just a little bitを思い切りやりました。
応援していただいたお客さん、ありがとうございました。
お店でゆっくりして、ホテルへ帰りました。
13日(火)ゆっくり寝させてもらい、朝から少し散歩をして、Mさんとコーヒーを飲みに行きました。
のんびりした午前中でした。
今日も4時半にお店に入りました。
前のバンドでは、コウヘイ君と言う、若手のホープのギターリストがいました。以前に一度、一緒にやったことがありました。歌には、女性で、藤田理恵さんがおられました。後で分かったのですが、前島文子さんとツアー等回られている、実力派と知りました。
笠やんと一度行った店のオーナーのコボトケさんもおられました。
私達のリハーサルです。ギターにマドモアゼルさん、ドラムに、大病から戻られた、アランプーさんのマスター、ベースには、若者の良い感じのベースを弾く方でした。ボーカルには、tokuzoのオーナーの森田さんです。この人が、やはり仕掛け人なので、名古屋は盛り上がっていると実感しました。
サー、本番です。
前半のユニットは、やはりコウヘイ君が良いギターを弾いていました。理恵さんも流石で、same old bluesを歌われていました。
さー、私達の出番です。
先ず、マドモアゼルさんの曲です。
Mary had a little lambBuddy Guyを格好良くされていました。
次のLittle Red Roosterでは、電波で飛ばすノーシールド状態で、客席に乱入されていました。また、ギターを背中で弾いたりされていました。
次に私の歌の出番です。
一曲目にT-bone shuffleをやり、2曲目にstormy monday bluesをスローで小さな音でやりました。最後に、magic samのyou belong to meで締めくくりました。
このイベントの大トリは、やはりtokuzoの森田さんです。
muddyのI'm readyからです。僕は森田さんと言葉のやりとりができているような、blues演奏ができて、楽しくてなりませんでした。
次に、Stop breakin' down、イントロは、僕が弾きました。自信を持ってやることができました。
次にmagic samでお馴染みEverynight about this timeも bluesでのコンサートとして、最高でした。
大きなアンコールをいただき、lowel fuls onのreconsider babyをやって、終演とさせてもらいました。
今日は、最高のライブになったと感じました。
後は、toktuzoでゆっくり美酒をいただき、打ち上がりました。
関わってくださった皆さん、応援していただいたお客さん、本当にありがとうございました。
名古屋のblues状況は、若者を中心に素晴らしく盛り上がっていて、やはりtokuzoの森田氏の存在は大きいと実感した2日間でした。
呼んでいただいて本当にありがとうございました。

2022年9月18日日曜日

9月10日(土)、京都の四条河原町付近のJ-Houseで、くんちょうさん、山田晴三さんと私の3人でのライブがありました。

9月10日(土)、京都の四条河原町を一筋北へ行き西側に入った北側に、何年もお世話になっているJ-Houseで、くんちょうさん、山田晴三さんと私の3人でのライブがありました。
3年前から新型コロナの蔓延が問題になってからは、なかなか定期的にライブができませんでしたが、今回は、やっと開催にかぎつけました。有難い事です。
4時半入りで、集まりました。アンプ持参での移動だと考えていたのですが、晴三さんの奥様のおきゃんちゃんが晴三さんと一緒に現場まで送ってもらえることになり、大変有難く嬉しかったです。
くんちょうさんも到着直ぐの感じで、早々にセッティングを行いました。
3人でも演奏も、コロナ禍で、久しぶりです。リハーサルもいつもよりは、長くしっかりやりました。良い感じです。
少しコーヒーを飲みに行き、さー、本番です。
マスターの友人のお客さんや、いつもJ-houseに来ていただいている方々等ありがたいお客さんで、満席でした。
先ず、最初に軽快にroute66を4beat swingで、良い感じです。次に、なんでやわからんと言う意味のnorah jonesの
don't know whyをやりました。良いballadeです。次に8beat riffのjust a little bitで、くんちょうさんが歌い、GからB♭へ転調してshuffle beatへいきなり変わり、僕が歌うと言う、くんちょうさんアレンジでやりました。緊張感があります。次は、century of musicの素晴らしいballade、what a wonderfll worldをやりました。
大きな拍手をいただきました。
次は俺の心を縛らないでと言う曲で、ray charlesのunchain in my heartをお客さんもコーラスをする形でやりました。楽しかったです。最後に、思い切りfunkyなnumberで、hihill sneakerをワクワクを駆使し楽しみました。これで、前半終了し休憩になりました。
少し休憩して後半開始です。
先ず、素晴らしいムードのballadeで、fill like a making loveをじっくりやりました。お客さんからStevie wonderをやってとリクエストがあり、my sherry amorをやりました。そして、素晴らしい歌声のblues balladeで、georgia on my mindをやり、大きな拍手をいただきました。
次に山田晴三さんが、got my mojo workin'を僕がsomethig you gotを歌いました。大きな拍手をいただきました。
次に、Memphisの名手rufas toumasのfunky numberで、warking the dogです。これも、お客さんに心の声で参加してもらいました。ここから最後の締めです。James brownの超funky numberで、lickin' stick、そして!最後に涙するくんちょうさんしか無いlove me tenderで、終わりました。
アンコールは、しないと約束したのですが、それでも大きなアンコールをいただきray charlesのcountry numberで、cryin' time をやりました。僕もハモリで歌いました。ライブを惜しむ大きな声援をいただきました。
応援していただいたお客さん、マスター、スタッフの方々、ありがとうございました。

2022年9月15日木曜日

9月9日、びわこ浜大津駅から直ぐの所にある、中安酒店で、トシ新町プレゼントで、石山ミニー(田中モカさん)さんをヒューチャーしたライブが行われました。

9月9日、びわこ浜大津駅から直ぐの所にある、中安酒店で、トシ新町プレゼントで、石山ミニー(田中モカさん)さんをヒューチャーしたライブが行われました。6時入りです。石山ミニーさんは、既に来てセッティングを済まされていました。僕は、アンプ持参でお店に到着、早速に、セッティングを済ませました。新町さんが到着し、最後のしめのセッティングを行い、リハーサルをしました。
先ず、石山ミニーさんの最後の曲2曲に新町さんのハープが入るかどうかを、検証するために私達2人で演奏をしました。僕は、石山ミニーさんの弾き語りの世界を壊さないよう、また、空間を生かすように音数は少なく、音量にも気を配り演奏をしました。良い感じになりました。石山ミニーさんの他の曲は、リハーサルでは、さわりだけ、僕と新町さんでバッキングをする事にしました。
それだけやって本番を待ちます。
お客さんは、満席状態になって来ました。ミニーさんの人気です。
さー、本番です。
石山ミニーさん、新町さん、私の3人セットで、ライブを始めます。
先ず、一曲目は、ladyの曲で、素晴らしいコード進行のWoman be wiseです。次に、Chicago bluesの定番曲の感じで、Oreo cookie blues、次にbonnie reittで、男らしく私を愛してよ!Love me like a manと言う、Eのbluesです。なかなか素晴らしいです。
次に、Mississippi John Heartの曲で、 Rich land bluesです。なんか、可愛い曲です。次に、Curtis Mayfieldの曲で、素晴らしいPeaple get readyです。石山ミニーさんのタイム感が素晴らしいかったです。最後に有名な曲で、Crazy loveを良い感じでやりました。
結果的に全曲3人でやりました。
お客さんからは、大きな拍手をいただきました。石山でのミニーさんのお店、four barsは、営業されているようで、適当な時間で、帰りたいと話されていました。勿論、了解と伝えました。
お客さんのテンションはかなり上がってきてます。
さー、後半です。
僕と新町さんのduoです。
先ず最初から、slow bluesで、so sad be strong、緊張感いっぱいでやりました。country girlで、Aの軽快なshuffle beatでした。8beatのsnatch it back and hold itもやりました。
モカちゃんを呼んで、that's allrightで、セッションしました。
その後も、georgia on my mind
新町さんのギター曲のall forks、Louisiana 1627、最後にイスタンプールとやり、大きなアンコールをいただき、star dustをじっくりやりました。
応援していただいたお客さん、マスター、スペシャルゲストの石山ミニーさん、ありがとうございました。
後は、マスターから大津の美酒をいただき、余韻にしたりました。

2022年9月9日金曜日

9/8 道頓堀橋のフルーツタワー10F、zumiで、晴晴blues knight、四宮知之さんゲストで、ライブがありました。

9月8日(木)、道頓堀橋の西南角にあるフルーツタワービル(1Fは、吉野家)の10Fに、沖縄宮古島の創作料理の店のzumiで、山田晴三さんとのユニット、晴晴blues knightで、ライブがありました。ゲストには、前回に続き、ドラムの四宮知之さんをゲストに迎えライブをやりました。5時入りで、晴三さん号に3人が乗り込み、お店へと行きました。
思ったより早く到着し、ゆっくりドラムのセッティングから始めました。GとBのセッティングもやり、5時半には音が出ました。本日やる曲はわざと前回とほぼ同じにして、演奏レベルを上げようと企画しました。一曲、一曲、リハーサルをしていきました。四宮君は、復習・予習をしてきてくれていました。丸く深く唄うようにを目指しましょうと、伝えました。リハーサルも終わり、3人でソーキ蕎麦を呼ばれ、本番を待ちます。
サー本番です。
お客さんは少なめでしたが、なんとかライブをスタートしました。
コバやんも来てくれました。
ノリの良い女性2人の方も楽しんでくれました。
軽快なshuffleで、元々は、ボブ・ディランの曲で、waching river flowです。次にクルセイダースの曲でmama told you soを funkyにやりました。次に僕歌です。T-Bone shuffleとstormy manday bluesとt-bone warkerの曲を歌いました。次に晴三さんの曲でsince i met you babyをやりました。今日は、keyがCでした。次に僕が日本語でwill the circle be un brokenをSecond Lineで歌い、最後はmetersのfunky miracleをファンキーにやりました。
少し休憩です。
サー2部の始まりです。
先ずは、カリンバ曲で、みんな参加してplace in the sunをやりました。
次に、また、metersの曲でCissy strutを転調ありバージョンでやりました。
僕がonest i do-jimmy reedの曲をやり、コバやんに出てきてもらいました。コールアンドレスポンスをやりたいとsweet home chicagoをやり、盛り上がりました。もう一曲をloving youの日本語版をやりましたが、歌詞が出てこなくて、困ってしまいました。コバやん、ありがとう!
僕がsomethig you gotを歌いました。女の子達は、踊っていました。
次に山田晴三さんが、mojo workinを賑やかにやりました。ライブの最後の曲で、solty stomp(C-boogie-woogi)でやり、ライブを終えました。
応援してくださったお客さん、マスター、Tちゃん、ありがとうございました。

9/3老舗"えん"で、take & haruライブでした。

9月3日(土)、三ッ寺神社の少し南側に、古い建物の三ッ寺会館があり、そこの2階に最高funkyなひろこママさんがおられるbar"えん"があります。
大阪では、重鎮のミュージシャンが集うお店で、老舗中老舗のお店です。そこで、小竹直君とのduoライブでした。
5時入りで、お店に入りました。僕の方が先着して、ゆっくりセッティングをしました。
直君も到着、セッティングをゆっくり慎重にやっていました。
自分の思っている音へのこだわりが素晴らしいと感じました。
ゆっくり、リハーサルを開始、素晴らしいサウンドになって行きました。
近くのお店に腹ごしらえに行きました。話が弾みます。
さー、本番です。名古屋からのお客さん、足が悪く階段が大変やけど来てくださったご夫婦のお客さん、4acesの時からいつも応援をしてくださったお客さん、久しぶりのお客さん等々いっぱいのお客さんになりました。
サー本番です。
小竹直君(タケ)and田中晴之(ハル)のライブの始まりです。
先ずは、century of musicのwhat a wonderfle worldからです。良い雰囲気のコード進行でやりました。続いて、
georgia on my mindを軽くswingする感じでやりました。
how can you meand〜lucky old sun
shalalaのメドレーです。how canの方は、直君一人でやりました。連奏で次に最高のバラードlucky old sunをじっくりやりました。
さー、bluesのeveryday I have the bluesです。やっぱり、bluesは、良いね、と話し合いました。
次に直君オリジナルの"無常"と言うバラードタッチのなかなか素晴らしい歌詞でやりました。
前半最後に、mana(ハワイ語で太陽)と言う曲を、直君の長女さんにも届くようにやりました。
さー、後半です。
先ず、一番長くリハーサルをやった、パート・バカラックの曲です。テンポを無視して、ミュージカルのように、喋っているような歌っているような、2人の息だけで流れて行く感じを目指し、大作のバラード、a house is not a houseをやりました。次に、sam cookeのlost and lookin'をdeepなblues guitarのバッキングで、やりました。次に、直君のオリジナルで、this is my life心がこもった良い曲です。少し、loving youに似ています。
さー、出ました、次は、大好きなbluesでreconsider babyです。
次に、twins時代にいつもやって観衆を盛り上げていたit's allrightに、僕が参加しました。楽しい曲でした。
次に、あの偉大なチャプリンが作った曲でsmileです。本当に良い曲です。
最後は、なすがままに行こうよ!とche' saraです。転調を繰り返し、盛り上がりました。大きなアンコールをいただき、ain't nobady business if i doを、少しラグタイム風にアレンジしてやりました。
応援してくださったお客さん、ひろこさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。ひろこさんの手料理のご馳走で打上りました。

2022年9月3日土曜日

9月2日(金)、なんばS.O.Raで、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さん、田中晴之)のライブがありました。

9月2日(金)、なんば湊町リバーサイドにある、S.O.Raで、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さん、田中晴之)のライブがありました。
5時入りで、行く予定でしたが、インターネットの情報で、JR京都線のダイヤが乱れていると知りました。予定より30分早く家を出ました。
山科駅に着くと、新快速は完全に運休になっていて、快速は動いていますが、25分くらい遅れていて、乗ったのですが、前を走っている電車が詰まっていると言う事で、動きませんでした。新町さん・晴三さんに遅れると連絡を入れました。でも、快速電車は京都駅を出てからは、順調に動いて、結画的には5時丁度に、お店に着きました。
後に、晴三さんと新町さんが来られました。
早速、リハーサルを始めました。
このお店は、音がバッチリで、すごく良い音です。直ぐにリハーサルを終え、地下街に腹ごしらえをしに行きました。
さー、本番です。
有難いお客さんが来てくださいました。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
今日の新町さんは、おもろい話が多いです。前半は、休憩にしました。
サー後半です。お客さんに久しぶりのNさんも来てくださり、掛け声が凄かったです。
新町さんのギターall folksからtravel in mindをやりました。
その後、I ain't got nothig but bluesをやり、georgia on my mindも軽い感じでやりました。良いballadeのbrightest in townもやりました。お客さんには喜んでもらえました。
black nightをスローなchicago bluesの世界でやりました。
次に、sowl shadowsをラテンの感じでやりました。ハープがいっぱい聞こえる曲で、got my mojo workinを軽く、スピード感を持って、やりました。
オリジナルのreading homeをやり、最後は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。
大きなアンコールをいただき、mean on frescoを賑やかに短くやり、ライブを終了しました。
応援していただいたお客さん、津田さん、橋詰さんスタッフの方々、ありがとうございました。
写真は、Uさんが下さったものです。
ありがとうございました。

2022年9月2日金曜日

8月31日(水)、大阪庄内駅から徒歩8分音大通りを入って行った所のblues bar&liveの店、looseで、blues trioのライブがありました。

8月31日(水)、大阪庄内駅から徒歩8分音大通りを入って行った所に、blues bar&liveの店、looseがあります。
そこで、blues trioのライブがありました。
6時入りで、駅から店に歩いていると新町さんに偶然出会い、一緒に店に入りました。晴三さんは、先に来られていました。先日、少し怪我をされたのですが、もう大丈夫の様でした。
いつもながら、マスターの心配りのセッティングがしてあり、直ぐに音が出せました。リハーサルも良い感じで終えて、本番を待ちます。
コロナ感染が心配の中、お客さんが来てくださいました。
良いライブをやろうと決意しました。
さー、本番です。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
前半少し休憩しました。
サー後半です。新町さんのギター曲です。新町さんのギターall folksからLouisiana 1927、そして、travel in mindをやりました。
その後、I ain't got nothig but bluesをやり、georgia on my mindも軽い感じでやりました。良いballadeのbrightest in townもやりました。お客さんには喜んでもらえました。
最後に、reading homeをやり、お客さんのリクエストが、ハープがいっぱい聞こえる曲との事だったので、got my mojo workinをやりました。最後は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
写真がないので、散歩の時の写真をあげます。

2022年8月31日水曜日

8月30日(火)、西成警察署の隣にある、新生難波屋さんで、マッキントリオ+1のライブがありました。

8月30日(火)、西成警察署の隣にある、新生難波屋さんで、マッキントリオ+1のライブがありました。

5時入りで、5時に着いたのですが、お店に着くと、僕が一番最後の到着でした。

皆さん素晴らしいです。

ベースにヘコちゃんが、入ってくれました。いつもは、ウッドベースなのですが、今日は、東京から帰ってきて直接と言う事で、5弦のエレキベースを使用でした。なので、バンド名が、マッキントリオ+1となりました。

用意でき次第、リハーサルを始めました、その前に、マツキンさんに今日は、3バンド構成でやりますとマスターから言われたと言う事でした。 

大体の曲を、リハーサルでやり、雰囲気を確かめました。

3バンド目の出演で、マッキンさんは、11曲用意されていました。

なんとか簡単にリハーサルを終え、釜晴れに腹ごしらえに行きました。

1バンド45分くらいの設定で、店に帰ってからも、2番手のバンドは、全編観ました。

さー、本番です。

一曲目は、freddy kingのヒット曲hideawayからです。マッキンさんがテーマを弾きます。2曲目は、Second lineで、get out my life a womanをやりました。次に大好きな曲で、worried life bluesをやりました。次に井山さんの歌曲です。don't just know itをやったのですが、完全に井山ワールドに持って行きました。ここで、マッキンさんの友人の濱田さんが、ギターを持って登場です。濱田さんは、ギタージムにも参加してもらっていて、ギターが上手な方です。

濱田さんフィーチャーで、don't dessive meと言う、良いバラードをやりました。

blue moonと言うt-bone warkerのslow balladeをやりました。濱田さんにもソロが回りました。

濱田さんが降りられて、次に、僕のリフとカッティングから始まるlove one your withをやりました。良い曲です。

次に僕の歌の番です。somethig you got を楽しみながらやりました。さー、残すは3曲になりました。

渋く、reconsider babyをやり、brightest in town(ray charlesの曲)を格好良くやりました。

最後にgot my mojo workinで、閉めました。大きなアンコールをいただき、

everyday i have the blues をミディアムテンポで少しjazzっぽくやって、ライブを終えました。

応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。

最後は、お客さんに、ギターボーカルの藤原薫さん、ドラムのリョウちゃん等が、来てくださっていて、皆で美酒をいただきました。

写真が無いので、散歩途中のアゲハチョウの写真です。


2022年8月29日月曜日

8月27日(土)、大阪南の三寺会館の2階にある、老舗、"えん"で、仲豊夫さんとduoライブでした。

8月27日(土)、大阪南の三寺会館の2階にある、老舗、ひろこママさんのお店、"えん"があり、その店で、仲豊夫さんとduoライブでした。仲豊夫さんは、僕より2〜3歳年上で、大阪では、重鎮のギターリストです。今では、ボーカルも多くされます。ひょんな事から、最近は京都に住んでおられ、帰りの電車なんかではよくお会いするようになり、duoで、ライブをやろうと盛り上がっていました。今日は、そのライブの3回目となります。5時入りで、お店に入りました。仲さんとワカさんは先に着かれていたようです。セッティングを済ませ、数曲、リハーサルをやって、良い感じになりました。近くの居酒屋さんへ、早い目に来てくれていたMさんも一緒に、腹ごしらえと曲順決めに行きました。
さー、本番です。
今日は、いろんなライブハウスで、そうそうたる人達がライブをやっておられ、淀川では、花火大会があり、電車内や街には浴衣のお姉さんがあるれていると言う日に、着てくださったお客さん、本当にありがとうございます。
先ず、僕から歌います。小さな光を見つけよう、this little light of mainからです。バナナムーンは、のんびりしたビートの仲さんの歌です。気持ち良いです。
次に僕が、小さくても山椒はピリリと辛いと、big boss manを歌いました、
次に仲さんの良い雰囲気の歌"もう引き返せない"でした。次に悲しい事があっても、ジャンプして跳ね除けようと"junping blues"をやりました。前半、最後に仲さんのオリジナル曲、"我が友へ"でした。歌詞が良くて、心に染み渡り、オブリガードを弾きながら泣きそうになりました。
さー、2部です。
一曲目は、"sunny side of the street"悲しい事があっても、日の当たる道を歩こうとインストで、やりました。次に、帰ってきてベイビー、"you don't have to go"をゆるいシャッフルでやりました。
マイナー進行の曲で"ブーツには青いペンキの汚れ"を渋く歌われました。次に、親友の故マーさんが、歌っていた曲で、"will the circle be unbroken"を僕が歌いました。惨めな奇跡(ルンバ)、仲さんが歌われました。お客さんもコーラスをしてくれました。次はニューオリンズのR&Bで、somethig you got!最後は私達のテーマソングで"老いてこそロック"で、ライブを終えました。
大きなアンコールをいただき、仲さんのオリジナル曲の"イツクシミの島"、沖縄の事を歌った綺麗な曲です。ただ、間奏は、爆撃を受けた雰囲気でと、仲さんのメッセージがありました。
仲さんの三線風のメロディーが、最高です。
ライブ後は、ひろこママさんの手作りのご馳走で、美酒をいただきました。
応援してくださったお客さん、ひろこさん、ありがとうございました。

2022年8月28日日曜日

8月25日(木)、松屋町筋にあるlampと言うお店で、perfect blues duoライブをやりました。

8月25日(木)、松屋町筋長堀通りを南に行って東側に入ったビル3Fに、原田さんと言うマスターのlampと言うお店があります。そこで、perfect blues duo(森俊樹さんとduo)のライブをやりました。
5時入りでしたが、大阪駅の手前で、尼崎付近の踏切か何かの不具合があったらしく、しばらく止まってしまい、結果、10分遅れてお店に着きました。
原田さんが、いつもの優れもののDIを用意してくださって、最終的に凄く良い音になりました。久しぶりだったので、全曲雰囲気だけリハをやりました。
リハーサル後、松屋町筋向かいにある、うどん屋さんで腹ごしらえをしました。
さー、本番です。
このコロナ感染が、まん延している中ですが、沢山のお客さんが来てくださっていました。有難い事です。感謝です。
お店の可愛い大型犬loveも、嬉しそうに動き回っていました。
一曲目は、少しテンポアップした、オリジナルのE-shuffleをやりました。
次に俊樹さんが、定番のkey to the hideawayをスライドを活かしてされました。次に僕が、jimmy reedのyou don't have to goをやり、俊樹さんが、スライドが超格好良いmaddy warterのスローナンバー、long distance collをされました。次に僕がlowel fulsonの
reconsider babyを思い切りやりました。最後のコーラスのトリッキーなフレーズが、面白いと話が盛り上がりました。次に俊樹さんは、robert Jonsonの優しい曲、kind hearted womanをされました。良い曲です。前半最後に僕がjimmy reedのonest i doをやって、休憩に入りました。
さー、後半です。一曲目のインストは、大阪の重鎮オルガニストのボビーさんが無くなった事を偲んで故塩次伸二さんが作曲したインスト曲のbobyからスタートです。次に、big boss manを僕が歌いました。次に、また、渋い曲でthat's allrightを俊樹さんがやりました。次に、ニューオリンズの曲somethig you gotを僕がやり、five long years(slow blues)を俊樹さんが歌いました。最後に、僕がworkin by myselfを、俊樹さんがjust a little bitを歌ってライブを終えました。アンコールをいただき、水谷さんと言う妹尾さんの弟子という方にもハープで入ってもらいgot my mojo workin
をに賑やかにやりました。
応援してくださったお客さん、マスター、スタッフの方、ワンちゃんありがとうございました。

2022年8月24日水曜日

8月19日(金)、びわこ浜大津から徒歩5分の所の綺麗な中安酒店で、blues trioのライブがありました。

8月19日(金)、びわこ浜大津から徒歩5分の所に、綺麗な酒屋さんがあり、そこが中安酒店です。アップライトピアノが置いてあり、ギターアンプとベースアンプがあり、ボーカルミキサーがあります。ライブに出演するミュージシャン達からは人気店で、スケジュールは、一年後にしか取れません。
そのお店で、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さんと私)のライブがありました。ゆっくり、セッティングを済ませて、リハーサルをやりました。お客さんもおられ、後は、本番を待つのみとしました。
さー、本番です。
滋賀生まれの方ですが、今は千葉県に住んでおられ、懐かしい滋賀県のお友達と来ておられる方や、ボーカルをやっている方等、沢山のお客さんでした。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
前半最後に、georgia on my mindをやって少し休憩に入りました。
サー後半です。新町さんのギター曲です。ain't got nothing but bluesをやり、
新町さんのギターall folksからLouisiana 1927、そして、travel in mind、そして、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。有難いです。
soul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。
最後に、reading homeをやり、締めの曲は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
その後は、マスターお勧めの美酒をいただきました。

8/18、大阪西成の難波屋さんでトシ新町バンドのライブでした。

8月18日(木)、大阪西成警察署の横にある難波屋さんで、トシ新町バンドのライブがありました。メンバーは、トシ新町さん、畑ひろしさん、李庸恩さん、Larry Lansomeさんと私です。
畑ひろしさんは、jazzの素晴らしいギターリストです。若い時にはbluesをされていたこともあり、bluesもバッチリです。Larryさんは、故塩次伸二さんのバンドで長く一緒にやった中で、バッチリです。李さんは、新町さんを介して最近の知り合いです。
そのメンバーのバッキングで、新町さんが素晴らしい歌を歌います。 
5時半入りでお店に着きました。新町さん以外、既にセッティングを済まされていました。
今日は、立ってギターを弾く事にしました。なので、ギターアンプも椅子に乗せる事にしました。
少し、リハーサルをするとお客さんが来られたため、リハーサルを終え、本番を待ちました。
さー、本番です。
お客さんは、満員です。新町さんは大阪では人気者です。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやりました。twin guitarなので、ギター通しで音の中で、話し合いができている感じで弾きたいと心がけていました。畑さんは、素晴らしかったです。
次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
前半最後に、georgia on my mindをやって少し休憩に入りました。
サー後半です。新町さんは、自身のギター曲をやらない感じに見えました。
since I fell for youを畑さんを中心に、僕は、を中心に演奏しました。どちらも素晴らしいballadeです。
ain't got nothing but bluesをやり
soul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。
まだ、balladeをpleace send mesomeone to loveをやり、got my mojo workin'も楽しみました。締めの曲は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。
大きなアンコールをいただき、小さな音で、it my wont't foult babyをやって最後にしました。
大盛り上がりで応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
その後は、メンバーで美酒を飲みました。

9月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。


9月のライブスケジュールです。

よろしくお願いします。


2日(金) 大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近

@S.O.Ra

http://www.joyful-noise.net/sora/access.html

"blues trio"

トシ新町さん

山田晴三さん


3日(土) 心斎橋三ツ寺会館

@ えん

https://m.facebook.com/events/barえん/in-the-peace-live-at-bar-えん/884466775025101/

小竹直さんとduoライブです。


8日(木) 大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)

@zumi

http://www.nomo-2.com/zumi/

"晴晴blues knight"

山田晴三さん

ゲスト:四宮知之さん


10日(土) 四条西木屋町通一筋北へ西へ5m、北側

@Bar J-House

http://www.kyoto-oideyasu.com/2010/08/post-189.html

"Q晴晴"

Qunchoさん

山田晴三さん


12日(月) ・13日(火)名古屋 千種区 今池

@ TOKUZO

http://www.tokuzo.com

"TOKUZO blues 収穫祭 イベント"two day's

森田 裕さん

チャピー小林さん

伊藤 コウヘイさん

マドモアゼル山本さん

他

名古屋のblues musicianの方々、

私は、ゲスト出演をします。


14日(水) 大阪 西成警察署近く

@ 難波屋

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

シーガン山下さん

大谷朝子さん


15日(金) 京都 下立売通大宮南へ東側

@ 拾得

http://www2.odn.ne.jp/jittoku/

"8823 the blues band"

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん


16日(土) 京都 下立売通大宮南へ東側

@ 拾得

http://www2.odn.ne.jp/jittoku/

"MASA 還暦ライブ"

入道さん、

京都blues powersのメンバー、

大野木一彦さん、

後藤ゆうこさん、

さおりさん、

等多数のmusicianの方々


17日(日) 京都 京阪稲荷駅から徒歩1分

@inari studio

https://inarist.com/

小竹直さんとduoライブです。


18日(日) 大阪 JR塚本駅から徒歩3分

@ ハウリン・バー

http://www.howlinbar.com/a3/livesc/live.htm

"toshi shinmachi band"

トシ新町さん

畑ひろしさん

李庸恩さん、

Larry Lansomeさん


19日(月祝) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

木村円さんとduoライブです。


21日(水) 大阪 西成警察署近く

@ 難波屋

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

大知進一郎さんとduoライブです。


22日(木) 大津市石山 JR石山駅から徒歩5分

@four bars

https://r.gnavi.co.jp/sjbfcwkp0000/

市川よしえさん

山田晴三さん


24日(土) 堺東から、徒歩10分

@T-Clef

https://amp.retty.me/r/100001597434/

木村円さんとduoライブです。

2022年8月19日金曜日

8月16日(火)、京都の老舗ライブハウスのRAGで、大文字の送り火ライブ(西野やすしさん、芸能生活50周年記念)ライブが行われました。

8月16日(火)、京都の老舗ライブハウスのRAGで、大文字の送り火ライブ(西野やすしさん、芸能生活50周年記念)ライブが行われました。
バックを務めるのは、ドラムは、本当は、小林健治さんの予定でしたが、体調の問題で、今日は、堀尾哲二さんが、ベースに山田晴三さん、オルガンにベータナさん、そして、ギターに私でした。
ボーカルのスペシャルゲストに天野翔さん、misumi(from 東京)と、素晴らしい仲間のメンバーで、行われました。
3時入りで、皆さんが集まりました。
アンプ類は、既にセッティングが済んでいて、自分のセッティングをやれば良いようになっていました。有難い事です。
それから、misumiさんの予定曲の譜面をいただきました。
先に西野さん(西やん)の曲からサウンドチェックしました。やり易いサウンドになりました。暫し、misumiさん到着待ちとなりました。
本日やる曲4曲のリハーサルをやりました。misumiさんは、以前、他のバンド同士で打ち上げはやったことがあるのですが、同じbandで、ご一緒するのは初戦となりました。素晴らしい格好良いrock歌手です。
皆で、腹ごしらえに近くのお蕎麦屋さんに行きました。
7時、さー、本番です。お客さんは超満員です。素晴らしい、ギャグで、毎週50周年記念ライブをやろうと話しました。
RAGの松尾さんの少し説明の後、西やんが一人で出て行って、E-shuffleの see is my babyと言うオリジナルを披露、そして曲中にバックのメンバーを紹介してもらい、ステージに上がりました。
ドラムのフィルで、全員が入り、先ずは僕のソロからでした。全員にソロが回り、良い雰囲気でエンディングです。
次に続いてthrill is goneをやり、盛り上がりました。リハの時に急遽一曲歌ってと話があり、次に私がT-bone shuffleをやりました。そして、対策のballade nights lifeをやりました。お客さんの中に、皇甫純圭さんが来られていて、急遽、little by littleを圧巻で歌われました。前半最後はBeatlesのi wonna be your manを超funkyに、決めもありで楽しみました。一発コードのソロが多くあり、盛り上がりました。
少し休憩後、天野翔さんが来られていて、久しぶりの"天西blues line"が観れました。ドラムは堀尾さんがされました。4曲、全く3にんで格好良かったです。
また、再度、私達がステージへ出て、misumiさんの登場です。
一曲目のRock me babyの一声で、全員の心を掴むと言う、素晴らしい声でした。次に、ベータナさんから出るFeeling alllightです。乗りが良いバッチリの曲です。次に、Dont think twiceと言う、bob dylanのテンポのある弾き語りソングですが、それをミディアム三連
のballadeでやりました。misumiさんと顔を見ながらのオブリとなりました。
最後に、princeの大ヒット曲Purple laneを熱く、そして格好良く、盛り上がりやり終えました。
大きなアンコールをいただき、ボーカルに皇甫純圭さん、天野翔さん、misumiさんと上がり、A-shuffleで、それぞれ歌い終演としました。
沢山の応援してくださったお客さん、お店のスタッフの方々、メンバーの方々、本当にありがとうございました。

2022年8月17日水曜日

8月14日(日)は、奈良県吉野町の自然いっぱいな所で、three bones七夕コンサートでした。

8月14日(日)、今日は、桜で、有名な奈良県吉野で、2022年、七夕まつりのイベントがあり、three bones(団篤史さん、篠原裕さんと私)で出演させてもらいました。
天気は、晴れたり急に雨が降ったりで安定しない感じで、野外ステージは!無くなったのですが、夏のコンサートを満喫しました。
8時に団君が迎えに来てくれて、2人で、吉野を目指します。車のナビでは、2時間半の小時間と出ていました。京都をどんどん南下し、奈良県に入ります。山道を走り、集落をいくつか超え、吉野に到着しました。先ず、会場前で荷物を下ろし、再度、駐車場に行きました。昨日から来ていた、篠原君と合流し、このイベントの発起人の栗田さんに喜びの挨拶をしました。
吉野町が保有する立派な会館があり、その中に、ステージが3箇所ありました。
若い人でいっぱいでした。
昨日も、大いに盛り上がったライブが繰り広げられていました。今日も、全部で24のbandや弾語りの方や、パーカッションチーム等が、大盛り上がりで夏のイベントを楽しんでいました。焼きそばや、鳥の唐揚げ、お土産物の模擬店も出ていて、賑やかです。お客さんの中には、20年ぶりに会う、西村君(ベース奏者)が会いに来てくれていて、懐かしい話に花が咲きました。
12時半から一番奥のホールで、リハーサルをやりました。1時からのスタートで、演奏時間は30分です。
さー、本番です。
団君のrollin & tamburinです。篠君のbaby what you wont me to do、そして、僕のstormy monday bluesです。
次に団君のgoodtime rollで、これぞ、shuffleと言うbeatです。
次に篠君のdon't just know itをやり、最後に僕がjumping bluesで終演としました。bluesづくしの良いステージになりました。若い人達にbluesを聞いてもらえる事が、有難い事です。
いろんなGroupが、様々なperformanceを楽しんでいて、楽しい時間は直ぐに過ぎ、5時に会場を3人で後にする事にしました。その後、近くの温泉に行き、京都へ帰ってきました。
このイベントの仕掛け人の栗田さん、スタッの皆様、他出演者の皆さん、嬉しい夏のイベントでした。ありがとうございました。

7月30日〜31日と、bluest rio(トシ新町さん、山田晴三さんと私)の初四国ツアーに行きました。

7月30日〜31日と、bluest rio(トシ新町さん、山田晴三さんと私)の初四国ツアーに行きました。
初日は、徳島市の繁華街にある、Rickyと言うお店です。僕と晴三さんは、8823 the blues bandで数回出演させてもらった事があり、僕自身は、永井隆さんとduoでもお世話になった経過がありました。このトリオは、石山にお住まいのSさんがマスターとの間を繋いでくださり、マスター自身が、京都まで私たちを見に来てくださったことから実現しました。徳島市の繁華街の良い場所の地下一階にある綺麗なお店です。
30日(土)、山田晴三3号に3人が乗り込み、いざ四国の徳島県へ出発です。名神、新名神、明石大橋、鳴門大橋を通り、到着です。先に、今日の宿泊先にチェックインを済ませ、楽器を持ってお店に行きました。本来は、地元の大好きなバンドと対バンでやる予定でしたが、対バンのメンバー2人が新型コロナに感染され、出演できなくなり、私達のワンマンでのライブとなっていました。
リハーサル後、直ぐにやり易い音になり、リハーサルを終えました。
大阪から四国参りのついでにとライブハウスのご夫婦や、繋いでもらったSさんが見に来てくださっていていました。
とても嬉しい事です。
少し腹ごしらえをして、さー、本番です。対バンの残ったメンバーの方も見に来てくださっていました。マスターが呼んでくださったのでしょう!若い方が多く来てくださっていました。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。
次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
前半最後に、georgia on my mindをやって少し休憩に入りました。
サー後半です。ain't got nothing but bluesをやり、
新町さんのギターall folksからLouisiana 1927、そして、travel in mind、そして、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。有難いです。
soul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。今日は、ノリノリのtake me to the riverをやりました。
最後に、reading homeをやり、締めの曲は、優雅にstar dustをやって、終演にしました。
大きなアンコールをいただき、mean on frercoで、終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。
31日(日)、10時にチェックアウトし、東香川市の津田南インターチェンジを目指します。お店に着く前に、瀬戸内海が一望できるレストランに入り、うどんを食べました。なかなか、時間がゆっくり流れていました。今日は、2時入りのライブ4時開始でした。リハーサルは、直ぐに良い音になり、早めに終わりました。後、オーナーの秋吉さんのドラム&Voと晴三さん、私で、数曲セッションをして楽しみました。
さー、4時、ライブ開始です。
先ずは、秋吉さんfrendバンドの演奏でした。40分程、秋吉さんのGuitarとVoが、R&Bで格好良かったです。
その後、私達の出番です。
2ステージ構成で、前日とほぼ同じ内容で、演奏をしました。気持ち良く演奏をさせてもらいました。
お客さんには思い切り喜んでいただきました。秋吉さん、お客さん、ありがとうございました。
少し、休憩して、秋吉さん、奥様との別れを惜しみ京都までの帰路につきました。

2022年8月6日土曜日

7月28日(木)、大阪庄内にある、blues live & barの looseで、blues trioのライブがありました。

7月28日(木)、大阪庄内にある、blues live & barの looseで、blues trioのライブがありました。
6時入りで、リハーサルをやりました。毎月、演奏をさせてもらっているかお店なので、音作りはバッチリで、直ぐにベントに持って行けます。良い感じの音になり、本番を待ちます。
サー本番です。
先ずは、out skart of in townを4beat thingでやりました。
次に、シャッフルのcountry girlを良いshuffle beatでやりました。その次は、balladeで、rainy night in georgiaを渋くやり、次にslow bluesで、so sad be so strongを緊張感いっぱいでやり、前半最後に、smach back hold itを funkyにやりました。
最後は、georgia on my mindをやって、休憩でした、
サー後半です。
i ain't got nothing but bluesからsoul shadows、brightest in townをやりました。お客さんには喜んでもらえました。
新町さんのギター曲です。all folksからLouisiana 1927、そして、travel in mind、そして、Istanbulとやりました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。有難いです。
最後に、reading homeをやり、締めのました。
応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。