2021年1月7日木曜日

20211月6日、bar salvageで、くんちょうさんとduoライブでした。

2021年1月6日(水)、京都阪急西院駅から徒歩3分の所のbar salvageで、くんちょうさんとduoライブがありました。
2021年一発目のライブです。
2020年の終わりくらいから、またまた、新型コロナ感染拡大が、猛威を奮い出し、go toキャンペーンは、延期、大阪市や京都市の飲食店は、時短営業要請が出て、どの店も9時に終わらなければならない状態でした。デュオライブなので、なんとか出来れば?と、考えていましたが、くんちょうさんもお店もやる方向で、問題無くライブがありました。
この日のために、オーナーの元紀さんは、voxのアンプを2台と買ってくれました。ただ、1台しか郵送の関係で間に合いませんでしたが、心が嬉しいです。
僕は、marshalのアンプを使いました。
5時入りで、くんちょうさんも電車で来られました。サウンドチェックをしました。route66をやって、latelyとfill like a making loveをインストでやりました。メロディーをギターで弾くのは難しかったです。後、僕には至福の時間やったのですが、crying timeの僕のコーラスの練習やroute66の3度minor→6度7→2度minor→5度7を3回繰り返すための、リフの研究、そして、what's go in onの、サビ部分のAm7→A/Bの所のうえにのるメロディーにコードをつける作業、don't know whyのイントロの2弦の動きとコード分析等々、いっぱい研究させてもらいました。こんなに嬉しい時間はありませんでした。20歳のアルバイトの女の子が来て、私達の音楽を楽しそうに見ていました。小竹親君も遊びに来ていました。
7時開始です。お客さんは、少なめですが、6年間、僕のピック持っておられる女性の方や、south to southが大好きだった男性の方等々来ていただき、思い切りライブをやりました。くんちょうさんとやるライブは、楽しくてなりません。9時5分前までしっかりライブをやりました。応援していただいたお客さん、マスターの元紀さん、アルバイトの若い女の子、ありがとうございました。
やった感が有り難かったです。

12/30 拾得で、8823the bleus band:ゲスト登敬三さんライブでした。

30日、今年もあと残すは2日間、今日は、毎年恒例の8823 the bleus bleus band:ゲスト登敬三さんのライブが老舗拾得で、ありました。8823the bleus bandのライブも、新型コロナ感染拡大のために予定が組めず、9月4日から約半年ぶりになっていました。
2時半に入ります。晴三さんが、二条駅まで迎えに来てくれました。とても有難い気持ちになりました。
お店に着き、まず、息子さんの大海さんとフーさんに挨拶をしました。ドラムのセッティング中でした。メンバーが揃いそれぞれ嬉しい挨拶を交わし、登りさんには、今年もありがとございますと言いました。12/30は、このメンバーで、服田洋一郎さん、妹尾隆一郎さんを迎えやり続けてやってきた日で、妹尾さんが亡くなってからは、このメンバーでさせてもらっています。そして、この日は、東京や各地で生活している拾得ファンの方々が、地元に帰る前の日を拾得で過ごすと言う、暖かい日になっています。
リハーサルです。大海さんの手際もPAも段々良くなってきているように感じました。やる曲の少しづつを登さんに説明をしながらやっていきます。インストでは、一年に一回この日にやる、ノルウェーの森を服田アレンジで、服田さんが、好きだった塩次さんのオリジナル曲デルタボーイもやりました。
晴三さんと登さんとで、丸太町知恵光院西いるにあるうどん屋さんに行きました。美味しいうどんでした。
8時50分には終わる約束で、7時スタートです。サー本番です。
想像したより沢山のお客さんが来て下って本当に有難い事です。感謝の心でステージに上がりました。スローブルースのmidnight owl、funkのbluesで、delta boyです。僕ソロ後、登さんを呼び込みます。素晴らしいソロを吹かれていました。サカチーを呼んで、let me love you baby〜cnofessin the bleus、バラードのsuger in my bowlをやり、大きな拍手をいただきました。2ビートのhands off、そして機関車が走る感じのビートで、i'm go homeで、前半を終了しました。曲数を減らせてあったので、ゆっくりソロを楽しみました。
後半です。問題のノルウェーの森です。ビートルズの良い曲です。登さんが、素晴らしかったです。
サカチーを呼び出し、少しマイナーブルースのseñor bleus、そして、僕がt-bone shuffleです。登さんとテーマをはもって楽しみました。ドラムパターンは、しーちゃん風ストンプです。
次にニューオリンズ、ファンク風で、get out of my life、ラテンビートのbe hinde 8 boll、最後はblues partyで締めました。大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバを生かして、belive in music、そして、最後は、travel in my mindで締めました。8時50分justでした。登さんが、一回のリハーサルで、こんなに素晴らしい演奏をされた事に、敬意を評しました。応援してくださったお客さん、大海さん、フーさん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
2020年の仕事納めでした。
お世話になりました。
ありがとうございました。

12月29日、木屋町RAGで、西野やすしさん、ベータさんとライブでした。

29日、今年も残すところあと3日間となりました。今日は、久しぶりに、木屋町御池を南へ50mの東側のエンパイヤビルの5階にあるRAGで、西野やすしさんソロライブのゲストとして出演しました。
もう一人、ベータナさんと言う、西野さんと同い年のオルガン奏者の重鎮の方がおられました。私もベータナさんも長く音楽をやってきましたが、ご一緒するのは初めてでした。
4時にお店に入り、久しぶりのスタッフの方々に挨拶をして、西野さんにも、有難い挨拶をして、ベータナさんには、初めてお手合わせをしていただく、嬉しい挨拶を交わしました。
一曲目、love and peaceを合わせます。なかなか、ギター2台とキーボードとの兼ね合いが、相性は良いのですがどの様な音楽的な配置をするかを探ります。ベータナさんも同じ作業をされていました。それだけで、一緒に演奏できる方だと認識しました。後、数曲をやりましたが、本番ではやら無い曲もありました。
お客さんにも入ってもらい、配信ライブをやるので、カメラチェックや配信用のサウンドチェックを念入りにやりました。なので、ライブをやるためのスタッフが増えていました。映像は、さすがにかなり綺麗でした。
皆で、近くの蕎麦屋さんに行きました。
ライブは、7時開演で、8時50分には完全終結と言うスタンスで始めました。
最初3曲は、西野さんのソロ曲です。ベース・ドラム・ギターが、全て入っていると感じるギターワークで、ドンドン磨きが掛かっていました。歌も西やん節で、これも磨きが掛かっていました。
私とベータナさんが入り、"thrill is gone"をやり、 "t-bone shuffle"を私が歌いました。"今日も頑張ったblues"をやりました。最後は西野さんの"night life"で締めくくりました。大きなアンコールをいただきましたが、時間制限いっぱいで、アンコーにお答えできない旨を説明しライブを終えました。1月の末までは、ラグの配信ライブのアーカイブで観る事ができます。
応援していただいたお客さん、配信ライブを見ていただいたお客さん、秋葉氏、スタッフの方々ありがとうございました。

2021年1月3日日曜日

12/28、HIDEAWAYで、QG晴晴ライブがありました。

28日(月)、高槻の摂津富田駅から徒歩15分の所にある商店街の一角にlive house hideawayがあります。
今日は、そのお店の今年最後のライブが行われました。
毎年は、長岡忠治さんとくんちょうさんでライブをやられるのですが、忠治さんは、東京在住で、このコロナ禍の中関西に来ることができず、QG晴晴のライブとなりました。とても嬉しい参加となりました。
今年は、新型コロナが猛威を奮って、ライブキャンセルも多くありましたが、今日のライブができた事、心より嬉しい事でした。
ただ、まだまだ、コロナ感染は止まっておらず、今日も営業時短でお送りしました。
4時に入り、リハーサルをしました。練習しようと、hold on〜soul manの連奏をやり、サイズの確認をしました。
さー、本番です。
7時前OAのサトミ(Vo)&イッコ(G)さんにゲストくんちょうさんの3人で、fill like a making loveをされました。一曲のみでしたが、とても良かったです。2人の女性も、上手くなられていました。
さー、私たちの出番です。
お客さんは、本当に嬉しい良いお客さんが、沢山きていただいていました。カウンターには、45年以上、五朗さんのファンと言う2人のおじさまがおられました。2ステージ構成ですが、8時50分には終わらなくてはならないので、短めのステージとなります。
僕の年齢と同じroute66(歳)で、始まりました。いつもと違う、くんちょうさんのギターからブレイクで始まりました。次にジェッシー・ハリスの曲で、ノラジョーンズが歌ってヒットした、don"t know whyでした。歌が本当に素晴らしかったです。その後、後藤ゆうこちゃんが遊びに来ていたので、一曲、飛び入りで、good time rollを盛り上がってやりました。次にcrying timeを、僕もコーラスに参加しやりました。
hiheel snekerで盛り上がり、前半を終えました。お客さんからは、大きな拍手をいただきました。今日は、タバコを吸う人の比率が高く、沢山の人がタバコを吸いに外に出られました。
さー、後半です。気分は上々です。
お客さんにも歌ってもらう、unchain in my heart、warkin' the dog等も楽しみました。流石のGeorgia on my mind、just a little bit等々気合十分でやり、最後は、licking stickです。五朗さんのドラム、晴三さんのベースも唸り吠えています。
最後に、love me tenderで、心にグッと染み入ってライブを終えました。
最高のライブになりました。
応援して頂いたお客さん、ママさん、スタッフの方ありがとうございました。

2020年12月28日月曜日

27日、難波屋さんで木村円さんとduoライブでした。

27日(日)、大阪西成の飛田新地の近く、飛田商店街にある、難波屋仮店舗で、木村円さんとduoライブでした。
5時入りで店に入りました。良い感じで、リハーサルをしました。リハーサルの途中に知り合いのおっちゃんと、3人連れのミュージシャンの方が来られて、なんかリハーサルの気持ちになれず、4曲やったところで、終えました。
今日は、大阪市内時短営業依頼が出ており、難波屋さんも9時前には演奏を終了してシャッターを下ろし出来も消すと言うシステムでした。
7時きっかり、ライブを始めました。想像以上に沢山のおきゃんが来てくださりビックリです。リハーサルの時におられた方も再度、ライブを観に来てくださいました。いつもの感じの曲で始めます。でも、やる度に変化があるので、楽しいです。deepなbluesを求めて続けて行きました。ギターソロには拍手をいただきました。
さて、後半です。少しお酒も入り、和らいだ雰囲気の中始めました。2曲目のkey to the highwaysとdust my bloomにハープのサルちゃんが来ていたので、吹いてもらいました。お客さんの中にエベちゃんと言う音楽barのマスターで、ボビーブランドを歌う方がおられたので、stormy monday bluesを歌ってもらいました。すごく大きな声のpowerにびっくりでした。
pleace send me someone to love〜drink muddy waterとやりました。大きなアンコールをいただき、country roadをやって締めました。
応援していただいたお客さん、マスター!スタッフの方々、ありがとうございました。

2020年12月27日日曜日

19日、なんばの大きな輪で、ハナシンライブのゲストでライブでした。

19日、大阪道頓堀から宗右衞門町を東へ、少し歩くとある大きな駐車場を北へ少し行ったとろのビル5階に、大きな輪と言う、ライブバーがあります。
そこで、昔からやっておられる"ハナシン"と言う blues bandのライブがあり、そのライブのゲストで出演しました。ギターに花岡さん、ベースに李さん、ヴォーカルに宮井さんと言う、初めてやる方々ばかりです。ただ、李さんは、トシ新町さんとやっておられ、知り合いでした。このライブをやるきっかけは、ギターの花岡さんが、以前のコバやん(誕生日)、新町さんと3人でやったライブを観に来られていて、一度、やろうとなりました。有難い事です。本来は、ドラムに高野さんが来られる予定でしたが、体調不良で、ドラムレスになりました。
まず、リハーサルで、僕が参加する曲7〜8曲のリハーサルをやりました。曲の殆どは、花岡さんのきっかけで始まります。bluesのスタンダード曲を集めてくださったので、よく分かりました。
営業の時短要請が出ていたので、7時きっかりにライブを始め、9時には終わるスケジュールでのライブになっていました。宮井さんは、マイクの前、マイクを巻いて、シールドをつけ、そしてフェースシールドもしてと完璧主義者でした。足元には殺菌作用のあるお香のようなものがありました。ライブ開始前になると、間を開けた椅子並びでしたが、満席になっていました。全員、マスクをして観られていました。人気があります。
さー、本番です。
keyGのファンクサウンウドに紹介されてから参加し、アドリブを弾きまくります。
後、 blues with felling、stormy manday blues、gee babyと続きました。
宮井さんのMCは、あまりに面白くてびっくりしました。ain't nobody business if i do、route66、everything go on a be allright等楽しく演奏しました。お客さんからは、大きな拍手をいただき、アンコールもいただきました。
everyday I have the bluesで締めました。ハナシンの皆さん、応援していただいたお客さん、マスター、ありがとうございました。

2020年12月24日木曜日

2021年1月のライブスケジュールです。よろしくお願いします。



20211月のライブスケジュールです。


2020年は、コロナ禍で、大変厳しい年でした。2021年もまだまだ、分かりませんが、どうぞよろしくお願いします。


6(阪急西院駅から南へ一筋西に入った北側

@ Bar SALVAGE

https://www.google.co.jp/amp/s/amp.retty.me/r/100000789482/


新春:くんちょうさんとduoライブです。


7(大阪 庄内駅から徒歩5

@ Loose

https://m.facebook.com/shonai.loose/?locale2=ja_JP

"Blues Trio Live"

トシ新町さん

山田晴三さん


12(大阪 西成警察署近く

難波屋

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

"マッキントリオ"

マッキンさん

井山あきのりさん


15(大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)

@zumi

http://www.nomo-2.com/zumi/


晴々blues knight

山田晴三さん

スペシャルゲスト:市川よしえさん


16(四条西木屋町通一筋北へ西へ5m、北側

@Bar J-House

http://www.kyoto-oideyasu.com/2010/08/post-189.html

市川よしえさん

山田晴三さん


17(京都富小路通仏光寺通南へ西側

@磔磔

http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

"soul slacks"

小泉サトシさん

井口のおっさん

登敬三さん

森巧美さん

河井新月さん


21(京都富小路通仏光寺通南へ西側

@磔磔

http://www.geisya.or.jp/~takutaku/

"QG晴晴with皇甫純圭"

くんちょうさん

正木  五朗さん

山田晴三さん

スペシャルゲスト:.皇甫純圭さん


23(地下鉄南森町駅から徒歩直ぐ

雲州堂

http://www.iori-unshudo.com/access/

くんちょうさん

山田晴三さんとのトリオ

<配信映像もありです。>

よろしくお願いします。


26(愛媛県松山市

@ライブ・バー juke joint つる

http://jukejoint-turu.ciao.jp/

くんちょうさんとduoです。

対バンあり


28(大阪南森町

@Chicago Rock

http://chicagorock.sakura.ne.jp/

晴進

大知進一郎さんとduoライブです。


29(名古屋 新栄

@Otis

https://sinsakaeotis.jimdo.com/?mobile=1

<luxury blues duo>

横山一明さんとduoライブ


30(名古屋 今池

@OPEN HOUSE

https://m.facebook.com/openhouseIMAIKE/

1/30(土)open house

田中晴之(g)

Rockin' Four

[伊藤滉平(vo,g)木田麻斗(b)

海付大地(ds)鵜飼智穂(sax)

森田裕(vo)

18:00open 19:00start

予約¥2,500(要予約・限定30名)

2020年12月22日火曜日

18日(金)、浜大津にある中安酒店で、コバやんとduoライブでした。

18日(金)、琵琶湖浜大津駅から徒歩3分の所に、中安酒店と言う、美味しい日本酒がいっぱい置いてある、綺麗な酒屋さんで、コバやんとのduoライブをやりました。
中安酒店は、マスターも元ギターリストで、写真が張ってありました。
6時に入り、セッティングを済ませました。あまりメーカー等分からないギターアンプですが、まずまず、良い音がしていました。
宇崎竜童さんのお父さんがこの大津に住んでおられたと、話されていた、叔父さんが1人で飲んでおられました。
米屋のちょっと煩いおっちゃん、息子とお父さんの親子共々、ブルーズか大好きと言う面白い方もおられました。
カウンターには、下を向いて、目が合わないのですが、足ですごくリズムを取っておられる方もおられました。
大津は、まだ営業時短要請が出ていないと言う事でした。
コバやんの世界の歌をやっていきます。
シカゴバウンドからです。E-shuffleのハグと言う曲です。面白い話と、心の話に火がついていきます。お客さんからのヤジも飛んでいます。良い感じで、前半が終わりました。
後半は、どうも失恋をした若いお客さんがいたらしく、こばヤンはいろいろ話こんでいて、若者は涙していました。後半最初は、love is overから"ええやん"とやり、sweet home chicago、akanもやって後半を終えました。大きなアンコールもいただき、stand by meをやりました。
応援していただいたお客さん、マスターありがとうございました。
後は、マスターから美酒をいただきました。

2020年12月19日土曜日

17日、梅田茶屋町のazuleで、QG晴晴with皇甫純圭ライブをやりました、

12/17日(木)、昨日から、コロナ感染拡大の急増を受け、大阪市全域の飲食店に、9時で営業終了の指示が出ました。
その様な状況でしたが、今日は、大阪梅田の茶屋町にある、ビルの4階にある、azuleと言う、綺麗なお店で、QG晴晴with皇甫純圭さんのライブが、行われました。
メンバーは、Vo&G・くんちょうさん、Dr・正木五朗さん、B・山田晴三さん、G・私、そして、スペシャルゲストにVo・皇甫純圭さんの5人です。
4時入りで、お店に入りました。
お店のスタッフの方々と、マネージャーの筒井さんがおられました、
PAの方が、頑張ってセッティングをされていました。
問題無く、リハーサルを始めました。
先ず、今日初めてやる皇甫さんの曲、take me to the riverのリハーサルをやり始めました。あーしよう、こーしようと、いっぱい意見が出て、このユニットは、最高です。
そして、くんちょうさん、皇甫さんの2人で歌う曲のリハーサルもやっていきました。
良い感じで、リハーサルを終え、本番を待ちました。
さー、本番です。このコロナの状況下だったのですが、びっくり、沢山のお客さんが、来てくださいました。本当にありがたい事と感謝です。ただ、演奏時間が、店に営業時短要請がかかっている為、7:30〜8:00と、8:10〜8:45と指示が出ていました。
route66から、そしてfill like making loveと、皇甫さんと一緒に歌われました。次にGeorgia on my mindでしたが、すごく良い出来になったと感じました。そして、前半最後にhihiheel sneakerで締めました。時間は短かったですが、内容量は、大きかったと感じました。皆さんに喜んでいただけました。後半です。unchain in my heartをお客さん交えコーラスしてもらい、groove meと、what's go in onをやり、don't know whyをやった所で、私が、終了時間を9時と間違え、終わる時間ギリギリになっていました。でも最後に、lickin' stick、love me tenderと盛り上がり終演としました。
応援をしていただいたお客さん、筒井さん、スタッフの方々本当にありがとうございました。

2020年12月16日水曜日

12/13(日)、仲豊夫さんとduoライブを、難波のbarえんでさせてもらいました。

13日(日)、難波の三ッテラ会館の2階に、ひろこママさんの店、barえんがあります。大阪の音楽殿堂の店と名が高いお店です。ひろこさんを慕って来るお客さん(ミュージシャン)が、いっぱいおられます。そこで、これまた、大阪のミュージシャンの大御所である、仲豊夫さんとduoで、ライブをさせてもらいました。
僕が初めて仲さんを観させてもらったのは、1975年やったかな?スターキングデリシャスでバリバリギターを弾かれていました。60年〜70年代のロックギターを弾かせれば天下一品と誰もが話されます。僕より3歳上の方ですが、若く見えます。羨ましい〜い〜!
今日は、お店が大阪コロナ禍のために、営業が9時までとなっています。
5時から入り、リハーサルをやり7時スタートです。仲さんの弾語りに、僕がギターを被せていく曲と僕が歌う唄に仲さんのギターが吠える感じで構成しました。
良い感じでリハーサルを終え、近くの満丸と言う居酒屋に行きました。
そこに、仲間が2人参戦しました。
お店に帰って、サー本番です。
仲さんの優しい心遣いで、1曲目仲さんのブルースをやってくださいました。僕みたいにブルースしかできない人間にとって、とても嬉しい事でした。僕は、this little light of mineをやりました。2人の共通の友人で、亡くなった山本マーさんの話が盛り上がり、仲さんは、マーさんのオリジナルの"幸せになれる"をされました。すごく良かったです。僕は
それならと曲順を変えてマーさんがよく歌っていたWill circle beunbroken をやりました。涙が出ました。
後、仲さんのブルース寄りの曲等やってもらい、僕もwalkin bymyselfをやり休憩です。その間に、若いカップルの2人がまた来てくださいました。とても嬉しいです。
後半です。インストのsunny side of streetをやり、始まりました。
2人で3曲づつやりました。僕も仲さんとこの曲をやりたいと思う曲ばかりやりました。大きなアンコールをいただき、仲さんのオリジナルの曲、" イツクシミの島"と言う沖縄の離島を歌ったとてもよい曲で、締めました。
後は、くえ鍋で、温まりながら美味しくいただき、焼酎をよばれました。
最高の1日になりました。
応援していただいた、お客さん、ママさん、スタッフの方々本当にありがとうございましたありがとうございましたまた。

2020年12月14日月曜日

12日、神戸のJames blues landで、QG晴晴with皇甫純圭ライブをやりました。

12月12日(土)、神戸のメリケン波止場にある、James blues landで、QG晴晴with皇甫純圭のライブがありました。
メンバーは、Vo&G・くんちょうさん、Dr・正木五朗さん、B・山田晴三さん、G・私、そして、スペシャルゲストにVo・皇甫純圭さんの5人です。
4時入りで、お店に入りました。お世話になっている、Funkyマスターの鈴木さん、お店のスタッフの方々と嬉しい挨拶を交わしました。セッティングは、僕が頼んでいた様になっていました。有難い事です。PAの方もスタンバイされていました。くんちょうさんが、車のナビの調子が悪く、少し遅れて来られましたが、問題無く、リハーサルを始めました。
先ず、皇甫さんの曲のリハーサルをやり始めました。そして、くんちょうさん、皇甫さんの2人で歌う曲のリハーサルもやっていきました。その時に、なんと天野翔さんと奥様が、挨拶に来られました。
元気そうにされていましたが、入院をされていて、その時は大変だったと話がありました。今は、筋肉と体力作りに毎日の運動に励んでいると話されていました。わざわざ、かなり前に約束していた、透明のストラップを持ってきてくださりました。とても感激しました。本番の演奏は、まだ、免疫力が低いと思われるのでと、帰られました。翔さん、ありがとうございました。
良い感じで、リハーサルを終え、本番を待ちました、少しの腹ごしらえにタコスをマスターからよばれました。
さー、本番です。嬉しいお客さんがいっぱい来られました。このコロナの状況下で、本当にありがたい事と感謝です。
route66からです。皇甫さんと一緒に歌われました。次にGeorgia on my mindでしたが、すごく良い出来になったと感じました。皇甫さんの曲、groove meと、what's go in onをやり、hiheel snekerもやって前半を終えました。大きな拍手と応援をいただきました。
後半です。皆さんに歌ってもらうコーナーで、らunchaine my heartをやり、皇甫さんの曲、breaking slow downを8/6で、コーラスもやり楽しみました。
fill like makein loveそして、warkin the dog、lickin' stick、love me tenderと盛り上がり終演としました。
応援をしていただいたお客さん、マスターの鈴木さん、スタッフの方々本当にありがとうございました。

2020年12月10日木曜日

12/10 南森町chicago rockで、perfect blues duoライブでした。

10日(木)、大阪は、コロナ感染拡大が猛威を奮っていて、医療崩壊の危機があり、現在、北区、中央区では、飲食店の営業時間短縮措置がとられています。chicago rockも9時までの営業となっていて、ライブも7時開始、9時終了となっています。でも、入り時間は6時半なので、先に俊樹さんと近くのうどん屋さんで待ち合わせ、お店に行くことにしました。南森町駅まで、電車も空いていて、街の中の人はかなり少ないです。
ライブは、成り立つのか心配です。
うどん屋さんで、ある程度曲を決めて、
6時半に店に入り、ドラムを奥にやり、少し片付けて、ライブを始める準備をしました。
お客さんは、残念ながらキャンセルもあって、少なめですが嬉しいお客さんばかりです。
7時、ライブスタートです。
san ho-zayからです。前半8曲、良い感じです。reconsider babyを歌いました。後半です。bcbbyから始めて、ぼくは、I'm tore down・workin by myselfをやりました。
Georgia on my mindの俊樹さんの歌が、良かったです。
最後は、just a little bitをやって終えました。大きなアンコールをいただき、sweet home chicagoを lock wood juniorバージョンでやり、ライブを終えました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。

2020年12月9日水曜日

12月4日は、丸亀市のOCHOで、くんちょうさんとduoライブでした。

4日(金)、四国香川県丸亀市にある、"OCHO(数字の8を意味するらしい)"と言う、綺麗なラウンジがあり、そこでマスター誕生日を祝うライブがありました。そして、私とくんちょうさんのduoライブもやりました。
くんちょうさんの実家が、ここ丸亀市で、くんちょうさんから2人でライブに行こうと話がありました。とても嬉しい話でした。
今日は、maxell street gangと言うバンドが、私達の前に出演されましたが、そこのメインボーカリスト、tobyさんの誕生日だったのです。
大阪駅に1時にくんちょうさんと待ち合わせ、くんちょうさんの車で阪神高速神戸線から明石大橋、鳴門大橋を渡り、丸亀市にあるお店に4時半頃着きました。ビルの2階から、フーチークーチーマンのバンド演奏の音がが聞こえていました。
お店に入り、嬉しい挨拶を交わしました。
ギターの方は60歳前半で45年前にヤマハ88ロックデー・アマチュアバンドコンテストに出演し、ベストギターリストショーをくんちょうさんからもらったと!話されていました。ドラムの方も、くんちょうさんは、青春時代を飾る大スターと崇められていました。そのドラムの方は、今夜の主役であるボーカルの方も、僕を高松での8823のライブを見てきたと、CDも買ったと嬉しい反応でした。
2曲ほどリハーサルをして、サウンドチェックを終えました。控室にてゆっくり本番を待ちました。
7時からmaxell street gangの方の演奏です。ブルースが、大好きなハードロックギターリストが中心のバンドだと感じました。ギターの方は、やはり長年ギターを弾いておられるだけあって、音量の強弱が効いていて、良いギターリストでした。
さー、私達の出番です。前をやってくれたバンドの音量が大きかったので、duoの音量は、お客さんから最初、あれ!って感じでしたが、耳が小さい音に段々反応する様になって、やりにくさも無くなりました。route66からです。良い感じです。次には、unchalne my heartとお客さんを取り込んで行きます。2ステージ構成でやりました。後半は、完全に私達のペースを掴み、一段と良いライブになりました。最後はlickin stick、love me tenderで閉めました。
応援していただいたお客さん、対バンドの皆さん、お店のオーナーさん、ありがとうございました。
隣の鳥の骨つき肉のお店の大将が、思い切り気に入ったと、終わってからの打ち上げをご馳走してくださいました。
楽しい1日になりました。

2020年12月3日木曜日

12/3、looseで、 blues trioのライブでした。

12月3日(木)、大阪庄内にある、blues bar and liveの店、looseで、blues trio(トシ新町さん、山田晴三さん)のライブがありました。
新町さんとは、1ヶ月振りのライブとなりました。
6時入りで、サウンドチェックをやりました。ギター曲と歌のバランスをやり、本番を待つことになりました。 
日本中が、コロナ感染拡大で、大阪もかなり、緊迫した雰囲気です。
知り合いにも、大きな声で、ライブに来てと言いにくくなってしまいました。
それでも、本番前になると、いつものブルース好きの叔父さんが来てくださり、本当に感謝です。新町さんの知り合いの女性も来られて、何とか、お客さんがおられる感じでライブができました。
本当に感謝です。
前半は、B♭のスイングからです。深いブルースを追求して良い感じでやりました。Georgiaの名曲2曲もやりました。
後半は、stormy manday bluesからaint' got nothing but bluesとやり、新町さんのギター曲を4曲立て続けにやりました。いつもながら素晴らしい歌です。
さいごは、start dustで締めました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。

29日(日)HIDEAWAYで、brand new fifty'sのライブでした。

11月29日(日)、いつもお世話になっているライブハウス・HIDEAWAY(阪急・富田駅から徒歩15分の所に)が、あります。
その店で、一昨日から始まった、東京の石井完治さん率いるbrand new fifty's、(ベース:山田晴三さん、ドラムス:中村岳さん)と私の4人組のバンドで、3日目、最終日のライブをしました。
昨日は、伊丹alwaysで、沢山のお客さんに来てもらって、良いワンマンライブができました。皆さんのお陰だと感じています。
今日は、5時入りで、僕はJR摂津富田駅から行くことになりました。いつもの場所まで迎えに来てもらって、晴三さんと一緒にお店に入りました。2回に分かれて迎えをお願いしていたので、完治さんと岳さんは、先着されていました。
今日も、配信ライブの練習をされていましたよ!頑張って‼️
今日は。サウンドチェックを中心にそれぞれの歌、大きいサウンド、小さなサウンドを分けてやりました。
雲遊天下やウーララ、jumping blues、オリジナルのwolkin"、mama told you so、バラードに変えたyou bring it等やりました。PAミキシングには、辻井さんがやってくださいました。
その後は、お店自慢の美味しいカレーライスをいただきました。
そうこうしている間に、嬉しいお客さんが来てくださいました。この状況下で、とても嬉しい事です。
サー、本番です。
dood lineからnothing personal、lowns
とインストをやり、僕の歌をやりました。jumpin blues、受けました。
mama told you soをやって、休憩になりました。流石に3日目でリラックス度が高まり、良い感じです。お客さんの反応もバッチリで、どんどんライブが楽しくなっていきました。やっぱり、お客さんが前におられて、嬉しいです。
2部になるとお客さんも私達との距離が縮まり思い切りやる状態でした。
大きなアンコールもいただき、water is wideで終わりました。
また、次回もHIDEAWAYに来てと、声が聞こえました。
応援していただいたお客さん、お店のママさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。
brand new fifty'sの3日間ツアーが無事に幕を閉じました。

2020年11月29日日曜日

28日、伊丹alwaysで、brand new fifty'sのライブでした。

11月28日(土)、伊丹alwaysと言う、阪急伊丹駅から徒歩5分の所に、綺麗でお洒落なライブハウスがあります。
その店で、昨日から始まった、東京の石井完治さん率いるbrand new fifty's、(ベース:山田晴三さん、ドラムス:中村岳さん)と私の4人組のバンドで、2日目のライブをしました。
昨日は、可愛い女性がいっぱいの対バンでしたが、今日は、初老の4人のメンバーがじっくりワンマンでやっていきます。4時半入りです。僕はJRが便利なので、JR伊丹駅から15分歩いて入りました。この店は、今年初めからのコロナ感染拡大で、配信ライブには、力を入れておられて、お客さんにも来ていただき、配信もしている状態でした。
土曜日ですが、駅付近を歩いている人は、疎らで、コロナ感染拡大の影響かと感じました。
昨日やった曲は外して、今日、新たにやる曲のリハーサルをしました。
jumping blues、オリジナルのwolkin"、
mama told you so、walter is wide等やりました。お店を任されているYくんは、PAミキシングと配信のカメラの操作、配信用サウンドのPAと大忙しでした。良い感じで、リハーサルを終え、晴三さんと月山蕎麦(白いお蕎麦)を食べに行きました。そこで、久しぶりに若い時からの友人、Aさん夫婦に会いました。ライブを観に来たと…、とても嬉しかったです。
お店に帰ると、5〜6人のお客さんがおられましたが、始める時には10人くらいになっていました。この状況下では、とても嬉しい事です。
サー、本番です。
dood lineからnothing personal、lowns
とインストをやり、僕の歌をやりました。jumpin blues、受けました。
mama told you soをやって、休憩になりました。やっぱり、お客さんが前におられて、反応をしてくださる事がこんなに私たちの心を動かすのだと実感でした。
2部になるとお客さんが、さらに5〜6人増えてきて、密にならない満員状態でした。
完治さんも、いつも以上に火を噴いたギターを弾いておられました。晴三さんのベース、岳さんのドラムも凄いことになっていました。僕も、嬉しくなり、自分のブルースを思い切りやりました。
完治さんが、最後の曲する前、急にyou bringと言う曲でしたが、レゲエリズムでやっていたのを、バラードでやりたいと言い出されました。よし、やろうとなり、元のランディー・クロフォードの良い感じになりました。
大きなアンコールをいただいて、water is wideをやり、終演としました。
大きな声援をいただいたお客さん、1人で切り盛りして、drinkまで作っていたY君、本当にありがとうございました。
本日の配信ライブ、brand new fifty'sのライブを、12/8まで観れます。
そちらもよろしくお願いします。

2020年11月28日土曜日

27日梅田alwaysで、brasso new actionと brand new fifty'sの無観客配信ライブがありますた。

11月27日(金)、梅田alwaysと言う、綺麗でお洒落なライブハウスがあります。
その店で、東京の石井完治さん率いるbrand new fifty's、(ベース:山田晴三さん、ドラムス:中村岳さん)と私の4人組のバンドで、ライブをしました。
企画をしてくださった方は、brasso new actionと言う、トランペット3人の若い可愛い女性達のユニットです。本来は、トランペット5管のユニットなのですが、コロナの関係で、自粛しなければならない方が2人おられ、今日は、急遽3人でやられました。なんと、サポートベースに有福君がいました。特に西川ジュンコさんには、大変お世話になりました。
それと、コロナ感染拡大で、無観客で、配信ライブになりました。
お店に5時半頃つきました。既にbrosso new actionさんは、リハーサルをされていました。完治さんが、迎えの方とうまく会うことができずに、ギリギリの到着にりました。dood lineからnothing personalとやり、僕の歌、完治さんの歌、晴三さんの歌のチェックもやり、ハービーハンコックのchameleonをコラボ曲としてリハーサルをしました。
食事して帰ってくると、本番のステージは始まっていましたが、お客さんがいないので、なんか様子が掴めませんでした。映像は、すごく綺麗でした。
3管のトランペットとサポートメンバーがバッチリな感じで、口ずさめる曲や、懐かしいスタンダード、ポップス、そして歌謡曲までありで、楽しいステージでした。
さー、私達の本番です。基本インストバンドなので、ゆったりとアドリブを取ります。完治さんは、いつものように火を噴いてギターを弾いておられました。晴三さんのベース、岳さんのドラムと凄いです。僕は、自分のブルースをやりました。おそらくアンコールも来ているだろうと、you bring itと言う曲をレゲエリズムでやりました。
最後にchameleonをコラボ演奏しました、
終わって、brosso new actionのリーダー的な方は、今日のライブを機に活動を辞めると言われていました。少し寂しい気持ちになりました。
配信ライブを見てくださった方々、お店のスタッフの方々、対バンドの皆さん、本当にありがとうございました。
28日の19時半から本日のbrand new fifty'sのライブが、配信で観れます。
よろしくお願いします。

2020年11月27日金曜日

22日(日)、奈良市の新大宮から徒歩8分、vanda meliliで、大知さんとduoライブでした。

22日、今日も良い天気です。大知さんとの"晴進"ユニット、東海ツアーも最終日です。2日の手応えを感じながらの3日目の朝を迎えて、朝食をいただき、少しギターを弾き、大知さん手作りの防音された音楽室を拝見させてもらいました。シンセドラムが置いてあり、録音もできる部屋で、遊ぶには最適でした。その後、昨日、行こうと考えていた青蓮寺ダムの展望台に登りました。見晴らし台にも登りました。本当に綺麗な景色でした。
3時半に大知さん宅を出発、奈良の新大宮駅付近にある、今日のライブのお店の"vanda melili"に行きました。ママさん、PAの男性の方と再会の嬉しい挨拶を行いました。
今日は、名張から17歳のブルースギター少年がセッションに来るのでと、曲順を変えました。
座る配置的に、僕はVOXのアンプを使うことにかなりました。良いアンプなのですが、リバーブがなかったので、急遽、持参していたリバーブユニットを使いました。
リハーサル後、お店で本番を待ちました。
また、大知さんのお知り合いが沢山来てくださいました。今回のツアーで大知さんに対するお客さんの信頼性が、素晴らしいと感じました。
いつものように、freddy kingのインストから、良い感じでライブは、進行しました。後半戦もbobbyをやり、最後の僕のギターと大知さんの歌で演奏したgeorgia on my mindで、締めくくりました。大きなアンコールをいただき、その名張からの17歳のbluesギターリストを呼び、killing florをやりました。
応援してくださったお客さん、ママさん、PAの方、本当にありがとうございました。本当に3日間、大知さんと奥様にはお世話になりました。感謝しかありません。また、よろしくお願いします。

2020年11月25日水曜日

21日、2日目、伊賀上野の楽豚での晴進ライブでした。

前のブログの日記で、表題と写真は20日でしたが、文章は、21日のでした、間違いです。なので、今回は、表題と写真は、21日ですが、文章は、20日の分を掲載します。
ややこしくてすみません。

11月20日(金)、朝からの雨は、私が家を出る14時頃には止んでいて、久しぶりのツアーに出ました。
"晴進"と名付けた、私と名張のblues man である大知進一郎さんとのduo live東海ツアー3日間が始まりました。
京都駅から近鉄電車に乗り、大和八木駅で乗り換え、名張駅に到着しました。
相棒である大知さんが、迎えにきてくださり、名張市内にある"tali"と言うお店に連れて行ってもらいました。一階は、駐車場で2階がお店ですが、奥が深く、演奏する部屋、カウンターの部屋、これからミュージシャンの宿泊部屋にする部屋と沢山の部屋がありました。
ライブ会場には、既に大知さんと友人の方が、セッティングを済ませていただいていて、直ぐに音が出せる状態でした。
アンプは、大知氏持参のfenderのvibro reverbで、良い音が出ていました。
2人での初めてのライブなので、全曲、リハーサルをやりました。
その後、カウンター室にてゆっくり本番を待ちました。開場時間になると続々と大知さんの知り合いの方々が来られ、楽しい挨拶をいっぱいされていました。このコロナ感染が、再度増加傾向にある中、とても嬉しい事でした。
サー本番です。客席は密にはならない感じの満員でした。
一曲目のstambleを演奏後、びっくりするくらいの大きな拍手をいただきました。安心した私達は、ゆっくり曲の説明をしながら、私の13歳から18歳までの音楽感の話を含めライブを進めました。前半8曲、latelyを終えた時には、1時間を過ぎていました。後半も、なかなか1人で歌うシーン、デュオで歌うシーン、インストと楽しみ、私のギターのみで大知氏が、georgia on my mindを歌われました。ending Themaにやったlock wood boogieもうまく行きました。大きなアンコールをいただき、hideawayで閉めました。
大きな拍手と応援をしていただいたお客さん、お店のママさん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。

20日、名張市のtaliという店で、大知さんとduoライブ、3日間の初日でした。

21日、東海ツアー2日目です。昨夜から大知さん宅に泊めてもらっています。大きな家で、旅館に泊まっている様です。朝食をいただき、ギターの生音ですが、昨日の気がついた点等含め、練習を楽しくやりました。
その後、大知さん宅は、名張市の青蓮寺ダムの観光地に立地しているので、そのダム付近と坂を登って青蓮院ホテルまで、散歩をしました。明日は、展望台に行こうと計画しました。
遅い目のお昼ご飯をいただき、伊賀上野にある、今日のライブ会場である、楽豚さんに行きました。到着後、マスターのキンショウさんと嬉しい挨拶を交わし、セッティングにかかりました。良い音に出来あがりました。
奥の部屋で、本番のまでの待機をしました。開場になるとともに、大知さんへの挨拶に来られる方がいっぱいです。流石です。今日も大知さんの努力と、信頼を受けておられる事を実感しました。
さー、本番です。リストを見ていると、ジミーリードの曲とfreddy kingがそれぞれ3曲づつ入っています。マジックサムの曲が2曲と、嬉しくなりました。
今日も良い感じで演奏は、進みました。少し昨日より、MCを抑えました。
最後のlock wood boggleをやりながらのMCもうまく行きました。
大きなアンコールもいただき、無事にライブは、終了しました。
後は、皆さんと楽しいお喋りを楽しみました。大きな応援をいただいたお客さん、マスターのキンショウさん、スタッフの方々、ありがとうございました。