2023年9月11日月曜日

8月27日(日)、京都伏見区桃山の商店街の一角にある、"silver moon"と言う本格Barで、くんちょうさんと私のduoでのライブがありました。

8月27日(日)、京都伏見区桃山の商店街の一角にある、"silver moon"と言う本格Barで、くんちょうさんと私のduoでのライブがありました。
ギターアンプをコロコロ弾きながら、最近ではなかなか無い、すごく活気のある商店街を歩き、お店に着きました。5時入りでした。
くんちょうさんも少し前に先着されていました。早速に、セッティングを行い、2人のマイクチェックをしました。
ギターで、ソロを交わしながら、バッキングも考えながらと、遊びが続きます。これが楽しいのです。そして、マイクのチェックのため、route66の4beatとgeorgia on my mindをやり、リハーサルを終了しました。その後、くんちょうさんと商店街に出て、コーヒーを飲む事としました。
チェーン店ですが、良いcoffee shopがあったので、そこで、8時開演よ少し前まで、時間を潰しました。体調の事や、なかなかマニアックなバンドのyou tubeの面白い動画等を選択する方法等、楽しい時間でした。
本番前にお店に帰りました。友人のカップルや、僕の大事な生徒さん達や、近くに住む女性の友人、後、初めてお会いする方々が沢山おられ、ビックリでした。
やる気満々で、ライブ開始です。
4beatのroute66からです。その後、don't know why、geogia on my mind、
lately、crying time、just a little bit、等々素晴らしい曲をやり、前半を終えました。お客さんからは、とても暖かい拍手と声援をいただきました。
しばらく休憩後、セカンドステージです。今日は、久しぶりにplace in the sun(C)でやりました。
僕も歌いましたよ!
fill like a making love、workin the dogと unchain my heartでは、お客さんからの歌声をいただきました。最後は、likkin stickをやり、ライブを終えました。大きなアンコールをいただき、さいごは、やっぱりlove me tenderで、ライブを終了しました。応援していただいたお客さん、マスター、スタッフの方、本当にありがとうございました。

2023年9月8日金曜日

8月26日(土)、神戸元町のポートアイランド近くに"メリケン波止場W"と言うライブハウスで、トシ新町さんとのduoのライブをさせてもらいました。

8月26日(土)、神戸元町の海の辺り、ポートアイランド近くに、私が30歳代から妹尾隆一郎さんのとユニットで、北野坂にあった"楽屋"で、大変お世話になった、西垣マスターが、ここ一年未満くらい前から、新しく、"メリケン波止場W"と言う、また、倉庫をライブハウスに改築して経営されいる所に、トシ新町さんとのduoのライブを呼んでくで、いただきライブをしました。西垣マスターは、楽屋の後、音屋や上屋を経営されていて、この店に辿り着かれています。
この話が決まってからは、アミちゃんと言う、初めて会った時には小学校6年生くらいやったのですが、今や立派な女性になっておられ、諸々の連絡を交わしていました。
当日、新町さんと、三宮からの地下鉄湾岸線に乗り、みなと元町まで行き、そこから歩きました。
僕らがお店に着くと、swithと言うバンドのリハーサル中でした。マスターに会い、何十年ぶりの嬉しい挨拶を交わしました。私達は、ライブホール外のここでもライブができるくらいの場所があり、そこで休憩しました。リハーサルの私たちの番が、来ました。最終的に、ギターアンプは、JCを借り、トシさんは、DIでギターを、ハープは、ボーカル用のマイクで行く事になりました。最初は、少しワンワンするかなっと思いましたが、易い感じになりました。
本番まで、時間があるので、トシさんと神戸の元町をぶらぶら探索しました。
帰って来て、リハーサルが終わり、マスターもゆっくりされていたので、色々長話をしました。なんとマスターは、74歳ですが、メチャクチャfunkyで、元気でした。嬉しく思いました。
先ほどの場所で休憩をしていると、アミちゃんに会いました。オーダーを聞かれ、coffeeをいただきました、西垣さんの奥様にも数十年ぶりにお会いして嬉しい挨拶を交わしました。嬉しい時間でした。
そろそろ本番だと言う時に、天野SHOさんとサリーさんが来られ、またまた、嬉しい挨拶を交わしました。いつもいつも、SHOさんは、格好良いです。
私達の演奏も凄く応援体制で見てくださいました。私達も、思い切り演奏しました。お客さんから大きなアンコールをいただき、slow blues スピード感いっぱいでやりました。皆さんに喜んでもらえたと実感しました。
最後のバンドは、the boogie roketsと言うバンドで、僕は7年程前に一度、笠やんとのユニットで、そのバンドのタツヤさんとベースの奥様と、姫路のライブハウスでご一緒していました。その時にも仲良く話をしたことを覚えています。なので、the boogie roketsの最後の曲でセッションで入って欲しいとオファーがあり、やる事にしていました。
私たちの後はそのthe boogie roketsです。SHOさんも良いバンドだよ!言われていました。本当にブルース愛に溢れていて、演奏も素晴らしいし、好感度高いバンドでした。最後にsunny side of the streetを一緒にやりました。良い音のバンドで、リハーサルもなかったですが、良い演奏になりました。
大きなアンコールをいただき、B♭のswingで、 everyday i have the bluesをやりました。
楽しいライブでした。
トシさんは、終電があるので、先に帰られました。僕は、SHOさんが、神戸駅まで送ってやるよ!と言ってもらえたので、甘える事にしました。西垣マスター、ママさん、アミちゃんとまた、お願いしますと挨拶をして、boogie rockersとも、SHOさんとも写真を撮って、帰路に着きました。
本当に、応援してくださったお客さん、西垣マスターさん、そしてそのファミリーさんと、boogie roclersのメンバーと SHOさんにはいろいろお世話になりました。ありがとうございました。

2023年9月7日木曜日

8月24日(木)、大阪阪急庄内駅から音大通りを入り、500mほど行った左側の地下一階に、blues bar & liveの店で、毎月ライブをさせてもらっている、"blues trio"(トシ新町さん、山田晴三さん、私の3人)のライブがありました。

8月24日(木)、大阪阪急庄内駅から音大通りを入り、500mほど行った左側の地下一階に、blues bar & liveの店で、毎月ライブをさせてもらっている、"blues trio"(トシ新町さん、山田晴三さん、私の3人)のライブがありました。
私は、6時前に入りました。ゆっくり、セッティングを行いました。直ぐに晴三さんも来られました。
新町さんが来られ、早速リハーサルです。新町さんが、ギターを弾く曲からリハーサルです。良い音になってきました。その後は、ハープをアンプリファインドするので、ハープマイクと、アンプの音量、音質を決めて、少し演奏して、リハーサルを終えました。
サー本番です。お客さんは、いつもの先生や、後、嬉しいお客さんが来てくださいました。
4beat swingのout skart of in townからです。stormy monday bluesと続きます。次に!coutry girlのshuffle beatと深いshuffle bluesが続きます。
slow ナンバーのso sad be strong〜rainy night in jeorgiaという素晴らしいballadeをやりました。前半最後に8beatの snach back and hold itで、休憩でした。お客さんから、大きな声援と拍手をいただきました。
後半は、新町さんのギター曲からです。all folks、travel in my mind、Istanbulをやり、一旦、ギターを置かれて、nothig but the blues、brightest in my town等のballadeをやりました。second line beatで最近やっている、check on my babyをやって、最後は、got my mojo workinを盛り上がって演奏してライブを締めました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、ありがとうございました。

8月20日(日)、高槻の富田にあるHIDEAWAYで、QG晴晴with皇甫純圭さんのライブがありました。

8月20日(日)、高槻の富田にあるHIDEAWAYで、QG晴晴with皇甫純圭さんのライブがありました。 
今日は、5時入りです。4時45分に、阪急富田駅近くの踏切付近に、晴三さんと私を、ママさんのフミヨさんが迎えに来てくださいました。
お店に着くと、正木五朗さんと皇甫さんがおられました。五朗さんは、ドラムのセッティングをされていました。嬉しい挨拶を交わしました。早速、セッティング開始です。
くんちょうさんも来られました。皆が、yeah❣️と挨拶をしました。
セッティングがOKになり、皇甫さんの曲を、4曲をリハーサルしました。今日の新曲は、dorothy mooreのmisty blueです。
僕は、相談の結果、コードアルペジオをしっかり弾くという、1番大事な役目を仰せつかりました。とても嬉しく思うのと、しっかりやろうと頑張りました。
その後、くんちょうさんのマイクチェックを行い、本番を待ちます。OAをしてくださる"オトホギ"の2人さんもセッティングをし直されました。
オトホギさんの本番が、始まりました。
お客さんが満員なので、メンバーは、オトホギさんの演奏は外で聴きました。
残念ですが仕方ありません。
でも、良い感じでやっとおられた事は、お客さんの声援や拍手で分かりました。
さー、私達の本番です。
配置につきました。くんちょうさんのギターを爪弾いている感じから、キチンとgrooveが出てきて、route66の演奏に入りました。五朗さん、晴三さんのgrooveは、素晴らしいです。それに、くんちょうの歌とギター、聴き惚れて演奏をしました。僕も、気持ちが良い感じで高まり、良い演奏になったと感じました。2曲目にくんちょうさんのdon know whyも良い雰囲気でやりました。次に皇甫さんの曲です。先ずは、キャロルキングのearth moveからです。五朗さんのドラムがビシビシ決まります。流石です。くんちょうさんのjust a little bit(店長&rhythm change)ありでやりました。皇甫さんは、新曲のmisty blueを熱唱されました。素晴らしいです。くんちょうさんのlatelyをやり、大盛り上がりで、お客さんも凄い声援と拍手で、前半を終了しました。
後半もくんちょうさんのgeorgia on my mindや my sherry amorのballade、そして、funkyな numberのhi heal sneaker、workin' the dog等やりました。皇甫さんも、ariysa franklinの respect(僕とくんちょうさんのコーラス有)、funkyなwork to do等やり、晴三さん、私、五朗さんと歌いました。
最後にlikkin stick、love me tenderで、ライブを終えました。
お客さんは、大盛り上がりで、凄く喜んでもらえました。私達も手応えのある演奏になりました。
応援してくださったお客さん、企画してくださった、ママのフミヨさん、スタッフの方々、本当にありがとうございました。

2023年9月4日月曜日

8月16日(水)、五山の送り火の日に、ドラマーの小林健治健治さんので、初盆としてRAGにて、追悼ライブを行いました。

8月16日(水)、今日の京都は、この世に帰って来られている、死者の霊を見送る、大文字五山の送り火の日です。
私の盟友であった、シャキシャキドラマーの小林健治健治さんが昨年の10月2日に亡くなられたので、初盆になることから、この大文字の送り火の日に、京都木屋町にあるRAGにて、総勢30人以上の方が、出演され、また、スタッフとして、追悼ライブを盛り上げました。
西野靖さんが、最初からの企画をされ、世話役をされ、最後まで本当にご苦労様をされ、お客さんを含め全員が、感謝しました。
出演者、皆さんが、小林健治さんのドラムは素晴らしかったと口を揃え話ます。また、お酒がこよなく好きで、飲むと暴れたり大変な事もあった。でも、心が優しい、楽しい人でした。と、話し合いました。
私も、端っこの方に、世話役として名前を連ねました。
ステージに向かって左側には、小林健治さんの子供さんと、連れ合いさん6人、お孫さんが10人が、小林健治さんの音楽人としての生きてきた証を見守っておられました。
素晴らしい追悼ライブに皆さんの力でなり、熱い気持ちが湧いてきました。
有福珍さんが、コロナ感染のため、不参加になりました。misumiさんが、静岡県で大雨が降り、新幹線が長い時間、不通になり、14時間掛かって京都に来られました。本当にお疲れ様で、ありがたい事でした。
内容は以下の感じでした。

1ステージ目は、西野さんと私の主催者挨拶を行いました。
①田中晴之フィーチャー、
(田中晴之、藤本武則、高木太郎、山田晴三、和田八美、)
②小竹親フィーチャー、
(小竹親、北原ヒデ、藤本武則、高木太郎、山田晴三、和田八美、)
③皇甫純圭フィーチャー、
(皇甫純圭、北原ヒデ、田中晴之、山田晴三、土井敦、高木太郎、)
④Kajaフィーチャー、
(Kaja、仲豊夫、田中晴之、南角光児、土井敦、高木太郎、)
⑤大上留利子フィーチャー、
(大上留利子、仲豊夫、田中晴之、南角光児、土井敦、高木太郎、)
⑥三井雅弘フィーチャー
(三井雅弘、西野やすし、堀尾哲二、山田晴三、)

2ステージ目は、以下の感じで始まりました。
①西野やすしフィーチャー
(西野やすし、山田晴三、中村建治、堀尾哲二、)
②富岡毅、河内雅士、フィーチャー、
(富岡毅、河内雅士、清水興、中村建治、堀尾哲二、西野やすし、)
③清水興フィーチャー、
(清水興、富岡毅、河内雅士、中村建治、堀尾哲二、西野やすし、)
④小林エミフィーチャー、
(清水興、中村建治、堀尾哲二、西野やすし、)
★小休憩をして、3ステめに!
⑤Misumiフィーチャー鉄拳倶楽部、
(Misumi、中村建治、有福珍、堀尾哲二、西野やすし、)
⑥野本有流フィーチャー御堂筋ブルースバンド、
(野本有流、田中晴之、南角光児、土井敦、高木太郎、 幸木無二、)
⑦天野SHOフィーチャー天西、
(天野SHO、西野やすし、堀尾哲二、中村建治、)
最後に親族の挨拶として、小林健治さんの長男さん、健太君が、挨拶をしてくれました。
そして、会場全員で黙想を行い、ラストで 全員で小林健治さんの好きだった ザ・バンドの I CHARLE BE RELEASEDを合唱し、追悼ライブを終演としました。ノーギャラで、駆けつけてくださった、素晴らしいミュージシャンの方々、最初から最後まで忙しく動いていただいた、スタッフの皆さん、秋葉さん以下、このライブを支えていただいたRAGの関係者の方々、小林家の皆様、そして、大きな応援をしていただいたお客様、心暖まる時間でした。ありがとうございました。
終演の時間が遅くまで掛かったため、お客さんには、ご迷惑をおかけしました。

8月12日(土)は、京都の木屋町六角を西入る南側のビルの3階にある、fuelと言う、pub & restaurant と、music liveのお店で、8823 the blues bandのワンマンライブがありました。

8月12日(土)は、京都の木屋町六角を西入る南側のビルの3階にある、fuelと言う、pub & restaurant と、music liveのお店で、8823 the blues band(山田晴三さん、堀尾哲二さん、酒井ちふみさんと私)のワンマンライブがありました。
5時入りで店に入りました。お店にあるアンプは、リバーブが効かない状況だという事で、リバーブユニットを忘れない様に現場に行きました。すると、ワウワウを忘れてしまいました。本当に複数の事が出来ない事に落ち込みました。
ワウワウ無しでリハーサルをやり、良い感じの音にできました。横に広いステージなので、少しCommunicationが取りにくい感じがありましたが、立ち位置を考えて演奏すると大丈夫でした。
リハーサルが、終わり、同じ京都なので、本番までにワウワウを取りに自宅へ帰りました。
本番前にお店に戻りました。流石に、ボーカルの酒井さんの宣伝力と人気で、お客さんは、満席でした。
さー、本番です。
今日のインストは、midnight owlから、一発物のfunkyな、funky milacleでした。サカチーを呼び入れ、let's a good. time rollを軽快なshuffleから始まります。
funkyに仕上げた、coffesine blues、nima simonのslow ballade、in the darkと、深いblues曲を続け、前半最後には、bo dedleeの家に帰ろうという"i'm goin home"をfunkyなriff で演奏し、終えました。
サー後半です。jimmy reedのSaint Louis bluesからです。nina simonのfunkyな曲back等々、僕も1曲歌いました。
born under the but signを、思い切りやり、boogieのit's lateそして、8beatのeveryday i have the bluesで締めました。お客さんからは、大きなアンコールをいただき、晴三さんのカリンバ演奏、i belive in musicと、what a deffaranceday makesで、ライブを終えました。
応援していただいたお客さん、お店のマスター、ありがとうございました。

2023年9月3日日曜日

8月10日(木)と11日(金)の2日間、塩次伸二ギタージムを運営し、講師としてやっている3人(団篤史さん、篠原裕さん、私)のユニット、three bonesで、三重県のツアーに行きました。

8月10日(木)と11日(金)の2日間、塩次伸二ギタージムを運営し、講師としてやっている3人(団篤史さん、篠原裕さん、私)のユニット、three bonesで、三重県のツアーに行きました。
10日(木)は、津市の美杉町にあるスローテンポという、笠やんの事が大好きなマスターと女将さんがやっている、カフェandレストランです。
団君の車に3人で乗って三重県美杉町を目指します。ギターアンプは、今回のツアーの、立役者である大知さんが用立ててくださっているので安心です。
お盆の帰省に入っているのか、京都東インター入り口からすごく混んでいます。
新名神に入り、東名阪を使い!名張で降りて、そこから下道をひたすら走ります。途中で買い物もしたのですが、結果40分ほど遅れて到着でした。
お店は、ログハウスの素晴らしいお店で、綺麗な川と山と緑がふんだんに有る、心落ち着く場所でした。
既に、大知さんと中野靖之さんのリハーサルは、終わっていました。ログハウスの屋根裏的な部屋に荷物を置き、早速リハーサルです。それぞれ、一曲づつマイクチェックを行い、OKとなり、本番を待ちます。coffeeをいただき、居心地の良いお店でゆっくり本番を待ちます。
先ず、中野康之さんと、大知進一郎さんのユニットのライブ開始です。中野さんは、最近、三重県に引っ越しされて来られた様です。
30分ほど、良い感じのguitar duo bluesをされました。
さー、私達の出番です。お客さんは近くの方や、遠方からわざわざ来てくださったお知り合いの方等でいっぱいです。
一曲目は、freddy kingのインストでstambleです。団君で、let's good time rollからです。次に僕が、t-bone shuffleをやり、篠原君が、huey smithの風邪ひきブギを楽しくやりました。
僕がstormy monday bluesをやり、篠原君がdon't just know itをまた、楽しくやり、団君がol' 55 balladeをやりました。中野康之さんと大知さんを呼び出し、其々、セッションをやりました。盛り上がりました。その後、団君が、rollin' tamblinをやり、slide guiteiが、見せ場を作ります。僕が、big regged womanをやり、篠原君が、日本語でま"日よ昇れ"をやって、終演としました。大きなアンコールをいただき、僕が、jumpin' bluesをやって終演としました。なんと、2時間演奏していました。
その夜は、お店でゆっくり美酒を交わし、屋根裏部屋で寝ました。

11日(金)、次の日の朝の景色は、また格別で気持ちが良いです。篠原君は地元の人に連れて行ってもらって、フキを撮りに行ったようでした。coffeeをいただき、12時頃に次のライブ会場の、名張のtaliさんを目指します。途中で、本物の温泉があるホテルがあったので、ゆっくり湯に浸かりました。しかし、篠原君が少し湯当たりをした様で、今日の本番までグッタリ寝ていました。到着前に少しうどんを食べました。
taliさんに到着です。篠原君は本番まで寝ている事となりました。
大知さんが、5台のguitar amp all fenderで、揃えていただき、配置のセッティングまでやってくださっていました。感謝!感謝です。
大知さんと中野さんのリハーサルは、既に済んでいるという事で、僕と団君2人でリハーサルをしました。良い音でリハーサルができました。
本番まで、1番奥のカウンター前で休憩をしました。
大知さんと、中野さんの本番です。born under the bad sing等、良いbluesをされていました。
さー、私達の出番です。昨日のライブは、時間が長かったため、少し曲を減らせてやる事としました。篠原君はステージ直前まで寝ていて、歌が歌えるかどうか、自分でもわからないと言いながらステージへ行きました。団君のrollin' tamblinをいい感じでやり、しの君に歌えるがどうか確認したら、歌えそうですという事で、don't just know itを歌いました。おー、元気です。良かった、良かった!昨日と似た感じの曲を思い切りやりました。中野君を呼び入れ、just a little bitをやり、ギター4台の演奏になるので、繊細な程に、音が当たらない様につくしました。最後は、"日よ!昇れ"で、締めました。大きなアンコールをいただき、大知さんと中野君も呼び込み、5台ギターでアンサンブルできる様に考え、junpn' bluesやってライブを終えました。いっぱい応援していただいたお客さん、スタッフの方々、優しいママさん、本当にありがとうございました。
食事もいただき、シャワーもお借りして、気持ちよく横になりました。

2023年9月2日土曜日

8月9日(水)、今日は、西成警察署の隣にある難波屋さんで、toshi shinmachi bandのblues'n & soulライブがありました。

8月9日(水)、今日は、西成警察署の隣にある難波屋さんで、toshi shinmachi bandのblues'n & soulライブがありました。5時半入りで、お店に行きました。今日も、思い切り暑い日になっていて、熱中症危険アラートが出ていました。メンバーは、Vo、トシ新町さん、G、畑ひろしさん、B、李庸恩さん、Dr、
鈴木泰徳さん、そしてGに私です。
1番の到着でした。鈴木さんは、仕事の関係上、少し遅れると言うことでした。
しっかりサウンドチェックをしました。
6時になったらドンドンお客さんが入って来られました。今日は、チップを自分たちで集めようと決めていました。
お店で、本番を待ちます。
水曜日にも関わらず、ドンドンお客さんが入って来られます。
サー、本番です。
お客さんは、満席です。
今日は、4beat swingのout skirt of in townと言う曲から開始です。数回目の鈴木さんは、良い感じで、曲の雰囲気を掴んでおられます。曲によってのギターの割り振りが、僕がメインやったり、畑さんがメインやったりで、bluezyやったりjazzyやったりがお客さんも楽しんでおられます。
新町さんもその事に伴う曲を楽しんでおられます。ドンドン、bluesの深いところでgrooveします。前半の最後は、funky beatのsnach back and hold itで、締めくくりました。
カゴを持って秦さんがチップを集められました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。有難い事です。
後半開始です。素晴らしいballadeも沢山やりました。その度にお客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。セカンドラインで、check on my babyの演奏を楽しみました。
ライブは、、新町さんのblues harpのバッキングから始まる、got my mojo workin'です。畑さんも会場に傾れ込みギターを弾くパフォーマンスで、盛り上がって終えました。
大きなアンコールをいただき、最後は、畑さんのジャズなギターを大フューチャーして、star dustで締めました。再度、カゴを持ってチップの回収をしました。大応援をしていただいた、お客たきさん、マスター、ありがとうございました。

2023年9月1日金曜日

8月6日(日)、chicago rockと言う、大阪南森町に名物の塩山マスターがblues barがあります。その塩山さんが、腕の血管を、心臓を一旦止めて、移植する手術から何とかこの世に帰って来られた、お祝いのライブを日本橋のsomaで、ものすごいバンド数でやりました。

8月6日(日)、chicago rockと言う、大阪南森町に名物の塩山マスターがblues barがあります。その塩山さんが、腕の血管を、心臓を一旦止めて、移植する手術から何とかこの世に帰って来られた、お祝いのライブを日本橋のsomaで、ものすごいバンド数でやりました。
3時からライブは、やっていて、出番は分かりません。そこで、塩山さんが適当に集まったバンドからと言うことで、出演するのだろうと予測していました。
ロメルアマードさんと予め、5時頃に行きましょうか!と、約束し、5時前に到着しました。お店に入ると先ず、村地さんにお会いしました。その後、宮城さんにお会いし、楽屋まで連れて行ってもらいました。楽屋にいると、私達のバンド、ロメル・アマードさんと、土井ベーカーさんが集まりました。おそらく今日集まっているバンドの中では最高齢のユニットと思われます。そこへ、トシ新町さん。イーさん、羽田さんも来られ、トシさんのバンドに僕とベーカーさんも入ることになりました。本当に生存確認の楽屋となりました。
後、シーガンさん、森扇背さん等にお会いしました。
ロメル・アマードさんのユニットで、deepなbluesを2曲、新町さんのバンドでも、深いbluesを2曲やりました。大きな声援と拍手がありました。
まだまだ、後にバンドは出るらしいですが、あまりに暑いのと、やった感があったので、皆さんと一緒に、帰ることにしました。最後は、ロメルさんと一緒に心斎橋まで歩き、僕は京都に帰りました。
塩山さん、本当に手術が上手くいって良かったですね!おめでとうございます。

2023年8月29日火曜日

8月3日(木)、大阪梅田にある、Azureで、toshi shinwachi bandのblues'n soulの event liveがありました。

8月3日(木)、大阪梅田にある、Azureで、toshi shinwachi bandのblues'n soulの event liveがありました。
5時入りでみなさん集まりました。
機材も良いのが揃っています。僕はfenderのdeluxe reverbを使わせていただきました。
良い感じで、リハーサルが続き、今日は、bandの演奏ですが、新町さんのギター演奏もありで、良い音になりました。ドラムは、夢ミノルさんが、演奏してくださっています。
リハーサル後、阪急電車を超えたところに、角打ち飲み屋さんがあり、そこで、メンバーは、少しビールを飲まれました。すごく安くてビックリしました。
サー、本番です。
お客さんが、多く来てくだっていて、ビックリ、とても嬉しい気分になりました。
今日は、B♭のswingの曲、out skirt in
townからです。ミノルさんのドラムも、良い感じで、曲の雰囲気を掴み、良いライブになる感触です。曲によってのギターの割り振りが、僕がメインやったり、畑さんがメインやったりで、新町さんはその事に伴う曲を楽しんでおられます。ドンドン、bluesの深いところでgrooveします。前半の最後は、funkyな、snach back and hold itでした。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。有難い事です。
後半開始です。素晴らしいballadeも沢山やりました。その度にお客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。セカンドラインで、check on my babyの演奏を楽しみました。
アップテンポで、got my mojo workinで、ライブを終えました。お客さんは大喜びでした。
大きなアンコールをいただき、畑さんのジャジーなギターを大フューチャーして、star dustで締めました。大応援をしていただいた、お客さん、マスター、ありがとうございました。

2023年8月26日土曜日

7月27日(木)〜30日(日)の4日間、8823 the blues band(堀尾哲二さん、山田晴三さん、酒井ちふみさんと私)の名古屋から関東地区のそして、御前崎ライブツアーがありました。

7月27日(木)〜30日(日)の4日間、8823 the blues band(堀尾哲二さん、山田晴三さん、酒井ちふみさんと私)の名古屋から関東地区の下記の店でライブツアーがありました。
27日(木)、名古屋otis
28日(金)、横浜 stormy monday
29日(土)、東京 高円寺 jirokichi
30日(日)、御前崎 椿
最終日(椿)以外は、ワンマンでのライブをやりました。
8823 The Blues Bandの2回メンバーのコロナ感染ででツアーを飛ばし、3回目の正直の旅です。
やった曲は、下記です。
1set
ふくろう と言うslow bluesからmetersのFunky Miracleをやり、Voの酒井ちふみさんを呼び出します。
軽快なshuffleのLet The Good Times Roll 、ワウワウを駆使した、16beatの
Confessing The Blues、ゆったりの3chard shuffleのSt. Louis Blues 、nina simonのfunkyなBuckです。
見返し shuffle songのFurther On Up The Roadをやり、軽快なfunky liffの Down Home Special で、前半を終えます。
2setです。
nina simonの少し、heardなshuffleで、I Love Your Lovin' Way を、塩次伸二さんアレンジのSummertime をfunkyにやり、超slow balladeで、nina simon のIn The Dark をやりました。僕も一曲
jimmy reedのyou don't have to goを緩いshuffleでやりました。最後に向けての曲群です。Albert kingのBorn Under A Bad Sign、hard boogieのToo Late 、
what i sayのリズムを使い、Behind The 8Ball をぎたーそろでは、転調もありでやりました。
最後には、funkyなliffから始まるEveryday I Have The Blues をやり、ライブを締めました。
アンコールには、山田晴三さんのカリンバをfeatureして、Believe In Music、最後には、daina washingtonのWhat A Difference A Day Makesで、ライブを終えました。
先ず、27日(木)山科を2時半に堀尾さんの車にメンバー全員乗り込み、出発し名古屋を目指します。新栄にあるotisに4時半に到着し、しばらくお店が開くのを待ちました。セッティングを終え、よい感じで、全曲リハーサルをやって、一旦、ホテルのチェツグインを済ませます。ライブは、8時スタートなので、10分前に現地集合で各部屋に入りました。
さー、本番です。満員のお客さんです。
始める頃には、立ち見の方もおられて、申し訳ない気分でした。
名古屋では、お世話になっている、大事なお客さんばかりでした。大感謝でした。凄く応援していただき、大きな拍手をいただきました。
28日、ホテルをチェックアウト後、横浜を目指して、新東名高速を走りました。富士川PAで、美味しい海鮮丼をいただきました。4時半頃に横浜スタジアムのすぐ隣にある、stormy mondayに到着しました。funkyなママさんが来られ、お店に入りました。早々にセッティングを済ませ、サウンドチェックを済ませ、僕は、堀尾さんと美味しい蕎麦屋に行きました。お店に帰っても、控え室がないことから、近くのお店でコーヒーを飲み、ライブ開始時間を待ちました。
横浜は、京都より少し涼しく過ごしやすいと感じました。
さー、本番です。
満員のお客さんです。思い切り、2日目の演奏を楽しみました。大盛り上がりになり、とても、嬉しい日になりました。
約束していた、方も来てくださって、嬉しかったです。
後は、ママさんの美味しい手料理をいただき、全員、車で東京の鎌田のホテルに移動し、ホテルにチェックインしました。
29日、ホテルは連泊なので、出かけるまでの時間がゆったりとあります。
美味しい昼ごはんを食べようと、かなり探しましてが、あまりに暑いため、近くの食堂にしました。
今日は、高円寺のjirokichiでライブのため、4時にホテルを出発しました。
何年かぶりのjirokichiに到着しました。配信ライブもあるので、カメラが並びます。流石にjirokichiの音は素晴らしいと感じました。リハーサルを終え、それぞれが食べたいものがあるので、晴三さんと蕎麦を食べに行きました。
さー、本番です。お客さんが満員になり、階段まで溢れていると、開演時間を少し遅らせますとなりました。テーブルをやめて、椅子のみを並べて、お客さんな入ってもらいました。天下のjirokichi初出演というのもあり、良い緊張感が高まります。やはり、2回もコロナ感染で、来れなかったので、お客さんが来てくださったと、思います。友達が相模原から来てくれていましたが、早い時間の電車で帰らなくてはならないため、お話をすることができませんでした。すみません!残念でした。演奏は、3日目と言うのもあり、かなり楽しんでできました。良いライブになりました。
鎌田のホテルにかえり、良い居酒屋さんを見つけ、東京最後の夜を美酒と、美味しい料理で楽しみました。
30日、朝10時にテェックアウトを済ませ、静岡県の御前崎を目指します。日曜日で、高速道路のパーキングエリアも家族連れ等で満員です。
ニューオリンズで大活躍のギターリストである、山岸さんからメールが来て、昨夜のjirokichi配信ライブを観たよ!すごく良かった!!アレンジもバンドとしてのまとまりも、素晴らしかった!晴のギターも良い音していたよ!と、嬉しい嬉しい内容でした。とてもありがたい思いだと、返信をしました。メンバーにも、この事を伝えました。
御前崎の椿に到着、術後まもない千葉マスターに会えました。元気にしれていました。とても、何が嬉しいと言っても、マスター顔を見た事が、1番嬉しかったです。
田舎風の景色の中にゆったりとあるお店で、心が落ち着きます。リハーサルを終え、ママさんの美味しいお弁当をいただきました。前半は、マスターのバンドで、ドラムの人が来れない事から、アコースティックな感じで演奏をされました。良い感じで、思わず応援していました。
私達の出番です。お店は、満席です。
2ステージ分を1ステージ分に変え曲を減らせて、演奏をしました。マスターも元気に、楽しんでおられて、とても嬉しく思いました。アンコールもマスターの歌でやり、打ち上げをしてもらいました。
ホテルに泊まり、翌朝は、バンドを応援してくださっているお客さんが御前崎の灯台を連れて行ってもらいました。
"あぶら"市場で、最高のちらし寿司を食べました。お土産も買いました。
後は、一路京都を目指し、名神高速→湾岸道路→東名阪→新名神と乗り、京都につきました。
充実した関東ツアーでした。お世話になった方々、思い切り応援してくださった沢山のお客さん、其々のお店のマスターやママさん、本当に人の心のありがたさを1番感じたツアーでした。
ありがとうございました。

2023年8月25日金曜日

9月のライブスケジュールです。 よろしくお願いします。


9月のライブスケジュールです。

よろしくお願いします。


1(阪急十三駅から徒歩4

@ Bar Rain Coat

https://bar-raincoat.com

"8823 the blues band"

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん

開場 19:30   開演 19:30


2(堺東から、徒歩10

@T-Clef

https://amp.retty.me/r/100001597434/

木村円さんとblues duoライブです。

開場 18:00   開演 19:00


3(大阪阪急庄内駅から徒歩8

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

木村円さんとblues duoライブです。

開場 19:00   開演 19:30


13(大阪 西成警察署近く

難波屋

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

"toshi shinwachi bandblues'n soul"

トシ新町さん

畑ひろしさん

李庸恩さん

鈴木泰徳さん

開場 18:00   開演 19:00


15(大津市石山 JR石山駅から徒歩5

four bars

https://fourbars.on.omisenomikata.jp/

"7周年記念ライブ、くんちょうさんとduoライブです。"

開場 19:00   開演 20:00


16(京都 下立売通大宮南へ東側

拾得

http://www2.odn.ne.jp/jittoku/

"ボール アンド チェーン 30周年記念ライブ" chicago blues nostalgie

佐藤"ゴマ"春光さん

夢みのるさん

森扇背さん

星山啓一さん

ゲスト:菊田俊介さん

開場 17:30   開演 19:00


18(月祝大阪 西成警察署近く

難波屋

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/1099375/1121779

木村円さんとblues duoライブです。

開場 18:30   開演 19:00


22(福井県 敦賀 

@時の扉

snakaranavi.nethttps://www.snakaranavi.net › shop福井県敦賀付近のスナック「時の扉」 - スナック deカラオケ NAVI

8823 the blues band

北陸ツアー

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん

開場 開演 


23()福井市 順北

@Jake's old rockie

jake's hall Old Rookiehttps://www.oldrookie2020.comイベントホール | jake's hall Old Rookie | 日本

8823 the blues band

北陸ツアー

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん

開場   開演 


24(金沢市

@jealous guy

http://j-mff.com/

8823 the blues band

北陸ツアー

堀尾哲二さん

山田晴三さん

酒井ちふみさん

開場 開演


25( 阪堺電車境線 高須神社駅から徒歩5

@横山食堂

http://yokoyama.interlink.or.jp

御堂筋blues band acoustic

開場 開演


28(大阪阪急庄内駅から徒歩8

@ blues bar&live Loose

https://barloose.amebaownd.com庄内 Public Bar LOOSE

blues trio

トシ新町さん

山田晴三さん

開場 19:00   開演 19:30

2023年8月23日水曜日

7月22日(日)、大阪南の三寺ビルの2Fに、最高のひろこママさんがやっておられるbarえんで、小竹直さんとduoライブがありました。

7月22日(日)、大阪南の三寺ビルの2Fに、最高のひろこママさんがやっておられるbarえんで、小竹直さんとduoライブがありました。
4時半入りで、お店に着くと、ひろこさんといつもおられるstaffの男性がおられました。セッティングを始めると、直君もやって来て、セッティング後、即、リハーサルに入りました。
直君の素晴らしい歌とギターに、僕は、更に気持ち良くなる様に、音を重ねていきます。blues曲は、1曲!everyday I have the bluesがあります。リハーサルが終了すると、ひろこママさんから、少しstaffの方も含め4人でビールを飲みに行こうと、声をかけてもらって、近くの昼から営業している居酒屋さんに連れて行ってもらいました。ひろこさんに、ご馳走になりました。
お店に帰ると、先日、土井淳さんのプロデュースで、あずみけいこさんのアルバムに3曲参加させてもらったのですが、けいこさんが、僕宛に出来上がったCDを置いてくださったと手渡されました。とても嬉しかったです。
さー、本番です。直君のファンの方や、名張から大知さんも来てくださっていました。いつもより少し早い6時半開演です。
先ず、peaple get readyと言う、balladeをやり、 小坂忠さんの曲で、
I love people、fat's wallerの手紙でも書こう、テリーさんの歌詞で、lucky old sunを、shararaとやり、最後は、直君が以前やっていた、twinsの名曲
it's allright、調子の良いリズムの曲で、1ステージ目を締めました。
店内は、すごく良い雰囲気です。
少し休憩後、2ndステージです。
有名曲の"what a wonderful world"です。良いコード進行を使い、素晴らしい感じです。次にオリジナルのハワイ語で"マナ"も軽快にやり、loving you風の"this is my life"をやりました。お客さんには、大きな拍手をいただきました。
次に、7年と言う、増田俊朗さんが書いた曲で、ベーシストの故山本マーさんのことを思っての内容の歌をやりました。次に、サムクックが歌っているので有名な"lost and lookin'"をblues versionでやり、最後に、直君の大作で、keyがドンドン上がっていく手法の"ケサラ"です。熱唱されました。終演となりました。
大きなアンコールをいただき、爽やかに、smileをやり、ライブを終えました。
応援していただいたお客さん、ひろこママさん、スタッフの方、本当にありがとうございました。後は、ひろこさんの美味しい手料理で打ち上がりました。

2023年8月22日火曜日

7月21日(金)、京都の老舗ライブハウスの拾得で、コバやんの誕生日を祝うライブがありました。

7月21日(金)、京都の老舗ライブハウスの拾得で、コバやんの誕生日を祝うライブがありました。
3時半入りで、皆さん集まります。
メンバーは、harpに八木のぶおさん、bassに山田晴三さん、percussion、中村岳さん、ギターに私で、バックを固めました。そして、ゲストにシーガン山下さんが数曲入られると言う、ステージ構成です。
早速、コバヤンのいつもの感じので、腰の低い丁寧な挨拶で、リハーサルが始まりました。全曲、ゆっくりリハーサルをし、ええ感じで、お店の準備時間になりました。
僕と晴三さんと八木さんで、いつもの小さな古い昭和な感じの京都風うどん屋さんに行きました。八木さんは、京都のうどんは美味しいと褒めてもらいました。
さー、本番です。
コバやん、頑張りましたね!沢山のお客さんが来てくださっています。
1st目は、slow bluesで、イントロワンコーラスは、コバやん1人でやって、その後バックが入りました。"たのむわ"と言う曲です。
次に、有名曲の日本語バージョン"男が女を愛する時"です。次に、オリジナルの"いろいろ"フォーク調の曲です。4曲目は、優歌団がやっていた"シカゴバウンド"です。次に、ミニー、リバートンよラビンユーです。勿論、日本語バージョンです。6曲目は"ありがとう"フォーク調の曲でした。
少し休憩です。
2ndステージです。
有名曲のスウィートホームシカゴからです。
ここで、シーガン山下さんが3曲されました。レゲエの曲や心に染み入る曲等素晴らしい3曲でした。
再度、コバヤンが出て来られて、ain't nobady風の"ええやんけ"と言うballadeから彼の代表曲"AKAN"まで、MCでは、涙交じりの声が出る等、感動の誕生日ライブで、盛り上がりました。
大きなアンコールをいただき、最後は、最高のlove songで、Stand by meを大コーラスをしながらやり、ライブを終えました。
コバやん、誕生日おめでとう!!
応援してくださったお客さん、テリーさんスタッフの方々ありがとうございました。

2023年8月21日月曜日

7月19日(水)、大阪西成警察署の隣にある難波屋さんで、シーガン山下さんと大谷朝子さんと私のトリオのライブがありました。

7月19日(水)、大阪西成警察署の隣にある難波屋さんで、シーガン山下さんと大谷朝子さんと私のトリオのライブがありました。5時半入りで入りました。一昨日も来たばかりです。
皆さん、時間にキチンと入られ、早速、リハーサルを始めました。
今日の新しい曲は"手配師""ニューヨークの移民の歌""行きんにゃか那加節"の3曲です。オリジナルだけになかなか難しいです。この3曲を中心にリハーサルをしました。手配師では、シーガン山下さんが、コンガを叩かれました。
お客さんが入って来られたので、リハーサルを中断してし、本番に備えました。
最初の一曲を、シーガンさん1人で歌われました。良い雰囲気です。
その後、僕と朝ちゃんを向かい入れていただき、シーガンの曲をやっていきます。どの曲をやるのか?何が出てくるか?楽しみとドキドキ感で待ちます。
手配師をシーガンさんがコンガを叩くから始まりました。大きな拍手をもらいました。
以前やった、パラダイスアイランド、上六交差点、ビーフリー、新曲のニューヨークの移民の歌、行きんにゃか那加節、と凄く良い感じでやりました。お客さんは、超満員です。
さー、後半です。
先ずはblues timeです。just a little bit(途中で、shuffle 変換)と、stormy monday bluesを、僕と朝子さんでやりました。大きな拍手をいただきました。
シーガンさんの歌に戻ります。
星屑の街、望郷デジャヴ、野苺が成る金色の道、丸味屋ヘブン、愛と夢の法則をやりライブを終えました。大きな大きなアンコールをいただき、最後は加計呂麻レゲエでライブを染めました。
応援してくださった満員のお客さん、マスター、スタッフの方、ありがとうございました。

2023年8月14日月曜日

7月17日(月祝)、大阪西成の西成警察署の隣にある難波屋さんで、木村円さんとのblues duo ライブがありました。

7月17日(月祝)、大阪西成の西成警察署の隣にある難波屋さんで、木村円さんとのblues duo ライブがありました。
5時半に入る予定でしたが、昨日の四国からの帰りの中国道が少し渋滞していて、大阪に着くのが遅れたため、くんちょうさんと晴三さんに相談して、阪急の總持寺で、車から降ろしてもらい、西成に向かうことになりました。くんちょうさんと晴三さんには、お礼を言ってお別れしました。
結果的には予定より早く、お店に着きました。円さんも来られ、ボーカルチェックをして、ギターとのバランスを合わせて、リハーサルを終えました。
さー、本番です。お客さんがいっぱいおられビックリしました。また、いつもの車椅子の介護の方(ドラマー)といつも来てくださる、男性の方も来てくださっていて、感謝です。
今日も、Saint Louis bluesからです。次に、sunny side of streetです。そして、dust my blues、tha's allrightと続きまました。that's allrightは、大きな拍手がありました。gee baby等やって、一部最後blue heavenで、締めました。
お客さんからは、大きな声援と拍手をいただきました。
後半の開始です。
route66をロックンロールで、love me like a man、it heart me to、tennessee waltz、drink muddy water等演奏しました。
渋く、そして、深いblues、楽しいライブを目指し、良い雰囲気でやれたと思います。
大きなアンコールをいただき、ain't nobady business if i doで、ライブを終えました。アフターは、お客さんとも、話をして、楽しみました。
応援していただいたお客さん、いつも協力してくださっているマスターと、話をして、感謝の気持ちいっぱいで帰りました。

2023年8月13日日曜日

7月16日(日)、愛媛県松山市の繁華街にある、ジューク・ジョイント"つる"で、コロナ禍で流れてしまった、クンチョウさん、山田晴三さん、私のトリオのリベンジ・ライブがありました。

7月16日(日)、愛媛県松山市の繁華街にある、ジューク・ジョイント"つる"で、コロナ禍で流れてしまった、クンチョウさん、山田晴三さん、私のトリオのリベンジ・ライブがありました。
3年かかりでやっと実現しました。
5時入りなので、僕宅を昼前に出て、くんちょうさんをハイダウエイに迎えに行き、名神→中国道→山陽道→瀬戸大橋を渡り、徳島道から高知道に乗り、愛媛県松山市のお店に5時に到着しました。
funkyなマスターと嬉しい挨拶を交わし、簡単にリハーサルをしました。
その後、本番まで、なんとLPが、51万枚以上あると言う、レコードを聴くお店をオープンさせておられて、そこへ、休憩のため案内してもらいました。
ライブ終了ございました後に、そこで、FM松山の収録を行うと説明を受けました。お酒を飲みながら、ラジオ出演をすると言うものでした。
さー、本番です。
ライブ会場のお店に入るやいなや、満員のお客さんから大きな拍手で迎えてもらいました。くんちょうさんの人気です。
いつものように、route66の4beatから始まりました。その後、don't know why、と続き、途中でshuffleに変わるjust a little bitとやりました。
お客さんから、大きな拍手と、"くんちょうさん、素晴らしい"と、声がかかりました。
その後、晴三さんが歌われ、再度、くんちょうさんで、what a wonderful world、crying time、前半最後は、
hiheel sneakerとfunkyにやり、休憩に入りました。
少し休憩をして、後半戦です。
fill like a making loveを気持ち良くやりました。お客さんのコーラス入りで、unchain my heartもやりましたよ!
今日は、急遽.your the sunshine of my lifeをやりました。以前、一度、女性ボーカルの方のバックでやった事は、あったのですが、コード進行もあやふやな部分もあり、大変な感じで曲を終えました。ただ、くんちょうさんのコードワークと歌がバッチリなので、問題無く行きました。その後も、georgia on my mind、my sherry amor、workin the dog、僕もsomething you gotを歌いました。最後は、groove'n、licking stickをやり、大きなアンコールをいただき、love me tenderで、ライブを終えました。満員のお客さん、ありがとうございました。その後、直ぐに、レコードが多くあるお店にマスターと一緒に戻りると、FM松山のDJの方や技術の方がおられ、お酒を飲みながら、楽しく好きなレコードを一枚づつかけてもらいながらラジオ収録をしました。
その後は、"つる"の常連のお客さんもこの店に来られて、打ち上がりました。
マスター、本当にお世話になりました。
ホテルにある天然温泉の大浴場に入り、ゆっくりしました。

2023年8月12日土曜日

14日(金)、年間3月・7月・11月の15日に、晴晴blues knightと代して、山田晴三さんとduoライブをやっています。 ただ、今回の7月は、15日が、土曜日のため、14日の金曜日に変更してライブをやりました。

14日(金)、年間3月・7月・11月の15日に、晴晴blues knightと代して、山田晴三さんとduoライブをやっています。
ただ、今回の7月は、15日が、土曜日のため、14日の金曜日に変更してライブをやりました。5時入りで、晴三さんの車にアンプを2台乗せて、お店に行きました。晴三さんが、駐車場に車を停めてくる間に、荷物を運び込み、できるところまでセッティングをおこないます。
お店は10階で、下を見ると道頓堀が、しっかり見えます。観光客がいっぱいの景色でした。お客さんが沢山来てくれれば良いのですが?
と、思いながらセッティングをしました。晴三さんも帰って来られ、ゆっくりリハーサルを始めました。インスト曲も雰囲気だけやり、歌の曲のバランスやマイクの音質、音量をかり、リハーサルを終えました。晴三さんと一緒に、味自慢のミニソーキ蕎麦をいただき、本番を待ちます。エレベーターが10階に来るかどうか、心配をし過ぎます。
かなりライブを観に来て下さるMさん、そして、前回に続き、ティージンのマスターと共に4人来てくださったいました。後、音楽が好きそうな何処かでお目にかかった人など、数人来てくださっていました。
食事だけに来られてる方々もおられました。
さー、本番です。
一曲目、今日は、HIDEAWAYをやり、次にsister sanctifiedをやりました。
次に途中でshuffleに変わる、just a little bit、stormy mandcy bluesをゆっくりやりました。晴三さんのラテンbeatのgee babyを歌われ、最後にクルセイダースのmama you told me soやって、休憩しました。
後半は、晴三さんのカリンバ演奏からです。カリンバを演奏しながら、客席を回られる、サービス満点のパフォーマンスを見せてくださいました。
カリンバの歌は、昭和の良き時代の感じが、滲み出る"雲遊天下"を歌われました。僕は、you don't have to go、warkin by myself、big legged woman、
晴三さんは、 since i met you babyと、 got my mojo workin'を歌われました。最後は、solty stomp (boogie-woogie)で終演としました。
大きなアンコールをいただき、something you gotを歌い、ライブを終えました。応援をしていただいたお客さん、瑞慶覧マスターさん、トウコちゃん、ありがとうございました。

2023年8月9日水曜日

7月13日(木)、大阪阪急庄内駅から徒歩8分の所にある、blues bar & liveの店で、blues trioのライブがありました。

7月13日(木)、大阪阪急庄内駅から徒歩8分の所にある、blues bar & liveの店で、blues trioのライブがありました。
メンバーは、トシ新町さんと、山田晴三さんと私の3人です。今日は、天候が荒れ模様なので、一台早い電車で向かっていたら、十三で、新町さんとバッタリ会いました。新町さんも今日は少し早めに出てきたと!
お店に6時20分前頃に入りました。ゆっくり、セッティングを行いました。直ぐに晴三さんも来られました。
直ぐに、先ずは、新町さんがギターを弾く曲からリハーサルです。良い音になってきました。その後は、ハープをアンプリファインドするので、ハープマイクと、アンプの音量、音質を決めて、少し演奏して、リハーサルを終えました。
サー本番です。お客さんは、いつもの先生や、後、嬉しいお客さんが来てくださいました。以前、山科の58で、知り合った、女性のハーピストの方が、見にこられておました。今は、東大阪の方に住んでられるとかで、遠い所来ていたき感謝です。
4beat swingのout skart of in townからです。stormy monday bluesと続きます。次に!coutry girlのshuffle beatと深いshuffle bluesが続きます。
slow ナンバーのso sad be strong〜rainy night in jeorgiaという素晴らしいballadeをやりました。前半最後に8beatの snach back and hold itで、休憩でした。お客さんから、大きな声援と拍手をいただきました。
後半は、新町さんのギター曲からです。all folks、travel in my mind、Istanbulをやり、一旦、ギターを置かれて、nothig but the blues、brightest in my town等のballadeをやりました。second line beatで最近やっている、check on my babyをやって、最後は、got my mojo workinを盛り上がって演奏してライブを締めました。
お客さんからは、大きなアンコールをいただき、スタンダードのstar dustを気持ちよくやって終演としました。
応援していただいたお客さん、マスター、ママさん、スタッフの方、ありがとうございました。

2023年8月7日月曜日

7月9日(日)、今日は、地下鉄東野駅から徒歩3分の所にある、live & bar58で、弦祭サポートライブがありました。

7月9日(日)、今日は、地下鉄東野駅から徒歩3分の所にある、live & bar58で、弦祭サポートライブがありました。
出演ユニットは、gravy brothersとハープの人となんと後の3人は知り合いの村尾さんと四宮さんとダンカンさんでした。ビックリです。僕は、木村円さんとのblues duoユニットでした。
僕等がお店に5時に着くと、gravy brothersの方々が、リハーサルをされていました。音の大きなバンドで、私達のアコースティックユニットは、先に出る形で正解でした。
ゆっくり、リハーサルをやっていきました。気持ち良く深く、心に染み入るbluesを目指し、良い感じの音になったので、リハーサルを終え、本番を待ちました。
7時開演まで、ゆっくりしていました。お客さんが沢山来られて、とてもお店が、良い雰囲気になりました。
さー、本番です。
今日は、ワンステージ構成で、やりました。
今日も、Saint Louis bluesからです。次に、sunny side of streetです。次にdust my blues、tha's allrightと続きまました。that's allrightは、一際大きな拍手がありましたgee baby等やって、fat's dominoの曲でblue heavenを日本語でやりました。Tennessee waltsをゆっくりやり、最後にdrink muddy waterをE-shuffleでやりました。
お客さんからは、大きな声援と拍手とアンコールをいただきました。
後は、お店の味自慢!ソウキ蕎麦をいただきました。
その後、gravy brothersさんは、大盛り上がりで、楽器を思い切り弾き、楽しんでおられました。
応援してくださったお客さん、弦祭のスタッフの方々、マスター、ママさん、ありがとうございました。