2023年7月17日月曜日
6月3日(日)、大阪庄内にある、blues bar and liveの"loose"で、木村円さんとblues duoでのライブがありました。
5時半入りで、お店に入りました。早々にリハーサルを開始しました。いつもの感じで、リハーサルを進め、おさむマスターにも一曲セッションで入ってもらい、やって行きました。良い感じで、リハーサルを終え、本番を待ちます。
さー、本番です。
木村円さんのお客さんや、僕大阪ジムのお客さん達等、沢山のお客さんです。安心しました。有難い事です。
中には、blues guitarが、大好きなおじさんおられました。
いつものSaint Louis bluesからです。次に、今日は、dust my blues、tha's allrightと続きます。sunny side of the street、gee baby等やって、一部最後blue heavenで、締めました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
いつもはこの店で、ギターを弾いてセッション等をされている方もおられました。上手くなりたいと、一生懸命観ておられました。その向上心が大事と思いました。
後半も、route66をロックンロールで、love me like a man、it heart me to、tennessee waltz、drink muddy water等演奏しました。
渋く、そして、深いblues、楽しいライブを目指し、良い雰囲気でやれたと思います。マスターとも、セッションをしました。
大きなアンコールをいただき、ain't nobady business if i doで、ライブを終えました。後は、お客さんとも、いろいろ話をして、美酒を飲みました。
応援していただいたお客さん、いつも協力してくださっているマスター、ママさん、ありがとうございました。
2023年7月15日土曜日
6月2日(金)、大阪松屋町駅から直ぐの所にある、live & barのLAMPで、perfect blues duoのライブがありました。
5時入りでお店に着きました。プチ柄の大きな愛犬ダブちゃんが、尻尾を振りながらウロウロ歓迎してくれました。
到着後、マスターの原田さんと少し話をしていると、相方の森俊樹さんが来られました。早速に、リハーサルです。
僕は、今日は、gibson335です。俊樹さんは、gibson330です。俊樹さんも大良い音を出しておられました。
さー、リハーサルです。
このduoは、本当にchicago bluesが、殆どの選曲で、とても嬉しい選曲です。
前半・後半3曲づつ、歌を歌い合うと言うやり方で進めました。
良い感じで、リハーサルを進め、松屋町筋の向かい側にある老舗うどん屋さんで腹ごしらえをしました。
さー、本番です。
お客さんは少なめですが、よく聞いてくださるお客さんばかりで、とても嬉しい気持ちで、ライブを始めました。
今日のインストは、freddy kingのsan ho-zayをやりました。前半3曲づつ、歌を歌い合うと言うやり方で進めました。俊樹さんは、jimmy rogersのyour the oneを渋く歌われました。lowell fulsonのreconsider babyをやりました。次にmuddy waterのlong thistance call を、バリバリのスライドギターで、僕は、t-bone shuffleをやりました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。前半最後にもそれぞれ歌い、少し休憩です。
後半の始まりです。
後半のインストは、決まっていて、塩次伸二さんの曲で、bobbyと言う曲をやりました。
後半も良い感じで歌い合います。
俊樹さんのスライドギターも光ります。
俊樹さんは、same old blues、just a little bit等、僕は、i'm tore down、stormy monday blues、workin' by myselfを思い切りやりました。
大きなアンコールもいただき、sweet home shicagoで、ライブを終えました。応援してくださったお客さん、マスターの原田さん、ネコさん、愛犬ダブ君、ありがとうございました。
2023年7月12日水曜日
5月29日(日)、宝塚市にある、rainbow studioと言う、ライブハウスで、8823 the blues bandのライブが、ありました。
メンバーは、堀尾哲二さん、山田晴三さん、酒井ちふみさんと私の4人組です。
その日は、博多のホテルを10時にテェックアウトして、新幹線博多駅で博多うどんを食べて、11時38分発の東京行き新幹線に乗りました。
新大阪に着き、大阪に行き、阪急電車三宮行きの特急に乗り、西宮北口までは、時間通り順調にきましたが、そこから逆瀬川駅に行く、路線に乗るのが、乗り場が分からず、駅構内をウロウロして、結果乗った電車は逆方向でした。しかも、西宮北口始発なので、戻ってまた、同じ路線ですが、また、始発として取り替えなくてはならず、大幅遅れてしまいました。阪急電車は、ややこしい!案内が不十分と感じました。
なんとか逆瀬川駅で堀尾さん号に拾ってもらい、レインボースタジオに到着、早速リハーサルを開始しましたが、ローランドJCのアンプのリバープが、壊れていて、リバーブユニットを持ち歩いていないことから、リバーブは、断念することになりました。
それ以外の事は、上手くリハーサルは進み、隣にある大きなスーパーマーケットに、夕食を買いに行きました。スタジオに戻って、腹ごしらえです。
さー、本番です。
嬉しいお客さんばかり、来てくださっています。
今日のインストは、midnight owlからsecond lineの"S.O.B"です。
ノリが出てきます。サカチーを呼び入れ、let me love you baby、軽快なshuffleから始まります。
funkyに仕上げた、coffesine blues、nima simonのslow ballade、深いblues曲を続け、前半最後には、bo dedleeの家に帰ろうという"i'm go home"をfunkyなriff で演奏し、終えました。
サー後半です。jimmy reedのSaint Louis bluesからです。nina simonのfunkyな曲back等々、僕も1曲歌いました。
born under the but signを、思い切りやり、8beatの everyday i have the bluesで締めました。お客さんからは、大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバ演奏で、ライブを終えました。
応援していただいたお客さん、お店のマスター大ちゃん、ママさんのりんごちゃん、ありがとうございました。
2023年7月7日金曜日
5月27日(金)、28日(土)の2日間、宇崎竜童 野本有流 & 御堂筋blues bandの岡山ディスペラードと、博多gate7のツアーライブがありました。
博多駅から其々分乗して、中洲のGate7に着きました。
着いて直ぐに、博多のラーメンを食べにいきました。美味しかったです。
リハーサル開始までお店で一休みをしました。
さー、リハーサル開始です。今日は、fender twin riverbです。良い音がしていました。
曲順は、昨日とあまり変わらないので、雰囲気を掴めるところまで、全曲やりました。リハーサル終了後、お店で本番を待ちました。
昨日と同じく、お祭り用のタブダフパンツに御堂筋blues band t-shirt、上着に御堂筋ブルーズバンド特注の半纏を羽織、半纏と同じく白色の鉢巻を巻き、さー、本番です。
昨日とは、また違った、盛り上がりの元、満員のお客さんと共にライブを進めて行きます。竜童さんのノリもバッチリで、野本さんの話も大きく受けます。
最後まで、テンションの高い演奏で、無事終演となりました。
やはり、"生きてるうちは花なんだぜ"は、力が沸いてきました。
大きな声援と拍手で応援してくださったお客さん、企画の津田さん、お店のマスター、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
一度、ホテルに帰り、佐賀牛のお店に行き、美味しい肉と美酒で打ち上がりました。
5月27日(金)、28日(土)の2日間、宇崎竜童 野本有流 & 御堂筋blues bandの岡山ディスペラードと、博多gate7のツアーライブがありました。
このライブは、本来昨年の11月に計画していたライブだったのですが、メンバーがコロナ菌に掛かってしまい、延期されたライブでした。やっと実現した喜びが、大きいでした。
27日(金)、僕と高木太郎さんとPA担当の丸山さんとは、AM11時にJR芦屋駅にて待ち合わせ、そこから土井さんのアメリカ製のbickに乗車、岡山を目指しました。途中龍野西で、野本さん、南角さん等と合流、岡山の店の近くの駐車場に到着しました。しかし、店の楽器搬入には、裏の楽器屋さんから入れたのですが、お客さんが出入りする1箇所となっていました。楽器搬入には少し不便になりました。少し早く着いたので、ゆっくりお店で休憩をしました。宇崎さんが、こられ、全員で嬉しい挨拶を交わしました。
さー!リハーサルです。
久しぶりのこのバンドのライブなので、丁寧に一曲づつリハーサルをしてゆきました。
良い感じにリハーサルは進み、竜童さんが、お店に来る前に、"後で来るから"と予約を入れてくださった、いつもお馴染みの中華料理店に行きました。メンバー、PAのマルちゃん、物販等のスタッフの方々を含め総勢10人で、美味しい中華料理を食べました。
お店に帰って少し、休憩です。丸山さんから10分"押し"での開演を聞きました。
それぞれ、衣装に着替えます。
さー、本番です。
お客さんは、テープルをの取り払って椅子席だけにして、超満員です。
宇崎竜童さんが、down town boogie-woogie bandで、演奏されていた、blues曲、"あんたがいない""base camp blues"桃井かおりさんのドラマの主題歌のlazy lady blues等5曲をやり切ります。
そして、野本有流さんの登場です。
"飲みに行く"酒飲んでboogie""四国88箇所こころの旅"等5曲をやりました。
その後、竜童さんと野本さんのツインボーカルになり、down town boogie-woogie bandのヒット曲、"smoking boogie""カッコマンブギ"新曲の"well come to blues""rock'n roll widow"等をノリノリで、やりました。お客さんは、総立ちで応援してくださりました。
大きなアンコールをいただき、横浜honky tonk、南海ファンやもん、そして1番最後に、"生きてるうちが花なんだぜ"を、精一杯やって、拍手が鳴り止まず、再度、"生きてるうちが花なんだぜ"と歌い終演となりました。
このライブを、思い切り応援してくださったお客さん、企画してくださった、岡山の仕掛け人の方、お店のスタッフの方々、本当にありがとうございました。
後は、素晴らしい音楽がかかっているmusic barに連れて行ってもらいました。その後、岡山駅近くのホテルに帰りました。
つづく
2023年7月6日木曜日
5月26日(木)、大阪阪急庄内駅から徒歩8分、音楽通りの地下にblues bar & liveのlooseで、blues trioのライブがありました。
メンバーは、トシ新町さん、山田晴三さんと私の3人です。
6時入りでお店に行きました。少し早めに着いたのですが、晴三さんは、先着されていました。しばらくしてトシ新町さんが来られました。
いつもの様に、マスターの直ぐに音が出せる様セッティングがされています。
早速に、リハーサルです。新町さんのギター曲をやり、バランス音色等チェックします。その後、新町さんのハープの音色・音量を決めて、リハーサルを終了しました。そして、お店にて、本番を待ちます。嬉しいいてものお客さんに、加えて、今日は、数人のお客さんが、スースーっと入ってこられ、とても嬉しいです。さー、本番です。
4beat swingのout skart of in townからです。stormy monday bluesと続きます。次に!coutry girlのshuffle beatと深いbluesが続きます。
slow ナンバーのso sad be strong〜rainy night in jeorgia、前半最後に8beatの snach back and hold itで、休憩でした。お客さんから、大きな声援と拍手をいただきました。
後半は、新町さんのギター曲からです。all folks、travel in my mind、Istanbulをやり、一旦、ギターを置かれて、nothig but the blues、brightest in my town等のballadeをやりました。second line beatで最近やっている、check on my babyをやって、再度ギター曲のreading homeをやり、ライブを締めました。
お客さんからは、大きなアンコールをいただき、スタンダードのstar dustを気持ちよくやって終演としました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、スタッフの方、ありがとうございました。
2023年7月3日月曜日
5月21日(日)、大阪塚本駅から歩いて3分の所にある、howlin' barで、 toshi shinmachi bandのライブがありました。
5時にお店に入りました。ドラムの鈴木さんは、今日が2回目となりました。
リハーサルを始め、この曲は、どの様に演奏しようかと、話しながらリハーサルをしていたら、また、開場の時間が来て、お客さんが入って来られて、リハーサルを終えることになりました。しかし、サウンドは、出来ていました。
しばらく、お店で本番を待ちました、沢山のお客さんに来てもらって、とても感謝です。演奏前のテンションが上がって行きます。
サー、本番です。
お客さんは、満席です。
stormy monday bluesから開始です。2回目の鈴木さんは、良い感じで、曲の雰囲気を掴み、良いライブになる感触です。曲にやってのギターの割り振りが、僕がメインやったり、畑さんがメインやったりで、新町さんは曲を楽しんでおられます。ドンドン、bluesの深いところでgrooveします。前半の最後は、4beat swing曲で、out skart of in townで、締めくくりました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。有難い事です。
後半開始です。素晴らしいballadeも沢山やりました。その度にお客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。セカンドラインで、check on my babyの演奏を楽しみました。
最後は、畑さんのジャズなギターを大フューチャーして、star dustで締めました。大応援をしていただいた、お客さん、マスター、ありがとうございました。
5月13日(土)、大阪 堺東駅から徒歩8分の所(ラーメン屋さんの隣)、にある、t-clefと言うお店で、木村円さんとblues duoのライブがありました。
今日は、朝から雨が本降りの日でした。
新今宮まで行き、南海電車で堺東までです。雨の中、堺郵便局の横を歩いてお店に行きました。
マスターの上田さんが、機嫌良く迎えてくださいました。早速にセッティングを始めます。と、言っても、円さんのボーカルマイクと僕のギターの音量等を合わせるだけです。ギターアンプは、fenderのtwin reverbで、良い音でした。
しっかりをリハーサルをやり、コーヒーを飲んで、本番を待ちます。
さー、本番です。
お客さんは満席です。マスターが、音楽好きな方にいっぱい声かけをしてくださっている事が、よく分かります。
お客さんの多くは、blues guitarが、大好きなおじさん達です。
いつものSaint Louis bluesからです。次に、今日は、dust my blues、tha's allrightと続きます。sunny side of the street、gee baby等やって、一部最後blue heavenで、締めました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
少し休憩後、お客さんの一人から、御堂筋blues bandでやっている、南海ファンやもんをやってくれと言われました。歌手が居無いし、ギター一人では無理と言いました。いつもはこの店で、ギターを弾いてセッション等をされている方もおられました。上手くなりたいと、一生懸命観ておられました。その向上心が大事と思いました。
後半も、route66をロックンロールで、love me like a man、it heart me to、tennessee waltz、drink muddy water等演奏しました。
渋く、そして、深いblues、楽しいライブを目指し、良い雰囲気でやれたと思います。
大きなアンコールをいただき、ain't nobady business if i doで、ライブを終えました。後は、お客さんとも、いろいろ話をして、マスターから美醜と美味しい賄いをいただきました。
応援していただいたお客さん、いつも協力してくださっているマスター、ありがとうございました。
5月11日(木)、JR西舞鶴駅から徒歩4分の所に"ドッカリー ファーム"と言う、blues bar & liveで、 three bonesのライブがありました。
メンバーは、団篤史さんと篠原裕さんと私の3人です。京都で、ギタージムを運営している3人で、気心は知れているメンバーです。
山科を12半に、団君号で、ギターアンプを3台乗せ、ギターを3本乗せ、一泊用の手荷物を3個乗せて、さー、出発です。今日は、快晴で、ドライブ日和です。京都東から名神に乗り、大山崎JCから京都縦貫道に乗ります。自然がいっぱいで気持ち良いです。
途中のパーキングで、舞鶴のドッカリーファームのマスター、フランキーさんのお土産を買い、休憩をして、西舞鶴駅に着きました。そして、お店に3時半に到着しました。早速に、アンプを狭い、テーブル下にセッティングして、ボーカル用のマイクを立てて、サウンドチェックを行いました。
古いボーカルシステムですが、良い感じになり、リハーサルを終えました。
それから本番までの間、フランキーさんの素晴らしい料理が出て来ました。舞鶴でしか味わえない、新鮮な魚の刺身や鍋や、魚のシャブシャブなど、言い表せない程のご馳走でした。
さー、本番です。
お客さんは、立ち見の方がおられるほどの盛況ぶりで、フランキーさんの心意気が感じられ、僕達は、感謝しかありません。
一曲目は、インストで、stambleです。次に団君の歌で、good time roll、篠君の歌でニューオリンズのナンバーで、リトルライザージェーン、僕の歌でstormy monday blues等、一人一人、其々の持ち曲をやっていきました。お客さんからは大きな声援と拍手をいただきました。
後半も、インストメンタルをやり、それぞれ歌を歌い合い、 bluesをやり込みました、次に、マスターのフランキーさんを呼び込み、歌とハープで、i'm ready等4曲歌われました。お客さんは、大喜びです。大きなアンコールもいただき、jumpin' bluesをやって盛り上がりました。
子供さんにブルーズを聴かせたいと、お父さんも来られていました。
応援してくださったお客さん、フランキーさん、スタッフの方、ありがとうございました。後は、美酒と舞鶴の肴で、打ち上がりました。最高でした。翌日は、荷物を積み込み、お店を後にして、近くのスーパー銭湯に行き、福知山の山奥にある、美味しいうどん屋さん篠君が見つけてくれて、大満足で食べました。
ゆっくり、高速道路を走り、帰って来ました。
2023年6月30日金曜日
5月10日(水)、大阪西成警察署の近くにある難波屋さんでtoshi shinmachi bandのライブがありました。
6時入りで、お店に入りました。
今日は、larryさんが.渡米してしまったため、畑ひろしさんが、この方はどうですかと、基本的にはjazzのドラマーの鈴木泰徳さんが来られることになっていました。
ドラムのセッティングのためか、少し早くお店に来られました。僕も少し早く着いていたので、他のメンバーは、まだでしたが、2人で、嬉しい挨拶を交わしました。
その後、李さん、畑さん、到着されました。少し後に新町さんが来られました。
早速、リハーサルです。鈴木さんのドラムは、このバンドに入ってもらうのに、初めてです。緊張感の中、リハーサルの開始です。鈴木さんは、グングンとこのバンドのノリやサウンドを吸収されて、良い感じになって来ました。しかし、その最中に、会場の時間が来てしまいお客さんが入ってこられました。途中でリハーサルを中断し、本番を待ちます。
さー、本番です。お客さんは、超満員状態です。stormy monday bluesから開始です。鈴木さんは、良い感じで、曲の雰囲気を掴み、良いライブになる感触です。僕がメインやったり、畑さんがメインやったりで、新町さんは曲を楽しんでおられます。ドンドン、bluesの深いところでgrooveします。前半の最後は、4beat swing曲で、out skart of in townで、締めくくりました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。有難い事です。
後半開始です。素晴らしいballadeも沢山やりました。その度にお客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。セカンドラインでの演奏を楽しみました。
最後は、畑さんのジャズなギターを大フューチャーして、star dustで締めました。大応援をしていただいた、お客さん、マスター、スタッフの方、ありがとうございました。
2023年6月25日日曜日
5月7日(日)、大阪高槻市の富田駅から車で5分の所の商店街の一角にあるHIDEAWAYで、永井"ホトケ"隆さんとのduo live、"kick off the blues"初めての弾語りレコード発売記念第3弾の最終日のライブがありました。
その日は、朝から雨が降っていて、雨の中、富田駅で ホトケさんと待ち合わせ、ママさんにお店まで送ってもらいました。
お店に着くと、本日、OAをしてくださる、"dandelion"のお2人が、もうリハーサルほ、終わりましたよと、迎えてくださいました。
ホトケさんから、この店は、レコード発売記念ライブは、2回目なので、いつもやっている弾語りは無しにして、最初からduo演奏をしようと言われていました。早速、リハーサルを始めました。
良い感じになったので、少し2階に上がり、本番まで休憩をしました。
今日は、伸ちゃんメモリアルライブを合わせると、ホトケさんと9日間の連続ライブの千秋楽で、休憩は、嬉しい感じでした。
7時過ぎ、まず、"dandelion"のライブが始まりました。Beatlesの曲をギターデュオでされていて、どんどん上手くなっておら、アンサンブルが良くなっていると感じました。やっぱりBeatlesの楽曲は、良いと実感しました。
さー、私達の本番です。
お客さんは雨にも関わらず満席状態です。とても嬉しく、感謝です。
E-shuffleのtake little work with meをやり、you suck meを楽しみました。
次に、t-bone shuffle、beation blues、nothing takes the place、hip shakin ma ma mean old world、 my babe、
nobady knows when you down out等、ホトケさんの奥の深い素晴らしいblues numberが続きました。
僕も一曲、workin' by myselfを歌いました。先以後は、Kansas cityで、ライブを締めました。
大きなアンコールをいただき、good night ireneをやりました。
途中でくんちょうさんが、来られてました。それもとても嬉しかったです。
沢山のお客さん、フミヨママさん、PAの辻本さん、ありがとうございました。
後は。美酒で打ち上がりました。
ホトケさん、9日間、ありがとうございました。本当にお疲れ様でした。
5月6日(土)、大阪御堂筋線の東三国駅から徒歩2分の所にある、炭火焼きのお食事処"居心"さんで、永井"ホトケ" 隆さんとのduo live、"kick off the blues"初めての弾語りレコード発売記念第3弾の6日目のライブがありました。
駅からあまりに近いのでビックリ!、お店に入ると、既にホトケさんは来られていて、ギターを弾いておられました。
このお店は、ママさんが音楽が大好きで、有名なミュージシャンの方々が来られています。
早速、ホトケさんの弾語りbluesのサウンドチェックをされて、僕とのduoのリハーサルを始めました。
良い感じになったところで、コーヒーが飲みたくなり、小雨が降っていましたが、近くの交差点にあるマクドナルドでコーヒーを飲み、やる曲のチェックをしました。
6時半、さー、本番です。
お客さんは雨にも関わらず満席状態です。とても嬉しく、感謝です。
E-shuffleのtake little work with meをやり、you suck me、ain't nobody business if i doを弾方りされれました。
素晴らしい、bluesの世界でした。
次に、my babe、beation blues、nothing takes the place、hip、shakin ma ma、mean old world、same old blues、nobady knows when you down out等、ホトケさんの奥の深い素晴らしいblues numberをduoでやりました。
僕も一曲、t-bone shuffleを歌いました。先以後は、Kansas cityで、ライブを締めました。
大きなアンコールをいただき、good night ireneをやりました。
沢山の応援をしてくださったお客さん、厨房で一生懸命働いておられるママさん、PAの男性の方、本当にありがとうございました。
後は。お店の素晴らしい料理と美酒で打ち上がりました。
2023年6月24日土曜日
7月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
7月2日(日) 大阪 JR塚本駅から徒歩3分
@ ハウリン・バー
http://www.howlinbar.com/a3/livesc/live.htm
"boogie-woogie piano night"
井山あきのりさん
和田啓ニさん
高木太郎さん
開場 19:00 開演 19:30
3日(月) 阪急十三駅から徒歩4分
@ Bar Rain Coat
"bluesn' soul トシ新町band"
トシ新町さん
畑ひろしさん
李庸恩さん
鈴木泰徳さん
開場 18:30 開演 19:00
7日(金) JR石山駅から徒歩5分
@Four Bars
https://m.facebook.com/pages/biz/topic_bar-大津市粟津町17-14-%EF%BF%BD520-0832/Four-Bars--167404060330743/?locale2=ja_JP
木村円さんとblues duo liveです。
開場 19:30 開演 20:00
9日(日) 京都 地下鉄東西線東野駅から徒歩3分
@Live music bar 58
http://livestudio58.iza-yoi.net/
"山科弦祭 support live"
木村円さんとblues duo liveです。
(先に出演します。)
対バンド:smoll town
出番は、19:00からです。
13日(木) 大阪阪急庄内駅から徒歩8分
@ blues bar&live Loose
https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE
"blues trio"
トシ新町さん
山田晴三さん
開場 19:00 開演 19:30
14日(金) 大阪道頓堀橋西南角フルーツタワービル10F(1Fは吉野家)
@zumi(宮古島の沖縄創作料理)
晴々blues knight
山田晴三さん
開場 18:00 開演 20:00
16日(日) 愛媛県松山市
@ライブ・バー juke joint つる
http://jukejoint-turu.ciao.jp/
"Q晴晴"
くんちょうさん
山田晴三さん
開場 18:30 開演 19:00
17日(祝月) 大阪 西成警察署近く
@ 難波屋
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779
木村円さんとblues duoです。
開場 18:00 開演 19:00
19日(水) 大阪 西成警察署近く
@ 難波屋
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779
"シーガン山下さんとのトリオ"
シーガン山下さん
大谷朝子さん
開場 18:00 開演 19:00
21日(金) 京都 下立売通大宮南へ東側
@ 拾得
http://www2.odn.ne.jp/jittoku/
"コバやん birthday live"
コバやん
ヤギのぶおさん
山田晴三さん
中村岳さん
開場 17:30 開演 19:00
22日(土) 心斎橋三ツ寺会館
@ えん
https://m.facebook.com/events/barえん/in-the-peace-live-at-bar-えん/884466775025101/
小竹直さんとduoライブです。
開場19:00 開演19:30
27日(木) 名古屋 新栄
@Otis
https://sinsakaeotis.jimdo.com/?mobile=1
"8823 the blues band"
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
開場19:30 開演 20:00
28日(金)横浜スタジアムのすぐ横
@ stormy monday
"8823 the blues band"
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
開場18:30 開演19:30
29日(土) 東京 高円寺
@JIROKICHI
http://jirokichi.net/
"8823 the blues band"
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
開場18:30 開演19:30
30日(日) 静岡県 御前崎
@ippuku house 橘
https://www.liveintsubaki.info/ippuku-house-%E6%A4%BF/
"8823 the blues band"
堀尾哲二さん
山田晴三さん
酒井ちふみさん
開場18:30 開演19:00
2023年6月16日金曜日
5月5日(金)、神戸水道筋商店街のな也うどん屋さんから少し北に行った"X100"さんで、永井"ホトケ"隆さんとduoライブ7日間の5日目のライブをやりました。
JR摩耶駅から徒歩10分の所に店はあり、閑静な住宅街を歩きますが、けっこう上り坂です。
5時入りでお店に着くも、ホトケさんは、先に着いておられました。
永井隆 初弾き語りアルバム"kick off the blues"第3弾関西ライブツアーです。
僕は、ありがたい事にサポートでご一緒させてもらいます。使うギターアンプは、voxの小さなアンプで、まずまず良い音ですが、リバーブが無く、リバーブユニットを持って行きました。
ご夫婦で営業されていて、奥さんは厨房で一生懸命働いておられました。
早速にホトケさんの弾き語曲をリハーサルされて、2人でやる曲のリハーサルをしました。良い感じになり、近くのな也さんでうどんを食べようと行きましたが、どうも休みのようなので、X100に帰り、終わってからいても呼ばれる、料理を少し先に食べさせてもらいました。とてもとても、美味しい料理でした。
19時半、さー、本番です。
予約で、満席のお客さんが、来てくださっていました。有難い事です。
最初3曲、take a little work with me、you succk me、ain't nobady businee if i doを、やる度に良くなっている感じでされました。bluesの弾き語りは、バッチリだと実感です。
僕を読んでいただき、duoでの演奏に突入です。
t-bone shuffle、beation blues、nothing takes the placehip shakin ma ma mean old world、
nobady knows when you down out、ホトケさんの奥の深い素晴らしいblues numberが続きます。
僕も一曲、workin' by myselfを歌いました。先以後は、Kansas cityで、ライブを締めました。
大きなアンコールをいただき、good night ireneもコーラスをやってやりました。
沢山のお客さん、チッチマスターさん、料理の達人の奥様、ありがとうございました。
2023年6月15日木曜日
5月4日(木)、大阪松屋町駅から徒歩4分の所に、"lamp"と言う、music bar and liveの店があります。 そこで、永井"ホトケ"隆さんとduoライブ7日間の4日目です。
そこで、永井"ホトケ"隆さんとduoライブ7日間の4日目です。
永井隆 初弾き語りアルバム"kick off the blues"第3弾関西ライブツアーです。
僕は、ありがたい事にサポートでご一緒させてもらいます。
昨日は、なんばS.O.Raでblues講座でしたが、今日は元に戻り、アルバム"kick off the blues"のツアーに戻ります。
今日使うギターアンプは、前のfender職人が作られた、Kendrickと言うアンプでした。真空管アンプでバッチの良い音でした。5時入りでお店に入りました。
ダブちゃんと言う大きなブチ柄の可愛い愛犬がいます。素晴らしく人懐こいわんちゃんで、居るだけで和みます。
ホトケさんも直ぐに来られて、早速にホトケさんの弾き語曲をリハーサルされて、2人でやる曲のリハーサルをしました。良い感じになり、松屋町筋を渡った所にあるうどん屋さんに行きました。ギザミうどんを頼みました。素晴らしく美味しかったです。
19時半、さー、本番です。
満席のお客さんが、来てくださっていました。有難い事です。
最初3曲、take a little work with me、you succk me、ain't nobady businee if i doを、良い感じでされました。bluesの弾き語りは、本当に良いと実感です。
僕を読んでいただき、duoでの演奏に突入です。
t-bone shuffle、beation blues、nothing takes the placehip shakin ma ma mean old world、
nobady knows when you down out、ホトケさんの奥の深い素晴らしいblues numberが続きます。
僕も一曲、workin' by myselfを歌いました。先以後は、Kansas cityで、ライブを締めました。
大きなアンコールをいただき、good night ireneをやりました。
沢山のお客さん、原田マスターさん、スタッフのネコちゃん、ありがとうございました。
5月2日(火)、大津市石山駅から直ぐ、blues bar & live、"four bars"で、永井"ホトケ"隆さんとduoライブ7日間の2日目でした。
5時入り、石山駅でホトケさんと待ち合わせて、お店に行きました。
早速、ホトケさんの弾き語曲をリハーサルされて、2人でやる曲のリハーサルをしました。今日は、僕も歌うことになり、t-bone shuffleをリハーサルでやって、やることになりました。
歩いて2分の所にある"タネ"と言うお店に、休憩がてらコーヒーを飲みに行きました。
20時過ぎ、さー、本番です。
お客さんは、超満員です。売り切れ状態になっていました。いつものfour barsの仲間も来てくださっていました。とても、感謝です。
最初3曲、take a little work with me、you succk me、ain't nobady businee if i doを、良い感じでされました。bluesの弾き語りは、本当に良いと実感です。
僕を読んでいただき、duoでの演奏に突入です。
t-bone shuffle、beation blues、 nothing takes the place of you shake your hips、mean old world、
nobady knows when you down out、今日は、月曜日である事からstormy monday blues等々、ホトケさんの素晴らしいblues numberが続きます。
満員のお客さんは、うっどりしたり、身体を譲って乗っていたりとさまざまで、
大きなアンコーンもいただきました。
応援していただいたお客さん、タナボンさん、モカちゃん、本当にありがとうございました。
5月3日(水)、大阪難波湊町リバープレイスにある、S.O.Raにて、永井"ホトケ"隆さんとのduoライブ3日目は、永井隆さんの長年続けて来られている、blues講座でした。
4時入り、で、お店に到着しました。
ホトケさんは、スライド映像の準備をされていました。
そして、少し、duoでのサウンドチェックもしました。
良い感じで、準備もできて、ホトケさんは、一度、ホテルに帰られました。
お蕎麦を食べに行き、本番を待ちます。
永井"ホトケ"隆さんのブルーズ講座が始まりました。お客さんは、満員です。
ホトケさんの分かりやすい、ブルーズへの愛がこもった素晴らしい喋りで、お客さんは、どんどんとアメリカのブルースの話に入り込んで行かれます。スライドも見応えがあります。
bluesの最初のレコーディングをした、メンフォス・ミニーからロバート・ジョンソン、サン・ハウス、ブラインド・レモン・ジェファーソン、等のブルーズマンの話をされ、ブルーズは、もとも度弾き語りで始まったもので、形も定形ではなかった。ションリー・フッカーの話なども出てきました。そこで、ホトケさんの弾き語りを数曲されました。
you sucke me、take a liittle work with me等も私とduoでやりました。
ain't nobady business if i.doについて、bessie smithが、初めて黒人女性として自立していたのではないかとの話でした。そこで、nobady knows when you dow outを、デュオでなりました。
他にも、いろんなblues musicianの中前が出てきました。
ブルーズ講座が終わるまで、素晴らしい話が続き、演奏もして、終演となりました。
大きなアンコーンもいただきました。
応援していただいたお客さん、津田さん、橋詰さん、スタッフの皆さん、本当にありがとうございました。
2023年6月13日火曜日
5月1日(月)、京都熊野神社前にあるメキシコ料理のEL LATINOで、永井"ホトケ"隆さんとduoライブ7日間の初日でした。
一昨日、昨日のバンドでの演奏の盛り上がりも身体に残りつつの、今日使うギターアンプを2代持って5時入りでお店に入りました。
マスターと一緒にお店をライブ仕様に変えて行きます。マイク、マイクスタンドをセットし、最後にはギタースタンドを置いて出来上がりました。
ホトケさんの入り時間である17時半、ホトケさんが来られました。
早速、ホトケさんの弾語り曲をリハーサルされて、2人でやる曲のリハーサルをしました。
西隣のうどん屋さんに行きました。今日は、ギザミキツネうどんを食べました。
19時半、さー、本番です。
一昨日の拾得をやっているにも関わらず、沢山のお客さんが、来てくださっていました。
最初3曲、take a little work with me、you succk me、ain't nobady businee if i doを、良い感じでされました。bluesの弾き語りは、本当に良いと実感です。
ステージに僕を読んでいただき、duoでの演奏に突入です。
t-bone shuffle、beation blues、nothing takes the place of you shake your hips(boogie)、mean old world、
nobady knows when you down out、今日は、月曜日である事からstormy monday blues等々、ホトケさんの素晴らしいblues numberが続きます。
ギターリストのマキちゃんとサカチーが観にきてくださってたので、セッションをしました。
大きなアンコーンもいただきました。
応援していただいた、お客さん、アッコちゃん、スタッフの方本当にありがとうございました。
2023年6月5日月曜日
4月29日(土)、拾得、30日(日)の2日間は、シオツグの日、私達の師匠である塩次伸二さんメモリアルライブをやりました。
2回、コロナ禍の緊急事態等で抜けましたが、なんとか続けてきました。
ゲストは、毎回、素晴らしい永井"ホトケ"隆さんをお呼びしています。今年もこの2日間をホトケさんとご一緒でこる事に感謝します。
明日、30日も同じメンバーで、難波S.O.Raでのライブです。
3時入りで、先ず、8823 the blues bandのメンバーが集まりました。
テリーさんと共にセッティングを進めます。音が出た頃に、ホトケさんが来られました。少し待ってもらって、8823のワンステージ分のリハーサルを行い、その後、ホトケさんのリハーサルを行いました。殆どが、嬉しいwest road blues band時代の曲ばかりです。この日は、west roadで行こうとホトケさんも以前から言われていました。
一曲づつ、リハーサルをやって行きました。よい感じまでリハーサルが終わり、
皆で、洋食屋のゴンに行き、腹ごしらえを行いました。
お店に帰ると、沢山の懐かしいお客さんが来てくださっていて、大感謝です。
さー、本番です。
先ずは、8823の演奏で始まりました。
インストは、伸ちゃんの曲で、S.O.Bからです。サカチーを呼び込み、back、everday ihave the blues(伸ちゃんアレンジ)等々8曲、演奏し、盛り上がりました。さー、休憩と思っていたら、サカチーは、続けてホトケさんとのライブだと勘違いし、ホトケさんを呼び込んでしまいました。ホトケさんは、ビックリして、慌てて2階からおりてこられ、ライブを続行しました。
ホトケさんは、本当に格好良いです。僕にとっては、大きくbluesの匂いが漂っていて、素晴らしいと感じました。
mean old blues、t-bone shuffle、i'll play the blues for you、yacty yack、it my foult baby、treat me so low down、
サカチーとのduoで、you've got
a move、baby what you wont me to do
blues is allright〜.sweet home chicago等々、大盛り上がりで演奏しました。
このbluesをやったぞー!感は、とても嬉しい思いでした。
応援してくださったお客さん、テリーさん、スタッフの方々、後は、少しエルラティーノに行って打ち上がりました。
30日は、なんばS.O.Raのライブです。4時入りです。2時半、四条河原町に堀尾さん号で、僕と晴三さんも便乗でホトケさんを迎えに行きました。
S.O.Raに着きました。今日のPAはp、高木太郎さんです。
殆ど昨日とは曲は曲が変わらないので、昨日の問題点、再度、テンポ等の確認等を行い、リハーサルを行いました。
良い感じになり、地下のお蕎麦屋さんに行きました。
帰ってくると、満員のお客さんでした。おても嬉しく、感謝しかありません。
昨日と同じく、前半は、8823the blues bandでの演奏です。お客さんの目がキラキラ輝いている様に感じました。
今日は、少し休憩をとり、永井"ホトケ"隆さんと私達のライブが始まりました。2日目の感じです。少しの余裕が、初日よりある感じですが、毎日bluesは違う、bluesが生き物の様です。
今日も思い切り楽しみながら、演奏を続けました。お客さんは大盛り上がりで、大きな拍手と声援で、応援してくださいました。最後には、大きなアンコールもいただき、終演としました。
いっぱいの応援をしてくださったお客さん、PAの太郎ちゃん、マスターの津田さん、橋詰さんありがとうございました。このユニットは、また、来年もやる事で、乾杯し、S.O.Ra名物のニューオリンズ味のガンボをいただきました。
ホトケさんと私は、明日から7連チャンduoライブが始まります。
2023年6月3日土曜日
シカゴでブルースの殿堂入りをした、有吉須美人さんとariyo's shuffleのライブが、祇園のJohnny angelでありました。
慌てて、ライブをする所を探した所、ベースのダンカン氏が、祇園のJohnny angelという店を見つけてきてくれました。有難いことです。
そこで、有吉須美人とArio's shuffleで、ライブをすることになりました。
有吉さんは、お母さんの卒寿のお祝いで、世界中で活躍する、妹さんと弟さんも集まる事になったのだそうです。
告知をして、要予約と書くと直ぐにドンドン連絡が入り、ダンカン氏とお店とのやりとり等、大変なことになりましたが、100人は超える箱ですが、直ぐにsold outになり、ビックリでした。愛媛のブルースバーのマスターや、お世話になっているBさん夫婦の方や、いろいろ、予約話連絡をいただきました。
そして、ようやく本日を迎えました。
3時入りで、初めてのJohnny angelに行きました。
メンバーは、有吉須美人さん、ダンカン林さん、四宮知之さん、私の4人で、ゲストに小竹直さん、サウンドメイキング&アドバイザーに藤田真弥さんでした。
やる曲は、今まで、ariyo's shuffleでやっていた曲が殆どですが、コロナから日本に出入国できなくなって有吉さんなので、久しぶりのライブとなります。
また、初めての曲、hymn to dreedom とmonkのCaravanは、頑張って練習をしました。
さて、いよいよ、リハーサルです。僕は、jc120です。新しい曲もなんとかやれました。ダンカン氏のuse meも良いサウンドになりました。
やっぱり、アリヨさんのpiano playは、素晴らしく、シカゴの雰囲気を楽しめました。藤田君のサウンドチェックの貴重な意見の元、直君の曲も楽しめる感じになりました。
気持ちも良く、アリヨさんのリクエストで京うどんを食べに行きました。
少し高めですが、美味しいうどんでした。
超満員のお客さんです。立見もいっぱいおられて、ビックリです。控室からステージまで、動線を見極めて行きます。
さー!本番です。
アリヨさんソロのcow cow bluesから、そして、しの君のドラムが入り、きめのフレーズで、ariyo's shuffleのテーマプギーのバンドインです。ブレイクダウンして、アリヨさんの帰国の挨拶から、今日のライブの挨拶をして、エンディングへ、たどり着き、間髪空けずにthat's allrightです。rock me babyでは、イントロにギターとピアノのpic upがあり、ソロも回ってきました。思い切り弾きました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
2ステージ構成で、ライブを進行しました。
アリヨさんは"Windy City "メドレーで"大阪レディーブルー"そして、IKO IKO、上を向いて歩こうゴスペルバージョンを、
アリヨさんとダンカン氏で、key changeをした上での、Tutti-Frutti のduo、
素晴らしいピアノインストのアリヨさんオリジナルのKow、ピアノインストで、
Hymn to FreedomとCaravanを、
ダンカン氏が、Use Me を
私はsomething you gotを歌いました。
ゲストの小竹直君コーナーでは、
That's Mellow Saxophone 、three time fool、Reconsider Baby 、Talk to Me Baby等をやりました。
大きなアンコールをいただき、Sweet Home Chicagoをやって終演となりました。
アリヨさんのpiano playは、本当にシカゴのbluesシーンで殿堂入りするだけあって、超素晴らしく、メンバー全員のテンションも高く、素晴らしいライブになりました。本当に参加できて有難いと感じました。
応援していただいたお客さん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。
お客さんが帰られた後、お店で乾杯をして、帰路につきました。