2022年2月27日日曜日

12/24、橋本のマージー・ビートで、コバやんとライブでした。

12月24日(金) 南海電車、和歌山県の橋本駅から徒歩8分の所にある、マージービートと言う、chicago rockのマスター塩山さんが、第2の店としてオープンさせたお店で、コバやんと、開店記念祝いduoライブをやりました。
橋本は、塩山さんの生まれ故郷の地で、幼友達が、店に遊びに来てくれると言う事でした。なので、1960年後期くらいからのBeatlesや、懐かしいサウンドが多くかかっていました。
駅は特急も止まる、駅なのですが、降りても駅前広場には、ほとんど人の気配は無い感じでした。
新しいお店につきました。玄関のところに塩山さんは、今日のライブのチラシを持って、通りかかる人達に巻いていました。しかし、歩いている人は、少なく、お年寄りが中心でした。
セッティングを済ませ、本番を待ちます。殆どが、カウンターのお店ですが、満席に近いお客さんが来てくださいました。中には80代のカップルの方が来てくださっていました。
コバやんが、少し知られている歌謡曲的な曲もやろうかと言うので、いつもやっている、bluesをやろうと説得しました。
優歌団の曲、コバやんのオリジナル曲、
男が女を愛する時、loving you等、13曲をコバやんの楽しいMCと共に演奏しました。途中、80歳代のカップルの方が、私達の演奏に合わせて躍り出されました。でも、後、疲れが出て、"ライブの途中ですが、すまぬ!"と言って帰られました。
地元のブルースバーピストの方が来ておられたので、僕だけが残り、飛び入セッションで、有名chicago bluesを3曲しました。
僕の誕生日ケーキも出していただき、本当に嬉しかったです。
アンコールもいただき、stand by meで、盛り上がりました。
マージービート、開店本当におめでとうございました。今後のご発展を心からお祈りいたします。応援していただいたお客さん、ありがとうございました。
ライブ後、塩山さんの幼友達が経営している、良い雰囲気のうどん屋さんに連れて行ってもらい、ご馳走と美酒を呼ばれました。帰りは、塩山さんが難波までの特急券を買ってくれました。
有難い事でした。

2022年2月24日木曜日

ライブ中止のお知らせ

"お知らせ"


以下のライブが、まん延防止措置発令のため、ライブを中止します。

ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願いします。

24(大阪 芦原橋から徒歩8

@cafe make

http://www5f.biglobe.ne.jp/~make/

three amigo's

大山大吾郎さん

山田晴三さん

2022年2月23日水曜日

12/23 山科の58で、shufflersのライブでした。

12月23日(木)、山科のlive & bar"58"で、shufflersのライブがありました。このバンドは、僕がリーダーのバンドで、メンバーは、bassに高校からの友達、池上宏一さん、Drに、ariyo's shuffleからの友人、四宮知之さん、ギターに、four acesからの友達の小竹直さん、ピアノには、僕が40歳代難波のsouth sideという店で、深く繋がっている藤田真弥さんです。メンバーそれぞれに、深いつながりがあります。メンバー全員が、晴さんの好きな曲をやろうと集まってくれました。とても嬉しいバンドです。90%ブルースのインストのバンドです。
freddy kingやmagic samのインストからearth wind & fireまでと幅広くやっています。どちらかと言えば、メンバー的にはfunkの方が好きだねと感じます。
でも、shuffle beatの曲を多く取り入れてやっています。
場所は、山科の東野と言うところで、自宅から徒歩20分の所にあり、ギタージムも開催している、いつも楽しくお付き合いさせていただいているお店です。
今年最後のshufflersのライブがしたいと、この日に実行する運びとなりました。藤田君に、全体の音量感、バランス感をキチンと撮ってもらい、入念に全曲近いリハーサルをしました。
ママさんの作る、美味しいソーキそばをいただき、本番を待ちます。
さー、本番です。staffのfootsから、そして、freddykingのインストhard shuffleの、wash upをやりました。
9月の拾得では、ここで池上君が倒れることになったのですが、今日は元気に笑っていました。全員でyeah❣️
blues after ours、僕の歌のyou don't have to go!心のゴスペル、deep riverをやり、最後にmetersのfunky miracleで、前半を終えました。全員思い切り演奏しました。少し休憩です。
後半です。freddy kingのstambleからです。楽しい曲です。妹尾さんに伝授されたjust a fool 、funkyな shuffleです。
藤田真弥さんをフィーチャーして、pleace send me someone to loveをしっかり全員が楽器で、歌いました。
次は、直君の歌声です。worieed life bluesです。皆でコーラスするところもあり、最高です。
さー、このバンドの好きなリズムで、second lineの cissy strutです。全員にソロを回します。本当に楽しいです。
最後に早いboogie-woogieのtwo bone and picsです。これもまた全員が楽器で歌います。
大きなアンコールをいただき、ここで、私達が青春の時の曲、san goddess、ramsey louisの曲です。
格好良いのです。
大きな声援と拍手をいただきました。その後は、58で、美酒を交わし打ち上がりました。ついでに僕の誕生日もしてもらいました。ありがとうございます。

2022年2月17日木曜日

12/20 西成の難波屋さん新店舗で、コバやんとライブでした。

12月20日(月)、新しくなった難波屋さんで、コバやんとduoライブでした。
コバやんは、早くにお店に行き、シンボルになっていた"NANBAYA"のプレートをつけてくれました。
流石に、持ちは持ち屋です。良いのができました。
6時半入りで、コバやんは、曲順を考えていました。早速、サウンドチェックです。コバやんの生ギターの後付けのビックアップの調子が悪く、生音しか聞こえてきません。PAをやってくれているマスターに、生ギターをあげて欲しいと頼むのですが、音量が出る前に、キーンとハウル音がします。マイク取りをしましたが、…!上手くいかずでした。
僕は、小さめに弾くコバやんの生音の横で、エレキギターの音量をギリギリまで下げて、かなり小さな音で演奏をすることになりました。(かなり難しい!)
オリジナルではない曲は、優歌団のシカゴバウンド、嫌になった、sweet home chicago、stand by me、"ありがとう"です。
さー、本番です。
ハグと言う、オリジナルの曲(E-shuffle)の曲からです。優歌団の曲もやり、オリジナルの"男心"や、"思い出"等をやりました。後半も、頼むわと、Gの bluesです。後、オリジナルの"いろいろ"そして、when a man love do womanと、loving youは、歌詞がコバやんになっています。最後は、AkANと言うオリジナル曲で終わりました。大きなアンコールもいただいて、stand by meで、ライブを終了しました。
応援してくださったお客さん、マスター、スタッフの方々、ありがとうございました。

2022年2月16日水曜日

18日、和歌山のho-bous bar、19日、泉佐野のお食事処&ライブbarの謝花で、perfect blues duoのライブでした。

12月18日(土)・19日(日)と、森俊樹さんとのduoユニット、perfect blues duoで、和歌山の貫名さんと言うブルースマンのマスターがおられる、ho-bos barと泉佐野の駅前にある、謝花と言う店との2day'sでライブでした。
18日は、4時にJR和歌山駅の指定されたホテルに行きました。一緒にチェックインをして、そこから、タクシーで、貫名さんの店に行きました。
島田さんが、まだ御生存の時に、小竹直君と2回ライブに来たことがありました。久しぶりに貫名さんに会えて、嬉しい挨拶をしました。
以前より店が倍の広さになったのですが、電車のように長いお店になりました。ライブは、以前からあった方の場所でやりました。
ギターアンプがわよく分からないメーカーのものでした。
サウンドチェックを行い、本番を広くなった方の場所に移動して、マスターの手際よく料理姿を見ながら、待ちました。なんでも食べろよ!声をかけてもらい!豚肉のステーキを食べさせてもらいました。
サー本番です。今日は、san ho-zayからです。僕が、you don't have to goを歌いました。俊樹さんは、whoochi coochi manをスライドギターでされました。格好良いです。
僕が、stormy monday bluesをやり、俊樹さんは、that' allrightをされました。
僕は、jimmy reedのonest i doを少しゆっくりやりました。
俊樹さんは、前半最後に、long thistance collをスライドギターを生かされて演奏しました。バッキングもやりがいがあります。
和歌山のバンドをされている、ギター&ボーカルの方が、来てくださっていました。
サー2部です。
いつもの通り、bobby(インスト)からやりました。
僕はI'm tore downをやりました。俊樹さんは、ain't nobady business if i doをされました。west road B.B.を思い出します。僕は、reconsider babyをlowel fulsonのイントロをコピーしているので、楽しんでやりました。
また、俊樹さんは、gess whoと言う、B.B.kingの素晴らしいバラードをされました。これもまた、素晴らしかったです。最後に僕は、big legged womanをfunkyにやり、最後、俊樹さんは、got my mojo workinをされました。
お客さんがは大きな拍手をいただき、また、アンコールをいただきました。
sweet home chicagoを落ち着いた感じで楽しみ、終演としました。応援していただいたお客さん、貫名マスターさん、お世話になりました。ありがとうございました。その日は、駅前にあるホテルに泊まりました。
2日目、朝一番に、2人で丸高ラーメンを食べに行き、泉佐野に移動しました。今日は、日曜日なので、ライブも4時からも早く始まりました。なので、ゆっくりしてから京都に帰れる感じになっていました。
このお店は2回目の出演で、本当に綺麗なお店です。ドラマーの高木太郎さんが内装をされた店で、太郎さんの良い雰囲気が随所にありました。今日ほ、fenderの良いアンプがありました。
リハーサルをしていると、謝花マスターとブルースをやっていた故ナンツ氏の奥さんが来ておられていて、生前ナンツ氏が、弾いておられた、gibsonのレスポールJrを持ってこられました。
僕が、そのギターを数曲、弾くことになっていました。
ナンツ氏が、癌を発症され、入院された頃に良く、病気と戦った自分の経験談を話したことがありました。
初めて彼のギターを弾かせてもらいましたが、ビンテージギターで手入れが良くされていて、良い音がしていました。
満員のお客さんでした。マスターさんの気合の入れ方が、伝わってきて、本当に嬉しいかったです。
昨日とほぼ同じ、曲のリストでライブを進めていったのですが、
最後、3曲は、謝花マスターさんは、ブルースバーピストなので、俊樹さんの歌を集め、ハープに入ってもらい、セッションをしました。お客さんは、大喜びでした。アンコールにもハープで参加してもらい、sweet home chicagoで、終演としました。
後は、思い切りご馳走をいただき、美酒をいただきました。
2日間のマスターさん、お客さん!ありがとうございました。

2022年2月14日月曜日

12/17、石山駅付近にあるfour barsで、Q晴晴のライブでした。

12月17日(金)、大津市石山駅付近にある、素晴らしい夫婦で、営んでおられる"four bars"と言う、 blues bar & liveの店で、Q晴晴(くんちょうさん、山田晴三さんと私)のライブがありました。
元々は、10月1日(金)のマスターの誕生日に合わせて、ライブをやる予定でしたが、コロナ禍で延期になり、今日のライブとなりました。
5時半入りで、ゆっくりコーヒーをいただき、リハーサル開始です。
いつものくんちょうさんの素晴らしい歌とギターに魅了されながら、2〜3曲、サウンドチェックをしました。そして、ママさんのモカちゃんともセッションをすることになり、sweet home chicagoのリハーサルをしました。
先ずは、モカちゃんが、OAをやってくださいました。モカちゃんは、リズムが良く、力が抜けた素晴らしいbluesでした。
サー、私達の本番です。
沢山のお客さんに来ていただきました。お酒も入り、良い感じで、待ってくださっていました、
最初にroute66からです。ドンドンとノリが出てきて良い演奏になります。
次に、fill like a making love、don't know why、と、良い曲が続きます。
just a little bitです。この曲は、8ビートで始まり、僕がシャッフルに変換させるアレンジでやりました。くんちょうさんアレンジです。思い切り歌いました。
georgia on my mind、what a wonderfull world、と涙が出そうな曲がありました。
hiheel snekerをやって少し休憩です。最高のライブになっています。
サー後半です。
crying timeを、くんちょうさんに、僕がハモる形でやりました。
stevie wonderのregge womanやmy sherry amorも良い感じになりました。
ray charlesの uncgain my heartをお客さんのコーラスも手伝ってもらってやりました。
その後funky namberで、workin' the dog、lickin stickをやって、アンコールはしないとlove me tenderて、ライブを締めました。
応援してくださった、お客さん、お店のスタッフの方々ありがとうございました。

2022年2月13日日曜日

12/12、京都熊野神社前にある、EL LATINOで、さとしさんの誕生日ライブをやりました。

12月12日(日)は、京都の熊野神社前にある、funkyなマスターと可愛いママさんのA子ちゃんがおられる、メキシコ料理店の、el latinoので、小泉さとしさんの誕生日を祝うライブをやりました。
メンバーは、河井新月さん、森扇背さん、小泉さとしさんと私の4人でのライブでした。
皆で、お祝いに、歌を歌うと言う企画でした。
基本は、小泉さとしさんが歌いますが、と言う事でした。
5時入りで、マスターと一緒にセッティングを行います。アンプの設置、マイクスタンドとマイク、そしてPAに接続、ベースアンプの設置、小型のドラムセットの設置といろいろやります。
なんとかあーでもない、こーでもないとセッティングとリハーサルをやりました。すぐに本番前になりました。
サー本番です。いつものウエストポーチやsoul sluxのお客さんが来てくださっていました。とても有難い事です。
さー、本番です。
先ず、最初にスローバラードで、gee baby when i good to youからです。what go in onどちらも素晴らしい!
名曲揃いで、lucky old sunをテリーさんの詩でやりました。次は、ノリノリの曲で、仲田耕実さんの作った曲で、"そう最高さ!"をやり盛り上がりました。
my girlからstand by meとソウルの名曲をやり、休憩です。さとしさんの歌onlyです。バッチリです。
さー、2部の始まりです。
century of musicに選ばれた、what a wonderful worldからです。white christmas、bring it home to meとさとしさんが歌いました。
さー、お祝いの歌コーナーです。先ずは、川端マスターさんです。"上を向いて歩こう"と歌われました。良い曲です。次に、調理場から出てこられて、ユーミンの"優しさに包まれて"をA子ちゃんが、やりました。可愛いです。
僕の番です。"will the circle be un broken"を日本語で歌いました。ベースの森扇背さんは、橋田のりひこさんの"悲しくてやりきれない"でした。最後に、バンマスの河井さんです。little walterの"my babe"を歌われました。
それぞれにお客さんは、惜しみない拍手をくださいました。
誕生日のケーキも出てきて、大盛り上がりでした。
応援していただいた、お客さん、川端さん、A子ちゃん、皆さんありがとうございました。

2022年2月12日土曜日

12/11、四国の丸亀市にあるOCHOと言うお店で、くんちょうさんとduoライブをやりました。

12/11、四国の丸亀市にあるOCHOと言う、ライブ&レストランのオーナーさんの誕生日を祝うライブを、くんちょうさんとduoで、やりました。
丸亀市は、くんちょうさんの実家があり、弟さんが家は継いでおられる町です。
12時に大阪駅付近で、くんちょうさんと待ち合わせ、くんちょうさんの車で、いざ丸亀へ向かいました。車の中では、いろいろダメになる話をいっぱいしました。お店に着くと、昨年に続き2回目の出演となり、少し顔馴染みになった感がありました。
良い感じで簡単なサウンドチェックを行い、控室にて本番を待ちます。
1番目の出演バンドは、オーナーさんがリードボーカルの、ユニットで、ギターの方が42〜3年前に8.8ロックデーに出演歴があり、くんちょうさんに褒められたと言うのが語種になっている方で、バンドリーダーです。後、ドラムとベースの方からなるユニットです。
same old bluesやchange is gona comeなどを熱唱されていました。
さー、私達の本番です。
お客さんは、バースデーライブで、たくさんのお客さんが来ておられました。
route66からです。duoなので、私は、ベースラインを弾きました。ドンドンとノリが出てきて良い演奏になります。
次に、fill like a making love、don't know why、と良いバラードです。
just a little bitは、8ビートで始まり、僕がシャッフルに変換させるアレンジでやりました。くんちょうさんアレンジです。georgia on my mind、what a wonderfull world、と涙が出そうな曲がありました。なんと言ってもduo演奏なので、曲数も増えます。latelyもやりました。最高の感じです。次にhiheel sneakerで funkyに、regge womanやmy sherry amor、も2人で、2人しかできない感じになりました。それが大事なのです。ray charlesの uncgain my heartをお客さんのコーラスも手伝ってもらってやりました。後、cring timeを僕がコーラスで、やりました。
最後にlickin stickをやって、アンコールはしないとlove me tenderて、ライブを締めました。でも、アンコールが来て、くんちょうさんが、walk'in the
dogをやろうとノリノリで演奏して、ライブ。終えました。
最後に、セッションタイムでオーナーさんのバンドと一緒にsweet home chicagoをやって終演となりました。
応援してくださった、お客さん、お店のスタッフの方々ありがとうございました。
この店が、オーナーさんファイトと共に発展するようと祈り乾杯をしました。

芦原橋のcafe makeで、three amigo'sのライブでした。

12月9日(木)、大阪芦原橋から徒歩8分の所に、cafe makeと言うライブハウスがあります。マスターは、フルバンドのリーダーでもあり、2階には、大人数が入れる大きなスタジオもあります。
その店で、three amigo's(Dr 大山大吾郎さん、B山田晴三さんと私)と言うトリオでのライブでした。本来は、harpの八木さんと言う方が参加されて、フルメンバーになるのですが、コロナ禍のため、3人で八木さんを迎える為のライブをやり続けています。
ドラムがよく響く感じのお店です。3人で、インスト曲、コロナ禍からやり始めておる曲などのリハーサルをやりました。この店は、賄いを出してもらえます。今日は、特製ピラフでした。ありがたくいただきました。
2階でライブ開始まで待機します。
先ず、お決まりのドラムソロから始まります。次に僕がjust a little bitを歌いました。続いて、you don't have to goを歌いました。
晴三さんが、since i met you babyをミディアムテンポでやってくれました。
stormy monday bluesをスローでやりました。最後は、クルセイダースのmama you told you soをインストで盛り上がり1set目を閉じました。
さー、後半です。
晴三さんのカリンバ演奏と大吾郎さんカフォーン演奏です。素晴らしい!そこから、place in the sunをやりました。
次にインストナンバーでsissy strutをやりました。大ちゃんのドラムソロが光ります。
次に2nd line beatで、will the circlem be un brokenをやりました。
最後は、junp`in bluesを僕が歌い、ライブを終了しました。
大きなアンコールをいただき、最後はやっぱりjambo songで盛り上がりました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、娘さん、本当にありがとうございました。

西成の新装難波屋さんで、マッキントリオのライブでした。

12月7日(火)、大阪西成警察署のすぐ近くにある、難波屋さんで、マッキントリオのライブがありました。
このトリオは、Voに、マッキンさん、ピアノに井山あきのりさん、そして私のトリオです。ブルースとニューオリンズの名曲をやっているボーカルバンドです。マッキンさんは、福島で串揚げ屋さんを営んでおられて、その店の定休日でやる事が多く、この様な曜日になります。
今日は、今まで2年間飛田商店街にあった、難波屋仮店舗から、やっとリニューアルした元の位置の難波屋さんでの初ライブとなりました。ビルは真っ白で確か4〜5階建てやったと思います。1階が立ち飲み屋&ライブ会場です。
上は、福祉系のケアハウスの様になっていました。
真っ新のお店です。めちゃくちゃ綺麗です。同じグランドピアノが置いてありました。ギターアンプをセットして、マッキンさんもアンプをセッティングし、3人のボーカルチェックをやりました。
まだ、少し音が跳ね返る感じですが、良い音です。コロナ禍で、久しぶりのこの3人でのライブ、とても嬉しいです。
やる曲のリストをもらい、一曲づつリハーサルをします。
良い感じでリハーサルを終え、立ち飲み屋さんの方で、本番を待ちます。
火曜日にも関わらず、音楽が好きなお客さんが来られていました。
さー、本番です。
インストで、マッキンさんをフィーチャーして、HIDEAWAY、そして、get out my life womanをやり、ゴスペルのlove the one you'er with、next time you see me、良い感じです。そして、井山さんのdon't just know it、1set目の最後は、don't decive meと言う、良いバラードで終えました。
さー、後半です。
井山さんフィーチャーで、worred life bluesからです。T-bone walkerのblue mood、渋くて格好良い曲です。次に
five long yearsをjunior parkerに敬意を払ってやりました。
次に僕が、just a little bitを歌いました。
また、T-bone walkerの曲で、here in the dark、そしてライブ最後の曲は、reconsider babyで、閉めました。
大きなアンコールをいただき、c-boogie-woogieで、everyday i have the bluesをやり、ライブを終了しました。
思い切りやり切った演奏になりました。
応援していただいたお客さん、PA担当のマスター、スタッフの方々、皆さんありがとうございました。
後は、ゆっくり新しい店を感じながら、美酒をいただきました。

2022年2月9日水曜日

12/4 神戸James blues landでQG晴晴with皇甫純圭さんライブをやりました。

12/4、神戸のJames blues landで、QG晴晴(くんちょうさん、正木 五朗さん、山田晴三さん、と私)に、スペシャルゲストとして、皇甫純圭さんをお呼びし、ライブがありました。
コロナ禍が、少し関係ない時期に入り、いろんな所でライブが最大に行われています。
今回は、皇甫さんのやりたい曲を、11月25日に、一度、HIDEAWAYで、リハーサルをしました。このリハーサルも良い感じになっていました。
4時入りで、ゆっくりコーヒーをいただき、リハーサル開始です。
ゆったりとした、このお店は、音も良く、良い感じでリハーサルができました。皇甫さんの新曲は、キャロルキングのearth mooveと言う格好良い曲と、先日のアレサフランクリンの映画でも大きく取り上げられ、映画のタイトルにもなった、「respect」です。
earth mooveは、少しロックっぽく、リハーサルをしました。
respectは、あのマッセルショールズのメンバーの音です。凄くシンプルでノリが良い、これに限ると感じしまた。
サー、本番です。沢山のお客さんに来ていただきました。大きなアメリカンソファーにゆったりと座って、ら開始を待っておられました。
最初にroute66からです。ドンドンとノリが出てきて良い演奏になります。
次に、fill like a making love、don't know why、と良いバラードです。これは、皇甫さんの素晴らしいコーラスが入ります。
次に皇甫さんの曲、earth mooveをやりました。やっぱり、五朗さんと晴三さんのリズムセクションは最高です。
just a little bitは、8ビートで始まり、僕がシャッフルに変換させるアレンジでやりました。くんちょうさんアレンジです。皇甫さんにも歌を回します。
georgia on my mind、what a wonderfull world、と涙が出そうな曲がありました。
hiheel snekerをやって少し休憩です。最高のライブになっています。
サー後半です。
皇甫さんのリクエストで、latelyを2人で歌うと言うのもやりました。最高の感じです。
stevie wonderのregge womanやmy sherry amorも良い感じになりました。
皇甫さんのrespectをやりました。最高に楽しかったです。やはり、五朗さんは凄いです。
ray charlesの uncgain my heartをお客さんのコーラスも手伝ってもらってやりました。
その後funky namberで、workin' the dog、lickin stickをやって、アンコールはしないとlove me tenderて、ライブを締めました。
応援してくださった、お客さん、お店のス
タッフの方々ありがとうございました。

12/3 大阪庄内looseで、bluestrioのライブでした。

12月3日(金)、昨日に引き続き、トシ新町さんと山田晴三さんと私のblues trioのライブを、大阪庄内にあるlooseで、ライブでした。コロナ禍が収まっていることが、本当に嬉しい限りです。このまま、収束してくれと願いながらの毎日です。
私が乗っているJRの新快速電車が、何かの異常で10分ほど遅れてしまいました。お店に着くと、既に、晴三さん、トシ新町さんは、お店に入っておられました。
早々にマスターがキチンと用意をしてくれた状態に感謝しながらセッティングを行いました。
ボーカル・新町さんのギター・ハープの音量・音質をチェックします。
先ず、新町さんのギター曲のチェックして、ギターなしのblues曲をリハーサルしました。流石に長くやっているユニットで、息はピッタシです。ゆっくり、本番を待ちます。
コロナ禍では無いので、7時半スタートです。とても懐かしく、嬉しい雰囲気でした。
いつもの嬉しいお客さんが来て、ゆっくりされています。
ワンステージ、新町さんのギター曲を先ず3曲、ol' folks、久しぶりにLouisiana等、涙が出そうで演奏しました。
後は、スローブルースを緊張感いっぱいでやり、country girlシャッフルの曲、balladeの rainy night in georgia、そして、stormy monday bluesをやり休憩です。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
さー、後半です。
ain't got a nothing but bluesから始めます。良い曲です。
slow bluesで、black nightをやりました。次に新町さんのギターを弾かれる曲です。オリジナル曲reading home等々良い感じでやりました。最後は、このお店の名前の通りのstar dustで、閉めました。大応援をしていただいたお客さん、マスター、スタッフの方、ありがとうございました。

2022年2月4日金曜日

12月2日(木)、京都 先斗町 star dust clubで、blues trioのライブでした。

12月2日(木)、朝一番にコバヤンの車で、トシさんと私で、能登半島珠洲市を出発し、本日のライブ会場である先斗町にあるstar dust clubを目指しました。入り時間の6時丁度に、お店に着きました。ラッキーでした。既に、晴三さんは、お店に入っておられました。
このユニットも最初、僕と新町さんで始めたのが、13年前頃、晴三さんが加入されて5年になります。欠かさず定期的にライブを続けてきました。
何が起きても怖くない程、やり込んできて、3人の息は、ピッタリです。ボーカル・新町さんのギター・ハープの音量・音質をチェックします。
先ず、新町さんのギター曲のチェックして、ギターなしのblues曲をリハーサルし、本番を待ちます。
久しぶりに、コロナ禍では無い、8時スタートです。とても懐かしく、嬉しい雰囲気でした。
嬉しいお客さんが来られていて、ゆっくりされています。
ワンステージ、新町さんのギター曲を先ず3曲、ol' folks、久しぶりにLouisiana等、涙が出そうで演奏しました。
後は、スローブルースを緊張感いっぱいでやり、country girlシャッフルの曲、balladeの rainy night in georgia、少し換気タイム、そして、stormy monday bluesをやり休憩です。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
さー、後半です。
ain't got a nothing but bluesから始めます。良い曲です。
slow bluesで、black nightをやりました。次に新町さんのギターを弾かれる曲です。オリジナル曲reading home等々良い感じでやりました。最後は、このお店の名前の通りのstar dustで、閉めました。
アンコールもいただき、mean on frescoをやって終演となりました。
応援していただいたあお客さん、マスター、Tちゃん、ありがとうございました。

2022年1月31日月曜日

11月30日(火)、金沢のjealous guyで、コバやん、トシ新町さんとライブでした。

30日(火)、コバやん仕切で、金沢にあるjealous guyと言う店で、トシ新町さんも含めて、3人でライブをやりました。
金沢に向かって、コバやんの新しいHIACEに3人が乗り込み、金沢を目指します。金沢の市街地の飲み屋街にお店はありました。僕とコバヤンは初めての店なのですが、新町さんは、よく知っておられる店で、良い感じで、迎えてもらいました。早速、セッティングをして、リハーサルをしました。
トシさんが入ってからの曲もリハーサルをしました。心温まる良い店でした。リハーサル後、レトロな雰囲気の飲み屋街に出ました。目的としていた店が休業中で、地元の人が教えてくれた美味しい立ち飲み屋に行きました。
噂のこの店のママさん、チャオ姉とお会いして、嬉しい挨拶をさせてもらいました。スケジュールを見ると、関西の知り合いのミュージシャンが数多く出演していました。
サー本番です。お客さんは火曜日ということもあって!少なめでしたが、暖かいお客さんばかりでした。中に、息子さんがベーシストで、この店によく出演していたと言うお母さんが来てくれていて、話を聞くと、既に息子さんは亡くなっていて、ベースが、カウンターに飾ってありました。涙が出ました。
僕とコバやんのステージも、いつも通り1時間やり、良かったのです。しかし、なかなか雰囲気が、コバヤンの調子のせいか、南大阪の言葉の問題か?分かりませんが、伝わらない部分もありました。
トシ新町さんを呼び込み、コバやんは、カフォーンに回り、僕とトシさんでブルースづくめでやりました。
流石にトシさんのbluesは、素晴らしかった。
後は、お店の方が、立派な、魚の料理や手作り寿司で打ち上げをしてくださって、嬉しいの一言でした。ホテルも良いところを紹介してもらい、良い夜を過ごしました。次の日は、チェックアウト後、能登半島の先端にある珠洲市に、新町さんの古くからの友人の、Caroline Watamabeさんがおられ、宅を目指しました。海の横を長く走る素晴らしい道中でした。
珠洲市は、まだ、雪が残る寒さです。
でも、新町さんが建てた家は暖炉があり快適でした。一泊させてもらい、楽しい話をいっぱいして、翌朝、京都に帰ってきました。楽しい旅でした。

2022年1月30日日曜日

2月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。


2月のライブスケジュールです。

コロナ・オミクロン株が猛威を奮っていますが、なんとか頑張っています。

また、変更があれば、報告させてもらいます。よろしくお願いします。


1(琵琶湖浜大津駅から徒歩3

@中安酒店

http://www.e510.jp/nakayasu/

"コバやんと晴さん"


4(名古屋 新栄

@Otis

https://sinsakaeotis.jimdo.com/?mobile=1

横山一明さんとduoライブです。


5(名古屋 千種区 今池

@ TOKUZO

http://www.tokuzo.com

pumpin' up the blues

1st

チャビー小林(vo.g) 丹羽学(vo.g) 

段下いぶき(g) キン金城(b) 児玉佳祐(ds)

2nd

森田裕(vo) 横江鯖吉(vo.g) 伊藤滉平(vo.g) 

田中晴之(g) 村上聡志(b) スナッピー上中(ds)

17:00open 18:00start

予約¥2,500 当日¥2,800


11(金祝大阪ナンバハッチの外側から入る、阪神高速道路入口付近

@S.O.Ra

http://www.joyful-noise.net/sora/access.html

"Blues Trio"

トシ新町さん、

山田晴三さん


17()阪急庄内駅から徒歩8

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

"Blues Trio"

トシ新町さん

山田晴三さん


18() JR石山駅から徒歩5

@Four Bars

https://m.facebook.com/pages/biz/topic_bar-大津市粟津町17-14-%EF%BF%BD520-0832/Four-Bars--167404060330743/?locale2=ja_JP

"Blues trio"

トシ新町さん

山田晴三さん


19(琵琶湖浜大津駅から徒歩3

@中安酒店

http://www.e510.jp/nakayasu/

"Blues trio"

トシ新町さん

山田晴三さん


20(京都四条寺町南へ10m東側

@都雅都雅

http://togatoga.jp

/m.facebook.com/shonai.loose/?locale2=ja_JP

"itachi & tops"

8823 the blues band

山田晴三さん

堀尾哲二さん

酒井ちふみさん

他、多数の出演者あり


23(水祝大阪西梅田

@Billboard 大阪

http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=2


"宇崎竜童、野本有流 & 御堂筋ブルース・バンド"

宇崎竜童さん

野本有流さん

南角光児さん

小林健治さん

土井淳さん 

幸木無二さん(アンタッチャブル)


24(大阪 芦原橋から徒歩8

@cafe make

http://www5f.biglobe.ne.jp/~make/

three amigo's

大山大吾郎さん

山田晴三さん


26(四条西木屋町通一筋北へ西へ5m、北側

@Bar J-House

http://www.kyoto-oideyasu.com/2010/08/post-189.html

市川よしえさん

山田晴三さん

とのトリオライブです。


27(大阪阪急庄内駅から徒歩8

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

"Blues Trio"

トシ新町さん

山田晴三さんとのトリオ

loose セッションデーのゲスト出演です。

















2022年1月25日火曜日

11月27日、佐賀RAG-G、28日、博多bebekenchanで、8823 the blues bandのライブでした。

28日、小倉のホテルを11時にチェックアウトして、商店街にある、有名な回転寿司に行きました。流石に、12時前ですが、少し待ち時間がありました。4人は、2人づつに分かれて座り、好きなネタを頼み、かなり満足度の高いお寿司を安くで食べる事が出来ました。
その後、佐賀県を目指します。
佐賀県の友達、野田ケイジさんの計らいで、奥さんの実家(素敵な家で、アンティークな家具や漆器、時計、置物が、いっぱい置いてあって、昔はお母さんがそこで喫茶店をされていたらしいです。)に連れて行ってもらいました。
そこで、今夜は泊まります。また、会場である、RAG-Gと言うライブハウスにも歩いて行ける距離でした。
RAG-Gに2時入りです。お店が水害に遭い、その後綺麗に立ち直られてのオープンされた店でした。
ステージも広く、機材も充実していて、リハーサルもかなりやり易く、テキパキとやる事が出来ました。
blues templeのメンバー方々も来られていました。一旦、今夜宿泊するお宅に帰り休憩です。美味しい九州の「人力うどん」を食べました。7時半頃を目指し、お店に戻りました。着くと、james blues projectの演奏中でした。次にblues templeの演奏でした。さー、私達の本番です。
midnight owlという曲から始まりです。伸ちゃんstompですが、おそらく内容が、僕が塩次伸二さんと、40年一緒にいさせてもらった集大成なので、他の人には出来ないと自負しました。
後は、サカチーを呼び出し、CDに入っている選りすぐりの曲を9曲、心を込めてやりました。
大きな拍手をお客さんからいただき、アンコールもいただきました。
いきなり聴いていなかったセッションタイムになり、James blues ploject、blues templeからのメンバーが、入ってこられました。
大盛り上がりで、このイベントを終えることになりました。 
ありがとうございました。
ライブ後、ケイジさん宅で、美酒と最高の肴で、打ち上がりました、
29日、朝、差し入れがあった朝食をゆっくりいただき、本日のライブハウスである博多のbebekenchanに向かいます。
本当に野田さんご夫婦にお世話になりました。
コロナのお陰で、久しぶりのbebekenchanです。良い感じで、リハーサルをやりました。今回のツアーで初めてワンマンのライブです。
マスターもコロナ禍で、いろいろあったようですが、元気にされていました。
リハーサルを終え、僕と晴三さんは、歩いて10分、長浜にある元祖長浜ラーメンを食べに行きました。すごく淡白な味でした。
サー本番です。久しぶりに会える嬉しいお客さんばかりです。
前半後半と、精一杯、楽しいライブをやることができました。なんか、こんなに精一杯ライブができる事が、幸せだと噛み締めました。
応援してくださったお客さん、マスター、ありがとうございました。
翌日は、博多湾にある市場にある定食屋さんで、焼きサバ定食を食べました、流石に博多、素晴らしく美味しい鯖でした。その後は、京都を目指して超ロングドライブで、3人で運転を交代しながら帰ってきました。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。

2022年1月24日月曜日

8823 the blues band 倉敷から九州ツアー前半

11月25日から28日の4日間、8823the blues band、堀尾哲二さん、山田晴三さん、酒井ちふみさんとの4人で、倉敷から小倉、佐賀、福岡とツアーに回りました。
25日、倉敷のクッキージャーと言うお店でライブです。12時半、堀尾さん号に4人で乗り組み、京都東から高速道路へ、山陽道路の倉敷で、高速道路を降りて、倉敷駅から車で5分の所にあるお店に到着しました。4時少し前です。
今日の対バンのギターの稲田君が迎えてくれました。おー久しぶり、本当にコロナ禍の2年間全く会えなかったので嬉しい挨拶をしました。早速、セッティングをして、リハーサルの準備をしました。マスターが帰ってこられ、PAを担当してくださり、良い音に仕上がっていきました。
前半は、地元のバンド、フーチークーチーテンボスの3人です。ドラムの彼は、今回は出演されませんでした。格好良いアレンジで、ブルース曲をドンドンファンキーにシンプルに、格好良いバンドになりました。
さて、8823the blues bandの出番です。堀尾哲二さん、山田晴三さん、と私で、何時ものフクロウから今回は伸ちゃんストンプをやり、let me love you babyで、サカチーを呼び込みます。昨年リリースしたlive CDからの曲を中心にやりました。9曲しっかり演奏しました。大きな声援と拍手をいただき、最後は晴三さんのカリンバ曲ともう一曲、良い感じで演奏しました。
2年ぶりに会える嬉しいお客さんばかりで、本当にライブに打ち上げと、楽しい時間でした。
26日は、11時にチェックアウトをして、有名うどん屋さんで昼食、小倉を目指します。小倉のleftyと言うblues live & barでライブ予定です。
お店近くのホテルにチェックインして、お店に行き、リハーサルです。leftyさんのマスターと2年ぶりの嬉しい挨拶を交わしました。何時ものblues談義も面白く、良いリハーサルを終えました。
本当に小倉の料理屋さんはどこも美味しく、お蕎麦を食べました。
ライブ前半は、マスターのバンドのリハーサルです。シカゴの黄金期のbluesをそのまま聴いているようで、とてもうっとりました。
次に私達の出番です。コロナ前に来ていただいていた沢山のお客さんが着てくださり!本当にありがたい気持ちで、9曲、live at moreから演奏をしました。素晴らしい反応をくださり、大きな声援と拍手で、アンコールもくださり、良い夜になりました。最後は、少し魚料理の店で、軽く打ち上がりました。
マスターと、深いbluesの話をしました。
27日、ホテルをチェックアウト後、商店街にある、美味しい居酒屋さんに行きました。
倉敷クッキー・ジャーと小倉のleftyさんに来てくださった、嬉しいお客さん、マスターさん、スタッフさんありがとうございました。  
倉敷の写真がありませんでした。
後編に続く

2022年1月15日土曜日

11/24 "晴進"ライブを難波屋さん仮店舗でやりました。

11月24日(水)、難波屋さん仮店舗で、大知進一郎さんと私のduoである"晴進"の初めてのライブです。
昨日は、リハーサルもやりました。
5時入りです。
ローランドのブルースキューブ40wを2台並べて、リハーサルをやりました。
マイクの調整をしてもらって、良い音になりました。
近くで、コーヒーを飲み、本番を待ちました。
さー、本番です。
大知さんは、本当に人気者で、音楽は、さる事ながら、他の車やバイクの事、三重県の人などの繋がりが多く、お客さんが多く来られました。
やっぱりお客さんが多くおられるのは嬉しいです。
1ステージ目、san ho-zayから t-bone shuffle、you belong to me、onest i do、等々blues 曲をやり、最後にはStevie wonderの latelyをやりました。
お客さんには、大きな声援をいただきました。
少し休憩して、後半戦です。
baby what you want me to do、just a little bit、have a loved woman等blues尽くしです。george a on my mindは、僕のギター1本と大知さんの歌で、やりました。お客さんから大きなアンコーンもいただき、bluesをやりました。
来て、応援してくださったお客さん、マスター、スタッフの方々ありがとうございました。

2022年1月13日木曜日

11月23日(火祝)、高槻のACIDの開店記念ライブをくんちょうさんとduoでやりました。

11月23日、阪急高槻駅から徒歩5分の171号線沿いに、新しくできたACIDと言う店があります。
友達と一緒にこの店を始めたと言う、ライブハウスで知り合いになった女性Sさんから、オープン記念ライブをやって欲しいと話が、くんちょうさんにありました。午後一番に大知さんとリハーサルをしていて、終了後、直ぐに高槻駅に行きました。
一瞬店がある場所に迷いましたが、すぐに発見、店に入ると、くんちょうさんとSさん、そしてSさんの相棒がおられました。
良い感じで、リハーサルを終え、サー本番です。
route66からです。私は、ベースラインを弾きました。ドンドンとノリが出てきて良い演奏になります。
次に、fill like a making love、don't know why、と良いバラードです。
just a little bitは、8ビートで始まり、僕がシャッフルに変換させるアレンジでやりました。くんちょうさんアレンジです。georgia on my mind、what a wonderfull world、と涙が出そうな曲がありました。なんと言ってもduo演奏なので、曲数も増えます。latelyもやりました。最高の感じです。
1set目の最後は、hiheel sneakerで funkyに、締めました。
なかなかduoで味わえない、楽しさが出てきました。
少し休憩後、嬉しく2部です。
stevie wonderのregge womanやmy sherry amor、も2人で、2人しかできない感じになりました。それが大事なのです。ray charlesの uncgain my heartをお客さんのコーラスも手伝ってもらってやりました。後、cring timeを僕がコーラスで、やりました。
その後funky namberで、workin' the dog、lickin stickをやって、アンコールはしないとlove me tenderて、ライブを締めました。
応援してくださった、お馴染みの方等、お客さん、お店のスタッフの方々ありがとうございました。
この店が今後発展するよう祈りました。

2022年1月12日水曜日

11/21、難波の"えん"で、仲豊夫さんとduoライブでした。

11月21日(日)、大阪ミナミのミツ寺会館の2階に、大阪の重鎮ミュージシャンが集まるお店、"えん"があります。
ファンキーなママひろこさんがおられるお店です。
今日は、日曜日で、6時開演で、4時入りになっていました。少し早く着いたので、店に楽器を置いて、少し周りを散策しました。
少しして直ぐに、仲さんが来られました。嬉しい挨拶をしました。
2人とも10wのアンプですが、良い音になり、良い感じでリハーサルを終えました。近くの居酒屋さんに、曲順を決めるミーティングに行きました。
さー、本番です。
このライブを聞きつけ、暖かいお客さんが、沢山来られました。感謝です。
仲さんは、極力ブルーズの感じの曲を、選んでくださり、blues go home、moon shine blues、ブーツには青いペンキの汚れ、惨めな軌跡、老いてこそロックを良い感じで歌われました。2人の思い出のベーシストである山本まーさんの曲、"幸せになれる"を良い雰囲気でした。
また、シーガン山下さんが、遊びに来られていて、lucky old sunをさすがの歌唱力で歌われました。格好良かったです。
僕は、will the circle be un broken、workin' by my self、jumpin' blues、let it shine、you don't have to go、somethig you gotを仲さんの素晴らしいバッキングで、気持ちよく歌いました。
ひなたの道を歩こうと、sunny side of streetをインストでやりました。
大きなアンコールをいただき、さいごは、仲さんのオリジナルで沖縄の雰囲気を醸しだす。 "いつくしまの島"と言う良い曲をやり、終演としました。
応援していただいたお客さん、ひろこママさん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。